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黒飛@浦の星レーシングのブログ一覧

2018年09月23日 イイね!

ルビ誕から、ファンミ松山へ。

ルビ誕から、ファンミ松山へ。Twitterに事前に書かず、沼津の友達だけに伝えてルビ誕イベントへ。
駿河湾沼津SAバースデーカード配布と、
びゅうおライトアップに参加しました。

ルビィちゃんの影を追うより、リミッターが切れた重度ライバーさんを見るほうが面白いです。

テラジャンボ、寝そべり、ドール撮影会。
痛車ミーティング、のちに遠方からの参加者が他のライバーに突っ込まれてフロント全損事故。
商店街で奇声。

お祭り騒ぎです。

三津浜より向こう側は、今回も避けています。
トラブルの最終トリガーを引くのはいちラブライバーとしては避けたいですし、
住むことになるかもしれない町を、自ら住みにくくはしたくないですからね。

富士山、駿河湾、文豪、ラブライブに抱かれた町。
そこに暮らす、いつでも会える地元の誇りの9人。
僕を癒してくれる、同業の仲間。
素で話せる、かけがえのない友。

拾えるものといえば、歳くらい。
そんな僕に舞い降りた、タカラモノズ。

新しい世界に踏み出さない限り、わくわくは手に入れられません。

揺り籠という名の檻に居る方は、
人間が、というか生命の輝きが薄くなる。
言葉もおかしくなる。
だから次第に避けられる。
気が付けば浦島太郎。

物差しがすべて変わった世界は、順応「しなかった」者を拒みます。
「できなかった」なら、誰かしら手を差し伸べてくれることがワンチャンありそうですが…それでも厳しいです。

どの世代でも発生しますからね、これ。
だから僕は、止まらない。
止まれない。

今回は、

駿河湾沼津SA
三津郵便局
ジョイランド香貫
ファミリーマート下香貫店
びゅうお
丸天 NEW!
セレクトイン沼津

かの川4kmコース NEW!
マックスバリュ沼津南店
不動産屋提示物件の確認
あげつち商店街
仲見世通り
リコ(ー)通り
とんかつこがね NEW!

夜勤終了後、仮眠して早朝4:00に出発し、
現地到着が休み一日目の15:30。

二日目は朝10:00から行動し、
21:00から広島へ。

ヘビメタバンドANTHEMボーカル、森川之雄さんご実家のとんかつこがね。
この日に初めて訪れました。
メタラー聖地で、老舗のひれかつを食べながら弟さんとお話しが出来、感無量。

車中泊を挟み、三日目の昼13:30に広島到着。

三日あれば、充分沼津帰省可能。

これから仮眠を取り、ファンミへと向かいます。
Posted at 2018/09/23 18:20:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月18日 イイね!

神話の地を往く

神話の地を往く大雨の後、アリストのフロアがびちゃびちゃになっていたので、CAR Tuberは見送りました。
搬入に間に合わなくても一般で会場入りしようと、準備まではしたのですが…

事前に、3件も不穏な情報が回ってきておりまして。
なぜか沼津から。

イベントにはトラブルがつきものの沼津市民は、
内輪特化のものか、派閥や運営や地域の軋轢はあるか、未成年の動きはどうかは、必ずチェックするようです。
早かった。
しかも当たってた。

というか、明らかに危険な状態の車両で公道には出られませんよね。
それも事前情報のひとつに関係していました。

なんでどこもかしこも荒れるんだ。
一体何を楽しんでるんだ。
クルマを楽しむ、は何処に行ったんだ。

どうやら、エンジョイ派が楽しめるイベントは少なそうです。
今まで通り、道脇で同好の士とディープなヲタ話したり、
特殊な挙動で合図してきたドライバーさんを呼び止めてお話しして楽しむくらいですかね。

