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2015年10月25日 イイね!

マジ重いw

やぁやぁ。Biosです。こんばんわ。

またこの頃、カーオーディオ熱が、少し再発し 
軽量化に向けてコツコツやってたのに、怒涛の重量増になってしまった
身も蓋もない状態ですが、それなりに楽しんでおりますw

さて。

写真を撮るのを忘れてたので写真無しですがw

先日は、ケーブルの張替です。

アマゾンで安いケーブル買ったはいいが。  糞過ぎ。(´・ω・`)

つぅことで、ちゃんとした8Gのケーブルを買い、貼り替えました。

なんせ。。。。これだぜ?





一応「8G」として売られてる1600円位の5mのセットモノです。

どう見ても12G以下です。有難うございます。(´・ω・`)

ガワだけは8Gでしたww


更にはRCAケーブル。。。

単線4本のシールドレスww   もぅ 。。。。。Orz

せめてツイストケーブル位は奢って欲しかったw

周りのアルミ箔? グランドに落ちてないしww


まぁ、せっかく買ったのでスピーカーケーブルとして使用しましたw

 RCAも ノイズが乗らない組み方をしたので、そのまま続投して貰いますがw


そして。本家8Gケーブルになった訳ですが。

問題発生。。。
センターデッキに行く電源の分岐は、半田で固定し三又状にしてましたが、
本家8Gは流石に半田で三又にするのは、シースの都合上、問題が出そうなので、
(+電源を切った貼ったして収縮チューブや分岐ブロックで、トラブルの原因に
 なりうる状態を避ける為)

8Gと手元にあった通常の12Gをバッテリーへ。

8Gはアンプに。  12Gはセンターデッキへ。


そうそう。 デッキの内臓アンプの電源は 常時電源なんですよ。
 ACCは外付けアンプで言う「リモート」になります。

常時電源をコネクターからでは無く、バッテリーから直接取ると
大音量時や低音発生時にドロップし難くなりますよ。


とまぁ。チューンナップウーファーを公言してる訳なので。

 とりあえず腕2本で降ろしてみる訳ですが。





           マジ重い(´・ω・`)




予想では。。。。45キロ位だろうか。



車体側とのクリアランスは限りなく0です。

 内装の撓みを利用しないと抜けません。


そして、本日は。。


化粧パネルの制作&車側に固定する為のベース作りでした。  


 まぁ。完成したら画像作ろうと思います。

Posted at 2015/10/25 22:39:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年10月12日 イイね!

先は長い・・・?

やぁやぁ。Biosです。こんばんわ('ω')ノ


世間は3連休。  私も3連休でした。

こんな気持ちの良い季節に
前回のウーファーの仕上げを未だにやってる訳ですが。

とりあえず。。。

18インチのアースクエイクの仕様と、オライオン コバルト520xpアンプ の仕様が
合わない為、悶絶して居りました。

スピーカーは DVCの 4Ωx2   シリーズで8Ω  パラレルで2Ω

オライオンのアンプは 4ch で 4Ω時 定格65w  最大130w  の4chで 最大520w
           ブリッジ接続で 4Ω時 定格130w 最大260w の2chで  最大520w
                       
                     ブリッジ接続 使用時は 4Ω まで。

ただ、スピーカーの選択肢は 2Ωか8Ω
   
  仕方なく8Ω接続にて。。。  電力は半分に落ちるのでウーファー単体では130w止まり。  
              唯一の利点は 省電力。 更にはDFの向上。 その程度。。。(´・ω・`)


つまらん。。。

  箱容積が狭いのは承知の上で、フリーエアー風味に切り替えて 電力不足でも
  伸びのある低音が出る様に改良はしたが。 

  130wて。。。(´・ω・`)  きょうびのデッキ内蔵アンプでも70wは取り出せるんだぜ。。。





これですね。






乗りかけた船だ。 乗ってしまおう。  このウェーブに乗り切ろう!





つぅことで。






(´・ω・`)









カロッツェリアの GM-D7100 を買ってみた。



もぅ制限にはうんざりだ。   1Ω接続時には最大1600wの出力を誇るD級アンプだ。

 我が家の自作オーディオ も 全て自作やキットのD級。  親しみが有る。





つぅことで。  これで 1Ω接続で パラレルでもシリーズでも 何でも来いだ。



ただ、パラレル接続による、 インピーダンス1Ω接続て。。。   



          もぅショートじゃないか。(´・ω・`)  



 相当の負荷を受けるに違いない。

                   


                   ショーに出る訳でも無く。 





                  一発勝負する訳でも無い。




                  記録とか、どーでもいい。




余裕のあるドライブで低音を放出してほしい。
















                    ・・・・・・・・・(´・ω・`)



















                           ( ゚Д゚)ヒャッハー

    




バイアンプ マンセー(*'▽')









最大出力 3200wだってよw          (2Ω接続なので 2000w ですけどね)


もぅ バッテリー死亡待った無し。 ( ゚Д゚)


前々回乗ってた音圧仕様セルボ (4気筒)  
バッテリー破裂 1回、 オルタ焼失2回のトラウマが蘇る。。。。(´・ω・`)
スピーカーの定格が300wなので、 最大出力にはしないんですが。


まぁ。アンプ2個とか積む予定では無かったので、 もぅスペースが無い。(´・ω・`)

 トランクとアンプの隙間は5mmです。  最悪、ハッチバックの内装を
  取っ払って逃がしを作ろうか。とも考えましたが。。。


   超ギリギリ収まりましたw これ以上、取り付け位置を 下へは下げれません。




写真を撮った後に  キャパシタ は取っ払い、配線を整頓。  









  やっと化粧パネルの設計に取り掛かれます。



Posted at 2015/10/12 21:55:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年10月03日 イイね!

