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アンポン友樹のブログ一覧

2014年03月30日 イイね!

2014 Formula1 Rd.2 Malaysian Grand Prix 決勝結果




2014年F1第2戦マレーシアGPは、メルセデスAMGのルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウインで通算23回目となる今シーズン初優勝を飾った。ケータハムの小林可夢偉は粘りの走りで13位フィニッシュを果たし今季初めて完走することが出来た。



Malaysian Grand Prix決勝リザルト

1位 No.44 L ハミルトン (Mercedes) 1h40'25.974

2位 No.6 N ロズベルグ (Mercedes) +0'17.313

3位 No.1 S ベッテル (Red Bull Racing) +0'24.534

4位 No.14 F アロンソ (Ferrari) +0'35.992

5位 No.27 N ヒュルケンベルク (Force India) +0'47.199

6位 No.22 J バトン (McLaren) +1'23.691

7位 No.19 F マッサ (Williams) +1'25.076

8位 No.77 V ボッタス (Williams) +1'25.537

9位 No.20 K マグヌッセン (McLaren) -1Lap

10位 No.26 D クビアト (Toro Rosso ) -1Lap

11位 No.8 R グロージャン (Lotus) -1Lap

12位 No.7 K ライコネン (Ferrari) -1Lap

13位 No.10 小林可夢偉 (Caterham) -1Lap

14位 No.9 M エリクソン (Caterham) -2Lap

15位 No.4 M チルトン (Marussia) -2Lap

-位 No.3 D リカルド (Red Bull Racing) (リタイア/7Lap)

-位 No.21 E グティエレス (Sauber) (リタイア/21Laps)

-位 No.99 A スーティル (Sauber) (リタイア/24Laps)

-位 No.25 J エリック・ベルニュ (Toro Rosso ) (リタイア/38Laps)

-位 No.17 J ビアンキ (Marussia) (リタイア/48Laps)

-位 No.13 P マルドナド (Lotus) (リタイア/49Laps)

-位 No.11 S ペレス (Force India) (リタイア)




レースの感想(自分目線から)

マレーシアは、メルセデスが圧勝過ぎて、なんかもの足りないレースな気がしてならなかったな…これじゃあ、レッドブルがメルセデスに変わっただけだよと思っちゃうな。そんなレッドブルも同じくらい速いけど。



スタートは、ライコネンがいいスタートだったな~(^_^)ノと思えばマクラーレンのマグヌッセンと接触で、パンクorz1周目にして最下位転落でもうレースは、それで終わったようなものになったし(でも、12位だから…ね)



やっぱり今のフェラーリには、速さが足りないな…アロンソもあまり速さがないからヒュルケンベルグ抜くのに苦労してたようだし。王者二人は、前途多難だな…。アロンソは、それでも4位に来るから凄いよな。ライコネンも接触が無ければな~(^_^;)



今回のマレーシアでは、可夢偉が粘り強い走り見せてくれました!特にグロージャンとのバトルとか抜き方がカッコよかったな(≧∀≦) 1カ所目のバックストレートでスリップストリームに入られた可夢偉、2カ所目のDRSの検知地点でわざとインを空けてグロージャンを前に出して、2カ所目のDRSゾーンで自分がDRSを可動させる権利を得て、抜き返してて、ケータハムのマシンであんな戦えるなんて凄いよな。結局、抜かれたけど13位完走出来たから良かった。



マレーシアで可哀想なのは、リカルドだよな~チームのミスで次のバーレーン、10グリッド降格だもんな。
後は、マッサがまた『~は、君より速い、~を前に出してくれ、抑えこむな。』ってチームオーダー出されたのが…ね(^_^;)赤い車の時と全く同じ言い方だったからメディアセンターに爆笑が起きたらしいですよ(笑)

次は、バーレーンで、なにやらナイトレースらしいですね。
フジテレビnextの放送時間をちゃんと観てないから詳しい時間が分かってないんだよな。

夜の0時からだったかな~次のバーレーンは、冬のテストやってたし、フェラーリにもそれなりのパフォーマンスが期待できるかな(・ω・)>でわ
Posted at 2014/04/01 13:03:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2014年シーズン | スポーツ
2014年03月29日 イイね!

