2014年09月06日
この記事は、
今月は!まさか!あの!ピカキュウ9月度プレゼントキャンペーン!について書いています。
って言いたいのでよろしくお願いいたします。
Posted at 2014/09/06 11:49:05 | |
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2014年09月06日
ロータスは、10月2日に開幕する2014 パリモーターショーにおいて、"Lotus Elise S"の新しいバリエーションモデル"Lotus Elise S Cup"を披露することを明らかするとともに、その画像を1枚のみ公開した。
このエリーゼ S カップは、サーキット専用モデル"Lotus Elise S Cup R"の公道仕様で(参照:ロータス、サーキット専用モデル"エリーゼ S カップ R"を英国のショーで公開へ)、速度160km/hで66kg、200km/hで104kg、225km/hで125kgのダウンフォースを生み出すエアロボディキットやフロント16インチ、リア17インチのアロイホイールなど、サーキット走行を視野に入れた装備が与えられた仕様である。車輌重量は932kg。なお、ヒーターと電動ウインドウは標準装備だが、エアコンはオプションであるそうだ。
キャビン後方に配置されるパワートレインは、最高出力217ps&最大トルク250Nmの排気量1.8L 4気筒スーパーチャージャーエンジンと6速マニュアルトランスミッションからなるものを搭載。その動力性能は0-100km/h加速3.6秒、最高速度225km/hを発表されている。
欧州市場では2015年にリリースを予定。価格は、47,500ユーロ(約650万円)からとのこと。
巨乳じゃなかった。
Posted at 2014/09/06 06:39:39 | |
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2014年09月06日
友達のいいねに感じるところがあったので書いてみます。
車弄りっていうのは結局自己満足の世界ですからゴールは自分で決めなければいけません。
そこには自分の中での縛りとか拘りがあり、その最大公約数が結果としてのゴールになるんだと思います。
エボ6をいじっていた時はスタートはサーキット仕様でしたから吸排気系をいじり、脚を変えてブーストアップで楽しんでいたところから、ラリーレプリカという道に移行したためにロールケージを組んで2名乗車に。
レプリカとしての正義は本物に近づけることだと思っていたので、何も考えずにロールケージを組みましたが結果としてこれはゴールの後に止まり切れなかったのだと思うのです。
なぜなら、1台しか車を所有できない中でランエボの利点であるサーキットから街乗りまで不満のないスポーツセダンという部分をやっつけてしまったから。
実際4枚ドアの2名乗車は不都合だらけでした。
後部座席にタイヤもつめなかったし・・・。
その後の2台のランエボについてはこの経験を活かして絶対的な枠としての部分をサーキットから街乗りまで不具合なく快適にというコンセプトの元で弄ってきました。
お金だけでいえばタービン交換から何から出来たんでしょうけど、それは必要十分の域を超えているし、アーム類の交換だってサーキットだけ見れば必要かもしれないけど車検にそのまま通る前提ではNGですからね。
私の持論として(常識なんだけど)完全合法であることが大前提ですので、構造変更が必要なパーツは取付時期なども難しくなることもあって手を出しにくいのです。
今回のロードスターについてはもう少しで理想の状態に仕上がると思います。
届いているパーツに加えてプラグ交換だけでゴールなんだと思うのですよ。
ロードスターは幸いにもセカンドカー扱いなのでどこまで行っても問題はないのですが、自分の想定している枠がここまでなのです。
今回のコンセプトが車好きが見ると弄っていることがわかるけど、パッと見はノーマルに見えなくもないシブイ弄りなので、外観的には車高が下がってホイールが変わっているというだけで十分。
マフラーあたりがノーマルな方がこだわっている雰囲気で好きなんですよね。
見えない部分はガンガン行ってもいいのかもしれないんだけど、弄ると寿命的に縮んでいくことをわかっているので弄りません。
これは私の場合のゴールとなりますが、ゴールは人それぞれ。
価値観も人それぞれなので、あれだと中途半端だとかこれが正しいなんて言うものはないんですよねー。
ソーシャルメディアの恐ろしいところは顔が見えないのをいいことに人の車をバカにしたり、知識だけでものを言ってそれを押し付けようとしたりする輩がいることですが、そんなものには流されず自分の考えに自信を持ってカーライフを楽しみたいものです。
お金と環境が許すなら目的別の専用の車を持って、特化したチューニングをしたいものですけどね。
Posted at 2014/09/06 05:46:13 | |
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2014年09月05日
自動車は走る凶器であることを認識して車を弄る。
当然安全性を担保した上でのこと。
件のキャリパーカバーは論外ですが、当たり前に使っていても実は危ないのがホイールナット。
アルミのカラフルな物は格好良いですが、強度を考えると好きではありません。
ハブボルトが鉄製でナットがアルミだと膨張率が違うので暫くしたら緩んできます。
ま、クロモリでも緩まないとは言わないのですけどね。
この事を分かっていて、定期的に増し締めしないと危ないざんす。
これがあるから重くてもクロモリのナットを愛用しております。
これに限らず格好良いからと鬼キャンはみ出しタイヤとかマンホールを避けないと走れないなどの自己中な改造は論外です。
最低限法律の範囲内には納めたいものです。
Posted at 2014/09/05 08:19:18 | |
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2014年09月05日
海外のサイトにもう少し詳細な情報が追加されていたようです。
以下翻訳転載
初代の登場から25年、4世代を数えるMX-5 ミアータ/ロードスターの最新モデル"ND"型は、全長3,915mm × 全幅1730mm × 全高1,235mm、ホイールベース長2,315mmと、現行"NC"型から全長を105mm、ホイールベース長を15mm、それぞれ短縮した上、全高を20mm低減するなどダウンサイズ。その一方、トラック幅を拡大すべく、全幅は10mm拡幅されている。また、代を重ねるごとに重くなっていた車輌重量は、初代モデルを目標に大幅に削減。NC型モデルよりもおおよそ100kgも軽量化されているそうである。
サスペンション形式は、フロントにダブルウィッシュボーン、リアにマルチリンクを採用。ステアリングシステムは電動パワーアシストラック&ピニオン・ステアリング"EPAS"(Electric Power Assisted Rack & Pinion Steering)で、フロントにベンチレーテッドディスク、リアにソリッドディスクを用いたブレーキシステムを装着する。また、標準のタイヤサイズは195/50R16と発表されている。
これまでよりも重心を下げながら、50:50の前後重量配分を実現するために、よりキャビンに近い一に配置されたエンジンは、排気量1.5Lと2.0Lの2種の直噴ガソリンエンジン"SKYACTIV-G"をラインナップ(スペックは未発表)。ギアボックスには、6速マニュアルトランスミッション"SKYACTIV-MT"が組み合わせられるとのことだ(オートマチックトランスミッションは現時点では未発表)。
転載ここまで
とあります。
驚いたのはエンジン。
1.5Lは想定されていましたがまさかの2Lが。
それに加えてMTが5速ではなく6速。
100Kgの軽量化という話ですから排気量にせよMTにせよ重量に不利な要素がこれだけあるというのがすごい。
5MTでも誰も文句言わないと思うだけに驚きです。
しかし今回はATどうなるんでしょうねー。
需要は0ではないけど大きくないと思うんですよねー。
ロードスターを買うような購買層はMTを選ぶだろうから。
作らないと作らないで文句言う人もいるんでしょうけどね。
しかし、一度は乗ってみたい車に仕上がっていそうですねー。
Posted at 2014/09/05 06:29:52 | |
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