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アンポン友樹のブログ一覧

2015年09月30日 イイね!

2015 F1GP Rd.14 日本GP 決勝リザルト




第28話~アンポン友樹が~
 フェラーリ武者さんに出会った…~


はい、日本GPのF1速報とか国際映像でよく映るフェラーリ武者さん達に出会ったというか…気付いてもらったが正しいね(^_^;)

俺、変なタイミングで人見知りが発動するから話しかけるタイミングが分からなくなってウロウロ~ウロウロしてたらフェラーリ武者さんの一人に『写真撮ります~?』って逆に聞いてもらっちゃって…(-ω-;)

毎年会場で見かけてはいたのさ、みんカラ友達の方『雷虎燃さん』があの中にいるから声かけたかったのだけど、ダサい話で3回も見かけてて具合悪かったり、ユーキなのに勇気が出なくて毎年、声掛けれないでいたのさ(今回いれてね(T-T)どの人か分からなかったし)

んで結局、緊張しちゃって『自分がアンポン友樹です』と伝えることも出来ないし、描いてもらったボードのことを凄いね~とか言われて『ロータス版とかレッドブルの牛を犬に変えたヤツとかもあるんです』とか言えなくて『コレ、描いたんですよ』的なこと言ってどうも~ってその場離れて超ダサい人見知り野郎になってしまって自分の情けなさでレース前に凹みました…orz

雷虎燃さん、もしこれ観てたらあのライコネンのマシンが描いてある車椅子の青年がアンポン友樹です(≧Д≦)後、写真使わせて頂きますorz



前置きというか…自分が人見知りのチキン野郎というカミングアウトから始まりますが…よろしくお願いします(^_^)ゞ
さぁ、そんなダサダサのアンポン友樹の前でキミ・ライコネンは、どんな活躍をしたのか!あ、ちなみにクビアトは、ピットスタートです(≧∇≦)b



スタートでは、ロズベルグが2コーナーでハミルトンに押し出されて1位をすぐに奪われてしまう、そしてスムーズにスタートして3番手スタートのウィリアムズ、ボッタスの前に出たベッテルの駆るフェラーリに2位も奪われ、さらにロズベルグは、ボッタスにも抜かれ4番手に落ちてしまう。その感にハミルトンは、恐るべきスピードでベッテルを引き離していった。



その後方のフェラーリのライコネンの前では、レッドブルのリカルドとマッサが接触してリカルドは、左リアタイヤがパンクして、マッサのフロントウィングと右フロントタイヤが避けてバーストし2台は、順位を大幅に失ってしまい、ライコネンは、2ポジションアップすることになり、ロズベルグを追う形に。その後ろにグロージャン、マルドナードと続く。

そのさらに後ろでは、フォースインディアのペレスがトロロッソのサインツと接触、ペレスのタイヤがパンクしてしまいそうそうにピットインを余儀なくされる。スタートで順位を失ってピットしたのは3人。



その後は、ハミルトンがさらにベッテルを引き離しに掛かるその差は、スタートから僅か10周で約6秒も広がってしまう…そこからしばらくは、上位争いは落ち着いて行き下位勢がマクラーレンホンダのアロンソ、バトンに襲いかかってくる…次から次へと抜かれてしまうのに耐えきれなかったのかアロンソの『GP2、GP2~GP2、GP2 アァ!』と悲痛な叫びの無線が出るほどだった。



上位争いが動き出したのは、上位陣が1回目のピットストップを終えた17周目、4位のロズベルグがボッタスのタイヤにダメージを与えるべく猛追を掛けて行く、すると最終シケインで少しブレーキをミスしたボッタスをオーバーテイクして3位にポジションアップすることに成功する。ターゲットをベッテルのフェラーリに絞ってアタックして行く。



ロズベルグにオーバーテイクされたボッタスに落ち着く暇は、無かった…後ろには、ライコネンが迫って来ていたから。しかし、ライコネンは、コース上でなかなかボッタスの前に出ることが出来ず、二回目のピットストップをボッタスより速くしてアンダーカットに打って出てボッタスの前に出ることに成功する。ロズベルグもライコネン同様、前のベッテルになかなか近くことが出来ずに二回目のピットストップを速めるアンダーカットでベッテルの前に出ることに成功して2位のポジションまで戻る。



しかし、ロズベルグが2位戻って来た時には、ハミルトンとの差が16秒にまで広がり残り周回では追い付くことさえ叶わない差になっていた。もうレースは、ハミルトンが優勝を確定したようなものに…



ロズベルグに抜かれたベッテルは、ロズベルグを果敢に追いかけてバックマーカーの関係で近けてもオーバーテイクに繋がらず上位3人は、もうハミルトン、ロズベルグ、ベッテルで確定してしまった。


