• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

アンポン友樹のブログ一覧

2016年01月26日 イイね!

明けましたおめでとうwww2016F1観られないかもorz


はい!タイトルは明けましたですが(^_^;)

今年初なのでとりあえず、明けましておめでとう御座います!

なぜ僕が冬眠している(仕事はしているよwww)オフシーズンにブログ更新したかというとF1ファンの方ならすこぶる不安なフジテレビが今シーズンのF1を放送するかしないかについて気になって仕方ないからです!(書いたところでどうにもならないけど)

いろいろネットで調べて知ったのは…

F1のアジアでの放映権をFOXスポーツが持っていてフジテレビは、2015年シーズンで契約が切れて2016年からの放映権は、FOXスポーツアジアとの交渉次第で現在交渉中で近いうちになにか報告できるという情報が見つけられた訳ですが…

もう開幕は、来月に迫っているのにまだ何もアナウンスがない…上の情報の現在って1月入るか入らないかの時のっぽいし、これで今年やらないとかなったらパソコンに疎い自分には
英語版の映像すら見つけられず…ライコネンの恐らく最後になるであろう今シーズンを観られなくなってしまうorz

もう2月すぐに迫ってるから不安で不安で仕方ない(T-T)フジテレビも放映する気持ちあるみたいだから、なんとか今年もフジテレビネクストで中継してくれないかな~

イギリスもBBCとかF1中継から撤退してるらしいし、ハミルトン勝ちまくりなのに不思議だなイギリス…
去年も言われてたけどヨーロッパだとファン減ってるらしいし、やっぱりメルセデス勝ちまくり現象がいけないんだろうな。


は~、今シーズン観れないとかなったら生きて行けない…Orzもうだめだぁ~

マジで日本で放送しなかったらどうしよう…ブログ更新できないじゃん(;゚д゚)あ~不安だな~
Posted at 2016/01/26 01:44:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2014年01月22日 イイね!

可夢偉が帰って来るよ~(>_<)

今週でいいのかな?とうとう来ましたよ!

小林可夢偉がケータハムからF1に復帰出来るというF1ファンには、嬉しいニュースが入って来た!

なんでも、今季のスクーデリア・フェラーリのAFコルセの契約もあったらしいけど、それを蹴ってでもF1に復帰したかったって感じらしいけど。フェラーリは、不服らしい。

ケータハムからなのは、残念だけど。それは、置いといて…

可夢偉 F1復帰おめでとう!

マシン開発がリセット状態な今シーズンだからこそ、大活躍して来シーズンとかマクラーレンとか入って欲しいな~(笑)2015年からホンダエンジンだし、あり得る気がする!頑張るんだ可夢偉!

今シーズンが可夢偉の頑張りどころかな(^_^)いや~スポンサーもついたみたいだし良かった良かった。
でも、ケータハムよりザウバーが良かったな~仕方ないけど。


Posted at 2014/01/23 20:48:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2014年01月03日 イイね!

生きろ!生きるんだマイケル!頑張れミハエル



知り合いの年賀状にシューマッハは、大丈夫かな?的な事欠いてあって、普通にF1好きな俺にとりあえずメッセージなんかな?って普通に今、なにしてるんだろうか、ニュースに出てこなくて~とか書いて妹?親父?どっちか忘れたけど、出してきて貰って、『そういえば、ミハエルなにしてるんだろう?』とか思ってF1速報のアプリ、開いたら…

衝撃が走った!

ミハエル・シューマッハ、スキー事故で重体!!

えっ、えぇー!!詳しく読んだら二回の手術で大きい血腫をリスクなく取り除いて容体が安定して脳圧を調整しやすくなったが、脳にダメージがあって脳出血もあって依然として油断出来ないとか書いてあった。

まさか過ぎて信じられない!まだ二度目の引退から一年しかたってないのにこんなのってないよ~なんで神様~

年末にそんな大変なことになってたなんてビックリだ(゚Д゚;)

スーパースターだから最高の医療受けれるし、F1のスピードに耐えてきた身体だし、なんとか生きて欲しいよ。頼む~

ブラウンさんとか、トッドさんとかF1関係者も見舞いに行ってるみたいだし…F1っていうか、モータースポーツ界に衝撃な出来事だ。

っていうか

生きてくれ~!負けるなマイケル!また笑顔を魅してくれ!