2014 Formula1 Rd.2 Malaysian Grand Prix 予選結果




2014年F1第2戦マレーシアGP予選は、メルセデスのルイス・ハミルトンが2戦連続、通算33回目のポールポジションを獲得した。

予選は、セッション開始前の激しいスコールの影響で50分も遅れてスタート。2戦連続で雨がらみのコンディションとなるなど、波乱含みのセッションとなった。

こんな感じだから50分遅れても仕方ない。


Q1は、ケータハムの小林可夢偉が20番手で敗退。可夢偉はそれまでの3回のフリー走行でわずか12周しか走れず、ぶっつけ本番でのアタックとなっ たが前回同様に雨を味方につけることはできず。チームメイトのマーカス・エリクソンもQ1終了直前にクラッシュを喫してマシンに大きなダメージを負った。



Q2では、ウイリアムズの2台がタイヤ戦略を誤り2台揃って敗退。また、トロロッソと接触したフェラーリのフェルナンド・アロンソは、無事にQ2突破を果たしたものの、ダニール・クビアトとのアクシデントが審議対象となってしまった。



最終ラウンドのQ3には、レッドブル、メルセデス、フェラーリ、マクラーレンの各2台とフォー ス・インディアのニコ・ヒュルケンベルグ、トロロッソのジャン-エリック・ベルニュの10台が進出した。



Q3もウエットコンディションで始まるがQ2トップのハミルトンは、いち早く1分59秒431をマークしてリードを奪い、僅差の2番手にレッドブルのセバスチャン・ベッテル、コン マ7秒差の3、4番手にフェラーリのフェルナンド・アロンソとメルセデスにニコ・ロズベルグがつける展開となった。



各車は一度ピットインしてタイヤを交換するが、セッション終盤は再びコースコンディションが悪化。タイム更新は厳しい状況となり、ハミルトンがポールの座を確かなものに。しかし、最後にチェッカーを受けたロズベルグだけはポジションアップに成功し、アロンソから3番手を奪った。



5番手にはダニエル・リカルドがつけ、キミ・ラ イコネンが6番手。Q3で唯一、インターミディエイトタイヤを履いたマクラーレンは、ケビン・マグヌッセンが8番手。最後までフルウエットを履かなかったジェンソン・バトンは、10番手に終わった。



感想

雨が酷すぎて予選開始が50分遅れたし、なかなか止まないんだな…亜熱帯の国だから。50分で雨落ち着いたのが奇跡かも。

予選の方は、ウェットとインターどれを履くかの駆け引きがありました。
ほとんどメルセデスのハミルトンがトップタイムでメルセデスが調子良くて雨でも安定してていい感じ。前回よくなかったレッドブルもフェラーリもそこそこいい感じに感じた。ライコネンも自信あるらしいからフェラーリの活躍が見られたらいいな。

一方のウィリアムズは、少し調子が良くないみたいでQ2でノックアウトされていた。おまけにボッタスがリカルドのアタックを妨害したとして3グリッド降格になってしまうからツイてないなと思ったな。

残念ながら可夢偉は、雨を見方に出来なかったようでQ1でノックアウトされちゃいました。フリー走行もあまり走れてなかったからな。トラブルがあるみたいだから20番手から無事に完走して欲しい。




予選結果/ペナルティ無し

1位 No.44 L ハミルトン (Mercedes) 1'59.431(22Laps)

2位 No.1 S ベッテル (Red Bull Racing) 1'59.486(20Laps)

3位 No.6 N ロズベルグ (Mercedes) 2'00.050(23Laps)

4位 No.14 F アロンソ (Ferrari) 2'00.175(22Laps)

5位 No.3 D リカルド (Red Bull Racing) 2'00.541(20Laps)

6位 No.7 K ライコネン (Ferrari) 2'01.218(21Laps)

7位 No.27 N ヒュルケンベルク (Force India) 2'01.712(23Laps)

8位 No.20 K マグヌッセン (McLaren) 2'02.213(20Laps)

