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2020年11月20日

ぼんくら小笠原弁護士と、偽善者村山

ぼんくら小笠原弁護士と、偽善者村山 甲斐の杜法律事務所小笠原忠彦は


12/26に契約した、契約書を隠蔽している。
なぜ契約書のことを隠すのか。


山梨ユニオン村山誠一は山梨弁護士会に嘘を言い出し小笠原を擁護している。
なぜ、村山が言ったことをなかったと言い続けているのに、
追求もせず、不利益があったことも知りながら(村山自身が失業給付は受けられると聞いていながら、社会保険料も条件に乗ると聞いていたことも自分がかくにんしていると伝えて、

どちらも小笠原の話が違うことも知っていながら、追求すらしていない。


そもそも、雇用保険、失業給付は別の話と知っていながら、調停では、
小笠原と示談したと思っていたと言い出している。

村山も小笠原も、2017/4/10以降に私が小笠原も村山も行っていることが違う、失業給付は受けれらなかった。雇用保険加入すら嘘で相手側弁護士は当初受け入れていないと伝えている。

相手側弁護士は、私の電話を受けてから、会社に交渉してくれ
雇用保険加入のさかのぼりだけ認めてくれた。


小笠原は後に弁護士会に社会保険(社会保険とは社会保険料のことで、厚生年金gと、健康保険を指す)こんなことすら嘘を言い出し、労働問題を主に扱っている小笠原が、山梨ユニオンの仕事を多数受けている小笠原忠彦が


法テラス制度の利用方法や申請書類や条件などを知らないわけがない。

小笠原忠彦まもなく棺桶に足を突っ込む、ボケも始まるじじいである。
俗にベテラン弁護士という。小笠原のことはポンコツ弁護士と呼ぶ。




小笠原は法テラスに相談だけ申請した


扶助申込書するために書いた12/26の書類(小笠原はこれを2/21に改ざんし提出いしている。その他あちこち修正している)

そして、相談料を騙し取り、

本来ならば案件として残しておく法テラスの書類

私が書いた分書面と、小笠原が事件詳細を書いた説明分を

処分したと隠蔽してる。そもそも2017/3/23に事件締結直後、

2017/4月には市民相談をされ、法テラスに相談として書いていない案件が出ている、扶助が通らなかったと騙したと訴えを起こし、

小笠原が手取り23万だと言い出した市民相談時、すなわち事件が終了し
まもなく証拠となる法テラスの書類を、


小笠原は23万手取りと聞いてたと言い出し、

その書面申請時に15万程度の収入に変わったと知りながら(私が2016/12/26と2017/2/6時点で、無職状態になっているので、無職、無収入、0円と書いてあった。

私が収入を高く言うことはない。

小笠原は日本弁護士連合会には私が高く言った、

いままで収入を安く言う人間はいたが、高く言う基地外はいなかったというニュアンスでまでうそを言い出した。


なぜに、法テラス扶助を使う(収入がないから、扶助を使うという話、しかも私は過去に法テラスを使い、法テラス事務所で、法テラスの制度を説明を受け、その相談前にも電話で、収入を聞かれ収入がないから法テラス相談、扶助を使うことを説明を受けている。

このことは山梨弁護士会の懲戒委員の聞き取りでも聞かれ、
私は過去に法テラスを使い、説明を受けていた。
それを証明できるかといわれ、山梨弁護士会にまで過去の法テラス利用履歴を法テラス山梨に開示請求までし、入手し提出してる。


なお、このことは2017/5/11に村山にも電話内で伝えていた。
村山には、過去に家族の自動車接触事故で、ぼったくり被害者が、2か月に54日間通院し、緩いのぼり傾斜の軽自動車のクリープでバンパーに軽く接触しただけでむち打ちと詐欺行為、修理代、台車台を20万以上請求され、(こちらは現金で5万を先に払っていた)

ペテン師側が弁護士を付け訴訟になり、こっちが弁護士もつけずに最終的に85000円判決(和解)になり、高い見積もりを出したディーラーが
さらに5000円を減額するということで実質請求の18万が3万ですんだということも伝えていた。


私が争うというときは徹底的に証拠を集め証明するということも村山誠一に伝えていた。


甲府簡易裁判所に当時の事件記録も開示してもらい、証拠として入手ている。っ村山はこのことも、小笠原が弁護士会に、組合の話などなかったと言い出した嘘も、過去に法テラスを使っていたこともしりながら、

山梨弁護士会に○〇の逆恨みだ。
私が書面を書かなかった。

とうそを言い出した。


なんで、働かなくても当時の収入を確保すると、地位の保全をすると12/21に決まっていたのに、

金がないから弁護士費用も払えないと依頼を拒んでいたのに、法テラスが使えるから大丈夫だと勧誘、契約させることを小笠原が望んでいたのに、


小笠原は3/24の会話内で、

証拠があるから受けた。書庫が無ければ受けないもんと発言をしている。


私は不当解雇時(私は当時パワハラを受けていた同僚を守ろうとし、それを気に入らない常務が不当解雇したのだと伝えている。)その証拠も労基に出し、不当解雇と認めらていると伝えていた(解雇理由に当たらない即日解雇と認定、解雇予告手当も払わない、役員が警察に出てくるなと念書も書かせていたことも説明している)


