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アンポン友樹のブログ一覧

2007年07月31日 イイね!

祝!ノートパソコンでインターネットできる記念日

やっと、パソコンとかでブログが更新できるようになった。
かなり、うれしい!!
親が寝たいそうなんでこのくらいしか、打てません。
では、さようなら
Posted at 2007/07/31 00:50:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2007年07月24日 イイね!

F1第10戦ヨーロッパGP~決勝~



2007年F1第10戦のヨーロッパGPは、現地時間(以下、現地時間)22日、ニュルブルクリンク(1周5.148km)で決勝日を迎えた。午後2時(日本時間:午後9時)より、60周の決勝レースが行なわれ、豪雨で赤旗中断もあった大混乱の中、マクラーレン・メルセデスのフェルナンド・アロンソが、2時間6分26秒358(平均速度146.566km/h)で優勝。モナコGP以来5戦ぶりの今季3勝目を挙げた。

 今年、ドイツで唯一の開催となるヨーロッパGP。BMWザウバーのニック・ハイドフェルド、トヨタのラルフ・シューマッハ、ウィリアムズのニコ・ロズベルグ、スパイカーのエイドリアン・スーティル、マークス・ヴィンケルホックらドイツ人ドライバーにとっての母国グランプリ、そしてマクラーレンにエンジンを供給するメルセデス、ケルンに本拠地を置くトヨタ、さらにBMWザウバーなどにとってのホームグランプリだった。

 前日の公式予選でクラッシュに見舞われ、決勝の出走が危ぶまれていたマクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンは、決勝当日にFIA(国際自動車連盟)による健康適性検査を受け、許可が出たため10番グリッドについている。

 スタート時の気温は19℃、路面温度は30℃。しかし、スタート直後に大雨に見舞われ、コースアウトを喫するマシンが続出。セーフティーカーが出動するも、セーフティーカーの先導でも走行がままならない状況となり、赤旗中断。レース再開後、ポールスタートだったフェラーリのキミ・ライッコネンは、レース半ばにマシントラブルでリタイア。レース終盤まではチームメイトのフェリペ・マッサがトップに立っていたが、レース終盤にまたしても雨が降り出し、各マシンがタイヤ交換を行なうと、極端にF.マッサのペースが落ちる。2番手を走行していたマクラーレンのF.アロンソは、残り5周でオーバーテイクを決め、トップでチェッカーを受けた。

 F.アロンソが今季3勝目となる18勝目を挙げ、2位はF.マッサ、そしてレッドブルのマーク・ウェーバーが自己最高位タイの3位に入っている。マクラーレンは3戦ぶり今季5勝目、レッドブルにとっては昨年モナコGP以来の表彰台だった。

 以降の入賞圏内は、4位ウィリアムズのアレクサンダー・ブルツ、5位レッドブルのデビッド・クルサード、6位がドイツ人で最高位となるBMWザウバーのニック・ハイドフェルド、7位BMWザウバーのロバート・クビサ、8位ルノーのヘイッキ・コバライネン。10番グリッドスタートだったマクラーレンのL.ハミルトンは、一時最後尾に順位を落とし、9位とノーポイントに終わった。

 完走を果たしたのは、わずか13台。日本勢では、11位Hondaのルーベンス・バリチェッロ、12位SUPER AGURIのアンソニー・デビッドソン、13位トヨタのヤルノ・トゥルーリが完走。それぞれのチームメイト、ジェンソン・バトン、佐藤琢磨、ラルフ・シューマッハはリタイアしている。


