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シュン@AT6のブログ一覧

2007年06月05日 イイね!

新型「プレミオ」を勝手に水掛デザイン、斬り! 

第三回です。

なんか、がっかりデザインのクルマばかりで
ホントに大丈夫かと思ってしまいます。
そうは言っても、この前のトヨタのモデルチェンジは悪くなかったと思うのですが、
今回は……。

これで、クラウンがコケたり(絶対しないんだろうけど)したら
非常に不安になります。

というわけで、今回は「プレミオ」
http://www.carview.co.jp/magazine/photo_impression/2007/toyota_premio_allion/
参考はこちらで。


総評  50点
   「チープクラウンの外観に、チープマークXの内装」



エクステリア

一言で言えば、「チープクラウン」
カローラにクラウンの皮を被せたというか。
そっくりヘッドライト。
そっくりリアビュー・
サイドビューもどことなく似てるシルエット。
でもクラウンほどの精悍さは、ない。

微妙にずんぐりしていて、野暮ったいあたりに車格の差をちゃんと演出してる。

ただじゃあデキが悪いかといえば、そうでもないかと。
デザイン的には割りと凝っているように見える。

若干切れ上がったサイドラインとリアフェンダーパネルの広がり、
それにリアコンビランプの出っぱりなどはうまく仕上げているのではないか。
ボンネットラインの延長線上から若干沈ませてからサイドラインを引っ張るところも巧い。
新型デミオに通じるアクセントの取り方だと思う。
このおかげで、ラインを切上げても窓が小さくならずに済んでいる。

ボンネットも良く見ると複雑な形状をしていて、二段の段差を持っていて光の具合で表情を変えている。
実物で見ると意外にいい具合かもしれない。

だがいかんせん、クラウンのライトにマークXのグリルを組み合わせたような、その基本形がイマイチ。
志が低くないか?


インテリア

一言で言えば、チープマークX。
メーター回りと、シフト回りがまんまそのまんま。
センターコンソールは形状こそ違うがおおよそはカローラのそれ。
いたずらに複雑な形状をとってごちゃごちゃしているドア回り。
なんだかね。
これも志が低いように思う。

いや、良し悪しで言えば、良いんだと思う。
むしろかなり良いほうではないか。
それなりにちゃんとまとまったデザインだと思うし、
そんなに破綻してもいないと思う。
外観とのチグハグ感も感じないし。(無難にまとまってるから、とも言う)

ただどこにもオリジナリティを感じない、
非常に「トヨタっぽい」まとめ方がなんとも。



プライシング

ズバリ、200万。
これは安いと思う。

そう、この1点に全ての全ての全てが集約されている。

ターゲットは、クラウンやマークXには手が届かないけど、カローラなんかはイヤ! っていう人。
クラウンが400万。
マークXが300万。
プレミオが200万。

なんというトヨタヒエラルキー!!

そう。
200万で、クラウンっぽい外観と、マークXと同等っぽい内装を手にできて、
カローラなんてレンタカーや営業車とは違うのよ!! と主張できる。

この車には、「オリジナリティ」なんて求められていない。
上級車に対する「憧憬」や「幻影」があればそれでいいのだ。
それを感じてもらわなければならないのだ。
そして、それを200万円で提供しなければならないのだ。

これは非常に良く出来た商品だ。

プライスフォーバリューで言えば、随一だろう。
これはシビックじゃ勝てない。
シルフィじゃターゲットが違う。
マーケット総取りだ!!

余談ながら、この車。
この価格帯では随一の利幅が取れる車だろう。
部品の共用っぷりがハンパではない。
こういう儲かる車を手堅くキチッと外さずにつくれるところにトヨタの強さがある。

息長くキチンと売れる車だろう。
街角で見かけるのも比較的すぐではないだろうか。

Posted at 2007/06/05 21:26:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2007年05月29日 イイね!

新型「デュアリス」を勝手に水掛デザイン、斬り! 

というわけで、勝手に2回目です。

日産のデュアリス。
新車のネタが玉切れで、全国のディーラーが息も絶え絶えなので
急遽逆輸入決定!!
という事情がちらついて仕方がないのですが、果たしてどうでしょう。
海外では売れているそうですが、ホントですか? と思ってしまいます。
感性の違いなのでしょうか?