その書き起こしも2017/12/26に持ってくるように言われ、提出している。



このことはそれ以降に書き起こし、小笠原から追加の所得証明など求められていないことからも小笠原が市民相談でうそを言い出していることが証明できる。


小笠原が12/26のハンコを捺した契約を隠し続けるのは、


法テラス扶助を使い、1万円づつ返すと決まっていたことを隠す(2017/2/6の締結契約書 これも判子を押印している)


小笠原弁護士は甲府警察署の取り調べにも


そんなものはないと嘘を言い出した。



はて、12/21の相談カードに、地位の確認、地位の保全、会社側に1週間以内に回答を求めると方針も、対応も決まっており、

12/26に法テラスの申込をするとまで決まっていた。


地位の確認をするということは、法テラスを使う内容も決まっていた(小笠原は契約書のことを隠すために 3/5まで相談としてしか聞いていないと嘘を言い出している)



はて、では相談料申請の紙が、なぜ2枚しかないのか。

そもそも12/21も、12/26も40分、60分相談を受けたと小笠原は証言している。




はて、相談を100分も受けた時に法テラス相談表はどこに行ったのか。


私は12/26に法テラス扶助の申込として、法テラス扶助申込書を書き、
小笠原は私が持って行った、給与明細と、通帳のコピー(9月以降に会社から振り込まれた3回分の給与振り込み 9月入社の為実際には8月分扱い。9月分丸々1か月分、解雇されるまでの8日間分の給料振込、その後振り込みがないこと、引き出しが12/17まであり、収入がないことを証明する通帳コピー。

これでいいのかと法テラスに電話し、了承を得ていた。
小笠原は法テラスから、当時働いていた物の証明になるものはないかと

入社から10月分のシフト表があると伝えると、それでいいと


追加で、シフト表と、住民票謄本を取りに行って欲しいといい、私は当日取りに行き13時に提出している。



小笠原は午前の帰り際に住民票謄本が揃えば法テラス申込をしておく、年内に内容証明を送るといい、このことを村山の昼休み時間を待ち、12時に電話報告をしている。


このことも村山は知っていた。会話記録にある。


それを、私が書類を書かなかったと山梨弁護士会に小笠原の契約のことを隠し擁護し(村山には12/26に契約が終わったと伝えている。また2/6にも小笠原が年末の書類間違えたんだって、やっと明日内容証明を送そうですと伝えている。

村山はここに関しては、弁護士が契約もなしに内容証明は送らないと


目くそが鼻くそを擁護し、目くそが、口が滑り事実を述べている。



バカ丸出しである。



しかし、村山の小笠原擁護派続き、


2016/3/5か3/12に社保、雇用保険加入の話をしていると

なぜか断定し3/12のことを述べていない。

村山など、村山ノート持参で、3/12に呼んでもいないのに和解で金が入ると聞きつけ参加し、横でノートを取っていた。


なんで3/5か3/12と言い出すのか。あほである。

なにしろ、3/5に相手側、Sさんから電話があり、うちでは使っていないと言い出したと聞いたと言い出している。


はて、私が2017/3/5に小笠原に騙され、契約乗り換えさせられて日3/5に
小笠原から今日電話があり、話し合いに応じないなど聞いたこともない。

なんで、クライアントが3/5に聞いてもない、3/5にあったとうそを言い出しているだけなのだが、


3/5に首にしていないと連絡があったのならば、

何で、3/10には相手側に弁護士がしっかりした複数の条件を乗せ(私の案件を、2、3日で理解し、あれだけの和解提案を5日で作成し提出するなどありえない。そもそも3/5に会社役員が電話で言う話の内容ではない。こんなことは2/13に小笠原の事務所内で、役員2人がいい、小笠原は証拠があるので訴訟を起こしますよと伝え、金で何とかならなないか、弁護士を付けるので待ってくれと伝えていたと、当時の支配人情報で聞いている)


会社側は2016/11月に私から宅急便で、解雇時の録音CDを受けて取り、
弁護士が付いたことを内容証明が2/8に知り大事にならないように会社で会議があり2日後に連絡、土日が休みなので2/13月曜には役員2人で
金銭解決を伝えていた。


小笠原が2/21に内容証明の2回目を送ったのは、小笠原お得意の、事後証拠作成であり83/26にも、3/5の話と違う、法テラス手続きがどうだと言い出し、私は法テラスが通らなかったと騙されている。

そもそも法テラス扶助申込すらしていないのに、また、日本弁護士連合会にも法テラス山梨が教えてくれなかったと言い出す始末。

小笠原が扶助審査を申し出ていないのに、不足書類など説明はできないと法テラスでは回答をしている。


なんで12/26に住民票謄本まで取らせ(時間も金も掛け私はわざわざ取りに行っている)


これを申請しなかったのは、小笠原が12/26に途中まで書いていた契約書を、
時間がないと言い出し、先に署名、捺印を求めた。


私は山梨ユニオン村山が県内一労務に強い弁護士だという言葉を信じていたので、

まさか、法テラス扶助申込書をかいざんしてまで
相談料だけ不正申請し(12/26のものを、無収入と書いていたものをわざわざ15万と書き換えている)


