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koichifunのブログ一覧

2019年05月31日 イイね!

5月の星撮りの残り。

5月の星撮りの残り。5月も最終日となりました。
今晩は晴れたら出動の予定で準備をしていましたが、あいにくの曇り空。
九州南部は本日梅雨入りだそうで、北部もスッキリと晴れてくれません。

今月はGW以降の天気がすぐれず中々良い天体写真が撮れないままに
終わりそうです。
まだ紹介していなかった天体や星空の写真をご紹介します。

タイトル画像は、この春何度か撮った子持ち銀河(M51)と回転花火銀河
(M101)で、後ほど触れる写真の一部を等倍に拡大したものです。
135mmの単焦点レンズをD810Aに付けて追尾撮影したもので、この程度
の焦点距離でも拡大すれば、一応銀河が見えます。


日付は5月22日まで遡ります。
この春は銀河をいくつか撮りましたが、M101を2000mmで撮った後にもっと広角で周りの天体も入れてみたいと
思っていました。そこで、焦点距離900mmにD810で撮ったのが次の画像です。
この時は薄曇りで、さらに月明かりもあったのでセミナローバンド・フィルタを使ったのでISO800に上げてSS=420sで
40枚撮りました。
M101_2019.05.22

銀河団ほどではありませんが、近くに行くつか銀河が写っています。
M101_2019_05_22_Annotated

次に25日には、以前撮ったことのあるおとめ座銀河団のマルカリアン・チェーンの部分に、画像が報道されたブラックホール
をその中心に持つM87を入れて撮ろうと、焦点距離635mmにD810で狙いました。
Markarian

銀河が小さく写ることと、楕円銀河が多く地味な画像ですが、ブラックホールの画像を記念して。カタログ名を入れると次の画像になります。
Markarian_sChain_M87_2019_05_24_Annotate

銀河団らしく撮るには300mmくらいが良いでしょう。

今月の天体撮影の最後は一昨日、29日でした。
ドームで焦点距離2000mmの反射鏡にD5300を付けてM51を撮りました。
M51_2019.05.29

正中が早くなり、22時前には望遠鏡が赤道儀の西側から東側にフリップします。

この夜は玄関前に小型赤道儀を設置して、D810AにZeiss APO Sonnar 2/135を付けて星野写真を撮っていました。

北斗七星の柄杓の取っ手の先端にあるAlkaidという星を導入します。
この星の両側に、タイトル画像のM51とM101があって、その2つの銀河を入れるような構図にしました。
ISO800、F3.5、SS=240sで18枚撮って合成しています。
Alkaid_2019.05.29

この画像だと長辺が1024pxなので分かりにくいのですが、中央やや下の青白く明るい星がAlkaidで、その左下にM51、
右にM101が見えています。

最後は、同じ機材で撮ったさそり座のアンタレス周辺です。
露出設定は上の写真と同じ、途中で隣家の杉の木が邪魔になり14枚でした。
Antares周辺_2019.05.29

こちらはもう少し狭い画角で時間をかけて撮りたいと思います。

次回は梅雨明けかもしれませんね。
Posted at 2019/05/31 22:11:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味
2019年05月27日 イイね!

ホタル撮り。

ホタル撮り。いつもこの時期になると、夜な夜な蛍を撮りに出かけています。
ゲンジボタルは20時前後と0時前後、ヒメボタルは22時前後と、
蛍の習性に合わせて、撮影場所を移動していました。

今年は新居の敷地内でゲンジボタルを見かけたので、最初のゲンジは
自宅で撮ることにしました。

タイトル画像は、その1枚です。
いつも見に行っている小城市の祇園川ほど多数の蛍はいませんが、
近距離で見られるので、合成すればそれなりになるかと思い、D850に25mm
レンズをつけて三脚に載せてSS=25sのインターバル撮影します。

うちのほぼ四角形の土地は一辺が市道に面し、一辺が竹が生えた里道に
面していて、その竹藪の手前のうちの敷地内を蛍が舞っています。

20時くらいだと車が度々通過するので、ライトが入ったカットは捨てざるを得ませんが、それでも50分も放置して
おくと80枚ほどは使える画像が得られます。
それを比較明合成します。
ゲンジボタル@自宅_2019.05.26

この夜撮ったのはこの1カットだけでした。手抜きですみません。


この前日、土曜の夜は昨年初めて撮ったヒメボタルのスポットを探そうと、20時半頃に自宅をでました。
去年の後半に見つけたスポットに通じる山道をLEADでゆっくりと進んでは、時折停車してキーをオフにします。
ヒメボタルはゲンジに比べて暗く小さいので、真っ暗にしないと気づきません。
数カ所でヒメボタルを目撃しましたが、ロケーションが良くなかったりで、結局、去年と同じスポットに21時半に到着したので
ここで撮影をすることにしました。

