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アンポン友樹のブログ一覧

2013年11月28日 イイね!

2013 Formula1 Brazil Grand Prix 決勝レポート




天気:曇り 気温:19度 路面温度:25度

コンディション:ドライ

71周の決勝レースは、レッドブルのセバスチャン・ベッテルが全ラップをリー ドするポール・トゥ・ウインで今季13勝目、通算39勝目を挙げた。

来季からのレギュレーション変更に伴い 2006年から使用されてきたV8エンジン最後のレー ス。

また、F1を引退するレッドブルのマーク・ウェーバーは、ラストランになり、フェラーリのフェリペ・マッサも8シーズンを過ごした フェラーリ最後の一戦を母国で迎えるなど、さまざまな話題に満ちたグランプリとなった。

迎えた決勝は、前日までの雨はあがったものの上空に相変わらずの厚い雲が垂れ込めており、レース 前の予報でも60%の降水確率がアナウンスされる、 午後2時のスタートを迎えた。



レースは、スタート加速の鈍ったPPベッテルのインをついたメルセデスのロズベルグがホールショットを奪い、さらに5番グリッドのチームメイト、ハミルトンも3番手に浮上するなど、メルセデス2台が幸先良いスタートを切ったかに思われた。

しかし、ベッテルは、オープニングラップであっさりとポジションを奪い返すと、その後ろではウェーバーもハミルトンからポジションを取り戻す。



直後の2周目、ロータスのグロージャンが派手にエンジンをブローさせるなか、翌周にフェラーリのアロンソがロズベルグを攻略して2番手に浮上する。だが、そのアロンソもレッドブルの勢いは止められず、6周目にロズベルグをパスしたウェーバーが12周目にアロンソをオーバーテイクしてレッドブル勢が早くも1-2態勢を築いた。

一方、その間も快調にトップを走るベッテルは、ファステストラップを織り交ぜながら後続とのギャップを広げていき、10周目には8秒、上位陣のピットストップが始まった20周目には、10秒と確実に自らのリードを築いていく。



ベッテルは、上位勢で最も遅い24周目にピットインし、ミディアムタイヤにスイッチすると、先頭でコースに復帰する。2番手は、ピット作業に遅れのあったウェーバーに代わってアロンソが浮上していたがここでもウェーバーは、すぐにアロンソを攻 略、レース中盤もレッドブル2台がレースをリードするかたちとなる。



中盤以降もベッテルは、2番手のウェーバーに約10秒のギャップを保ちながら快調に周回を重ねて行く。 ウェーバーの約3秒後方にアロンソがつけ、4番手にペースの上がらないメルセデス勢をパスしたマッサが一時アロンソに4秒近い差にまで迫ったがそのマッサは、ピットエントリーの白線カットでドライブスルーペナルティを受けてしまい、8番手までポジションをダウン。コンストラクターズで逆転2位を狙うフェラーリにとっては、痛恨のペナルティとなってしまった。



レースが40周目を過ぎると、各車2度目のピットタイミングが迫るが、すでに上空に雨雲が迫っており、チームはピットのタイミングを先延ばすかたちをとる。そんな中、47周目にウィリアムズのボッタスとメルセデスのハミルトンが接触するアクシデントが発生。すると、これをタイヤバーストと勘違いしたのか、多くのマシンがピットイン。



さずがのレッドブルも慌てたのか先に入ったベッテルのタイヤをすべて用意しておらず、直後に滑り込んできたウェーバーを待たせるかっこうに。 対照的にフェラーリのアロンソは、タイミングよくピットをすませると、3番手でコースに復帰。ベッテルとの差は、6秒にまで縮まった。

これでベッテルの完勝モードが一気に吹き飛ぶと残り10周前あたりからは、上空からパラパラと雨粒が落ち始め、レースは波乱の展開を匂わせた。

ところが、その後も雨は一向にレースペースに影響を及ぼさず、最後までドライコンディションで進行。



結 果、終盤も危なげない走りを見せたベッテルがトップチェッカーを受け、ウェーバーも2位でフィニッシュ。アロンソも3位となった。



ベッテルは、これでミハエル・シューマッハーに並ぶシーズン最多13勝と、1952年から53年に9連勝を記録したアルベルト・アスカリの記録に並ぶことに。



フェラーリラストランのマッサは、 ドライブスルーペナルティを受けながらも最後は7位でフィニッシュしたが、コンストラクターズ争いでは、メルセデスを逆転することはできなかった。



