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アンポン友樹のブログ一覧

2007年06月30日 イイね!

退屈だ~マジで・・・・

退屈だ~マジで・・・・今週は、俺の学年の人は修学旅行とやらにいっているが、I don`t go it!
because 北海道だからだい!まろは、寒いとこきらいじゃ!
あったかいよ。いまは~
なに!!貴様、殿を愚弄する気か!!
ごめんなさい!使って見たかっただけです。
そういえば、家の犬の「モモちゃん」が指名手配されたとかしないとか・・・・・

ごめんなさい!作り話です・・・(・~・)本気にしないでね(^~^)そんなお金ないから(汗
で、マジでそういえば(謎)、F1フランスグランプリのフリー走行でフェラーリのライコネンがトップタイムだしたとか、マッサは、2位で、アロンソが3位で、ハミルトンは、マシンが調子悪くて4位だとか!ライコネン復活!?だとしたらライコネンファンとしては、嬉しい情報な訳で・・・今回は、フェラーリの1、2フィニッシュ期待していいのかな?って感じ!!
予選も忘れずに録画しなければ!!(人:別に決まってないじゃん!家臣:貴様!殿を愚弄するか!!)あっ、またやっちゃった!I`m sorry.
BAIBAI(^-^)/~
Posted at 2007/06/30 18:12:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2007年06月20日 イイね!

F1アメリカGP決勝!!またもや勝利ハミルトン!!


 17日(日本時間18日)に行われたF1第7戦アメリカGP決勝は、マクラーレンのルイス・ハミルトンが前戦に続いてポール・トゥ・ウィンで2連勝を決めた。
 2位にはチームメイトのフェルナンド・アロンソが入り、マクラーレンがワンツーフィニッシュ。3位にはフェリペ・マッサ、4位はキミ・ライコネンとフェラーリー勢が続いた。

 現地時間14時にレーススタート。ホールショットを決めたのはハミルトン。アロンソも2番手をキープして第1コーナーを駆け抜ける。後方では、昨年に続き、数台が絡んだクラッシュが発生した様子で、ここでトヨタのラルフ・シューマッハがリタイヤ。デビッド・クルサード(レッドブル)とルーベンス・バリチェロ(ホンダ)もマシンにダメージを負ったようで、その後すぐにピットイン。そのまま2人ともマシンを降りてレースを終えている。

 2周目に8位のフィジケラはスピンを喫し、大きくポジションダウン。マーク・ウェーバー(レッドブル)が8位に浮上する。レースは首位のハミルトンと2位アロンソが序盤から後続車を徐々に引き離しにかかる展開に。

 13周目、佐藤琢磨(スーパーアグリ)がスピン。グラベルにはまりコースに戻れず、ここで無念のリタイアとなった。なお琢磨は、今回のレースでイエローフラッグ中にオーバーテイクをしたとしてペナルティが科せられていたが、ペナルティでピットに入る前にリタイヤとなってしまったため、ペナルティは次戦に持ち越し。次のフランスGPでは10グリッド降格の処分が決まってしまった。

 レースは、トップのハミルトンが2位アロンソとの差を広げ、2人の差は3秒弱に。しかしアロンソもファステストラップを刻みハミルトンに食い下がる。負けじとハミルトンもファステストラップを更新し、激しいチームメイト同士のバトルが繰り広げられる。

 21周目にハミルトン、22周目にアロンソと続けて1回目のピットストップ。アロンソは給油量を減らしコースに戻るが2人の順位は変わらず。しかし軽いマシンのアロンソが徐々にハミルトンに迫っていく。

 中盤戦を過ぎ、周回遅れが絡んでくると首位ハミルトンと2位アロンソの差は一気に1秒以内に。37周目のメインストレートでハミルトンのスリップにアロンソが入り、アロンソがハミルトンに並ぶ……が、インサイドを守ったハミルトンがトップを死守する。

 ルーキーとは思えない落ち着いた走りで王者を押さえ込むハミルトンがそのままレースをリード。燃料が少ないアロンソが50周目に先に2回目のピットイン。翌周にはハミルトンもピットインし、アロンソの前でコースに戻る。
 しかし熾烈なトップ争いもここまで。その後トップのマクラーレン2台はクルージング状態に。

