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山城守のブログ一覧

2015年09月07日 イイね!

タイヤ交換!POTENZA Adrenalin RE003に関する愚考

タイヤ交換!POTENZA Adrenalin RE003に関する愚考8月の終わり。遂に、走行2万キロの大台に到達した我がナイトブルーGTI。快挙達成のご褒美というわけではありませんが、先般、サマータイヤを新品に交換してきました。
GTIに納車時から純正で装着されていたのは、POTENZA S001(ポーランド製)。言わずと知れた、ブリヂストンの看板を背負って立つスポーツタイヤですね。フェラーリやポルシェなどにも標準装着されるプレミアム・タイヤの性能を、へっぽこ中年オヤジがどこまで引き出せたのか?今となっては全く自信がありませんが、冬場のスタッドレス装着時期を除き、2万キロ近くのドライブを無事故・ノートラブルで支えたポテンシャルの高さには、やはり敬意を表せざるを得ません。
高速走行やウェットな路面での安定性や、タフなワインディングを走行しても破綻の気配を全く見せないグリップ力は、BSの看板ブランドに恥じない信頼性の高さを実感させるものでした。
とはいえ、2万キロ近く苦楽をともにしたS001も、最近では溝の残り目がちょっと心許ありません。四輪バランス良く均等に、溝を消費できれば安心なのでしょうが、自分の場合、右後輪の片減りが他に比べちょっと目立ってきた様子です。運転時に伝わってくるインフォメーションは、まだ続投可能だと訴えていますが、節目の大台に到達したことを機に、早めの継投策を選択!GTIの脚元に優秀なリリーフを投入し、ドライブの万全を期そうと決断を下した次第です。





S001の後釜として今回チョイスしてみたのは、ブリヂストン・POTENZAのAdrenalin RE003。今年の3月に発売されたばかりのピカピカのニューフェイスです。
同じPOTENZAといえど、本格的スポーツ・タイヤS001とは違って、RE003のキャラクターはスポーティー・タイヤ。スポーツとスポーティー、言葉にしてみれば微妙な違いですが、メーカー自身、「スポーツカーのみならず、セダンやミニバンなどをご使用されるお客様でスポーツ志向の高い方のニーズに対応」とコンセプトを説明していることが、RE003の本質をよく表していると思います。
サーキットよりもストリートを強調する宣伝文句、見た目にカッコイイ今風のトレッドパターン、S001に比べると随分リーズナブルになった価格設定。要するに、なんちゃってスポーツというのが、このタイヤの志向するところなのでしょう。
中年オヤジが操るGTIにとっては少々オーバースペック気味のS001から、リーズナブルなスポーティタイヤR003へのスイッチ。されど、脚元を支える重要なパーツとして、この選択は意外と悪くないのでは?と密かに自認しています。



Adrenalin RE003の公式サイトを訪問すると、Adrenalin RE003を装着したデモカー・真っ赤なGTI・MK7を操る現役レーサー・井口卓人選手のインプレッションを読むことができます。「街乗りから高速道路、ワインディングまで、さまざまな場面で気持ちよく運転できます」とRE003を激賞している井口選手。注目すべきは、ご自身の愛車スバルBRZにもAdrenalin RE003を早速取付されたという事実です。
この一事をもってしても、GTI・MK7のお供にRE003というチョイスは有りでしょう!同じブリヂストン系サイトからの情報なので、鵜呑みにしていいのか?というメディア・リテラシー的な物言いはあるかもしれませんが・・・・。





そんなわけでありまして、先週の週末に近所の専門店・タ○ヤ館を訪問。値段だけを比べればタ○ヤ館よりも、カーポート○○であるとか、○○コーポレーションなど、北関東系ディスカウント・ショップに行けば、もっと安くRE003が手に入ることは承知していましたが、根が保守的な中年オヤジは、あのチャラチャラとしたIQの低そうな雰囲気が大嫌いです。今回は、定評ある専門店の技術を信頼して、タイヤ交換をお願いすることにしました。
セール中の同店で商談に及んだところ、納得できる条件を引き出すことができたので、RE003(225/40R18 )をその場でゲット。S001からRE003への換装を超速で完了してきました。







さて、メーカーによると、新品タイヤの「故障耐久性の向上」「本来のグリップ発揮のための皮むき」のためには、80km/h以下で走行距離100km以上での慣らし走行が必要とのこと。週末の神戸界隈は雨模様でしたが、タイヤの皮むきに専念するため、兵庫県西部の加古川あたりまで淡々と街乗りのドライブに繰り出してきました。
メーカー推奨の慣らし距離=走行100kmまでは、スローペースでの折り合いに専念し、西神エリアの一般道をウロウロしながらチンタラ走行に徹します。加古川名物・かつめしをランチに食した後は、神戸にUターン。都市高速の第二神明も走行して、雨がそぼ降るウェットな高速域での感触も、少しだけ試してみました。さしたる問題もなく無事、神戸まで帰ってくると、、タイヤ交換後の走行距離は150km程に到達。タ○ヤ館に立ち寄り100キロ点検をお願いした後、自宅に戻りました。