決勝結果っていうか~順位のコーナー

1位 RedBull セバスチャン・ベッテル 1時間32分36秒300

2位 RedBull マーク・ウェーバー +10秒452

3位 Ferrari フェルナンド・アロンソ +18秒913

4位 McLaren ジェンソン・バトン +37秒360

5位 Mercedes ニコ・ロズベルグ +39秒048

6位 McLaren セルジオ・ペレス +44秒051

7位 Ferrari フェリペ・マッサ +49秒110

8位 Sauber ニコ・ヒュルケンベルグ +1分4秒252

9位 Mercedes ルイス・ハミルトン +1分12秒903

10位 ToroRosso ダニエル・リカルド -1Laps

11位 Force India ポール・ディ・レスタ -1Laps

12位 Sauber エステバン・グティエレス -1Laps

13位 Force India エイドリアン・スーティル -1Laps

14位 LOTUS ヘイキ・コバライネン -1Laps

15位 ToroRosso ジャン・エリック・ベルニュ -1Laps

16位 Williams パストール・マルドナード -1Laps

17位 Marussia ジュール・ビアンキ -2Laps

18位 Caterham ギド・ヴァン・デル・ガルデ -2Laps

19位 Marussia マックス・チルトン -2Laps

20位 Caterham シャルル・ピック リタイア/-13Laps

21位 Williams バルテッリ・ボッタス リタイア/-26Laps

22位 LOTUS ロメイン・グロージャン リタイア/-69Laps



最後くらいウェーバーに勝たせるのかなと思ったらやっぱりレッドブルは、最後までベッテル贔屓でした。というよりミハエルの記録を塗り替えたかったのが正解かもしれない…



それでも最後のレースを2位表彰台で終われてウェーバーは、良かったと思う。ハミルトンやアロンソといいバトルしてたし、いい走りを見れた気がした。表彰台のコケたウェーバーは、面白かったな。最後の最後で昔のF1ドライバーをみたいなハプニングを起こしたのがなんだかウェーバーらしいような感じがした(笑)



来年、ウェーバーは、WECだから時々、チェックしてみよ。今年も可夢偉が気になって見てたけど(笑)
CS観れるようにしてて良かった~



アロンソも久々の表彰台だな~
スタートで前に出れなくなってポジション下げてたけど、3周目には、ロズベルグを抜いて2位にいたからな。そこからは、ウェーバーに追い掛けられて6周目に抜かれ、その後もピットでウェーバーの前に出たりしたけど、やっぱりフェラーリでもレッドブルに歯が立たない…終始ウェーバーと2位争いをしていた感じだな。いいバトルしてたぜ。



対照的にマッサは、ペースはアロンソ並みに良かったけど。普段あまり気にしないピットのエントリーラインの白線を4輪で跨いだのでフェラーリ最後だっていうのにしかも母国でドライブスルーくらって順位落としたりして、7位に終わっちゃって悔しいフェラーリ最後のレースになったよな~
よく見ると跨いでる車が結構いるのにマッサだけペナルティなのは、なんでかな?まるでハンガリーの時のグロージャンみたいだな。マッサ残念だった。
来年は、ウィリアムズなのか…マシンが大幅に変わるから活躍のチャンスあるかな!



ロータスは、ブラジルで散々な結果だったな…たった2周でグロージャンのロータスE21は、白い煙上げてバカンスに逝っちゃうし(゚Д゚;)

コバライネンは、乗り慣れてないマシンだから14位とかが精一杯だし…(^_^;)ライコネン居なくなっただけで大ダメージだったな…コンストラクターズランキングも一時は、フェラーリ抜くかとかいわれてたのにな。
この負けが来季にひびかなきゃいいけど…(^_^;)

V8エンジンのF1マシンとは、お別れだな~(ToT) V10エンジンの時は、スピードがすごかったし、V8のもそれなりだったけどV6エンジンのF1は、どんなもんになるんだろうか…レッドブルのエンジニアのエイドリアン・ニューエイがあまり格好よくないかもしれない…ってF1速で読んだけど。それは、あと3ヶ月足ってのお楽しみだな。