参考ページ
http://www.carview.co.jp/news/1/38474/3/

総評 60点
   「これは一体誰に売りたいの?」

■エクステリア

これは一体どこのメーカーの車なのでしょうか?
日産のエムブレムを外して、ヒュンダイあたりのエムブレムがしっくりくるような、
中国のモーターショーでエクストレイルのそっくりさんと紹介されたほうが良いような…

そんな、デザインアイデンティティの無さを感じます。

グリルのエムブレムの逆台形の囲いに意味はあるのでしょうか?
なんのデザイン的装飾もないフロントバンパーは? 
ライトのつくりもどこかで見たことのあるようなカタチです。

最近の日産の流れ、
ムラーノ→フーガ→スカイラインの流れを汲むならもっと流線型のツリ目型。
それにバンパーに横長のフォグランプ。
というような意匠にして上げれば、ムラーノとエクストレイルの間の子でありながら、
スカイライン、フーガのような都会的な雰囲気を纏うという、まとまり感を感じるのですが。

サイドビューも普通。
フェンダーの処理。ルーフライン。サイドパネル。
どれも取り立てて新しい試みは見られません。
一世代前のハリアーにそっくりのような気がするのは気のせいでしょうか?

リアビューも(以下略)


■インテリア

センターコンソールとハンドルがモロ共用パーツであることが分かるのが致命的。
全体的にもシルフィにそっくりな感じがします。
まぁ、パーツの形状が一緒なので、同じ金型で生産されているから当然といえば当然なのでしょうが…

丸型噴出し口は最近の流行なのでしょうか?
にしても、付け方がとってつけた感というか、
アウディA3の劣化コピーというか…。
もうちょっと頑張りようがあったんじゃないかと。

シフトノブも、これもとってつけたような曖昧なデザインで浮いてるような気がします。

全体的にもっと角のとれたスクエアのようなデザインでも良かったのではないでしょうか。
まぁ、
面白みの無い、普通、という意味では外見と調和が取れてますが。


■プライス&マーケティング

価格帯はだいたい220万前後。
オプション、値引き、コミコミで250万ってとこでしょうか。
RAV4とガチンコのプライシングですね。
多少クセはありますが、キチンとトヨタらしく纏まっているRAV4とガチンコ。
かなり厳しい戦いになると思われます。
三菱のアウトランダーも値引き込みなら充分競合になりえます。

と、いうか、ですね、

「ターゲットユーザー像としては、
 上昇志向とバイタリティに溢れた20代後半から30代前半の男性があげられていた」
「ターゲットとする若者たちのイメージとして、
 就職氷河期を過ごし、
 そんな逆境の中でもたくましくなんでもやってのける存在」

ってホンキですか???
この時代、20代後半の男性が一体いくらの貯金を持ってるのでしょうか?
230万の車をキャッシュで買えますか?
買えませんよ。
ローンを組んででも買いますか?
それだけの魅力を備えてますか??

20代後半で就職氷河期の厳しい時代を過ごした人が車を買うなら、
堅実に中古車か軽自動車。
かなり堅実だと思うのです。
仮に車好きなら、いっそアウディA3とか、BMWの1シリーズまで背伸び。ご褒美。
もしくは中古の外車でアルファロメオとか行くんじゃないですかね?

さらに言えば、最近の動向を見てると
結婚願望はあるけど収入が、となると、そのターゲットは結婚資金を貯める方向に
お金を振ると思うんですね。

ホンキでマーケティングしてるとは思えません。

というわけで、
実際に売れるのは40歳前後のオジサンと思われます。
200万ちょっとで乗れるSUV。
でもRAV4とかは若者イメージでちょっとね…。
でもでも、本人としてはまだまだ気持ちは若い、つもり。
なーんてあたりにはヒットしそうな感じです。
どれだけマーケットがあるのか知りませんが。

中途半端に若者に媚びずに堅実にオジサン向けに振ったらよかったと思うんですがね。
200万前後のSUVでオジサン向けってセグメントは無風だと思うのです。
カローラフィールダーだって200万。
ラッシュなら180万だけど、明らかに安っぽい。
良く考えれば無個性な車なんて、
ちょっと控えめなオジサンにはウケそうじゃないですか!


というわけで、
あまりに面白くない車でひっくり返りそうなのですが、
ただ一方でどうにもこうにも破綻してるとも思えないのです。
実はそれが結構裏のキーポイントかなと思っていまして、
そんなこんなで60点です。
ただ、
誤ったマーケティングと、その背景にある日産の台所事情が透けて見えるあたりに
相当な危機を感じます。

GT-Rが復活した途端、また危機でお蔵入りとかなりませんように…



Posted at 2007/05/29 23:58:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2007年05月23日 イイね!

新型「デミオ」を勝手に水掛デザイン、斬り! 