 一方、後ろでは3位マッサ、4位ライコネンのフェラーリ同士の激しいチームメイトバトルが勃発。ここ数戦の不運でチャンピオン争いに出遅れた感のあるライコネンが、チームメイトのマッサに執拗に仕掛ける。が、マッサも譲らず3位を守る。

 結局、上位陣の順位はそのまま変わらずフィニッシュ。ハミルトンがまたも初めて走行するコースでポールトゥウィンという快挙を成し遂げた。以下、2位アロンソ、3位マッサ、4位ライコネン、5位コバライネン、6位トゥルーリ、7位ウェーバー、8位セバスチャン・ベッテル(BMWザウバー)までがポイントを獲得した。

 ちなみに、クビサの代役でF1デビューを果たした19歳のベッテルの8位入賞は、F1史上最年少ポイント獲得記録となる。

 トヨタ勢は、ラルフがスタート直後のクラッシュで無念にリタイヤに終わっているが、トゥルーリが再三にわたるウェーバーの攻撃を守りきり6位でフィニッシュし、貴重な3ポイントをゲットした。ホンダ勢は、バリチェロが早々にリタイヤ、ジェンソン・バトンも12位と苦戦。しかし次戦からマシンの大幅アップデートが予定されており、巻き返しに期待が高まる。

 スーパーアグリ勢も琢磨がリタイヤ(しかも次戦で10グリッド降格)と残念な結果となったが、アンソニー・デビッドソンが、終盤にホンダのバトンをオーバーテイクするなど粘りの走りで11位完走を果たした。

ルーキーの2連勝と盛り上がった北米2連戦を終え、いよいよ次戦からF1は再びヨーロッパラウンドに戻る。今後の2~3戦で各チームが大幅アップデートを図ってくるのは必死。果たしてマクラーレンの独走をストップさせるチームは現れるのか?


感想!!
いやぁ~、アメリカGPはすごいレースだったよ~(^-^)
だって、ホンダのバトンは、レットブルの(誰だったっけ?)とサイドバイサイドでやりあってたし、アロンソVSハミルトンのマクラーレン対決始まっちゃうし(勝ったのハミルトンだけど。アメリカGPではね・・・これからこの二人のドロドロバトル?開催?かも)ハミルトンは、すごいね。アロンソ抑えちゃうなんてなんかアロンソかわいそうだしそろそろハミルトン、セカンドドライバーの仕事しないとダメだと思う。そのあとも、フェラーリ対決まで勃発してあともうちょっと周回があればライコネンがマッサを抜けたのに・・・結局、スターティンググリッドと変わらない順位になった。カナダみたいなひどいことには、なってないからいいんだけど。
琢磨、残念だったな~、フランスGPで10番手降格になっちゃうからね~せめてぺナルティで10秒止まってからリタイアだったらよかったのに・・・




ドライバーズポイント

1 L・ハミルトン (マクラーレン) 58Pt


2 F・アロンソ  (マクラーレン) 48Pt


3 F・マッサ    (フェラーリ) 39Pt


4 K・ライコネン  (フェラーリ) 32Pt


5 N・ハイドフェルド  (BMW) 26Pt


6 G・フィジケラ    (ルノー) 13Pt


7 R・クビサ      (BMW) 12Pt


8 H・コバライネン   (ルノー) 12Pt




コンストラクターズポイント


1 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス  106Pt


2 スクーデリア・フェラーリ・マールボロ    71Pt


3 BMWザウバーF1チーム          39Pt


4 INGルノーF1チーム           25Pt


5 AT&Tウィリアムズ・チーム        13Pt


6 パナソニック・トヨタ・レーシング       9Pt


7 レッドブル・レーシング            6Pt


8 SUPER AGURI F1チーム      4Pt





次回は、フランスGP。 アロンソにとってもフェラーリ勢にとっても負けられない戦いだと思います。
では、また(^-^)/  
Posted at 2007/06/20 11:15:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2007年06月17日 イイね!

