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アンポン友樹のブログ一覧

2009年09月30日 イイね!

F1シンガポールGP決勝結果




2009年F1第14戦シンガポールGPが9月27日(日)、マリーナ・ベイ・サーキット(1周/5.067km、27日決勝61周/308.950km)で3日目を迎え、現地時間20時(日本時間21時)から決勝が行われた。

前日に行われた予選でポールポジションを獲得したのはルイス・ハミルトン(マクラーレン)だった。セッション終盤で赤旗が出されたことが影響していたが、ハミルトンは上位勢の中では最も多くの燃料を搭載している。また、赤旗の原因となったルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)はギアボックスを交換したため10番グリッドへ降格、ドライバーズ選手権をリードしているジェンソン・バトン(ブラウンGP)は12番グリッドに沈んでいた。

レース開始時の天候はくもり、気温30℃、路面温度33℃。スタート直後にニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)が2番手に上がったものの、レース序盤の上位勢はこう着した展開となった。上位勢が1回目のピットストップを始めたころに後方でクラッシュが発生。これによってセーフティカーが導入された。その後、ロズベルグはピット出口の白線を越えたためにペナルティーを受けて後退。また、ハミルトンを追い上げていたセバスチャン・ベッテル(レッドブル)もピットレーンでのスピード違反でペナルティーを受けてしまった。これによってハミルトンの敵はいなくなり、ポールからスタートしたハミルトンが今季2勝目を記録した。

2位から10位までの結果は次の通り。

2位ティモ・グロック(トヨタ)、3位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、4位セバスチャン・ベッテル(レッドブル)、5位ジェンソン・バトン(ブラウンGP)、6位ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)、7位ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、8位ロバート・クビサ(BMWザウバー)までがポイントを獲得した。

トップ10位以外の日本勢は、中嶋一貴(ウィリアムズ)が9位、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が12位だった。

このレースのファステストラップを記録したのはフェルナンド・アロンソ(ルノー)、タイムは1分48秒240、53周目に記録したものだった。

【レースレポート】
スタート直後、3番手スタートのニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)がセバスチャン・ベッテル(レッドブル)を抜いて2番手へ上がった。また、フェルナンド・アロンソ(ルノー)もスタートでポジションを上げたが、その後数台に抜かれてしまった。1周目にはバトルも見られたが、2周目からはこう着状態のレース展開となった。

1周目にコースオフしながらアロンソを抜いていたマーク・ウェバー(レッドブル)は、チームからの指示によってアロンソ、そしてアロンソの前に出ていたティモ・グロック(トヨタ)にポジションを譲った。レース序盤には、ペースの上がらないハイメ・アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)の後ろに長い隊列ができていた。エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)がアルグエルスアリのすぐ後ろにつけているものの、なかなか抜くことはできない。

17周目終了時、ベッテルがピットへ入り、7番手でコースへ復帰した。次の周にはロズベルグがピットイン。しかし、ロズベルグはピットレーン出口でバランスを崩し、白線を越えてしまった。これによってロズベルグには、ドライブスルーのペナルティーが科された。20周目終了時にはハミルトンがピットへ入り、トップのままコースへ復帰。

21周目、アルグエルスアリを抜こうとしたスーティルがスピン。さらに、コースへ復帰しようとしたスーティルとニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)がクラッシュし、破片がコース上に散らばったためセーフティカーが出動した。このタイミングで各車がピットインし、全ドライバーが1回目のピットストップを終えた。

26周目からレースが再開。再開直後に順位が変動することはなかった。27周目終了時にロズベルグがペナルティーを消化し、14番手まで後退した。レースのほぼ半分、30周が終了した時点では、ハミルトンがトップ、2番手ベッテル、3番手にはグロックが上がっている。その後、ベッテルがハミルトンとの差を1秒以下に詰め、ハミルトンを追いかけている。

39周目終了時にベッテルが2回目のピットインを行い、7番手でコースへ復帰。しかし、ベッテルはピットレーンでのスピード違反を犯しており、ドライブスルーのペナルティーを科された。ベッテルは43周目終了時にペナルティーを消化し、9番手でコースへ復帰した。45周目終了時には2番手まで上がったグロックがピットイン。6番手でコースへ戻った。

46周目の1コーナーでウェバーがコースアウト。そのままバリアへクラッシュしてしまった。多くのドライバーがセーフティカーを警戒し、このタイミングでピットインした。トップのハミルトンもここでピットインしている。50周目終了時、トップに立っていたアロンソがピットインし、4番手でコースへ復帰。次の周には2番手のバトンがピットインし、バリチェロの前、5番手でコースへ戻った。