(自分撮影の中で一番のベストショット!(≧∇≦)b)

後方では、トロロッソの若い2人…フェルスタッペンとサインツがポイント圏内でチームメイト対決をしていたり、ザウバーのエリクソンと序盤で接触したフォースインディアのペレス、レッドブルのクビアト、リカルドがポイント圏外にもかかわらず熱いバトルを繰り広げるなど、テクニカルサーキットの鈴鹿サーキットで魅せる走りをしてファンを楽しませてくれた。



この集団のおかげでライコネンとボッタスの間に空間が空いてライコネンは、なんとか4位をボッタスから守り切りレースを終えた。



最終的にレースは、ハミルトンがスタートから独走状態で優勝、2位にベッテルをうまくアンダーカットしたロズベルグ、3位はピットストップでロズベルグの後手になってしまったベッテルになった。後、4周あったらベッテルが2位の可能性ありそうな距離でチェッカーを受けた。



《日本GP 決勝リザルト》

1位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes 1h28'06.508

2位 No.6 N.ロズベルグ / Mercedes +0'18.964

3位 No.5 S.ベッテル / Ferrari +0'20.85

4位 No.7 K.ライコネン / Ferrari +0'33.768

5位 No.77 V.ボッタス / Williams +0'36.746

6位 No.27 N.ヒュルケンベルク / Force India +0'55.559

7位 No.8 R.グロージャン / Lotus +1'12.298

8位 No.13 P.マルドナド / Lotus +1'13.575

9位 No.33 M.フェルスタッペン / Toro Rosso +1'35.315

10位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso -1Lap

11位 No.14 F.アロンソ / McLaren -1Lap

12位 No.11 S.ペレス / Force India -1Lap

13位 No.26 D.クビアト / Red Bull Racing -1Lap

14位 No.9 M.エリクソン / Sauber -1Lap

15位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing -1Lap

16位 No.22 J.バトン / McLaren -1Lap

17位 No.19 F.マッサ / Williams -2Laps

18位 No.53 A.ロッシ / Manor -2Laps

19位 No.28 W.スティーブンス / Manor -3Laps

20位 No.12 F.ナッセ / Sauber DNF


トップと2位が16秒差とかオカシイダロ!!Why! Japanese Grand Prix!ヽ(`Д´#)ノ(怒ってないよ(笑))



スタートは、荒れたね~ハミルトンは、ロズベルグを押し出して1位を奪い取るわ、リカルドとマッサが接触するし、サインツは、ペレスと接触してるしでね。リカルドとマッサのとこは、ライコネンも側にいるから間一髪で前に出てたから巻き込まれずに済んで助かったよ。そのおかげでリカルドとマッサの分、前出られたし。もし1コーナーでライコネンが終わってたら悲しすぎたしね。



しかし、ロズベルグは、運がないっていうか…ハミルトンにやられっぱなしだよね。ハミルトンがぶつけてきたかのように接触して2台リタイアでベッテルをサポートしてよ(笑)スタートでレースが決まっちゃったからちょっと詰まらなかったっていうかあっという間にレース終わってたし。メルセデスと他のチームとの差が生だとさらに際立っててメルセデスが少し自重でもしてくれないとファンが減るぞって感じだ。ロズベルグは、ハミルトンにやれてから頑張ってたから2位許せるけど。ハミルトンは、やり過ぎ…www



フェラーリ(ライコネンだけど)ファンなんだからフェラーリの事を話そう。ベッテルのスタートが良かったよな~良い感じにボッタスの前にスッと出てきて、2コーナーでロズベルグがハミルトンに出されてスピード緩まったところをスーッと行ってね。二回目のピットでロズベルグにアンダーカットされるまでは、2位確定かなって感じだったね。3位にフェラーリ来ただけでも嬉しいかな~うん。ハミルトンかロズベルグがリタイアしてくれれば、フェラーリW表彰台でしかも、ライコネンが俺観てる日本GPで3位表彰台が3回目だったのに~!



ライコネンは、スタート巻き込まれずに済んだけど、なかなかロズベルグに追いつけないし、二回目のピットストップでアンダーカットするまでボッタスを抜いて前に出られないからさ、今前に出れたけど終盤にボッタスに抜かれんのかなってちょっと心配だったよ。バックマーカーの塊のおかげでそれは、なかったから良かった。俺が行った時に鈴鹿で表彰台上がれなかったな…富士では、初めて生観戦した07と08に3位だったけど。あの時のフェラーリ良かったからね。いや~でも、最後の鈴鹿サーキットだから表彰台に上がって欲しかったわ~。前夜祭で『あんまり過度な期待は、しないで~』って言ってたけどさ。ん~ベッテルと仲良く上がって欲しかったね。メルセデスが丈夫過ぎるパワーユニットだから仕方ないな…こればっかりはね。リタイアじゃないし4位だから。晴れたらハミルトン、ロズベルグ…誰かって分かってたしね。



