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イッシー@B18Cのブログ一覧

2023年10月26日 イイね!

愛車と出会って11年!

愛車と出会って11年!10月26日で愛車と出会って11年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります!

■この1年でこんなパーツを付けました!
特に無し。純正部品のストックはちまちま進めています。

■この1年でこんな整備をしました!
経年の補修がメイン?
今は冷却水周りがヤラれ気味。

■愛車のイイね!数(2023年10月26日時点)
261イイね!

■これからいじりたいところは・・・
手持ちの社外フルエアロをもう一度付けること!

■愛車に一言
修理が後手後手でごめんよ~。
もう少し遊びに付き合ってくださいm(_ _)m


−−−−−


…写真は何年前でしょうか?
こんなキレイじゃなくなってしまったので、近々写真変えます(爆)

しょーもないミスでボロボロ…


昨年、カスタム遊びは次の車検までと決めていましたが、言ってるうちに来年車検なので、その次まで耐えてもらいます!

ボロボロC-WESTの補修が面倒くさすぎて進まず、一番の壁(笑)
パテ仕上げまではお金出してでもやってもらいたいレベルで嫌いです…
塗ったり貼ったりは好きなんですけどね。


今は所有してから(たぶん)一番速い仕様。
そこに、学生時代の一番派手な仕様をドッキングさせたいとぼんやり考えています。

遠征できるくらいの快適性と実用性とランニングコストの安さがありますので、あわよくば本州のサーキットくらいはコンプリートできればな~…

部品廃盤でスポーツ走行が本格的に不安になってきたので、何としてもタイムリミットを守りたいところです。


私なりに、この車の良いところをアピールさせてあげてから、レストア方向に持っていこうと思っています。


>>愛車プロフィールはこちら
Posted at 2023/10/26 20:09:40 | コメント(0) | トラックバック(0)
2023年08月29日 イイね!

祝・みんカラ歴9年!

祝・みんカラ歴9年!8月29日でみんカラを始めて9年が経ちます!
<この一年のみんカラでの思い出を振り返ろう>


これからも、よろしくお願いします!


みたいなのが出てきたので、投下してみます。
カーライフとしては、秋に11年目に突入します。


あまり周りに流されず(流してくるほどの友達もおらず?)、寄り道を減らせたおかげで、身の丈からすれば心底幸せな車生活を送れていると思っています。

車たちにとっては不満だらけでしょうけどね…


スタートから書くならば、ゲームで一目惚れしたNSXからホンダが好きになり、“とりあえずホンダ”つながりでインテグラを買い、インテグラのおかげでエキシージまでショートカット(チート?)でき、エキシージのおかげで知り合いが(私が整理できる範囲で)増えました。


…正直に言うならば、趣味車から実用車まで他にも乗ってみたい車は何台かあります。

仮に次買うとすれば実用車で、別趣味での移動運搬用にと用途は決めていますが、中古車を覗いては頭を冷やして閉じることの繰り返しです。
goonet浮気癖は治らず(^^;)
(独製の某ステーションワゴンだとか、国産の某軽ハイトだとか…)

が、『メンテの基本は走らせること』が座右の銘みたいなものなので、手持ちの2台を手放したくない以上、増車すれば余計に世話ができなくなるので車が可哀想です。

どうでも必要なら親のミニバンを借りますし(なんなら根回し済み)、それこそカーシェアなんかうってつけだろうと調べを入れ始めています。


ちなみに完全私事ですが、イロイロと“先立つもの”の見通しが怪しくなっており、投稿するネタは減っていくかもです。
最悪、車はナンバー切ってでも死守するつもりでいていますが、そこまで追い詰められることはなかろう?とも今のところ楽観視しています。
…そもそも増車なんてしてる場合じゃないんですね(笑)

趣味の話なのにナンセンスなコトを書いてしまいましたが、要は更新が減っても車への熱は冷めていないので、変わらずによろしくお願いします、ということです(^^;)笑
Posted at 2023/08/30 00:01:21 | コメント(0) | トラックバック(0)
2023年03月21日 イイね!

愛車と出会って2年!

愛車と出会って2年!3月20日で愛車と出会って2年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります!

■この1年でこんなパーツを付けました!
資金難でカスタムまで手が回せず…

■この1年でこんな整備をしました!
ちょっとした軽量化のほか、ディーラー点検くらい

■愛車のイイね!数(2023年03月21日時点)
109イイね!