レース終盤、バトンの右フロントから大量のブレーキダストが出るようになった。しかし、バトンは無事に5位で完走。レース優勝は、ポールから順調にレースを進めたハミルトンとなった。





ハミルトン、今期2勝目か~なんか、08年シーズンのワールドチャンピオンなのに活躍できなくて残念だね~

バトンとかが早すぎるから、仕方ないね~

すいません~、なんか思ってたよりシンガポールGPが面白くなかったから感想があまりなくて・・・・

ベッテルが勿体無さすぎだったね。せっかくの2位のポジションだったのに、ピットレーンでのスピード違反でドライブスルーペナルティで4位フィニッシュだなんて~

シンガポールGPは、タイトル争いで重要じゃん~ノーポイントじゃないだけよかったけど。
結構、ギリギリな戦いだな~ベッテル

3レースしかないからね~

今、バトン84ポイントでベッテルが59ポイント・・・・・・・

バトンが鈴鹿で1位とか取ったらチャンピオン決まってレースは、あるけど終わりだ・・・・今シーズン

シンガポールでは、ライコネン、あんまり活躍できなかったな~なんか残念だ。

しかも、来期は、ライコネン、フェラーリじゃないんでしょ~?マクラーレンなんでしょ?

競争し辛いマシンで、結果も出したりして、がんばってるのに、なんで手放すんだろう・・・・

そういえば!ティモ・グロック2位だった!トヨタが表彰台乗った~!鈴鹿も大丈夫かな?

しかし、今年のシンガポールGP微妙だ・・・・・今シーズン自体が微妙かも・・・・・

う~ん・・・・・





決勝結果


1 No.1

マクラーレン・メルセデス

ルイス・ハミルトン

タイム:1:56'06.337  平均速度:159.845Km/h


2 No.10

トヨタ

ティモ・グロック

タイム:1:56'15.971  平均速度:159.624Km/h


3 No.7

ルノー

フェルナンド・アロンソ

タイム:1:56'22.961  平均速度:159.464Km/h


4 No.15

RBRルノー

セバスチャン・ベッテル

タイム:1:56'26.598  平均速度:159.381Km/h


5 No.22

ブラウン・メルセデス

ジェンソン・バトン

タイム:1:56'36.352  平均速度:159.159Km/h


6 No.23

ブラウン・メルセデス

ルーベンス・バリチェロ

タイム:1:56'38.195  平均速度:159.117Km/h


7 No.2

マクラーレン・メルセデス

ヘイキ・コバライネン

タイム:1:56'42.494  平均速度:159.020Km/h


8 No.5

BMWザウバー

ロバート・クビサ

タイム:1:57'01.391  平均速度:158.592Km/h


9 No.17

ウィリアムズ・トヨタ

中嶋 一貴

タイム:1:57'02.391  平均速度:158.569Km/h


10 No.4

フェラーリ

キミ・ライコネン

タイム:1:57'05.229  平均速度:158.505Km/h


11 No.16

ウィリアムズ・トヨタ

ニコ・ロズベルグ

タイム:1:57'06.114  平均速度:158.485Km/h


12 No.9

トヨタ

ヤルノ・トゥルーリ

タイム:1:57'19.346  平均速度:158.187Km/h


13 No.3

フェラーリ

ジャンカルロ・フィジケラ

タイム:1:57'26.227  平均速度:158.033Km/h


14 No.21

フォース・インディア・メルセデス

ビタントニオ・リウッツィ

タイム:1:57'39.839  平均速度:157.728Km/h


リタイアNo.11

STRフェラーリ

ハイメ・アルグエルスアリ

理由 :ブレーキ    平均速度:154.692Km/h


リタイアNo.12

STRフェラーリ

セバスチャン・ブエミ

理由 :ギアボックス  平均速度:154.318Km/h


リタイアNo.14

RBRルノー

マーク・ウェーバー

理由 :ブレーキ     平均速度:156.217Km/h


リタイアNo.20

フォース・インディア・メルセデス

エイドリアン・スーティル

理由 :アクシデントダメージ 平均速度:147.901Km/h


リタイアNo.6

BMWザウバー

ニック・ハイドフェルド

理由 :アクシデント   平均速度:158.878Km/h


リタイアNo.8

ルノー

ロメイン・グロージャン

理由 :ブレーキ     平均速度:142.489Km/h




次は、鈴鹿サーキットの日本GP!!2年ぶりの鈴鹿ですね~!

