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2015年04月14日 イイね!

MSJ 2015 Fes in Odaiba ~もらえるとしたら~

MSJ 2015 Fes in Odaiba ~もらえるとしたら~2015/4/12(日曜)晴れ。
”MSJ 2015 Festival in Odaiba”に行って来ました。(初)

この日は、FSWで、
”JCCA CLASSIC CAR FESTIVAL FUJIJAMBOREE”が行われるので、
どちらに行くか悩みましたが、
MSJ の同乗体験を目的に、お台場へ舵をきりました。

朝 7:30から同乗体験抽選の列に並びました。
だいたい、前から50人目あたりに。
待つこと1時間半。9:00。
ようやく抽選開始。

BOXからピンポン玉を取って、
オレンジ色なら当選。白ならはずれ。

自分の前はどんどん当選していきます。
自分の抽選のころには早くも、「あと2名で~す!!」になってました。

いざ、ピンポン玉をBOXから。。。白でした。。。
へこみました。1時間半の待ちは報われず。

気をとりなおして、会場を散策。

~この会場の車の中からもらえるとしたら~
①FSWでのスポーツ走行用の車
②家用の車

をテーマに散策開始。

いろいろ見てまわります。





GT-Rのコクピットに座らせていただきました。












↓から揚げ、美味しかった。




















★★★★★
~この会場の車の中からもらえるとしたら~
①FSWでのスポーツ走行用の車

いい。かっこいい。ほしい。はしりたい。
しかも、だれも私を抜くことはできない。(SCなので。。。)





こちらもセットでいただけると、安心ですが。







★★★★★
~この会場の車の中からもらえるとしたら~
②家用の車

MINI好きのお家の方々へ、この1台。




~おまけ~
面白い展示で、
面白い写真がとれた。

Posted at 2015/04/14 09:35:13 | トラックバック(0) | 日記
2015年02月17日 イイね!

エアフロメーターのお掃除

エアフロメーターのお掃除<全く記録(写真)を撮らずの作業です。。。>

ようやく、
チェックランプの件
「P0171 - System Too Lean Bank 1」
の対応について着手です。
まずは簡単で費用がかからないところから。

吸気量を司る、
エアフロメーターのお掃除。
これまで、1度も掃除していないです。
約 115,000 km で。

そこで、見つけたのが、これです。

WAKO'S(ワコーズ)
接点復活剤(ドライ)
CR-D
接点復活剤 洗浄タイプ(180ml)
WAKO'S-A461



******* WAKO'S ********
電子部品の洗浄スプレーで、
ほこり・水分・酸化劣化等による
導通不良を回復させます。
コネクタ、各種電気接点、
基板端子、リレー接点、スイッチ等
エアフロメーター
(ホットワイヤー式、ベーン式のみ)の
接点洗浄も可能です。

プラスチックにはかけすぎないよう
注意してください。
ひび割れを引き起こすことがあります
***********************

エンジンがかからなくなった場合を想定して、
念のため、自宅駐車場での作業です。

エアフロメーターのインテークからの取り外しは、
ドライバー1本で、1分程度の作業でした。

ケーブル(コネクター)と、
エアフロメーターを分離させるところに
2、3分程度がかかりました。
爪とかあるのか探したり。。。
ただ引抜けばよいだけでした。

【各センサ部は手や工具、ノズル等で、
直接触れないよう注意しつつ作業です】

エアフロメーターの筒の中
(ワイヤーが張られている筒の中)を、
購入のWAKO'S-A461 で、念入りにスプレー。
→掃除前は、手前のワイヤ1本しか見えなかったのが、
掃除後は、さらに奥の部分のワイヤまでくっきり見えてきました。

黒い雫のようなセンサーも念入りにスプレー。
→黒ではなく、掃除後は、深いオレンジ色の半透明のよう。

一晩、乾燥した部屋に置いて、
翌朝、取り付けました。

エンジン始動前に
「Autel MaxiScan MS509」で、
エラーコード
「P0171 - System Too Lean Bank 1」を消去して。

エンジン始動。
無事にかかりました。
ホッとします。

この日、街中や、中央自動車道、
合計距離 約70km 程度を走行。
チェックランプの点灯はまだ無し。

しかし、微妙に、
アクセルが軽くなった感じといいますか、
車が軽くなった感じといいますか、
いい感じではありますが。
気のせいなのか。


今後も様子見です。

【2015/02/22 追記】
FSWへの道中 掃除から160kmで、
チェックランプ点灯。残念。。。
Posted at 2015/02/17 20:39:54 | トラックバック(0) | 日記
2014年11月24日 イイね!

