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2018年11月30日 イイね!

南紀温泉ドライブ2018秋 2日目

南紀温泉ドライブ2018秋 2日目スバル・レヴォーグでゆく南紀温泉ドライブ、1日目の続きです。


明けて11月27日。海のホテル一の滝(和歌山県那智勝浦町)で迎えた南紀の朝は穏やかな青空が広がっています。
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7時半すぎに大浴場へ朝湯に向かうと独泉状態でわありませんか。みなさん朝はやいのね。
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源泉浴槽35.6℃、加温浴槽40.9℃。源泉は36.8℃。
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極楽極楽♪
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泉質はアル単ですがタマゴ臭あり。カランもこの通りです。
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9時半すぎにチェックアウト。お世話になりました。
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さてこのあとはどうしましょうか。例によってノープランです。不覚にも火曜日とゆうことで、ゆりの山温泉十割そば森本屋もお休み。あまり勝浦にいる理由はないので、お天気もいいことですし海沿いをひとり撮影会(寒)しながらぼちぼち流していくことにしましょう。
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おっと、引き返す前に去年の南紀温泉ツーリングで地元の爺さんに教えてもらったみかん直売所でおみやげを調達していきましょう。
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試食した早生のM寸は甘くてみずみずしく気に入りました。2カ所ぶん計4kgお買いあげ。
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さてと、R42を南へ下って太地に寄り道していきます。
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さらに、一の滝からの帰り際に大将が「きょうは天気いいから大島に寄ってったら?」と云っていたのを思い出して、串本から紀伊大島へ向かってみます。
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島の最東端、樫野崎灯台(和歌山県串本町)までやってきました。
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明治3年建設、日本最古の石造り灯台です。
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せっかくなので記念撮影してみました
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潮風に吹かれながらボーーーーーっと生きています。あっ、チコちゃんに叱られてしまうがな(違)
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放っとくといつまでも黄昏れてしまいそうなので、後ろ髪をひかれつつ島をあとにします。海沿いにR42をなぞりながら、いつものロケ地でひとり撮影会(寒)
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すさみで旧R42(K243)に入って海辺のワインディングロード♪を飛ばして、もとい、愉しんでいると、上り坂のてっぺんらへんになにかが落ちているのをみつけてあわててブレーキング。


ノラ子ぬこでした
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しかも集団で。いくらほとんど車の通らない旧道とわゆえ....おまいら、こんなとこでたむろってるといつか轢かれるぞ。


この先、日置川から白浜にかけてはリヴァージュ・スパひきがわ渚の湯やら椿はなの湯やら魅力的なぬる湯が点在するんですが、明るいうちに高野龍神スカイラインを通過したいんで泣く泣くスルーします。
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結果的には、白浜からR311→K198→R371と急いでスカイラインにたどり着いたころにはまっ暗でしたが
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闇に沈んだスカイラインをアドレナリン全開爆走
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高野山からR480かつらぎ経由でいつものルートを北上して、20時半前に大阪の自宅に着きました。


この日の走行距離は 313.5km。
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2日間の総走行距離は 498.9km でした。


無事故無検挙 v(^^;


あーーーーー楽しかった♪


おしまい。


撮影機材:
Nikon D7200 + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM + SIGMA APO 70-200mm F2.8 EX DG OS HSM
OLYMPUS Tough TG-5
KYOCERA TORQUE G01
Posted at 2018/11/30 19:55:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2018年11月30日 イイね!

南紀温泉ドライブ2018秋 1日目

南紀温泉ドライブ2018秋 1日目スバル・レヴォーグで南紀は勝浦の温泉ホテルにお泊まりしてきました。いつのまにかゲットしていた某じゃらんの期間限定ポイントが今月末で消滅してしまう前に、図ったようにめぐってきた連休で消化してしまおうというコンタンです(ほぼコピペ)

※去年も似たようなことをしてますがw


11月26日。大阪を9時すぎに出発。いつものコースなので途中経過はざっくり省略して(雑)11時すぎにいつもの風庵(奈良県十津川村)へ。
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新蕎麦っ♪ 安定の旨さです。
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幸せな気分になったところでドライブ再開。道草喰いつつ、ひとり撮影会(寒)など。
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いつもの新宮イオンで買い出しをすませて15時前、夏山(なっさ)温泉もみじや(和歌山県太地町)に到着しました。日帰り入浴は15時からと遅いんで遠方からだとなかなかハードルが高く、久しぶりの再訪です。
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ところでJR湯川駅と紀伊勝浦駅のあいだの海岸沿いにあるんでずっと那智勝浦町内だと信じて疑わなかったんですが、ここらへんだけ太地町の飛び地なんだそうで。