奇跡的に障害なく回復してくれるといいな…本当に回復祈ります!頑張れミハエル・シューマッハ!!
Posted at 2014/01/03 23:16:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | ニュース
2013年11月28日 イイね!

2013 Formula1 Brazil Grand Prix 決勝レポート




天気:曇り 気温:19度 路面温度:25度

コンディション:ドライ

71周の決勝レースは、レッドブルのセバスチャン・ベッテルが全ラップをリー ドするポール・トゥ・ウインで今季13勝目、通算39勝目を挙げた。

来季からのレギュレーション変更に伴い 2006年から使用されてきたV8エンジン最後のレー ス。

また、F1を引退するレッドブルのマーク・ウェーバーは、ラストランになり、フェラーリのフェリペ・マッサも8シーズンを過ごした フェラーリ最後の一戦を母国で迎えるなど、さまざまな話題に満ちたグランプリとなった。

迎えた決勝は、前日までの雨はあがったものの上空に相変わらずの厚い雲が垂れ込めており、レース 前の予報でも60%の降水確率がアナウンスされる、 午後2時のスタートを迎えた。



レースは、スタート加速の鈍ったPPベッテルのインをついたメルセデスのロズベルグがホールショットを奪い、さらに5番グリッドのチームメイト、ハミルトンも3番手に浮上するなど、メルセデス2台が幸先良いスタートを切ったかに思われた。

しかし、ベッテルは、オープニングラップであっさりとポジションを奪い返すと、その後ろではウェーバーもハミルトンからポジションを取り戻す。



直後の2周目、ロータスのグロージャンが派手にエンジンをブローさせるなか、翌周にフェラーリのアロンソがロズベルグを攻略して2番手に浮上する。だが、そのアロンソもレッドブルの勢いは止められず、6周目にロズベルグをパスしたウェーバーが12周目にアロンソをオーバーテイクしてレッドブル勢が早くも1-2態勢を築いた。

一方、その間も快調にトップを走るベッテルは、ファステストラップを織り交ぜながら後続とのギャップを広げていき、10周目には8秒、上位陣のピットストップが始まった20周目には、10秒と確実に自らのリードを築いていく。



ベッテルは、上位勢で最も遅い24周目にピットインし、ミディアムタイヤにスイッチすると、先頭でコースに復帰する。2番手は、ピット作業に遅れのあったウェーバーに代わってアロンソが浮上していたがここでもウェーバーは、すぐにアロンソを攻 略、レース中盤もレッドブル2台がレースをリードするかたちとなる。



中盤以降もベッテルは、2番手のウェーバーに約10秒のギャップを保ちながら快調に周回を重ねて行く。 ウェーバーの約3秒後方にアロンソがつけ、4番手にペースの上がらないメルセデス勢をパスしたマッサが一時アロンソに4秒近い差にまで迫ったがそのマッサは、ピットエントリーの白線カットでドライブスルーペナルティを受けてしまい、8番手までポジションをダウン。コンストラクターズで逆転2位を狙うフェラーリにとっては、痛恨のペナルティとなってしまった。



レースが40周目を過ぎると、各車2度目のピットタイミングが迫るが、すでに上空に雨雲が迫っており、チームはピットのタイミングを先延ばすかたちをとる。そんな中、47周目にウィリアムズのボッタスとメルセデスのハミルトンが接触するアクシデントが発生。すると、これをタイヤバーストと勘違いしたのか、多くのマシンがピットイン。



