
先日の出来事です。
いつものように三○根を流し、帰りに一本別の峠で軽く流してたのですが。。。
なんか妙に体が疲れてて、いつもより感覚が鈍くなって?しまい
対向車のハイビームで目が眩んだが最後。
路面の凹凸の存在を忘れてしまい、わけがわからずスピンしてコンクリの壁にリアから激突。
その際に側溝に左後ろをハメてしまって、。。
足が曲がりました(´;ω;`)
ワークスって軽いからすごくピーキーなんですよね(´;ω;`)
どうやらリアのアクスルビームが曲がってしまったらしく、逆鬼キャンのトーアウト?に笑笑
今は家で後ろ足解体して、アクスルビーム探してるとこです(´・ω・`)
対向車のせいだなんて思ってません。
自分の体に無茶させすぎたのに峠を走った事への未熟さ、集中力の無さを感じてます。
話変わりますけど、ストリート攻めてる人ってよく一般車が邪魔とか偉そうに言ってますけど、俺はそれは違うと思うんですよね。
自分たちが邪魔してる側なんだから、もっと下から見なきゃ。
絶対にセンターを割らない。
対向車とすれ違う時はロービーム。
一般車に詰まないようにコース手前で待つ。
これって当たり前ですよね?
なんだか最近それが当たり前では無くなってるんですよね。
ストリートを攻める人はもし仮に対向車がセンター割って来ても対処できる余裕を持って、仮にぶつかったとしても自分が悪いと思ってもらいたいです。
公道で一番偉いのは速い人じゃない、一般車です。
Posted at 2014/10/01 23:27:46 | |
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