からくりはこうだ。


小笠原は法テラス扶助を使い、相手側と交渉と12/21に決まっていた。
解雇時の証拠を確認、契約の為12/26に呼んだ。


通帳コピーでいいのか、法テラスに確認、住民票謄本が不足していることに気づき、住民票謄本を取りに行かせた。
契約書途中で、いくらでも金額を変えられるように、

予定が入っていると言い出し、先に契約書にハンコを捺させた。



住民票謄本が揃えば扶助申込ができる、契約も判を捺してもらったので、
年内に内容証明を送ると言っていた。


後から高く取れないかと考え、契約書に不備が生まれた。


契約書を書き損じで修正できないため、内容証明を送ることを放置していた。
私に事務所に来てもらい、もう一度ハンコを捺してもらいたいが、書き損じということが言えなかった。


このため私が催促しても事実を言えず、内容証明の確認など、文章であり、

電話でも、メールでもできる内容だが、

私が事務所に行くのが面倒なので、電話、メールでしてくださいというと、


一度は了承していた。2017/1/30

2/5のメール内容からも 先週の月曜1/30を指す、電話、メールで確認了承と記録にある。


小笠原は契約書を締結するまで、放置し、どうしても事務所に予備だいいので、
2/5、16:30の電話で、事実を言えず、私が先生が話を進めないから車の催促が来たという話を聞くしかなかった。ここで、10分程話を聞いてる。

そして、事務所に来てと言い出し、来てくれないと内容証明を送らないと間抜けな話をし、私が了承し2/6に行くことになった。


2/6に行くと、ごめんごめん年末の書類間違えちゃったとここで初めて、
12/26の契約書の書き損じを初めて言い出した。今度は契約書はすべて埋まっており、法テラスに1万円ずつ返済も記入されていた。

仕方なく了承し、私は面倒だが車までハンコを取りに行った。
ここで契約締結。(というか、契約など、12/21の時点で、口頭契約が締結されている。ハンコを捺した契約書も大事だが、そもそもそんなものは12/21の相談カード内で、法テラス申込まで決まっていたこと、10/23の解雇時の証拠書き起こしを12/26に受けとり、何度も相談をし続ける必要がないことは証明できる)



なぜに、
12/21 40分
12/26に 60分

2/6に 60分

も相談する内容なのか。
小笠原は法テラスに過去の書類をもったいないと、

相談が同じ日に、2件も相談を受けたということが怪しいと
ばれないように


2/21と2/24とわざわざ日を変え
相談料だけ騙し取ったのである。


このことは、解雇事件より、改ざんした車の話が、債務整理相談だったと
申請し(そもそも債務の整理など頼んでいない。車の催促が来た話を2/5電話内でしていたのだ。これは小笠原が今頃になり相談カードを出してきた、
2/6のカード、これは小笠原が内容小証明の後に、相談カードを書いてと言い出し、書き始めたので、別料金かを聞いた。小笠原はこれくらいいいと言い出し、

じゃあ聞かなかったことにしてと、私は事務所を後にしている。
私は解雇事件以外に、上乗せされ、法テラスに払うことにならないかと心配になり、立ち去っている。このことは、市民相談時に、担当、O先生にも、U先生にも2017/4/12時点で話をしている。


こんなことを3年も前から、こんな長く続く、小笠原が嘘を言い出すとは当時思ってもいない。


2017/4/5に法テラス山梨から扶助申込記録がない、別の案件が相談料申請が出ていると聞き、法テラス山梨にも、ハンコを捺した契約書が出ているのか(私は法テラスには契約書も行っていると思っているため、12月や2月のこと(法テラスの電話内では2か月も経過しているので2/6のことを1月下旬と勘違いして会話している。

この相談として書いてもいない相談申請を、小笠原改ざんして提出していたことを追求、正直こんなことはどうでもよかった。
小笠原が3/23締結後、何度も、雇用保険は大丈夫と言い、


3/26のメールでも雇用保険の給付はあると連絡し、
その後、社会保険料(会社側には7か月分の厚生年金と健康保険代を同額請求ができた。私は3/17に家族が督促が来ていた国保、国民年金をまとめて払っていた為(すでに和解話があり、まとまったお金が入るということで、先に督促を立て替えてくれたのである。私は3/24に小笠原との電話ないで、一部でも先に和解金はもらう、お袋に返すと言っているのは、この借りた分は先に返したかったからである。


小笠原はこのことと、逆手にとり、市民相談回答で、


私が締結を急がせた、家族に金を渡したいと言っていた(当たり前だ)ブログを消したから解決を急いだと嘘を言い出した。


私は、2/18から働きだし、3/3には89000円だが収入が動き出し、
携帯や車の一部金も払えるようになった。


すでに和解話が進み、会社側が7日間(小笠原が3/10和解提案の回答を出したのは3/14である。すぐに金額は上がり、さらに金額は3日で簡単に上がっていた。

これは、私が絶対に負けない証拠があり、裁判を相手側が拒んでいた証拠である。



私が、裁判になっても構わない、
裁判になり、減額されたら、その分も補填し、払うまでいい、

長期かも構わないと伝えていた。



小笠原が、会社側と和解を急いだのは、長年、弁護士活動を長くやっている、
顔なじみの相手側弁護士Mさんと、金で解決が上乗せされ、

会社側と当初の予定より、金額が上がり、長引くようでは話が違うということで、
小笠原はクライアントの希望する、社会保険料(厚生年金と健康保険の会社側負担要求)私は3/23朝の電話で、条件に乗らないならサインしなくていい、裁判になっても勝てると伝えている。小笠原は電話が長くなり、わかったわかったと電話を一方的に切った。