9位 No.25 J エリック・ベルニュ (Toro Rosso ) 2'03.078(23Laps)

10位 No.22 J バトン (McLaren) 2'04.053(22Laps)

11位 No.26 D クビアト (Toro Rosso ) 2'02.351(16Laps)

12位 No.21 E グティエレス (Sauber) 2'02.369(16Laps)

13位 No.19 F マッサ (Williams) 2'02.460(16Laps)

14位 No.11 S ペレス (Force India) 2'02.511(15Laps)

15位 No.77 V ボッタス (Williams) 2'02.756(17Laps)

16位 No.8 R グロージャン (Lotus) 2'02.885(17Laps)

17位 No.13 P マルドナド (Lotus) 2'02.074(8Laps)

18位 No.99 A スーティル (Sauber) 2'02.131(7Laps)

19位 No.17 J ビアンキ (Marussia) 2'02.702(8Laps)

20位 No.10 小林可夢偉 (Caterham) 2'03.595(8Laps)

21位 No.4 M チルトン (Marussia) 2'04.388(8Laps)

22位 No.9 M エリクソン (Caterham) 2'04.407(7Laps)

※1位~10位はQ3タイム。11位~16位はQ2タイム。17 位~22位はQ1タイムを記載。


ボッタスは、Q2でのリカルドのアタックを妨害したとして3グリッド降格で18番手からスタート。
Posted at 2014/03/30 00:01:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2014年シーズン | スポーツ
2014年03月19日 イイね!

2014 Formula1 Rd.1 Australian Grand Prix 決勝結果




F1開幕戦オーストラリアGPの決勝が16日(現地 時間)、メルボルンにあるアルバートパーク・サー キットで行われ、メルセデスAMGのニコ・ロズベルグが通算4回目となるトップチェッカーを受け2014年シーズン最初のウイナーに輝き、2位に新人ケビン・マグヌッセン、3位にジェンソン・バトンが輝いた。ケータハムの小林可夢偉は、残念ながら0周リタイアで復帰初戦を終えている。

まずは、順位から(・ω・)ノ



Australian Grand Prix 決勝リザルト

1位 No.6 N ロズベルグ (Mercedes) 1h32'58.710

2位 No.20 K マグヌッセン (McLaren) +0'26.777

3位 No.22 J バトン (McLaren) +0'30.027

4位 No.14 F アロンソ (Ferrari) +0'35.284

5位 No.77 V ボッタス (Williams) +0'47.639

6位 No.27 N ヒュルケンベルク (Force India) +0'50.718

7位 No.7 K ライコネン (Ferrari) +0'57.675

8位 No.25 J エリック・ベルニュ (Toro Rosso ) +1'00.441

9位 No.26 D クビアト (Toro Rosso ) +1'03.585

10位 No.11 S ペレス (Force India) +1'25.916

11位 No.99 A スーティル (Sauber) -1Lap

12位 No.21 E グティエレス (Sauber) -1Lap

13位 No.4 M チルトン (Marussia) -2Laps

-位 No.17 J ビアンキ (Marussia) (リタイア/8Laps)

-位 No.8 R グロージャン (Lotus) (リタイア/14Laps)

-位 No.13 P マルドナド (Lotus) (リタイア/28Laps)

-位 No.9 M エリクソン (Caterham) (リタイア/30Laps)

-位 No.1 S ベッテル (Red Bull Racing) (リタイア/54Laps)

-位 No.44 L ハミルトン (Mercedes) (リタイア/55Laps)

-位 No.19 F マッサ (Williams) (リタイア/57Laps)

-位 No.10 小林可夢偉 (Caterham) (リタイア/57Laps)

-位 No.3 D リカルド (Red Bull Racing) (※失格/0'24.525)