感想
スタート序盤から土砂降りで、バトンがクラッシュしたのをきっかけに何台かコースアウト、あのハミルトンまでもが、ツルツルツル・・・・
あんなに降っていいのかよ。解説がマッチじゃなければ良かったのに・・・なんで、最近、右京さん出ないのなんで?右京さんカムバック。
で、レースは、リスタートになった。で、ヨーロッパGP初参戦のスパイカーのビンケルホックがいつの間にか1番手、聞けば彼は、最遅ドライバーらしいじゃないですか。運良すぎってゆうかスゲェ~って(笑)
そのあとしばらくしてスーパーアグリ琢磨が油圧系のトラブルでリタイヤ。レースの3/1くらいで、フェラーリのライコネンが、同じく油圧系のトラブルでリタイアしたかなり惜しいよ~O(><)O
また、その後、TOYOTAのラルフが、バリチェロ(あってるかな?)と接触してリタイア、ラルフ切れてましたよね。
で、終盤になってまた雨が降ったから、ウェットタイアに変わったから、マッサがアロンソと接触した。その後、抜かれたマッサ・・・・アロンソうぜ~
で、1位アロンソ 2位マッサ 3位ウェバーという順位で終了!!
アロンソも小さい男だよね。勝ったんだからマッサにわざと接触しただろとか言わなくていいじゃん。自分もポイント取れなくなるかも知れないのにわざと接触する奴いないだろ。マリオカートじゃあるまいしさ。ホントムカつく。ハミルトン、いつもアロンソの前にいてくれよ。頼むよ。
フェラーリ万歳!(^-^)!ライコネン次、がんばれ!


ドライバーポイント

1位 L・ハミルトン(マクラーレン・メルセデス)  70Pt

2位 F・アロンソ (マクラーレン・メルセデス)  68Pt

3位 F・マッサ   (フェラーリ)        59Pt

4位 K・ライコネン (フェラーリ)        52Pt

5位 N・ハイドフェルド  (BMW)       36Pt

6位 R・クビサ      (BMW)       24Pt

7位 G・フィジケラ  (ルノー)         17Pt

8位 H・コバライネン (ルノー)         15Pt


コンストラクターズポイント

1位 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス   138Pt

2位  スクーデリア・フェラーリ・マールボロ   111Pt

3位   BMWザウバーF1チーム         65Pt

4位   INGルノーF1チーム          32Pt

5位  AT&Tウィリアムズ・チーム        18Pt

6位  レット・ブルレーシング           16Pt

7位  パナソニック・トヨタ・レーシング       9Pt

8位   SUPER AGURI F1チーム     4Pt


では、また。(^-^)/
Posted at 2007/07/24 16:02:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2007年07月22日 イイね!

F1第10戦ヨーロッパGP~予選~


(走行中のスーパーアグリのSA07)

2007年F1第10戦のヨーロッパGPは、現地時間(以下、現地時間)21日、ニュルブルクリンク(1周5.148km)で午後2時(日本時間:午後9時)より、決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれた。優勝候補の一角、マクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンがクラッシュに見舞われ、赤旗中断となる波乱の予選で、フェラーリのキミ・ライッコネンが開幕戦以来のポールポジションを獲得している。

 午前に行なわれたフリー走行1から雲が大幅に増えたサーキットは、気温22℃、路面温度36℃のドライコンディション。

 Q1(1次予選)、Q2(2次予選)までは、いつものようにマクラーレンとフェラーリの接戦が見られた。しかし、Q3(最終予選)がスタートして約10分が過ぎ、各マシンがタイムアタックに臨んだところで、マクラーレンのL.ハミルトンを異変が襲う。右フロントホイールの破損からタイヤバリアにクラッシュし、医療センターへ運ばれた。このため20分以上に渡ってセッションが赤旗中断。再開したQ3では、フェラーリのK.ライッコネンが1’31.450のトップタイムをマークし、今季2度目、通算13度目のポールポジションをつかんだ。フェラーリにとっては2戦ぶり今季6回目のポール。マクラーレンのフェルナンド・アロンソが2番手、フェラーリのフェリペ・マッサが3番手に続いている。

 トヨタの2台はQ3へ進み、ヤルノ・トゥルーリ8番手、ラルフ・シューマッハ9番手。2台揃ってQ2進出を果たしたSUPER AGURIは、アンソニー・デビッドソンが15番手、佐藤琢磨16番手となった。Hondaは、Q2へ進んだルーベンス・バリチェッロが14番手、Q1止まりのジェンソン・バトンは17番手だった。

 注目の決勝レースは、22日午後2時(日本時間:午後9時)より行なわれる。なお、L.ハミルトンには大事がないとマクラーレンのロン・デニス代表が確認しているが、決勝に出走するかは未定である。


感想
ハミルトンのQ3でのクラッシュは、セナのクラッシュに似てた気がする。生きててよかった。決勝に出走するのは未定らしいけど。無理は、しないほうがいいと思う。
時には、休むことも必要だと思う。
というわけで、ポールポジションがライコネン、フロントローがアロンソ、3番手がマッサな訳ですが、今回は、フェラーリの1、2期待できると思う。ハミルトンが出走して脅威的な追い上げをみせたら超接戦になると思う。
夏休み入ったんで録画もするし見れたらテレビでみるし。
早く決勝が見たいO(><)O
Posted at 2007/07/22 18:16:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2007年07月09日 イイね!

