• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

アンポン友樹のブログ一覧

2015年10月27日 イイね!

2015 F1GP Rd.16 アメリカGP 決勝リザルト



(レース前のレッドブルの2人、ピチピチチャプチャプランランランってか(´・ω・`))

第32話~色んな意味でブラックだ~

少し前に予選やってからの慌ただしい中の決勝レース!雨は、弱まったものの依然としてウェット路面…濡れた路面を制すのは誰だヾ(≧∇≦)!



スタートでは、2番グリッドから鋭い加速を見せたハミルトンが1コーナーでポールシッターのロズベルグをサイド・バイ・サイドからオーバーテイクしトップを奪取。逆にポジションを死守しようとしたロズベルグは、軽い接触も受けてアウト側に押し出される格好となり一旦5番手まで後退。すぐに先行するフォース・インディアを抜いて4番手に浮上するも、2番手と3番手には2列目スタートのダニール・クビアトとダニエル・リカルドのレッドブル勢が続くこととなった。



5周目に、コース上のパーツを処理するためにバーチャル・セーフティカー(VSC)が発動、レースは8周目から仕切り直しとなるが、再スタートのタイミングでロズベルグが3番手を奪取、続くバックストレートでも2番手を奪い、上位のオーダーはハミルトン、ロズベルグ、クビアト、リカルドとなってトップ4台が後続を引き離していく展開となった。



しかし序盤は路面がウエットからドライへ切り替わる難しいコンディションがしばらく続いたことで、レッドブル2台がメルセデス勢を上回るパフォーマンスを発揮。クビアトのコースオフで3番手に浮上のリカルドが13周目にロズベルグを交わすと、15周目にはタイヤが限界を迎えたハミルトンをオーバーテイクし、リードを広げていった。

18周目にロズベルグにも抜かれたハミルトンはたまらずここでピットイン、ドライタイヤのソフトコンパウンドに履き替えると、続く19周目に首位のリカルドやロズベルグ、クビアトもピットイン。オーダーはリカルド、ロズベルグ、クビアトのトップ3へと変わり、ハミルトンは4番手。さらにハミルトンと同じ周のタイヤ交換で大幅にギャップを縮めた13番手スタートのセバスチャン・ベッテルも5番手に浮上してくる。



ここからレースは本格的にドライコンディションへと切り替わるが、これで息を吹き返したのがメルセデス勢。逆にレッドブルの2台はロングストレートでパワー不足を露呈し、22周目にはロズベルグがトップに浮上、同じく3番手に上がったハミルトンも26周目にリカルドをかわして2番手となり、メルセデス勢が1-2態勢を築いた。

27周目、ザウバーのマーカス・エリクソンがコース上でストップし、セーフティカーが出動した。すると上位勢でベッテルだけがタイヤをミディアムに交換し、33周目のレース再開後には3番手へ浮上する。その後、リカルドとの接触でコース脇にストップしたヒュルケンベルグのマシンを撤去するため2度目のVSCが発動されると、ここで首位のロズベルグがピットインし、再びソフトを履いてコースへ復帰。すぐにマックス・フェルスタッペンを抜いて3番手につけると、41周目にはベッテルを交わして2番手となった。



 43周目、レッドブルのクビアトが濡れた人工芝に乗ってクラッシュし、またもセーフティカーが出動することとなる。この間に首位のハミルトンに続いてベッテルもピットイン。すでにミディアムで15周以上を重ねていたベッテルはこのタイミングを利用して上位と同じソフトたイヤを装着。47周目にフェルスタッペンを抜き、これでオーダーは再びロズベルグ、ハミルトン、ベッテルへと変わった。



しかし、ここで優勝目前のロズベルグが49周目に痛恨のコースオフで2番手に後退。最後の最後でハミルトンの王座獲得の条件が揃うと、ベッテルも最後の追い上げも及ばず3位でフィニッシュ。この瞬間、トップチェッカーを受けたハミルトンの王座獲得が決まった。



