暑い=空気薄いとなってXR100モタードが常にマフラーからパンパンいう状態に。あ~あ。平尾台のぼったらエンジンかからんわパンパンいうわ思ってたがついに地上にまで魔の手がというわけでメインジェットを#80に下げた。めちゃめちゃ下手くそで時間かかります。あ~あ最高速落ちてるし、加速もだ。伏せてもダメだ。なのに回してエンブレかけたらパンパン!まだ若干濃?実はプラグレンチもってません。笑ニードルの変え方教えてもらわないと。とおもってる矢先。ネジがゆるかったからかキャブからガソリンが。ぬかった。手先不器用なんだよな俺。と締め直してる矢先にギターの先生の友人参上。今日の教訓キャブレタは面倒くさっ。温度で期限が変わるなんて生き物みたいです。好きな人はキャブレタがいいいいますけど。僕にもわからなくもない気がしますが調整が楽しいけど面倒。葛藤があります。まだ空気足りないならばエアクリボックスの蓋カッティング行くかなと。また明日軽く乗ってしばらく様子みるべ。昔は車もキャブレタ?そこらへんのおばちゃんたちが庭で調整してたのだろうか?