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黒飛@浦の星レーシングのブログ一覧

2020年03月26日 イイね!

貼り替えてみました。

貼り替えてみました。市販品で、どこまで痛バイクを作れるか。
外出自粛ムードの中、貼り替えてみました。
Posted at 2020/03/26 09:27:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年07月27日 イイね!

せいちぐらし。

せいちぐらし。これほどまで賑わってるのに、賃貸物件は常に歯抜け。
地場産業の継ぎ手が充分育っていない。
「ちょうど良さ」よりも「都会の華やかさ」が勝った若年層は、簡単に見切りをつけてしまう。

経験量が多いと、このまちの持つ絶妙なバランスに素晴らしさを感じるのでしょうけど…
文豪たちですら、沼津に腰を下ろしたのは

若山牧水35歳、太宰治38歳

の時です。
ノリと勢い以外で物事を見れる歳。

人が、別格に優しい。
優しいというより、賢いというか思慮深いというか。

そんな方々を擁する壮大な和の風景。
今と昔が同居していて、静浦というタイムトンネルを行き来して時代の流れを感じ、
沼津ICでワープできるタイムトラベル感。

それが、僕がこのまちを故郷にしようと躍起になっている理由。
@Sを毎日見て、毎朝コーストFM聴いているくらい、沼津に惚れ込んでいます。

「いいところだなぁ。また来よう」

から、

「このまちを終の住処にしたい」

と思うようになるまで、時間はかかりませんでした。
ただのアニメ聖地観光なら、ここまで“帰って”はいません。

聖地に住むということ。

聖地に移住したいと言う方で、
実際に何らかのアクションを起こしている方は、意外と多いです。

「職」「住」さえ手に入れば、明日からでもできる簡単なこと。
反面、それがいちばんの枷になっているのが現状

のようでも、切り口を変えたら簡単でした。

「働きたい職種がない」

「自分が働けるところはどこか」

3Kなんか、かわいい・きれい・黒澤ルビィの前では霞んで見えてしまいます。
選り好みしなければ、賃貸を借りて暮らしていけるだけの給料がいただける働き口は相当数あります。
高齢者中心のまちだけに、福祉関係や固定の後続人材が欲しい事業所が、通年求人を出しています。

冒頭に書いたように、賃貸物件は常に歯抜け。
有名スポットまで徒歩で行けるようなところでも空いています。
聖地住みにこだわらず、聖地近隣のまちまで射程に入れると、
移住プランの難易度は格段に下がるでしょうね。

沼津近隣だと、職・住ともに伸び代のある駿東郡長泉町がありますし、
三島市は新幹線という動脈があることから、職の面ではかなり恵まれています。

すべてを変えて、ゼロからイチへ。
僕のJumpin' up Project、始動。
Posted at 2019/07/27 23:03:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年07月07日 イイね!

レビテト

レビテト梅雨ということもあり、起伏のない日々が続いています。
雨は微かな物音や影をかき消すので、晴れの日ではできないことができるのですが…

自宅の近くにマンションができたことで、
車の出入りの音がうるさいのなんの。
切り返しの際のタイヤの音も、家じゅうに響きます。
雨音では防音壁にはならず。

モンエナ飲まなくても眠れない日があります。
殺気立った状態の日が続いているので、なんとかしなければ。

住環境って、大事です。
Posted at 2019/07/07 22:04:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年06月26日 イイね!

ひたむきさ。

ひたむきさ。この時期多く見かけるのが、

「ボーナスが少ない(無い)」

系の話題。
会社への批判も、急に多くなります。

ある人が言ってました

『楽してお金を稼ぐ最短距離は、
「自身を雇っていただいている」ことを恩とし、
その恩に報いるようひたむきに頑張ること。

そうすれば自らが欲さなくとも責任ある立場が与えられ、
社内に敵を作ることもなく、給与が上がっていく』

僕個人の意見ですが、会社に属してお金を稼ぐということは、
自身の「価値」と「業務能力」を、会社に「買ってもらう」ことだと思っています。

22歳で手取り40万円の人もいれば、
30代後半で手取り一桁万円の人もいます。

僕の属している趣味界隈の中に、実際にいます。

同じ「ライブイベント応募券のためにBD積んだよ」でも、

30枚買って、損切りすらせず仲間内に配る人。
一方は、数十日お昼ご飯を節約して2枚がやっと。

本人が現在の給与に納得していれば良いのですけど、
ある年齢に達するまで、月の消費量は上がっていく一方。
しかし、昇給は従来通り。

これが曲者。

100円で3つ買えていたビックリマンチョコが、
今では1つ買おうにも「あと8円になります」。
そんな時代です。

「ちくしょう、安月給でこき使いやがって…。
誰か共感してくれる人いねーかなぁ」

これが最悪パターン。

モチベーション低下のままなので、
昇進枠は後回しにされるわ、
よって給料の上がり幅は狭いわ、
周りからは頭数1以上には見られないわで、
自分で自分を追い込んで、メンタルに亀裂を入れてしまいます。
下を見る癖もつきます。

「ここしか雇ってくれるところなかったし、我慢我慢。
なんとかなってるし」

メンタルに亀裂は入らなくとも、生活に亀裂が入る可能性大。
環境の変化にもろに影響を受けるため、詰みまでが早いです。

「俺はまだお金を貰える仕事ができるはずだ。
もう少し給料高いところに行こう」
「同じ賃金だとしても、もっと将来の見通しが良いところに行こう」

そう。
選択肢は、ひとつだけじゃない。

自らが
望んで入社した会社に
不平不満を言う

おかしいですよね、これ。
Posted at 2019/06/26 07:30:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年06月08日 イイね!