 4位フェルスタッペンと5位セルジオ・ペレス、6位カルロス・サインツJr.に続いて、マクラーレン・ホンダのジェンソン・バトンが7位でフィニッシュした。
 終盤は一時5番手まで浮上したバトンは、最後のピットストップ後に9番手まで後退したが、先行する2台のバトルに乗じて7番手へ上がると、同じく健闘していたフェルナンド・アロンソのマシントラブルで6番手に浮上、最後は一つポジションを落として7位チェッカーを受けたが、6位のサインツJr.が5秒加算のペナルティを受けていたため、正式結果は6位となった。アロンソは最後にリカルドに抜かれて11位でフィニッシュしている。




《アメリカGP 決勝リザルト》

1位 No.44
L.ハミルトン / Mercedes
1h50'52.703

2位 No.6
N.ロズベルグ / Mercedes
+0'02.850

3位 No.5
S.ベッテル / Ferrari
+0'03.381

4位 No.33
M.フェルスタッペン / Toro Rosso
+0'22.359

5位 No.11
S.ペレス / Force India
+0'24.413

6位 No.22
J.バトン / McLaren
+0'28.058

7位 No.55
C.サインツJr. / Toro Rosso
+0'30.619

8位 No.13
P.マルドナド / Lotus
+0'32.273

9位 No.12
F.ナッセ / Sauber
+0'40.257

10位 No.3
D.リカルド / Red Bull Racing
+0'53.371

11位 No.14
F.アロンソ / McLaren
+0'54.816

12位 No.53
A.ロッシ / Manor
+1'15.277

-位 No.26
D.クビアト / Red Bull Racing
(DNF)

-位 No.27
N.ヒュルケンベルク / Force India
(DNF)

-位 No.9
M.エリクソン / Sauber
(DNF)

-位 No.7
K.ライコネン / Ferrari
(DNF)

-位 No.19
F.マッサ / Williams
(DNF)

-位 No.8
R.グロージャン / Lotus
(DNF)

-位 No.77
V.ボッタス / Williams
(DNF)

-位 No.28
W.スティーブンス / Manor
(DNF)

ちょっといつもと変えてみたwww


改めてハミルトンずりぃなと思うレースだったな。



スタートのハミルトンは、ダメでしょ…思いっきりロズベルグをコース外へ追いやってるし、いくらスタートで混乱するからっていうの考慮しても意図的なの明白だもの。ペナルティ課すべきだと思ったわ。結局、避けちゃうロズベルグが悪いって事なんだろうけど┓( ̄∇ ̄;)┏あんなのまかり通っちゃフェアにやってるロズベルグは、浮かばれないよね。そりゃハミルトンに投げつけられた帽子投げ返したくなるわ。



ハミルトンがリカルドとロズベルグに抜かれた時は、かなりスカッとしたけども路面が乾いて来ちゃったからリカルド抜いてロズベルグが前出たのは、良かったんだけど。集中力が持たなくてミスっちゃってハミルトンに抜かれちゃうから勿体ないんだよね。そこでミスらないでハミルトンから1位を守り切ることが出来るか出来ないかなんだよね。ハミルトンは、ロズベルグが避けるの分かってスタートで寄せてくる動きするんだから見えなかったことにしてセナとプロストみたいに安全に接触してリタイアしてやるくらいは、して良いんじゃないロズベルグって感じだね。ハミルトンは、色んな意味でブラックだ(;゚д゚)頑張れロズベルグ…



頑張ったのは、フェラーリのベッテルだね!13番グリッドからスタートしてあのどんどん状況変わってく中で3位まで上がって来たのは見事だね(≧∇≦)bやっぱりスタートの後方のゴタゴタをうまく切り抜けてライコネンとポジションかなり上げれたのが良かったし、セーフティーカーにも助けられたのも大きいよ。カメラも前のメルセデス勢vsレッドブル勢ばっか映してるから気が付いたらもう表彰台圏内にいたから驚きなんだよね、もうねインビジブル3位ですよ。ロズベルグを抜ければ悪童ハミルトンのチャンピオンをおあずけに出来たんだけどな…惜しいorzいや~本当よく10ポジションも上げたよな~ヾ(≧∇≦)



