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アンポン友樹のブログ一覧

2008年05月30日 イイね!

三国無双5

三国無双5ノリで買ってしまった。三国無双5!
しかーし!!リアルさを引き換えにマップが見難くてやりずらい・・・
そのせいで4のとき簡単だったステージに2時間くらいかかった・・・
易しいモードで苦戦とか最悪。
でさ、なんで陸孫が二刀流じゃないんだー!!
戦い辛いことこのうえない!しかも、服が中華っぽくない!!
なんかシステムが結構変わってたね。
まぁ、暇つぶしには、なるでしょう!!
しばらくしたらレースゲーム買ってみようかな。
でも、PS3のレースゲームってリアル過ぎて難しそうだな。


今日、うちの風呂場にリフトが付きました!!

The end
Posted at 2008/05/31 00:11:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゲーム | 日記
2008年05月26日 イイね!

~雨の中のサバイバルレース~F1モナコグランプリ!!


 2008年F1第6戦モナコGPが5月25日(日)、モンテカルロ市街地サーキット(1周/3.340km、25日決勝78周/260.520km)で3日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)から決勝レースが行われた。

抜きにくいモンテカルロ市街地コースで、土曜にポールポジションを獲得したのはフェリペ・マッサ(フェラーリ)。チームメートのキミ・ライコネンが2番手となり、フェラーリにとって29年振りの最前列独占となった。

世界で最も華麗なスポーツイベントの一つ、モナコGPの決勝だが、開始直前に雨が降り始め出した。

ほとんどのドライバーがスタンダードウエットタイヤ(小雨用)を履いてフォーメーションラップに向かうところで、マクラーレンのヘイキ・コバライネンがグリッドを離れることができず、ピットまで戻されるトラブルが発生した。

スタート直後、3番グリッドのルイス・ハミルトン(マクラーレン)がライコネンの前に出た。中団ではニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)がフェルナンド・アロンソ(ルノー)のリアに接触してフロントウイングを破損、交換を余儀なくされた。

さらにジェンソン・バトン(HONDA)とニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)が接触。バトンもフロント部分を壊したためノーズ交換を行い、最後尾まで順位を落としている。

6周目、2番手を走行中のハミルトンがスロー走行。単独でガードレールにヒットし、右リアタイヤにダメージを負ってピットへ向かった。さらに、今度はアロンソがカジノ付近で右リアタイヤをぶつけ、タイヤ交換を強いられる。

その直後、今度はレッドブルのデビッド・クルサードもカジノ付近でガードレールに接触し、大きくマシンを壊した。止まりかけたクルサードのマシンに、後ろからトロ・ロッソのセバスチャン・ブルデーが突っ込んでいく。

この事故でセーフティカーが導入されるが、アロンソが絶妙なタイミングでピットに入り、タイヤを交換。大雨用のエクストリームウエットタイヤを選択している。また、この間、ライコネンに審議との情報が入り、レース開始3分前までにタイヤを装着しなかった件でドライブスルーペナルティーが科せられた。

ライコネンはセーフティカーが戻った3周後にドライブスルーを行い、なんと4番手で復帰した。

レース再開後、コースの中で最も低速になるグランド・ホテル・ヘアピンでアロンソがハイドフェルドに突っ込み、アロンソはフロントノーズを破損。コース上に一時ストップしたため、後方のマシンが続々と止まり始め、中には軽く接触したマシンもあったようだ。

さらに、16周までトップを走行していたマッサにも雨は味方とならないようで、サン・デボテでオーバーラン。2番手を走っていたロバート・クビサ(BMWザウバー)がトップに立った。

セッション開始から50分頃、上空が明るくなってくる。

26周目、トップを快走中だったクビサがピットに入る。ピットアウトしたときに、4番手だったライコネンの後ろで復帰すると思われたが、ライコネンがサン・デボテでオーバーラン。バリアに接触し、フロントウイングがぐらつくハプニングが起こった。これにより、クビサはライコネンの前でコースに戻る。

