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koichifunのブログ一覧

2017年11月29日 イイね!

11月2度目で最後の星撮り --- 月と星野。

11月2度目で最後の星撮り --- 月と星野。新月から1週間過ぎ、その間天候に恵まれずに星撮りに行けない日が
続いていましたが、ようやく晴れて風が弱そうな夜となった27日に出動
しました。前回は16日で、今回は11月最後となるでしょうから、今月は
2度しか出動できませんでした。

日中20度近くなるほど、今の時期としては珍しく暖かい日だったので、
天山登山口に向かいました。現地に到着した20:30過ぎはまだ気温が
高めで冬用のダウンジャケットを着込むほどではありませんでした。
27日の1時頃が上弦の月で、その翌晩ですので、半月よりちょっとだけ
太った月が出ていました。(タイトル画像)
そらはクリアとは言えず、ちょっと霞んでいましたが雲は低空に少し
残っているだけの星空でした。

今回は1000mm F4の反射鏡と450mmの短い屈折鏡を使って、それぞれ
で銀河と星雲を撮るのが目的でした。今週は時間がとれずに画像処理
がまだなので、月とポタ赤に広角レンズ撮った星空の写真をご紹介します。

10月の「月撮り」のときに、焦点距離900mmの屈折鏡にアイピースを介してD850を付けて、サイレント連写をして
100枚ほどを撮影しモザイク合成した画像が良い感じだったので、今回は少しだけ焦点距離が長い反射鏡で
同じ方法を使ってみました。
ライブビューの画面でクレーターがかなり揺らいでいたので、シーイングは前回の方が良かったのですが、
等倍まで拡大しなければまぁまぁの出来です。
この焦点距離と口径ですと手前のクレーターにピントを合わせると周辺部はボケますね。
月_mosaic_2017.11.27

この夜の月没は0:45で、観望場所ではそれより30分ほど早く山陰に隠れます。
この月を撮り始めた頃、ずっと前にこの場所でお会いしていた方が登って来られて、しばし天体談義をしました。
今年の夏のアメリカの皆既日食を見に行かれたそうで、その写真を見せていただいたり、最近の機材や共通の知人の
話をしました。その方は月没少し前に帰られたのですが、こちらは徹夜覚悟で撮影を続けました。

ポタ赤ではD5300に35mmレンズを付けて冬の天の川の一部を撮り、その後D850に15mmレンズを付けて1枚だけ広い画角の
写真を撮りました。ISO800、F3.2、SS-=300sの1枚ものです。


中心付近に右上から左下にかけて薄く天の川が写っています。
中心付近にばら星雲があり、その右下にオリオン座が見えています。天の川に沿って右上にある明るい星がカペラで、
オリオン座のベテルギウスを中心とする「冬のダイヤモンド」(水色の線)が丸々入っています。その内側の赤い線が
「冬の大三角」ですね。

D850のイメージセンサーのフィルターは無改造のままなので、赤い星雲がよく写っていませんが、D5300でははっきりと
赤い星雲が写ります。ISO800、F3.5、SS=360sを20枚撮って合成しました。
ぎょしゃ座周辺_2017.11.28

上の方の明るい星がカペラで、右端にカリフォルニア星雲が見えます。狙ったのは、中央少し上にある「勾玉星雲」です。
これも今年の冬に撮りたいと思っている天体です。

この夜は月没後3台体制で3時半過ぎまで撮っていて、4時頃現地を撤収し、結局は徹夜しました。
その朝は午前中に3時間立って話す仕事があったのですが、それよりも午後の会議で睡魔と戦うのが大変でした。
一晩だけでも徹夜がこたえる齢になりました。

銀河と星雲の画像は後日ご紹介したいと思います。
Posted at 2017/11/29 20:03:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味
2017年11月24日 イイね!