F1アメリカGP予選!!


16日(日本時間17日)に行われたF1第7戦アメリカGPの予選は、マクラーレンのルイス・ハミルトンがトップタイムをマークし、前戦に続いて2戦連続でポールポジションを獲得した。

 2番手にはチームメイトのフェルナンド・アロンソが入り、マクラーレンが3戦連続となるフロントロウを独占。3番手にはフェラーリのフェリペ・マッサ、4番手にはキミ・ライコネンが入り、フェラーリ勢が2列目に続いた。

 アメリカGP予選、Q1、Q2、Q3の全セッションで速さを見せたのはまたもマクラーレンの2台。王者アロンソと注目の新人ハルミトンのチームメイト同士の激しいバトルで予選は盛り上がった。

 予選前のフリー走行から合わせQ1、Q2でトップタイムを叩きだしたアロンソだったが、Q3ではハミルトンの速さが爆発。残り約3分でアロンソが1分12秒500でトップタイムをマークするも、すぐにハミルトンが1分12秒385でトップに浮上する。

 最後のアタックでミスをしたアロンソは自己ベストも更新できず2位に。一方のハミルトンは最後のアタックでさらにタイムを更新し、見事2戦連続のポールポジションを獲得した。

 今回、大事をとってレースを欠場したロバート・クビサ(BMWザウバー)の代わりに出場が決まった、若干19歳のセバスチャン・ベッテルも初めてのF1予選ながらも健闘。見事Q3進出を果たし、7番手から決勝に挑む。

 日本勢では、トヨタのヤルノ・トゥルーリの8番手が最高位。このところQ1脱落が続いていたラルフ・シューマッハは、なんとかQ2には進むが12番手とチームメイトには及ばず。
 2台ともQ2進出を果たしたホンダ勢もジェンソン・バトンが13番手、ルーベンス・バリチェロが15番手に沈んだ。

 前戦の6位入賞で勢いに乗りたいスーパーアグリ勢だが、僅差でQ2進出ならずの佐藤琢磨は18番手、なんとかQ2進出を果たしたアンソニー・デビッドソンも16番手に終わっている。




感想!!
琢磨、18位か~(><)3位取ったことあるサーキットだからQ3までいけると思ってたのに・・・くやしいね。
それとクビサの代わりの19歳のベッテルは、すごいね。19歳でQ3まで行けるってすごいよね・・・・つーか、俺と一つしか変わらないって・・・・
おない年のドライバー出てきたらぜって~応援しよう。
それにしてもマクラーレン・・・頭おかしいってなんであんな強いの?ハミルトンやばすだし・・・なんかアロンソ怒ってるらしいよね・・・ハミルトンをえこひいきしてるって言って・・・・ミハエルをくだして王者取ったのに次のライバルがチームメイトに来ちゃってかわいそうに・・・
フェラーリは、どうしちゃったの・・・また、二列目になっちゃってライコネンしっかりして・・・今度こそ1、2フィニッシュを見せて欲しいよ。てか、もうハミルトン1位とるなって感じ・・・・速すぎだし(汗)
とにかく、フェラーリがんばれ!!


決勝の予想!!

願いは、これ

1、ライコネン

2、マッサ

3、ハミルトン


現実的には、これ

1、ハミルトン

2、アロンソ

3、マッサ

いつもどうりだね・・・(汗)



決勝どうなるかな・・・


じゃあの(どっかできいたなこれ)
Posted at 2007/06/17 15:09:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2007年06月14日 イイね!

ティラノサウルス・レックス級の恐竜に翼!?ド、ドラゴン?