2位だったレッドブルのダニエル・リカルドは、燃料流量が規定量を上回っていたため、レースから除外


続いて感想(^_^)ノ



新しいエンジンのマシンでの開幕戦は、フォーメーションラップから走れない車がいたり、スタート出来なくてもう一周したり波乱だらけ(゚Д゚)
そんな中は、レーススタート!
写真の上の方にちょっと可夢偉がグラベルに突っ込むの見えてると思うんですが…スタートで残念ながらマッサ巻き込んでクラッシュして一周も出来ずに開幕戦は、リタイアに終わってしまいました(T^T)14番手からケータハムでどこまでやってくれるか楽しみだったんだけど…
決勝レース自体は、メルセデスのロズベルグがスタートからぶっちぎりで発進!2位とも争う必要もなく最初から最後までレースリーダーで居続けていた。
序盤でマッサやハミルトンやらベッテルがリタイアして行ったのが良かったのかも知れない…。



そしてなにより驚きなのは、マクラーレンの新人マグヌッセン!スタートでうまいこと上位陣に食らいついて、マシンの不調なハミルトン、コース上で一度、2位に付けていたリカルドをオーバーテイクして3位に…そして、リカルドの失格でデビュー戦で2位表彰台を獲得してしまうなんて!こいつスゲェよ!やるな!と見てて思ってしまった。リカルドが失格してなくても素晴らしい結果だなと感じました。他の新人とかもやるなって感じのドライバーが居るなと思った。



マシンの信頼性に関しては、メルセデス勢は、表彰台を独占しているから、とても安定感が感じられた。他のメルセデス勢は、ウィリアムズもフェラーリに迫るというか、十分な速さあるのをボッタスがライコネン抜いたので証明していたし。ライコネンファンとしとは、悔しいけどね。フェラーリは、なんて言うか『速さが足りない!』というかライコネン見てると『グリップが足りない?』3、4コーナーを上手く走れてない感じしたからです。今年の車は、トルクが強いからリアブレーキが難しいからコーナーでスピンしやすいらしいし。



ただ、アロンソは、ライコネンより上手く操れているからやっぱり連続でチャンピオン取るだけあるなと改めて思ったな。それに中盤以降は、ずっとヒュルケンベルグの後ろで走らされて抜きあぐねていたけど最終的には、オーバーテイクしてたからね。メルセデス勢には、フェラーリ苦戦しそうだな…

今のところ勢力図は

メルセデス>マクラーレン=レッドブル>ウィリアムズ>フェラーリ

こんな感じかな(・ω・)>まだ始まったばかり。今シーズンこれからどんなレース見れるか楽しみですね!

しっかし、今シーズンのマシン音が静かだからスピード感ないんだよな(´д`)ストレートの伸びもな~んか少ない気がしてならない…こんな変わるもんなんだな(^_^;)

次は、マレーシアGPですね!(^_^)ノ
Posted at 2014/03/19 00:08:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2014年シーズン | スポーツ
2014年03月15日 イイね!

2014 Formula1 Rd.1 Australian Grand Prix 予選結果



あんまり、長いのも良くない気がするので、今年のブログは、簡単にしたいと思いますm(_ _)


2014年シーズンは、予選が少し変わったそうです。

確か

・予選の時間配分が変わったこと

Q1が18分  Q2が15分  Q3が12分

・今年はオプションタイヤが1セット追加されて、Q3に進んだドライバーは、Q3でのみ使用が可能(決勝前に返却)。逆にQ3に進めなかったドライバーは、決勝でしか使用できないこと

予選は、Q1開始からどんよりとした曇り空でいつ降ってもおかしくない天気…
ほとんどのチームが雨がくる前にとコース上に出てアタックして、リカルド、マッサやマグヌッセンがいいタイムを出してトップ3を形成していく。開始10分で雨が降り出してしまい一気に雨足が激しくなった。リカルドをトップに続々と他のドライバーのQ2進出が決まる中、ケータハムの小林可夢偉がQ2進出ギリギリの16番手に!チルトンと僅差で滑り込む形になった。その後も雨は弱まる気配もなくQ1終了。ロータスが二台ともQ1敗退してしまったのが残念。全然、うまく走れてない感じだからヤバいなロータス…エンジニアが徹夜しまくりでアレだからな(゚Д゚)