ハミルトンと中嶋一貴のF1での初鈴鹿ですね~。

どうなるかな~
Posted at 2009/09/30 15:48:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2009年09月27日 イイね!

F1シンガポールGP予選結果




2009年F1第14戦シンガポールGPが9月26日(土)、マリーナ・ベイ・サーキット(1周/5.067km、27日決勝61周/308.950km)で2日目を迎え、現地時間22時(日本時間23時)からQ1、Q2、Q3の3つのセッションでなる公式予選が行われた。

現地時間19時から行われたフリー走行3回目でトップに立ったのは、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)。ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)も4番手に入っており、シーズン終盤に復活してきたマクラーレンが強さを見せた。また、選手権をリードしているジェンソン・バトン(ブラウンGP)は14番手と低迷していた。

セッション開始時の天候は晴れ、気温30℃、路面温度30℃。予選Q1では、高速サーキットで好調だったフォース・インディアの2台、そしてジャンカルロ・フィジケラ(フェラーリ)などが脱落。続くQ2では、中嶋一貴(ウィリアムズ)、キミ・ライコネン(フェラーリ)などが脱落し、なんとバトンもここで脱落となってしまった。Q3では、セッション前半にハミルトンがトップに立った。しかし、セッション残り約30秒のところでルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)がクラッシュ。これで赤旗が出され、事実上セッションは終了し、ハミルトンがポールポジションを獲得した。

2位から10位までの結果は次の通り。

2位セバスチャン・ベッテル(レッドブル)、3位ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、4位マーク・ウェバー(レッドブル)、5位ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)、6位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、7位ティモ・グロック(トヨタ)、8位ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、9位ロバート・クビサ(BMWザウバー)、10位ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)。

トップ10位以外の日本勢は、中嶋一貴(ウィリアムズ)が11位、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が15位となっている。

【セッションレポート】
予選Q1は20分間で戦われ、16位から20位のドライバーがここで予選を終える。セッションが始まると、各ドライバーが続々とコースイン。ジャンカルロ・フィジケラ(フェラーリ)はソフト側のタイヤで走り始めている。フリー走行で苦戦したバトンだが、セッション序盤は上位につけた。

セッション終了直前に各車がタイムを更新すると、高速サーキットで速さを見せていたフォース・インディア勢がここで脱落してしまった。また、フィジケラもここで脱落となった。

Q1で予選を終えた16位から20位は以下の通り。

エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、ハイメ・アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)、ジャンカルロ・フィジケラ(フェラーリ)、ロメ・グロジャン(ルノー)、ビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)。

予選Q1のトップ5は、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、ジェンソン・バトン(ブラウンGP)、キミ・ライコネン(フェラーリ)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)だった。

予選Q2は15分間で戦われ、11位から15位のドライバーがここで予選を終える。このセッションでは、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)が先頭でコースインした。セッション前半では、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)がトップに立っていた。チームメートの中嶋一貴(ウィリアムズ)もトップ10以内に入っている。

セッション終盤、ライコネンやバトンなどが脱落するポジションにいる。ライコネンとバトンはともに、その後もポジションを上げることができず、ここで脱落することになった。また、中嶋もここで脱落となっている。

中嶋一貴(ウィリアムズ)、ジェンソン・バトン(ブラウンGP)、キミ・ライコネン(フェラーリ)、セバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)。

予選Q2のトップ5は、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、マーク・ウェバー(レッドブル)、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、ティモ・グロック(トヨタ)。

予選Q3は10分間で戦われ、ここでポールポジションが決定する。このセッションでは、ロズベルグが先頭で走り始めた。セッション前半、まずはハミルトンがトップに立った。ベッテルが2番手、ロズベルグは3番手につけている。

残り30秒ほどでバリチェロがクラッシュ。これでセッションは赤旗が出され、事実上のセッション終了となった。この時点ではハミルトンがトップタイムを記録しており、ハミルトンがポールポジションを獲得した。



バトンは、P2までは、調子よかったけど・・・・・P3でなんか調子悪くなったようで・・・
予選は、Q3に進めずに、ブラウンは、バリチェロがQ3に進むがラスト30秒ってところでクラッシュしてしまって予選セッションが終わってしまった。まあ、クラッシュしても5番手だからね~ただ!ブラウンあ勝てる可能性が少なくなったからいいかな~、チャンピイオンシップ争いに関しては、歳が近いベッテルさんを僕は、応援してまして・・・・がんばれレッドブル!