小城の清水竹灯り。

小城の清水竹灯り。去年に引き続き、小城の清水の滝への参道で開催される
「竹灯り」に行ってきました。

初めて行ったのはいまから6年くらい前だったと思いますが、
渋滞にハマってしまったので、その後は閉場となる21:30の
1時間前くらいに着くように行くようになり、駐車場も入り口に
近いところに確保できるようになりました。

去年は現地では小雨が降っていて、すべての竹灯篭に火が
入れられておらず、物足りなかった記憶があります、
今回は、雲の切れ目から星が見えるくらいの天気でしたので、
雨の心配はありませんでした。
以前は明るい単焦点レンズを持ち込んでいましたが、今回は
ズボラに24-70mmと70-200mm(どちらもF2.8)のズーム2本です。

入口のところで「協力金」500円を払って中に入ります。
入ってすぐにまっすぐな登りが始まり、その左側に様々な竹灯篭とイルミネーションが置かれています。
"I LOVE OGI"の文字。
清水竹灯り-♡OGI

こんな感じの歩道です。
清水竹灯り-1

登りきったところで橋を渡ります。その手前で。
清水竹灯り-3

橋を渡ると、両側に竹灯りを立てかけた(←早口言葉みたい?)通路があります。
清水竹灯り-通路

振り返ると、ライトアップされたモミジや鯉料理の店、そのずっと先に小城の街灯りが見えます。
清水竹灯り-振返る

突き当たりの清水の滝が見えてきました。
清水竹灯り-4

その前には多数の竹灯りが立っています。
去年より細工された模様の種類も増えたようで、バルーンもありました。
清水竹灯り-8

竹灯りが集まっているところは、ほんのり暖かく、やける油の香りがします。


望遠ズームで玉ボケなぞを。
清水竹灯り-9

このような竹筒と、それを組み合わせたパネルのようなものが置かれています。
清水竹灯り-5

去年は綺麗な赤だった滝の近くのモミジの色付きは今年は今ひとつでした。
清水竹灯り-6

滝はグリーンにライトアップされていました。清水竹灯り-滝

ここで折り返し、紅葉を写そうと下っていきます。
清水竹灯り-7

行きに渡った橋から復路は別れて竹灯り少なめの道を行きます。
この日、最も見ごたえのあった紅葉は次の写真でした。
清水竹灯り-紅葉

下りきって出口の近くから。
清水竹灯り-出口から

会場を出てから駐車場に向かう時に、いつもの鯉料理の店の前のイルミを。


協力金を払った時にもらった整理券の番号が9300番台でしたので、26日までの期間中に1万人くらいの
人出があるのでしょう。普段はひっそりと静かな山間が、この期間だけ華やかになり多くの人で賑わいます。
また、チャンスがあれば来年も来たいと思います。
Posted at 2017/11/24 21:10:41 | コメント(4) | トラックバック(0) | 紅葉狩り | 旅行/地域
2017年11月23日 イイね!

有田へ紅葉狩り。

有田へ紅葉狩り。今日の午前中、有田まで紅葉を見に行って来ました。
今の時期、県内の何箇所かで紅葉の見頃を迎え、ちょっとしたお祭りが
催されています。有田町でも「秋の有田陶磁器まつり」が開催されていて、
GWの陶器市ほどではありませんが、いつもより多い人出になります。
昼までに帰って来たかったのと、駐車場に困らないようLEADで行きました。
朝8時頃にスタートしたときは結構寒くて、ハンドカバーなど冬の装備でした。

まずは、有田の街をバイパスして竜門峡へ向かいます。
ダムの奥に黒髪山への登山口があり、広い駐車場が整備されていて、
そこにバイクを停めて近場を散策します。

黒髪山を源流とする小さな川を覆うモミジは殆ど散っていました。
竜門峡の紅葉-1

登山道に入ってすぐのところに大きなイチョウの木もありますが、そちらも寂しいくらいに葉がありません。
その登山道にあった1本の紅葉だけが、割と葉を残していました。
竜門峡の紅葉-2

時期が遅かったのか台風の影響なのか、これまで来た中で最も紅葉が少ない竜門峡でした。
次は有田の街に戻って、陶山(すえやま)神社へ行きます。

神事が催されていたようで、駐車場が満杯でした。LEADを一番手前の車半分ほどのスペースに置いて参道を歩きます。
参道の最初はこの階段で、すぐに踏切があります。
陶山神社-1

