• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

アンポン友樹のブログ一覧

2010年07月28日 イイね!

第11戦ドイツGP予選セッション&決勝レース

今回も予選と決勝を一緒にしてしまいます。まあ、どんまいです!



2010年F1第11戦ドイツGPが7月24日(土)、ホッケンハイムリンク(1周/4.574km、7月25日決勝67周/306.458km)で2日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)からQ1、Q2、Q3の3つのセッションでなる公式予選が行われ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がポールポジションを獲得した。

現地時間11時から行われたフリー走行では、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がトップになった。しかし今週末はフェラーリ勢も速さを見せており、苦戦の続いたフェラーリが復活するのか注目が集まる。

セッション開始時の天候は曇り、気温20℃、路面温度は24℃。予選Q1ではビタントニオ・リウッツィ(フォース・インディア)がクラッシュ。このため赤旗が出され、リウッツィと新規チーム6台が脱落となった。予選Q1でトップになったフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)は、予選Q2でもトップに。小林可夢偉(ザウバー)は速いタイムを連発していたものの、Q2で脱落してしまった。

Q3でも、まずはアロンソがトップに立った。しかし、2回目の走行でベッテルがアロンソのタイムを更新。その後、アロンソも自身のタイムを更新したものの、わずかにベッテルには届かず、ベッテルが母国でポールポジションを獲得する結果となった。


1 S.ベッテル レッドブル 1'13"791

2 F.アロンソ フェラーリ 1'13"793

3 F.マッサ フェラーリ 1'14"290

4 M.ウェバー レッドブル 1'14"347

5 J.バトン マクラーレン 1'14"427

6 L.ハミルトン マクラーレン 1'14"566

7 R.クビサ ルノー 1'15"079

8 R.バリチェロ ウィリアムズ 1'15"109

9 N.ロズベルグ メルセデスGP 1'15"179

10 N.ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1'15"339

11 M.シューマッハ メルセデスGP 1'15"026

12 小林可夢偉  BMWザウバー 1'15"084

13 V.ペトロフ ルノー 1'15"307

14 A.スーティル フォース・インディア 1'15"467

15 P.デ・ラ・ロサ BMWザウバー 1'15"550

16 J.アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1'15"588

17 S.ブエミ トロ・ロッソ 1'15"974

18 J.トゥルーリ ロータス 1'17"583

19 H.コバライネン ロータス 1'18"300

20 T.グロック ヴァージン 1'18"343

21 B.セナ HRTF1 1'18"592

22 V.リウッツィ フォース・インディア 1'18"952

23 山本左近  HRTF1 1'19"844

24 L.ディ・グラッシ ヴァージン タイムなし




久々に予選らしい予選見れた気がしたな~。ベッテルばっかいいタイム出すんじゃなくて、フェラーリとか、マクラーレンとかがいいタイム出し合う接戦でした。というか、あんなに不調だったフェラーリがフロントローと3番手にいるなんてびっくりだったね!
やっぱりフェラーリは、速くなきゃダメだよな~。結局、ポールは、ベッテルなんだけどね~そろそろベッテルの天下も終わりかな~




んじゃ、次行ってみよ~!!決勝レース



2010年F1第11戦ドイツGPが7月25日(日)、ホッケンハイムリンク(1周/4.574km、7月25日決勝67周/306.458km)で3日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)から決勝が行われ、フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が優勝した。

レース開始時の天候は曇り、気温22℃、路面温度は34℃。セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がスタートで出遅れる一方、フェラーリ勢が素晴らしいスタートを決め、フェリペ・マッサ(フェラーリ)がトップ、フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が2番手、ベッテルが3番手になった。ピットストップ後もトップ3の順位は変わらず、アロンソがマッサに仕掛ける場面もあったが、マッサがトップの座を守った。

レース中盤には、フェラーリの2台がファステストラップを連発しながら、3番手ベッテルとの差を広げていった。レース終盤、アロンソの方が速いと伝えられたマッサがアロンソへポジションを譲り、アロンソがトップに。その後、ベッテルはマッサとの差を縮めていったものの、抜くことはできなかった。