フェラーリは、今回は、ちと厳しいかもしれないな~ライコネンQ3までいけなかったし・・・まあバトンもいけなかったからいいんだけど・・・・
ライコネンが13番手、前にバトンが居て、11番手に中嶋一貴・・・・・
ライコネンがスタートでバトン抜いて、くれたらいいな~
てか、ミラクルで優勝してくれ・・・ライコネン!
たとえ、チャンピオンが遠くても応援しているのは、ライコネンに変わりない!

スタートは、どんなことになるのか楽しみだな~

今日もCSとアナログでGPを二回見ますかね~
妹にしつこ過ぎとか言われます。
妹は、うるさい車は、嫌なんだそうで・・・・・F1とかは、いい音なのに・・・・

関係ないこと話し出してしまった。

では、いつもどうりスターティンググリッドを載せます!




スターティンググリッド


1 No.1

マクラーレン・メルセデス

ルイス・ハミルトン


2 No.15

RBRルノー

セバスチャン・ベッテル


3 No.16

ウィリアムズ・トヨタ

ニコ・ロズベルグ


4 No.14

RBRルノー

マーク・ウェーバー


5 No.23

ブラウン・メルセデス

ルーベンス・バリチェロ


6 No.7

ルノー

フェルナンド・アロンソ


7 No.10

トヨタ

ティモ・グロック


8 No.6

BMWザウバー

ニック・ハイドフェルド


9 No.5

BMWザウバー

ロバート・クビサ


10 No.2

マクラーレン・メルセデス

ヘイキ・コバライネン


11 No.17

ウィリアムズ・トヨタ

中嶋 一貴


12 No.22

ブラウン・メルセデス

ジェンソン・バトン

13 No.4

フェラーリ

キミ・ライコネン


14 No.12

STRフェラーリ

セバスチャン・ブエミ


15 No.9

トヨタ

ヤルノ・トゥルーリ


16 No.20

フォース・インディア・メルセデス

エイドリアン・スーティル


17 No.11

STRフェラーリ

ハイメ・アルグエルスアリ


18 No.3

フェラーリ

ジャンカルロ・フィジケラ


19 No.8

ルノー

ロメイン・グロージャン


20 No.21

フォース・インディア・メルセデス

ヴィタントニオ・リウッツィ





シンガポールの市街地サーキットって狭いから結構、見ててドキマギするよね~コーナーとかめっちゃギリギリで走り抜けてくじゃん!
あんな狭いとこで200Km/hで走ってるドライバーは、すごすぎる!
Posted at 2009/09/27 17:02:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2009年09月21日 イイね!

とりあえず!パソコン復活!!

昨日、とうとうパソコンがなんとか直りました!

よかったな~

やっとItunesも使えるようになったし!全曲が重複してしまうという意味不明なことがおきましたが!
多いものでは、5曲くらい同じ曲があるという・・・・・・
俺は、めげずに重複した全曲を消しまくり!がんばった!
しかーし、聞けなくなっている曲たちを発見これも適当にやったら回復しました!
そして、HDのデータを確認したらほぼ無傷で!生きていたから問題ないから!安心!

後は、AdobeCS3をインストールして、セキュリティソフトをなんとかするだけ・・・・・!
じゃないとアダルトサイト見れないから・・・・(嘘)

あ!後MP3か!まあ、俺のは、いつでもいいや~めんどくさいからまたMDプレーヤー派に戻ろうかと思ってるんだよね~

電子機器は、苦手ということを再確認しました!(ブログ書く癖に何言ってんだか・・・・・)

もういいや~

そうそう、先週の水曜日にX-MEN:0ウルヴァリン見てきました!

もちろん、X-MENの三部作は、見ていません!

でも、ヒュー・ジャックマンの筋肉がやべ~から見に行った!

いや~マッチョな男ってすばらしいよ~

あ!ホモじゃないですよ~!俺ね、たぶん、女の子の後輩とかにそっち系だと思われているかもしれないんだよね~

まあ、どうでもいいけど

木曜には、PS3のゲームソフト「テイルズオブヴェスペリア」と「ガンダム戦記」買いました!

ガンダム戦記にハマった僕・・・・・陸戦型ガンダムを愛機にしたいけどなかなか使いこなせません。

なんせ、ニュータイプじゃないし僕・・・・・

昨日、詰まったから、明日からヴェスペリアの方をやりたいですね~

でも、明日は、無理ですね~じいちゃんの墓参りに行くそうで・・・・・・

あ、じいちゃんというのは、お父さんの方です。おじいちゃんという場合は、お母さんの方です。

そんで帰ってからAdobe CS3をインストールしますからね~ゲームしてる暇ないっていうね・・・・・

とりあえず!パソコン回復!