ライコネンは、中盤のトロロッソとのバトルが結構面白い戦いだった、ルーキーvsベテランみたいな感じwwwベッテルは、すんなり行くけどもライコネンは、フェルスタッペンとサインツに襲われて結構強引に攻めて来たり、ブロックしたりするもんだから無線で『あのガキ、あれがいいんなら俺もやってやる』ってやけに燃えてたというか…ヤケになってた(-ω-;)?タイヤドライに変えてアウトラップでコースアウト→グラベル→ウォール激突(やや弱)でフロントウィング壊して止まったかと思ったらヤケなのか悔しいのか分かんないケドめっちゃステアリング動かしてコース戻ろうとしてるから、いつものライコネンじゃな~い(T-T)って感じでコース戻ってピットインしてちょっと走ったらブレーキになんか問題あってリタイア…orzの悲しい結果で本人もそうだろうけど『なんて日だ!ヽ(`Д´#)ノ』ってなりましたね。コースアウトした時のライコネンのあれは本当らしくなかったわ…実況で河合ちゃんと松田次生選手がライコネン心配してたくらいだから相当らしくないってことだよあれは…(^_^;)



レッドブルの2台は、序盤から中盤までトップ争いしてたのに終盤で入賞も危ういポジションに下がってクビアトは、縁石で滑ってウォールに鼻先からぶつけてリタイアするし…結局、リカルドがなんとか10位で入賞出来たけどさ…なんだこの凄まじい転落劇www つか、なんでこうなった?さすがにドライになってからメルセデスが1-2で前を走るのは、分かるよ。フェラーリとかトロロッソとの差は、結構あったのにこんな下がってるのが不思議で仕方なくて(笑)あ、終盤の接触がリカルドが3位から消えた理由だわ。あんだけメルセデス相手にやり合えただけに持たなかったのが残念だったな。

ダースベイダーみたいなハミルトンがワールドチャンピオンになってしまうとは…orz

この辺で終わります(^_^)ゞ今、金曜日だからもうメキシコGP始まるんだな…すぐ更新することになりますが…(T-T)
Posted at 2015/10/30 20:40:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ
2015年10月26日 イイね!

2015 F1GP Rd.16 アメリカGP 予選リザルト




第31話~テキサスは
     今日も雨でぇ~す(ToT)~


メキシコに来たハリケーン『パトリシア』の影響で天気大荒れなテキサスのオースティン…
土曜日の予選があまりの雨の酷さに中止になり、日曜日の午前中に予選、午後から決勝というワンデイレースに予定変更された。日曜の予選開始前でも雨の天気は、変わらず全車ウェットタイヤ着用が義務付けられ予選がスタート…雨の酷さに打ち勝ってポールポジションを手に入れたのは、誰か!(久々のエースコンバット風…そういや最近やってない)


(前日の雨の様子(笑))

予選Q1は、スタートからロータスの2台、ザウバー、トロロッソ、メルセデスと何台かがアタックを始めてタイムを更新して行く中でスピンしたり、コースアウトするマシンが目立った。



そんな中、ハミルトンがトップタイムを更新してからサインツがクラッシュしてフロントサスペンションアームを壊して赤旗中断になってしまう(幸いサインツは、無事)、この時点でタイムアタックをしていないのは、フェラーリとメルセデス、ロズベルグとフォースインディアのヒュルケンベルグだった。



Q1が再開されるとフェラーリは、ライコネンが一番にコース上へ、アタックをするがなかなかタイムが出せないがなんとか5番手に入る。同じタイミングで出たロズベルグは、1番手タイムを記録する。