本格的な高速走行やワインディングには繰り出していないので速断は禁物ですが、このRE003、ストリートでの走行インプレッションは、文句なしです。時として武闘派の表情を垣間見せることもあったS001と比べてみれば、DCCノーマルモードでも、路面の凸凹への対処が非常に柔らかく、角が取れた印象ですね。燃費のほうも、まずまず良好でした。街乗りだけなら、コンフォートタイヤ?(あるいはエコタイヤ?)と評しても、差し支えないと思います。
それでは、ウェット路面やワインディングでのグリップ性能はどうなのか?そいつは、まだ試していないので、わかりません(汗)。そもそも自分の場合、コーナーをクリアするたびスキール音が鳴るほどの速度域での走行性能を求めているわけではないので、快走路でのドライビング・プレジャーを安全確実に満喫できれば、それでOKです。
街乗りから高速道路、ワインディングまで、さまざまな場面で気持ちよく運転できます」というRE003。慣らし走行も無事完了したので、近々9月のうちに長距離ドライブに繰り出し、真価を味わってみようと思います。

Posted at 2015/09/07 22:09:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | About GTI | 日記
2014年12月19日 イイね!

イマドキのスタッドレス~ドライ路面との相性は?

イマドキのスタッドレス~ドライ路面との相性は?爆弾低気圧がもたらした予期せぬ大雪に各地が見舞われた12月中旬。ここ北関東の地では、前夜にうっすら雪が舞ってきたものの、幸いなことに、夏タイヤのままでも通勤ルートでの帰宅に支障を来すには至りませんでした。一夜が明けた本日は、空っ風が容赦なく吹きすさんでいましたが、柔らかな日差しが降り注ぐ空模様。そんな冬晴れの午後、2週間前に予約してきたスタッドレスタイヤへの交換に出かけてきました。



そもそも自分がスタッドレスの購入に至った心境は、先のエントリに書いたとおりなのですが、実は、冬本格化前の11月の時点では、夏タイヤの快適性を犠牲にしてまで冬タイヤに履き替える選択など、考えてもみませんでした。
タイヤ購入に大枚をはたくほど懐具合に余裕が無かったのは当然ですが、それにも増して、10年ほど前、東北某県で自分のクルマに装着していた当時のスタッドレス・タイヤの乗り味がお気に召さなかったのです。
積雪や凍結路ならともかく、ドライ路面でのグニャグニャとした頼りなさ。あれはまるでコンニャクをタイヤに巻いて走っているようなもので、冬場にハンドルを握るたび、思いっきり情けない気分にさせられたものです。あんな気持ちの悪いタイヤでクルマを駆る楽しさがスポイルされることを思えば、厳冬期の遠出を少し我慢すればよいだろう・・・・積雪の心配が少ない関東圏に越してきて以来、ずっとそんなふうに考えてきたのです。



冬シーズン到来を前にして、そんな自分の気分に一石を投じたのが、カイシャのクルマで出かけた自動車出張でのドライブ体験でした。プリウスやらカローラやらミニバンやら、いろんな社有車が揃ったなかでも、唯一のお気に入りはマツダ・アテンザ・クリーンディーゼル。コイツをお供にして12月の初旬、片道3時間弱の目的地まで仕事に出かけたとき、装着していたのがBSの「アイス・パートナー」なる、ちょっと聞き慣れないスタッドレス・タイヤでした。プレミアムを自認するブリヂストン謹製ながら、お買い得なショップ専用の廉価版ブランドですね(BSのカタログにも未掲載らしい)。いかにも業務用車両にふさわしい質実剛健な一品なのですが、いざ、初冬のドライ路面を走り出してみると、あれれ?!まったく破綻を見せる気配がありません。



高速道に入って、ある程度のスピードでの巡航も試してみましたが、自分が忌み嫌うグニャグニャとしたフィーリングを微塵も感じさることなく、カイシャのアテンザは驀進を続けます。思わず夏タイヤと錯覚してしまうほどのビシッとした乗り味でした。自動車周辺技術はまさに日進月歩。イマドキのスタッドレスなら廉価版でも結構イケルじゃないか?!これが、愛車へのスタッドレス装着を検討するキッカケになった出来事でした。



