先日、ちょっと出てきて、車載燃費計を眺めていました。
給油してトリップリセットしたら車載燃費計もリセットされちゃうのは、いいようで不便と言うか。せめてトリップが二つ欲しい。
それと表示エリアのスペースもあるでしょうが、オドとトリップが同時に見られないのも気になります。
切り番逃すことが多いです。。。
車載燃費計までリセットされるのが嫌なのは、給油直後は、燃費表示のばらつきが気になっちゃいます。
それで今回の給油では、レンジ表示を見ることにしました。
給油して100キロぐらいで落ち着き始め、満タンでうまく走れば、レンジのトータルで1000キロになることを確認。
1000キロってことは、残量警告出てから、給油して、自動ストップするぐらいまで入れて、30リットルぐらいなので、33km/lぐらい走らなきゃいけない。それは流石に無理だと思います。
で、残量メーター半分経過した段階がこれです。

一応、車載では27km/l以上ですが、今までの傾向から、表示マイナス2〜3と言った所でした。
なので、実際には僕の入れ方で、24〜5という感じです。
今の段階では、ですが。
写真はちょうど半分のバーが消えた所でしたので、車止めて写真撮れました。
一つのコマが消えるまで、60〜80キロ走ります。一コマ、約3リットルと思いますので、表示の燃費とも合います。
ちなみに、レンジを撮り忘れていますが、ここまでくる段階で、トータル700〜900キロと上下していましたが、燃費計との整合性も取れているように思います。
ちなみに、燃費のバー1/4ぐらいまでは、900から1000キロぐらいを前後していたのですが、距離にして5キロほど、山のなかで登り下りを繰り返していたら、これ以上いかなくなりました。
実質これがマックスだと感じています。公称燃費が25ちょっとと言うことなので、まあいいでしょう。
ちなみに僕はいつも残量警告灯がついてから入れているので、それまでにどれだけ伸びるか、楽しみです。
ついでに言うと、僕の乗り方は、郊外がメインなので、街中の信号が多いところとは状況が違いますので、環境的にはいい結果が出て当然とも思います。
Posted at 2020/04/16 19:07:27 | |
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