■これからいじりたいところは・・・
ノーマルで十二分ですが、ホイールとエキマニくらいは変えたいと思います。

■愛車に一言
ろくな環境で維持できない私のもと、ノントラブルで楽しませてくれて感謝です。
乗ってばっかりであまり手入れできず、ゴメンよ…

>>愛車プロフィールはこちら



お迎えして早2年。色んな意味で退屈させない車です。
本当に、車やスポーツカーというより、レーシングカーと呼ぶ方がしっくり来る車…

『こんなちゃちい車が千万超え?』なんてところもありますが、そんなところにコストを掛けているわけじゃないことは、好きな人が見て触れば分かるハズです。


特殊な造りの車ゆえ、ある程度手入れする時間も必要かな〜と思っていたのですが、あまりにトラブルが少なく乗れているので拍子抜けしているのが正直なところです。
個体差なのか乗り方なのか…

そのせいで、調子の良さを言い訳にほぼノーメンテ。これはこれで良くない(笑)

欧州車にとって日本の環境は幾分かシビアコンディションかと思いますので、手入れの時間も取ってあげたいです。


アルミのバスタブフレームに樹脂製外板、ミッドシップと、造りは80年代初期のレーシングプロトそのまんまです。

そこに、サーキットまで自走して帰ってこれるだけの快適性を備えている感じ。

エリーゼともども、レーシングカーが好きな人、乗ってみたい人には是非とも試して欲しい車です。
Posted at 2023/03/21 21:03:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
2023年03月05日 イイね!

2023 鈴鹿サーキット モータースポーツファン感謝デー 観覧録

2023 鈴鹿サーキット モータースポーツファン感謝デー 観覧録始めて行ったのが10年前くらい?
と思いましたが、それでもイベントより自分の車に夢中な大学生1回生。

わりとマジで20年くらい前だと分かり、経時の早さにビビり倒しました。

当時連れて行ってくれた親父を誘い、3/4の方を観覧してきました。


2輪4輪カテゴリー多数の参加でしたが、私の目当ては往年のル・マン参戦マシン。
今年は大会100周年がアピールされるとあり、見ない手はないであろうと…

ヲタク全開で語りますので、ドン引きしながらご覧くださいm(_ _)m笑


⇓がエントリーリストです。(公式ページのスクショ)

YouTubeで見たことがある車達!超豪華ラインナップです(^^)
特にグループCカーを生で見られるチャンス!

これだけのためにパドックパスを購入しました。

ラッキーなことに、ピットウォークの次がルマンカーの走行でしたので、車はグリッドに並べられていました。

お陰でピットのように大混雑せず、いろんな画角から撮影できました。


以下、真ん中から古い順です⇓(このあたりは詳しくありません(^^;))

・シェブロン B16(1970年)
いい色!この世代ではオーソドックスなデザインですかね?


・ポルシェ 910 カレラ10(1967年)
B16とは異なり、丸っこいデザイン。


・フォード GT40(1966年)
推しマシン!
“40”というのは俗称で、当時の記者が車高40インチという低さにビックリしたあまり車名と一緒に書いてしまい、現在でもそう呼ばれるようになったらしいです。
スタッフが膝をついて屈んでいることからもその低さがよくわかります。
ルーフ後ろにインテークが2本あるので、Mk.2でしょうか?


・ポルシェ 906 カレラ6(1966年)
フォードGTと同世代なので、同じレースで走った車でしょうか?
確か当時、プロトタイプには排気量規定があり、プロダクションカーのフォードGTは排気量無制限のもと暴れ回ったのだとか…


・ポルシェ 904/8 GTS(1964年)
このあたりのポルシェは見分けが付けられません笑
日本グランプリでスカイラインと競ってたような写真を見た気がします。


・メルセデスベンツ 300SL(1958年)
ガルウイングドアが有名ですが、こちらはコンバーチブル。
不調だったのか、残念ながら走る姿は拝むことができず。


・ジャガー XK(1951年)
日本人目線ですと、曲線美と年式が究極のミスマッチ!
音を聞いた感じは直6エンジン。後に猛威を振るうジャガー謹製V12のベースでしょうか?