さずがのレッドブルも慌てたのか先に入ったベッテルのタイヤをすべて用意しておらず、直後に滑り込んできたウェーバーを待たせるかっこうに。 対照的にフェラーリのアロンソは、タイミングよくピットをすませると、3番手でコースに復帰。ベッテルとの差は、6秒にまで縮まった。

これでベッテルの完勝モードが一気に吹き飛ぶと残り10周前あたりからは、上空からパラパラと雨粒が落ち始め、レースは波乱の展開を匂わせた。

ところが、その後も雨は一向にレースペースに影響を及ぼさず、最後までドライコンディションで進行。



結 果、終盤も危なげない走りを見せたベッテルがトップチェッカーを受け、ウェーバーも2位でフィニッシュ。アロンソも3位となった。



ベッテルは、これでミハエル・シューマッハーに並ぶシーズン最多13勝と、1952年から53年に9連勝を記録したアルベルト・アスカリの記録に並ぶことに。



フェラーリラストランのマッサは、 ドライブスルーペナルティを受けながらも最後は7位でフィニッシュしたが、コンストラクターズ争いでは、メルセデスを逆転することはできなかった。



決勝結果っていうか~順位のコーナー

1位 RedBull セバスチャン・ベッテル 1時間32分36秒300

2位 RedBull マーク・ウェーバー +10秒452

3位 Ferrari フェルナンド・アロンソ +18秒913

4位 McLaren ジェンソン・バトン +37秒360

5位 Mercedes ニコ・ロズベルグ +39秒048

6位 McLaren セルジオ・ペレス +44秒051

7位 Ferrari フェリペ・マッサ +49秒110

8位 Sauber ニコ・ヒュルケンベルグ +1分4秒252

9位 Mercedes ルイス・ハミルトン +1分12秒903

10位 ToroRosso ダニエル・リカルド -1Laps

11位 Force India ポール・ディ・レスタ -1Laps

12位 Sauber エステバン・グティエレス -1Laps

13位 Force India エイドリアン・スーティル -1Laps

14位 LOTUS ヘイキ・コバライネン -1Laps

15位 ToroRosso ジャン・エリック・ベルニュ -1Laps

16位 Williams パストール・マルドナード -1Laps

17位 Marussia ジュール・ビアンキ -2Laps

18位 Caterham ギド・ヴァン・デル・ガルデ -2Laps

19位 Marussia マックス・チルトン -2Laps

20位 Caterham シャルル・ピック リタイア/-13Laps

21位 Williams バルテッリ・ボッタス リタイア/-26Laps

22位 LOTUS ロメイン・グロージャン リタイア/-69Laps



最後くらいウェーバーに勝たせるのかなと思ったらやっぱりレッドブルは、最後までベッテル贔屓でした。というよりミハエルの記録を塗り替えたかったのが正解かもしれない…



それでも最後のレースを2位表彰台で終われてウェーバーは、良かったと思う。ハミルトンやアロンソといいバトルしてたし、いい走りを見れた気がした。表彰台のコケたウェーバーは、面白かったな。最後の最後で昔のF1ドライバーをみたいなハプニングを起こしたのがなんだかウェーバーらしいような感じがした(笑)



来年、ウェーバーは、WECだから時々、チェックしてみよ。今年も可夢偉が気になって見てたけど(笑)
CS観れるようにしてて良かった~



アロンソも久々の表彰台だな~
スタートで前に出れなくなってポジション下げてたけど、3周目には、ロズベルグを抜いて2位にいたからな。そこからは、ウェーバーに追い掛けられて6周目に抜かれ、その後もピットでウェーバーの前に出たりしたけど、やっぱりフェラーリでもレッドブルに歯が立たない…終始ウェーバーと2位争いをしていた感じだな。いいバトルしてたぜ。



対照的にマッサは、ペースはアロンソ並みに良かったけど。普段あまり気にしないピットのエントリーラインの白線を4輪で跨いだのでフェラーリ最後だっていうのにしかも母国でドライブスルーくらって順位落としたりして、7位に終わっちゃって悔しいフェラーリ最後のレースになったよな~
よく見ると跨いでる車が結構いるのにマッサだけペナルティなのは、なんでかな?まるでハンガリーの時のグロージャンみたいだな。マッサ残念だった。
来年は、ウィリアムズなのか…マシンが大幅に変わるから活躍のチャンスあるかな!