そういえば、レッドブルがいいとか実況解説陣は、結構言ってたけど。あんまり調子良くなかったねレッドブル…クビアトは、予選の大クラッシュがあるから仕方ないけど(ピットスタートだし)。あ、リカルドもマッサと接触だったな。運が無かっただけか…wwwマッサと接触してなかったらリカルドは、良い結果出せてんのかな。あのポジションだしね。
スタートで攻め過ぎちゃった感じに見えたね。トロロッソの若い2人は、入賞圏内でチームメイト対決してて凄く頑張ってたな。あのくらい争ってくれると危ないけどワクワクしちゃうよね。



マクラーレンホンダは、惜しかったねアロンソを持ってしても11位で入賞圏外だし…バトンなんかあんまり映ってないし(T-T)
帰って来て次の日の29日の火曜日に録画したヤツ観たけど、アロンソのあの『GP2、GP2~』って悲痛な無線聞いたらなんか可哀想で仕方なかったな…アロンソは、またマクラーレン詐欺に引っかかってるよね。08年の時のがまだマシかもね、勝ててたし(^_^;)。来季にパワーユニット良くなるのかすら怪しいよ。これじゃあ、ロン・デニスが怒るのも分かる気がするよ。
とりあえず、リタイアせずに完走出来たことは、良かったと思います。いつかF1でもMotoGP並に活躍出来る日が来ると良いのだが…



最後の鈴鹿サーキットでの生観戦は…動画とか写真撮ることに気を取られ過ぎてなんかあたふた(゜Д゜;≡;゜Д゜)して落ち着いて観れなかったから失敗したな…最後なのにきちんと集中して観れなかった(T-T)悔しい…楽しみ尽くそうとして、全部空回りで終わったしorzなんかね、肉体より精神的に疲れてしまった。結局、4回鈴鹿行ったうち、一番楽しめたの3回目に行った2012年の可夢偉が3位になった時の1回だけだったな…やっぱり、テレビで観た方が楽だ(^_^;)生観戦は、生観戦で良いけどね。速さと音が実感出来るしさ。ただ、車椅子の席が悪いんだもの…スタートよく見えねぇし、首疲れるし(^_^;)結局、観てんの大型ビジョンだしヾ(≧∇≦)最終コーナーがシケインの辺りから見えるくらいしか良いとこ無いんだもん。メインストレートって高い癖に意外といい観戦場所じゃないからね。1コーナーの正面から観たいよな~屋根があれば…orz



もう行かないのか~なんか寂しいな。仕方ないよな、ここ数年、家族仲が最悪だからね。すぐ誰かしら機嫌悪くなるから楽しく無くなっちゃうんだよね┓( ̄∇ ̄;)┏ホントは、来年だって行きたいよ。ライコネン引退しないからさ(≧Д≦)

なんか終わり方が分からなくなって来たから終わります(-ω-;)

Posted at 2015/10/06 00:08:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ
2015年09月26日 イイね!

2015 F1 Rd.14 日本GP 予選リザルト




第27話~鈴鹿(ソロモン)よ…
      私は、帰ってきた!~


はい、ガトー少佐の真似は、置いといてポイッ(-_- )ノ⌒(≧Д≦)ゞ
今回は、なんと鈴鹿サーキットに観戦旅行で来ています!2年ぶりなので初めてV6のパワーユニットの音を生で聞くことが出来ました!あんまりV8エンジンの時とサウンド変わらないなぁ~って感じでしたね。(デカいことに変わりないし、音そんないうほど違いは、ない感じでした。)

そんな生観戦というちょっとエロい響きで観てきた予選…(どこがだよ)



Q1は、ハミルトンが序盤に新品のハードタイヤでトップタイムを築くもすぐにロズベルグに塗り替えらるが、すぐに巻き返してトップを奪い返す。メルセデスは、1-2で順当な滑り出しでQ2に進出。



一方、フェラーリは、中盤までガレージから出て来ず少し心配になるが新品のハードタイヤでライコネン3番手タイムを出して来る。メルセデス以外のマシンがミディアムタイヤに変えてアタックしてタイムが塗り変わりフェラーリの2台がノックアウト圏内か…と不安になるもハードタイヤでまたライコネンが3番手に入り、その後にトロロッソのフェルスタッペンがコース上で停まりイエローフラッグで終了、そのままハードで乗り切る形になった。ベッテルは、なかなか振るわずライコネンより4ポジション後ろ7番手でQ2に進出した。まぁ、まずまずな滑り出しを見せた。
何故か5番手にロータスのグロージャンが来ているのが気になるところ…(俺だけかな?)マクラーレンホンダのバトンがQ1落ちで残念な結果に…_(._.)_