去年より林の中の草の丈が伸びていて中々良い構図が取れません。
D850とA6300の2台に、三脚も普通の(Gitzo2型)とローアングル用の低いものを持ってきたのですが、失敗でした。
A6300には12mm F2の単焦点レンズを付けて、SS=25sでインターバル撮影。
場所も悪かったようで今二つの出来ですね。
ヒメボタル_2019.05.25-2

D850の方はセンターポールを思い切り出して上から俯瞰する構図で、25mmで撮ります。
ヒメボタル_2019.05.25-1

こちらはマァマァですが、去年より数が少ない印象です。
昼間は暑いものの、夜はさすがに20度を下回るので、ちょっと元気がないのかなぁ。

本日が下弦の月でこれから星撮りの時期、しかも梅雨前の最後の新月期なので、機会があれば星の方に力を入れますが、
曇れば地上の星を狙いに行きます。
Posted at 2019/05/27 21:11:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | 夜景 | 趣味
2019年05月26日 イイね!

5月の湿原散策。

5月の湿原散策。GWの5日と本日、樫原湿原に行ってきました。

GWの時は気温低めでトンボやチョウは少なめかなと思っていたのですが、
この冬は雪が積もらず、春先から少雨傾向で湿原にある池の水位がこれまで
見たことがないくらい低くなっていました。

そして、本日の午後から出かけてみると、小さな池はタイトル画像のように
全て干からびていました。
何年も来ていますが、こんな事態は初めてです。

今年だけでなく来年のトンボも心配ですが、希少な水草も絶えてしまわないか
気になります。

まずは5日の写真から。
この時は小さな池にまだ水が残っていて、そこでホソミオツネントンボを見かけました。
綺麗な水色のボディが印象的なイトトンボです。
ホソミオツネントンボ

この日見かけたトンボは種類だけでなく個体数も少なかったですね。
ヨツボシトンボがたくさん飛んでいましたが、他のトンボを探そうと、奥の林まで行ってみると、
木々の中でじっとしているハラビロトンボ♀がいました。
ハラビロトンボ


そして本日の写真です。
まずは前回も咲いていたウマノアシガタ。開花して時間が経つと花びらがテカってきます。
ウマノアシガタ

枯れてしまった池のほとりに咲いていたカキツバタ。
カキツバタ

広い池の奥の方で咲いていたヒツジグサ。
ヒツジグサ

小さい池の方が寄れるのですが、今年はこの池でしか見られないかもしれません。

今の時期のこの湿原の名物、ラン科のトキソウです。
トキソウ

前回見かけたホソミオツネントンボは姿を消していました。
今頃がシーズン末期で、胴体の水色が色濃くなるのを楽しみにしていたのですが。

奥の林の方で、羽化して日が浅そうなモノサシトンボを見つけました。
モノサシトンボ

今日、元気が良かったのはシオヤトンボと
シオカラトンボ

ヨツボシトンボでした。
ヨツボシトンボ

ヒツジグサの近くの水草の葉の上にいたクロイトトンボ。
クロイトトンボ

このトンボも見かける範囲が狭まるでしょうね。
そして、この湿原の名物、日本最小のハッチョウトンボです。
ハッチョウトンボ

この個体はオスで、時期が進むと胴体が赤くなります。まだまだ若い個体です。

トンボの個体数が少ない一方、チョウをたくさん見かけました。
ほとんどがアザミの花に留まっていました。

まずはウラギンヒョウモン。
ウラギンヒョウモン

今日は黒いアゲハチョウの当たり日だったのか、何種類か見かけました。
ジャコウアゲハ。
ジャコウアゲハ

オナガアゲハ。
オナガアゲハ

クロアゲハ。
クロアゲハ

湿原の外の林道を歩いている時に見かけたカラスアゲハ。輝く青い鱗粉が綺麗です。
カラスアゲハ

昆虫図鑑のようになってしまいました。

こちらはカラスアゲハの近くで見つけたミスジチョウ。
ミスジチョウ

チョウには水不足が関係無いのか、トンボ違って種類、個体数ともに豊富でした。

普段は野鳥はあまり撮らないのですが、近くにオリーブ色のスズメくらいの大きさの鳥が来たのでパシャり。
カワラヒワ-1

向きを変えたところをもう1枚。
カワラヒワ-2

「カワラヒワ」で合っていますでしょうか?

今日は風が吹いていて、日陰は涼しかったのですが、日向はこの場所でも30度を越していました。
昨日のサイクリングといい、まだ体が暑さに慣れていないですね。
Posted at 2019/05/26 20:44:49 | コメント(2) | トラックバック(0) | 山歩き | 旅行/地域
2019年05月25日 イイね!