ロータスは、ブラジルで散々な結果だったな…たった2周でグロージャンのロータスE21は、白い煙上げてバカンスに逝っちゃうし(゚Д゚;)

コバライネンは、乗り慣れてないマシンだから14位とかが精一杯だし…(^_^;)ライコネン居なくなっただけで大ダメージだったな…コンストラクターズランキングも一時は、フェラーリ抜くかとかいわれてたのにな。
この負けが来季にひびかなきゃいいけど…(^_^;)

V8エンジンのF1マシンとは、お別れだな~(ToT) V10エンジンの時は、スピードがすごかったし、V8のもそれなりだったけどV6エンジンのF1は、どんなもんになるんだろうか…レッドブルのエンジニアのエイドリアン・ニューエイがあまり格好よくないかもしれない…ってF1速で読んだけど。それは、あと3ヶ月足ってのお楽しみだな。




Formula One world Championship 2013 最終結果

ドライバーズランキング

1位 セバスチャン・ベッテル 397 point

2位 フェルナンド・アロンソ 242 point

3位 マーク・ウエーバー 199 point

4位 ルイス・ハミルトン 189 point

5位 キミ・ライコネン 183 point

6位 ニコ・ロズベルグ 171 point

7位 ロメイン・グロージャン 132 point

8位 フェリペ・マッサ 112 point

9位 ジェンソン・バトン 73 point

10位 ニコ・ヒュルケンベルク 51 point

11位 セルジオ・ペレス 49 point

12位 ポール・ディ レスタ 48 point

13位 エイドリアン・スーティル 29 point

14位 ダニエル・リカルド 20 point

15位 ジャン-エリック・ベルニュ 13 point

16位 エステバン・グティエレス 6 point

17位 バルテッリ・ボッタス 4 point

18位 パストール・マルドナド 1 point

19位 ジュール・ビアンキ 0 point

20位 シャルル・ピック 0 point

21位 ヘイキ・コバライネン 0 point

22位 ギド・ヴァン・デル・ガルデ 0 point

23位 マックス・チルトン 0 point


コンストラクターズランキング

1位 レッドブル 596 point

2位 メルセデス 360 point

3位 フェラーリ 354 point

4位 ロータス 315 point

5位 マクラーレン 122 point

6位 フォースインディア 77 point

7位 ザウバー 57 point

8位 トロロッソ 33 point

9位 ウィリアムズ 5 point

10位 マルシャ 0 point

11位 ケータハム 0 point

とこんな感じになりました!

来年どんなシーズンになるのか!ライコネンのFerrariでの活躍は、いかに!アロンソを上回ってくれることを期待します!来季は、全力でFerrariを応援だ~!
Posted at 2013/11/28 19:39:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年11月27日 イイね!

2013 Formula1 Brazil Grand Prix 予選レポート




天気:雨 気温:19度 路面温度:19度

コンディション:ウェット

FP3から降り続いていた雨。Q1開始前には、ほぼ止んでいたがセッション後半に再び雨が降ってくる との情報から各車は、コースコンディションが悪化する前にタイムを出そうと開始直後からインター ミディエイトタイヤを履いて一斉に計測ラップをスタートさせていった。



そのなか、まず先頭でアタックに向かったメルセデスのハミルトンが計測1周目に1分25秒342をマー クしてトップに立つ。コースインのタイミングを遅らせたレッドブルのベッテルが2番手で続き、以 下ロズベルグ、ヒュルケンベルグ、 ディ・レスタまでがトップ5を手に入れた。

