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CS.ARROWSのブログ一覧

2016年09月26日 イイね!

アウディA6/C7-2.8Lクワトロのスピーカー交換&ロードノイズ対策その1!CS.ARROWS

アウディA6/C7-2.8Lクワトロのスピーカー交換&ロードノイズ対策その1!CS.ARROWSアウディA6/C7-2.8Lクワトロのスピーカー交換&ロードノイズ対策その1


カーオーディオのスピーカー交換&音質改善篇から







【既存のスピーカーシステム構成】
・フロント:3way+センターSP
・リアドア:2way
・ラゲッジ右下:サブウーファー









以前 施工したA6セダンと同様の音質改善をおこないます。




まず、デッドニング調整
走行中の音質劣化を防ぐ対策から・






ちなみにインナーパネルは非磁性体のアルミ合金です。




ミッドHiは既存スピーカーをバラして枠だけ使いますが、MTXのミッドHiは強度が高いバッフルと土台が必要なため、4本足に改良します。








新規スピーカーは各帯域におけるインビ―ダンス上昇変化値を測っておきます。
最初に裸のまま測定し、次にインストした状態で測定します。





ミッドHiのチャンバーは小さいのですが、これでちょうど良いです。




ツィーターはパンチンググリルを取り外してフェースへの反射を減らします。




設置後にツィーター角度を調整し、ボーカルの口があまり大きくならない様にします。




LCネットワークはバターワースですが、各スピーカー及びBOSEシステムに合わせて設計しております。
BOSEシステムの位相調整はチェッカー機器ではできませんのでご注意ください。




今日は定休日ですが、通販の発送業務が忙しいのでつづきは空き時間に書きます。




Posted at 2016/09/26 11:57:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーオーディオ取り付け その4 | イベント・キャンペーン
2016年09月16日 イイね!

インプレッサスポーツ 2015年式 GP7 D型のロードノイズ対策その1 CS.ARROWS

インプレッサスポーツ 2015年式 GP7 D型のロードノイズ対策その1 CS.ARROWSインプレッサスポーツ 2015年式 GP7 D型のロードノイズ対策その1

「対策個所」
・ボンネット(フード)18,900円
・マフラーの遮熱板(カーボンウール仕上げ) 18,300円







当店の都合により、ピットの空き時間が半日しか無かったので対策個所が限定的になってしまいましたが、初めの一歩ということでオーナーさんの了解をいただき作業を始めました。




マフラーの遮熱板は3ピースに分かれています





フロア中央部下の遮熱板の反響が大きいので今回は一工夫します。




まず、ノイズレデューサーを3層塗りした上にカーボンウールを貼り、その上から更にノイズレデューサーを若干染み込ませるように塗布します。
この車はAWD仕様であり、遮熱板とプロペラシャフトとのクリアランスが僅かしかないために、出来るだけカーボンウールを圧縮して密度を高めると共にクリアランスを確保します。
※注:もしカーボンウールの繊維がプロペラシャフトに絡まったとすると、カーボンウール自体がバラけて飛び散ってしまい、せっかく高い費用を掛けたのに,いつの間にか消えて無くなるって事もあり得るので注意してくださいね。(笑


マフラーのジョイント部分は後で切り抜きましたが、できれば先に加工しておいた方がいいでしょう。。




燃料タンク脇の遮熱板は、降ろさなくても後方のナットを外せば隙間からカーボンウールを詰めることができます。




タイコ(サイレンサー)上部の遮熱板は、外してから裏にカーボンウールを載せて戻すだけです。






ボンネット(フード)編!






カーボンウールは2枚弱分使用しています。





「オーナーさんの感想その1」
和智様

お世話になっております。
○○です。

先程はありがとうございました。
帰りにあえて踏み込んでみたりもしましたがマフラー音は格段に減りました。
大袈裟に言うとわからないくらいです。

エンジン音も高回転時のガーッという音が格段にしなくなりました。

ありがとうございました。確かに他の音が気になるというか気がつくようになりました。
とはいえ、私のニーズには現状で十分でして大満足です。

残るは年内にマフラー交換を想定して念を入れたいので、次回はリアハッチとリアのトランク下のところを予定通りお願いしたいと思っております。

来月上旬にはまた予定の方が何とかなると思いますので、その際はあらためて
ご連絡させていただきます。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