今朝のサイクリング --- 今年初のあのチョウ。

今朝のサイクリング --- 今年初のあのチョウ。先週末は土日とも雨でしたので2週ぶりのサイクリングになります。
午後には32度の予報なので、少し早めに切り上げるコースにしました。

タイトル画像は、山に登る途中で見かけた蝶(イチモンジチョウ?)ですが、
本日の主役は別の蝶です。

7時半に家を出たのですが、気温は低いものの日差しが強く、夏が近いと
思わせます。
新居からは、ほとんど平地を走らずにすぐに山に入れるので暑いときは助かります。
前半に急坂があるためすぐに汗が出始めますが、木陰は冷んやりして気持ちよく
高度を稼げます。


登りの最後の集落周辺の田んぼでは田植えが始まっていました。
山間の田植え

ここから林間コースに入り、再び涼しい中を登っていきます。
登山口の駐車場に着いた時には、登山客の車が2台停まっていました。
山頂近くは日陰がないので、登るなら朝の涼しいうちですね。
駐車場から佐賀平野を一望します。右手奥に雲仙が少し見えていますが、かなり霞んでいますね。
天山から佐賀平野

最近は晴れていても、このように薄雲が広がる天気が続いていて星撮りに出動できません。

こちらは南東の多良山系方面です。
天山から多良山系

平野の褐色の部分は、二毛作の麦に覆われたところです。

いつものように北側に回る林道の途中にある展望所から八幡岳を。
天山から八幡岳

この辺りは標高900mくらいで風が冷んやりとして気持ちよく、ずっとここにいたい気分になります。
遅くなって昼近くになると平野部は30度を超えそうなので、早々に走り出します。
林道の両脇にはカノコソウや、下の写真のようなアザミが咲いていました。
アザミ

そのカノコソウにヒラヒラと舞った後に静かに留まる蝶を発見。
それは、今年初となるアサギマダラでした!
アサギマダラ

いやーラッキーでした。県内では天山や八幡岳で今頃から9月にかけて見られます。
アサギマダラは南風に乗って台湾辺りからやってくると言われていますが、今の時期にこの辺りで見かける個体は、
この地で羽化したと考えられています。

この後は一気に下ります。その途中にある棚田でも田植え中でした。
天川の棚田

その少し先で、シャクナゲの大きな木に花がたくさん着いていました。
すでにツツジも終わっているのに、ここだけ花満開でした。
シャクナゲ@天川

下り切ってからは自宅まで平地基調です。
麦の収穫が始まっていた田んぼで。まさに「麦秋」といった風情です。
麦秋

帰宅した時は昼前でしたが、すでに30度はありそうな暑さでした。
このまま夜まで気温が高めなら、ホタルがたくさん舞いそうです。
実は新居の敷地内を蛍が舞っているのを2、3度見ました。昨晩も飛んでいましたが、撮影する程ではないので、
いつもの撮影場所へ出動しようかと思います。
Posted at 2019/05/25 14:33:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | サイクリング | 旅行/地域
2019年05月22日 イイね!

天体撮影入門(7) --- 星雲・銀河の画像処理。

天体撮影入門(7) --- 星雲・銀河の画像処理。今回が「天体撮影入門」の最終回になります。
天体写真の色々から始めて、機材のこと、撮影の準備と撮影の実践とお話しして
きて、今回が画像処理についてです。
惑星撮影と画像処理、パソコンを使った自動化などは別の機会にお話しできれば
と思います。

タイトル画像は、強風の時に撮影を中断して、一人撮影会をしたときのものです。
出発時には晴れていても現地では曇ったり強風が吹いたりと、中々思うように
撮影ができないこともあります。

さて、本題に戻ります。
撮影して持ち帰った画像ファイルを処理して1枚の天体写真へと仕上げます。

惑星などとは処理の方法が違うので、ここでは星雲や銀河などを数枚から数十枚追尾撮影したものを処する方法を
ご紹介します。この画像処理、天体の撮影と同程度に重要だと思っています。
特に、専用のソフトウェアを使い始めてから、そう認識するようになりました。

私は基本的にMacユーザーで、時々Linuxを使う程度です。
ただ、ドームのドライバがWindows用しか無いために、ドームと赤道儀を連動して天体撮影するときはWindowsの
ソフト(Sequence Generator Pro)を使って自動化しています。

今回ご紹介するのはMacOS用のソフトですが、一部、Mac用がないWindows用のソフトも出てきます。

まず、画像処理の流れ(ワークフロー)を簡単に。

私が初心者の頃は、専用のソフトを使っていませんでした。
だいたい次のような手順です。
(1) Lightroomを使ってRAWを現像してTIFFで書き出し。
(2) PhotoshopのレイヤーにTIFFを登録し、星の位置を合わせて加算平均で合成。
(3) 合成したものをTIFFで保存し、PhotoshopかLightroomで調整。
(4) TIFFをLightroomに登録してJPEG書き出しとファイル管理。