次々とタイムが更新されて行く中、またさらにハミルトンが自己ベストを記録してトップを維持…リカルドとクビアトと2、3と続いく。そこでベッテルが4番手タイムを出して来たが、次のアタックでベッテルは、リアがウォールに接触してピットに入ってしまう…しばらくタイムが更新されてレッドブル、リカルドがハミルトンを上回るタイムでトップに、さらには、ロズベルグもハミルトンを超えて2番手になる。その間、ベッテルは、14番手とノックアウトギリギリまで順位を落としてしまうがなんとかQ1を突破した。なお、Q1のトップ5は、リカルド、ロズベルグ、ハミルトン、クビアト、ライコネンだった。(短くまとめるアメリカ大陸のGP時差あり過ぎて疲れるし(T-T))



Q2では、ベッテルのマシンになんの問題もないようでスタートした。まずは、ベッテルがトップを計測…続いてライコネンが更新して行くがやはりメルセデスが走り出すといつものようにロズベルグ、ハミルトンとメルセデスが1-2を独占してしまう。その後ろには、フォースインディアのペレスが続く。



しばらくすると3番手にリカルド、4番手にベッテルが入りペレスを上回る。雨が酷くなりだしてスピンしたりするマシン増えて来て、しばらくタイムが更新されない時間が多くなる。そんな中、フェラーリのライコネンがスピンしてピットに入って行くとメルセデス勢もレッドブルも入って行くとちょうどQ2が終了になった。Q2のトップ5は、ロズベルグ、ハミルトン、リカルド、クビアト、ベッテルになった。



Q3は、雨があまりにも酷くて吹き飛ばしマシーン付きトヨタ車(ピックアップトラック)で水溜まり吹き飛ばしてもダメだったために中止になってQ2の順位がスターティンググリッドになり、ロズベルグがポールポジションを獲得した。



《アメリカGP 予選リザルト》

1位 No.6 N.ロズベルグ / Mercedes 1'56.824 (16Laps)

2位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes 1'56.929 (14Laps)

3位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing 1'57.969 (16Laps)

4位 No.26 D.クビアト / Red Bull Racing 1'58.434 (16Laps)

5位 No.5 S.ベッテル / Ferrari 1'58.596 (13Laps)

6位 No.11 S.ペレス / Force India 1'59.210 (16Laps)

7位 No.27 N.ヒュルケンベルク / Force India 1'59.333 (16Laps)

8位 No.7 K.ライコネン / Ferrari 1'59.703 (15Laps)

9位 No.19 F.マッサ / Williams 1'59.999 (17Laps)

10位 No.33 M.フェルスタッペン / Toro Rosso 2'00.199 (17Laps)

11位 No.14 F.アロンソ / McLaren 2'00.265 (16Laps)

12位 No.77 V.ボッタス / Williams 2'00.334 (16Laps)

13位 No.8 R.グロージャン / Lotus 2'00.595 (17Laps)

14位 No.22 J.バトン / McLaren 2'01.193 (16Laps)

15位 No.13 P.マルドナド / Lotus 2'01.604 (17Laps)

16位 No.9 M.エリクソン / Sauber 2'02.212 (9Laps)

17位 No.12 F.ナッセ / Sauber 2'03.194 (9Laps)

18位 No.53 A.ロッシ / Manor 2'04.176 (9Laps)

19位 No.28 W.スティーブンス / Manor 2'04.526 (9Laps)

20位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso 2'07.304 (3Laps)

ベッテルとライコネンとスティーブンスは、10グリッド降格らしい…




日本時間の日曜日に録画してた予選観たら、なかなか走らないからF1速報のサイトみたら予選は、翌日とかなってるから『おいおい、時差あんのにさ』って感じですよ。
とはいえ、日曜日予選でも大分、雨降ってるからこれできんのかな?って思ってたら、ロータス出て来てはしったから安心した。