Q2では、早々にメルセデスが新品のミディアムですぐにトップタイムを叩き出すと誰も追いつくことが出来ず1-2確定。順番は、ロズベルグ、ハミルトンだが、鈴鹿のメルセデスにもはや敵は、居ないのか…



対抗してフェラーリも新品のハードでライコネンとベッテルもアタックをする。ここでもライコネンがまた3番手タイムを出してQ2を突破する。ベッテルは、Q2より1ポジション上がって6番手に。



フリーでなかなか速かったレッドブルがなかなか上に上がって来ないのが不思議。ここでもロータスのグロージャンは、生き残りQ3に進出している。マクラーレンホンダのアロンソは、健闘するも0,5秒及ばず11番手という悔しい結果でQ2敗退となってしまった。それでもファンの声援は、耐えることはなかった。
(ごめんなさい、写真撮るのに必死過ぎてQ2の記憶をロストした…ダメやん(笑))


(F1速報のサイトから)

Q3では、全車すぐにコースインして1回目のタイムを計測する。まずは、ロズベルグがトップタイムを刻む、その後にハミルトンが塗り替えるのかと思いきや、痛恨のミスで2番手になってしまう。


《写真は、ベッテル(F1速報のサイトから)》

フェラーリは、ここまでベッテルより速いライコネンがここに来てベッテルに負けてしまい、ベッテルより2ポジション遅い6番手になってしまう。


(F1速報のサイトから)

各車、2回目のタイム計測に入る終盤になってレッドブルのクビアトがヘアピンのところで横に1回転する大クラッシュをしてしまい赤旗で予選が終わってしまった。


(F1速報のサイトから)

《日本GP 予選リザルト》

1位 No.6 N.ロズベルグ / Mercedes 1'32.584 (16Laps)

2位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes 1'32.660 (15Laps)

3位 No.77 V.ボッタス / Williams 1'33.024 (11Laps)

4位 No.5 S.ベッテル / Ferrari 1'33.245 (11Laps)

5位 No.19 F.マッサ / Williams 1'33.337 (12Laps)

6位 No.7 K.ライコネン / Ferrari 1'33.347 (10Laps)

7位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing 1'33.497 (17Laps)

8位 No.8 R.グロージャン / Lotus 1'33.967 (19Laps)

9位 No.11 S.ペレス / Force India No Time (16Laps)

10位 No.26 D.クビアト / Red Bull Racing No Time (15Laps)

11位 No.27 N.ヒュルケンベルク / Force India 1'34.390 (13Laps)

12位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso 1'34.453 (15Laps)

13位 No.13 P.マルドナド / Lotus 1'34.497 (13Laps)

14位 No.14 F.アロンソ / McLaren 1'34.785 (8Laps)

15位 No.33 M.フェルスタッペン / Toro Rosso No Time (8Laps)

16位 No.22 J.バトン / McLaren 1'35.664 (6Laps)

17位 No.9 M.エリクソン / Sauber 1'35.673 (8Laps)

18位 No.12 F.ナッセ / Sauber 1'35.760 (6Laps)

19位 No.28 W.スティーブンス / Manor 1'38.783 (8Laps)

20位 No.53 A.ロッシ / Manor 1'47.114 (8Laps)



(F1速報のサイトから)

時間がないから簡単に行きましょー
久しぶりの生F1サウンドは、シビれましたね(≧∇≦)b

ライコネン、Q2まで3番手でスゴい調子良さそうだったから最後の最後でベッテルより遅かったのは、残念だったな~。
これでベッテルが3番手ならいいんだけど、4番手なんだよね(^_^;)3番手スタートは、意外と速かったボッタスっていうね。レッドブルじゃなかったよ。それどころか、クビアトは、ヘアピンでスゴい派手にクラッシュしたし、去年のことがあるからビックリした。幸いケガが無かったから良かったよ。

決勝は、予選の速さ見るといつも通りのメルセデス2台の独走かなって思うかな。3位にベッテルかライコネンが入ってくれたら嬉しいな。今回いれて観に来たの確か6回目(富士入れてね)だけど。ライコネン3位フィニッシュ2回くらいしてるから3回目が見れば最高だね!いっそのこと、優勝してくれーキミ(≧∇≦)b前夜祭トークショーも笑顔だったわけだしね(笑)。



Posted at 2015/09/27 09:55:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ
2015年09月21日 イイね!

ついに完成~まだ手元にないけどね(笑)

じゃじゃ~んヾ(≧∇≦)/






これを車椅子の両サイドに付けて鈴鹿に行こうと思ってます!

ちなみにこっちが今のヤツ(^_^)/ライコネンがロータスの時版





今回は、ボードを透明の紺だから赤がめっちゃ映えてカッコいい(≧∇≦)b

これで応援グッズは、バッチリだ(≧∇≦)b
Posted at 2015/09/21 11:35:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | アート | 日記
2015年09月21日 イイね!