33周目、今度はマッサがピットに向かった。マッサはクビサの前でコースに復帰。この時点でのトップはハミルトンとなっている。

セッション開始1時間が経過すると、路面が乾いているところも見られ始めた。しかし、ぬれている場所もあり、ドライタイヤを選択するドライバーはまだいない。一方で、エクストリームウエットタイヤを履いているドライバーは厳しい様子。スタンダードウエットタイヤを履いているドライバーが最速ラップを立て続けに出す。
残り40周、18番手を走行中のティモ・グロック(トヨタ)がミラボーでスピンし、リアをウォールにぶつけてしまう。また、このモナコGPで通算200戦目の節目を迎えているジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)がトラブルなのかマシンを下りることとなった。

決勝がスタートして1時間15分後、路面が乾き始めているところで、またも雨が降るという情報が入る。しかし、ここで16番手を走行していたアロンソはドライタイヤのハード側に交換。雨の予報の中、ルノーがギャンブルに出た。チームメートのネルソン・ピケJr.もドライタイヤに交換する。

その後、4番手を走行中のマーク・ウェバー(レッドブル)もドライタイヤを選択。

ドライタイヤに交換したピケJr.はサン・デボテで曲がり切れずバリアに接触。ピケJr.は、悔しがりながらもマシンを下りた。しかし、ここで、HONDAのバトンもドライタイヤを選択している。

54周目、中嶋一貴(ウィリアムズ)が初めてのピットに向かった。左リアタイヤを装着するのに時間がかかり、タイムを若干ロスしている。

予報に反して、雨は落ちてこない。バリチェロが初めてのピットへ向かい、ドライタイヤのソフト側を選択した。その後、なんと中嶋がファステストラップを立て続けに記録。

残り22周になったところで、2番手を走行中のマッサが、ドライタイヤのソフト側に交換するためピットへ。タイヤ交換のみではあったが、8.5秒という時間がかかり、クビサの前に出ることができない。

残り20周、ライコネンがピットに向かい、ドライタイヤのソフトを選択した。この時点で、今度は、ソフトタイヤを履いたコバライネンがファステストを記録。1分20秒台を出している。

残り16周、ピシンでロズベルグがスピンし、ウォールにヒット。マシンを大破させた。ロズベルグはすぐさまマシンを降りている。パーツがラスカスの入り口まで散らばった。マシンとパーツの撤去のため、この日2回目のセーフティカーが導入される。

この時点での順位は、ハミルトン、クビサ、マッサ、スーティル、ライコネン、ウェバー、ベッテル、バリチェロ、中嶋、コバライネンのトップ10。11番手以降の日本勢は11番手にバトン、13番手にグロック、14番手にトゥルーリとなっている。

レギュレーションで、全周回が終わらなくても2時間が経過したところで終了となる。

残り11分からレースが再開。ライコネンがトンネルを出たところで、ぬれた路面にマシンがふらつく。前を行くスーティルに激しく接触し、ライコネンとスーティルはピットへ向かった。ライコネンはフロントノーズを交換し、ポイント圏外の9番手でコースに復帰。一方、スーティルはダメージがひどく無念のリタイアとなった。

モナコの女神は、ハミルトンにほほえんだ。レース中盤からチェッカーまで安定した走行をしたハミルトン。モナコの初優勝を手にした。

以下、ポイントを獲得したのは次の通り。
2位ロバート・クビサ(BMWザウバー)、3位フェリペ・マッサ(フェラーリ)、4位マーク・ウェバー(レッドブル)、5位セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、6位ルーベンス・バリチェロ(HONDA)、7位中嶋一貴(ウィリアムズ)、8位ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)。

その他の日本勢は、ジェンソン・バトン(HONDA)が11位、ティモ・グロック(トヨタ)が12位、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)。

これまでドライバーズポイントリーダーだったライコネンだが、モナコではノーポイントとなった。

ファステストラップは74周目にライコネンが記録した1分16秒689。

雨のレース、セーフティカーが2度入ったモナコGPは14台が完走。スーティル、ロズベルグ、ピケJr.、フィジケラ、クルサード、ブルデーの6台がリタイアとなっている。