コーストFMを聴きながら、のんびり昼過ぎまで水抜きと漏電防止をした後、
さすがに何もしなければ気分が滅入ってしまうので、
その足で出雲大社に行ってきました。
本当の聖地巡礼。

ガソリンさえあれば、「上の道を使う旅行」が楽しめる尾道松江自動車道。
島根の県境が近付くにつれ、景色が神話の地・出雲らしくなっていくのが素敵。

僕が神道かつ神社巡りが好きという古風な部分もありますし、
分社の力はお借りしているので、大社の龍脈の力をお借りできたらな、と。

一般には縁結びやパワースポットのイメージが強い出雲大社ですが、
心身に傷を負わされた方に強力な力を貸していただけることは、あまり知られていません。
出雲大社本殿裏手を走る龍脈が、いかに凄まじい力を持つか、も。

第30代天皇の血を引く一族ゆえ、神道は人並以上には理解していますし、
家の形態や配置を一新せざるを得なくなった後には、すぐに神棚と神具を祀っています。

いつぞやのブログにも書きましたが、PS/NDS/PSアーカイブのゲーム「東京魔人學園剣風帖」。
神道にかなり理解のある方が携わっているのは間違いないので、
神道がどのようなものか興味を持たれた方は、是非プレイしてみてください。

八百万の神の御力を貸していただきたい。

その一心で立った龍脈から見上げた空には、
龍神さまが舞っていました。
瞳と口までわかるほどの御姿で眼前に立たれたのは、これが初めてです。
丸く型取られた不思議な雲の形に気付いた時は、足が竦みました。
さすが、出雲大社。

神々しい。
その言葉しか、出ませんでした。

何かと頭を使いがちな現代。
外圧に殺されてしまうのでは、と心配になる方が、そこらにいます。
僕もそのひとりでした。

時には雑念を捨て、空っぽで見る世界も良いものですよ。
Posted at 2018/09/18 23:00:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月15日 イイね!

ちょっと早すぎるかもよ

ちょっと早すぎるかもよ年増のマウント取りたがりが「老害」と呼ばれるように、
年少のやり過ぎなお調子者は「キッズ」と呼ばれるネット民の世界。

キッズ。
こども。

本来の意味で使われることは殆どなく、

『背伸びしようとするあまり、
迷惑がられるキャラになっていることに気付いていない若輩者』
『礼儀がまったくできていない若輩者』

もしくは

『それと同等のキャラを持っている、若年層より上の人』

を揶揄する時に使われています。

若年層に属する方でも、しっかりしたキャラを持っている方を指す時は、
「中学生の車好きな方」「高校生のバイク乗りの方」のように呼び方が変わるところが、
キッズ呼ばわりが蔑称であることを強調しています。

10代。
年相応に遊び呆けている方もいれば、
大人への準備期間のように、惰性で生きている大人以上のスケジュールで勉学に勤しんでいる方もいます。

いや、ね。
正直、キッズでいいんじゃねーの?って思うところもあるわけよ。

目に余るくらいはしゃいで。
痛い目に遭って、遭わされて。
それで他人の痛みなり、自身の痛々しさに気付いていく。

そうやって、この世界に於ける自身の立ち位置・立てる位置ってのと、
人付き合いの何たるかを理解していくわけさ。

中には、それくらいわかってます!って、
クソ真面目な完璧超人のまま、10代を駆け抜けていくヤツもいるだろうよ。
クラスに2人はいるだろ、あれ系だよ。
見られたがりのうるせえのと、あれお前いたの?なヤツ。

でもな、そいつら知らねぇんだよ。
痛みってやつを。
知らないより知ってるほうが後々便利なンは、間違いねえよ。
人生の密度的に。

問題は、キッズを是正する存在がいなくなってしまったこと。
やり過ぎが犯罪となったケースを、
サブカル界隈に入ってからの一年間で、何件も見ました。

未成年というバリアはプラスにもマイナスにも作用しており、
「20代が10代をシメた」「30代が10代に絡んだ」などは、
正当な理由があったとしても「大人気ないなあ。放っておいてやれよ」となってしまいます。
ですから、余程頭にきてもやり過ごす方が多いんですね。
10代の中での、自浄作用に任せるのみ。