Formula One world Championship 2013 最終結果

ドライバーズランキング

1位 セバスチャン・ベッテル 397 point

2位 フェルナンド・アロンソ 242 point

3位 マーク・ウエーバー 199 point

4位 ルイス・ハミルトン 189 point

5位 キミ・ライコネン 183 point

6位 ニコ・ロズベルグ 171 point

7位 ロメイン・グロージャン 132 point

8位 フェリペ・マッサ 112 point

9位 ジェンソン・バトン 73 point

10位 ニコ・ヒュルケンベルク 51 point

11位 セルジオ・ペレス 49 point

12位 ポール・ディ レスタ 48 point

13位 エイドリアン・スーティル 29 point

14位 ダニエル・リカルド 20 point

15位 ジャン-エリック・ベルニュ 13 point

16位 エステバン・グティエレス 6 point

17位 バルテッリ・ボッタス 4 point

18位 パストール・マルドナド 1 point

19位 ジュール・ビアンキ 0 point

20位 シャルル・ピック 0 point

21位 ヘイキ・コバライネン 0 point

22位 ギド・ヴァン・デル・ガルデ 0 point

23位 マックス・チルトン 0 point


コンストラクターズランキング

1位 レッドブル 596 point

2位 メルセデス 360 point

3位 フェラーリ 354 point

4位 ロータス 315 point

5位 マクラーレン 122 point

6位 フォースインディア 77 point

7位 ザウバー 57 point

8位 トロロッソ 33 point

9位 ウィリアムズ 5 point

10位 マルシャ 0 point

11位 ケータハム 0 point

とこんな感じになりました!

来年どんなシーズンになるのか!ライコネンのFerrariでの活躍は、いかに!アロンソを上回ってくれることを期待します!来季は、全力でFerrariを応援だ~!
Posted at 2013/11/28 19:39:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年11月27日 イイね!

2013 Formula1 Brazil Grand Prix 予選レポート




天気:雨 気温:19度 路面温度:19度

コンディション:ウェット

FP3から降り続いていた雨。Q1開始前には、ほぼ止んでいたがセッション後半に再び雨が降ってくる との情報から各車は、コースコンディションが悪化する前にタイムを出そうと開始直後からインター ミディエイトタイヤを履いて一斉に計測ラップをスタートさせていった。



そのなか、まず先頭でアタックに向かったメルセデスのハミルトンが計測1周目に1分25秒342をマー クしてトップに立つ。コースインのタイミングを遅らせたレッドブルのベッテルが2番手で続き、以 下ロズベルグ、ヒュルケンベルグ、 ディ・レスタまでがトップ5を手に入れた。

開始5分以降、雨粒が徐々にサーキットを濡らしていくなか、各車は引き続きタイム更新を図る。

しかし、悪化したコースコンディションに阻まれ、ポジションを上げることが難しくなってしまい、15番手のロータス、コバライネンがなんとかひとつポジションを上げることに成功したが、トロロッソのリカルド、ウィリアムズのマルドナド、そしてノックアウトゾーンにつけるトロロッソのベルニュとザウバーのグティエレスらは、なかなかタイムを上げられない状況が続いた。



セッションはこのままチェッカーを迎えるかに思われた残り数分、コースコンディションがわずかに回復し、その間にロータスのコバライネンが5番手まで一気にポジションをアップ。トロロッソのベルニュも15番手にポジションを上げた。 しかし、マルドナドとグティエレスはタイム更新を果たせずノックアウト。マルドナドは前戦アメリ カに続くQ1敗退となってしまった。



Q1ノックアウト

17位 No.16

P.マルドナド/ウイリアムズ

18位 No.12

E.グティエレス/ザウバー

19位 No.20

C.ピック/ケータハム

20位 No.21

G.バン・デル・ガルデ/ケータハム

21位 No.22

J.ビアンキ/マルシャ

22位 No.23

M.チルトン/マルシャ




引き続きウエットコンディションでスタートしたQ2は、Q1同様コースコンディションの悪化を前にタイムを出そうと各車序盤からアタック。
全車インターミディエイトを装着するなか、レッドブルのベッテルを先頭に、メルセデスのロズベル グ、ウェーバー、ハミルトン、 アロンソ、ベルニュ、コバライネン、マッサ、 リカルド、グロージャンまでがトップ10につけた。



しかし、セッション終盤を迎えると、徐々にポジションを上げてくるマシンが現れ始め、残り2分のタイミングでロータスのグロージャンがトップに浮上。アロンソも3番手、マッサも7番手、ザウバーのヒュルケンベルグも10番手にポジションを上げた。



一方、ノックアウトゾーンに押し出されたロータスのコバライネン、フォースインディアのディ・レスタらは、最後までアタックを続けたがトップ10復帰はならず。
終始トップ10圏外と苦しんでいたマクラーレン勢もペレスがクラッシュを喫して脱落。チームメイトのバトンも15 番手に沈んだ。


Q2ノックアウト

11位 No.7

H.コバライネン/ロータス

12位 No.14

P.ディ・レスタ/Fインディア

13位 No.17

V.ボッタス/ウイリアムズ

14位 No.6

S.ペレス/マクラーレン

15位 No.5

J.バトン/マクラーレン

16位 No.15

A.スーティル/Fインディア




ポールポジションを決するQ3には、 レッドブル、フェラーリ、メルセデス、トロロッソ の各2台とロータスのグロージャン、ザウバーのヒュルケンベルグという10台が進出。しかし、10分で争われるQ3は、Q2終了直後から激しさを増した雨によって4度の延期がアナウンス、ようやくセッションが始まったのは、当初の予定から約40分遅れの15時30分となった。