チューンナップウーファー その2

チューンナップウーファー その2やぁやぁ。Biosです。 こんにちわ('ω')ノ


先日、作った チューンナップウーファー。

 仕様としては、バスレフなんだけど。。。。。何とも言えない仕様です。

まぁ、セルボのトランクは、お世辞にも「広い」とは言えないが、そこに幅だけで決めた
ウーファーサイズ (18インチ、46cm)ですので、容量不足が否めない結果です。

さて。1週間程聞き込んで、粗を探す「データ取り」をしました。
 このサイズになると、もはや80hzは高音の領域で、音圧を出し易い音域ですが、
 使い物にならない酷い音ですw

と、言う事で。音圧は忘れ。音域重視でリセッティングに入ります。

 まぁ。家庭用に作るエンクロージャーなら避けては通れない行事ですので。。。

今回は、箱の容量不足からバスレフとして機能しないだろうから、
 無限バッフル(フリーエアー)としつつも、最大限共振させるために、
 共鳴管スピーカーとして動作(吸排気脈動)を期待しつつ、
ダラ下がりになるスピーカー特性をバスレフのようなピークを持たずに
脈動効果でコーンをバタバタさせる仕様を目指してみました。

基本、バスレフの動作としては コーンが下がり、エンクロージャー内の空気が圧縮され
  ポートから排出される動作の 2段階を経て位相が反転します。

だが私の箱は。圧縮する程の容積が無い為、即座にポートより排出されますので、
 反転する時間が有りません。

実際、共振を起こしたのは100hz辺りでした。(テストCDにて。)

ここで注目すべき点は、箱容量とポート長さ&ポート径ですが、
 更に重要な事柄が有ります。

                   それは。「実用音量 と 実用音域」

コーンの動くストローク量は、周波が低い程、音量が大きい程 大きく振れます。

だから、私の様な小さなエンクロージャーでも小音量では、ちゃんと機能します。

なら逆に。箱容量を特大にしたら?

中音量でも余す事無く低音は発しますが、大音量で鳴らすとストローク過多になり
 底付きを起こします。(大体20~30hz辺りを想定)
 よって、大音量で聴けない仕様のウーファーになります。
 (ガチの音圧仕様は箱を小さくして、ストローク過多を抑え込む作りをしてますね)

だから、想定音量をある程度決めてから箱を作らないと、思った様にいかない訳です。
 また、ポート径や長さも、音量によるストローク量によって流量が変わりますので、
 計算通りには行かない訳です。

今回の箱を観察し、思った事は。。
  音圧は思った程出ない (まぁ、毛穴が痒くなる程度は出てますが、パンチの有る音域は
                  ローパスにてカットしてますし、歯切れの良い音を出せるサイズの
                      ウーファーでは無かった。と言う事でしょうか。)

  大音量にするとストローク過多になる。
                  (フリーエアーに近い特性にしましたので、仕方ない事です)

  思った以上に超低域が出る
              (10Hzでも音として認識出来るレベル。しかも音量がさほど下がって無い)

  
この3点を加味した上で、仕様を変えられる場所と言えば、バスレフポート長 (空気抜き穴)

   を、作り替えようと思います。



ポート長を長くしました。しかも出来るだけ。

 流量が多すぎて(箱が小さすぎて) ポート内にある密波がポートを抜け切ってしまう事を
 抑制する形にしました。考え方は共鳴管やキャブのロングファンネルに近い感じです。
  
もぅバスレフの概念は無視し、 フリーエアーと脈動効果の概念です。

まぁ。出来る事はこれだけです。(´・ω・`)

そして。

箱の仕上げに入りました。




 「スズキと言えば! 青 だろう!!!」 とか思って、合皮を買いに行って。
 
  貼ってる最中に。。。 

  「ぁ。 スズキって。黄色だっけ。。。? オフ車や4輪は黄色だったよなぁ。。。
    あぁ。完全にバイク脳だ。。。俺・・・」 てな事態に。。。


よって。青です(´・ω・`)






襖紙貼ったのに。何故に合皮? と思われた方。 あなたは鋭い!( ゚Д゚)9m

襖紙は。 木目のデコボコを隠す為と。 更には水で剥がせる特性を利用する為ですね。
 合皮は、スプレータイプの接着剤ですが、水を染み込ませれば、糊は剥がれますので
 傷や汚れ等による衣替えには便利です。  その為ですね。


と、言う事で。 試運転。。。。。。


サインスイープにて。耳クトラムアナライザで計測した結果。

ピークは無い。  音量は、ほぼ一定。  15hz辺りまでは良く出てる。
  10hz辺りでダラ下がり? 振動にしかならない。

80hz辺りはスピード感が出て来る筈だが。そんなモンはない。

 使えるクロスポイントは 50~63hz  スロープは24db/oct 
  (デッキのクロスオーバーを使ってます。
    5バンドイコライザの低音域が80hzからなので、イコライザは触れないですねー)


今回のポートの仕様変更で変わった事は。

  頑張ってバスレフ動作しようとしたら、大音量で底付きしそうになる事象が発生し、
  小音量ではソコソコ機能するも、中音量ではピーク&ディップが発生し、
                 音域によるムラが発生した。

今回は、バスレフ作動を無視し、フリーエアー&共鳴管要素を取り込む事で
  底付きは回避不能だが、音域がフラットであり、極低音まで出る様になった。

                                      てな感じでしょうか。


でも。この箱サイズ。本当にめいイッパイなんです。(´・ω・`)
  だから。



シートは起こせますし。

超ギリギリなんですよw



手すりは シートからウーファーを守る事も併用してます。





 さて。今度は、アンプ周りの化粧パネルですね。
      





Posted at 2015/10/03 16:34:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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