人付き合いがドライになる一方の世の中。

街のカミナリオヤジも元ツッパリも、隠れ蓑を着て、
いろんなものを見て見ぬふりしながら生きています。
“ツレ”も、厄介事となれば「行けたら行くね」。

SNSでの、便所の落書きへの返答のようなもので、痛みが伝わるかどうか。
まず伝わらないでしょうね。
伝わらっていないからこそ、キッズ呼ばわりされているのですから。

継承しかさせてもらえなかった50代以上。
板挟みの葛藤を、あらゆるものにぶつけて回った40代。
まったく大人しくならず、荒らすだけ荒らして立ち去った30代。
荒廃した世の中を、見事に立て直した20代。

そんな背中を見て、今の10代たちはどう育っていくのか。

「ったく、今の若造は…」というお決まりの小言を、まったく耳にしなくなった昨今。
今の10代が作り上げていく日本が不安でもあり、楽しみでもあります。
Posted at 2018/09/15 08:19:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月09日 イイね!

ヌマヅのイビツ

ヌマヅのイビツアニメファンの間で定番となりつつある、キャラ誕生日イベント。

イベントといっても突発オフにノリが近く、

好きなキャラの誕生日を祝おう。
キャラゆかりの地があれば、そこに集まろう

といったもの。

タイムテーブルがあるのは商店主催、
もしくはファンが計画した会社の研修みたいなイベントくらいで、
これといった形はありません。

キャラ誕生日に
(キャラゆかり・もしくはこじつけた場所で)
推しがそのキャラで
推しを祝った

なら、
その時点でキャラ誕参加者。
イラストを描いたり、お祝いのツイートをしたりと、
人それぞれ祝い方は異なります。

聖地持ちのアニメなんかは、市までがキャラの誕生日をお祝いするほど。
それほど盛り上がっています。

僕もルビ誕を全力で楽しむ予定です!

…って、言いたかったですね。
今後はひっそりと沼津に行くようにします。
@1/1沼津 みたいなことは書きません。

沼津市のサブカル界隈で、今何が起きているか。

その輪郭が見えてきた今、痛車で乗り込んでキャラT着て今が最高!とは言えなくなりました。

まず、痛車勢。

ラブライブ!サンシャイン!!の聖地となり、同作品・前作品の痛車が集結するようになった沼津。
痛車が集まることから、他作品の痛車も集まり始め、今では痛車の聖地状態です。

三の浦総合案内所、内浦漁港、その近くのコンビニ、沼津港など、

「無料かつ人目に付きやすい駐車場」

が、有名な晒し場となっています。
無料というところが痛車乗りの懐事情を表しているようで、別の意味で痛いですね。

この地に集まる痛車で、おそらく片手で数えられるほどの台数が地元民。
それ以外は、近隣の市で暮らす準地元民、他府県の方。
つまり、ほぼすべてが余所者です。

そして、その余所者痛車乗り派閥が抗争中。
大人の礼儀ができていなかったり、超えてはならないラインを越えてしまったのでしょう。

沼津でこそよく見かける痛車ですが、
全国という枠組みで見ると、極少数です。
ラッピング業者さんがある僕の街ですら、5台もいません。
ゆえに、たとえ接点がなくても、仲間意識が根底にあります。

それすらも無くいがみ合っているということは、相当難ありかと。

派閥が複数形成されれば、衝突が起こるのは至極当然。
問題なのは、それを沼津に持ち込んでいること。

流れるものは血ではなく、
大音量のアニソンか爆音かという、奇妙な追いかけっこを繰り返しているのです。
まるで、自分たちの街のような顔をして。

爆音マフラーの痛車集団がやっといなくなったと思ったら、別の痛車集団がやって来る。
全員が純正マフラーであっても、一般人から見たら、迷惑集団の一派にしか見えません。

