勝手に下道で9時間掛けて行った訳ですが、くじ引いてヒュンダイのクーペの助手席って正直涙が滲んだのさ。 が、何とした事か、急遽乗せてもらえる事になった川上氏のブリストル406。近頃の高性能車より断然良くね?神様!!!感謝っす。 東西の航空機メーカーの作るクルマを愛でる氏の思い入れを感じる渾身の一台と言えるのではなかろうか。 そのクルマが全長5kmのあのコースを・・・ふぁあぁああ~っ・・・自らのマチーンで走りたかったなぁ。