折り返して新しい方⇓(推しが勢ぞろい)

・トヨタ トムス85CL(1985年)
トヨタ初のルマンカー。初参戦でなんと完走!
エンジンは確かセリカ用ベース?の直4ターボ。レーシングプロトのみならずJGTCスープラなど、後のトヨタ製レーシングカーの礎のようなマシンです。
運転したのは当時のドライバー、関谷正徳さん!まさしく、レジェンドマシンにレジェンドドライバーです。


・ニッサン R86V(1986年)
直線的でシャープなデザイン。アストンマーティンのAMR1と色や形がよく似ているので、『サプライズエントリー!?』と思ってしまいました(^^;)


・ポルシェ 962C LM(1986年)
推しマシンその2!懐かしのロスマンズ!(私は産まれていない)
グループC発足から廃止まで11年もエントリーを続けた皆勤賞マシン。発足からのルマン6連覇は有名。
(※956含む。新規定を満たすために962Cにバトンタッチされたので、956と962Cはマイチェンレベルの違いと認識しています。)
後ろを伸ばしてウイング位置を低くした、ルマン用のロングテールと呼ばれる仕様です。


・Argo JM19C(1988年)
詳しくないです…音からしてNAエンジンっぽい?


・マツダ 767B(1989年)

・マツダ 787B(1991年)
それぞれ離れたところに止まっていたので、比較ショットは撮れず。
見分けがつかない2台に見えますが、ノーズの形やルーフのインテーク有無などしっかり違いがあります。
ルマンに関しては、ユノディエールへのシケイン追加前と後の違いがあるので、ユニット系の耐久性や出力特性、空力の考え方などなど、中身は見た目以上に違うはず!
787Bは日本車として初めてルマンを制した伝説的マシン。当時は新規定移行期間のさなか、翌年からNA3.5Lエンジンに統一されてしまったので、マツダとしては最後の最後に掴んだ栄光です。
ちなみに私が好きなのは767B(笑)


・SPICE SE90C(1991年)
C2クラスの車?あまり詳しくなくてゴメンナサイ仕様…YouTubeではよく見かけます。
COSWORTHの高回転型NAエンジンでしょうか?メチャクチャ良い音でした!


・ポルシェ 962C(1985年)
プライベーターのマシン?先ほどのロスマンズとは違い、ウイングを後輪に近付けてマウント位置を上げたショートテール仕様です。
ちなみにグループC廃止後も、プライベーターによって962Cや派生マシンがレースに使われたりと、基本性能が優れていたことがよく分かります。
グループC末期のNA規定時代はターボ車にウエイトが積まれるも、それでも962Cを使い続けるプライベーター達に、『安全性が保証できないから走行を控えてくれ』とポルシェ側が頼んだほど。
JGTC初年度にもスポット的にエントリーしていました。


・ホンダ NSX GT2(1995年)
超激推しマシン!(私はまだ2歳)
あとからラインナップに加わった車で、ほぼ決めていたイベント観覧を更に後押ししてくれた1台。
日本人トリオでルマンクラス優勝を果たした車です。リトラに横置きNAエンジンと、GT1仕様と比べて市販車の色が濃く残っています。
重量的に不利なリトラを採用しているのは拘りでしょうか?同クラスの348tbは確か固定ライトだったので、規定があったわけでもない気が…
運転したのは当時のドライバー、ドリキンこと土屋圭市さん!
当時のスーツを引っ張り出し、故・高橋国光さんのヘルメットで運転されていました。


・サード MC8R(1997年)
アフターパーツメーカーで有名なサードが当時コンストラクターとして開発したマシン。ある国産車がベースなんですが、初期型の1995年式よりも面影が薄くなっています。エンジンもこれまた某国産車用の物をターボ過給。ナイスサウンドでした(^^)
速さはまずまずあったものの、信頼性に泣かされたようです。
GT1規定の車なので市販車が存在するのですが、現存しないとどこかで読んだ気もする…
インターネットで見かける日本生息と思しき白い個体はホンモノ?レプリカ?


・トヨタ GR010 HYBRID(2022年)
昨年ルマンを制したトヨタのマシン。
セッティングのみならず汚れもルマンのままだそうで、黒ずんだカウルとその割線付近に付いた手跡が、コンマ1秒を24時間競い続ける激戦を物語っています。
所謂“ハイパーカー”らしいのですが、定義を理解できていません。ナンバーが取れる車をベースにしているっていうこと?
朝イチの凱旋はトラブルで走行できずでしたが、その後直ったようです。
ルマンの上位クラスもハイブリッドが義務付けられてからしばらく経ち、今年は参戦メーカーも増えるようで私も興味を持ち始めています。


おまけ、NSXのセーフティーカー(笑)
めちゃくちゃ良い色です!お酒のSKYYBLUEを思い出す爽やかさ!