一回休み。

一回休み。さて、Aqoursの5thライブ。
劇場版楽曲のお披露目です。

僕はというと、DAY1に参加

しませんでした。

今はMONSTER GENERATiONを聴きながら、
勤務を組んだり、人事評価書類を書いています。
明日明後日、何もすることなくなるなぁ。

チケットはB26の角で、悪くはないのです。
どちらかといえば良席の部類。

丸一日と二晩考えましたよ。
今ではバンドリからアイナナまで手を伸ばしているものの、好きでたまらないコンテンツなので。

ただの流行りもの好きなら、痛車とか痛部屋とかぶっ飛んだものは作っていませんし、
沼津に両手で数えられないくらい帰ったり異動願出したり家探ししたりしていません。

まず、場所。
ガチな西武ファンですら敬遠しがちな、欠陥球場メットライフドームであること。

立地が悪く、交通費でダメージ多目なのは仕方ないとしても、
帰りの東京駅までの電車で、『時間』を大幅に削り取られます。

ライブ参加者が言っているネガティブな意見、
あれは盛って武勇伝調にしているのではなく、本当です。
試合の勝敗と、西武球場前駅からホームタウンの駅に帰るまでの激疲れの記憶しか残らない会場なのです。

ナイター後でも不快さ全開なのに、莫大なファンを抱えるライブとなると…
汗のにおいで吐き気を催す類には、我慢できそうにありません。
僕は生乾きの汗のにおい、ワキガ、雑に洗った女性器、着古した雨合羽のにおいが大の苦手。
駅までの掃けない行列を思い出しただけで、冷や汗が出ます。
内容も余韻も、帰路のおしくらまんじゅうで飛んでしまうのです。

最悪の場合、新幹線に乗りそびれた挙句、
翌日はDAY2+休日なのでホテルもネカフェも満室という、ガチチャン卍決行コース。
東京ドームは行きも帰りも良かった…。

そして、現地の天候が不安定。
メットライフドームは屋外の欠点と屋内の欠点を併せ持っており、
少しでも雨が降ると、ドーム内部に霧雨が降っているかのように視界が悪くなります。
湿気は身体にもまとわりつき、熱気を疲労に変えていきます。

開場待機のファンが分散できるようなまちではなく、
駅・山・湖・コンビニ・以上というとんでもない配置も、躊躇した一因。

快適とは言えない会場に行って、
音楽だけ聴いているような状態で、
激疲れして帰る。

それでも、ナンバリングライブ。

悩んでいる状態で今まで見てきた生Aqoursを思い出すと、引っかかるのが4thライブ。
痛車で走った最長距離であり、初めてだらけの思い出の場所。

場所は国内最大の東京ドーム、
オーケストラ演奏で始まった豪華なオープニング、
Aqoursシップという大型ステージギミック、
ダブルアンコールでキャスト号泣しながらの登場、
ラストは伊波杏樹さんの生声挨拶という、

『どう見ても通過点には見えないナンバリングライブ』

でした。

僕の中では、今までの集大成…ファイナルライブでしたね。
サンフレにNo.10と、要の楽曲が「今までありがとう」がテーマでしたし。
5公演現地参加した中で、内容・構成が印象に残ったのは4thだけです。
他は、10人目のAqoursメンバーと会話した内容が勝ちました。

5thが開催されたことにより、最大規模のライブが通過点に。
その5thがどこかというと、前述のメットライフドーム。
「戻ってきた」「こここそホーム」だと言うライバーさんも多いですが…スケールダウン感は否めません。

僕の憶測ですが、運営側は4thをナンバリングライブのファイナルにして、
あとはユニットファンミと以前のようなオールキャストファンミでライブ活動を展開し、
頃合を見て正式な形のファイナルライブを行うか否か決断するという算段だったのではないか…と。
それがどこかで意見の食い違いがあったか、着地点が見出せないまま収まりがつかなくなったか、
新たなプロジェクト「ラブライブフェス」立ち上げにより惰性で進むしかなくなったか。

今回は複雑な気持ちで見送りましたが、相変わらずAqoursは大好きです。

これからは2019年度のAqours CLUB CD、ラブライブ専門誌、ずら丸センターの4thシングルなど、
ライバーなら外せないものがリリースされるので、
「前に向いて動いている」感を感じる、退屈しない日々になるでょう。
動いているものはファンを乗せたAqoursシップではなく、急加速を始めたビジネスプラン…ですが。

ライバーさんの反応におろおろして。
内輪臭さがいつまでも拭えなくて。
キャストというよりも「キャストに選出されたラブライバー」な雰囲気を持っていて。

そんな“沼津出身の女子高生っぽい”ギミックのAqoursが、また見たいです。
Posted at 2019/06/08 18:02:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「雨天ですが、最前ブロック中央のB-4。行かねばなるまい、CYaRon!ライブ!」
何シテル?   02/22 08:37
そこそこ派手めな痛車のオーナーですが、 派閥に属したり、取り巻き作って集団行動する“イベント勢”ではありません。 ゆえに雑誌には載らない痛車です。 走って...
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