
ついに電気螺旋の映画続編も絶賛公開しましたね~
(最近システム変更が多く、しばらくぶりのオーディオブログです。)
さて、今年の頭から始めたオーディオシステム。
夏休み前に、一旦の完成を見て一休みの予定でした。
が、7月に、Venture Audio Japanの公式Webサイトが公開されました~!
VENTUREAUDIO JAPAN OFFICIAL WEB SITE
そこで、新たなSub Wooferが登場!
•9インチサブウーファーでFoを15Hzとすることを実現
•コーン紙はCFGCを使用しハイスピードな低音再生が可能
めちゃ魅力的なFoですね
これを入れたら、課題に感じてたサブによる低域と倍音域の質感向上に役立ちそうですね!
ということで、まずは、メッセでショップさんにデモ機の入手をご依頼します。
が、メーカでデモ用のウーハーボックスの製作時間確保できずで、2週間たっても、中々来る気配なし(´・ω・`)
7月中に聴きたいなぁ~ ということで、
結局、メッセでオーダ入れてしまいました。
そしたら何と、当日 仙台から発送され、翌日、大阪もショップに入荷しました(笑)
(買うと早いんかいっ!オイオイと突っ込みたくなりますが、営業職なので理解できたりして、、)
で、冷静になる暇もなく、作業開始~ 汗)
また有機EL 4Kテレビの夢は遠のきました(笑)
早速、店頭デモコーナーでエージング開始〜
ウーハーなのに15 - 2000 Hzも鳴るため、普通に曲が聴けてしまいビックリ!
ウーハーボックスも製作開始です
ウーハーの特性に合わせて、強度、共振、防振塗料などこだわって製作いただきます。あざす!
こちらに組み合わせるインシュレーターは
奮発して、TIGLON TMX-4 をチョイス
マグネシウムとパーチ材によるハイブリッドインシュレーターなので、つややかで締まりある出音に期待します!
このサブを鳴らすのは、配線変更で確保できた、Sinfoni QUARTORIGO Tempo Presto 2chをBI AMPで贅沢に鳴らします。
一番重要な吸音材の量は企業秘密とのことでした。
スピーカー線は、TiGLON MS-DF12SP
5000/mのミドルクラスですが、生々しいアナログ指向のいい音に期待。
ちょい濃いめの程よい感じに期待します。
DAPとのRCAもサウンドサスペンションのものを準備しましたが、
折角なので、濃いめのTIGLON MS-DF12R/1.0をチョイス!(^o^)
出来ました~!
出来たので早速ザキオカ方面のラジコンオフに行ってきました。
調整途中にも関わらず、めちゃくちゃ芳醇な出音に満足です!ヽ(^o^)丿
(全行程含めると大体1か月ほどかかりました。)
でも、、、、もしアンプも外部アンプに変えたら、更にどうなるのか気になったりして(汗)
オーディオ向けの予算使い切りましたが、うずうずしますね、、、
<ナレーション>
そして、こいちろは悟った、もっと早くこのブログ書く予定だったのに、、、
まさか、その後、こんな底なし沼があるとは、その時は思いもしないのであった まる
<つづく?>
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Posted at
2017/11/11 16:27:43