結局、アロンソが開幕戦に続く今季2勝目。マッサが2位に入ったことで、フェラーリが復活ののろしとなる1-2フィニッシュを達成した。


1 F.アロンソ フェラーリ 1'27:38:864

2 F.マッサ フェラーリ +4.1

3 S.ベッテル レッドブル +5.1

4 L.ハミルトン マクラーレン +26.8

5 J.バトン マクラーレン +29.4

6 M.ウェバー レッドブル +43.6

7 R.クビサ ルノー +1lap

8 N.ロズベルグ メルセデスGP +1lap

9 M.シューマッハ メルセデスGP +1lap

10 V.ペトロフ ルノー +1lap

11 小林可夢偉  BMWザウバー +1lap

12 R.バリチェロ ウィリアムズ +1lap

13 N.ヒュルケンベルグ ウィリアムズ +1lap

14 P.デ・ラ・ロサ BMWザウバー +1lap

15 J.アルグエルスアリ トロ・ロッソ +1lap

16 V.リウッツィ フォース・インディア +2laps

17 A.スーティル フォース・インディア +2laps

18 T.グロック ヴァージン +3laps

19 B.セナ HRTF1 +4laps

20 H.コバライネン ロータス +11laps

21 L.ディ・グラッシ ヴァージン +17laps

22 山本左近  HRTF1 +48laps

23 J.トゥルーリ ロータス +64laps

24 S.ブエミ トロ・ロッソ +66laps




う~ん、なんかな~気に入らないレースになってしまったな~。どうどうとチームオーダーしちゃいけないよね~フェラーリ。
アロンソがペース速かったなら、アロンソ自力で抜けばいいじゃんって思ったし。自然に前に出れば全然よかったのにさ。一回目のピットストップをマッサ先にしておけばよかったんだよな~。
チームオーダーしないとアロンソ勝たせられないの~って感じ。ダメだな。まあ、マッサ2位だからいっか。

でも、フェラーリが速くなって来たことは、確かだからレッドブルは、これから大変になるかもしれないな~
三つ巴の予感がしてきたな~

ベッテルとウェーバー、いろいろあるからチームメイトとも争わなきゃならないベッテルは、特に大変だろうな~



小林可夢偉は、今回惜しかったけど。次のハンガリーで頑張っていい順位でフィニッシュしてくれたらいいな!

てか、もうハンガリーGPあさってからだしね!もうドライバーたち、ハンガリーにいるだろうな。

では~
Posted at 2010/07/29 00:31:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2010年07月12日 イイね!

第10戦イギリスGP決勝レース



2010年F1第10戦イギリスGPが7月11日(日)、シルバーストン・サーキット(1周/5.891km、7月11日決勝52周/306.747km)で3日目を迎え、現地時間13時(日本時間21時)から決勝が行われ、マーク・ウェバー(レッドブル)が優勝した。

前日に行われた予選では、レッドブルの2台が圧倒的な速さを見せつけてフロントローを独占。セバスチャン・ベッテル(レッドブル)が2戦連続となるポールポジション獲得を果たしていた。

レース開始時の天候は晴れ、気温22℃、路面温度は34℃。スタートでマーク・ウェバー(レッドブル)がベッテルに並びかけ、1コーナーでウェバーが前に出た。ベッテルはパンクのためにピットインし、最後尾まで後退。トップを走るウェバーを、2番手に浮上したルイス・ハミルトン(マクラーレン)が追う展開に。

ピットストップ後もウェバーはトップの座を守り、ハミルトンとの差を広げていたが、コース上に落ちているパーツの破片を回収するため、28周目にセーフティカーが出動。31周目にレースが再開すると、ウェバーは再びハミルトンとの差を広げていった。結局、そのままウェバーがトップを守りきり、今季3勝目を記録した。

このレースのファステストラップは、フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が52周目に記録した1分30秒874だった。