開始5分以降、雨粒が徐々にサーキットを濡らしていくなか、各車は引き続きタイム更新を図る。

しかし、悪化したコースコンディションに阻まれ、ポジションを上げることが難しくなってしまい、15番手のロータス、コバライネンがなんとかひとつポジションを上げることに成功したが、トロロッソのリカルド、ウィリアムズのマルドナド、そしてノックアウトゾーンにつけるトロロッソのベルニュとザウバーのグティエレスらは、なかなかタイムを上げられない状況が続いた。



セッションはこのままチェッカーを迎えるかに思われた残り数分、コースコンディションがわずかに回復し、その間にロータスのコバライネンが5番手まで一気にポジションをアップ。トロロッソのベルニュも15番手にポジションを上げた。 しかし、マルドナドとグティエレスはタイム更新を果たせずノックアウト。マルドナドは前戦アメリ カに続くQ1敗退となってしまった。



Q1ノックアウト

17位 No.16

P.マルドナド/ウイリアムズ

18位 No.12

E.グティエレス/ザウバー

19位 No.20

C.ピック/ケータハム

20位 No.21

G.バン・デル・ガルデ/ケータハム

21位 No.22

J.ビアンキ/マルシャ

22位 No.23

M.チルトン/マルシャ




引き続きウエットコンディションでスタートしたQ2は、Q1同様コースコンディションの悪化を前にタイムを出そうと各車序盤からアタック。
全車インターミディエイトを装着するなか、レッドブルのベッテルを先頭に、メルセデスのロズベル グ、ウェーバー、ハミルトン、 アロンソ、ベルニュ、コバライネン、マッサ、 リカルド、グロージャンまでがトップ10につけた。



しかし、セッション終盤を迎えると、徐々にポジションを上げてくるマシンが現れ始め、残り2分のタイミングでロータスのグロージャンがトップに浮上。アロンソも3番手、マッサも7番手、ザウバーのヒュルケンベルグも10番手にポジションを上げた。



一方、ノックアウトゾーンに押し出されたロータスのコバライネン、フォースインディアのディ・レスタらは、最後までアタックを続けたがトップ10復帰はならず。
終始トップ10圏外と苦しんでいたマクラーレン勢もペレスがクラッシュを喫して脱落。チームメイトのバトンも15 番手に沈んだ。


Q2ノックアウト

11位 No.7

H.コバライネン/ロータス

12位 No.14

P.ディ・レスタ/Fインディア

13位 No.17

V.ボッタス/ウイリアムズ

14位 No.6

S.ペレス/マクラーレン

15位 No.5

J.バトン/マクラーレン

16位 No.15

A.スーティル/Fインディア




ポールポジションを決するQ3には、 レッドブル、フェラーリ、メルセデス、トロロッソ の各2台とロータスのグロージャン、ザウバーのヒュルケンベルグという10台が進出。しかし、10分で争われるQ3は、Q2終了直後から激しさを増した雨によって4度の延期がアナウンス、ようやくセッションが始まったのは、当初の予定から約40分遅れの15時30分となった。

今季最後のポールシッターを懸けた予選Q3。全車がウエットタイヤを装着した最初のタイム計測で は、レッドブルのベッテルがトップに立ち、メルセデスのロズベルグとハミルトンが2番手、3番手につける。



しかし、セッション中盤に入ると、コースコンディションが若干回復の兆しを見せ、各車は次々に ピットインしてタイヤをインターミディエイトにスイッチする。
すると終盤は、多くのマシンが水しぶきを上げながら渾身のアタックを敢行。残り2分、 ここでロータスのグロージャンがトップタイムを塗り替えると、それに続いたマウェーバーがグロージャンを上回った。 だがその直後、ホームストレートに姿を現したベッテルは、コントロールラインでウェーバーのタイムを1秒以上も上回る空気の読めない1分26秒479をマーク。



その後、メルセデスの2台やラストアタックに飛び込んだウェーバーらが、ベッテルのタイムに挑んだものの最後の逆転はならず、チャンピオンのベッテルが空気の読めない今季9回目のポールを手に入れた。