F1第9戦イギリスGP決勝~ライコネン勝利!~



2007年F1第9戦のイギリスGPは、現地時間(以下、現地時間)8日、シルバーストン・サーキット(1周5.141km)で決勝日を迎えた。午後1時(日本時間:午後9時)より、59周の決勝レースが行なわれ、フェラーリのキミ・ライッコネンが、1時間21分43秒074(平均速度222.629km/h)で、前戦フランスGPに続く2連勝を達成。自身通算12勝目、今季3勝目を挙げた。

 F1誕生の地、シルバーストン・サーキット上空には青空が広がっている。気温21℃、路面温度は37℃のドライコンディション。SUPER AGURIの佐藤琢磨はTカーに乗り換え、ピットスタートを選んだ。また、決勝レーススタート直前、4番グリッドのフェラーリのフェリペ・マッサがマシントラブルを訴え、ピットスタートに。このためエクストラフォーメーションラップが行なわれ、60周のレースは59周で争われることとなった。

 2番グリッドスタートのK.ライッコネンはスタートでは2番手のままだったが、フェステストラップをマークしながらから常に先頭に離されずについていき、2度目のピットストップを終えてトップに立つと、そのままチェッカーを受け連勝。今季3勝目を挙げたドライバーは、K.ライッコネンが初めて。ドライバーズランキングでもチームメイトのフェリペ・マッサを交わし、3位に浮上した。フェラーリにとっては、今季5勝目。マクラーレン・メルセデスのフェルナンド・アロンソが2位に入り、そのチームメイトのルイス・ハミルトンは3位だった。初の母国グランプリに臨んだL.ハミルトンは優勝こそできなかったものの、デビュー以来9戦連続表彰台で大観衆の声援に応えた。優勝候補の一角、フェラーリのF.マッサはピットスタートから5位まで追い上げて、フィニッシュした。

 続く入賞圏内は、4位BMWザウバーのロバート・クビサ、5位がフェラーリのF.マッサ、6位BMWザウバーのニック・ハイドフェルド、7位ルノーのヘイッキ・コバライネン、8位が同じくルノーのジャンカルロ・フィジケラ。

 日本勢は、トヨタが2台そろってリタイアに終わっている。Hondaはルーベンス・バリチェッロ9位、ホームグランプリを迎えたジェンソン・バトンは10位とポイント獲得はならなかった。SUPER AGURIのアンソニー・デビッドソンにとってもホームグランプリだったが、リタイア。佐藤琢磨が14位で完走している。


感想

今回は、フェラーリのライコネンがみごとに勝利してくれました。これで今シーズン3勝目!。そして、ドライバーズランキングもマッサを超えて3位に。マッサもマシントラブルでピットスタートになったけど見事に追い上げてきて5位まで上り詰めてくれたし、マッサがサイドバイサイドの対決をみせてくれたから面白かった。
ピットのタイミングがよかったって思う。最近のF1は、ピットが勝利を左右するとかしないとか。俺は、2005年ぐらいから見だしたからセナとか走ってた時のF1しらないんですよね。昔は、どうだったんですか?知ってる人コメしてくださーい。
アロンソについてです。ここのところ、ハミルトンがアロンソの前だったからハミルトンより前で終われてよかったって思うよ。次のヨーロッパGPも頑張ってほしい。
ハミルトンは、8回連続表彰台だってさ。スゲ~よね。このままワールドチャンピオンになりそうな気がするし。ミハエルとハミルトンどっちがすごいんだろう?
今年もミハエルがいたらもっとすごい戦いが見れただろうに・・・(悲)
ミハエル、アロンソ、ハミルトンってならんでたらスゲ~の連発だよ。きっと
まあ、たらればの話してもしょうがないけどね。じゃ、次行こうか!


