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アンポン友樹のブログ一覧

2013年08月29日 イイね!

2013Formula1 Belgium Grand Prix 決勝レポート




天気:曇 気温:19度 路面温度:25度

コンディション:ドライ

雨の予報が出ていたものの、雲り空のもと終始ドライコンディションで展開した決勝レース。

ほとんどのマシンがミディアムタイヤを装着して迎えたスタートでは、ポールポジションのメルセデス、ハミルトンがホールショットを決めるも、オー・ ルージュを抜けた先のケメル・ストレートで2番手スタートのレッドブル、ベッテルがハミルトンをパス。ベッテル は、首位でオープニングラップを終えると、2周目にはファステストラップを記録しながらその後も後 続を引き離していく。



2・3番手にハミルトン、ロズベルグのメルセデス勢が続いていく中、9番グリッドからスタートしたフェラーリのアロンソがオープニングラップで5番手まで浮上。コース上でマクラーレンのバトンとメルセデスのロズベルグをオーバーテイクして6周目に3番手まで順位を上げると、前方のハミルトンとの差を3秒前後に保ちながら1度目のピットストップへと入っていく。

トップ集団では、まずメルセデス、ハミルトンが12周目に再びミディアムタイヤを装着。

翌周、翌々周にそれぞれフェラーリ、アロンソとレッドブル、ベッテルが同じくミディアムタイヤへ交換する。



その後、1ストップ狙いのマクラーレンのバトンが18周目 にタイヤ交換を終えると、暫定首位でコースへ復帰したベッテルに続いてアロンソが2番手に浮上。そして、ハミルトンは3番手に後退した。



先頭のベッテルは、この時点で8秒弱あった後続との差を周回を重ねるごとに少しずつ拡大して、26周目を境に各マシンとも2度目のストップを行うが、ベッテルは首位をキープ。



ベッテルは、その後もハイペースで周回を重ね、最終的には後続を17秒近く引き離してチェッカーを受け、キャリア通算31回目の優勝を手にした。



レッドブル、ベッテルには、及ばなかったもののこちらもハイペースで走行を続けたフェラーリ、アロンソが2位に入り、3位にポールポジションからスタートしたメルセデスのハミルトンが入った。



4位にメルセデスのロズベルグがつけ、レッドブル、ウェーバーが5 位。1ストップを狙い、一時は3番手まで浮上していたマクラーレンのバトンは、終盤35周目に2度目のピットストップを行って最終的には、6位となった。



一方、8番グリッドからスタートしたロータスのライコネンは、2ストップ作戦を採用するもトップ集団には食らいつけず、ブレーキが原因と思われるトラブルで26周目にガレージに戻ると、そのままレースを終えている。これにより連続入賞記録が止まってしまい、ドライバーズランキングも2位から4位に落ちてしまった。



