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senrioka8のブログ一覧

2021年09月08日 イイね!

EDFC active Pro

EDFC active ProTEIN FLEX Z にEDFC active Proを付けて4輪独立でダンパーの減衰力を変化させる便利なシステムですが、16段、32段、を体験しましたが、64段はまだ試していません。高速道路を長距離走ることを最優先したいので32段が良いのか、64段が良いのか、技研をお聞かせ下さい。
Posted at 2021/09/08 15:55:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | TEIN FLEX ZZ | クルマ
2019年06月01日 イイね!

捜しています。

捜しています。先日車検整備に出したところ、フロントのロアアーム(左右とも)のブッシュの破れがあり、ロアアームの交換が必要なのですが、残念ながら廃番となってしまっていて入手不可とのことです。中古品を探してもらっているのですが、何とか手に入れたいのですが、どなたかご存知でしたら是非ご紹介下さい。
私のソアラは、1992年6圧製造のJZZ30で、
ロアアームの部品番号は
46068-29145 フロントサスペンション アームSuB-ASSY LWR N JZZ30 0.1 RH
46069-29145 フロントサスペンション アームSUB-ASSY LWR N JZZ30 0.1 LH
です。
Posted at 2019/06/01 19:35:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2016年07月15日 イイね!

ソアラのエンブレムの正式名称

ソアラのエンブレムの正式名称先日、オーストラリアのfacebook上の友達からソアラの正式名称についてお尋ねがありました。
初代ソアラの開発者の岡田さんによりますと、エンブレムに関して、次のような記載があります。

「次にシンボルマークである。ソアラというのは最上級グライダーの意味だから、『空を飛ぶ』が図案のテーマにならないかと、デザイン屋さんにお願いした。最初は、『空飛ぶ馬』をモチーフして、グラフィック化を試みたが、すでにガソリンスタンドのモービルが、「ペガサスマーク」を使っていたのはわかっていたので、どこから見ても、絶対にモービルには似ないようにすることを最優先にした。
ところが、こちらがいくらモービルデザインとは全く違った意匠だと思っても”馬に羽根が生えているマーク”だけで没になった。
まったく、「一難去ってまた一難」、困り果てて、いろいろ調べてみたらライオンに羽根を生やしたマークを、なんと当時のトヨタ自販が商標登録して持っていた。たまたま何かのイベントに使ったのかもしれないが、本当に助かった。
車名の決定時にも言ったが、デザインのリーダーが、クルマの形は非常にクリーンでシンプルだから、マークは複雑で凝ったデザインにしたいという思いをここで実現できた。ただ後でわかったのだが、もしソアラがヨーロッパなどに輸出されていたら、このマークにもクレームが付いたかもしれない。
実はイタリアのベネチアの広場に”羽根の生えたライオン像”がいることを教えていただいた。」・・・と。
(ベストカー2015/02/26号より)
従来、Gryphonや、Griffinなどの名称が通例だと思っていましたが、開発者の岡田さんが「羽根の生えたライオン」と言っておられますので、彼には”Flying Lion”か、”Winged Lion”が正しいと答えておきました。
すると、facebbokde上で、自分の父はイタリアのベネチア出身で、市の紋章が”羽の生えたライオン”ですと写真をアップしてくれました。
そこでgoogleで調べますと、沢山の画像がありました。写真はその一枚です。
Posted at 2016/07/15 14:36:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2014年12月07日 イイね!

UZZ32の所有者を探しています。

UZZ32の所有者を探しています。UZZ32の所有者を探しています。
この車はソアラが発売されていた当時から別格の存在でした。価格も750万円以上しました。
最大の特徴はコイルバネやエアサスでもなく、油圧で4輪を制御するアクティヴ・サス+4WSという足回りで市販車として当時の最先端技術を盛り込んだ車でした。
製造中止になるまで、たったの872台しか作られなかった希少価値の高い車です。

最後の872台目の車は、現在もオーストラリアで生存しています。
ご存知かもしれませんが、UZZ32の中古車の大半はオーストラリアや、英国へと旅立って行きました。
オーストラリアや英国でのUZZ32の評価は日本のそれを遥かに凌いでいます。
彼らのソアラを修理する技術の高さは想像を絶するものがあります。
日本のディーラーに持ち込むと無理と思われるような複雑なアクティヴ・サスでもとことん分解して直してしまう技術を持っています。
2~3年前からオーストラリアのサイト、SOARER CENTRAL や英国のSOARER WORLDを通じて彼等とやりとりしていますが、UZZ32が日本に何台生存しているか熱心に調べているUZZ32愛好家がおられます。

余りに熱心なので、「みんカラ」ならUZZ32が日本に¥で何台生存しているのか、何らかの情報が入手できるのではと思い書いた次第です。

彼らの作っている32の持ち主のリストです。

http://www.uzz32.info/UZZ32_Registry


現在所有の方、過去に所有していた、或いは廃車にした方でも結構です。

車台番号:
外装色:
製造年月:

このリストに載せたくない方はその旨お伝え下されれば、そのように伝えます。
よろしくお願い致します。

写真はニュージーランドに在住のジョン・バトソンの2台の32です。

Posted at 2014/12/07 21:06:04 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマ
2014年11月11日 イイね!

革巻きハンドルカバー

革巻きハンドルカバー古くなったカバーを交換しました。
今回はちょっと高級品?で本革です。黒色+赤糸でフェラーリのステアリングをイメージして編みました。20ソアラ以来、革巻きハンドルの編む作業は慣れていますが、今回は約5時間かかりました。
出来上がりには満足しています。
Posted at 2014/11/11 13:30:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「EDFC active Pro http://cvw.jp/b/2202037/45446289/
何シテル?   09/08 15:55
senrioka8です。昭和16年生まれ72歳です。 昭和39年に免許を取って以来、ベレットとソアラで50万Kmを走破。 長距離ドライブが大好きです。
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