痛車集団は現実世界での支持者、
痛車イベント等でプラスになってくれる人を探そうと、狭い沼津を走り回る。
ソリの合わない派閥から、逃げるように。

それを重ねることで、痛車すべてが嫌われていく。
同じ痛車乗りが、離れていく。
それが、今。

次に、ライバー。

沼津でのライバーの歩き方のテンプレ染みたものができており、

キャラT、寝そべり、キャラグッズを着用して、
朝は海鮮丼屋で寝そべりを並べて写真を撮りスクフェス10連ガチャ。
ライバーを迎えるコンビニで、やきとり持って記念撮影。
内浦に戻って内浦漁港、案内所。

これがいちばん有名でしょうか。
次点で、キャラ誕は案内所からびゅうお。

僕も、これとまったく同じことをやりました。
他者から見てどう映るかは、ズレた視点で考えていた節があります。

普通ではない光景になってしまった街。
今まで通りにいかなくなったことが、多数出てきてしまいました。

ラブライブ公式と組んだり、ブームに乗っかったりで爆発的に売り上げを伸ばした店舗が増えた傍ら、老舗店舗が失速。
パワーバランスが崩れてしまっています。

ライバーさえ取り込めれば、廃業一歩手前からでも最前線へ踊り出ることができる。
ライバーありきの街。
ライバー頼みの街。
なんとも歪な形です。

本当に良いもの、
地元民が誇れるものの埋没。
沼津市民の方も、嘆かれていました。
味で勝負し行列ができていたような老舗が、
ラブライブ公式と組んだ同業店舗に客を取られ閑古鳥…ということが、実際に起きているそうです。

今の沼津は、本来の沼津ではないのです。
僕が見ていたのは、ライバーが作り上げた2.5次元の沼津。
夢の中の沼津。

地元民は最優先。
うぜぇと思われたら終わり。

「僕だけは良いだろう」という甘い考え方の持ち主が、数多の趣味世界で厄介勢力となり、周囲に不快な思いをさせてきました。
これに気付いていないライバーはまだまだ多いどころか、気付いたものの開き直っているライバーもいます。

僕も気付いていない側だったので、
今となっては内浦漁港に車を停めていたのが恥ずかしく思えてきます。
こんな歳にもなってリアルが見えていなかったことを、ただただ恥じるばかり。

非日常が、日常を侵食していたのです。
切り替えスイッチが壊れ、常時ごちゃ混ぜの状態。

なんだかんだで、
アニメコンテンツ、そのコンテンツのファン、そして痛車との付き合い方を再考できたのは大きな収穫でした。

熱くなり過ぎると、見えなくなってしまうものがあります。
時にはクールダウンも必要ですね。
いろいろな方から話を聞かないと、沼津の歪は見えてきません。

それでもこの街が、歴史が、人が好きなので困ります。

沼津に行ってみたいと思われている方。
できるだけ早めに行ったほうがいいですよ。

画像の道が引き金となって噴出した、地元民の本音。
年明けの劇場版公開後は、再び聖地巡礼が盛り上がり、
ただでさえ複雑な沼津が、さらに複雑になるはずです。
Posted at 2018/09/09 22:33:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月07日 イイね!

流儀

流儀昨晩のことなんですが、
大雨の中お仕事をしたせいか、それとも夜〜深夜に痛車にいろいろ貼り付けているせいか。
喉が痛くなり、熱が出ました。
身体は尋常じゃないくらい鍛えているのですが…。

痛車でドラッグストアまで行ったところ、
いじめられ経験のある人と立ち話になりました。
若いアニヲタさんで、ラブライブ!サンシャイン!!は「ある程度まで観た」そうです。
ある程度まで、ですか…このパターン多いよなあこの作品…ショックだわぁ。。

それ以上にショックだったのが、

「DQNって、弱い者いじめするじゃないですか。
だから、すみませんが警戒してるとこはあります」

この言葉。

心外だ!
クソひでえ!
傷付いた、超傷付いた!!