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「オーナーさんの感想その2」
和智様

お世話になっております。○○です。
正直ここまで変わるのかと驚きました。

他のショップや商品のレヴューですと、よくて半分くらいになったとか、へた
するとあまりかわらない。。。が大半でしたので、軽減されるくらいで良しなのかなと思っていたのですが。。。

また来月上旬にご都合を伺います。
引き続きよろしくお願いします。
--------------------------------------------------------




ボンネットと遮熱板だけの対策でも上記のように体感できます。
つまり、フロアに沢山の制振材や防音材を貼ったとしても、先に騒音元の対策をしなければ、かえってコモリ音の原因になったり、費用対効果の面から見てもどうかと思います。
よく勘違いしている方がいますが、車室内側の対策で重要なのはフロアでは無く、ダッシュパネル周り及びリアホイールハウスインナー&アウターのデッドニング調整なんです。。
何度も言うようで申し訳ないが、タイヤのゴー音等のロードノイズ対策は車室内側より騒音元である外周りの対策を先におこなう、又は車室内と平行してバランスの良い対策をおこなうことです。

以上です。


それではまたね。

Posted at 2016/09/16 11:58:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードノイズ対策その2 | イベント・キャンペーン
2016年09月08日 イイね!

コペンL880のロードノイズ対策&スピーカー交換篇!その3 CS.ARROWS

コペンL880のロードノイズ対策&スピーカー交換篇!その3 CS.ARROWSコペンL880のロードノイズ対策&スピーカー交換篇!その2のつづき

「残りの作業」
・ホイールハウス
・カウルトップ
・ボンネット
・マフラーバンテージ巻き






フロントホイールハウス内から・




フェンダーライナーの外し方
ヒンジピラーに近い所のクリップが劣化していたり、外し難かった場合にはシリコンスプレーを隙間から塗布してからクリップ径にちょうど合うソケットレンチのコマを裏側から差し込めば簡単に外れます。たぶん・




スバル車でよく言うフェンダーエンクロージャー(ヒンジピラーとフェンダーパネル間に装着する樹脂パネル)が付いていません。。
今回は遮音材のCSDB-30SFを貼るに際し、ドアを開けた時に隙間から糊面が見え、しかもそこにゴミや汚れが付着して見栄えが悪くなって困るのでCSDB-30SFの片側半分の糊面にCSDB-3を貼り合わせます。 どうよ・完璧でしょ!?






次にホイールハウスインナー側の制振
ノイズレデューサーを片側に1.5本分を塗布します。

「天気晴れ、気温概ね36度、湿度?」
①足付け塗装
②1時間乾燥
③10cm離してベタ塗り
④3時間乾燥
⑤15cm離して重ね塗り
⑥1時間乾燥
⑦15cm離して重ね塗り
⑧1時間乾燥
ノイズレデューサーをあまり離して塗布すると比重が大きいとはいえ、周りへ舞い散るでご注意ください。(20cm以内の距離から塗布するのがベスト!)






フェンダーライナーのデッドニング調整篇
軽い樹脂製なのでブチル系制振材で比重調整します。




遮音対策はCSDB-5Mと一部にCSDB-5Rを貼っています。




これでフロント側は完了





次にリア側
リアにはフェンダーライナーが装着されていないので制振スプレーのノイズレデューサーを片側へ2.5本分を塗布します。

①足付け塗装
②30分乾燥
③10cm離してベタ塗り
④3時間乾燥
⑤15cm離して重ね塗り
⑥1時間乾燥
⑦15cm離して重ね塗り
⑧2時間乾燥
⑨15cm離して重ね塗り
⑩16時間乾燥
⑪15cm離して重ね塗り
⑫1時間乾燥
・上記の施工料金は商材込み36,200円







何処の鋼鈑部分をこぶしで叩いても反響しません!マジ凄




ノイズレデューサーを使って制振調整をする場合、塗りムラがあっても構わないのですが、鋼鈑の薄い部分や共振元になる部分(サスタワーなど・)へは厚塗りしてください。
余談ですが、今だにノイズレデューサーは効果が無いとか、費用対効果が低いとか言う方がいますが、それは使用方法が間違っているからだとおもいます、
つまり適材適所に使い分ければ費用対効果も高まるというもの。。