さて、本日からGTIの脚元に装着したのは、2013年製のミシュランX-ICE XI3ハウナー・デザインW07ホイールの組み合わせです。17インチタイヤへのインチダウンを選択しましたが、18インチ・レンコン型ホイールからの衣替えになるので、見た目の印象は結構違いますよね~。
タイヤ交換直後に近所の乾燥路面を10キロほどウロウロとしてみましたが、まだ皮剥き・ならし運転の途上ですから、タイヤの真骨頂はどれほどのものか、全く分かりません。BSポテンザの純正夏タイヤと比べてみると、気のせいでしょうか、少し乗り心地がソフトになった印象を受けます。しかし、それはインチダウンの効果もあるのでしょう。



果たして、スピードレンジH(210km/h)のスタッドレスタイヤのドライ性能がどれほどのものか?この週末にも、さっさとタイヤの皮剥きを完了させるべく、天気予報と相談しながら、ドライ路面のドライブに出かけてみようかと、目下画策中です。
Posted at 2014/12/19 00:33:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | About GTI | クルマ
2014年12月07日 イイね!

スタッドレスタイヤ問題・イン北関東

スタッドレスタイヤ問題・イン北関東都内多摩エリアから北関東某市へと居所を移してから今年で3年半。赤城下ろしの空っ風が吹きすさぶ冬の当地周辺はというと、もちろん寒いことは寒いっ!でも、積雪や路面凍結に頭を悩ます心配は殆どありません。
過去の冬シーズン中には2~3回、通勤ルートが雪で覆われる状況がありましたが、それさえ我慢できれば大丈夫。わざわざ冬タイヤに交換する労を厭わない酔狂な輩は、北関東エリアでは多数派とはいえません。そんなわけで自分も、この地に引っ越してきて以来過去3年、愛車ゴルフⅥハイラインの冬場の足回りを特に気にすること無く、夏タイヤで1年中を過ごしてきた次第です。



とはいえ今季は、GTI・MARK7に乗り替えて初めて迎えるウインター・シーズン。いい年をして、スキーやスノボにうつつを抜かしているわけじゃないけれど、夏タイヤのままでは、冬場の行動半径に大幅な支障が生じてしまいます。走りたくてウズウズしている魅力的な相棒がすぐそばにいるのに、4月までじっと冬眠を決め込むのは、どんなものか?そして万が一、居所周辺に年に1・2回のドカ雪が降ってくれば、通勤すらままなりません。そんなリスクへの備えも考慮し、このたびGTIにスタッドレス・タイヤを装着することを決断しました。

純正タイヤのBS・ポテンザS001(ポーランド製)から、冬の装いとしてセレクトしたのはミシュランX-ICE XI3。ネット上でいろんな評判を目の当たりにしてみると、雪上・氷上での高パフォーマンスよりも、どちらかといえばドライ路面の平常性能に重きを置いたスタッドレス・タイヤではないか?と思われます。
でも、所変われば品変わる。札幌のタクシードライバーの○○%が黙って選択するというBSのブリザックが、ここ北関東でもベストな選択ではないでしょう。年に何回もあるとは思えない凍結・積雪路面への対応の優先順位を少し下げ、冬場の行動半径を広げるという自分の目的に照らし、ベストな選択をしたつもりです。



さて、問題は冬タイヤのお値段です。DCC付き・純正18インチを装着するGTIからそのまま冬タイヤに乗り替えるとなれば、半端でない出血を覚悟せざるを得ません。そこで、225/45R17へのインチダウンを迷わず決断します。幸いなことに、自宅から10分ほどのロケーションにある「タイヤのディスカウンター」を自認するショップが、「輸入車用ホイールセット大特価! XI3スタッドレスと輸入車ホイールのセットが限定特別コミコミ価格!!2013年製だから安い!残りわずか!!」なるキャンペーンを打っていたので、電話で条件を確認し、あれこれ検討した結果、お世話になることを決めました(汗)。
気になる価格は、ホイール(輸入車用ハウナー・デザインなる謎のブランド)・工賃込・消費税別で166,000円。北関東エリアの指標というべきカーポート・○○の値付けと比較してみても、まあ遜色はありません。もちろん、安い!とはとても思えないけど、仮にディーラーにタイヤ交換を依頼すれば、アッという間に20枚以上の諭吉に羽が生え飛んでいってしまう・・・・それを思えば、リーズナブルな価格なのでは?と、やや強引に自分を納得させている次第です。



店頭在庫が無かったため、肝心の冬タイヤは他店からのお取り寄せ。交換作業は再来週の火曜日となる予定ですが、これで冬場の草津でも、鬼怒川でも、新潟でも、東北でも、北陸でも、もう大丈夫!鬼に金棒の心持ちで、冬場のスノードライブを楽しんでみようかなどと、うずうず画策しています。
Posted at 2014/12/07 23:22:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | About GTI | クルマ
2014年11月14日 イイね!