次戦は、北米で唯一のグランプリとなるカナダGP。高速サーキットのジル・ビルヌーブ・サーキットで6月6日(金)、現地時間10時(日本時間23時)にフリー走行1回目がスタートする。





予選で1-2体制だったフェラーリは、雨のせいなのかアクシデントが相次いだ。
フェラーリはあまりモナコでいい結果を出せないとかテレビでいってましたが、それは本当のようです。なんかののろい?
雨のおかげで何が起きるか分からないレースは、見れたのでいいです。
それにしてもロズベルグは、ついてないよな。中盤でアロンソと接触して、終盤では、シケイン曲がりきれずにフォールに激突してリタイア・・・
もっとついてなのは、フォースインディアのスーティルだよ。ライコネンに追突されて5位だったのがリタイアで今までの努力が水の泡・・・
ライコネンのらしくないミス・・・あそこで焦らなかったら9位にはならなかったはずなのに・・・今回のレースでポイントが取れなかったのは、痛かったな。
そんなこんなで上位の三人は・・・
優勝
ルイス・ハミルトン
2位
ロバート・クビサ(カ)
3位
フェリペ・マッサ


でした。

今週は、全部休みすばらしき一週間
Posted at 2008/05/26 16:12:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2008年05月25日 イイね!

F1モナコグランプリ!!予選結果!!

F1モナコグランプリ!!予選結果!!2008年F1第6戦モナコGPが5月24日(土)、モンテカルロ市街地サーキット(1周/3.340km、25日決勝78周/260.520km)で2日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)から60分間、Q1からQ3の3セッションからなる予選が行われた。

狭く、曲がりくねったレイアウトであるために、モナコでは通常以上に予選順位が重要な役割を果たす。さらに、込み合う中で完ぺきなタイムアタックをやり遂げるのが非常に難しい、一年の中でも最もタフな予選である。

午後のモンテカルロ市街地サーキットは快晴。気温21度、路面温度28度で、明るい光が注ぐ中のセッションスタートとなった。ただし、開始時点で出された予報では、予選後半30分に20%の確率で雨とのこと。

20分で争われるQ1がはじまり、中盤にさしかかったところでトップに立っていたのは初日午後に2番手タイムを出しているニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)。トップチームを抑えての見事な走りを見せる。

また、他の全チームが走行を開始している中、ここまで沈黙を保っていたBMWザウバーの2台が、残り10分を切ったところでようやくコースに姿を見せた。

後半になってわずかに路面が良くなってきたか、この後、各車次々とタイムを更新。Q2進出をかけて15番手タイムを中嶋一貴(ウィリアムズ)とネルソン・ピケJr.(ルノー)の2世ドライバーが激しく争った。

Q1で予選を終えた16位から20位までは以下の通り。
セバスチャン・ボーデ(トロ・ロッソ)、ネルソン・ピケJr.(ルノー)、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、ジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)。

中嶋一貴は15番手で予選Q1を通過した。

予選Q1のトップ5はフェリペ・マッサ(フェラーリ)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、キミ・ライコネン(フェラーリ)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)だった。

15分で行われる予選Q2の開始時には、路面温度がやや落ちて25度。多くのドライバーが序盤からソフト側でのアタックを行った。しかし、残り1分30秒になったところでハード側を選択したロズベルグが2番手に飛び込む。

Q2があと数秒で終了というところで、デビッド・クルサード(レッドブル)がクラッシュ。トンネル出口でバリアに右サイドを接触させ、右リアタイヤはマシンから外れてコースへ転がり出るという大きなアクシデントだった。クルサード本人にけがはない模様。

Q2で予選を終えた11位から15位までは以下の通り。
ティモ・グロック(トヨタ)、ジェンソン・バトン(HONDA)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、中嶋一貴(ウィリアムズ)、ルーベンス・バリチェロ(HONDA)。

予選Q2のトップ5はフェリペ・マッサ(フェラーリ)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、キミ・ライコネン(フェラーリ)だった。