しかし、雨降ったらマシン性能がいいとこが速いのは、当たり前でメルセデスが、ハミルトンが楽になってしまう訳だ、まぁ、ポールポジションは、ロズベルグだけどね。案の定、フェラーリなんか微妙だし…10グリッド降格まであるそうじゃないか(T-T)チャンピオンは、ハミルトンで決まりじゃないかこれじゃ…最初から圧勝ムードかよ(`Д´)MotoGPだってヤマハ1-2だけど接戦なのになマレーシアで一桁に縮まったし



いつもならフェラーリダメならウィリアムズが来るはずだけど、天気が酷い雨だけにウィリアムズも上がって来れない中、いい速さを見せてたのがレッドブルのリカルド達だったんだよね。リヤとか滑ってたけど、不思議と良いタイムで安定してる感が窺えたね。フェラーリがダメで助かったなって感じだな。Q3があったら判らなかったけど…まぁ、どっちみちフェラーリには、10グリッド降格があるから良くても悪くても…ね。



フェラーリは、ライコネンとベッテルの10グリッド降格が痛いよな、それで4、8番手だからスターティンググリッドは、14、18でしょ…こんなんレースで上あがるの無理やん(T-T)ベッテルの逆転優勝ルート閉じられた~(ToT)ダメでもそれなりにタイム良かったんだけどな。滑ったり、ちょっと擦ったりがあっただけだけど。



しかし、雨が酷かったな~インディーで見る吹き飛ばしマシーン付きトヨタが出動したくらいだからな~水溜まり吹き飛ばしても水捌け悪くて意味ないし…滑りやすいコーナー、あそこ危ないよな。みんなそこで滑ってるしさ。下り坂だからスピード載るからな~。レースで何もなかったことを祈るね。

予選の感想は、この辺かな。時差凄いレースの時は、書きづらいな~(T-T)予選書かなきゃ良かったかな…まぁ、いいや。

数時間後に職場でYahoo!のニュース一覧をたまたま観てしまいネタバレして悶える…アンポン友樹であったorz

これから録画してる決勝を観る予定…
Posted at 2015/10/26 19:36:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ
2015年10月11日 イイね!

2015 F1GP Rd.15 ロシアGP 決勝リザルト




第30話~ 攻めすぎた結果 ~

予選では、前回と上位3台が同じメンバーで終わった。FP3で大クラッシュしたサインツJr.は、決勝レースに出走可能でアロンソの後ろからの最後尾スタートになった。
抜き所の少ないソチ・オート・ドロームを制したのは誰だ!



スタートは、ロズベルグがハミルトンに屈せずに1コーナーでホールショットを決め2コーナーでも抜かれずに素晴らしい走り出し、後方ではフェラーリのライコネンがいいスタートを決め同僚ベッテル、3番手スタートのウィリアムズのボッタスからポジションを奪い一気に3位に躍り出たのだが、ライコネンの後ろ6番手スタートのフォースインディアのヒュルケンベルグが2コーナーでスピンを喫してしまい、それにザウバーのエリクソン、トロロッソのフェルスタッペンが
接触してしまいヒュルケンベルグとエリクソンがリタイアになり、マシン撤去のために1周目にしてセーフティーカーが導入されてしまう…



セーフティーカーが戻りリスタートするとすぐにライコネンは、ボッタスにオーバーテイクされてしまう。ベッテルにもオーバーテイクされそうになるが2台ともコースアウトしてライコネンは、なんとか4位を死守する。その後もベッテルは、勝負仕掛けるがライコネンを抜き去ることが出来ず少し距離を離されてしまい落ち着いた。そんな中、トップ争いに動きが起きる…いつの間にかトップがロズベルグからハミルトンに変わっていた。ブレーキペダルにトラブルを抱えているのか、後ろを行くボッタスにもライコネンにも追い抜かれ、やむを得ずピットへ行くがどうにもならず、無念のリタイアに…その表情から悔しさが滲み出ていた。