決勝結果っていうか~順位のコーナー

1位 レッドブル セバスチャン・ベッテル 1時間23分42秒196

2位 フェラーリ フェルナンド・アロンソ +16秒869

3位 メルセデス ルイス・ハミルトン +27秒734

4位 メルセデス ニコ・ロズベルグ +29秒872

5位 レッドブル マーク・ウェーバー +33秒845

6位 マクラーレン ジェンソン・バトン +40秒794

7位 フェラーリ フェリペ・マッサ +53秒922

8位 ロータス ロメイン・グロージャン +55秒846

9位 フォースインディア エイドリアン・スーティル + 1分9秒547

10位 トロロッソ ダニエル・リカルド +1分13秒470

11位 マクラーレン セルジオ・ペレス +1分21秒936

12位 トロロッソ ジャン・エリック・ベルニュ +1分26秒740

13位 ザウバー ニコ・ヒュルケンベルグ +1分28秒258

14位 ザウバー エステバン・グティエレス +1分30秒436

15位 ウィリアムズ バルテッリ・ボッタス +1分37秒456

16位 ケータハム ギド・ヴァン・デル・ガルデ -1Laps

17位 ウィリアムズ パストール・マルドナード -1Laps

18位 マルシャ ジュール・ビアンキ -1Laps

19位 マルシャ マックス・チルトン -2Laps

20位 フォースインディア ポール・ディ・レスタ リタイア/-18Laps

21位 ロータス キミ・ライコネン リタイア/-19Laps

22位 ケータハム シャルル・ピック リタイア/-36Laps




今回は、ライコネンが残念だった…orzスパなのに~(T_T)連続入賞記録が~(T_T)
それに、ここでノーポイントは、キツいよ(゚Д゚;)。またランキング2位って喜んでたら4位転落だろ~。チャンピオン無理な可能性が高いよな~。ファンとしては、2007年みたいな奇跡を期待だけど、ちょっと厳しいよな。今のF1めったに上位チームリタイアしないし…赤牛最強だし( -_-)

もう何でブレーキダクトに捨てバイザー詰まったんだ~(≧Д≦)



それに「いつか運が尽きる日が来るのは当然のことで、今日がその日だった」このライコネンのコメントで彼のやる気がなくなってないか心配です。
まぁ、確かに予選からロータスは、ツイてなかったけどね。ブレーキだってライコネンが悪い訳じゃないし…まだ何があるか分からない。後半は、これからだ。



スパでツイてたのは、アロンソかもしれない。9番グリッドからスタートでうまい具合にすぐ3位までジャンプアップしてきて4位との差がかなり開けたりしたのも影響して、ピット戦略でハミルトン抜いて2位獲得でランキングもライコネンがリタイアして2位に返り咲けたんだから。去年の雪辱も晴らせたって感じだし。次のイタリアに向けてフェラーリは、いい後半のスタートになったに違いないよ。

ベルギーGPでハミルトンもタイトル争いに絡んで来たし、なかなか面白くなってきた。これでベッテルとの差が縮まるとさらにいいんだけどな。



マクラーレンもバトンが6位で少し良くなって来てるから良かった。シーズン序盤からマシンに苦労してたからな。それだけにマクラーレンが表彰台への賭けをしなかったのが残念だった…一時は、2位くらいにいたから少し粘れば表彰台行けてたからね。

ライコネンがリタイアしてからの展開をあんまり覚えてない…可夢偉がいたら応援出きるドライバー居るのにと思ってしまった。

イタリアは、ドライコンディションで3日間終わると良いな(・ω・)

ではまたm(_ _)m
Posted at 2013/08/29 21:15:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年08月25日 イイね!

2013Formula1 Belgium Grand Prix 予選レポート




天気:雨が降ったり止んだり

気温:21度 路面温度:22度

コンディション:スパ・ウェザー(ウェットorドライ)

午前中のFP3はドライコンディションで行われたものの、予報の通り予選前に天候が悪化。雨のなか、各マシンともインターミディエイトタイヤを装着してのQ1開始となった。

開始数分後にはすべてのマシンがコースへ向かい、続々とタイムを記録していく。ただ、雨脚の弱まりとともにコース上のコンディションも徐々に回復してきて、開始直後は2分8秒台だったトップタイムも、最終的には2分フラットまで向上した。

セッションを通して走行が続いたQ1だったけど、各マシンともチェッカーに向けて新品のタイヤを装着。ほとんどのマシンが再びインターミディエイトを選択したけど、ケータハムやマルシャはミディアムタイヤを選択して最後のアタックに臨んだ。

最終アタックで続々とトップタイムが入れ替わっていくなか、まずメルセデスのハミルトンが首位に躍り出る。 ただ、一時はノックアウトゾーンまで押し出されてしまっていたフェラーリ、アロンソが最後に2分0秒190を記録してトップに躍り出ると、これがこのセッションのトップタイムになった。