好調のBMWザウバーから、Q3常連のハイドフェルドがまさかのQ2落ちとなった。

10台のマシンがポールポジションをかけて争う10分のQ3だが、クルサードはQ2でのクラッシュによって走行できない。

1回目のアタックでトップに立ったのはライコネン。まずはクビサ、ハミルトン、コバライネンというトップ5となった。

2回目のアタックでもライコネンがまずはトップに立つが、最後にライコネンを上回ったのはモナコが「苦手」と語っていたマッサだった。

最終的な順位は以下の通り。
1位フェリペ・マッサ(フェラーリ)、2位キミ・ライコネン(フェラーリ)、3位ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、4位ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、5位ロバート・クビサ(BMWザウバー)、6位ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、7位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、8位ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、9位マーク・ウェバー(レッドブル)、10位デビッド・クルサード(レッドブル)。

Q1で18番手に入ったトロ・ロッソのベッテルは、新車でギアボックスを交換しているため、決勝は20番手スタートとなる。

昨年苦戦のフェラーリ勢がフロントローを独占。マクラーレンがぴたりと背後につける。世界で最も華麗なスポーツイベントの一つ、モナコGPを制するのは!? モナコGP決勝は25日(日)、現地時間14時(日本時間21時)から行われる。

フェリペ・マッサがポール、キミ・ライコネンがその隣に並び、モナコGP決勝のフロントを紅いクルマが占めることとなった。2000年のミハエル・シューマッハ以来、初めてフェラーリがモナコのポールポジションを獲得したのだ。2台のフェラーリがモナコのフロントローを独占したのは、ジョディ・シェクターとジル・ビルヌーブの2人がいた1979年が最後だった。スクーデリア・マールボロ・フェラーリにとって今シーズン4回目、マッサにとっては今シーズン3度目のポールポジションだ。マッサのポール獲得回数は12回に達し、スクーデリアにとっては199回目、うち9回がモナコでのポールポジションである。

ステファノ・ドメニカリ(チーム代表)
「フロントロー独占だ。予選セッションは言うことなしだった。ここ数週間、通常とは異なったアプローチでこのレースに取り組んでいるといい続けていたが、少なくとも現時点では、チームの全員が取り組んだこの仕事が報われたといえるだろう。このコースでの予選の重要性は充分に認識しているので、すべては明日のためなのだ。レースは全体を通して厳しいものになるだろう。非常に予想が困難な天候に影響を受けると思われる。今日の午後の結果から最高のものを導き出したい」

フェリペ・マッサ
「最高だよ! いつも苦しんでいたコースでポールを取れたんだ。これからはもう少しここが好きになれるよ。いいクルマで、完ぺきなラップを決めることができた。それは結果が物語っているよね。細かな点に気を配って必死に仕事をしていれば、どこだってそれができるってことだね。アタックの後、誰も無線で僕に何も言ってこなかったんだけれど、ロブ(スメドリー/マッサのレースエンジニア)が叫んだんだ。“素晴らしい、ポールポジションだ!”ってね。我慢できなくてインラップのあいだ中ニコニコしていたよ。非常に難しいものになると思われる明日のレースに向けて、集中し直さなければならない。雨が降ればことはますます複雑になる。前でスタートするということは最高の状態でスタートできるということだけれど、すべてを完ぺきにやらなくちゃならない。過去と状況を比べていくつものセットアップを考えたんだ。これが報われたと僕は思うよ」

キミ・ライコネン
「ポールを獲りたかったのは事実だ。それは否定しようもないけど、2台のフェラーリが他のすべてのクルマの前にいるというのはチームにとって素晴らしい結果だろう。明日は雨の予報だからレースは運任せになるだろうし、ドライではつまらない集団走行になることもあるけれど、(雨ならば)オーバーテイクのチャンスも増えるだろう。全体に、クルマには満足している。最初の周回でタイヤの性能を引き出すのに少し苦労し、Q3の2回目のアタックの時は始めの2、3のコーナーを抜けるのが少し難しかった。今週末を迎えるまで、自分たちの本当の可能性を信じきることはできなかったけれど、この結果で僕たちがいい働きをしたということ、去年に比べて前進したということが証明されたね」