階段を登ると...
陶山神社-2

突き当たりの階段を登ります。あちこちに有田焼が置かれています。
陶山神社-3

鳥居ももちろん有田焼。
陶山神社-4

狭い境内には陶柱や壺が置かれています。
陶山神社-5

石の狛犬もありますが、有田焼も。土台から凝っています。
陶山神社-6

裏山にモミジの木があるのですが、こちらもパッとしなかったので、次に移動します。
陶器市で賑わう街のメインストリートを外れて泉山に向かいます。
大イチョウがある弁財天に寄ります。この辺りは、古い街並みが残っていて、陶器を焼く釜の廃材で造られるトンバイ塀が
見られます。
泉山のトンバイ塀

大イチョウの木は境内の端に立っても24mmでは収まらず、ここで20mmを使いました。
泉山大公孫樹-1

これまで見て来た紅葉はパッとしなかったのですが、ここのイチョウは見頃でした。
泉山大公孫樹-3

奥にある弁財天の社の近くにあった小さなモミジは良い感じの色でした。
泉山弁財天の紅葉

この後は、近くの磁石場へ向かいます。ここは有田焼が始まった時に陶器の材料が採取されていた場所で、秋のお祭りの期間
は、普段は入れない奥の方まで行くことが出来ます。
泉山磁石場-1

他国からの団体客が採石場の中の方まで入れ替わりやって来ていました。
泉山磁石場-2

夜はライトアップされる磁石場への通路も、この時期だけ通ることができます。今年は紅葉が少なめで寂しいですね。
泉山磁石場の紅葉-1

その通路とは別の場所で綺麗だった紅葉を。
泉山磁石場の紅葉-2

その近くに陶器を展示、販売しているところがあって覗いてみると、先ほどの採石場で取れた材料で昔ながらの製法を再現して
造られた陶器が展示されていました。
有田焼-1

こちらは売り物のようですが、ちょっとお値段が...。
有田焼-2

最後は有田の街をずっと外れて、初めに訪れた竜門峡から黒髪山を挟んで反対側の登山口へ。
この辺りは乳待坊(ちまちぼう)という修験道の行場があった場所で、現在は整備された公園になっています。
桜の名所でもあり、黒髪山の造山運動で出来た様々な岩が造る風景も楽しめます。

公園の入り口あたりでバイクを停めて。この辺りが最も紅葉が綺麗でした。
乳待坊入口

道路の終点から少し歩くと立派な展望台があり、そこから黒髪山系が見渡せます。
手前の高い岩が雄岩、左の少し低いのが雌岩、さらに左の山が黒髪山です。
乳待坊から雄岩雌岩

パノラマで。
乳待坊展望台パノラマ

岩場に見える紅葉を望遠ズームで。
乳待坊の紅葉


大イチョウ以外は例年より散るのが早かったのかパッとしない紅葉でした。
今月も残すところ1週間になり、紅葉はもう終わりでしょうね。
Posted at 2017/11/23 19:23:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイクツーリング | 旅行/地域
2017年11月20日 イイね!

11月最初の星撮り。

11月最初の星撮り。11月になっても、スッキリクリアな星空にはなりませんね。
今月最初の星撮りは、新月である19日より3日前の16日(木)でした。

新月を挟んで前後1週間は夜の天気予報と「星空指数」をチェックする
のが習慣です。16日より前にも星空指数が80以上の夜はありましたが、
実際には曇っていたり風が強かったりで出動を見送りました。
16日も少し雲がありましたが、予報は夜半過ぎまで晴れでしたので、
雲が消える方に賭けて出動することに。
風は弱かったので、天山登山口に行きました。

この夜の目的は、今シーズン既に撮っている天体で、コンディションが
悪く出来上がりがイマイチだったものを撮り直すことでした。
それともう1つは、これから厳しい冬の夜に向けて、INDIの実戦テストを
することでした。