また、セッション終盤にミディアムタイヤを装着したケータハムのヴァン・デル・ガルデとマルシャの2台が Q2に進出した一方で、彼らに押し出される形でトロロッソ2台がここで敗退。

ウイリアムズの2台とザウバーのグティエレスに加え、僚友とは異なりインターミディエイトで最後のアタックを行ったケータハムのピックもこのセッションで予選を終えている。

Q1ノックアウト(上から順)

ウィリアムズ マルドナード

トロロッソ ベルニュ

トロロッソ リカルド

ウィリアムズ ボッタス

ザウバー グティエレス

ケータハム ピック



Q2は、 雨は止み路面のコンディションも回復したので、全マシンともドライタイヤを装着してタイム計測を始める。

セッション序盤はハードタイヤも使用されていたが、最終的にはミディアムタイヤで争われることと なったこのセッション。



最終アタックで、まずはフェラーリのアロンソが1分48秒309でトップに 立つけど、その後にロータス、ライコネンが1分48秒296と僅かにアロンソを上回って首位を奪取。僚友グロージャンやメルセデスのロズベルグが続くもトップタイムに届かず、ライコネンがこのセッションのトップとなった。あのライコネンの走りには、うっとりだったわ~(*´∀`)



メルセデスのハミルトンは最終アタックで暫定4番手のタイムを記録していたものの、他のマシンに押し出される形で後退。ただ、なんとか10 番手で持ちこたえてQ2敗退を免れた。

一方、フォースインディアのスーティル、マクラーレン、ペレスのふたりはここで敗退。ともにチームメイトは、Q3進出を果たしており、チーム内で明暗が別れる形になった。

また、ザウバーのヒュルケンベルグ、ケータハム、バン・ デル・ガルデとマルシャの2台もこのセッションで予選を終えている。

Q2ノックアウト(上から順)

ザウバー ヒュルケンベルグ

フォースインディア スーティル

マクラーレン ペレス

ケータハム ヴァン・デル・ガルデ

マルシャ ビアンキ

マルシャ チルトン



Q3は、Q2で落ち着いていた天候がまた悪化し始めた。セッション開始直後にドライタイヤでコースへ 出たマシンも、すぐにピットへ戻りインターミディエイトタイヤへ履き替えてアタックを行った。

そのなかで、いち早くインターミディエイトタイヤを装着したフォースインディアのディ・レスタが、他のマシンの先陣を切ってタイムを計測。2分2秒台前半を記録すると、続いた各マシンは路面コンディションの悪化により ディ・レスタのタイムを上回ることができない。更に雨脚が強まりこのままディ・レスタが初ポールかと思もわれたが、スパウェザーとは、この事か…(^_^;)セッション終了直前に天候が再び回復。



その結果、チェッカー間際に最終アタックに入っていたメルセデスのロズベルグがディ・レスタを上回ると、続いたレッドブル、ウェーバー、更にチームメイトのベッテルがトップタイムを更新。

最後は、セクター2の全体ベストを更新しながらコントロールラインを通過したハミルトンがトップを奪い取って4戦連続、キャリア通算31回目となるポールポジションを獲得した。



この結果、ベッテル、ウェーバーのレッドブル勢 は2・3番手となり、4番手にメルセデスのロズベルグ。終盤まで首位をキープしていたフォースインディア、ディ・レスタは5番手となった。

ドライバーズランキングで2・3位に並ぶロータス、ライコネンとフェラーリ、アロンソは、若干早めに最終アタックを行っていたためスパウェザーに翻弄されて、それぞれ8・9番手となっている。



