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アンポン友樹のブログ一覧

2013年06月30日 イイね!

2013Formula1 British Grand Prix 予選レポート



天気:曇り 温度:18度 路面温度:32度

コンディション:ドライ

Q1は、シグナルがグリーンになると、まずはザウバーのヒュルケンベルグがコースイン。上位勢も含 め開始5分過ぎには多くのマシンが周回をスタートする。タイムシートの上位では、トップチームの先陣を切ってアタックしたグロージャンの 1分32秒台のタイムがターゲットタイムとなった。

多くのマシンがハードタイヤでアタックするなか、FP3で速さを見せていたメルセデス勢は、最初のアタックからミディアムタイヤを投入。ハミルトンが1分30秒995と唯一30秒台に入れてトップ に立つと、ロズベルグも31秒台前半のタイムで2番手に続いた。その後2台はアタックを行わずに、そのままQ1を1-2で終える。

レッドブルの2台は終盤まで動きを見せなかったものの、ハードタイヤを装着してこのセッションを通過。フェラーリのマッサは終了直前までノックアウトゾーンに名を連ねていたが、最後のアタックでなんとかQ2進出。

ウイリアムズのボッタスは、最後のアタックで16番手につけたものの、直後にコント ロールラインを通過した僚友のマルドナードに押し出される形でQ1敗退。



Q1のノックアウト

ウィリアムズのボッタス

ザウバーのグティエレス

ケータハムのピック

マルシャのビアンキ

ケータハムのヴァン・デル・ガルデ

マルシャのチルトン




Q2は、ドライのままでスタート。
レッドブルのウェーバーがセッション開始とともにコースイン。まずはハードタイヤで1分31秒341を記録する。
その後、ミディアムタイヤを履くメルセデスのロズベルグが1分 31秒028でトップに立つと、チームメイトのハミルトンもコンマ2秒差で2番手につけた。

ほとんどのマシンがミディアムタイヤでアタックするなか、ウェーバーはハードタイヤのタイムで終 盤まで3番手を維持。僚友のベッテルは、残り6分でミディアムタイヤを装着してコースインすると、1分30秒990と好タイムを記録してトップに立つ。

セッション終盤には、メルセデスの2台とベッテル以外がコース上でアタック合戦を繰り広げるが、 トップタイムは更新されず。

2番手には、1分31秒002でウェーバーが入り、ロズベルグが3番手。4番手にはフォース・インディアのスーティルがつけ、5番手にトロロッソのリカル ドが続いた。フォース・インディアは、 ディ・レスタも7番手に入ったが、トロロッソのベルニュはアタックラップでミスを犯し、その後も上位に食い込めずに13番手に終わった。

フェラーリのマッサ、マクラーレンのバトン、ペレスもここで敗 退。ザウバーのヒュルケンベルグとウィリアムズのマルドナドもこのセッションで 予選を終えている。

Q2ノックアウトは、

マクラーレンのバトン

フェラーリのマッサ

トロロッソのベルニュ

マクラーレンのペレス

ザウバーのヒュルケンベルグ

ウィリアムズのマルドナード




Q3のポールポジション争いは各マシンの最後のアタックに委ねられる形となった。

まずはウェーバーが各セクターを好タイムで駆け抜け、1分30秒220で2番手につけると、僚友ベッテルが30秒211と刻んでそれを上回る。

最終的には、Q1からトップにつけるメルセデスの2台がこのセッションの主導権を握っていた。

それまでも首位につけていたロスベルグが最後のアタックでベストタイムを更新し1分30秒059とレッドブル勢を置き去りにする。

今度はハミルトンが各セクターのベストタイムを刻んでコントロールラインを通過。タイムは1分29秒607とロズベルグを大きく上回ったばかりか、2010年にベッテルが記録したコースレコードの1分29秒615をも更新した。

このタイムを上回るマシンは現れず、ハミルトンがキャリア28回目のポールポジションを獲得。2番手にロズベルグが並び、3・4番手にベッテルとウェーバーのレッドブル勢が続いた。

5番手にはフォース・インディアの ディ・レスタがつけ、6番手リカルド、7番手もスーティルと中団グループのマシンが大きく躍進。一方、タイトル争いを考えると是が非でもベッテルの前に出たかったアロンソは、ロータス2台にも後れ、10番手と苦しいポジションに終わった。