今季最後のポールシッターを懸けた予選Q3。全車がウエットタイヤを装着した最初のタイム計測で は、レッドブルのベッテルがトップに立ち、メルセデスのロズベルグとハミルトンが2番手、3番手につける。



しかし、セッション中盤に入ると、コースコンディションが若干回復の兆しを見せ、各車は次々に ピットインしてタイヤをインターミディエイトにスイッチする。
すると終盤は、多くのマシンが水しぶきを上げながら渾身のアタックを敢行。残り2分、 ここでロータスのグロージャンがトップタイムを塗り替えると、それに続いたマウェーバーがグロージャンを上回った。 だがその直後、ホームストレートに姿を現したベッテルは、コントロールラインでウェーバーのタイムを1秒以上も上回る空気の読めない1分26秒479をマーク。



その後、メルセデスの2台やラストアタックに飛び込んだウェーバーらが、ベッテルのタイムに挑んだものの最後の逆転はならず、チャンピオンのベッテルが空気の読めない今季9回目のポールを手に入れた。



フェラーリは、アロンソがラスト アタックをミスするも直前のラップで3番手を獲得。F1ラストレースのウェーバーは、なんとか4番手につけ、 ハミルトンが5番手。フェラーリ最後の一戦を戦うマッサは、残念ながら9番手となった。



予選結果っていうか~スターティンググリッドのコーナー

1番手 RedBull セバスチャン・ベッテル 1分26秒479

2番手 Mercedes ニコ・ロズベルグ 1分27秒102

3番手 Ferrari フェルナンド・アロンソ 1分27秒539

4番手 RedBull マーク・ウェーバー 1分27秒572

5番手 Mercedes ルイス・ハミルトン 1分27秒677

6番手 LOTUS ロメイン・グロージャン 1分27秒737

7番手 ToroRosso ダニエル・リカルド 1分28秒052

8番手 ToroRosso ジャン・エリック・ベルニュ 1分28秒081

9番手 Ferrari フェリペ・マッサ 1分28秒109

10番手 Sauber ニコ・ヒュルケンベルグ 1分29秒582

11番手 LOTUS ヘイキ・コバライネン 1分27秒456

12番手 Force India ポール・ディ・レスタ 1分27秒798

13番手 Williams バルテッリ・ボッタス 1分27秒954

14番手 McLaren セルジオ・ペレス 1分28.秒269

15番手 McLaren ジェンソン・バトン 1分28秒308

16番手 Force India エイドリアン・スーティル 1分28秒586

17番手 Williams パストール・マルドナード 1分'27秒367

18番手 Sauber エステバン・グティエレス 1分27秒445

19番手 Caterham シャルル・ピック 1分27秒843

20番手 Caterham ギド・ヴァン・デル・ガルデ 1分28秒320

21番手 Marussia ジュール・ビアンキ 1分28秒366

22番手 Marussia マックス・チルトン 1分28秒950

※1位~10位はQ3タイム。11位~16位はQ2タイム。17 位~22位はQ1タイムを記載。




Q2終わってからの雨が酷くなって中断が長くて解説陣も話すことなくなってたな(笑)

今回は、ベッテルがラストGPのウェーバーに気を使ってくれるだろうな…と見ていたら絶対そんなことしないのね(笑)いつもどうり空気が読めてない…(゚Д゚;)さすが欧米人、ストレートだぜぇ(^_^;)雨だから楽しかったのだろうなベッテル…確か雨得意ですよね?ベッテルって(;´Д`)初優勝は、雨のイタリアGPだったし。まぁ、いいやPPは、いつもどうりでしたと。
ラストランのウェーバーが4番手スタートなのが残念。最後くらい
PPがよかったな。厳しいチームだレッドブル…(゚Д゚)



メルセデスもブラジルは、調子がいいみたいでロズベルグもハミルトンもいいポジションにつけてるし、フェラーリのアロンソも久々に3番手に来ている。マッサは、フェラーリ最後の予選は、9番手と悪くないけど…厳しいポジション。



俺の押しチーム、ロータスは、グロージャンは、それなりのポジションの6番手につけているからいい走りを期待してたけど…(^_^;)
コバライネンは、先週のようには行かずQ2落ちだったのが残念。もちろん、レースもあんまり期待出来ないorz

ブラジルは、ロータス散々だったと思う。(更新は、決勝を見た後だからね(・ω・))

決勝レポートに続く…

…To be continued…
Posted at 2013/11/27 20:34:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年11月21日 イイね!

