2016年04月18日
この記事は、
【拡散】熊本の炊き出し&救援物資集積会場について書いています。
引き続き、二次災害に気を付けてください。
Posted at 2016/04/18 08:05:56 | |
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2016年04月17日
この記事は、
熊本の炊き出し&救援物資集積会場について書いています。
Posted at 2016/04/17 13:12:56 | |
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2016年04月16日
おはようございます。
私の呼びかけにたくさんの方々が拡散していただきました。
ありがとうございます。
今度は支援をする側に対し、お伝えしたいことがあります。
※あくまで、私個人の見解です。
みんカラでも、オフ会などの交流が中止になったり、自粛したりと動きがありますが、普通の生活をしてください。
災害にあって無い人達にも普通の生活は有るからです。
普通の生活はとても大切で、のちに復興の為には、被災地の人達が働く環境が必要になっても需要なければ現金収入が無いことで、結局は苦しくなるのでした。
オフ会などのも、ツーリングもいいと思います。
そのなかで、本当に少しだけでいいので募金や支援物資の発送などをしていただくといいと思います。
コンビニやスーパーマーケットの募金箱に小銭で十分です。
また、前回にも書きましたが女性用の日用品や各サイズの下着や子供用の日用品オムツや粉ミルク、お年寄り用の日用品、オムツや薬も不足します。
送り先は、自治体宛でかまいません。
それと、血液が圧倒的に足りない状態になります。
献血も必要なものの一つですが、隣県の方が有効的で日持ちがしないのです。
ボランティアですが、今すぐはかえって混乱を招き自治体の負担になります。
募集があってからで十分間に合います。
その際は、自分の食事、宿泊、身の回りの品は自分で用意してください。
それが出来ないなら行かないほうがいいです。
やじ馬根性は必要ありません。
車で乗り込むのも、駐車場が無いので隣県の駐車場に置き、公共の交通手段の移動がスマートです。
オフロードバイクを活かした支援も有効的です。だだ、転倒する確率もありますので、バイク仲間やチームでねまとまった参加が、車の通れない道の人員輸送や物資輸送が有効的になりますが、短期間の要請になるので、他の支援も出来る準備が必要になります。
建設機械やバス、トラックの支援は長期的な支援なります。需要が有りますが、燃料の心配があります。自前で準備が出来ればいいのですが、間に合わない場合は、自治体などに相談してみるのも有効です。
いずれも、需要と供給のバランスが大切です。
Posted at 2016/04/17 06:37:27 | |
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2016年04月16日
少しづつのでも情報を提供します。
避難所での情報提供です。
避難所はいろんな人達が集まります。
自治体の長が、逐次行動や規制できればいいですが、本人がケガや不在がほとんどです。
行政職員が代行して情報を出し規制をかけるなどしますのでしたがってください。 他の人達に伝える等のお手伝いが出来れば正確に伝えてあげてください。
食事等は、錯綜して収集がつかなくなります。家族全員で行かず、子ども独りだけで行かせるのも避難所とはいえ危険です。何人かで数回に別けて行きましょう。
また、お年寄りと子どもを優先的食べさせてあげて下さい。
水ですが少しづつのとり、飲み過ぎないようにしましょう。
食べる分を取り、時間がたった物は食べないようにしましょう。食あたりの原因になります。
避難所の水道が復旧しても、少し流しコップなどに取り、濁りがなくなってから飲用に使いましょう。
濁りの水は、バケツ等にとりトイレ用や入り口が泥でホコリが上がるので、流したり撒いて使いましょう。
食器にラップや袋をかけて使うと、汚れをつけずにつかえます。
ペットボトルは食器やスプーン、コップとして使えますので手を切らないように加工してください。
切り口はライターであぶると丸くなり使いやすくなります。
ゴミは決められたように別けて、決まった場所に集積して指示に従いましょう。