小笠原が山梨弁護士会にこの朝の電話などなかったとと言い出し、

9:04に条件に乗せて下だいとメールしたことも

なかったと言い出した。それはそうだ、あるのだから、削除し、隠蔽するしかない。このメールは、パソコンだけでは小笠原がみないことを村山からも聞いていたので、小笠原の携帯にもショートメールで送っている。



小笠原はこのことも弁護士会になかったと言い切っている。

私はスーパー電話まであり、メールや、ショートメールで記録を残すのは、
過去の上司に、何かあった時には記録があるか、エビデンスが証拠になる、
一番怖いのは、幽霊ではなく、生きている人間がつく嘘だと

当時はなんでこんなことを言うのかと、その方を否定していたが、


小笠原が年内に内容証明を送ると言っていながら、放置し。


私は収入が途絶え、話が進まず、小笠原と村山を信じ、

地獄に耐えに耐え我慢し、地位の保全で働かなくても、

会社側とゆっくり争うことも可能と聞いていた12/26の話が進まず、
2/5には内容証明の確認の為どうしても来て欲しいと

いいながら、実際には契約書の書き損じの為呼んだという間抜け、

契約書の書き損じの為45日も会社に内容証明を送らないでいた事実をしり、



小笠原という弁護士が、いかに間抜けで、ポンコツか、
口だけはいいことをいい(2016/12/21に、弁護士費用が払えないと知っていて、依頼にならないと流れるので、地位の保全で確保、法テラス扶助で1万といってい話を、


会社に内容証明を送ったら、

会社がすぐに話し合いに応じ、


金で解決してくれという話が出て、 はて、法テラス扶助しないで済んだ。


でも、相談料は上乗せで取りたい。

12月の書類がもったいないと、改ざんまでして相談料だけ申請していること。


扶助申込すらしていないのに3/5に法テラス扶助が通らなかったと言い出すペテン師。



そもそも小笠原の過去の弁護士会に言い出した、回答を読めば、(法テラス相談申請の証拠2018/5/1に法テラス山梨から入手)


2018/4/27の回答では、証拠などでないと強気になり、

法テラス扶助が使えれば当然使っていた!!!!!


とまで言い出し、結果、無収入、を書き換えてまで、15万と知ってまで、

もともと、法テラスが使えることで受け、扶助審査をかけるための条件、私の案件は証拠もあり、即日解雇、解雇予告手当も払わないと言い出した証拠、解雇発言をしたと認め、それでも警察に翌日から出てなこないように念書まで書かせていた、その後も解雇予告手当も払っていない案件だった。

これを、当時私が和解後、すぐに証拠を消し、
当時の記録がなかったため(今回の証拠は2020年になり、山梨労働局から
2017/10月当時甲府監督事務所に提出していたものが開示されたものである)


もし、山梨弁護士会の綱紀委員や懲戒員に提出できていれば(当時は監督事務所に出していたものを開示請求など考えてもいなかった。まさか、ぼんくら弁護士でも村山が3/12に私が話をしていていた話と証言し、私はその会話も2017/5/11夜に小笠原にメールし、嘘をつくなと当時のブログに録音までアップしていた。


このことは村山にも小笠原にもブログを書くたびに同内容をメールしていた。録音も添付している。


小笠原は村山に確認も、村山も小笠原に追求もしていたはずだ。

それほど、ネットで告発しつづけ、小笠原が市民相談以降に嘘を並べていることもすべて公開し、(当時は審議の妨げにならないように、小笠原の嘘は、原本ではなく、文章で打ち込んでいた。もう面倒すぎて、現在は原本もアップしている。私が原本を上げだしたのは2018/5/1に小笠原の改ざん書類を入手後に法テラスの書類だけ原本をアップした。


このことはその後、アメブロが消え、ミラーサイトとして残っていた(これはアメブロ運営から、書面の原本アップを削除しないと規定違反になります、アカウント停止と連絡があり、それを無視し告発したかったので、FC2にミラーサイトとして立ち上げし始めた。