邂逅~GOLF GTI MK7

「峠道、走ってみませんか?」
GTIの初試乗に同乗してきた、ディーラーの担当営業マン氏が助手席からいきなりこう宣ってきました。えっ?!ヒヤカシ半分の新車の試乗なんですけど、いいんですかぁ?そもそも、試乗コースに「峠」が組み込まれているなんて話、聞いたことがないんですけど。



日本での正式リリースが公にされた13年秋以来、何となく気にはなっていたゴルフMARK7・GTI。懇意にしていた自宅最寄りのVWディーラーに試乗車が用意されていることを発見し、気まぐれに試乗を申し込んでみると、そこに待っていたのは漆黒のクルマ。俗に言うレンコン型・18アルミホイールを装着したDCCオプション付きの1台でした。
まずはともかく、伝統のチェックシートに身を沈め、スタートボタン1発でエンジン点火。その途端、「ブルルン!」と勇ましいエンジン音が轟いて、試乗車内は紳士的なノーマルゴルフⅥのハイラインとは似て非なるスポーティな雰囲気に包まれます。恐る恐るアクセルを始動してみると「ボロロロロォ」と歓喜の咆哮をあげる2000ccTSIターボエンジン。いやはや、こいつは只者ではありません。

GTI試乗車は、そこから北関東を横断する幹線バイパス道路へと進路を向け、快適な速度で流れるクルージングに難なく合流していきます。巡航速度から法定速度を超える領域への加速性能を試してみるのはもちろん御法度ですが、ちょっとアクセルを操作するだけで的確に反応してくる6速DSGの機敏さをほんの数分体感してみれば、そのポテンシャルの高さは、初めてハンドルを握る自分にも明々白々です。一言で言うなら、免許が何枚あっても足りない「その気にさせる」クルマですよね(汗)。

バイパスから郊外の田園地帯へと進路を変えたGTI試乗車は、いよいよ本日のメイン・イベント「峠道」へと向かいます。北関東の「峠」といえば、豆腐屋の聖地「秋名山」か?はたまた、走り屋兄弟の本拠地「赤城山」か?
しかし、当然のことながら、たかが新車試乗でそんなスパルタンなコースが用意されているはずはありません。ディーラーの駐車場へと引き返す途中に待ち構えていた小さな丘を登っては下る、ちょっとしたワインディング・ロード。そこでGTIのハンドリングを試してみようというのが、営業マン氏の語った「峠道」の正体でした。ところが、GTI試乗車は、このちっちゃな峠道でいきなり本領を発揮してくるのです。
ハンドルの舵角に応じてワインディングでの素早いレスポンスをアシストするプログレッシブ・ステアリングとアンダー・ステアの軽減に絶大な効果を発揮するXDS。素人には何だかよくわからないハイテクな仕掛けですが、ドライバーの意思に正確に呼応して、とにかくクイッ・クイッと機敏に曲がっていく回頭性能が凄い!!FF・フロントヘビーの弱点を全く感じさせない手応えに、年甲斐も無く、我を忘れてしまった次第なのです。
「何だこりゃ?!」と呟きが出てしまうほど、刺激的なハンドリングに興奮した自分は、ディーラーに帰着して早々、納車まで数ヶ月待ちの注文書に思わずサインをしてしまいました。いやはや、年貢の納め時ですねえ。
何の気なしに注文したカラーは、当時自分の愛車だったハイラインⅥの青と試乗車のGTIブラックの中間色ともいうべき、ナイト・ブルー・メタリック。濃紺の車体に、赤いラインがバッチリと映えるのでは、という思惑もありました。ノーマルのゴルフⅦハイラインやコンフォートラインでそこそこ人気色になっていた、このカラーリングがGTIではめったに他車を見かけない希少色(=不人気色)になるとは、夢にも思いませんでした(汗)。
とにもかくにも、これがGTI・MARK7と私の初めての出逢いです。数ヶ月先の納車時から始まるご縁のキッカケになった出来事でした。
Posted at 2014/11/14 05:07:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | About GTI | クルマ

プロフィール

「@Alan Smithee さん! ええっ、それホントですか?!」
何シテル?   01/11 18:28
フォルクスワーゲン・ゴルフⅦ GTIに乗っています。色は、希少(不人気?)なナイトブルー。納車後1年を2ヶ月前にして、早くも走行距離1万5000キロオーバーです...
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ゴルフⅦ GTI。 ボディカラーは希少(不人気)なナイトブルーメタリックをチョイスしまし ...
フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック) フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック)
ゴルフⅥハイラインに乗っていました。 写真は、米国某所で運転したⅥジェッタ(レンタカー)。

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