Q2は一旦、雨が止んだものの相変わらずのウェットコンディション(^_^;)
ほとんどの車がインターミディエイトタイヤでのアタックになった。だんだん天気が回復して来てドライタイヤにしてのアタックも見られるようになったと思いきや、終盤になるとまた雨が…二転三転する天気!最後まで変動するタイムシート!そんな中、セッション残り3分で俺にとっての悲劇(゚Д゚;)



そう…ラ、ライコネンのクラッシュ(T_T)
フリー走行とかもそうだったけど、3コーナーの立ち上がりでリアを滑らせてスピンしてコントロール失ってウォールにGo!マシンにうまく乗れてない感が否めないorz
なんとか10番手と見ていたが…やはりダメで12番手スタートに。天気に翻弄されてたのは、キミだけじゃなくバトンもベッテルもなのがせめてもの救いだ~(´д`)
可夢偉もQ3進出は、ならず15番手に…



Q3は、Q2終盤から降り出した雨がさらに激しさを増す中、ロズベルグ、ハミルトンのメルセデスがトップタイムを出し合う中、セッション残り5分を切るとレッドブルのリカルドがフルウェットからインターミディエイトに履き替えてコースへ出る。しかし、メルセデスの二台は、フルウェットのままコースへ。
インターミディエイトを履いたリカルドは、最後のアタックで1分44秒548をマークして見事トップに浮上、地元オーストラリアのファンから大歓声を受けた。だがしかし、直後にフィニッシュラインを越えたメルセデスのハミルトンが1分44秒231でコントロールラインを駆け抜け、リカルドからポールポジションを奪うことに成功。
これで勝負が決した予選は、ハミルトンが今シーズン最初のポールシッターに輝いた。



新しいV6ターボエンジンの感想…

めっちゃ静かやん(゚Д゚;)

こんな音小さくていいのF1(゚Д゚)こんなに違うとは、思わなかったから驚きだったな。なんかスーパーGTの車みたいな音だなと思った。シュウィィィ~ンみたいな感じの音?

雨が降ったり止んだりめまぐるしかったけど、メルセデスとウィリアムズの安定感が伺えた、マッサとかいい感じだったし。レッドブルは、何だかんだマシン速いな。テストほど悪くない状態だな。

決勝は、メルセデスが1-2を持ってくんじゃないかと思っています。



予選結果/ペナルティ無し

1位 No.44 L ハミルトン (Mercedes) 1'44.231

2位 No.3 D リカルド (Red Bull Racing) 1'44.548

3位 No.6 N ロズベルグ (Mercedes) 1'44.595

4位 No.20 K マグヌッセン (McLaren) 1'45.745

5位 No.14 F アロンソ (Ferrari) 1'45.819

6位 No.25 J エリック・ベルニュ (Toro Rosso ) 1'45.864

7位 No.27 N ヒュルケンベルク (Force India) 1'46.030

8位 No.26 D クビアト (Toro Rosso ) 1'47.368

9位 No.19 F マッサ (Williams) 1'48.079

10位 No.77 V ボッタス (Williams) 1'48.147

11位 No.22 J バトン (McLaren) 1'44.437

12位 No.7 K ライコネン (Ferrari) 1'44.494

13位 No.1 S ベッテル (Red Bull Racing) 1'44.668

14位 No.99 A スーティル (Sauber) 1'45.655

15位 No.10 小林可夢偉 (Caterham) 1'45.867

16位 No.11 S ペレス (Force India) 1'47.293

17位 No.4 M チルトン (Marussia) 1'34.293

18位 No.17 J ビアンキ (Marussia) 1'34.794

19位 No.21 E グティエレス (Sauber) 1'35.117

20位 No.9 M エリクソン (Caterham) 1'35.157

21位 No.8 R グロージャン (Lotus) 1'36.993

22位 No.13 P マルドナド (Lotus) No Time


※1位~10位はQ3タイム。11位~16位はQ2タイム。17 位~22位はQ1タイムを記載。

すでにギヤボックス交換を実施しているボッタスとグティエレスが決勝で5グリッド降格処分を受ける。

Posted at 2014/03/16 00:40:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2014年シーズン | スポーツ

プロフィール

「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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