ドライバーズポイント

1位 L・ハミルトン    70Pt
 (マクラーレンメルセデス)    

2位 F・アロンソ     58Pt
 (マクラーレンメルセデス)    
 
3位 K・ライコネン    52Pt
    (フェラーリ)       

4位 F・マッサ      51Pt
    (フェラーリ)       

5位 N・ハイドフェルド  33Pt
      (BMW)       

6位 R・クビサ      22Pt
      (BMW)       

7位 G・フィジケラ    17Pt
      (ルノー)       

8位 H・コバライネン   14Pt
      (ルノー)       

コンストラクターズポイント

1位 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス  128Pt

2位 スクーデリア・フェラーリ・マールボロ   103Pt

3位 BMWザウバーF1チーム          56Pt

4位 INGルノーF1チーム           31Pt

5位 AT&Tウィリアムズ・チーム        13Pt

6位 パナソニック・トヨタ・レーシング       9Pt

7位 レットブル・レーシング            6Pt

8位 SUPER AGURI F1チーム      4Pt

9位 HondaレーシングF1チーム        1Pt

次回は、ヨーロッパGPニュルブルクリンクです!
どんなレースになるのやら(^ー^)/
Posted at 2007/07/09 19:59:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2007年07月08日 イイね!

F1第9戦イギリスGP予選結果~ライコネン惜しい~  



2007年F1第9戦のイギリスGPは、現地時間(以下、現地時間)7日、シルバーストン・サーキット(1周5.141km)で午後1時(日本時間:午後9時)より、決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれた。チームと自身にとってホームグランプリとなるイギリスGPで、マクラーレン・メルセデスの新星ルイス・ハミルトンが2戦ぶり自身3度目のポールポジションを獲得し、大観衆を沸かせている。

 サーキットは午前よりもさらに青空が広がり、気温21℃、路面温度42℃のドライコンディション。

 Q1(1次予選)、Q2(2次予選)でトップに立ったのはマクラーレンのフェルナンド・アロンソだったが、Q3(最終予選)ではマクラーレンとフェラーリの4台が激しいポール争いを演じ、最後にタイムアタックを行なったL.ハミルトンが、チェッカーを受けながら1’19.997と唯一の1分19秒台を叩き出し、激戦を制した。2番手にフェラーリのキミ・ライッコネンが入り、3番手はマクラーレンのF.アロンソ。フェラーリのフェリペ・マッサは4番手で、上位4台がわずかコンマ3秒内につける接戦となった。

 初日から好調だったトヨタは、2台そろってQ3に進み、最終的にラルフ・シューマッハが今季最高の6番手と好位置につけ、ヤルノ・トゥルーリは10番手。Q2まで進んだHondaのルーベンス・バリチェッロは14番手。母国グランプリを迎えたHondaのジェンソン・バトンとSUPER AGURIのアンソニー・デビッドソンだが、それぞれ18番手、19番手に終わり、また佐藤琢磨も21番手と3戦連続でQ1止まりとなった。


感想

ライコネンほんと惜しいよ。Q2まで順調だったのにQ3の最後の方でミスしちゃってタイムロスしてハミルトンがポールになっちゃってフロントローに。最後の最後であ~なるなんてさ予想GAYだよ。でも、フロントローだから決勝で1位になる可能性は、まだまだ、十分あるから頑張ってほしい。
アロンソも少し復活したのかな?とりあえず、三番手に位置してるからそう思うんだけど(・~・)?彼にもがんばってもらいたいね。
ハミルトンは、フェラーリに移籍したら応援するよ~がんばってね~(笑)

決勝の予想はこんな感じ

1位 ライコネン
2位 アロンソ
3位 マッサ
4位 ハミルトン
5位 クビサ

5位まで予想しちったし(^w^)ウシシ

早く決勝みたい~(^0^)/

そうそう、報告!!
自分、ノートパソコン買いました!!(祝)
でも、まだネット繋がらないです(悲)
イラストレーターで遊んでるし(爆)
繋がったらブログ、ノートパソコンで書こうっと(^-^)
Posted at 2007/07/08 14:41:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

プロフィール

「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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