
冬はやっぱり窓が良く汚れるので、ウォッシャー液補充大切。
よく晴れた午前中、出先から帰ってきてからそろそろ補充しようかなとボンネット開けてウォッシャータンクの蓋をとったところ、手から滑り落ちていく蓋・・・。
エンジンルーム内に吸い込まれていく蓋・・・。
・・・・・・が、下から落ちてこない。
ちょっと車体を揺らしても、落ちてこない。
上からのぞいても下からのぞいても、どこにいるのか皆目見当がつかない。
そんなわけで、そっとボンネットを閉め、とりあえず家に入ってコーヒー飲みながらエンジンが冷えるのを待つ。
電話を握りしめ、カードを手元において
#8139!!!
すみませんJAFさん「ウォッシャータンクの蓋がエンジンルームに挟まって出てこない」なんて変な依頼してごめんなさいwww
購入時から蓋と本体をつなぐ部分が壊れていたので気をつけていたのだけど、気を抜いてしまったー。
作業開始したものの、なかなか蓋が見つからない。
上から見ても下から見てもなかなか見つからない。
本当に蓋はあったのか?君は幻を見ていたのではないかというくらい見つからない。
汎用品ってないですよねー。見つからなかったらタンクごと交換ですよねーなんて不吉な会話をしつつ色々外していったら「あった!!!!!」という頼もしい一言が。
ここまで30分くらいw
あったのだけど、かなり厳しい場所にあり、悪戦苦闘。
上からロングドライバーでつついて、下に『カツーン』と音がしたときには、作業開始から1時間弱が過ぎようとしていました。
ほんとごめんなさいJAFさんこんなしょうもないトラブルに時間かけさせてしまってごめんなさいwww
そんなわけで、作業員さんにタイラップで止める位置を指南していただき、深々とお礼をして事なきをえました。
その後、ちゃんとタイラップで固定しました。【
整備手帳】
つ、次は平凡なトラブルで呼びたいと思います!←やめれw
Posted at 2014/03/03 12:11:48 | |
トラックバック(0) |
ムルティプラさん | クルマ