1 M.ウェバー レッドブル 1'24:38.200

2 L.ハミルトン マクラーレン +1.3

3 N.ロズベルグ メルセデスGP +21.3

4 J.バトン マクラーレン +21.9

5 R.バリチェロ ウィリアムズ +31.4

6 小林可夢偉  BMWザウバー +32.1

7 S.ベッテル レッドブル +36.7

8 A.スーティル フォース・インディア +40.9

9 M.シューマッハ メルセデスGP +41.5

10 N.ヒュルケンベルグ ウィリアムズ +42.0

11 V.リウッツィ フォース・インディア +42.4

12 S.ブエミ トロ・ロッソ +47.6

13 V.ペトロフ ルノー +59.3

14 F.アロンソ フェラーリ +1'02.3

15 F.マッサ フェラーリ +1'07.4

16 J.トゥルーリ ロータス +1lap

17 H.コバライネン ロータス +1lap

18 T.グロック ヴァージン +2laps

19 K.チャンドック HRTF1 +2laps

20 山本左近  HRTF1 +2laps

21 J.アルグエルスアリ トロ・ロッソ +8laps

22 P.デ・ラ・ロサ BMWザウバー +23laps

23 R.クビサ ルノー +33laps

24 L.ディ・グラッシ ヴァージン +43laps




昨日のシルバーストンは、スタートが荒れましたね~

ポールのベッテルは、ウェーバーと争ってコースアウトしちゃうし

アロンソは、スタートが出遅れて、1コーナーの混乱でマッサと接触してマッサのタイヤは、パンクするし

せっかくの表彰台のチャンス台無しじゃんフェラーリ・・・・・アロンソは、怒るとダメだよな~ライコネンならあのポジションなら優勝してると思うな。F10は、去年のF60よりは、マシなマシンのはずだからもっと3位とか取れるはずなんだよな~
改めてライコネンってスゲーやって思って見てたね。

昨日のベッテルに関しては、ちょっとウェーバー意地悪じゃない?って思ったな。
あれをやるとチームメイト同士の確執みたいなの生まれるよな~
でも、ビリまで落ちたのに7位入賞してるからベッテル凄過ぎる!ビリから追い上げるのは、カッコよすぎるよな~

小林可夢偉も6位でまたポイントゲットしましたね!しかも、バレンシアでは、7位が一つポジション上げてるし!これは、すごいですよね!あのザウバーのマシンであそこまで出来たら他のチームからオファー来たりするかもしんないよな~、だって日本人ドライバーがあのミハエル・シューマッハを抑えてたんですよ!!次のドイツGPでは、表彰台狙っていって欲しいな!


ハミルトンが2位だからまだポイントリーダーなんだよな~調子が悪くても表彰台に乗れるマクラーレンってなんていう安定感・・・・・・バトンだって4位って、もうここのコンストラクターズチャンピオンは、確定じゃね(笑)

そういえば、久々にメルセデスGPが表彰台に乗りましたね!ニコよく頑張った!ピットのタイミングでクビサの前に出れてよかったよな~。今シーズン中にミハエルも表彰台に乗れるのだろうか・・・・・

クビサは、調子よかったのに、トラブルでリタイアだからなんか勿体ないつーか、あれアロンソとの接触関係してる気がするよな~。次回も頑張れクビサ!!負けるなクビサ!!

次は、ドイツか~ホッケンハイムだよね?たしか

てか、ハンガリーのスパのレースが楽しみな俺・・・・

しかし、レッドブルは、超速いよな~マクラーレンも追いつけなくなってるし(汗)

Posted at 2010/07/12 20:56:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2010年07月11日 イイね!

第10戦イギリスGP予選セッション




2010年F1第10戦イギリスGPが7月10日(土)、シルバーストン・サーキット(1周/5.891km、7月11日決勝52周/306.747km)で2日目を迎え、現地時間13時(日本時間21時)からQ1、Q2、Q3の3つのセッションでなる公式予選が行われ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がポールポジションを獲得した。

現地時間10時から行われたフリー走行では、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がトップになっていた。コース上で抜くことが難しいシルバーストンだけに、予選で1つでも前のグリッドを得ることが重要になる。

セッション開始時の天候は晴れ、気温24℃、路面温度は33℃。Q1では、今週末に速さを見せつけているレッドブル勢が1-2体制になるという、予想されたとおりの展開になった。Q2でもレッドブルの1-2になったが、ジェンソン・バトン(マクラーレン)がここで脱落してしまった。

そして迎えたQ3、レッドブルの2台が驚異的なタイムを記録して1-2体制に。3番手に大きな差をつけ、ベッテルがトップになった。2回目の走行でもベッテルはタイムを更新。3番手にコンマ8秒の大差をつけてポールポジションを獲得した。