単純硫黄泉39.5℃。
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極楽極楽♪
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至福の大量かけ流しです。
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三重熊野からキューブでこられた爺さんとご一緒して4、50分ほど世間話しながらの湯あみでした。勝浦はもちろん椿やら入之波やら、和歌山・奈良界隈のぬる湯についてあーだこーだと。子どものころからもみじやさんはあったそうで建物はほぼ変わっていないと。むかぁしはR42につながるK236がなくて湯川から船で行き来していたとも。


板金屋さんなんだそうで思いがけずスバルネタでも盛りあがりました
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1時間ほど幸せな時間をすごしてR42を宿のある那智勝浦市街へ引き返しました。投宿の前に、いつもの場所でまたしてもひとり撮影会(寒)
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勝浦ではこの8月に火事があった湯快リゾート越之湯の様子も見にいってきました。玄関ロビーやらレストランがあった旧館は焼失、すでに更地になっていました。
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「プレミアム」にリニューアルされる前はお手ごろなこともあって何回かリピートしていたんですが....残念です。再開をめざしてはいるようですが。


なんやかやで17時前にこの日の宿、海のホテル一の滝(和歌山県那智勝浦町)に落ち着きました。
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源泉かけ流しの内湯が自慢の素泊まり一本勝負の宿です。ずっと気にはなっていたんですが素泊まり宿にしては宿代がちょっと高めかなあ、とためらっていました。今回はクーポン行使でちょっとお安くなりましたので初めて泊まってみました。


とりあえず、お約束
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でわ、さっそく風呂をいただきにいきましょう。アル単で肌触りの優しいお湯です。源泉浴槽35.5℃、加温浴槽40.9℃。もちろん源泉一択で75分。


極楽極楽♪
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気持ちよすぎて寝落ちしそうでした (^^;


夕餉は部屋食です(嘘)
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ものぐさで外へ食べに出るのが面倒なんでイオンのパック寿司と皮串で。お湯がいいのでメシにはこだわりません。


文庫本を読みながらだらだらすごしたあと、22時半から大浴場2回目90分。
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極楽極楽♪
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湯あがりの水分補給に3本目。まだ呑むか
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でわ、おやすみなさい。この日の走行距離は 185.4km でした。
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撮影機材:
Nikon D7200 + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
OLYMPUS Tough TG-5
KYOCERA TORQUE G01
Posted at 2018/11/30 12:00:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2018年09月18日 イイね!

美作伯耆 高原ドライブ2018晩夏 2日目その2

美作伯耆 高原ドライブ2018晩夏 2日目その2スバル・レヴォーグでゆく美作伯耆 高原ドライブ、2日目その1の続きです。


ひるぜんジャージーランドで高原スイーツを堪能したあとは、お天気もよくなってきたので大山をぐるっと1周して快走路をとっぷりと味わいたいと思います。K422を
ひとり撮影会(寒)しながら、ぼちぼちと移動しましょう。
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K114蒜山大山スカイラインを県境に向けて標高をあげていきます。
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再び伯耆國INして鏡ヶ成らへんまでくると、だんだん
雲行きが怪しく
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K45大山環状道路を反時計回りしますが、
何も見えねぇ(コピペ)
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雲の中に突っ込んだみたいです。


地蔵峠でK44にスイッチ、さらに船上山へと続くK34に分け入っていくんですが、これがなかなかの極細道です。対向車が来ませんように
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17km強にも及ぶ修行を無事に満行(違)すると、やっと(ほぼ)2車線のK30にでてこれました。ここからは大山山麓を南下に転じます。


チョーーー気持ちイイ!!!(コピペ)
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路面状況やコーナーのR、勾配、コースの先を読み、適切なステアリングの舵角、アクセルやブレーキの踏み込み量を瞬時に判断して、その通りに実行する。その一連の動作を繰り返すマシンになるのが楽しい。こう云うとヘンタイかと思われるかも知れませんが、クルマの一部となりクルマと一体となって速く、正確にコースをトレースしていくという目的を共有するのは喜びでさえあります。


こんなに楽しいことを自動運転なんかに乗っ取られてたまるか


スキー場エリアを通り抜けてK158にスイッチ、枡水高原らへんでやっと雨雲から脱出できました。やっと姿を見せた大山を背景にひとり撮影会(寒)
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※あの雲の中に突っ込んだのねw