FC2の一部は、村山誠一が、私を脅すため調停を起こし、100万はらえ、ゴラーーーと訴えてきたので、


村山自身が、調停証拠として、400ページほど印刷して提出している。
これは甲府簡易裁判所に眠っている。


このFC2を見れば、いかに私が、小笠原の言い続ける嘘に対し、精神的苦痛を受け、主張し続けたか、莫大な時間をかけ小笠原と村山の言い逃れ、連絡を絶ち、

法治国家の為、表現の自由としか主張できないか。

いかに悔しい思いをし、眠れない日々を続けたのか。


甲府地裁令和2年180号事件では、



簡易裁判所に眠る、村山の起こした調停の証拠を証拠として扱ってほしい。



131号事件も、小笠原が逃げなければ、


そもそも、小笠原が失業給付は受けられると言い出し、雇用保険は大丈夫と言っていた話が、


小笠原に早期に離職票を貰いたいと連絡して連絡が来ない、
電話すると、着信拒否になっていた為相手弁護士に直接電話するという異常事態。

そして、小笠原が締結時、社会保険料も雇用保険も条件に乗せることはできないと
相手弁護士が行ったのを、


じゃあそれでと了承していたことを、締結夜にも

雇用保険は大丈夫なんだと言い出し、

翌日の電話でも社保の問題しか小笠原と論争になっていない。



この雇用保険や健康保険の上乗せ、7か月で23万を会社側に上乗せ請求できた。
これに対しての不利益、私と村山が条件に乗せるように3/12に行っていた話。


そもそも3/12に2次解雇は免れないと言い出したのは小笠原で、
解雇を受けるように言っていたのはすでに金銭解決を望んでいた会社側を知っており、それに条件をを上乗せできないので、早期に締結することを急いだのは小笠原である。



そもそも、小笠原は3/23に締結しなければ、すべて撤回し、裁判になると断定っしており、相手側の行動からも経った3/14の回答後、2度も金額が上がり、
霧のいい額にも余裕があった。


小笠原が私が○○○まで納得しない、納得しないと言い出しているが、
私は小笠原が言い出しした、これ以上無理と言い、微々たる端数切りで金額はそれで、雇用保険と社保はお願いしますという話を、小笠原が隠している。


私が小笠原の書面に会社都合としかなく、心配で小笠原に確認すると、

給料としてだから大丈夫(雇用保険と社保)会社都合だから大丈夫と言っていて、

心配で、村山に電話し、小笠原に確認してと伝えている。


これに対し、村山は小笠原に確認し、


3/22の締結前にも小笠原が村山にも社保加入、雇用保険加入、失業給付も受けられると、村山も確認したとまでメールで書いている。



この言葉を信じ、レーザープリンター(これは締結日前)、パソコン、大型モニターの要求は、3/23夜要求された。


このことは、3/23は朝から仕事に行き、富士吉田の会社帰り19:40に甲斐の杜法律事務所に着き、小笠原が事務所のカギを開けないので、村山に電話している。


小笠原はこれも18時30だと言い出している。

私は19時まで会社にいた。19時に会社が終わり、小笠原が締結した合意書を送ると言っていたのに送ってこないから、甲斐の杜法律事務所まで行ったのだ。


3/24の小笠原との会話でも、昨日村山にパソコン買ってと言われたと会話記録にもある。私が富士吉田の会社で、締結前に甲府の村山に会うことはない。すなわち、締結後、村山に買ってくれと言われた。これも社保ミスに対し、話が違うと19:50に村山に電話で話をしている。

これ以降に私が山梨ユニオン事務所に来いと言われ、事務所に行き、話が違うことをなだめるため失業給付は私が言わなければ、私のおかげおかげと言い出し、

確かにと落ち着いた時に、メールでもらっていた、山梨ユニオンにはレーザープリンター私は気持ちという内容に気持ちって何と聞いたときに、調子になり要求してきたのは村山である。



私が納得し、支払ったのは、村山が90日分ならば、50万くらいになるでしょうと言いだし、たかってきたからだ。


私はもともと、村山には3万のクオカードを考えている、車の支払いや、
当時の助け応援してくれた同僚や知人にもお礼を考えているとまで送っている。

これをいいことに3万のクオカード以上の提案、しかも追加の要求をしたのは村山の方である。


どこの世界に3か月も山梨ユニオンとしては何もせず、入会費や組合費

25000円も取っておきながら、

さらにレーザープリンターや追加でパソコンや大型モニターの代金を


こっちが払いますと言い出すのか。


村山の調停の陳述では、小笠原を擁護酢すための嘘と、村山の話を正当化するための嘘があふれている。


私が当時まだ信用していた村山に、俺、俺が、俺様のような言葉使いはしない。
小笠原が逃げ、村山も連絡を絶ち、小笠原に追求しないため、

私が事実を書き続けた苦しみのブログの表現が強い為、それを逆手に嘘を言い出しただけである。

こんなことは村山との5/11の80分間に渡る会話内でも、
まだ村山に敬意を持った会話をしている。


村山とは3/23夜、4月6など電話記録があり、私が村山に俺がなどという言葉を使わない。


小笠原や村山の非道な行為、


そもそも、やましいことが無ければ、一度話し合いをしたいと、ここまで告発されるまえに、大事になる前に問題になる前に、


こんな事件になるまでなるような話ではなかった。村山など、返却で山梨ユニオンは水に流すと伝え、

質問回答に納得すれば、水に流すと伝えていた。2017/4/24メール。

しかし、村山はその質問に対し、話を先送り、先送りし、最終の回答日前日5/11に私が小笠原の市民相談の嘘の回答を伝えられ、

小笠原に追求し、なんで嘘を言い出すのか(3/12に村山自身が言い出したと認めている)