ルカ・バルディセッリ
「モナコで紅いクルマがフロントローを独占とは最高の結果であり、このグランプリに向けて行ってきたすべての作業への素晴らしいごほうびだ。われわれのパフォーマンスレベルは向上しており、フィールドの最前方は明日の決勝では最高のスタート位置となるだろう。特に、雨の可能性が高いといわれている天気予報についてなど、可能性のある多くの多様なシナリオにも備えなければならない」






予選は、序盤からフェラーリが調子がよかったとおもった。いいタイムでまくりだった。
Q2の最後にD・クルサードが、クラッシュして他の車のタイム更新できなかった。ウィリアムズの中嶋一貴は、14番手で予選を終えた(ロズベルグは、6番手)。ホンダも12番手にバトン15番手にバリチェロという結果に・・・
トヨタは、グロックが11番手に、トゥルーリは、Q3に進み11番手。
Q3では、ライコネンがハミルトンのタイムを上回ったかと思ったらマッサがPPをもっていきました。まあ、これでフェラーリにとっては、久しぶりのモナコ予選1-2体制!です。おめでとう!!

では、決勝のスターティンググリッドを紹介しま~す!!(^0^)/

ポールポジション
フェリペ・マッサ

フロントロー
キミ・ライコネン

3番手
ルイス・ハミルトン

4番手
ヘイキ・コバライネン

5番手
ロバート・クビサ(カ)

6番手
ニコ・ロズベルグ(ホームグランプリらしい)

7番手
フェルナンド・アロンソ

8番手
ヤルノ・トゥルーリ

9番手
マーク・ウェバー

10番手
デビット・クルサード

11番手
ティモ・グロック

12番手
ジェンソン・バトン

13番手
ニック・ハイドフェルド

14番手
中嶋 一貴

15番手
ルーベンス・バリチェロ

16番手
セバスチャン・ブルデー

17番手
ネルソン・ピケJr.

18番手
セバスチャン・ベッテル

19番手
エイドリアン・スーティル

20番手
ジャンカルロ・フィジケラ

以上の20台!!

アロンソがモナコマイスターになれるのか!!
それとも・・・フェラーリが久しぶりのモナコ1-2フィニッシュか!!
それにしてもアロンソ不憫すぎる(汗)

ところで、スターティンググリットのとこには、チームも書いたほうがいいですかね?参考までにコメください!!

今日、バレーボールは、延長しないでくれ!!

Posted at 2008/05/25 16:20:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2008年05月15日 イイね!

はぁ~電話って苦手・・・

今週の土曜に部活で竹橋の東京国立近代美術館にいくんだけど・・・
卒業した部員を呼ぶのに先生に電話をしてくれと頼まれたんだけど
断れずに「はい」といってしまったからしなきゃいけないんですけど
俺、マジで電話とか苦手なんだよね・・・
だっていきなり声でもしもしとか聞こえてさ。
びっくりするじゃないか~(汗)
まあ、かけるけどさ~
つか、その人、携帯もってないからさ。自宅に電話かけなきゃいけないから家の人がでるからもっと嫌なんだよな。その人自体嫌じゃないけどさ。
しかも、今、電話中で掛からないし(もっと汗)
もう一回かけてみよう。
友樹いきま~す!!
Posted at 2008/05/15 20:40:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2008年05月12日 イイね!

トルコGP決勝結果!!イエー!!


 2008年F1第5戦トルコGPが5月11日(日)、イスタンブール・スピードパーク・サーキット(1周/5.338km、11日決勝58周/309.396km)で3日目を迎え、現地時間15時(日本時間21時)から決勝レースが行われた。

前日に行われた予選でポールポジションを獲得したのはフェラーリのフェリペ・マッサ。過去2年はポール・トゥ・ウィンを決めており、このレースに「ハットトリック」の期待がかかる。

レース開始時の気温は17℃、路面温度は29℃。フェラーリの2台とこのレースで最多出場記録を更新するルーベンス・バリチェロ(HONDA)、そしてティモ・グロック(トヨタ)がソフト側(ミディアムコンパウンド)でのスタートを選択した。