やったね!
Posted at 2009/09/22 00:09:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2009年09月18日 イイね!

F1イタリアGP決勝結果



2009年F1第13戦イタリアGPが9月13日(日)、モンツァ・サーキット(1周/5.793km、13日決勝53周/306.720km)で3日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)から決勝が行われた。

前日に行われた予選では、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が今季2度目となるポールポジションを獲得。また、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)が2番グリッドを獲得し、初めてフロントローから決勝に臨むことになった。

レース開始時の天候は晴れ、気温26℃、路面温度は38℃。スタート直後には、KERS(運動エネルギー回生システム)を搭載するキミ・ライコネン(フェラーリ)が2番手に上がった。レース序盤は、ハミルトンが徐々にライコネンとの差を広げる展開。スーティルはライコネンから大きく離されることなく、ライコネンとの差を1秒前後にとどめていた。上位3台が1回目のピットインを終えるとブラウンGP勢の1-2体制になり、後続との差を広げていった。ブラウンGP勢がピットインすると、今度はトップに戻ったハミルトンがファステストラップを更新しながらブラウンGP勢との差を広げていく。だが、ハミルトンは2回目のピットストップ後もブラウンGP勢の前に出ることはできなかった。上位勢がピットストップを終えると、ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)がトップでブラウンGPの1-2となった。レース中盤にはハミルトンがバトンの背後に迫ったが、最終ラップでクラッシュしてしまった。結局、バリチェロが今季2勝目を記録してイタリアGPは幕を閉じた。

2位から10位までの結果は次の通り。

2位ジェンソン・バトン(ブラウンGP)、3位キミ・ライコネン(フェラーリ)、4位エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、5位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、6位ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、7位ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、8位セバスチャン・ベッテル(レッドブル)までがポイントを獲得した。

トップ10位以外の日本勢は、中嶋一貴(ウィリアムズ)が10位、ティモ・グロック(トヨタ)が11位、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が14位となっている。

このレースのファステストラップを記録したのはエイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、タイムは1分24秒739、36周目に記録したものだった。

【レースレポート】
スタート直後、KERS(運動エネルギー回生システム)を搭載したキミ・ライコネン(フェラーリ)がスーティルを抜き、2番手に上がった。また、ウェバーはスタート直後にコースアウトし、クルマを降りている。その後も接近戦が続き、いたる所でバトルが繰り広げられていた。3周目が終了した時点でのトップはハミルトン、2番手ライコネン、3番手スーティルとなっている。ハミルトンがファステストラップを更新していく中、ハミルトンとライコネンの差が徐々に広がっていった。10周目が終わった時点でのハミルトンとライコネンの差は5.2秒。3番手のスーティルは、ライコネンから1秒以下の差でライコネンを追いかけている。


14周目終了時、ハミルトンがピットイン。ソフト側のタイヤからハード側のタイヤに交換し、5番手でコースへ復帰した。17周目終了時にはスーティルがピットへ入り、こちらもソフト側からハード側のタイヤに交換した。スーティルは7番手でコースへ復帰している。19周目終了時にライコネンがピットイン、5番手でコースへ復帰した。

上位の3台がピットインを済ませると、ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)がトップ、ジェンソン・バトン(ブラウンGP)が2番手になった。ここでブラウンGPの2台は、自己ベストタイムを更新しながら、3番手ハミルトンとの差を広げていった。また、4番手を力走していたビタントニオ・リウッツィだが、トラブルのためにクルマを降りてしまった。

28周目終了時にバトンがピットイン。ソフト側のタイヤからハード側のタイヤに交換し、5番手でコースへ復帰。次の周にはファステストラップを更新しているバリチェロがピットへ。ハード側のタイヤからソフト側のタイヤに交換して4番手でコースへ戻った。これでトップに立ったハミルトンは、ファステストラップを更新しながらブラウンGP勢との差を広げていった。

34周目終了時、ハミルトンがピットイン。しかしブラウンGP勢の前に出ることはできず、バトンの後ろ、5番手でコースへ復帰した。これでトップはライコネン、2番手スーティルとなった。そして37周目終了時にライコネンとスーティルが同時にピットイン。それぞれ4番手と5番手でコースへ復帰した。

38周目、すでに上位勢がピットストップを終えたこの時点でトップはバリチェロ、2番手バトン、3番手ハミルトンとなっている。4番手はライコネン、5番手スーティルになっており、ここでもスーティルは1秒前後の差でライコネンを追いかけている。