2015 F1GP Rd.13 シンガポールGP 決勝リザルト




第26話~あ 野生の侵入者が現れた~

予選で見事なポールポジションを決めたベッテル。決勝でもこの調子で行けるのかが気になるところ、ライコネンも3番手から前のリカルドを抜き1-2フィニッシュ出来るのか!レッドブルが耐えるのか!そして、5番手、6番手からメルセデスの2台は、追い上げて来れるのか!
さぁ、ナイトレースを制するのは誰だ(≧Д≦)/



スタートは、ベッテルが好スタートを決めて、後ろにリカルドがついて行く形になり、ライコネンは、後ろのクビアトを意識したのか若干、リカルドに遅れをとってしまうもののクビアトからは、ポジションを守ることは出来た。
一方、メルセデスのハミルトンとロズベルグは、スタートで前に出て来ることなくクビアトに離されてしまう、ペースもなかなか上がらずさらに差を広げられる形になってしまう。
後方では、ストールして走り出せなかったフェルスタッペンがピットレーンに戻ってピットレーンからスタートし直す出来事が起きる。
そこからは、1回目のピットストップまで順位は、そんなに変わらずレースは、進む…



動きがあったのは、ウィリアムズのマッサが1回目のピットストップを終えコースに合流するとき。1コーナーを曲がって来てマッサの前に行こうとしているヒュルケンベルグとマッサが接触してヒュルケンベルグのマシンが跳ね上がってフロントサスペンションを壊してウォールにヒットしてVSCが導入されて、セーフティカーが出動する。これによるダメージがあったのは、ライコネンをアンダーカットしようとピットに入った4番手スタートのクビアトだった。ハミルトンとロズベルグのメルセデスに前に入られてしまい、ペースの悪いメルセデスに合わせる形になってしまう。



セーフティカーが入ってからピットストップに向かったベッテル、リカルド、ライコネンの上位3台は、順位を変える事なくスーパーソフトからスーパーソフトでレースを続ける。セーフティカーが退場してからベッテルが少しペースを落として何周かライコネンがリカルドをオーバーテイクするのをアシストするような走りをするのだが、なかなかライコネンのペースが上がらずオーバーテイクに繋がらず、距離も縮まらないのにしびれを切らしたのかベッテルは、急にペースを上げてリカルドを離しにかかる。



そんな中、4位を走るメルセデスのハミルトンには、トラブルが起きた。急にペースを落としロズベルグにもクビアトにも抜かれて行ってしまう…対策が見つからずどんどんポジションを落として行き17位まで落ちてしまいレースをリタイアすることになる。そして、ウィリアムズのマッサもヒュルケンベルグとの接触のせいか?ギアボックスにトラブルが発生してしまいリタイアすることになってしまう。(ちなみにヒュルケンベルグは、次3グリッド降格)



しかし、ここでこの日2回目のセーフティカーが意外な理由で出動することになる…コース上にティーシャツに短パン姿の侵入者が現れた(-ω-;)どこからどう入ったのかわからないが久しぶりの侵入者は、すぐにフェンスを越えて退散したが、セーフティカーがしばらく走っていた。



セーフティカーが出た途端にフェラーリがWピットストップでスーパーソフトからソフトタイヤにスイッチしてピットアウト、リカルドも同じタイミングで入りソフトタイヤにスイッチしてピットアウトしていく。
セーフティカーが退場してからは、主に後方でのバトルがエキサイトする。



入賞圏内にマクラーレンホンダの2台がいて抜かれながらも健闘するがアロンソは、ギアボックスにトラブルで気付かないうちにリタイアしていき、



バトンは、トロロッソに抜かれた時にサインツのマシンにヒットしてフロントウィングを半分失いピットストップを余儀なくされる…ピットアウトしてしばらくしてからバトンもリタイアしてしまいW入賞ならず残念な結果に終わる。



終盤の争いで輝いて居たのは、スーパーソフトを履いてトロロッソの2台でロータスの2台を怒涛の追い上げでオーバーテイクしていき、7位のペレスに物凄い勢いで迫るもやはりプッシュし過ぎたのかフェルスタッペンのペースが下がって来てしまい、サインツも前に出られずにチェッカーを受けた。



一方、上位3台は、動きはなくベッテルがフェラーリ移籍初のポールトゥウィンでチェッカーを受けた。リカルドが若干ベッテルに近付くもあまり積極的に攻めてくるほどペースを上げて来ず、リカルドは、ライコネンに約15秒の差を付けてチェッカーを受けた。ライコネンは、3位で今季2度目の表彰台に乗ることができフェラーリは、今季初のW表彰台を獲得した。4位には、メルセデスのロズベルグが入り、6位にアンダーカットに失敗してしまったレッドブルのクビアトが入った。