今季初となる反時計周りのサーキットでレースが始まると、ポールポジションのマッサが好スタート。2番手コバライネンを3番手ルイス・ハミルトン(マクラーレン)と5番手ロバート・クビサ(BMWザウバー)が追い越していく。

1コーナーの通過時、後方ではジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)と中嶋一貴(ウィリアムズ)が接触。フィジケラはここでマシンを降り、中嶋はピットまで戻ったもののリタイアとなった。この接触でセーフティカーがコースに入っている。

コバライネンはトラブルが発生したかこの周回でピットストップを行い、最後尾へと下がった。

レースが再開されると、ライコネンがアロンソからポジションを取り戻し、マッサ、ハミルトン、クビサ、ライコネン、アロンソというトップ5になった。

最初に1回目のピットストップを行ったのはアロンソで、レースが16周目に入ったところ。2番手ハミルトンはファステストラップを連発しながらトップのマッサまで1秒以下のところに迫っていたが、アロンソの次の周にピットストップを行っている。

マッサの後ろにぴったりとつけ、機会をねらっていたハミルトンが、24周目、ついにマッサをオーバーテイク。マッサより速いタイミングで、かつ短いピットストップだったハミルトンは、ここぞとばかりにマッサを引き離しにかかる。

26周目、セバスチャン・ブルデー(トロ・ロッソ)がコースオフ、ランオフエリアにマシンを止めた。このアクシデントによって、この日2度目のイエローフラッグが振られた。

レースが32周目から33周目に入るところで、ジェンソン・バトン(HONDA)とティモ・グロック(トヨタ)が遅い1回目のピットストップを終えた後、すばらしいペースで後続を離していたハミルトンが2回目のピットストップを行った。バトンとグロックは1ストップ作戦を選択したようだ。

マッサが40周目の終わりに、ライコネンが43周目の終わりに2回目であり、最後となるピットストップを終え、あとはハミルトンがどのタイミングで入ってくるか、非常に微妙なタイミングの戦いとなった。

トップを走っていたハミルトンが動いたのは45周目。2番手マッサは余裕でハミルトンの前に出ることができるタイミングだが、3番手ライコネンとはギリギリの勝負。5.9秒で作業を終えたハミルトンがピットの出口に向かうとき、既にライコネンがやってくるのが見える。しかし、結局この勝負を制したのはハミルトンだった。

それでもハミルトンからポジションを取り返そうとじりじり差をつめていくライコネン。残り10周の時点でギャップは1秒を切る。しかし、その後レース展開が変わることはなかった。

得意とするサーキットではめっぽう強いマッサ。ついにトルコGPで3年連続ポール・トゥ・ウィンを達成。

この勝利で、マッサはランキング2番手に浮上。ポイントリーダーのライコネンと並んでフェラーリが1-2を占める。ハミルトンはマッサと同ポイントだが、勝利数から3番手となる。

以下、ポイントを獲得したのは次の通り。
2位ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、3位キミ・ライコネン(フェラーリ)、4位ロバート・クビサ(BMWザウバー)、5位ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、6位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、7位マーク・ウェバー(レッドブル)、8位ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)。

その他の日本勢は、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が10位、ジェンソン・バトン(HONDA)が11位、ティモ・グロック(トヨタ)が13位、ルーベンス・バリチェロ(HONDA)が14位、中嶋一貴(ウィリアムズ)はスタート時のアクシデントでトラブルとなった。

ファステストラップは20周目にライコネンが記録した1分26秒506。

次戦は一年で最も華やかなイベント、モナコGP。通常のレースとは異なり、5月22日の木曜日、現地時間10時(日本時間17時)にフリー走行1回目がスタートする。



今日のマクラーレンは、強い!作戦が見事!!
それを打ち負かした、マッサもすごい!!
1-2できなかったのが残念でならない!
でも、ドライバーズポイントは、1-2になったから良しとします!
すばらしいレースをありがとう!!
次は、伝統のモナコGPだ。
あそこは、きっとポール取った人が勝者だね。
どんな週末になるのやら・・・
Posted at 2008/05/15 20:21:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

プロフィール

「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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