49周目、中嶋一貴(ウィリアムズ)とヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が第1コーナーで接触、その後トゥルーリはティモ・グロック(トヨタ)ともバトルを続け、レズモでコースオフしてしまった。

残り数周になると、3番手のハミルトンが2番手バトンの背後まで迫ってきた。しかし、ハミルトンは最終ラップのレズモでクラッシュしてしまった。結局、バリチェロが今季の2勝目、バトンも2番手に入り、ブラウンGPの1-2でレースは終了した。




いや~、なんでこんな遅いかというと・・・・・・
書いたつもりになっていたからです。

そして、見たい映画や、欲しいゲームとか買ったりしてて・・・・・・

そんなことより、イタリアの決勝は、優勝、バリチェロ、2位、バトン、そして、またライコネンは、表彰台に乗りました!奇跡の三位!
フィジケラもまずまずな成績だった!

ライコネンの三位は、ハミルトンがファイナルラップでクラッシュしたから得たもの・・・本人もマシンから降りたときなんか納得いかなさそうな表情に見えた。
実際は、どうなんだろうね~ライコネンってあんまり感情が見えないからね

しかし、ブラウンGP強いね~、1ストップで走りきるなんてマシンそうとうな信頼性がないとやれないよな~
昨日出たF1速報の見出し「KERSは、1ストップで反攻せよ!」なんて書いてあったから次のシンガポールで真似するチームいるのかな・・・・・・
あ、でも、あれはモンツァみたいなハイスピードサーキットだから出来たことなんだよな~

はぁ~、バトンがポイントを8も得てしまった~((T-T))詰まんないじゃ~ん!ベッテル、なんで2位じゃないの~もう時間ないよ~

後4戦か~もうバトンのワールドチャンピオンは、決まったようなものだよな~

来シーズンには、マッサかライコネンがタイトル取って欲しい

ってまだ何があるかなんてわかんないけどね。




んじゃ!大変ですが~順位とか書きますか!

決勝結果リザルト


1位 No.23

ブラウン・メルセデス

ルーベンス・バリチェロ

タイム:1:16'21.706  平均速度:241.000Km/h


2位 No.22

ブラウン・メルセデス

ジェンソン・バトン

タイム:1:16'24.572  平均速度:240.849Km/h


3位 No.4

フェラーリ

キミ・ライコネン

タイム:1:16'52.370  平均速度:239.397Km/h


4位 No.20

フォース・インディア・メルセデス

エイドリアン・スーティル

タイム:1:16'52.837  平均速度:239.373Km/h


5位 No.7

ルノー

フェルナンド・アロンソ

タイム:1:17'20.888  平均速度:237.926Km/h


6位 No.2

マクラーレン・メルセデス

ヘイキ・コバライネン

タイム:1:17'22.399  平均速度:237.849Km/h


7位 No.6

BMWザウバー

ニック・ハイドフェルド

タイム:1:17'44.118  平均速度:236.741Km/h


8位 No.15

RBRルノー

セバスチャン・ベッテル

タイム:1:17'47.113  平均速度:236.589Km/h


9位 No.3

フェラーリ

ジャンカルロ・フィジケラ

タイム:1:17'48.562  平均速度:236.516Km/h


10位 No.17

ウィリアムズ・トヨタ

中嶋 一貴

タイム:1:19'03.869  平均速度:232.761Km/h


11位 No.10

トヨタ

ティモ・グロック

タイム:1:19'05.631  平均速度:232.675Km/h


12位 No.1

マクラーレン・メルセデス

ルイス・ハミルトン

タイム:1:14'59.622  平均速度:240.761Km/h


13位 No.12

STRフェラーリ

セバスチャン・ブエミ

タイム:1:16'18.421  平均速度:236.618Km/h


14位 No.9

トヨタ

ヤルノ・トゥルーリ

タイム:1:16'27.945  平均速度:236.126Km/h


15位 No.8

ルノー

ロマン・グロージャン

タイム:1:16'59.720  平均速度:234.502Km/h


16位 No.16

ウィリアムズ・トヨタ

ニコ・ロズベルグ

タイム:1:17'07.169  平均速度:229.618Km/h


リタイア No.21

フォース・インディア・メルセデス

ビタントニオ・リウィッツィ

理由 :トランスミッション  平均速度:238.448Km/h


リタイヤ No.11

STRフェラーリ

ハイメ・アルグエルスアリ

理由 :ギアボックス  平均速度:232.035Km/h


リタイア No.5

BMWザウバー

ロバート・クビサ

理由 :エンジン     平均速度:227.725Km/h


リタイア No.14

RBRルノー

マーク・ウェーバー

理由 :アクシデント   平均速度:----Km/h





次は、ナイトレースなシンガポールGP!