新種恐竜:巨大な化石発見
 中国・内モンゴル自治区の白亜紀後期(約8500万年前)の地層から、鳥類のような特徴を持つ、巨大な新種恐竜の化石が見つかったらしいです。

 鳥類は小型の恐竜から進化したとされるが、見つかった恐竜は体長約8メートル、体重約1・4トンと推定され、中型の肉食恐竜ティラノサウルス並みの大きさだった。恐竜の進化を考える上で貴重な発見で、中国科学アカデミーなどの研究チームが14日付の英科学誌「ネイチャー」に発表した。

 新種恐竜はオビラプトロサウルス類の仲間で、くちばしや長い前脚を持っていた。前脚は他のオビラプトロサウルス類より長めで、他の骨格も含め、より鳥類に近かった。前脚は翼状だった可能性が高いという。これまで見つかったオビラプトロサウルス類は体長約2メートル、体重約40キロ程度で、新種恐竜の体重は約30倍だった。小型恐竜の中から樹上生活に適応するものが現れ、枝から枝へ飛び移るようになり、やがて鳥類に進化したとされる。このため、恐竜が鳥類に近づくほど、体が小さくなるとされていた。


すごい発見じゃん!つーか、ドラゴンじゃんか!!名前は、「リオレウス・サウルス」にしてほしいYO!!
でも、山とか高地にいた恐竜は、化石にならないらしいからドラゴンみたいな恐竜もいたかもしれないけど!!つーか、画像がないのが残念!!
Posted at 2007/06/14 19:12:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | ニュース
2007年06月11日 イイね!

大波乱!!再び!!カナダGP!!


10日(日本時間11日)に行われたF1第6戦カナダGP決勝は、セーフティーカー4回、黒旗失格2台の大荒れのレースに。この波乱のレースを制したのはマクラーレンのルイス・ハミルトン。今シーズン注目の新人がデビュー6戦目にしてついに初優勝を決めた。

 2位はBMWザウバーのニック・ハイドフェルド、3位にはウイリアムズのアレキサンダー・ブルツが入賞。また佐藤琢磨(スーパーアグリ)も6位入賞と大健闘のレースを見せた。

 現地時間午後1時にレーススタート。ホールショットを決めたのはハミルトン。アロンソはコース外に飛び出し3番手にポジションダウン。

 序盤戦は、ただひとり1分16秒台を連発しているハミルトンが後続車を引き離しにかかる展開に。2位ハイドフェルドのペースは上がらず、3位アロンソが幾度となく仕掛けるが抜けない。
 たびたび第1コーナーでコース外に飛び出したアロンソは、ついに18周目のコースアウト時にマッサにも抜かれ4位に後退する。

 20周目にハイドフェルド、21周目にハミルトンが1回目のピットイン。そして22周目にエイドリアン・スーティル(スパイカー)がウォールにクラッシュし、セーフティーカーが導入されることに。

 ここでアロンソとロズベルグがピットイン。しかし問題が発生。今季からのレギュレーションで、セーフティーカー導入時には一度隊列が揃って、“ピットオープン”の表示がされた後でないと給油ができないことになっているのだが(タイヤ交換は可)、アロンソとロズベルグはここで給油をしてしまう。

 25周目にレース再開。しかし直後にクビサがヘアピンで大クラッシュ。マシンは宙を舞い、コックピットを残しただけでマシンが全部バラバラという激しいクラッシュとなり、もちろんセーフティーカー導入となる。
 なお、クビサは命には別状はない模様(足を骨折したとの情報)。

 33周目にレース再開。この時点で順位は、首位ハミルトン、2位ハイドフェルド、3位アロンソ、4位ロズベルグ、5位アンソニー・デビッドソン(スーパーアグリ)、6位ラルフ・シューマッハ(トヨタ)、8位マーク・ウエーバー(レッドブル)というトップ8。しかし、先ほどのセーフティカーラン中に給油した件で、3位アロンソと4位ロズベルグは10秒ストップペナルティを科せられ、ほぼ最後尾に後退する。

 トップのハミルトンは順調に周回を重ね、自身初優勝に向けて快走。後方では琢磨が徐々に順位を上げポイント圏内を走行している。 

 48周目、アルバースがコースアウトした際にフロントウイングを落とし、それを自ら踏んでコース上に破片が散乱。数周後に3回目のセーフティーカーが導入される。

 ここで、先のセーフティーカー導入時に、ピットレーン出口の赤信号を無視したとして、フェラーリのマッサとルノーのフィジケラに黒旗失格の裁定が下り、ポイント圏内を走っていた2人のレースは終了となった。