1 S.ベッテル レッドブル 1'29"615

2 M.ウェバー レッドブル 1'29"758

3 F.アロンソ フェラーリ 1'30"426

4 L.ハミルトン マクラーレン 1'30"556

5 N.ロズベルグ メルセデスGP 1'30"625

6 R.クビサ ルノー 1'31"040

7 F.マッサ フェラーリ 1'31"172

8 R.バリチェロ ウィリアムズ 1'31"175

9 P.デ・ラ・ロサ BMWザウバー 1'31"274

10 M.シューマッハ メルセデスGP 1'31"430

11 A.スーティル フォース・インディア 1'31"399

12 小林可夢偉  BMWザウバー 1'31"421

13 N.ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1'31"635

14 J.バトン マクラーレン 1'31"699

15 V.リウッツィ フォース・インディア 1'31"708

16 V.ペトロフ ルノー 1'31"796

17 S.ブエミ トロ・ロッソ 1'32"012

18 J.アルグエルスアリ トロ・ロッソ 1'32"430

19 H.コバライネン ロータス 1'34"405

20 T.グロック ヴァージン 1'34"775

21 J.トゥルーリ ロータス 1'34"864

22 L.ディ・グラッシ ヴァージン 1'35"212

23 K.チャンドック HRTF1 1'36"576

24 山本左近  HRTF1 1'36"968




昨日の予選を見て思ったけど、ベッテル、速すぎだろ・・・・1分29秒615って・・・・もはや、異次元(汗)

フロントローのウェーバーも、3rdローのアロンソもテンション低すぎだったし・・・・

今回は、マクラーレンが新しくなったセクションで苦戦しているみたいで、マクラーレンの調子が悪い(特にバトン)ハミルトンにもミスが目立っていたかな。

決勝のみどころは、アロンソとハミルトンの3位争いかなって感じ。

1位と2位は、決まりみたいなもんだし、みどころは、その辺しかないかなって感じ。あ!でも、チームメイト同士で争って、トルコみたいなことになる可能性もありえるか~

この辺でフェラーリ勝ってくれないかな~

シューミーもなかなか活躍できないしな~



Posted at 2010/07/11 17:09:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2010年07月07日 イイね!

第9戦ヨーロッパGP決勝レース

どうも、昨日、検査入院が終わり家に帰還しました!
入院中は、退屈で仕方ありませんでした~。まあ、とりあえず、帰ってきました。
では、いつもどうりに行きます~。



2010年F1第9戦ヨーロッパGPが6月27日(日)、バレンシア市街地サーキット(1周/5.419km、6月27日決勝57周/308.883km)で3日目を迎え、現地時間14時(日本時間21時)から決勝が行われた。

セッション開始時の天候は晴れ、気温26℃、路面温度は46℃。スタートでウェバーが大きく後退。ベッテルがトップを守ったが、ルイス・ハミルトン(マクラーレン)が2番手に浮上した。その後ウェバーはレース序盤にピットインし、タイヤを交換したが、その直後にヘイキ・コバライネン(ロータス)へ追突して大クラッシュ。これでセーフティカーが導入された。

ほとんどのクルマがピットインしたが、ピットへ入らなかった小林可夢偉(ザウバー)が3番手に浮上。ここでセーフティカー導入時にセーフティカーを抜いていたハミルトンにペナルティー。しかし、2番手につけるハミルトンは可夢偉との差を大きく広げていたため、2番手のままコースへ復帰した。トップはベッテルで変わらず。

その後、可夢偉は速いペースを維持し、5番手以降のドライバーとの差を徐々に広げていった。可夢偉は54周目にピットインし、9番手でコースへ復帰。56周目には可夢偉がアロンソを抜いて8番手に。そして可夢偉は最終ラップにセバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)を抜き7番手に上がった。