2013 Formula1 America Grand Prix 決勝レポート




天気:快晴 気温:30度 路面温度:35度

コンディション:ドライ

アメリカGPは、レッドブルのベッテルがポール・トゥ・ ウインで今季12勝目、通算38回目となるトップチェッカーを受けた。
これでベッテルはベルギーGP から続く8連勝を達成し、シーズン最多連勝記録を更新した。



快晴に恵まれた決勝日のオースティンのスターティンググリッドは、このようになった。

1 No.1 S.ベッテル

レッドブル

2 No.2 M.ウエーバー

レッドブル

3 No.8 R.グロージャン

ロータス

4 No.11 N.ヒュルケンベルグ

ザウバー

5 No.10 L.ハミルトン

メルセデス

6 No.3 F.アロンソ

フェラーリ

7 No.6 S.ペレス

マクラーレン

8 No.7 H.コバライネン

ロータス

9 No.17 V.ボッタス

ウイリアムズ

10 No.19 D.リカルド

トロロッソ

11 No.14 P.ディ・レスタ

Fインディア

12 No.9 N.ロズベルグ

メルセデス

13 No.4 F.マッサ

フェラーリ

14 No.18 J-E.ベルニュ

トロロッソ

15 No.5 J.バトン

マクラーレン

16 No.15 A.スーティル

Fインディア

17 No.16 P.マルドナド

ウイリアムズ

18 No.21 G.バン・デル・ガルデ

ケータハム

19 No.22 J.ビアンキ

マルシャ

20 No.12 E.グティエレス

ザウバー

21 No.23 M.チルトン

マルシャ

22 No.20 C.ピック

ケータハム



レースはPPのベッテルが1コーナーでホールショットを奪うと、2番手にはアウトサイドスタートのロータス、グロージャンとメルセデスのハミルトンが2番手スタートのレッドブル、ウェーバーを交わし、さらに後方でも奇数列からスタートしたドライバーの多くがポジションを上げることに成功した。



しかしオープニングラップでは、後方スタートのフォースインディア、スーティルがウイリアムズのマルドナードと接触してクラッシュ。セーフティカーが出動してレースは、5周目からの仕切り直しとなった。



再スタート後のベッテルはすかさずファステストラップを連発して2番手以下を徐々に引き離してい く。一方、2番手以下のグロージャン、ハミルト ン、ウェーバーの争いは、1ストップレースのタイヤマネジメントで劣るメルセデスのハミルトンが13周目にウェーバーに捉えられ、優勝争いからも脱落することとなる。



これで3人に絞られたトップ争いだが、先頭を走るベッテルのペースは頭ひとつ抜けており、グロージャンとの差は20周目を迎えて8秒まで開くことに。

この後もタイヤをマネジメントしながらその差をキープに入ったベッテルは、レース折り返しの27 周目にピットイン。対するグロージャンとウェーバーも1、2周後にピットインを行ったが、ベッテル との差は変わらず、さらにその後は10秒にまでベッテルとの差が開いた。

中盤から終盤にかけてもベッテルのペースは変化なく。残り10周を切ったあたりからは若干グロー ジャンとの差が縮まったが、残り5周を切ると再びファステストラップを更新、そのままシーズン最多連勝記録を更新する今季12回目のトップチェッカーを受けた。



2位争いは最初のピットストップまでグロージャンがウェーバーとの差を5秒程度に守っていたが、 ピットアウト後はウェーバーが徐々にその差をつめていき39周目には、1秒以内に接近する。

しかし、 今や欠場のライコネンに代わってロータスのエースを張るグロージャンは、終盤もウェーバーの執拗な追い上げを退け、自己ベストタイとなる2位フィニッシュを果たした。



4位は、コンストラクターズ争いを繰り広げるフェラーリのアロンソの追い上げを許さなかったメルセデスのハミルトンのものに。逆にアロンソは、一度オーバーテイクしたヒュルケンベルグに最終ラップの1コーナーで逆転されるもクロスラインですぐに抜き返したアロンソはなんとか5位の座を守った。



メキシコ人ドライバーのマクラーレンのペレスは、7位でフィニッシュ。予選9番手につけたウイリアムズのボッタスは、8位でフィニッシュして嬉しいF1初ポイントを獲得した。ライコネンの代役を務めたロータスのコバライネンは2度目のピットストップでフロントウイングを交換するなどし、残念ながら15位に終わっている。