ここからは前日と同じK52で南下するんですが、同じルートでは芸がないのでR482に出て道の駅 風の家に寄っていくことにしました。


のどかな田園風景をみつけては、ひと(以下略)
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ちなみにMFDの気温表示は21℃。2℃ほど高く表示されるので20℃を切ってる、てことですね。
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K315南大山大橋、11月末まで全面通行止め orz
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結局、蒜山大山スカイライン経由でR482へ向かうことに。道すがらにみつけたヒルゼン高原センター(岡山県真庭市)に寄り道してお茶?休憩しました。蒜山ジャージー牛乳プレミアムをいただいて、ひと息。濃厚で確かに美味しいんですけど、スーパーで1Lパックが買える値段ですからねーーー
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ここで時刻はすでに16時45分。さすがにそろそろ帰り支度せんとなあ、と思い、さらなる寄り道はあきらめてR482を東へと帰路につきます。
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しばらく流していると国道沿いにあるやまな食堂(岡山県真庭市)の前を通りすがりました。この日のランチ候補だったんですが、のんびり大山まわりを楽しんでいたら営業時間に間に合わず。場所だけ確認しとこうかと「ここかあ」て店のほうを見やると、ちょうど大将が夜営業の暖簾をかけるところ(爆) これも神の御心(違)かと、仕方なくハンドルを切りました
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太麺にコリコリした親鳥の食感がたまらん蒜山焼きそばは、味噌だれと生姜?が利いてて箸が進みます。普通盛りでもボリュームがあるのでアラフィフ的には大盛りじゃなくてもいいかな。
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お腹もいっぱいになったんで、そろそろ本気で帰路を急ぎましょう。往路も通ったR313を湯原方面に向かおうとすると楽ナビさまが「渋滞回避ルート」をご推奨なさいますので、これに従ってK325に折れて東進します。R482をちょこっと南進して、K65を山のほうに向かえ、と。


対向車が来ませんように
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だんだん暗くなってくるわ、ガソリン残量は心許ないわで子鹿のように震えながらハンドルを握りしめてたんですが、幸いR179奥津渓バイパスに出るまでの25km弱、すれ違ったのはプロボックス1台だけでした


ちなみに山んなかの集落にガソリンスタンドをみつけて、残量警告寸前だったんで「少々高くても構わん」と飛び込んだんですが、レギュラー \151/L で大阪の自宅らへんとほぼ同程度、津山らへんより2、3円安かったという(爆)


そのままR179出雲街道を津山、佐用、新宮と東へ東へ淡々と流して、たつのの福田ランプからR2太子竜野バイパスへ。姫路、加古川、明石ときたところで、ついふらふらと明石西ICから第二神明に吸い寄せられてしまいました。できる限り下道を使うつもりだったんですが。
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阪神高速経由で23時すぎに大阪の自宅着。この日の走行距離は402.7km。
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2日間の総走行距離は 811.2km でした。


無事故無検挙 v(^^;


■おこづかい帳
通行料:\1,620
燃料費:\9,579
宿泊費:\8,550
飲食費:\4,737
入湯料:\500
土産代:\2,705

総額:\27,691


あーーーーー楽しかった♪


おしまい。


撮影機材:
Nikon D7200 + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
OLYMPUS Tough TG-5
KYOCERA TORQUE G01
Posted at 2018/09/18 19:50:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2018年09月17日 イイね!

美作伯耆 高原ドライブ2018晩夏 2日目その1

美作伯耆 高原ドライブ2018晩夏 2日目その1スバル・レヴォーグでゆく美作伯耆 高原ドライブ、1日目その2の続きです。


明けて9月11日は、お宿の湯快リゾート 湯原温泉 輝乃湯(岡山県真庭市)で8時前まで惰眠をむさぼっていました。カーテンをあけて窓の外を流れる旭川を見おろすと、前夜の雨はあがったようです。
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まずは寝ぼけ眼で朝湯へ。あれ、男湯は前日と同じ朝霧の湯です。男女入れ替えはしないのね。
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はーーーさっぱり。
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朝餉も前夜と同じくレストランでブッフェです。1巡目、例によって
カオス 勝手丼コーナーがあったので朝からがっつりと。
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部屋にもどってひと息ついたあと、宿自慢の庭園露天風呂をいただきにいきます。時間はすでに10時前ですが、チェックアウトは12時ですし寸暇を惜しんで走り回りたくなるほどいいお天気でもないので、のんびりしていこうかと。


いったん玄関を出て湯小屋に向かいます。脱衣場は2つに分かれていますが、浴場はひとつだけ。混浴の名残ですね。いまは時間制の男女別です。
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手前の浴槽小はアルカリ性単純温泉41.7℃。
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東屋のある浴槽大は41.1℃。
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てことで、大のほうでしばしまったりと。
極楽極楽♪
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ゆっくり11時前にチェックアウト。ようやく青空が見えてきたので蒜山高原に向かいましょう。
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R313を北上してK422へ。やっぱ高原の路はこうでないとね。
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道の駅 蒜山高原で場所と水を拝借して、雨の中を走り回って泥まみれになったレヴォたんを洗車してあげましょう。
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きれいになったところで、さっそくひとり撮影会(寒)
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そうこうしているうちに、前日も訪れたひるぜんジャージーランド(岡山県真庭市)の前を通りすがったので吸い寄せられていきました。
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前日は自重した朝の部活。ジャージーソフトプレミアムはほんのり黄みがかっていて濃厚そのもの。舌触りもなめらかで美味でした。
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こちらではおみやげも調達。うちに帰ってからいただいたラズベリークリームサンドクッキーがうまーーーーーい💕 これはリピート確定です。妻の人パパママにお持ちしたミルク&チーズラングドシャも好評でした。
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つづく。