小笠原は私には、雇用保険は大丈夫と言っていた嘘(小笠原は無能で、その場しのぎの嘘や、言い逃れや、狂言癖があるので、それが私を苦しめている。

山梨弁護士会には作り話で言い逃れ、逃げ切れると思ってたのだろが、

当事者の私は、小笠原との契約や小笠原に言われ提出をを求められたことすべて12/26にもっていき、不足も13時に届けている。そもそも、住民票謄本や通帳コピーのこと、



小笠原が弁護士会回答で、


2/6の相談以外に相談を受けて申請したと陳述している。


小笠原は直近にあった話の市民相談からわずか前の

2/6の話すら市民相談回答で内容を書いていない。


60分も相談を受けていたならば、市民相談回答で詳しく書く話だ。

これに触れていないのは、市民相談で私が相談弁護士に、車の話は聞かなかったことにして(前日の話)といい立ち去ったこと、これが相談料申請が出ていた、私は扶助申込を、不当解雇事件として書いてあった物しかサインしていないということに説明ができないので、小笠原が2/6のことに触れられなかったのである。


小笠原にとって、2/6のことが重要であれば、市民相談回答でしている。
2/6など、ごめんごめん年末書類間違えちゃったと言い出し、契約の為呼ばれたと、2017/4月の市民相談1回目から担当弁護士に訴えている。


と、これも甲府地裁に陳述として提出しよう。


この莫大な時間を、時間計算計算すれば、いかに私の今回の訴訟など、安い精神的苦痛か、小笠原と村山が嘘を言い出さなければ、

こんな事件も、こんなブログすら生まれていない。


大岡裁きを信じよう。


人の苦しみなど、関係ないと取るのか、

弁護士の犯した、和解が見え、法テラス扶助という安く抑えることができる制度を、相談料は不正に過去の書類(法テラスでは1か月以内に申請することを厳格に決めている)を改ざんまでして出しておきながら、

扶助申込をしない、扶助が使えることも知っていながら、弁護士会に収入が多いと言い出すペテン師。

こんもの、もし小笠原が言うことが事実ならば、どこかのタイミングで法テラスが使えなくなる、地位の保全をするから働かなくてもいいという話だ。


小笠原は逆で、弁護士会に法テラス扶助を使わなかったことを隠すため、

私が手取りが多いと言い出したと嘘を言い出し、
私が年末に書類を出さなかったと言い出し、
負けることのない案件を勝てる見込みがあるかわからなかったと言い出し。
もしあれだけ解雇事の話の証拠書き起こしを見て、勝てるかわからない、
12月から3/5まで相談だけ延々と受けていたならば、

それこそ、金もなく、早期に解決したいために仕方なく小笠原に

依頼することになった(弁護士が入ればそれなりに支払いが出るのは
分かっている)それを抑えるために法テラス扶助を使う話になっていた。
私は過去にI弁護士に相談し、その説明も受けている。
小笠原が市民相談回答で、

誠実に事務処理をしていると言い出し、

誠実に事務処理しているならば、12/26に法テラスに扶助申込を出し、
年内に内容証明を送ると言って口頭約束していたのだから、
45日も放置することが誠実でないこと、
これは2017/2/7まで内容証明を送っていないこと、
私が、無駄に45日も苦しむ期間、しかも年末年始という期間に、
弁護士が言うことを信じ、我慢に我慢し、法テラスに1万円を返せれるようにと
言われたため働きますと連絡している。小笠原に連絡しているのは小笠原に1万円は用意できるようにと12/26に言われ、契約していたからである。
これは後に小笠原の陳述で、法テラスと同じ、1万円でいいと契約したと明言しているとおり、過去に1万円返済と契約しているからこのような発言があるのである。

そして、市民相談する前、市民相談申請する前から、弁護士会に回答すると、
私を騙して契約乗り換えさせたこと、法テラスが通らなかったと騙し、書いてもいない相談料申請が出ていることも法テラス扶助記録がないことに説明できないで逃げたことも説明できないことが

詐欺行為の証拠である。


小笠原が雇用保険を条件に乗せなかったことや、3/23夜に雇用保険は大丈夫というい話の不利益を4月以降に説明しなかったことや、雇用保険遡りを4月に処理しなかったことや離職日を何とかしてやってと言えなかったことや対応すらしなかったのは、


2017/4/4に法テラスの改ざんや審査していないことが発覚してしまい、
クライアントに説明ができなくなり、逃げたのである。

そもそも3/23に押し掛けてきて、信頼関係が崩れたから

その後放置し、連絡を3年半しなかった、失業給付の不利益など知らなかったと今ごろ言い出す異常さ。

今ことは市民相談時も、失業給付が受けられると言っていたのに、受けられなかった。小笠原が3/26に話ていたこと、相手弁護士から聞いた話が全く違う。
失業給付は小笠原との社会保険料の示談後に、雇用保険遡りを会社が受けていない、雇用保険はさかのぼり加入を受けてもらったが離職票が4/15に届き、離職日が3/23で、相手弁護士がそこは小笠原との問題(小笠原が会社が離職票を発行手続きを開始する前に連絡を絶ち逃げ、そのやり取りは小笠原との問題だと相手弁護士が拒否し失業給付が受けられた話、離職日だけ変えてもらえば、その1日前に富士吉田の会社を辞めれば90日分の給付は受けられた。