フェンダーライナーが装着されている車両なら、制振と遮音調整の両方でバランスを取り易いので問題ないが、ノイズレデューサーでしか対応できないような車両なら、時間を掛けて丁寧な作業が求められるでしょうね。

当店のお客様の某氏はノイズレデューサーをそれなりに塗布した上から、CSDB-5Mを貼っているそうですが、DIY施工から10ヵ月以上経ってもCSDB-5Mの剥がれや痛みも少なく、雨天走行やトンネル走行時には施工前と雲泥の差があるそうです。
これはいい考えだと思いますが、店頭施工だと施工保証を1年以上付けなければならないので、もし剥がれが生じてしまったら信用問題になるので、新たに専用商品を作ろうかと思いますが、なんせ製作費用がデカいので・ちと悩むところ。。

現状ではCSDB-5Mでも粘着力の耐久性を担保できれば問題無いとおもうので、誰かの車で(笑) 粘着面へ更に強力スプレーボンドを塗布し、耐久性増しをしてから貼ろうかとおもいます。
まぁ3年以上は高圧洗浄機の水圧にも負けずに綺麗なまま ヘバり付いていて欲しいよねぇ。




カウルトップ篇!
足周りからの騒音がエンジンルーム内へ反響すると共に、ダイレクトにカウルトップ内へ反響したものが車室内側で騒音として感じます。
ワイパーアームを外すには、ワイパーアームリムーバー工具が使えないので周りを確り養生してから慎重に作業をしてください。




この車のカウルトップカバーは知恵の輪みたいに外し難い!ですね(笑
皆さんは養生を十二分にしてから作業をおこなってください。
カウルトップカバーはフードを微妙に上げ下げしながらフロントガラス方向へ引き抜きますが、お手伝いしてくれる方が居れば二人でおこなった方が無難でしょう。

ワイパーロッドのアッシーはモーター側から引き抜きます。





モーター裏のホール内にブチル系制振材のSTP Gold Aero制振シートを奥の方まで貼ります。





カウルトップパネルの側面と上部はレアルシルトとGold Aero制振シートで調整します。






最後に遮音材のCSDB-5Mを貼れば完璧!
この時、フェンダー側への排水ロを塞がない様にご注意ください。





ボンネット篇!
コペンのボンネット(フード)はアルミ製なので軽いです、
せっかくの軽量化部分をわざわざ重くするのは嫌なので,なるべく重量増しを抑えながら遮音&遮熱対策をします。
画像の緩衝材のウレタンフォームがボロボロだったので張り替えます。





制振調整はレアルシルトとシリコンシーラントでおこないます。




次にエーモンの遮熱シートを貼ります。
先にエンジンルームに位置する面の大きいサイズをカットしておき、余りをアウターパネル裏へ貼って無駄を無くします。




以前、他の車両で説明したように遮熱シートを貼っていきます。





これで重量増しをできるだけ抑えた費用対効果抜群の遮音&遮熱対策が完了!です。
フードストライカ周りから車両前方にかけては遮音シートを貼っても費用対効果が落ちるだけなのでご注意ください。
つまり、どの様な対策をしたら車室内側での騒音(快適性)を改善することができるかが問題でり、頑固にデッドニング材を沢山貼ったからといっても,ただ無駄に重くしただけであり、既にこの時点で過剰"でしかなく、それはクソの役にも立たないってこです。
だから当店ではこのような作業を「デッドニング調整」と呼び、できるだけ重量増しを抑えながら遮熱と遮音対策とのバランスをとっていると言うことです。




マフラーの遮熱対策篇!
大抵の普通乗用車なら遮熱板が1~4枚程度装着されており、エンジン回転数の上下に伴って遮熱板が振動し、その反響音が車室内へ回り込むので遮音対策をおこないます。
遮熱板自体の反響音は比較的高い周波数帯の音だとおもいますが、普段はマフラー音にかき消されてあまり感じないのかもしれません。
しかしコペンL880には、その遮熱板が装着されていないので遮音対策は必要ありませんが、遮熱対策としてバンテージをフロアパネル下部の前後間に10m分を巻きました。
本来なら耐熱バンテージは、タコ足に巻いて熱を抑えて・どうのこうのという使い方ですが、新たにアルミ板を折って遮熱板を製作するよりマフラーに耐熱バンテージを巻いた方が手っ取り早いからね・(^^




コペンL880のカーオーディオの音質改善と全てのロードノイズ対策はこれで完了です!