その次は、鈴鹿だ~い!

って見にいくことができません。
Posted at 2009/09/18 16:51:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2009年09月13日 イイね!

F1イタリアGP予選結果




2009年F1第13戦イタリアGPが9月12日(土)、モンツァ・サーキット(1周/5.793km、13日決勝53周/306.720km)で2日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)からQ1、Q2、Q3の3つのセッションでなる公式予選が行われた。

現地時間11時から行われたフリー走行3回目では、前日に引き続きフォース・インディアのエイドリアン・スーティルがトップに立っていた。フォース・インディアはシーズン中盤から目覚しい進歩を見せており、前戦ベルギーGPではチーム初のポールポジションと表彰台を獲得していた。午前中のセッションでは、ジェンソン・バトン(ブラウンGP)も0.068秒差で2番手につけており、非常に接近した戦いになっていた。フォース・インディアが2戦連続のポールを獲得するのか、それともタイトルを争うブラウンGPやレッドブル勢が速さを見せるのか、ヨーロッパで戦われる今季最後の予選は激しい戦いになりそうだ。

セッション開始時の天候は晴れ、気温26度、路面温度40度となっている。Q1序盤には、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)がトップ、ブラウンGPの2台も上位につけていた。注目のスーティルは中段に埋もれているものの、ビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)が上位にいる。ここではトヨタ勢とウィリアムズ勢が苦戦しており、ウィリアムズの2台、そしてティモ・グロック(トヨタ)はQ1で脱落となってしまった。Q2の序盤では、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)がコース脇にクルマを止めてしまった。またロバート・クビサ(BMWザウバー)もコース脇にクルマを止め、BMWザウバー勢は2台ともコース脇で予選を終えることとなった。セッション終盤にフォース・インディア勢が4番手と5番手のタイムを記録。これにより、フォース・インディアは2台揃ってのQ3進出を果たした。Q3では、多くのドライバーがセッション後半からタイム計測を開始していた。セッション終了直前にはスーティルがトップに立ち、フォース・インディアの2戦連続ポールポジションかとも思われたが、ハミルトンがスーティルのタイムを更新し、イタリアGPのポールポジションはハミルトンのものとなった。

2位から10位までの結果は次の通り。

2位エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、3位キミ・ライコネン(フェラーリ)、4位ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)、5位ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)、6位ジェンソン・バトン(ブラウンGP)、7位ビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)、8位フェルナンド・アロンソ(ルノー)、9位セバスチャン・ベッテル(レッドブル)、10位マーク・ウェバー(レッドブル)。

トップ10位以外の日本勢は、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)が11位、ティモ・グロック(トヨタ)が16位、中嶋一貴(ウィリアムズ)が17位となっている。

【セッションレポート】
予選Q1は20分間で戦われ、16位から20位までのドライバーはここで予選を終えることになる。セッションが始まると、まずは午前中のセッションでクラッシュしていたジャンカルロ・フィジケラ(フェラーリ)がコースへ出てきた。フィジケラはソフト側のタイヤで走行を始めている。全員がタイムを計測した段階では、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)がトップ、2番手バトン、3番手ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)となっている。この段階で脱落するポジションにいるのは、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、セバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)、ティモ・グロック(トヨタ)、マーク・ウェバー(レッドブル)、ハイメ・アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)だ。

セッション終盤、全車がコースへ出るなか、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)は自身のタイムを更新するも、なかなか15番手以上に上がれずにいる。また、ウィリアムズの2台も下位で苦しんでおり、スーティルも中段に沈んでいる。しかしスーティルはその後にタイムを更新し、7番手のタイムを記録した。結局、ウィリアムズ勢はここで予選を終えることとなった。

Q1で予選を終えた16位から20位は以下の通り。

ティモ・グロック(トヨタ)、中嶋一貴(ウィリアムズ)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、セバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)、ハイメ・アルグエルスアリ(トロ・ロッソ)。

予選Q1のトップ5は、キミ・ライコネン(フェラーリ)、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、ジェンソン・バトン(ブラウンGP)、ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)だった。