《シンガポールGP 決勝リザルト》

1位 No.5 S.ベッテル / Ferrari 2h01'22.118

2位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing +0'01.478

3位 No.7 K.ライコネン / Ferrari +0'17.154

4位 No.6 N.ロズベルグ / Mercedes +0'24.720

5位 No.77 V.ボッタス / Williams +0'34.204

6位 No.26 D.クビアト / Red Bull Racing +0'35.508

7位 No.11 S.ペレス / Force India +0'50.836

8位 No.33 M.フェルスタッペン / Toro Rosso +0'51.450

9位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso +0'52.860

10位 No.12 F.ナッセ / Sauber +1'30.045

11位 No.9 M.エリクソン / Sauber +1'37.507

12位 No.13 P.マルドナド / Lotus +1'37.718

13位 No.8 R.グロージャン / Lotus DNF

14位 No.53 A.ロッシ / Manor -2Laps

15位 No.28 W.スティーブンス / Manor -2Laps

-位 No.22 J.バトン / McLaren (DNF)

-位 No.14 F.アロンソ / McLaren (DNF)

-位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes (DNF)

-位 No.19 F.マッサ / Williams (DNF)

-位 No.27 N.ヒュルケンベルク / Force India (DNF)


ヒュルケンベルグが気の毒だった…orzあれは、避けれないよ(^_^;)ペナルティは、可哀想だ(T-T)



やりました~久しぶりのフェラーリの勝利ですよ!しかも、Paul to Win 良くやったよベッテル。スタートからゴールまで抜かれることないのは、ちょっと詰まらなかったけど。リカルドも追いついてこようとしなかったしね。



これでライコネンも2位で1-2フィニッシュならさらに良かったんだけどな。



ライコネンに至っては、1回目のセーフティカーの後ベッテルがリカルドをちょっと抑えてオーバーテイクを援護してみたりしてもなかなかペース上げて来ないし、なんか腑に落ちない走りしてたんだよな。



ダブル表彰台なら良いじゃんって事なのかな?なんにせよ、ライコネンも表彰台に上がったんだからそれでいいや(≧∇≦)bキミ~(≧Д≦)✓イェ~てゆーか、スタートちゃんとしてくれて良かった~走行中もライコネンの無線入るたびトラブルとかじゃないよねってめっちゃ不安だったんだよな~、何にも無く表彰台で本当良かったわ。



レッドブルは、クビアトのライコネンのアンダーカット狙いのピットストップのすぐ後にマッサとヒュルケンベルグのクラッシュ起きてVSCからのSCで順位下がってロズベルグの後ろになったのは、ついてなかったな。あれがなければライコネンの後ろか前に行けてただろうに…予想外だから仕方ないけども。



リカルドは、ライコネンが攻めて来ないしベッテルは、ペース速いから追い付いてもオーバーテイク出来ないから終始ベッテルについていくしかなかったから、気楽に戦えてただろうな。つか、2回セーフティカー出てもピットタイミングがフェラーリと同じだったから全く順位変わらないんだよね。コース上で抜こうにも抜き所ないからどうしようもないよ(-ω-;)



終盤の入賞争いが熾烈だったな~特にトロロッソの若い2人ね(笑)2台でスーパーソフト履いてソフトタイヤでそろそろキツくなってるフェルスタッペンがロータスのマルドナードを追い回してコースアウトしたとこを抜き去ったり、グロージャンは、結構うまくオーバーテイクしてったよな~クロスラインでうまく懐に入り込んでインを蓋して前に出て行くのが見事過ぎた、サインツとかグロージャンにお釜掘りそうなくらいフロントウィング当たりそうになったり危なっかしいんだけど、楽しい争いでグッドだったわ。スーパーソフトなのにそんなペース上げててタイヤ大丈夫かよって思ったね。結構、ペレス抜けないみたいな。きっと赤い彗星さんならこう言うはずです『認めたくないものだな、己の若さ故の過ちとやらを…』…ごめんなさい(-ω-;)脱線しました。



メルセデスは、本当に調子悪かったな~いつもどっちか悪くても片方が表彰台に乗ってたけど…今回は、どっちも乗らなかったからね。ハミルトンのトラブルは、恐らくERSがおかしかったんだろうな。去年の最終戦のロズベルグみたいなトラブルだったし。ポイントにアドバンテージあるからハミルトンもすんなりリタイアしたよな。ベッテルにチャンス作りかけてしまったから少し気にし出すかな(笑)