今はヤンキーも半グレもウェイ系過激派も「DQN」で一括りにされていますが…

ヤンキーは、いじめなんか絶対しません。

女並に周りの評判を気にする類です。
他者から見られる姿を、人一倍意識しています。
自分が低く見られるようなことはしませんし、
肩を持つと自分も下がるような人とは付き合いません。
人を物理的に傷つける反社会的勢力ですが、
その実は義理、人情、道徳が基盤にある、義賊寄りの集団です。

むしろいじめの被害者には、同じはみ出し者として親近感持っていますよ。
昔も、今も、この先も。

なら、いじめをやっている類は何か。

多くは、「悪いことをしている」の線引きがわからない類…
自然体でクズの類です。

街にもごろごろいますよ。

店員相手に横柄な態度や、粗暴な口の利き方をする。
頭数が揃うと、途端に強気に振る舞う。
最近話題になった煽り運転も、この類ですね。
アニヲタの中にもいますよね、厄介勢。
自分優先でネグレクトに気付いていない片親も、この中に含まれるでしょうね。

ヤンキーもクズの一派ですが、こちらは切り替えられるクズです。
線引きができています。
できていない部類は半チクやら半グレなどと呼ばれる、よく似た別物。

ヤンキーは、放っておくと自分たち以上に迷惑をかけそうな自然体クズか、
方向性の異なる同属勢力としかやり合いません。

誰もが反撃できない位置にいるからやりたい放題だと思い込んでいる自然体クズに、
唯一、まともな一撃が通る存在。
それがヤンキーであり、存在意義です。
道を外れていることに気付いていない相手に、敢えて道を外して世の中の道理を説くわけです。

やるからには、徹底的にやります。

「けじめつけさせてもらう」「筋は通させてもらう」のような言葉がきたら、もうアウト。
的にしましたよ、の通告です。

こうなってしまったら、もう詫びは通りません。
必ず遂行されます。
たとえ仲間であっても、踏み外したのなら容赦はしません。
“けじめ”ですから。

友達いない・
目上は無視を決め込む・
親にも言えずに孤独で自然体クズたちと闘っている(いた)ような人は、物凄く評価しています。
彼らは強さを証明していますし、後々さらに強くなる存在ですから。
今もそうですけど、とにかく相性が良いんです。
もし昔のお前の人生に俺がおったら、肋骨折れたいじめ加害者がどんな声出すか、特等席で聞かせてやれたのによー。みたいな。

ヤンキーが自然体クズに適当な理由を付けて喧嘩をふっかけているところ、
もしかしたら見たことある人もいるのでは。
見られないようにしている場合が殆どですけどね。
何らかの形で評価されると嬉しいな、と。

プラスになるようなことなら、動くんです。
アシダカグモみたいなものですね。

昭和最後の硬派を看板に掲げ、駆け続けてきた平成。
車は随分と軟派になりましたが…それでも、芯はしっかり保ったまま、
残りの平成を見届けたいものです。

いじめとかマウンティングみたいなくだらないものは、平成の世に置き去りにしていってほしいですね。
ダセーから。
Posted at 2018/09/07 00:35:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「三回目。沼津は庭です!」
何シテル?   02/01 23:24
常識に、普通に。 当たり前と退屈に、蹴りを入れろ! ゲーム機どころかミニ四駆すら買ってもらえない、 サンタが児童書しか持ってこない幼少期を過ごした反動...
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iQOSストアに行ってきました 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/03/18 22:06:59

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国内車バイクメーカーが、

「いつになっても、良いものを」

の姿勢で造っていた、~90年代中盤までのモデルが好きです。
よろしくお願いいたします。

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