それ以上に、小笠原が逃げ、会社も辞めれず、早期に話し合いで、その不利益をどうするかで終わった話を、

その後、弁護士会に通い、証拠を集め、証明し、おそらく文字数で数十万文字を訴え続ける、精神的苦痛は


小笠原が自らの保身の為、和解話をクライアントに隠し、騙して契約を乗り換えさせ、着手金、成功報酬詐欺(本来の契約では弁護士費用など、完全に成功し、小笠原の騙し取った着手金で収まった。そもそも私は失業給付の50万の不利益以外に、小笠原に騙し取られた着手金、 小笠原が社会保険料の上乗せミスに対し着手金はいいと言い出したことからも、成功報酬詐欺(当時は詐欺とはまだ気づいていない)は社会保険料22万に対しては終わっている。


しかし、実際にはその後生まれた失業給付50万の不利益(小笠原は失業給付は受けられる、雇用保険は大丈夫とうそを言っている)
着手金自体も法テラスの交渉案件では65000円である。4万と2万の実費と聞いてる。



すなわち、75万の不利益+、その後小笠原が話し合いも、その不利益も当時ならばそれで済み終わった話を、


その後、弁護士会に通い、法テラス山梨や法テラス本部、どちらも20秒10円かかる。おそらく今まで5時間では済まない会話をし、弁護士会の呼び出し、
その証拠提出の資料作成、会社を休んで(弁護士会は平日のみ)相談や聞き取り、その被害の訴えなど、小笠原や村山が話し合いをし、不利益をどうするかで終わった話だ。

それが延々と言い逃れだけで逃げ切ろうとし、

村山など、小笠原の嘘を知っていながら、小笠原を紹介し、

組合費や入会費、パソコン、大型モニター、レーザープリンターの違約金までこっちが持ち、返却にも応じない。

これは現物の不利益額以上に、それ以降の対応の悪質さで生まれた精神的苦痛の慰謝料を甲府地裁180号事件で判断を求める。

話し合いで終わる話を長引かせ、今まさに裁判になり、言い逃れをしていること、村山が、甲府際に出廷できないのは、


小笠原の嘘と、村山が同席することができないから、山梨の弁護士を付けないのは、
今まで、山梨弁護士会も巻き込み、さらに山梨の弁護士に依頼すれば、これがさらに公になるため


間抜けな村山は2018/6/4、連合山梨での時ですら、10万の返金(パソコンやモニターは、1年で価値はない。話し合いにも解決する意思もなかったため、私が支払った代金(ポイント2万を含む)85000にたかが1万⑤000円を乗せて、2018年時ですら水に流すと訴えていた。甲府警察も来ており、連合山梨会長も、局長もそのことを聞いている。

2018/6/4に連合山梨に行ったのも、私が連語山梨に電話すると、村山が電話を拾い、上に変われと言っても変わらず、これから警察に行くと言うと、あんた病院に行けと村山が罵倒したからである。

2018/6/4に連語山梨に行き、その場で110番通報し会話も証拠である。

これが山梨ユニオン村山誠一というくそ野郎だ。

このくそ野郎が、県内一のポンコツ弁護士いや日本一下衆野郎を、クライアントから和解金を少しでも多く取ろうと、法テラス制度を使わず、法テラス相談料制度を、悪用したのは


甲斐の杜法律事務所、小笠原忠彦という、くそ弁護士である。

これは最高裁まであらそっても構わない。


小笠原忠彦というくそ弁護士が、小笠原の行為が、今まででの発言と、証拠や会話記録を世論が判断し、甲斐の杜法律事務所の小笠原が滅びるならば、

私は自らが滅んでも構わない。小笠原忠彦というペテン師、これは和解話を隠し和解金目当ての横領事件である。

小笠原忠彦が過去に山梨ユニオンがかくまった当事者に対しての相手側の証言者を、横領者呼ばわりし、最高裁棄却で、小笠原が100万の支払い判決が出た。

ならば、小笠原は弁護士活動中に和解案を隠した横領の犯罪者と主張する。

小笠原、あらたに甲府地裁に訴訟を起こし、

令和3年事件として、

あらたな裁判でお前が横領したかの発言で争うではないか。


お前の主戦場、

甲府地裁の顔なじみの  裁判官、 書記官、


公になれば、なるほど、お前の嘘をたくさんの裁判官がどう思い、

お前が棺桶まで嘘を付き続けるならば、


この事件が新聞報道され、テレビで弁護士としてどうなのか、

事実であろうが、ブログに告発することは是が非か、

世の中でお前の悪事が審議されることが、3年半の私の苦しみ、いやこれから先も4年もこんなことをやる必要があるのは

お前が事実を言わない、法テラスをする意思がないことを隠し、嘘を言い続け、

この事件を終結する意思がないから、こんなことになっているのだ。


貴様がなにひとつ事実を認めない、解雇事件などバカな弁護士でも、新人弁護士でも、弁護士という肩書だけで、会社側が折れる証拠があった。

私は今まで、和解している会社を巻き込みたくないから、

会社側役員を、いつ会社側が弁護士を付けること、金銭解決を考えていたか


あとは甲府地検が動けば、会社側役員2人に、2/13の甲斐の杜法律事務所内での話、
3/5前に金銭解決を考えていたかを伝えていたかで

今までの嘘が立証できる。



弁護士が、代理人が、代理中のことを隠して、

法テラスという、

法律によってトラブル解決へと進む道を指し示すことで、相談する方々のもやもやとした心に光を「照らす」場という意味を込めて造語したものです。 悩みを抱えている方々にくつろいでいただける「テラス」(燦々と陽が差し、気持ちの良い場所というイメージを持つ。)のような場でありたいという意味も込めています。