レースは、ハミルトンが独走、ボッタスもライコネンから距離を離して行き、また近づいて来たベッテルが再びライコネンに1秒差で勝負を仕掛けて行く。その後ろを行くレッドブルも同じ1秒差でチームメイトバトルを繰り広げていた。
そんな中で今度は、ロータスのグロージャンがウォールに当たり大クラッシュしてマシンが大破してしまい、この日2度目のセーフティーカーが導入されてしまう。ちなみにグロージャンは、無事脱出!撤退した。セーフティーカーが入り、後方勢が続々とピットへタイヤ交換に行く中、上位勢は、8位までがピットに向かわずステイアウトする。



セーフティーカーが戻りリスタートしたと同時にベッテルとライコネンの激しいバトルが勃発する!あまりの激しさにライコネンがコースオフし、最終的ベッテルが3位のポジションを奪って行った。ここからしばらくライコネンは、ベッテルから距離をおいてペースについていく走りに変わるが、ベッテルは、差を2秒とライコネンを引き離してボッタスを速いペースで追いかけて行き、1,6秒まで縮めて行く。さらに数周すると1秒になりどんどん近づいて行く、ボッタスより0,5秒速いペースでさらに追い詰めるが、ここでボッタスがピットインして行き、やっと上位勢がピットインし始める。ボッタスは、タイヤをスーパーソフトからソフトに変えてコースへ出るのだが、左リアの交換に手間取った事でタイムロス、さらにトラフィックに引っかかってしまいポジションを戻すのに苦労してしまう、その間にフェラーリの2台は、プッシュして走って行く。そしてベッテルは、ピットインする。スムーズにタイヤをスーパーソフトからソフトに変えてボッタスの前でコースに戻ることに成功してアンダーカットを防いだ。その次の周でピットインしたライコネンは、作業もスムーズだったのにも関わらず、ボッタスの前に出ることが出来なかった。タイヤは、スーパーソフトからソフトへ。



その後にようやくトップのハミルトンがピットインする。とても余裕があるのでそのままのポジションでコースに戻る。その間にベッテルは、ペレスを抜いて4位に上がるとベッテルの前にいるドライバーが続々とピットインしたのでベッテルは、難なく2位に上がりハミルトンと同じように独走する。ボッタスとライコネンは、激しいバトルを繰り広げながら4位のリカルドを追いかける。4位争いをする3台の差が1秒以内になるとボッタスがDRSを使ってリカルドをオーバーテイクして行き3位を走るペレスを目指してプッシュしてリカルドを離して行く、続けてライコネンもオーバーテイクを仕掛けて前に出たが、うまく決まらずコースアウトしてまた後ろに戻ってしまう。その間もボッタスは、ペレスより1秒速いペースでさらに差を縮めて行く、そんな中サインツが右フロントのブレーキが壊れてスピンしてリアが13コーナーのウォールにヒット、なんとかピットに戻ろうとするが無理でエンドプレートをコースに落としてエスケープゾーンに車を止めた…サインツは、13コーナーに翻弄されるレースになった。レース48周目についにライコネンがリカルドをオーバーテイクする、その直後にリカルドが無線で『サスペンション、壊したみたい…』と無線が入りエスケープゾーンに車を止めリタイアしてしまう。



レース残り5周…ここからライコネンは、とてつもない速さでペレスとボッタスに迫るためファステストラップを刻む走りを見せる。残り3周になるとペレス、ボッタス、ライコネンによる激しい3位争いが勃発する。残り2周の52周目の13コーナーでペレスをボッタスとライコネンが2台でパスして行くとライコネンは、ボッタスに対してアグレッシブに攻めて行きながらファイナルラップに突入していくがあまりに攻めすぎたのが仇となってしまい、5コーナーでライコネンとボッタスは、接触…