快晴のFSWでTGRF2014。~タイヤ比べ~他

快晴のFSWでTGRF2014。~タイヤ比べ~他
2014.11.23 快晴のFSW。

年に1度行われる、
TOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2014
(TGRF2014)
自身、TGRFは今年で2回目。
昨年楽しかったので、今年も参加です。
(四輪駐車代金:1,600円 也)


※※※※※※※※※※※※※※※※
因みに昨年は、

サーキットタクシーが抽選で当たり、
高木虎之介 監督のドライブする、
IS-Fに同乗させて頂きました。
”驚愕”、”驚楽”の二言。
並走する脇阪寿一 選手と遊びながら。。。
ヘビーウェットの本コースで。。。
水煙の中のスリップストリーム。。。
脳みそが飛び出そうなブレーキング。。。
ウェットで信じられないコーナースピード。。。
すごい。。。すごすぎる。。。
しかし、純粋に楽しい!!

でした。
※※※※※※※※※※※※※※※※

さて今年は、ショートサーキットで行われる、
『ワクワクPOTENZAドライブ
TOYOTA 86/ダイハツ コペン
タイヤ乗り較べ体験!』
が目的です。

朝の6:30にFSWに到着。
車を駐車場に停めて、
シャトルバスでショートサーキットへ。
この時点7:00。受付は7:30からなのですが、
既に30~40人の行列が。

※※※※※※※※※※※※※※※※
休日の中央道 上り を使用するにあたって
上野原IC→小仏TN間を14:00前に通過する
基本動作が自分にはあるので、
FSWでの行動は、AMが勝負。
※※※※※※※※※※※※※※※※

AM枠40名とのことでしたが、
ぎりぎり午前中枠が取れました。

本イベント、
86とCOPENのどちらかを選択するのですが、
まだ乗ったことの無い、COPEN を選択しました。

TOYOTA 86:
ECOPIA PZ-X(2週)/POTENZA RE-11A(2週)


DAIHATSU COPEN:← 【選択】
ECOPIA PZ-XC(2週)/ POTENZA RE050(2週)


8:50にショートサーキットに再集合。
ブリーフィングルームで、
本日の主旨である、タイヤの比較について、
清水和夫 先生からお話しがありました。

”首都高の繋ぎ目によくある段差”のようなものに
ぶつかる衝撃を”ハーシュ”と呼ぶそうです。
この”ハーシュ”をコース上に設けているので、
1回目(ECOPIA)、2回目(POTENZA)ともに、
同じ速度で通過するように。
”ハーシュ”の初動は、タイヤが壁にぶつかる、
【前後】の衝撃。であり、
タイヤの印象が良くわかる とのこと。
さらに、”ハーシュ”を超えた後には、
【上下】の動きに変化するが、これは、
バネやショックの印象となる とのこと。

それから、各コーナーや、
コース上に設置されたパイロンを通過する時も
1回目、2回目は同一速度で体感してください。
とのことでした。

では、タイヤ乗り較べ体験、スタートです。




簡単ですが感想(個人的な):
”ハーシュ”については、
ハンドルや、体に伝わる振動が、
ECOPIAはソフト。
POTENZAはハード。
ECOPIAなら、首都高の段差は、
身構えなくでもよさそう。
特に首都高速1号羽田線。。。

各コーナーについては、
正直、印象にほとんど変わりなし。。。ですが、
POTENZAのほうが。。。ん~
ハンドリングに対するレスポンスが
良いような印象。
「いまPOTENZAだな」で、安心感も有り。
きっと、
もっと高速で走行したら、素人にも、
違いが解るのでしょう。

10:00くらいに終了となりました。


※※※※※※※※※※※※※※※※
主旨が違いますが、
COPENについては、
とても楽しい車です。
軽やかで、これはサーキットで楽しめます。
きっとX-TYPEよりいい時計で走ると思います。。。
。。。X-TYPE、がんばろう!
※※※※※※※※※※※※※※※※

帰宅開始予定の13:00までの間、
会場ブラブラを楽しむことに。

今年も賑わっています。


日常では会えない車たちに合えます。

いつもはお台場ヒストリーガレージに止まっている、
デロリアンが通り過ぎていきます。




今年1年 戦ってきたレーシングカー達(抜粋)。








コースでは、Netz Cup Vitz Race。
ヴィッツ 日本一の使い手 は誰?
出走台数が多く、迫力満点!


トヨタ7がコースを走行したり。


谷口信輝 選手、片岡龍也 選手が、
86/BRZ Dream Race 走行前に
写真撮影の様子。


谷口信輝 選手、流石。速い。の様子。


ホームストレートを使って、
華麗なドリフトの演技。
拍手喝采。お見事です。


お疲れ様でした。


TGRF2014。
この後もイベントはまだまだ続きますが、
ここらで、帰宅開始です。
今年も楽しめました。

TOYOTAファンのみならず、
車好きにはたまらないイベントです。
来年も楽しみにしています。


※この日のお気に入りの一枚


Posted at 2014/11/24 13:22:48 | トラックバック(0) | クルマ
2014年05月25日 イイね!