この制度を私利私欲の為、相談料だけ騙し取り、

扶助が使えることを知っていながら(小笠原が15万と認識していたのを隠し続けていることが証拠である)審査できることを知っていたことを
過去隠し続けているのだからいかに、やましいところは隠しているのか。


そもそも、契約書のことを書くしているのは、

法テラス扶助を使い1万円ずつ返済と締結していたのに、審査をかけていないから
契約書違反を隠しているのである。


そして、過去には陳述していなかった、

2/25以降に私が手取り23万以上あると言ったと甲府地裁に言い出したのは、


2/21と2/24相談料を申請し、扶助申込を2/24時点でしていないから、

2/25以降と今頃になり、つじつま合わせを言い出している。



この嘘の証明は、 市民相談など側近で記憶にも新しい当時、

小笠原が2/6に触れていないこと、2/25なといっていないこと(市民相談時点では23万手取りがあるとなぜ言い出すのか理解できなかった。私が23万手取りがあるなどということはない。サラリーマンの23万手取りなど28万程度の額面がなければ手取りが23万以上になどならない。そもそも求人が21万で、試用期間3か月とまで明記があり、9000円でやって(8500円+富士吉田通勤手当45k先なので500円上乗せ)と面接時に聞いていた。


これをなんで私が金がない、無収入と行っていた人間が、

わざわざ小笠原に高く言うのか、小笠原が過去一度も、手取り23万だと法テラス扶助は使えないなど言ったことはない。いえば、そんな手取りないですよで終わる話だ。

地位の保全で収入を確保してもらいたい人間が、わざわざ働くことを選ぶかって話。

小笠原とはどれだけ 幼稚な 言い逃れだけしているのか。

まあ、30万の消費税8%が計算できないレベルなので、


多少は哀れな弁護士、無能弁護士なので、お許しを。

甲斐の杜法律事務所の小笠原が哀れと思う方は、ぜひ甲斐の杜法律事務所や
山梨ユニオン村山誠一に募金、金を捨てる考えで後で私みたいに苦労しますが、

承知して依頼してカンパしてあげてください。

山梨ユニオンは助ける、相談受けますと山日に偽善せ勧誘させ、


勧誘し、入会金や組合費を言い出したらこのブログを思い出してください。

なにしろ、和解が見えると、放置していたのに参加し、

カンパしてくれ、カンパしてくれ、

来月から組合費は組合費はと、
まだ和解金も入る前から組合費のことばかり、


まだ村山が行っていた失業給付すら受けてないのに、

来月からも2%払えよ。よろしく!!!

とメールしてくる無神経さ。


これは事実である。


弁護士と組合を探すときの公益情報である。これは事実であり、表現の自由である。

表現の自由は憲法で守られている。何も言えない世の中になることを防ぐため

私は精神が壊れること、自分が嫌になることも承知で苦しみながら

告発を続ける。


以上


法テラスのあゆみ



更新日:2018年6月28日




法テラス設立の背景

社会経済の「構造改革」
事前規制型社会から事後チェック型社会へ

【問題点】
事前規制型社会から事後チェック型社会へ
適切な紛争解決への道案内を行なう相談窓口が十分に整備されていない。
相談窓口とその後の法律サービスの提供とが十分に連動していない。
弁護士がいない地域が依然として多く存在している。
経済的理由から法律扶助を必要としながらこれが受けられない事案の激増
被疑者国選弁護制度の導入、裁判員制度を始めとする刑事裁判の集中審議等への十分な対応が困難。




司法制度改革の必要性
身近で利用しやすく、適正・迅速で、信頼のできる司法制度の構築




司法制度改革審議会意見書(平成13年6月12日)
司法制度改革推進計画(平成14年3月19日閣議決定)
民事法律扶助の拡充
司法の利用相談窓口(アクセス・ポイント)の充実とネットワーク化の推進による司法に関する総合的な情報提供
被疑者・被告人の公的弁護制度の整備(公正中立な運営主体をもうけて公的資金を導入)等




小泉首相発言要旨 平成14年7月~平成15年7月(司法制度改革推進本部顧問会議)
司法を国民の手の届くところに置かなければならない。
法的紛争を抱えた市民が気軽に相談できる窓口を開設し、きめ細やかな情報や総合的な法律サービスを提供することにより、全国のどの街でもあまねく市民が法的な救済を受けられるような司法ネットの整備を進める必要がある。
「司法ネット」の中核となるセンターが担うべき事業内容と既存の関連サービスとの連携や協力のあり方について、速やかに検討を進めていただきたい。




総合法律支援法成立(平成16年6月2日公布)




日本司法支援センターの設立(平成18年4月10日)
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