ロズベルグは、トラブルなく走りきって4位で12ポイント取れたからイタリアのノーポイントを少し回復出来たよね。キミに追い付きたかったろうけど、マシンに不安があるとプッシュ出来ないだろうしライコネンがロズベルグに抜かれるのは、なんかヤだし(´・ω・`)(なんかってなんだ)


(もう一度、載せちゃう人…f(^_^))

そうです!久しぶりに侵入者出ましたね!自分の記憶にあるF1の侵入者は、2005年だか2004年のイギリスGP のタータンチェック履いたプラカード持ったおじさんですが、今回の侵入者は、酔っぱらいなんだろうか…ティーシャツ短パンのリゾートスタイルですね。つか、こういう人たちってどうやってセキュリティをクリアして入ってくんの(笑)?これでテロリストとかだったらどうするんだか~



次回は、いよいよ鈴鹿の日本GPですよ!2年ぶりに現地観戦ですよ!自分はね、可夢偉が3位で表彰台乗ったのを現地観戦で見た1か月半後くらいに腸閉塞して死にかけてから、いろいろ生活変わって自信無くてもう行けないだろうなって思ってたけども、ライコネンが来季居るか分からなかった時に最後になるかもしれないなら行くっきゃないよね~って行くことにしたんだよ、したらチケット取ったらライコネン来季もフェラーリ残留ってなったんだよね。来年は、消費税高いから無理だし…体的にもキツくなって行くから自分的には、最後の鈴鹿サーキット観戦だ(T-T)的な気持ちです(^_^;)だから前夜祭とか見たりして楽しみたいと思ってます。ライコネンのトークショーもあるらしいからね(≧∇≦)b

て、天気良いと良いな~(^_^;)アハハ
Posted at 2015/09/21 11:09:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ
2015年09月20日 イイね!

2015 F1GP Rd.13 シンガポールGP 予選リザルト




第25話~不調のメルセデス
         と
       快走のフェラーリ~


予選前最後のフリー走行はフェラーリ2台が1-2を奪い、初日トップのレッドブル勢も好位置をキープ。さらに、前日のFP2で8番手につけたマクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソが再び好タイムをマークし、予選にさらなる弾みをつけた。さぁ、ポールポジションは…誰だ!



Q1では、序盤のアタックでウィリアムズのボッタスがソフトタイヤでトップタイム、同じくライコネンもソフトタイヤでトップタイムを塗り替えるも、すぐにレッドブルのリカルドが塗り替える。しばらくしてソフトタイヤでベッテルがトップタイムを更新する。一方、メルセデスのハミルトンは、なかなか良いタイムが記録することが出来ない。



セッション終盤になると各車スーパーソフトに変えてアタックしだす、すると…ぞくぞくとタイムが更新されていき、レッドブルのクビアトがトップタイムを更新、メルセデス勢もスーパーソフトに変えるとハミルトン2番手、ロズベルグは4番手タイムを記録した。そんな中でフェラーリのライコネンが一瞬ノックアウトゾーンに近くなるもソフトタイヤで7番手タイムを出しQ1を乗り切った。マクラーレンホンダは、アロンソが11番手、バトン15番手で2台揃ってQ1を何とか通過する事が出来た。



Q2では、ボッタスが先陣を切ってコースへ、スーパーソフトタイヤを装着。マッサも出て行く。まずはボッタスが基準タイム、1分46秒247を記録する。リカルド、ヒュルケンベルグもスーパーソフトでコースに出て行き、ヒュルケンベルグが1分46秒423で2位に入る。その後にマッサがトップタイム、続いてハミルトンが塗り替えていく、そのハミルトンのトップタイムを、リカルドがブレイクする。さらにクビアトがリカルドを上回る1分44秒979を記録してトップが次々と入れ替わり、ライコネンが1分45秒140で2位に飛び込む。そして、注目のベッテルのアタックは、セクター1で全体ベスト、セクター2自己ベスト、セクター3で全体ベスト。1分44秒743でトップに立つ。残り4分、ベッテルがピットに戻り全車ガレージへ。何台かアタックしに行く中、首位ベッテル、クビアト、ライコネン、リカルドはピットから動かない。フリー走行からバランスの悪さを訴えているヒュルケンベルグ、ノックアウトゾーンから抜けられず、そのままノックアウト…



ノックアウトゾーンの14番手のサインツがターン19アウト側のウォールに接触しイエローフラッグが振られQ2は終わった。残念ながらこのせいでマクラーレンホンダの2台は、タイムが出せずノックアウトされてしまった。



Q3では、いち早くリカルドがコースインして、続いてハミルトン、ライコネン、ロズベルグも出て行く。そしてベッテルもコースインする。まずはリカルドが1分44秒607を記録。続いてクビアト、ボッタス。



ユーズドタイヤのハミルトンは、タイムを記録することなくピットへ。ベッテルが1分44秒305でトップタイムを出し、2位リカルド、ライコネン、クビアト、ロズベルグ、ボッタス、マッサ、グロージャンと続く。