決勝結果っていうか~順位のコーナー

1位 RedBull セバスチャン・ベッテル 1時間39分17秒148

2位 LOTUS ロメイン・グロージャン +6秒284

3位 RedBull マーク・ウェーバー +8秒396

4位 Mercedes ルイス・ハミルトン +27秒358

5位 Ferrari フェルナンド・アロンソ +29秒592

6位 Sauber ニコ・ヒュルケンベルグ +30秒400

7位 McLaren セルジオ・ペレス +46秒692

8位 Williams バルテッリ・ボッタス +54秒509

9位 Mercedes ニコ・ロズベルグ + 59秒141

10位 McLaren ジェンソン・バトン +1分17秒278

11位 ToroRosso ダニエル・リカルド +1分21秒004

12位 Ferrari フェリペ・マッサ +1分31秒707

13位 Sauber エステバン・グティエレス +1分35秒063

14位 LOTUS ヘイキ・コバライネン +1分36秒853

15位 Force India ポール・ディ・レスタ +1分44秒574

16位 ToroRosso ジャン・エリック・ベルニュ +1分46秒914

17位 Williams パストール・マルドナード -1Laps

18位 Marussia ジュール・ビアンキ -1Laps

19位 Caterham ギド・ヴァン・デル・ガルデ -1Laps

20位 Caterham シャルル・ピック -1Laps

21位 Marussia マックス・チルトン -2Laps

22位 Force India エイドリアン・スーティル リタイア/-56Laps



スタートで何もかも決まった感じだったからあんまり楽しいレースではなかったな。ミハエルの記録も塗り替えられちゃったし。



ベッテルに関しては、異次元過ぎるから誰も追いつけないと思うわ…ルノー時代のアロンソみたいなドライバー来ないと止めれないと思う。



それでもロータスのグロージャンが2位フィニッシュなのは、嬉しいな!ウェーバーに追われてる時は、大丈夫か心配だったけどね(;´Д`)



3位のウェーバー、スタートで前に出れなかったのが痛かったな~一気に2つか3つ落としたからね。それでもやっぱりレッドブルだから簡単にグロージャンに追いついて追い回しまてるとこが凄いよ。



そんなウェーバーも日曜日のブラジルGP決勝で最後か…F1見始めた時いたドライバーがまた1人減っちゃうよ~(ToT)



アロンソは、最後の方のヒュルケンベルグとのバトルくらいしか記憶に残らなかったな…それでも5位フィニッシュは、いい方かな。どっちにしてもチャンピオンシップが決まっちゃってるからね。



ライコネンの代役のコバライネンは、8番手スタートだったから期待してたけど…やっぱり、いきなりでレースじゃいくらフリーとかでセッティングバッチリでも乗りこなせないよな。タイムアタックとレースじゃ違うはず…仕方ないとこもあるよね。



そんなとこかなアメリカGPは…つか、CSのF1Monday見てて寝そうになるくらい中盤が退屈なレースだったな~(・ω・)



またすぐ更新しなきゃなのか…

Posted at 2013/11/22 20:43:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年11月19日 イイね!

2013 Formula1 America Grand Prix 予選レポート




天気:晴れ 気温:27度 路面温度30度

コンディション:ドライ

Q1のセッション序盤は、レッドブルを除く20台がすぐにタイムアタックに入っていくが、マルシャとケータハムの4台は最初からミディアムタイヤを投入してくる。

ハードタイヤでセッションに臨んだ上位勢は、ファーストランを終えると終盤を前にこちらもミディアムタイヤにスイッチする。

この時点のオー ダーは、ロータスのグロージャンがトップにつけ、ウイリアムズのボッタスが2番手、フェラーリのアロンソが3番手となった。

セッション終盤に入ると、ハードタイヤでファーストランを行ったレッドブル2台がすかさずトップ2 につけ、暫定2番手につけたベッテ ルはそのままピットへ帰還。その後、レッドブル2台はミディアムタイヤでアタックをかけたライバル 勢にタイムを塗り替えられたが、それでもウェーバーが4番手、ベッテルも8番手でレッドブルは、難なくQ2進出を果たした。



一方、ミディアムタイヤでトップタイムを奪ったのはウイリアムズのボッタスで、2番手にメルセデスのハミルトン、3番手でザウバーのグティエレスが続いた。

Q1トップのウイリアムズはリードドライバーのマルドナドが18番手で敗退。フォースインディアのスーティルは、マシントラブルでコース上にストップし、17番手に終わった。



Q1ノックアウト

17位 No.15 A.スーティル

1分39秒250

18位 No.16 P.マルドナード

1分39秒351

19位 No.21 G.ヴァン・デル・ガルデ

1分40秒491

20位 No.22 J.ビアンキ

1分40秒528

21位 No.20 C.ピック

1分40秒596

22位 No.23 M.チルトン

1分41秒401




ミディムタイヤでのアタックとなったQ2は、ほとんどのドライバーが序盤からをタイム計測に向かうなか、レッドブル2台は終盤のワンアタックを選択。

そのなか、Q1でトップタイムを奪ったウイリアムズのボッタスは、このセッションでもQ1同様の速さを見せ、序盤から上位争いに加わってくる。

残り5分を切り、レッドブルのウェーバーとベッテルがトップタイムを塗り替えてくると、ボッタスもベストタイムを更新し、3番手につけたアロンソに続く4 番手でQ3に進出。
ボッタスは、カナダGP以来、今季2度目のQ3進出となった。