21時前に現地に到着すると、南西の方から嫌な雲が広がっていました。
いつもは中型赤道儀から準備するのですが、INDIのセットアップに時間がかかりそうだったので、まずは小型赤道儀に
短い屈折鏡とD810Aを付けて撮影を始めておきます。

次にポタ赤に、135mmレンズを付けたD5300を載せて、東の空に登ってきたオリオン座の中央部へ向けます。
タイトル画像は、その最初の1枚を現像しただけの画像を切り出したものです。
この時は、オリオン座に雲がかかっておらず、まぁまぁクリアな画像なのですが、この後雲がかかってきて、下の画像のように
全体が白っぽくなり、ソフトフィルタをかけたように明るい星が滲んでいます。


雲にかまわずに、夜半過ぎまで2時間ほど撮って、雲が少ない20枚ほどを合成しました。
ソフトフィルタを使った画像と思って見てください。(笑
オリオン座中央部_2017.11.16

これまでINDIでのオートフォーカスを使うためのモーターを付けていたのは反射鏡だけでしたが、最近、長い屈折鏡用にモーターを
付けたので、今回はそのテストもするつもりでした。
そして、カメラの新兵器、安くなったD810の赤外カットフィルタをクリアフィルタに換装して他のもゴニョゴニョ手を加えた専用機を
導入しました。今年のうちにフルサイズカメラを2台も買うとは思っていませんでしたが、きっかけはD850でしたね。
D810はINDIでコントロールできることは確かめていたので、D810Aは小型&ポータブル赤道儀専用にします。

さて中型赤道儀の準備が終わり、INDIを使おうとするとGPSモジュールのLEDが点滅しません。手動で観測値情報を入力しても
良いのですが、前回は使えていたので気持ち悪く、ラズパイにMacBookからログインしてシリアルポートの設定を確認したり、
GPSDの手動起動を試したりして、IFは生きているが、モジュールから送られてくるデータに位置情報が入っていないことを
見つけました。山中ではネットの接続も安定しないので、これ以上の情報取得は諦めて、赤道儀の制御はSkySafariで行い、
オートフォーカスのテストだけすることにしました。

INDIの準備に手間取り、長い屈折鏡の方の撮影開始は23時前になりました。

この間、小型赤道儀の方は雲が濃くなって1度中断した以外は、黙々と仕事をしていました。
画像処理する前に、Lightroomで画像を見て、雲の影響の強いものは捨て、結局半数以下のファイルで画像処理しました。
対象は、1ヶ月前の月夜に撮ったカリフォルニア星雲です。今回の方が良い仕上がりになりました。
NGC1477_2017.11.16

中型赤道儀の方は、屈折鏡にレデューサを付けて焦点距離635mm F5.3にします。
9月にD850のテストがてら撮ったアンドロメダ銀河を、天体改造したカメラで撮り直すつもりで、カメラ以外の機材はその時と
同じです。D850ではISO800、SS=480sでしたが、銀河外周部の淡いガスを撮りたかったのでISO1600に上げて、中央部の
白飛び部分をHDR合成で補うためにSS=120sも撮ることにしました。
SS=480sのベストな1枚は下の画像です。Lightroomで現像しただけのものです。


480sを12枚撮ったうち10枚、120sを10枚撮ったうち8枚を使って合成し、仕上げたのが下の画像です。
M31_2017.11.16

銀河の中の散光星雲の赤い色が見えていて、色の出方はこちらの方が良いですね。

帰宅して翌日、GPSまわりのソフトを再インストールしましたが改善せず、調べて見るとやはりモジュールそのものの故障の
ようでした。ebayで700円(送料無料)で入手したものなので、こんなもんなのでしょうかね。
新しいのをポチろうとebayを探していると、同メーカーで上位互換の後継機が出ていたのでそれにしました。(送料込800円ほど)

長い屈折鏡でオートフォーカスができるようになったことは収穫でしたが、画像はカリフォルニア星雲以外は今ひとつでした。
本格的な冬になるまでに、自動導入、オートガイド、オートフォーカスを車内からできるようにしたいですね。
Posted at 2017/11/21 19:39:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味
2017年11月19日 イイね!