体育館のライトのカバーなどが、余震で落ちることもあります。寝てるあいだに揺れたら、よこを向き丸まり頭を抱えるよにします。逃げてようとして他の人をケガさせたり、転んだりします。何が落ちて来ても脊髄をケガしにくくなるので有効です。
揺れが収まってから、指示に従い避難してください。
うがいが出来ればなるべくして、風邪予防をしましょう。
子どもは低い目線でホコリが目に入りやすいので、寝る前に少しの水で洗うと夜も寝れます。
ティッシュなどで、耳栓をすると地響きが軽減出来ます。
余震で子どもをギュッと抱くと、それがスイッチになりしばらく泣いたりします。優しく背中を撫でるなどして、耳元で叫んだりするのは、PTSD(障害が残りやすくなります)の原因になりやすいので気を付けてください。
日中は外で歩くなどして、気持ちの切り替えをさせましょう。合わせて自分の気持ちを落ち着かせ、広い視野が危険を防止します。
日用品で困ることが出て来ます。
女性用の必要品は、役所の女性職員もしくは、女性自衛官や女性警察官に要望すると用意してくださると思います。
(時間がかかることがあります)
また、思いだしたら書きます。
追記します。
何かしらの情報提供をしていきますので、「3.11のときは、どうだったのか?」なども答えられればと思います。
人伝いにでも、連絡をいただけば対応します。
こちらは、恩返しのつもりですので遠慮無しでお願いします。
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Posted at 2016/04/16 18:45:56 | |
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2016年04月16日
夜中にまた大きい地震が来ました。
被害が拡大しています。
今日から天気が崩れるようです。
夜に備えて、居場所の確保をしましょう。
地域の特性を把握してください、いる場所の半径1km以内に山、川、海、の有るよならそこから横方向に移動して、広く平坦な場所にある避難所に避難してください。
同じく、とくに川、海の場所には近くには寄らないでください。
水の勢いは、車以上です。ガレキがものすごい勢いでせまり、散弾銃で撃たれるようなものです。
川の鉄砲水も雨の後起こりやすいです。
川そばには近づかないようにしてください。
車の使用は極力控え、徒歩か自転車を利用してください。歩道のはじを通行してビルのガラスが降ることも考えられます。電柱の近くは根元付近を通りましょう。離れると逃げる範囲が広くなり逃げ切れません。倒れる方向と逆に逃げて、電線には触れないようにしましょう。
地面が濡れているときは、感電にも気を付けてください。
道路に亀裂がありますから大変危険です。信号も止まっています譲り合ってゆっくり安全運転してください。
余震が続きますから、建物の入り口もしくは、窓の鍵はかけず指一本分開けておくと閉じ込められるのを防ぎます。
トイレや風呂場は他の部屋に比べて柱の幅が狭いので、潰れにくいです。扉を閉めずに揺れがおさまるまで避難出来ます。
出来るだけ、避難の準備を日中にしておきましょう。震源地が移動しています今大丈夫でも、次はわかりません。
隣県のかたも準備しておきましょう。
隣県のかたは、お風呂の水を貯めておき断水に備えてください。洗面やトイレの水に使えます。
燃料は今有る分を節約してください。買い置きは、火災の被害の拡大と本当に必要な人に届かなくなります。やめましょう。
避難所は、風邪やインフルエンザなどが出ますので日中は外で過ごすのがいいかと思われます。特にお年寄りは寝たきりになると、エコノミー症候群になります。身体を少しだけでも動かして血流に気を付けてください。
何かしらの役にたてば。。。
いいねも要りませんので、熊本地域の方々に拡散希望します。
追記します。
何かしらの情報提供をしていきますので、「3.11のときは、どうだったのか?」なども答えられればと思います。
人伝いにでも、連絡をいただけば対応します。
こちらは、恩返しのつもりですので遠慮無しでお願いします。
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Posted at 2016/04/16 08:46:35 | |
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