(FIAの公式?Twitterの画像)

ボッタスがリタイアになってしまいFワードで怒り、ライコネンは、フロントにダメージを負ったのか路面に火花を出しながらなんとか走る。そこをペレスが抜き去り3位でチェッカーを受け大逆転の表彰台を得た…まさにドラマチック過ぎるラスト2周だった。ライコネンは、マッサにも抜かれてしまい最終的に5位に収まった。後にクビアト、ナッセ、マルドナド、バトン、アロンソと続き、マクラーレンホンダがなんとかW入賞を果たした。



優勝は、ロズベルグがリタイアしてから独走のハミルトン、中盤から2位独走のベッテル、3位にラッキーボーイなペレスというメンバーになった。

(長い!長い!長い!(;゚д゚)!自分の文章力の無さがこんなにレースのあらすじを長くしているのが情けない…orz)



《ロシアGP 決勝リザルト》

1位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes 1h37'11.024

2位 No.5 S.ベッテル / Ferrari +0'05.953

3位 No.11 S.ペレス / Force India +0'28.918

4位 No.19 F.マッサ / Williams +0'38.831

5位 No.7 K.ライコネン / Ferrari +0'42.358

6位 No.26 D.クビアト / Red Bull Racing +0'47.566

7位 No.12 F.ナッセ / Sauber +0'56.508

8位 No.13 P.マルドナド / Lotus +1'01.088

9位 No.22 J.バトン / McLaren +1'19.467

10位 No.14 F.アロンソ / McLaren +1'26.210

11位 No.33 M.フェルスタッペン / Toro Rosso +1'28.424

12位 No.77 V.ボッタス / Williams DNF

13位 No.98 R.メリ / Manor -1Lap

14位 No.28 W.スティーブンス / Manor -2Laps

-位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing (DNF/TEXT2)

-位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso (DNF/TEXT2)

-位 No.8 R.グロージャン / Lotus (DNS/TEXT2)

-位 No.6 N.ロズベルグ / Mercedes (DNF/TEXT2)

-位 No.27 N.ヒュルケンベルク / Force India (DNF/TEXT2)

-位 No.9 M.エリクソン / Sauber (DNF/TEXT2)

ライコネンは、ペナルティで30秒加算で8位


今回、6台も非完走扱いか~リタイア7台だけど。サバイバルなレースだったからね。1位いつも同じでつまらないけどさ。



ライコネンのスタートがとてつもなく良かったのに後ろでヒュルケンベルグがスピンしてエリクソンとクラッシュしてセーフティーカー入ったからリスタートでせっかくの3位をボッタスに取られちゃってツイてないぜと観てた。ベッテルには、迫られたけど珍しく譲らなかったのが意外でビックリした。まぁ、ベッテルには、その後のグロージャンのクラッシュ後のリスタートで抜かれちゃったけどね。久々にスタートであんなに生きの良いライコネン見たからね。即効セーフティーカーは、悲しかったわ。



ピットした後とかベッテルは、ボッタスの前でコースに戻れたけどライコネンは、ボッタスの後ろだったから厄介だったよな。ピットクルー完璧でスムーズなタイヤ交換だったのにな、ピット出口のスピードがベッテルと違うような気がしたんだよな。表示のGPSのコースマップのボッタスの位置がベッテルの時と同じくらいだったから前に出られたはずなんだよな~てか、ピットのタイミングをもう少し引っ張ってた方が良かったのかな?っと思ったね。ライコネンなら大丈夫だったろうし…多分(^_^;)って自信ないんかい(>_<)〉それは、実況で浜島さんがそう言ってたからです。ボッタスは、ライコネンに走りが似ているし、メルセデスPUでなかなかオーバーテイク出来ないからアンダーカット出来るならしときたいよね、近づいててもダメだからさ。


(使った画像…再び)