タイトルのセンスからして、デザイン語るなって感じですが(爆)

最近「日本車のデザイン、マジで大丈夫か!?」と、危機感を
勝手に感じているわけなのですが、
なんな感覚から勝手にクルマのデザインをぶった切ってみようかと思いました。
ココを脇に読んでいただけると良い感じで。

というわけで、第一弾は新型「デミオ」

総評 120点-30点!
    「エクステリアは文句ないけど、インテリアがおもちゃ」

■エクステリア

いや、これはすばらしい。最高っすよ、マツダ。
よくやった!

個人的にマツダはフェンダーの扱いが非常に巧いと思う。

新型デミオは真横から見たデザインが全てだと思うのですね。
キーポイントは、
1・ヘッドライトを絡ませたフロンドフェンダー
2・ナナメにきり上がったサイドラインと柔らかなアンダーライン
3・適度な丸みを帯びたルーフライン

この3点で、今回のデミオのデザインアイデンティティ、
そして今後のマツダのデザインの方向性を出しているのではないかと思う。

ショーカーとして出展させていた、躍動感とか疾走感をよく纏めたなと、思うのです。

フロントフェンダーパネルの形状と、リアドアパネルの形状。
これを1枚の鉄板として切り出して見るとこのデザインの巧みさが伺える。
この新型デミオのデザインラインを見ると、無駄な線がまるでなくて、
そのほとんどが、適度な曲線で構成されていて、それが見た目に躍動感を生む。

まぁそれだけに、真正面はちょっとツメが甘いかなーという感じはする。
フロントバンパーやフォグランプ回りの処理はもう少しな感じ。
マイナーチェンジに期待しよう(笑)

とにかく、この真横からみた姿に一方的に100点をあげる。

欲を言えば、
リアドアのノブをRX-7のように窓のところに埋めたら痺れたんだけどなぁ…。


■インテリア

外がこんなにすっきりしたデザインなのに、なんで中はこんなにごちゃごちゃ…。
それこそベリーサのように、というか、ベリーサの移植でいいじゃん。
とか思っちゃうくらいなのだが。

メーター回りもそんなおもちゃっぽくしないで、2眼自発光メーター(のみ)とか使って、
「レクサスには負けねぇぜ」くらいの気概を吐いてほしかったな。

インテリアのデザインコンセプトは「円」なのだろうが、なぜ「円」なのだろう?
外のコンセプトは「流」だと思うのだが、なぜにそれに合わせなかったのか?
外は空気が流れているのに、中はなんか停滞している感じが。
残念というか、不可解な感じですね。
実物は質感とかいいのかな?

なんかすごくもったいないなーっていうか、不完全燃焼感が。


■プライス

さて、気になるプライスです。
まだ未公表なので勝手に決めちゃいましょう。

現行デミオがだいたい130万前後から。(実際はバーゲンですが)
ベリーサになると160万前後から。

コミコミ180万(オプション付)が上限ではないかと。
このクルマに200万以上のプライスを要求するのは難しいと思います。
一番下のグレード+オプションなし+値引きでコミコミ130万で乗れれば大ヒット。

ヴィッツより上質なデザインだけど、ちょっと高い。
イスト、ノートと同じか、ちょっと安い。
取り込むべき層は、
「軽自動車に乗り換えちゃうかもしれない、普通車乗り」
間違っても、
「ちょっとデザインにうるさくて、追い銭に出してもいいと思ってる人」
なんかじゃあない。
「やっぱり軽でもいいかなー」と思ってる人に、
「あー、やっぱり軽とは違うなー」と思わせてあげないと。
走りとデザインの面でね。


さて、どうなることでしょうか?
Posted at 2007/05/24 00:24:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2007年05月17日 イイね!

ATとMTの差、とノーマルとチューンの差?

機会があって、TypeSに乗りました。

前車ベロ赤8を買う前に試乗して以来です。

15年式のTypeSとのことなので、ほとんど初期型ですね。
走行距離が6万キロ。
塗装のヤレはさすがに隠し切れませんが、
エンジンのフィーリングはそれはそれはとても気持ちが良かったです。

車体は完全にノーマル。
どこもじっていないのですが、
この吹け上がりの良さ!!