予選Q2は15分間で戦われ、11位から15位のドライバーがここで予選を終える。このセッションでまずコースに出たのはバトン、ハード側のタイヤを装着している。その後も続々と各ドライバーがコースインしたが、ソフト側のタイヤを装着しているドライバーの方が多い。セッション序盤には、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)にトラブルが起きたようで、コース脇にクルマを止め、そのままハイドフェルドはクルマから降りてしまった。セッションの半分が経過した段階では、ロメ・グロジャン(ルノー)、ロバート・クビサ(BMWザウバー)、リウッツィ、ハイドフェルド、フィジケラが脱落するポジションにいる。

セッション残り約5分のところで、クビサもコース脇にクルマを止めてしまった。クビサはチーム無線で、エンジンに問題が起きたと連絡している。セッション終了直前、各車がタイムを更新する中、ここでもブラウンGP勢とハミルトンが上位につけていた。また、スーティルが4番手、リウッツィが5番手になり、フォース・インディアが2台揃ってのQ3進出を果たしている。

Q2で予選を終えた11位から15位は以下の通り。

ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、ロメ・グロジャン(ルノー)、ロバート・クビサ(BMWザウバー)、ジャンカルロ・フィジケラ(フェラーリ)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)。

予選Q2のトップ5は、ジェンソン・バトン(ブラウンGP)、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、ルーベンス・バリチェロ(ブラウンGP)、エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)、ビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)だった。

Q3は10分間で戦われ、このセッションでポールポジションが決定する。セッションが始まると、まずはライコネンがコースへ出てきた。セッションの序盤からタイムを計測するドライバーは少なく、多くのドライバーがセッション後半からタイム計測を始めていた。全ドライバーがタイムを計測した段階では、ハミルトンがトップ、ライコネンが2番手、スーティルが3番手となっている。このセッションでは、ブラウンGP勢やアロンソなど、ハード側のタイヤでタイム計測を行っているドライバーもいた。

セッション終了直前、各ドライバーがタイムを更新する中、スーティルがトップに立った。しかし、その後にハミルトンがスーティルのタイムを更新。結局、ポールポジションはハミルトンが獲得することとなった。






フォース・インディアは、スーティルがフロントローだし、スパから調子がいいですね。というか、今シーズンこのチーム結構がんばってると思う。

ライコネンが3番手!今シーズンで一番いいポジションについている!これは、イタリアも優勝してくれちゃうのか!なんか燃料を積んだほうがいいとかライコネンコメントしてたけど。フェラーリ調子出てきた感じだな~

BMWは、ニックもクビサもエンジンのトラブルで止まって予選Q2で終えてたけど、活躍してくれるだろうか。難しいかな

そうそう、ルノーがKERS積んだから結構いけるんじゃないかな~って思うからアロンソにも期待している。もしかしたらもしかするかもしれない。アロンソは、8番手!

スタートでライコネンがスーティルとハミルトンをどうやってパスするかが見ものだぜ!

モンツァも楽しめそうだ!!

あ、フィジケラ14番手だけどどこまでいけるかな~それも見もの~バドエルよりは、絶対いけるはず!





スターティンググリッド


1 No.1

マクラーレン・メルセデス

ルイス・ハミルトン


2 No.20

フォース・インディア・メルセデス

エイドリアン・スーティル


3 No.4

フェラーリ

キミ・ライコネン


4 No.2

マクラーレン・メルセデス

ヘイキ・コバライネン


5 No.23

ブラウン・メルセデス

ルーベンス・バリチェロ


6 No.22

ブラウン・メルセデス

ジェンソン・バトン


7 No.21

フォース・インディア・メルセデス

ビタントニオ・リウィッツィ


8 No.7

ルノー

フェルナンド・アロンソ


9 No.15

RBRルノー

セバスチャン・ベッテル


10 No.14

RBRルノー

マーク・ウェーバー


11 No.9

トヨタ

ヤルノ・トゥルーリ


12 No.8

ルノー

ロマン・グロージャン


13 No.5

BMWザウバー

ロバート・クビサ


14 No.3

フェラーリ

ジャンカルロ・フィジケラ


15 No.6

BMWザウバー

ニック・ハイドフェルド


16 No.10

トヨタ

ティモ・グロック


17 No.17

ウィリアムズ・トヨタ

中嶋 一貴


18 No.16

ウィリアムズ・トヨタ

ニコ・ロズベルグ


19 No.12

STRフェラーリ

セバスチャン・ブエミ


20 No.11

STRフェラーリ

ハイメ・アルグエルスアリ






早く来てくれ8時50分!!さ~て、F1のレースDVDに移さなきゃ・・・・・(汗)HDDがいっぱいだ・・・・
Posted at 2009/09/13 14:45:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

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