ここ1年のクルマ関係の日記をつけます。
面倒になるとちっとも更新しなくなる人間です。
一気に写真載せます。




HKSフラッシュエディターの44gさんのカスタムデータを導入して、街乗りでの快適さがアップしました。
もちろんプラグは一番上げました。
後述のディーラーに点検に入れるときに半年ぶりにECUをノーマルに戻しましたが、かったるくてエンストするかと思いました。
それくらい低回転での力というか、アクセルワークに対してしっかり吹けてくれます。
二度と戻せませんよ。



ドライブレコーダーをリアも撮影したく検討し、ミラー型を導入しました。
機種はBIG POWER MDR-MTです。日本製らしく今のとこ良さげ。
普通の前後撮影ドラレコでも良かったのですが、S660の左後ろの視界確保を期待して、デジタルミラーになるものを探しました。
仕事で箱のトラックに乗りますが、今どきのトラックはみんな当たり前にルームミラーの代わりにリアカメラの映像を常時表示しています。
それが徐々に普通車にも普及しつつあるのでアリかなと思い導入。
ミラー型は設置が容易かもですが、S660の性質なのか車高調のせいか、とにかく振動を受けてミラーに巻きつけるだけだとフロントカメラがブレブレで許せなかったので、かなり加工しました。
リアカメラの映像は常時デジタルミラーとして表示されるので、後方の視界が向上しました。

真冬の朝-7℃くらいになった日に突然エアバッグの警告灯が点灯。
数ヶ月放置した後、Dに入庫。
2週間以上かかりました。
代車にN-VANのMTをよこすホンダディーラーも遊び心満載ですね~
気になっていたのでテンションマックスです(笑)


以前のブログで触れた、リザルトジャパンさんのGTウイングスワンネックタイプを取り付けました。
ウイングの作りはそれなりでした。
見た目はかなり好みで、背が高すぎずバランスよく仕上がったんじゃないかと思ってます。
一応保安基準対応です。一応。
デジタルミラーに映るリアの映像の半分近くはリアウイングになりました!
想像はしていましたけどね。

今週の話ですが、サイドミラー左右の下スカルキャップに穴を開けました。
S660を洗車すると気づくかと思いますが、サイドミラーに入った水が、走行すると永遠に出てきますよね。
あれが耐えられなくなったので(4年も経って)加工しました。
ボディーを完璧に拭き上げても、サイドミラーから提供された水道水が付着後乾燥して汚れます。コーティング系をした後だと泣けます。

ミラーの土台には水抜き穴らしき場所が見えますが、スカルキャップには穴が無く水が溜まる構造になっています。
発売当初になんかの記事で見ましたが、スカルキャップを左右同じ部品を使うことでコストダウンしたらしいですね。
「下側」の設定がなくなってしまい水抜き穴が設定されなかったのかと。
正直設計ミスじゃねえかと。
実際水かけたあと、穴を開放すると150ccくらいの水が流れ出します。
てことで更新はかなりサボってますが、クルマ壊すのは楽しんでます。
昨今通勤買い物のみで、ひと月の走行距離が300km切ってます。
あとは無限ハードトップです。
ありがとうございました。
Posted at 2020/09/11 22:45:23 | |
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