予選結果っていうか~スターティンググリッドのコーナー

1番手 メルセデス ハミルトン 1分29秒607

2番手 メルセデス ロズベルグ 1分30秒059

3番手 レッドブル ベッテル  1分30秒211

4番手 レッドブル ウェーバー 1分30秒220

5番手 フォースインディア ディ・レスタ 1分30秒736

6番手 トロロッソ リカルド 1分30秒757

7番手 フォースインディア スーティル 1分30秒908

8番手 ロータス グロージャン 1分30秒955

9番手 ロータス ライコネン 1分30秒962

10番手 フェラーリ アロンソ 1分30秒979

11番手 マクラーレン バトン 1分31秒649

12番手 フェラーリ マッサ 1分31秒779

13番手 トロロッソ ベルニュ 1分31秒785

14番手  マクラーレン ペレス 1分32秒082

15番手 ザウバー ヒュルケンベルグ 1分32秒211

16番手 ウィリアムズ マルドナード 1分32秒359

17番手 ウィリアムズ ボッタス 1分32秒664

18番手 ザウバー グティエレス 1分32秒666

19番手 ケータハム ピック 1分33秒866

20番手 マルシャ ビアンキ 1分34秒103

21番手 ケータハム ヴァン・デル・ガルデ 1分35秒431

22番手 マルシャ チルトン 1分35秒853

※1位~10位はQ3タイム。11位~16位はQ2タイ ム。17位~22位はQ1タイムを記載。




メルセデスの一発の速さが最近目立つし、レースでもレッドブルと上位争い多くなってきたから、ベッテルを追ってるアロンソとライコネンには、キツいな~

ロータスの大型アップデートもあんまり、タイム変わらなくて効果的じゃなかったんだろうか・・・
とりあえず、ライコネンがアロンソより前だから良かった。

そういえば、今季いっぱいでウェーバーF1引退ですね。来年からは、WECのLMP1クラスのポルシェで走るらしいです。最後のシルバーストンになるから目に焼き付けとこうかな(笑)

今回の予想は…

1位ハミルトン 2位ライコネン 3位アロンソ

ハミルトンには、自信ありなんだけど、ライコネンとアロンソの予想は、自信あんまりないけど(^_^;) 
Posted at 2013/06/30 15:59:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年06月13日 イイね!

2013Formula1 Canada Grand Prix 決勝レポート



天気:快晴 気温:23度 路面温度:28度

コンディション:ドライ

迎えたスタートでは、ポールポジションのベッテルが好スタートを決めると、序盤からファステスト ラップを織り交ぜ、2番手のハミルトンから7秒のマージンを築く。
ベッテルは、上位勢が20 周目までに1度目のピットストップを終えた後もトップをキープし、後続を寄せ付けないハイペースで周回を重ねた。

2番手以下にはハミルトン、ロズベルグ、ウェーバー、アロンソと続 くが、1度目のストップで他車とは異なりスーパーソフトを装着したロズベルグのペースが上がらず、 3番手争いが過熱する。
ロズベルグも粘るが30周目にはウェーバー、アロンソにかわされ5番手に後退。

3、4番手に浮上したウェーバーとアロンソはほぼ同じペースで周回を重ね、その差は2秒前後に保たれる形で推移する。

37周目にウェーバーが周回遅れバン・デル・ガルデと接触。フロントウイングにダメージを受けるとともに、アロンソとの差が1秒以下に縮まってしまう。
アロンソは、その機を逃さず攻勢をかけると、42周目のホームストレートでウェーバーをとらえて3番手に浮上する。

その間に上位ふたりは、逃げを打つ形となるが、 ベッテルの速さに2番手ハミルトンはついていくこ とができずその差は15秒前後に。
ハミルトンとアロンソの差は8秒弱となっていた。



トップのベッテルがレースを支配する一方、2度目のタイヤ交換を終えた3番手アロンソは、ファステストラップをマークしながらハミルトンより1秒近く速いペースで走行。
51周目には、5.7秒あったふたりの差が60周目には1秒以下となる。ハミルトンも反応してペースをあげるが振りきれず、レース残り10周を切るとテール・トゥ・ノーズのバトルが展開。接触すれすれのディフェンスを見せるハミルトンとの一進一退の攻防の末、アロンソは63周目のホームストレートで2番手に躍り出た。



ただ、その時点で首位ベッテルのマージンは20秒弱。
最終的には14秒まで縮まったものの、終盤もレースをコントロールしたベッテルがトップでチェッカーを受けた。
2位には、ハミルトンの追撃を振り切ったアロンソが入り、ハミルトンは3位となった。4位にウェーバー、5位ロズベルグと続き、6位以下にベルニュ、 ディ・レスタ、マッサ、ライコネン、スーティルと続いている。



1ストップを採用したライコネンは、最終盤まで8位を走行していたが、チェッカー目前の69周目に マッサにパスされ9位に後退。
予選Q2でクラッシュを喫し16番手スタートとなったマッサが、僚友アロンソのチャンピオンシップ上でのライバルを1つ後退させる形で8位フィニッシュを飾った。