一方、メルセデスのロズベルグ、フェラーリのマッサ、マクラーレンのバトンといった上位の3人は最後のアタックでもノックアウトゾーンから抜け出すことができず敗退。フォースインディアのディ・レスタも12番手に終わった。



欠場のライコネンに代わってロータスをドライブするコバライネンは、最後のアタックでトップ10入りを果たすと、10番手で見事Q3 へ。メキシコ人ドライバーのペレスとグティエレスもQ2突破を果たした。



Q2ノックアウト

11位 No.19 D.リカルド

1分38秒131

12位 No.14 P.ディ・レスタ

1分38秒139

13位 No.5 J.バトン

1分38秒217

14位 No.9 N.ロズベルグ

1分38秒364

15位 No.4 F.マッサ

1分38秒592

16位 No.18 J-E.ベルニュ

1分38秒696



ポールポジションを決するQ3では、序盤にレッドブル2台を含む5台がコースイン。

まずは、レッドブルのウェーバーがトップタイムをマークし、チームメイトのベッテルが2番手、以下ロータスのグロージャン、 マクラーレンのペレス、コバライネンというオーダーになる。

セッション終盤に入り、ワンアタックを選んだ残る5台とともに各車がラストアタックをかけると、 暫定トップのウェーバーがセクター1とセクター2の全体ベストを更新する走りでトップタイムを塗り替える。



一方、ただひとりウェーバーに挑むこととなったベッテルだが、最初のセクター1で約コンマ2秒の遅 れをとるとセクター2でも遅れてしまう。これでウェーバーの2戦連続ポールは決まったかに思われた が、セクター3で大きくベストタイムを更新したベッテルは、コントロールラインでウェーバーを約コンマ1秒逆転し、最後の最後でポールポジションを奪った。

ベッテルは、オースティンで2年連続のポール。ウェーバーは惜しくも2番手に終わったがレッドブル は、またもフロントロウを独占。



好調同士の争いとなった3番手は、グロージャンがヒュルケンベルグを退けトップ3入り。メルセデスのハミルトンが5番手、フェラーリのアロンソが6番手で続いた。



ライコネンの代役を務めるコバライネンは8番手と上々の結果。



今回の予選で主役のひとりとなったボッタスは9番手。メキシコからの声援を受ける7番手のペレスと10番手のグティエレスもトップ10から決勝をスタートする。



とりあえず予選結果のコーナー(今回テキトー)

1番手 RedBull ベッテル 1分36秒338

2番手 RedBull ウェーバー 1分36秒441

3番手 LOTUS グロージャン 1分37秒155

4番手 Sauber ヒュルケンベルグ 1分37秒296

5番手 Mercedes ハミルトン 1分37秒345

6番手 Ferrari アロンソ 1分37秒378

7番手 McLaren ペレス 1分37秒452

8番手 LOTUS コバライネン 1分37秒715

9番手 Williams ボッタス 1分37秒836

10番手 Sauber グティエレス 1分38秒034

11番手 ToroRosso リカルド 1分38秒131

12番手 Force India ディ・レスタ 1分38秒139

13番手 McLaren バトン 1分38秒217

14番手 Mercedes ロズベルグ 1分38秒364

15番手 Ferrari マッサ 1分38秒592

16番手 ToroRosso ベルニュ 1分38秒696

17番手 Force India スーティル 1分39秒250

18番手 Williams マルドナード 1分39秒351

19番手 Caterham ヴァン・デル・ガルデ 1分40秒491

20番手 Marussia ビアンキ 1分40秒528

21番手 Caterham ピック 1分40秒596

22番手 Marussia チルトン 1分41秒401

決勝のスターティンググリッドがややこしかったんで決勝のヤツでグリッド載せま~す!



思ってた通りの1,2,3のオーダーだったな。
ベッテル、ウェーバー、グロージャン。

多分、このままか、ロータスがうまくいってグロージャンが2位だろうと思ってたからね。決勝もその通りいってたな。

驚きは、ボッタスだよね。予選序盤の速さが凄く目立ったな~いつも後方に落ちがちのウィリアムズであんなにいいタイム出すの大変なはずだ。さすがフィンランド人。

ライコネンの代わりがコバライネン大丈夫なんかな?って思ってたけど。フリーも予選もライコネンがよくいるポジションにいるから大丈夫だったな。いきなり乗ってすぐ合わしてくるとこは、凄いな。決勝は、あれだったけど。

決勝の記事に続く…

…To be continued…
Posted at 2013/11/19 23:54:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | クルマ
2013年11月13日 イイね!