撮影時間が長くなると、Photoshopで星の位置を合わせるのに限界が出てきます。
Photoshopでは縦横への平行移動はできますが、最初の写真と最後の写真の間の時間が長くなると視野が少しだけ
回転するので、平行移動だけでは星の位置を合わせることはできなくなります。
それで、天体写真用のソフトを導入しました。
私が使っているのはPixInsightというソフトで、Mac、Windows、Linuxの3種のプラットフォームで動作します。
メニューやマニュアルが英語なのですが、機能が非常に強力なのと、世界中にユーザーがいて新機能もよく追加されます。
国内では「ステライメージ」というソフトを使われている人が多いようです。
こちらはWindows専用で、私は使ったことがありません。
PixInsightは230EUR、ステライメージは30,240円でどちらもお安くはないので、体験版使用の後、購入を決めれば良いでしょう。
専用のソフトは合成だけでなく、以下で述べる画像処理の様々な機能を備えています。

フリーのソフトで合成だけをするならば、Deep Sky Stacker(DSS)が良いでしょう。Windows用だけです。
"Deep Sky Stacker"で検索すると、詳しい使い方を解説したサイトを見つけられます。(日本語のページもあります。)
DSSはRAWをそのまま扱えるので、ダーク減算と合成までこちらでやって、現像から後はPhotoshopやLightroomを使って
も良いでしょう。

PixInsightを使うときの私のワークフローは次の通りです。
導入、フォーカス、ガイド、撮影を自動化するINDIやSequence Generator Proを使う場合は、ファイルフォーマットを
FITSで保存します。RAWと同じくベイヤー配列(RGGB)の画像で、各画素14bit整数ではなく、32bit小数のデータになります。
FITSとはFlexible Image Transport Systemの略で、NASAで保守されているオープンなフォーマットで、天体画像でよく
使われます。RAWの様な画像のデータだけでなく、ヘッダ部分に天体写真独自のデータを保持できる様になっています。

(1) 生データ(FITS)の補正 --- バイアス、ダーク、フラットフレームを使用。
(2) Debayer --- ベイヤー配列の画像から、各画素RGB 32bitの画像へ変換。
(3) 基準となる画像を選択し、他の画像をそれと重ねるために修正。
(4) (3)の複数枚の画像をコンポジット(加算合成)。

ここまでがプリプロセスと言われる段階で、この後が「画像処理」になります。

(5) かぶり補正。(光害などで画像の明るさ・色合いが一様でないのを補正)
(6) カラーバランス。
(7) Deconvolution --- 星がぼやけて広がるのを引き締める。
(8) ストレッチ --- 明るさとコントラストを調整。
(9) ノイズ・リダクション。
(10) 色合い、彩度を調整。
(11) TIFFで書き出す。
(12) LightroomにTIFFを登録し、微調整後、JPEGで書き出し。

PixInsightには多種多様なプロセスが組み込まれていて、ノイズ・リダクションだけでも6種類ありますし、
他のプロセスの組み合わせでもノイズ低減処理が可能です。


PixInsightは天体写真だけでなく、下の画像のような星野写真にも使えます。
MilkyWay_2018.10.01

また、下の写真のようにネット上にあるデータベースを参照して、写真に天体のカタログ名を入れることもできます。
これは前に上げたおとめ座銀河団の写真です。(M87銀河が見えますね。)
Markarian

最初に書いたPhotoshopを使う合成に限界を感じた時は、DSSを試して、それでも満足できない時は、専用のソフトに
チャレンジしてください。世界中の天体写真家の大多数はPixInsightを使っています。

天体撮影は機材を揃えるだけでも大変ですが、観望地まで行って設置して撮影を始めて、夜通し氷点下の中で過ごすことも
あります。タイトル画像のように、撮影の準備を終えた後や撮影中に天候が急変して撮影ができなくなることもあります。
そんな時は夜景を楽しんだり、早く帰る時は遠回りしてドライブを楽しむなど、別の楽しみを見つけるようにしています。

テキストが多くてわかりにくかったかもしれませんが、このブログのシリーズで天体撮影の実際が伝われば幸いです。

最後に、お気に入りの一枚を。D810Aのファーストライト(2015年5月)で撮った天の川と愛車のツーショットです。
Posted at 2019/05/22 21:28:10 | コメント(3) | トラックバック(0) | 星・月 | 趣味

プロフィール

ここ数年、年間走行距離が、自転車>オートバイ>自動車(>>徒歩)、となっています。 高齢になって、少しずつ割合が変わりつつありますが、健康にバイクや車に乗れる...
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