余談ですが、このところカーオーディオの走行中の音質改善やロードノイズ対策についての相談メールや電話での問い合わせが週平均3件以上着ます、多い時で6件ってこともありました。
その中でも既に他店様にて施工済みでありながら更なる改善や未施工部分の対策についての相談、その他には詐欺話とか愚痴のような内容がびっしり書かれているのもあります。。

一般常識として何処のショップも営利企業であり、最低1年間の作業保証を付けるのが当たり前です。
つまり納車後に納得のいかない部分があれば施工店様とよく話し合い、それでも納得がいかないのであれば僕に相談してください。
僕としても状況が把握できないのに後出しジャンケン的でいい加減な助言や指示はできないので・そのへんを理解いしていただきたいです(_ _




次は、またロードノイズ対策の記事になりますが、ちょっと興味深い部分もあるのでぜひご覧ください。

それではまた。


Posted at 2016/09/08 20:18:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードノイズ対策その2 | イベント・キャンペーン
2016年09月01日 イイね!

コペンL880のロードノイズ対策&スピーカー交換篇!その2 CS.ARROWS

コペンL880のロードノイズ対策&スピーカー交換篇!その2 CS.ARROWSコペンL880のロードノイズ対策、車室内篇のつづき










トランクルーム篇から・
トランクルームと言っても小さな荷物しか置けないので使うことは少ないでしょう。。





デッドニング調整ですが、重量増しを抑えるためにレアルシルトとSTP Gold Aero制振シートを適材適所に貼り、制振調整します。
遮音、防音対策については、後でホイールハウス内(外回り)の遮音対策をおこなうので、この時点ではトランク内の防音対策をおこないません。。






ドアのデッドニングは既に前店さんにて施工済ですが、今回は手直しをして走行中でもカーオーディオの音が良くなるように改善します。
ドアにスピーカーが装着されている場合には、走行中(全天候)の状況を考えながら無駄に重くならないように施工してください。

べつにスピーカーとトリムとの緩衝面(スピーカーリング周り)にウレタンフォームなどを巻いてトリムとの隙間を無くせばインナーパネル周りの小さな穴凹を塞がなくても取りあえず音質的にはそれほど問題は無いが、走行中のロードノイズと水の侵入などを考えれば塞ぐのが当然のこと!

赤丸印は穴凹が塞がれていない部分、矢印は隙間が空いている部分。




ロットの各所に緩衝材を貼るとガタ音が減ります。





余計なブチル系の制振材を剥がしてからアクリル系の制振材を貼ります。
衝撃緩和材の発砲ウレタンはシリコンシーラントとブチル系制振材でガタ止めをします。






現状では所々の穴凹をアルミテープで塞いであります。。
アルミクロステープなら問題ありませんが、ただのアルミテープだと軽く弾いただけでもペコペコ音がするのでドア廻りに使うのは避けた方が賢明だとおもいます。




上記で示したアルミテープ部分を覆うように吸音材のCSDB-5Rを貼ります。
これでドア周りの遮音効果も増すと共に反響音も減ってスピーカーの音離れも良くなります。



ドアトリムの手直しについて
既に全面に制振スプレーのようなモノが吹いてあり、その上部にシンサレート、下部にブチルベースにウレタンが張り付けてある二層構造の商材が貼ってあります。
べつにこれと言って不具合個所は無いですが、外周に貼ってあるウレタンシール材の擦れる音が気になるのでCSDB-5R(エプトシーラーに似たもの)に交換し、空きスペースにもCSDB-5Rを貼って完了としました。







スピーカーについては予算配分により、殆んど充てる費用が無くなったので
以前,常連さんから頂いた新古品のコアキシャル(少し汚れ有品)スピーカーがあったので、それをプレゼントしました。
音質については派手さが無く聴き易いのですが、少し高域が大人しい感じなのでEQで12KHzを少し持ち上げて全体のバランスをとっただけでポン”付けとは思えない福与かな鳴っぷりでした♪



もう少しインナーパネルのデッドニング調整を上手くやれば、もっと音離れも良くなるが、なんせ既存の制振材を剥がすのが大変!なので 今回はそのまま放置してしまったが・ちょっと後悔してる。。






忙しいのでつづきはまた後で・




Posted at 2016/09/01 13:51:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードノイズ対策その2 | イベント・キャンペーン
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