エンジン警告灯が点灯した原因と見られるのが、イグニッションコイル。ディーラーから電話が入り、交換部品が到着したとのこと。直ぐに向かいました。ディーラーもコロナ禍で自粛営業をされているそうです。整備士の方も交代制だそうで、車は少しの間預けることに。ステージア不在の間はなんだか寂しいような感じがしましたが、2日後に修理が完了し引き取りに行きました。(引き取りに行った時にステージア)整備士の方から作業内容を伺い、引き渡し。キーを回してエンジンをかけると、、、掛かりがいい(・∀・)これまでは「デュッデュッデュッ、ドゥルン」と掛かっていたのが、「デュッ、ドゥルン」と、何だか絶好調な感じです。そのあと50kmほど試走しましたが、特に警告灯は点灯しませんでした。どうやらバッチリ直った模様😊よかった!!