公差の中のアタリ、ハズレなのかわかりませんが、
とてつもなく気持ちの良いエンジンでショックを受けました。

さらに増して、MTのダイレクト感。
正直、

「やっぱかなわないなぁ…」

って思っちゃいました。
クラッチを介したエンジン、クルマ、機械との一体感。
至極当然のことながら、比になりません。
軽くショックでした。
だって気持ちイイんだもん…

気持ちよくて、吹け上がりが良くて、一体感があって、
……
……
でも、思ったより早くない(笑)
エンジンは回るけど、前に進まない(笑)


そーなんですよ。
自分の給排気コンプのブリブラ8.
ノーマルに比べたら、トルクがあることあること。
これで、乗ったTypeSのような吹け上がり方をしたらどんだけ加速すんねん。
と、ツッコミを入れたくなるほどのギャップ。

つまり、
トルクがある-ということになるのか、正直わからないとこもあるんですが、
ウチのは、エンジンをブンブン回さなくても充分クルマを前に押し出す力がある、
つまり加速させることができて、スピードが乗ってくるんですね。

なので、
劇的な回転感はないんですが、加速感は充分にある。
う~ん、これはトレードオフの関係なのか!?

……
……ハッ!

これでウチのがMTだったら……

いかん。
忘れよう。




Posted at 2007/05/17 23:32:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2007年05月16日 イイね!

CX-7にのって、勝手にレビュー

ちょっと前のことですが、CX-7に試乗させてもらいました。

結論から言うと
「すげーイマイチ。でもFRだったらいいかも」
です。

ちなみに、ハリアーやムラーノといった競合車種には乗ったことありません。


1.動力性能
非常にスムーズに加速します。
まぁ、ロータリーと比べてのレシプロターボですから、そりゃそーなんですが。
でもうるさいですね。
正直、
「うるさい」
って思った。
ぐぉーんって、いかにもエンジン頑張ってます!って感じで。
エレガントな気分にはなれなかったな。

さらに、FFなもんだから、車体を前でひっぱってる(当たり前)感じが
どうも馴染まない。
はっきり言って、安っぽく感じてしまう。加速”感”の質、という部分で。
ぶっちゃけ、軽自動車のような感じで。
FRの加速感って実はすごい大切だと思うんですけどねぇ。
巷の人はそんなのこだわらないのかな。

足回りは硬くもなくやわらかくもなく。
営業さんいわく、競合車に比べると硬いほうらしいですが。

2.インテリア
いいんじゃないでしょうか。
シンプルでよくまとまってると思いますが。
MPVのようなテイストですね。
あと広いし。

3.エクステリア
ぱっと見、ちょっと野暮ったいかなーという印象はありますけど、
良く見れば非常に良くできたデザインだと思います。
最近の日本車のデザインって無駄に線を引きまくって醜くなってるものが多い
(特にホンダ。意味不明な装飾が多すぎる。理に適ってないと思うのだが)
なかで、ちゃんと纏まってるデザインをしてると思います。

それでいながら、ちゃんとアクセントを持っている。
サイドのラインの盛り上がりとルーフのラインの絞り方は絶品だと思うのだが。
このサイドデザインは今度のデミオでさらに昇華されて生かされてますね。

サイドに一本ラインを入れる、というデザインは現行のメルセデスもやっていますが、
マツダのほうが控え目でありながら、ちょっとした「ずらし」の効果があって
非常に魅力的だと思います。

マツダのアイデンティティをきっちりと持った秀逸なデザインだと思います。


4.プライシング
コミコミ400万。
たけーよ。
誰も買わねーって。
トヨタ行ったらクラウン買えちゃうよ。レクサスも買えちゃうよ。
ベンツだってBMWだって手が届くよ。
ハリアーと同じ値段にしてどーすんだよ。

というわけで、思いっきりミスプライシングだと思います。
「好きになった人だけ買ってね。あと、トヨタとか嫌いな天邪鬼さんよろしく」
みたいな匂いがする。
最近株価も上がって、クルマも売れはじめて、ちょっと天狗になってないか? マツダ??

戦略価格としてコミコミ330万。
ちょっとオプションを盛っても350万。

高級セダンとか、輸入車とか買うつもりならお釣りがくるプライス。
でも大衆車の枠からはちょっと頭1つ出てる。

そう、我らが8と同じプライシングですよ。
「手が届く」「この中身にしては破格」「コストパフォーマンスに優れる」
これが重要です。
ただし、値引きは期待しないでね、と。

マツダ流値引き戦術とか顧客に馬鹿にされつつ、泣く泣く400万を値引くくらいなら、
350万を値引きナシで売るほうが絶対に印象が良いと思うのだが。



5.結論

多少狭くなってもいいから、FRに変えて走行の”質感”を向上。
そのうえで、プライスをコミコミ320万。

そんなとこですかねー

Posted at 2007/05/18 00:01:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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03年製8から、6速化をキッカケに更新した、 家族ぐるみでの8Fanです。 嫁も気に入っている我が家のスポーツカーであり、 ファミリーカー。 ビバ、マツ...
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