2014年09月11日
昨晩から記録的豪雨ってやつでニュース番組はこの話題ばかり。
先月の広島の件が危機感をあおっているのでしょうね。
当然こういう時は用心するに越したことはないので、過敏すぎるぐらいに反応しているぐらいが安全なのかもしれませんね。
それにしてもここ数年の日本は熱帯地方のスコール的な雨に襲われることが増えましたね。
都市計画として、集中豪雨は想定していませんから排水が追い付かなかったり河川の整備が遅れていたりといった理由から水没する地区が出てきており怖いですよね。
車を愛するものとしては、ニュース映像で水没した車を見るたびに悲しくなっちゃいます。
それ以上に恐ろしいのはタイヤが隠れるような水位の道路を突っ切る車です。
万が一にもエアクリから水を吸ったらウォーターハンマーでエンジン昇天ですよ・・・。
自分の車だけならまだしも後ろの車などにも迷惑なので危ないときはなるべく外出しないようにしないとですよね。
大きな被害がないことを祈ります。
Posted at 2014/09/11 06:26:26 | |
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2014年09月07日
湾岸ミッドナイトの新章がスピリッツに連載され始めましたね。
まあ、今まで講談社なのになんで小学館なのかという疑問はあるんですけどね。
中身が同じならいいじゃないかと。
さて、そんな新章がはじまった湾岸ですが、久しぶりに1個前のC1ランナー読んじゃいました。
いやー、面白いねー。
どちらかというと車漫画なんだけど、人間ドラマなんですよねー。
そして、その中に登場する人物がうまく描かれているんですよ。
そしてまたセリフがすごく好き。
マンガだし、どこかで聞いたことがあるようなものもたくさんあるんだけど良いんですよ。
絵柄は古いし、女の子もかわいくないし(顔がみんなぺったんこだしな)、今どきじゃないんだけど面白い。
本編も最初はよくわからなかったけど、今読むと面白いんだなー。
さて、新章にアキオが出てくるのか、ブラックバードは帰国するのかなど興味は尽きませんが、打ち切りになることなく書ききってほしいですね。
なにせ今どきの若者受けする絵柄じゃないし、車の人気も落ち目ですから打ち切る要素は満載ですもん。
打ち切られたらヤンマガ移籍でおねがいしますわ。
http://gothedistance.hatenadiary.jp/entry/20090713/1247416206
http://i-mas.at.webry.info/201104/article_8.html
Posted at 2014/09/07 08:11:07 | |
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2014年09月06日
この記事は、
今月は!まさか!あの!ピカキュウ9月度プレゼントキャンペーン!について書いています。
って言いたいのでよろしくお願いいたします。
Posted at 2014/09/06 11:49:05 | |
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2014年09月06日
ロータスは、10月2日に開幕する2014 パリモーターショーにおいて、"Lotus Elise S"の新しいバリエーションモデル"Lotus Elise S Cup"を披露することを明らかするとともに、その画像を1枚のみ公開した。
このエリーゼ S カップは、サーキット専用モデル"Lotus Elise S Cup R"の公道仕様で(参照:ロータス、サーキット専用モデル"エリーゼ S カップ R"を英国のショーで公開へ)、速度160km/hで66kg、200km/hで104kg、225km/hで125kgのダウンフォースを生み出すエアロボディキットやフロント16インチ、リア17インチのアロイホイールなど、サーキット走行を視野に入れた装備が与えられた仕様である。車輌重量は932kg。なお、ヒーターと電動ウインドウは標準装備だが、エアコンはオプションであるそうだ。
キャビン後方に配置されるパワートレインは、最高出力217ps&最大トルク250Nmの排気量1.8L 4気筒スーパーチャージャーエンジンと6速マニュアルトランスミッションからなるものを搭載。その動力性能は0-100km/h加速3.6秒、最高速度225km/hを発表されている。
欧州市場では2015年にリリースを予定。価格は、47,500ユーロ(約650万円)からとのこと。
巨乳じゃなかった。
Posted at 2014/09/06 06:39:39 | |
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2014年09月06日
友達のいいねに感じるところがあったので書いてみます。
車弄りっていうのは結局自己満足の世界ですからゴールは自分で決めなければいけません。
そこには自分の中での縛りとか拘りがあり、その最大公約数が結果としてのゴールになるんだと思います。
エボ6をいじっていた時はスタートはサーキット仕様でしたから吸排気系をいじり、脚を変えてブーストアップで楽しんでいたところから、ラリーレプリカという道に移行したためにロールケージを組んで2名乗車に。
レプリカとしての正義は本物に近づけることだと思っていたので、何も考えずにロールケージを組みましたが結果としてこれはゴールの後に止まり切れなかったのだと思うのです。
なぜなら、1台しか車を所有できない中でランエボの利点であるサーキットから街乗りまで不満のないスポーツセダンという部分をやっつけてしまったから。
実際4枚ドアの2名乗車は不都合だらけでした。
後部座席にタイヤもつめなかったし・・・。
その後の2台のランエボについてはこの経験を活かして絶対的な枠としての部分をサーキットから街乗りまで不具合なく快適にというコンセプトの元で弄ってきました。
お金だけでいえばタービン交換から何から出来たんでしょうけど、それは必要十分の域を超えているし、アーム類の交換だってサーキットだけ見れば必要かもしれないけど車検にそのまま通る前提ではNGですからね。
私の持論として(常識なんだけど)完全合法であることが大前提ですので、構造変更が必要なパーツは取付時期なども難しくなることもあって手を出しにくいのです。
今回のロードスターについてはもう少しで理想の状態に仕上がると思います。
届いているパーツに加えてプラグ交換だけでゴールなんだと思うのですよ。
ロードスターは幸いにもセカンドカー扱いなのでどこまで行っても問題はないのですが、自分の想定している枠がここまでなのです。
今回のコンセプトが車好きが見ると弄っていることがわかるけど、パッと見はノーマルに見えなくもないシブイ弄りなので、外観的には車高が下がってホイールが変わっているというだけで十分。
マフラーあたりがノーマルな方がこだわっている雰囲気で好きなんですよね。
見えない部分はガンガン行ってもいいのかもしれないんだけど、弄ると寿命的に縮んでいくことをわかっているので弄りません。
これは私の場合のゴールとなりますが、ゴールは人それぞれ。
価値観も人それぞれなので、あれだと中途半端だとかこれが正しいなんて言うものはないんですよねー。
ソーシャルメディアの恐ろしいところは顔が見えないのをいいことに人の車をバカにしたり、知識だけでものを言ってそれを押し付けようとしたりする輩がいることですが、そんなものには流されず自分の考えに自信を持ってカーライフを楽しみたいものです。
お金と環境が許すなら目的別の専用の車を持って、特化したチューニングをしたいものですけどね。
Posted at 2014/09/06 05:46:13 | |
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