エラーコード「P0171」

エラーコード「P0171」~整備/レビューの域まではいかないので、まずはブログにて記録~

相変わらず、エンジンチェックランプが
点いたり、消えたりの繰り返し。



エラーコードが見えない状況で、
社外エアインテークの影響だろう。
と思う反面、
もっと重大なエラーを検出していたら。。。
と思う日々でした。

みんカラさんで情報収集して、
「Autel MaxiScan MS509」
を購入(Amazon)。しました。



ここに



接続して



エラーコードを表示してみました。
以下の1件だけ記録されていました。



「P0171 - System Too Lean Bank 1」

翻訳サイトで翻訳。

「細すぎるシステム、銀行1」

なるほど。

WEBで「JAGUAR P0171」にて検索。

詳細を教えてくれるサイトをみつけました。

考えられる原因がこんなに。

Intake air leaks
Faulty front heated oxygen sensor
Ignition misfiring
Faulty fuel injectors
Exhaust gas leaks
Incorrect fuel pressure
Lack of fuel
Faulty Mass Air Flow (MAF) sensor
Incorrect Positive Crankcase Ventilation (PCV) hose connection

翻訳サイトで翻訳。

吸気は漏れます
不完全な正面は酸素センサーを熱しました
点火しない点火
不完全なフュエル・インジェクタ
排気ガスは漏れます
正しくない燃料圧力
燃料の不足
不完全な多量気流(MAF)センサー
正しくないポジティブなクランクケース換気(PCV)ホース継手

なるほど。

「P0171 Jaguar Description」
として、以下の記述も。
P0171のジャガー向けの解説の様子。


空気/燃料混合比自己学習制御で、
実際の混合比は、
熱した酸素センサー1からの
混合比フィードバック信号に基づいた
理論混合比に緊密にもたらされる
場合があります。
エンジン制御モジュール(ECM)は、
実際の比率と理論的な比率の間のオフセットを
修正するために必要な補償を計算します。
補償価値の量が非常に多かった場合
(実際の混合比は細すぎます。)、
ECMは不調インジケータ・ライト
(MIL)(2つの旅行検知ロジック)を
上へ噴射装置不調および光として
条件を判断します。~

なるほど。

さて、写真も撮ったので、
エラーコードを消去。

エンジン始動。
エンジンチェックランプは消えました。



いけてる直訳翻訳で、
わかったような。わからないような。
吸気、点火、排気にまつわるエラー。なんとなく。
しかし範囲が広い。
主治医も「社外エアインテークのせいではないでしょうか」
と言うのも理解。なんとなく。

以降の対策として考えていることは。
(点火系は2013年04月リフレッシュ済)
(排気系はサイレンサーを2013年09月交換しているがエラーは出なかった)
をふまえ、
以下の項目(①~の優先順で)を始めてみようと。

①エアインテーク周りで緩み、エア漏れはないか再チェック
②エアフロセンサーを新品へ
③古い2つのO2センサーを新品へ(2つは今年はじめに新品へ交換済)
④エアインテークへの空気導入パイピング
⑤エアインテークを純正へ(本来は①なのでしょうが。。。)

社外エアインテークを生かしたい。
の前提を、どこかの時点で
排除しないといけないのかも。

。。。そこにたどり着きそうな予感。。。

※※※※※※※※※※※※

「JAMINさんの整備手帳」大変参考になりました。
JAMINさんの整備手帳
ありがとうございました。

英文は
Engine-Codes.com さん
から引用しています。
今後もお世話になりそうです。

Posted at 2014/05/25 10:53:31 | トラックバック(0) | クルマ
2014年04月29日 イイね!

予測できなかった失敗

先日、
左目のLEDポジション球が点滅していたので、交換しました。
バッテリー側の、作業スペースが狭く難易度が高いほうの左目は想定内の作業時間で交換完了。点滅しないことを確認。ほっと一息。

明るさのちがう球なので、右目も合わせて交換です。右目側は作業スペースにゆとりがあるので、消化試合的感覚で作業開始。

ほいよっと、ポジションの配信を引っ張ると、すこん。と抜けました。
しかし、その配線の先にあるべきものが無い。。。!!

正面から覗いて見てみると



それは水槽の中で力尽きた魚のように。いました。

想定外のトラブル発生。油断と雑な作業から作り出してしまったこの状況。どうする。。。ノーアイデア。。。分解しかない?アッシー交換?大変なことになってしまった。


本件、主治医に相談しようと思いつつ。日々眺めて後悔しています。

その作業に潜むリスクを考え、どんな作業も慎重に。確実に。と感じた出来事 でした。

・・・実はそんな大事では無いかも・・・
Posted at 2014/04/29 13:00:50 | トラックバック(0)

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