 54周目にレース再開。……が、直後にヴィタントニオ・リウッツィ(トロロッソ)が最終コーナーで壁にクラッシュし、この日4回目となるセーフティーカー導入に。

 60周目にレース再スタート。この時点で順位は、首位ハミルトン、2位ハイドフェルド、3位ルーベンス・バリチェロ(ホンダ)、4位ブルツ、5位コバライネン、6位ライコネン、7位ラルフ、8位アロンソ、9位琢磨となっている。3位のバリチェロはまだピットインを残しているので、実質ブルツには3位表彰台、琢磨には8位でポイント獲得の可能性が。

 その後、琢磨はトヨタのラルフをパス。そして前を走行する王者アロンソに迫る琢磨。残り2周、琢磨がアロンソをオーバーテイクして6位に浮上する。

 レースはそのままハミルトンがトップを守りきりフィニッシュ。ルーキーが初めて走るコースで見事F1初優勝を獲得した。2位ハイドフェルド、3位ブルツと表彰台は新鮮な顔ぶれに。
 そして琢磨は6位入賞と貴重な3ポイントを獲得した。チームメイトのデビッドソンも11位ながら、荒れたレースで完走を果たしている。

 今回サスペンションに深刻な問題を抱えていた様子のトヨタ勢は、苦しい戦いながらラルフが8位でポイントゲット。トゥルーリは壁にマシンを接触させ無念のリタイヤとなった。

 ホンダ勢も苦戦。バトンはマシントラブルで0周リタイヤ、バリチェロも12位に終わっている。


感想!!
やばい!スゲー波乱のレースだったよ!今、録画した奴見終わったところなんだけど!バトンは、初盤でもうリタイア、そのあともあり得ないこと起きまくり!クビサが大クラッシュして病院に…びっくりしたよ。セナの時みたいになっちゃったかと思ったし、骨折で済んだみたいで良かった。命に別状無くて良かったよ。
最後の方でなんか、日本人ドライバーの佐藤琢磨が去年の王者アロンソを抜いた!日本人としてこれは誇りだね!!
フェラーリは、マッサが黒旗で失格にされちゃった!最悪(><)/ライコネンもあんまり良い結果出なくて残念ポイント貰えたからいいんだけど!勝てるGPなのに何してるんだか・・・フェラーリ勢は。まあ、フェラーリは、また、マクラーレンに負けちゃったけど。セーフティカー5回ぐらい出たりもしたけど、順位入れ替わりが多くて楽しいレースだった!
結果は…
1位ハミルトン
2位ハイドフェルド
3位ブルツ
ハミルトン初優勝おめでとう!
予想は、大きく外れました!!ははは(^ー^))



ドライバーズポイント


1位 L・ハミルトン(マクラーレン) 48Pt


2位 F・アロンソ (マクラーレン) 40Pt


3位 F・マッサ  (フェラーリ ) 33Pt


4位 K・ライコネン(フェラーリ ) 27Pt


5位 N・ハイドフェルド(BMW ) 26Pt


6位 G・フィジケラ (ルノー  ) 13Pt


7位 R・クビサ   (BMW  ) 12Pt


8位A・ブルツ(ウィリアムズ・トヨタ) 8Pt

以下、省略します。


コンストラクターズポイント 

1位 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス 88Pt


2位 スクーデリア・フェラーリ・マールボロ  60Pt


3位 BMWザウバーF1チーム        38Pt


4位 INGルノーF1チーム         21Pt


5位 AT&Tウィリアムズ・チーム      13Pt


6位 パナソニック・トヨタ・レーシング     6Pt


7位 レッドブル・レーシング          4Pt


8位 SUPER AGURI F1チーム    4Pt







こうなりました!!

次回は、アメリカGP!!インディアナ・ポリスサーキット!!自分は、このコース結構ゲームとかでも好きなコースなんです(喜)
SEE YOU NEXT TIME!!
Posted at 2007/06/11 21:20:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

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何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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