雨の予選で大健闘の3番グリッドを獲得したボッタスは、レースペースが上がらず後退し14位でレースを終えている。



決勝結果っていうか~順位のコーナー

1位 レッドブル セバスチャン・ベッテル 1時間32分9秒143

2位 フェラーリ フェルナンド・アロンソ +14秒408

3位 メルセデス ルイス・ハミルトン +15秒942

4位 レッドブル マーク・ウェーバー +25秒731

5位 メルセデス ニコ・ロズベルグ +1分9秒725

6位 トロロッソ ジャン・エリック・ベルニュ -1Laps

7位 フォースインディア ポール・ディ・レスタ -1Laps

8位 フェラーリ フェリペ・マッサ -1Laps

9位 ロータス キミ・ライコネン -1Laps

10位 フォースインディア エイドリアン・スーティル -1Laps

11位 マクラーレン セルジオ・ペレス -1Laps

12位 マクラーレン ジェンソン・バトン -1Laps

13位 ロータス ロメイン・グロージャン -1Laps

14位 ウィリアムズ バルテッリ・ボッタス -1Laps

15位 トロロッソ ダニエル・リカルド -2Laps

16位 ウィリアムズ パストール・マルドナード -2Laps

17位 マルシャ ジュール・ビアンキ -2Laps

18位 ケータハム シャルル・ピック -3Laps

19位 マルシャ マックス・チルトン -3Laps

20位 ザウバー エステバン・グティエレス -7Laps

21位 ザウバー ニコ・ヒュルケンベルグ リタイア/-25Laps

22位 ケータハム ギド・ヴァン・デル・ガルデ リタイア/-27Laps



ライコネンがアロンソに逆転されてしまって、ベッテルとの差がさらに広がってしまった(゚Д゚;)

ライコネンがモナコ、カナダと合わせて2ポイントしか得られてないのは辛いな~。今回は、ブレーキトラブルがあったから仕方ない…次のイギリスGPで巻き返して欲しいな。



後は、カナダGPのマーシャルの方が不慮の事故でお亡くなりになったってニュースをネットで見てビックリしました。まさかマシン撤去作業中にそんなことが起きるなんて本当にショックです。ご冥福をお祈りします。


Posted at 2013/06/13 14:54:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年06月12日 イイね!

2013Formula1 Canada Grand Prix予選レポート



天気:雨 気温:16度 路面温度:17度 

コンディション:ウェット

Q1は、FP3開始前に降った雨の影響でコースには、ウエット部分が目立つもののレコードライン上は一見ドライというコンディションのもと、小雨がぱらつく中でセッションがスタートした。

ここでは、ウエットコンディションになる前にタイムを出そうと多くのマシンがスーパーソフトタイ ヤを装着してすぐにコースイン。しかし、予想以上 に路面のコンディションは悪く、開始5分後にはすべてのマシンがインターミディエイトタイヤにスイッチしアタックを続けた。

小雨は降り続くものの、時間の経過とともにタイムは向上し、序盤は1分28秒台だったタイムも、開 始10分には24秒台に入り、最終的には22秒台に突入することとなった。

セッション最終盤になると再び雨脚が強まり、ノックアウト圏内からの脱出を最終アタックにかけたグロージャンとディ・レスタは、タイム更新を雨に阻まれる形でQ1を敗退することになってしまった。

タイムート上位では、序盤からレッドブルとメルセデス勢が首位を奪い合うような形になり、ベッ テルが終盤に出した1分22秒318がこのセッションのトップタイムとなった。
2番手にはこちらも最後のアタックで好タイムをマークしたアロンソが入り、3番手にウェーバー、4番手にはウイリアムズのボッタスがつけた。

Q1のノックアウトは…

フォースインディアのディ・レスタ

ケータハムのピック

ロータスのグロージャン

マルシャのビアンキとチルトン

ケータハムのヴァン・デル・ガルデ

グロージャンは、モナコGPでのペナルティで10グリッドダウンなので最後尾スタートです。



Q2は、 Q1から引き続きウエット路面で行われたこのセッション。
序盤からすべてのマシンがインターミディで走行。路面の状態が悪化してコーナーをオーバーシュートしたり、シケインをカッ トしてしまうマシンも多く見られたがウェットタイヤは投入されなかった。

開始5分後を前にまずはウェーバーが1分29秒672のトップタイムを出すと、続いたハミルトンが19秒259を記録して首位に立つ。

数分後には、ロズベルグも好タイムを記録するが、2 番手に留まる。

セッション折り返しを迎えるタイミングでベッテルが1分28秒台に入れてトップに躍り出ると、次のアタックではさらに1分28秒166とタイムを伸ばす。ロズベルグも続いたが、1分28秒420で2番手とここでもトップを奪えない。