PS3 Formula1 2013 キャリアモードプレイ 第1回 1~3日目



やっとやる暇が出来たので先週の木曜日くらいからFormula1 2013をプレイし始めました!

一応、自分、病気の関係で指の動き遅いので、オートマチックにしてます。後、下手クソなんでトラクションコントロールも有りだし、マシンダメージも無しにしてます。難易度もアマチュアでキャリアモードを始めました!

最初は、ヤングテストドライバーモードでFerrari選んでテストして、フォースインディアで始めたはずだった…オーストラリアGPの予選までやって1日目を終了。

後日、PS3を起動したら…セーブされてなかったらしく最初からやり直しに(゚Д゚)



プレイ2日目

仕方なく今度は、レッドブルでテストしてなんとか念願のロータス入りをしました!ロメイン・ユーチャンになった訳です(・ω・)

アンポン友樹の挑戦!

Rd.1 オーストラリアGP

マシンのセッティングは、クイックセッティングでやって。

ダウンフォースやや低い、最高速やや速いだったかな。

開幕戦は、予選であんまりうまく走れなくて16番グリッドになってしまった。Q2まで来れたのが奇跡ぐらいだったね。

ちなみにこの日は、指がうまく動かなかった寒いからかな?キーアサインいじって、アクセルをR2にしてブレーキを□で、KERSをL1、DRSをL2にしてやってました。

迎えた14周の決勝レース!

スタートで一気に1コーナーで3位につけてうまくいった方。
ファーストスティントは、オプションタイヤ履いて5周。ピットするまでは、4位のキミを抑えてうまくいけてたんだ。

他の車より一周速くタイヤ換えてアンダーカットして1位になってやろうと考えてた。ところが換えた後のアウトラップでコースアウトしたからタイム悪くてキミにアンダーカット阻止されて4位に後退しちゃって、キミに近づいてオーバーテイクを仕掛けたけどダメ、仕舞いには、後3周くらいでブレーキング失敗してコースアウトorz

5位のロズベルグにパスされて、その後ろがDRS使える状態だから抑えるの必死で、結局、5位で10ポイント獲得した。

何だかグロージャンのような始まりになった(笑)



プレイ3日目

この日は、指がうまく動いたから操作は、×アクセル、□ブレーキのグランツーリスモ的な感じでL1がKERS、R1がDRSにした。

Rd.2 マレーシアGP

マシンセッティングは、オーストラリアと同じ

いつもだけど、このシリーズのゲームやっていて相性のいいセパンインターナショナルサーキット!なんと予選で4番グリッドにつけれた。

しかし、この時は、4番手に浮かれていたけど…気がついた。

走り過ぎたことに…(゚Д゚;)

やってしまったぁ~タイヤがキツいorz

確かタイヤのコンパウンドがオプションがスーパーソフトでプライムがソフトだったかな。

何回か決勝走ってやり直して、作戦を立てた。

スタートで履いてるオプションタイヤは、3周で滑り出す感じだったから、とりあえず、なんとか5周耐えて早めにプライムタイヤに換えてアンダーカット狙いで1位を狙う作戦…

迎えた決勝レース(コレも14周)

スタートは、頑張って4位から1位にジャンプアップ。

やっぱり3周目くらいで滑り出すから走りづらくなってくる。

後ろにベッテルで、かなり迫って来てバックストレートで抜かれるんだけど最終コーナーのブレーキングで抜き返せたから逃げてたけど。ピット入る周でコースアウトorz確か5位まで落ちたんだよ。

タイヤ換えて17位でコース戻って、アウトラップだけど全開で走ってファステスト出しまくりアンダーカットもうまくいってポジションキープの4位フィニッシュ!

ファイナルラップでキミに抜かれ掛けたけど、抜き返して逃げて走ったら気がついたらライコネンがハミルトンに変わっててライコネン消えてた…(゚Д゚)どっかでスピンしたかな…

作戦は、うまく行きました(笑)!

今、ドライバーズランキング2位に付けています!ちなみにポイントリーダーは、ベッテルではなくハミルトンです。

一応、目標は…1シーズンでワールドチャンピオンに俺は、なる!(某人気マンガのむぎわら風に)

一応、プレイしたらブログ載せてこうと思います!

次、中国かな?まぁ、いいや~(≧∀≦)頑張ってきます!

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「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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