このあとピットビル3Fから走行を見ていたのですが、規定が緩かった時代背景もあり、それぞれが個性的なサウンドでした。

787B、767Bのアイドリング、ブリッピングは一際特徴的。レシプロでは無理なレスポンスでしょうね。(残念ながら787Bは3/5限定の走行で、ロータリー兄弟の共演走行は見られず)
ターボマシンは空気を震わせる低めの図太いサウンドに高周波のタービンサウンド。一方のNAマシンは回すほどに粒が揃い、突き刺ささるような爆音です。
70年代以前のクラシックカーたちは全く古さを感じさせないハイペースで、保存状態の良さが伺えました。

そんな中で最新のGR010はスピードの割にエキゾースト自体は凄く静か。その分、メカノイズと風切り音が際立ち、これまた違う迫力です。

2019年のF1を同期達と見に行ったことがありますが、こちらも凄く静かでした。
観客席からなら子どもでも耳を塞がなくて済むレベルです。

新しい技術はそれだけエネルギーが音に逃げず、高効率化できている証でしょうか?


目も耳も幸せな一時でしたが、撮影した動画を見るとやはり著しく迫力が“劣化”しています。やっぱりこういうのは見に行ってナンボなんですね。


今年のルマンはかつての強豪の復帰の他、特別枠でNASCARマシンも参戦するようで、楽しみ要素目白押しです!
とはいえ、中継を見るにしても徹夜で画面を見続ける体力はないので、公式の切り抜き動画をあとから見るのが関の山でしょうけどね(^^;)
Posted at 2023/03/05 18:50:23 | コメント(1) | トラックバック(0)
2022年10月26日 イイね!

愛車と出会って10年!

愛車と出会って10年!10月26日で愛車と出会って10年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります!

■この1年でこんなパーツを付けました!
カスタム遊びは一段落し、純正中古部品をちまちまストック中…

■この1年でこんな整備をしました!
メンテナンスが主。後回しでほとんど触らず。

■愛車のイイね!数(2022年10月20日時点)
248イイね!

■これからいじりたいところは・・・
外して置いたままの社外品を綺麗にして装着していきたいです。

ホントのところ、Buddyのspec Ⅱ、一度は付けたいんですけどね~
己の歳と近所付き合いが…

■愛車に一言
よく10年間も、グズらず元気に走ってくれました。放置気味になっているのが本当に申し訳ない…



>>愛車プロフィールはこちら




人生の1/3を共に過ごしたことになります。
ここまで長く乗るとは思っていませんでした。
…というより、売却or廃車を考えるキッカケも無く…

2台持ち&盗難イタズラを恐れてめっきり出番が減ったような気がしますが、愛着があることには変わりありません。


エキシージ納車前に愛車レビューを書いたのですが、乗り比べてみて書き直したいところもチラホラ…良い方向に!

『カミソリのような…』という比喩表現の意味がなんとなく分かった気がします。
エンジンと吸排気ノーマルでコレですから、ハイコンプに4スロ化したら切れ味オバケの完成ですね。


今のところ?遊ぶのは次の車検までにして、そっからは完全ノーマルに戻そうと思っています。
その半年前にはエキシージの保証が切れるので、バトンタッチとしては良いタイミングかも…

まだまだ乗り続けたいのですが、本当に純正部品の供給が痛い。
けれども、メーカーの事情も分かるので文句も言えません(^^;)

その代わり、新型タイプRを欲しい人みんなが買えるように頑張って欲しいです。
Posted at 2022/10/26 07:20:55 | コメント(1) | トラックバック(0)

プロフィール

「リアハブ、想定外のハプニングが複数ありつつもなんとか折り返し地点までバラせました。折り返しと言っても自走不能なので、山頂よりは海底と言うべきか…」
何シテル?   01/04 16:11
よろしくお願いします。 皆さんの整備手帳を参考にしたく、足跡付けまくっちゃってます。ご了承くださいm(_ _)m
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