予選結果っていうか~スターティンググリッドのコーナー

1番手 メルセデス ハミルトン 2分1秒012

2番手 レッドブル ベッテル 2分1秒200

3番手 レッドブル ウェーバー 2分1秒325

4番手 メルセデス ロズベルグ 2分2秒251

5番手 フォースインディア ディ・レスタ 2分2秒332

6番手 マクラーレン バトン 2分3秒075

7番手 ロータス グロージャン 2分3秒081

8番手 ロータス ライコネン 2分3秒390

9番手 フェラーリ アロンソ 2分3秒482

10番手 フェラーリ マッサ 2分4秒059

11番手 ザウバー ヒュルケンベルグ 1分49秒088

12番手 フォースインディア スーティル 1分49秒103

13番手 マクラーレン ペレス 1分49秒304

14番手 ケータハム ヴァン・デル・ガルデ 1分52秒036

15番手 マルシャ ビアンキ 1分52秒563

16番手 マルシャ チルトン 1分52秒762

17番手 ウィリアムズ マルドナード 2分3秒072

18番手 トロロッソ ベルニュ 2分3秒300

19番手 トロロッソ リカルド 2分3秒317

20番手 ウィリアムズ ボッタス 2分3秒432

21番手 ザウバー グティエレス 2分4秒324

22番手 ケータハム ピック 2分7秒384

※1位~10位はQ3タイム。 11位~16位はQ2タイム。 17位~22位はQ1タイムを記載。



ロータスが行ける感じだったけど天気が不安定過ぎて残念だった~(T_T)さすがスパウェザーだorz
Q2みたいにドライだったらライコネンがこんなポジションになんか居ないはずなんだ…2、3番手あたりだよ。雨止むタイミングがな~もうこれは、仕方ないよな~
決勝も雨らしいからどうなるか分かんないな…アロンソとマッサが手ごわいし、前もバトンとかロズベルグ居るし、結構ライコネン厳しいかもな(^_^;)

しかし、ここ4戦のメルセデス、ハミルトンの速さがずば抜けてるよな~これは、レッドブル、ロータス、フェラーリには、脅威だよな。ハミルトンは、化けれるからな~(^_^;)気がついたらランキング2位とかなりそうな予感…

今回は、予想付かないけど

理想は、
1位ライコネン 2位ハミルトン 3位グロージャン

こんなとこかな。


Posted at 2013/08/25 15:14:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年08月04日 イイね!

2013Formula1 Hungary Grand Prix 決勝レポート



天気:快晴 温度:33度 路面温度51度

コンディション:ドライ

シーズン折り返しの舞台となるのは、“ミッキーマウスサーキット”と揶揄されるほど曲がりくねっ たレイアウトが特徴のハンガロリンク。タイヤバースト問題への対策としてピレリはこのレースから 2012年のコンストラクションと13年のコンパウンドを組み合わせた新タイヤを導入している。

全セッションともに天候に恵まれたハンガリーGP。

迎えたレースでは、異なるピットストップ戦略が交錯するも、2ストップのマシンをかわし自らのペースを守って3ストップを成功させたメルセデスのハミルトンがレースの主導権を握った。



ポールポジションからスタートしたハミルトンは、危なげなくホールショットを決めると、後方を突き放すとまではいかないものの、2秒弱のマージンをキープして1度目のピットストップに入っていく。



タイヤ交換後、ハミルトンが2ストップ戦略のマクラーレンのバトンをすぐにかわした一方、スタートで2番手をキープしていたレッドブルのベッテルは、バトンをパスするのに10周以上を消費。大きくタイムロスしてしまい、ハミルトンとの差が開いてしまう。



ハミルトンは、その後もミスなく周回を重ねると、 終始実質上のトップをキープし続けて70周を走破。2位以下に7秒以上の差をつけてトップチェッカーを受け、メルセデス移籍後の初勝利( 通算22回目の優勝 )を手にした。



今回は、ちょっと画像多めです(^_^;)



レース終盤には、2ストップを成功させたロータスのライコネンをベッテルが追う熾烈な2位争いが展開された。ただ、ライコネンがベッテルの猛攻を凌いで見事に2位でチェッカー。3位に終わったベッテルとのポイント差を僅かながら縮めた。そして、ドライバーズランキングの2位をアロンソから1ポイント差で奪い返した。