フェラーリは、アロンソがラスト アタックをミスするも直前のラップで3番手を獲得。F1ラストレースのウェーバーは、なんとか4番手につけ、 ハミルトンが5番手。フェラーリ最後の一戦を戦うマッサは、残念ながら9番手となった。



予選結果っていうか~スターティンググリッドのコーナー

1番手 RedBull セバスチャン・ベッテル 1分26秒479

2番手 Mercedes ニコ・ロズベルグ 1分27秒102

3番手 Ferrari フェルナンド・アロンソ 1分27秒539

4番手 RedBull マーク・ウェーバー 1分27秒572

5番手 Mercedes ルイス・ハミルトン 1分27秒677

6番手 LOTUS ロメイン・グロージャン 1分27秒737

7番手 ToroRosso ダニエル・リカルド 1分28秒052

8番手 ToroRosso ジャン・エリック・ベルニュ 1分28秒081

9番手 Ferrari フェリペ・マッサ 1分28秒109

10番手 Sauber ニコ・ヒュルケンベルグ 1分29秒582

11番手 LOTUS ヘイキ・コバライネン 1分27秒456

12番手 Force India ポール・ディ・レスタ 1分27秒798

13番手 Williams バルテッリ・ボッタス 1分27秒954

14番手 McLaren セルジオ・ペレス 1分28.秒269

15番手 McLaren ジェンソン・バトン 1分28秒308

16番手 Force India エイドリアン・スーティル 1分28秒586

17番手 Williams パストール・マルドナード 1分'27秒367

18番手 Sauber エステバン・グティエレス 1分27秒445

19番手 Caterham シャルル・ピック 1分27秒843

20番手 Caterham ギド・ヴァン・デル・ガルデ 1分28秒320

21番手 Marussia ジュール・ビアンキ 1分28秒366

22番手 Marussia マックス・チルトン 1分28秒950

※1位~10位はQ3タイム。11位~16位はQ2タイム。17 位~22位はQ1タイムを記載。




Q2終わってからの雨が酷くなって中断が長くて解説陣も話すことなくなってたな(笑)

今回は、ベッテルがラストGPのウェーバーに気を使ってくれるだろうな…と見ていたら絶対そんなことしないのね(笑)いつもどうり空気が読めてない…(゚Д゚;)さすが欧米人、ストレートだぜぇ(^_^;)雨だから楽しかったのだろうなベッテル…確か雨得意ですよね?ベッテルって(;´Д`)初優勝は、雨のイタリアGPだったし。まぁ、いいやPPは、いつもどうりでしたと。
ラストランのウェーバーが4番手スタートなのが残念。最後くらい
PPがよかったな。厳しいチームだレッドブル…(゚Д゚)



メルセデスもブラジルは、調子がいいみたいでロズベルグもハミルトンもいいポジションにつけてるし、フェラーリのアロンソも久々に3番手に来ている。マッサは、フェラーリ最後の予選は、9番手と悪くないけど…厳しいポジション。



俺の押しチーム、ロータスは、グロージャンは、それなりのポジションの6番手につけているからいい走りを期待してたけど…(^_^;)
コバライネンは、先週のようには行かずQ2落ちだったのが残念。もちろん、レースもあんまり期待出来ないorz

ブラジルは、ロータス散々だったと思う。(更新は、決勝を見た後だからね(・ω・))

決勝レポートに続く…

…To be continued…
Posted at 2013/11/27 20:34:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

プロフィール

「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/4 >>

 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    

リンク・クリップ

2013Formula1 Belgium Grand Prix 予選レポート 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/08/25 18:38:33
DANDYな車椅子Life  
カテゴリ:おもしろそうなブログ
2006/11/01 22:37:37
 
モヒカン日記 リローデット 
カテゴリ:おもしろそうなブログ
2006/11/01 22:33:41
 

愛車一覧

トヨタ アルファード トヨタ アルファード
いつも職場や出かけるところへ、俺を運んでくれる車です。本当は、色は、青が良かったのに・・ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.