一方、トップではポールからスタートしたベッテルがそのまま優勝。ポール・トゥー・ウィンを達成した。



1 S.ベッテル レッドブル 1'40:29.571

2 L.ハミルトン マクラーレン +5.0

3 J.バトン マクラーレン +12.6

4 R.バリチェロ ウィリアムズ +25.6

5 R.クビサ ルノー +27.1

6 A.スーティル フォース・インディア +30.1

7 小林可夢偉  BMWザウバー +30.9

8 F.アロンソ フェラーリ +32.8

9 S.ブエミ トロ・ロッソ +36.2

10 N.ロズベルグ メルセデスGP +44.3

11 F.マッサ フェラーリ +46.6

12 P.デ・ラ・ロサ BMWザウバー +42.4

13 J.アルグエルスアリ トロ・ロッソ +48.2

14 V.ペトロフ ルノー +48.2

15 M.シューマッハ メルセデスGP +48.8

16 V.リウッツィ フォース・インディア +50.8

17 L.ディ・グラッシ ヴァージン +1Lap

18 K.チャンドック HRTF1 +2Laps

19 T.グロック ヴァージン +2Laps

20 B.セナ HRTF1 +2Laps

21 J.トゥルーリ ロータス +4Laps

22 N.ヒュルケンベルグ ウィリアムズ エキゾーストトラブルでリタイア

23 H.コバライネン ロータス アクシデント・ダメージでリタイア

24 M.ウェバー レッドブル アクシデントでリタイア



※バトン、バリチェロ、クビサ、スーティル、ブエミ、デ・ラ・ロサ、ペトロフ、リウッツィ、ヒュルケンベルグは、セーフティカーが入った際に規定されたラップタイムを守らなかったとして、5秒加算ペナルティー。グロックは、青旗無視のため、20秒加算ペナルティー。





いや~、今年のバレンシアは、すごかったですね~。去年とは大違いだったと思います。

ウェーバーのあのクラッシュは、びっくりしましたよ。マシンが宙を舞ってひっくり返るようなクラッシュなんてYoutubeで俺の生まれる前くらいのF1のクラッシュの映像でしかみたことないよ(汗)
07年のカナダでのクビサのクラッシュもすごかったけど。ウェーバーのもすごかったよな~

あれって、ロータスのマシンが遅すぎるから起きたクラッシュだよな~、なんか本当今年の新規参戦のチームの車は、なんか動きが怖いよ。なんであんな違いすぎるのに出走を許してるわけ?
今すぐにでも107%ルールを付け足した方がいいんじゃないのか?って思う。とにかくウェーバーが大事に至らなくて良かった。

しかし、今回かなり小林可夢偉が活躍しましたね!レースのほとんどを3位で走ってたし、最後の最後じゃフェラーリのアロンソ抜いて7位入賞ですよ!もしかしたら、表彰台だったかも知れないのが残念だけど、また可夢偉ポイントゲットですよ!
サッカーの日本代表の本田と同じくらいの活躍じゃないの~?って感じです。(大袈裟かな?)
これからも頑張って活躍して欲しい!

話が変りますが、ハミルトンってなんであんなに運がいいわけ?セーフティカーを追い抜くようなマネしてるのに、2位フィニッシュとかさ・・・・俺、アロンソがメッチャ怒るのなんか分かるわ~。
ハミルトンは、ペナルティ受けたけど、あのタイミングじゃ全然ペナルティになってないし。
でも、アロンソもちょっと怒りすぎかなって思うな。

しかし、ベッテルがまた優勝してくれて良かったよ~
マクラーレンが勝つより、レッドブル勝ってくれたほうが嬉しいし。意外と今年は、接戦で面白いですね~やっぱ。

次のイギリスは、どっちが勝つのかな~

あっ!そうそう。なんと

10月10日の日本GPのチケットが当たってしまったんです~やりました~!!

ただ、ドジったから一番高い席に当たってしまった~。でも、行きたいし、席は、F1が結構近くで見れるとこだから絶対いきます!後は、振り込むだけなんですよね~。
いや~しかし、当たってよかったですわ~

Posted at 2010/07/07 23:03:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

プロフィール

「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2010/7 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

2013Formula1 Belgium Grand Prix 予選レポート 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/08/25 18:38:33
DANDYな車椅子Life  
カテゴリ:おもしろそうなブログ
2006/11/01 22:37:37
 
モヒカン日記 リローデット 
カテゴリ:おもしろそうなブログ
2006/11/01 22:33:41
 

愛車一覧

トヨタ アルファード トヨタ アルファード
いつも職場や出かけるところへ、俺を運んでくれる車です。本当は、色は、青が良かったのに・・ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.