4位には変則的な3ストップを採用したレッドブルのウェーバー、タイトルを争う上ではベッテルの前に出たいところだったフェラーリ、アロンソが5位となった。



予選で3番グリッドを獲得し、決勝でも上位を走行していたロータスのグロージャンは、29周目にフェラーリのマッサをオーバーテイクした際にコース外を走行したとしてドライブスルーペナルティを受けるなどミスが目立ち、6位でレースを終えている。



決勝結果っていうか~順位のコーナー

1位 メルセデス ルイス・ハミルトン 1時間42分29秒445

2位 ロータス キミ・ライコネン +10秒938

3位 レッドブル セバスチャン・ベッテル +12秒459

4位 レッドブル マーク・ウェーバー +18秒044

5位 フェラーリ フェルナンド・アロンソ +31秒411

6位 ロータス ロメイン・グロージャン +52秒295

7位 マクラーレン ジェンソン・バトン +53秒819

8位 フェラーリ フェリペ・マッサ +56秒447

9位 マクラーレン セルジオ・ペレス -1Lap

10位 ウィリアムズ パストール・マルドナード -1Lap

11位 ザウバー ニコ・ヒュルケンベルグ -1Lap

12位 トロロッソ ジャン・エリック・ベルニュ -1Lap

13位 トロロッソ ダニエル・リカルド -1Lap

14位 ケータハム ギド・ヴァン・デル・ガルデ -2Laps

15位 ケータハム シャルル・ピック -2Laps

16位 マルシャ ジュール・ビアンキ -3Laps

17位 マルシャ マックス・チルトン -3Laps

18位 フォースインディア ポール・ディ・レスタ -4Laps

19位 メルセデス ニコ・ロズベルグ -6Laps

20位 ウィリアムズ バルテッリ・ボッタス リタイア/-28Laps

21位 ザウバー エステバン・グティエレス リタイア/-42Laps

22位 フォースインディア エイドリアン・スーティル リタイア/-51Laps



今回のレースは、面白かったな~
てか、メルセデス凄いな…シルバーストンのタイヤテスト出来なかったのに新しいタイヤものにしてんだからね。少し不利なのにハミルトンは、優勝しちゃうからな。ベッテルもメルセデス/ハミルトンという意外なダークホースの出現に同様してるんじゃないか(笑)



今回は、グロージャンがいいペースで走ってベッテルについて行ってたし、バトンやマッサを無理にオーバーテイクしなければ表彰台に乗れてたと思うよ。本当に惜しかったわ~。でも実際、あのドライブスルーペナルティは、なんか可哀想だったな。画面上でも、2輪しかでてなかったの分かるくらいだったし、争ってたマッサも2輪しか出てなかったってコメントしてるみたいだし。やっぱり普段、危ない走りしてるとこういう目に合っちゃうんだろうな…グロージャン(^_^;)



レース残り10周のライコネンvsベッテルの追いかけっこは、白熱だったな~。
そろそろヤバいミディアムタイヤのライコネンを新品のミディアムタイヤに換えたベッテルが差をどんどん縮めてきて、オーバーテイク出来そうな距離までくるけど、抜きどころじゃない場所ってのが繰り返しであって。
ライコネンがオーバーテイクされそうになってヤバいかもって時に上手くブレーキしてベッテルのミス誘うとことか半端なかったな~。やっぱりライコネンの上手く行くときのレースの走りには、惚れ惚れしちゃうよな(≧∀≦)



アロンソからランキング2位を奪い返したし、次のスパでは、今季2勝目飾ってベッテルとの差を縮めて頂だきたい!

Kimi Get back the world champio!!(^_^)/

あ、予想は、外れましたね~(゚Д゚;)

ハミルトンがあそこまで持つと思わなかったもんな~グロージャンのペナルティなければな…(^_^;)
予想は、かすりもせずハズレでした(笑)

Posted at 2013/08/04 00:12:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ

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「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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