今朝のサイクリング --- 初雪。

今朝のサイクリング --- 初雪。全国的に寒波の影響で寒くなっているそうですね。

こちらでは朝の気温が7度ほどでしたが、北西の風が強く、外に出ると
気温よりも寒く感じます。
今日から、ハーフのシューズカバーを着用し、防風の薄手グローブと
ネックゲイターも装着してました。例年11月中旬以降の標準的な装備です。

スタートして10kmはずっと強い向かい風の中、いつものお山に向かいます。
嘉瀬川の土手の上が、吹きっさらしで最も風の影響を受ける区間です。
いつもならバルーンの小さな大会が開催されているはずですが、この強風
では大会も中止だったようで、会場近くを通ると帰ろうとする人や、ゴンドラに
ガスバーナーを付けて点火して見せているバルーンに集まる人がいました。

登りの林道区間に入ると、山と杉林が北風を遮るのですが、開けたカーブでは
急に横風が吹いてきてハンドルを取られそうになります。
標高400mを過ぎる頃からアイウェアのレンズに水滴がポツポツと。雨粒が風に
流されてきたのでしょう。路面が濡れるほどではなかったので、そのまま進みます。

高くなるにつれ気温が下がり、脛から下の感覚が失われていきます。今の時期なら登りで体が温まると、手先・足先も寒気は
とれるのですが、予報通り例年より寒いようです。しっかりしたシューズカバーを付けるべきだったと後悔。

さらに200mほど登ると、雨粒が固体になって弾かれるようなりました。山の中ですが、早くも初雪です。

写真を撮ることないまま、林道区間から県道に出ます。小さな橋を渡るところで紅葉が綺麗だったので止まって1枚。
天山の紅葉-1

2kmほど走って登山口駐車場に到着します。タイトル画像はそのときの写真です。
北の方から雲が切れて、青空が見え始めました。流石に登山客は少なく2台だけ。
看板を支える丸太の上に少し雪が残っていました。


よく夜景を撮る場所からの眺望を。先ほどまで雪を降らせていた雲が南東に移動し、有明海の上にかかっています。
右手奥に雲仙が霞んでいます。雲の下には、雲の隙間から海を照らす日光もあり、雨が降っているようでもあります。
雲の下の有明海

風が強く寒いので、ジャケットを着込んで早々に天山の北側に移動します。
いつもの場所から八幡岳と伊万里方面を。
八幡岳、伊万里方面

残っていたモミジを入れて。
天山の紅葉-2

北側に出るとモミジはかなり散っていましたが、風が当たりにくい窪んだところに少し残っていました。
天山の紅葉-3

その後の高速ダウンヒルでは足先の感覚が再び無くなります。途中で、1週間前に事故のあった天山スキー場の横を
通過します。
正面奥が天山、右の方にゲレンデがありますが、殆ど杉林に隠れていて、下の方だけ人工雪が写っています。
手前に件の駐車場と、その手前の草地、左手はドッグランの会場です。次の週末、25日から営業開始だそうです。


体が中々温まらないので、この後は寄り道をせずに帰宅しました。
ゴールしてもしばらくは足先の感覚が戻らず、ストーブでじんわりと温めてようやく元に戻りました。
次からは冬の装備で行くことにします。

Posted at 2017/11/19 16:17:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | サイクリング | 旅行/地域

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「[整備] #ジムニー ブレーキローター&パッド交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/2220369/car/2871557/5647792/note.aspx
何シテル?   01/25 19:46
ここ数年、年間走行距離が、自転車>オートバイ>自動車(>>徒歩)、となっています。 高齢になって、少しずつ割合が変わりつつありますが、健康にバイクや車に乗れる...
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2014/12/29 14:15:19

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19年近く乗ったWRX-STIからの乗換えです。小型、高出力、AWDで気に入る車が出るの ...
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