残り4分を切り、ボッタスが再び、コースインする、背後にリカルドがつける。まだタイムを出していないハミルトンもコースインし、フェルスタッペンも1回目のアタックへと挑んで行く。他のチームのマシンも最後のアタックに出て行く中で最後にベッテルがコースインする。



結果、ハミルトンもロズベルグもトップタイムに追いつくことが出来ず、ベッテルがさらにタイムを更新し、1分43秒885でフェラーリ初のポールポジションを獲得した。フロントローにレッドブル、リカルド、3番手にフェラーリのライコネンがついた。フェラーリは、ポールフロントロー独占出来ないもののまずまずの予選結果になった。4番手には、レッドブルのクビアトが付け、メルセデスは、不調のようで5番手にハミルトン、6番手にロズベルグと珍しい結果になった。




《シンガポールGP 予選結果》

1位 No.5 S.ベッテル / Ferrari 1'43.885 (14Laps)

2位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing 1'44.428 (17Laps)

3位 No.7 K.ライコネン / Ferrari 1'44.667 (17Laps)

4位 No.26 D.クビアト / Red Bull Racing 1'44.745 (15Laps)

5位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes 1'45.300 (16Laps)

6位 No.6 N.ロズベルグ / Mercedes 1'45.415 (17Laps)

7位 No.77 V.ボッタス / Williams 1'45.676 (20Laps)

8位 No.33 M.フェルスタッペン / Toro Rosso 1'45.798 (16Laps)

9位 No.19 F.マッサ / Williams 1'46.077 (19Laps)

10位 No.8 R.グロージャン / Lotus 1'46.413 (18Laps)

11位 No.27 N.ヒュルケンベルク / Force India 1'46.305 (12Laps)

12位 No.14 F.アロンソ / McLaren 1'46.328 (12Laps)

13位 No.11 S.ペレス / Force India 1'46.385 (13Laps)

14位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso 1'46.894 (13Laps)

15位 No.22 J.バトン / McLaren 1'47.019 (12Laps)

16位 No.12 F.ナッセ / Sauber 1'46.965 (8Laps)

17位 No.9 M.エリクソン / Sauber 1'47.088 (6Laps)

18位 No.13 P.マルドナド / Lotus 1'47.323 (6Laps)

19位 No.28 W.スティーブンス / Manor 1'51.021 (8Laps)

20位 No.53 A.ロッシ / Manor 1'51.523 (8Laps)


あれ?そう言えば、メリってどうしたんだ?



メルセデスがポールにもフロントローにもいないなんて珍し過ぎるね(´・ω・`)あまり調子が良くないみたいだな、グリップがあんまりないっぽいアンダーステアなのかな?なかなかタイムも出てなかったし、他のメルセデスPUのチームもパッとしなかったからコースがメルセデス勢には、相性悪いのが窺えた。



意外だったのが今季不調のレッドブルさんだね。もともとここは、速いからそれなりに上がるとは思っていたけど。せいぜい、7番、8番くらいかなってね。蓋を開けたら良いタイム出まくりのリカルド2番、クビアト4番でしょ~シーズン序盤の不調さが嘘みたいってね。あの感じならフェラーリとの良い勝負観れそうだね(≧∇≦)b



久しぶりにフェラーリがポールポジションだ~ベッテル良くやったよ(≧Д≦))レッドブル時代からベッテルは、シンガポールで速いからな~何秒だっけ2位と40秒くらいだったかな?差をつけちゃって、速すぎで逆に観客にブーイングくらった伝説があるくらいだしね。それは、置いといて…ハミルトンもロズベルグも調子が悪いもんだからQ1からフェラーリは、ベッテルもライコネンもトップタイム出てたね。ライコネンもってのがいいよね(≧∇≦)b2台ともコーナリングスムーズで綺麗に曲がってたな~やっぱり赤いマシンが上に来るといいよね!



とにかくフェラーリが調子が凄く良くてポール・フロントロー独占かと思ったらライコネンがリカルドに一歩及ばなくてサードロー。0,2秒の差ですよ!まぁ、3番手だからいいね。2週間前の悲劇さえ繰り返されなければ良いんです。スタートがきちんと出来なきゃポジション良くても…ね(-ω-;)



レースは、恐らくフェラーリとレッドブル対決が序盤で争って、中盤でメルセデスが入ってきて争いからレッドブル脱落して、終盤フェラーリ、メルセデスから逃げ切れるか~みたいな感じだと思う。多分、決勝じゃメルセデスが良くなってないとも限らないし。ライコネンが優勝しないかな~とりあえず、フェラーリの1-2フィニッシュに機体だね(≧∇≦)b
Posted at 2015/09/20 14:47:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ

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