残り時間5分を切ると、アタック合戦はさらに激しさを増し、ウェーバーが1分28秒145で首位に立つと、ウイリアムズのボッタスも28秒台前半のタイムで3番手につける。
また、一時はノックアウト圏内まで後退していたアロンソも5番手に復帰。

その中、残り2分というタイミングでマッサが4コーナーでクラッシュ。マシンの撤去のため残り1分59秒を残してセッションは一時赤旗中断となる。

数分後、現地時間13時47分からセッション開始となる旨がアナウンスされると、ほとんどのマシンがピットレーン出口でコースオープンを待った。

シグナルがグリーンになると、グティエレスが先頭でコースインし、後続は団子状態になりながらも各車チェッカーギリギリでアタックラップに入っていく。

集団の最後方にいた暫定12番手のバトンだけがアタックラップに入ることができず、ここでの敗退が決定してし まった。

また、最後のアタックでタイムを伸ばせなかったペレスと、自己ベストは更新したものの 大きなゲインを果たせなかったヒュルケンベ ルグは、ノックアウトゾーンからタイムを伸ばしたリカルドとスーティルに押し出される形でQ3進出を逃した。

一方、ハミルトンは最後のアタックで1分27秒649を記録してこのセッションのトップに。
2番手は、最後のアタックを行わなかったウェーバー、3番手にベッテルが入り、4番手にはここでもウイリアムズのボッタスが入った。

Q2のノックアウトは…

ザウバーのヒュルケンベルグ

マクラーレンのペレス

ウィリアムズのマルドナード

マクラーレンのバトン

ザウバーのグティエレス

フェラーリのマッサ



Q3は、 Q1、Q2に続いてインターミディエイトタイヤで争われた。

ベッテルが早々に 1分25秒425のタイムを記録してトップに立つと、 ハミルトンが25秒512で2番手に。

3番手には、少し遅れてコースインしたボッタスが入る形で、各車終盤のアタックへと入っていった。

この最終盤では、セクター1、2で好タイムを記録するも、最終セクターで失速するマシンが続出。暫定2番手のハミルトンも、ベッテルを上回る走りを見せていたが、最終シケインで痛恨のオーバーシュートを喫し、タイム更新ならず。その結果、ベッテルがトップタイムを守り、通算39回目、 カナダでは3年連続となるポールポジションを獲得した。2番手にハミルトンがつけ、3番手にはF1キャリア初となるQ3進出を果たしたボッタスが入り、大健闘となる2列目グリッドをチームに持ち帰った。

4番手にロズベルグ、5番手ウェー バー、6番手にアロンソと並び、7番 手以下にベルニュ、スーティル、 ライコネン、リカルドと続いている。

ライコネンとリカルドは、Q2開始時にピットレーンの隊列乱したとして、ペナルティを受けて1グリッドダウンしてライコネン10番手、リカルドは11番手。



予選結果っていうか~スターティンググリッドのコーナー

1番手 レッドブル ベッテル 1分25秒425

2番手 メルセデス ハミルトン 1分25秒512

3番手 ウィリアムズ ボッタス 1分25秒897

4番手 メルセデス ロズベルグ 1分26秒008

5番手 レッドブル ウェーバー 1分26秒208

6番手 フェラーリ アロンソ 1分26秒504

7番手 トロロッソ ベルニュ 1分26秒543

8番手 フォースインディア スーティル 1分27秒348

9番手 ザウバー ヒュルケンベルグ 1分29秒435

10番手 ロータス ライコネン 1分27秒432

11番手 トロロッソ リカルド 1分27秒946

12番手 マクラーレン ペレス 1分29秒761

13番手 ウィリアムズ マルドナード 1分29秒917

14番手 マクラーレン バトン 1分30秒063

15番手 ザウバー グティエレス 1分30秒315

16番手 フェラーリ マッサ 1分30秒354

17番手 フォースインディア ディ・レスタ 1分24秒908

18番手 ケータハム ピック 1分25秒626

19番手 マルシャ ビアンキ 1分26秒508

20番手 マルシャ チルトン 1分27秒062

21番手 ケータハム ヴァン・デル・ガルデ 1分27秒110

22番手 ロータス グロージャン 1分25秒716

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天気が不安定な予選だったからライコネンのペースがあがらなかったのがちょっと残念だった。今回は、仕方ない。

嬉しい結果は、同い年のドライバーのボッタスが3番手上がれたことですね!今年は、1989年生まれのドライバー結構いますよね!




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「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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