撮影機材:
Nikon D7200 + SIGMA 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM
OLYMPUS Tough TG-5
Posted at 2018/09/17 11:50:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2018年09月15日 イイね!

美作伯耆 高原ドライブ2018晩夏 1日目その2

美作伯耆 高原ドライブ2018晩夏 1日目その2スバル・レヴォーグでゆく晩夏の美作伯耆 高原ドライブ、1日目その1の続きです。


口福の高原ランチをいただいたあとは、湯原温泉郷が誇る絶品ぬる湯に転戦します。蒜山からR482→R313を湯原方面へ戻り、K55に折れると目的地はすぐそこにありました。


ええと、
お城か何かですか?
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歴史を感じる重厚な石段をのぼって。
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郷緑温泉 郷緑館(岡山県真庭市)を訪れました。もともとは混浴だったのでしょう、内湯がひとつだけの小さな温泉宿です。こちらにひと組30分貸切で入ります。
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由緒由来。
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源泉浴槽
(手前)はアルカリ性単純温泉34.3℃。源泉を沸かした上がり湯(奥)42.0℃。
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極楽極楽♪
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柔らかで肌をなでるとすべすべする泉質もさることながら、こちらの美点は、なんと言っても至福の足下湧出ということに尽きるでしょう。浴槽の底に横たわる岩の裂け目から新鮮な源泉がこんこんと湧き出しているそうです。
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油断してて気がつかなかったんですが、よく見たら細かな泡つきもありました。
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※おっさんの足ですんません m(__)m


余裕で2、3時間は入っていられそうです。30分は短すぎますね。浴室ひとつだけなんでしゃーないんですけど、原則30分で、ほかにお客さんがこなければ○時間まで可、とかにしてくれんかな。


そして15時半前にこの日のお宿、湯快リゾート 湯原温泉 輝乃湯(岡山県真庭市)に到着。またぞろ温泉ファミレス利用です ガワだけみると、なんかだいぶくたび、もとい年季がはいってそうですね。
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部屋に落ち着きました。こちらに1泊します。
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とりあえず、お約束。くーーーーーっ🍺
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さっそくお風呂をいただきにいきましょう。大浴場のうち「
朝霧の湯」が男湯です。


内湯41.8℃、小さな露天風呂42.0℃。アル単ながら、ややつるすべ感があります。うん、悪くはないね。露天のほうはやや塩素臭がありますが、それほど気にはならないレベルだと思います
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湯あがりに、大浴場の外にあった無料のマッサージベッドにもみしだかれてみるの巻。
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400km 超を運転してきて鉛でも巻いたかのように重かった腰が軽くなった!(爆)
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部屋に戻って2本目。くーーーーーっ🍺
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夕餉は19時半からの回で。例によってレストランでブッフェです。1巡目、まいど恒例のカオス。それほど種類がなくて選択肢が限られ、なんか彩りなく。サラダバーも貧弱でちょっと残念でした。「但馬牛のホイコーロー」(左上)に但馬牛は残っていませんでした
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2巡目。
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デザートもいただきますよ。お昼前にまきばみるくの里の絶品ソフトをいただいたあとなんで、水っぽく氷のしゃりしゃり感が残る舌触りに「やっぱ違うなあ」と。しっかりおかわりはするんですけどね(爆)
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部屋に戻って文庫本を読みながらちょっとひと休みしたあと、23時をすぎてから締め湯へ。
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湯あがりに3本目。くーーーーーっ🍺
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でわ、おやすみなさい。この日の走行距離は 408.5km でした。
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つづく。


撮影機材:
OLYMPUS Tough TG-5
KYOCERA TORQUE G01
Posted at 2018/09/15 16:00:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域

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「軽い2スト単気筒だから成立した訳で。クランクケースにバッテリ詰めて電動化せんかな - 登場が早すぎた名車「SDR」
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181211-10367537-carview/
何シテル?   12/11 21:50
知 -kazu- @VM4ともうします。大阪在住のおっさんでおま。 ※旧名 I'm_a_niwakaSUBARIST (2014年9月から2015年6月ま...

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