それにしても終盤リカルドをオーバーテイクしてからのライコネン、追い上げ凄かったよな~たった5周であっという間にペレスとボッタスに追いついてんだからね、それだけマシンが良かったってことだよね。今回は、攻めすぎた結果、ああなって残念だけど…いつもあのくらいの勢いで攻めてくれたら良いのに_(._.)_残り2周でボッタスに続いてペレス抜いた時は、『おぉ!これはまだ表彰台、ワンチャンあるぞ!行け!ライコネン!』ってエキサイトしたよ(≧∇≦)bファイナルラップでこんなバトル来んのかよ~ってワクワクですよ~5コーナーでライコネン行ったぁ~(≧Д≦)/!えっ!?(;゚д゚)あ~あ、やっちゃったorz嘘だぁぁぁぁ~って気持ちは、ダースベイダーに『私は、おまえの父だ』って言われたルーク・スカイウォーカーですよ(例えが分かりづらい)。何も5コーナーでやらなくてもさ、13コーナーとかもあったのに…行けるって思ったんだろな。結局、ライコネンは、ペナルティで30秒加算だから8位になったし、ホントに惜しい最後だったよ、次のアメリカで良い結果観られたらいいんだけど。



ペレスに関しては、タイヤ限界まで耐えてボッタス、ライコネンに抜かれて表彰台を諦めて真面目に走ってたら抜いてったヤツらがポシャったからめっちゃラッキーだよな。抜かれてもグダらないで続けるって大事だよね~何があるか分からないし、ゴールした後のあの喜び方が頑張りを物語ってたよ。良かったねペレス(≧∇≦)b



ツイいてないのは、ロズベルグかな。スタートでハミルトンを抑えて走り出せたのにスロットルペダルのトラブルで1回目のピットウィンドウになる前にリタイアだもん。あのままならハミルトン抑えきってたろうし、マシン降りたときのあの悔しそうな表情ね。スロットルペダルが上に上がって膝がステアリングに当たるとか運転出来ないよね。ピットまで戻ってきた事が凄い…さすがF1ドライバー。しかし、なんでこんなにメルセデスは、ハミルトンがメインなんだか…



ベッテルは、タイヤ変えて2位になるまでボッタス追いかけて走ったり、ボッタスをオーバーカットするのにプッシュしたり大忙しだからいいけど。ハミルトンは、独走し過ぎだろ…勝ちすぎだよ。コンストラクターズタイトル決まったし、なんか年年、つまらなくなってくな~F1…(T-T)

ロシアGPは、ほとんどライコネンVSボッタスみたいな感じだったから、それメインの感想でした。
Posted at 2015/10/15 03:09:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ
2015年10月11日 イイね!

2015 F1GP Rd.15 ロシアGP 予選リザルト




第29話~The  一発勝負!! ~

フリー走行は、1回目がコース上のオイル処理であまり出来ず…2回目が雨で走りこめずに終わり、予選前の3回目では…トロロッソのサインツJr.がターン12でバランスを崩してターン13に真っ直ぐに突っ込んでしまい赤旗で終了してしまい各チーム、ロクにセッティング出来ずに迎えることになった予選。一発勝負の戦いでポールポジションを獲得したのは誰だ!



Q1では、最初は、トロロッソのフェルスタッペンがトップタイムを刻み、ナッセ、ボッタス、ロズベルグでハミルトンは、それより遅くメルセデスが1回目のアタックで控えめの微妙なタイムを出していてたのが、二回目のアタックでは、ロズベルグがトップタイムをマークし、後ろにハミルトンが続き、その後にアップデートも何もないロータスのグロージャンが入っていた。中盤くらいになるとやっとフェラーリの赤い車が動き出した。フェラーリは、1回のアタックでベッテル3番手タイム、ライコネンが4番手タイムを出すとガレージに戻ってしまう。しばらくして、ベッテルとライコネンの間にマッサとグロージャンが入ってしまい、ロズベルグとハミルトンの間にボッタスが入り、残り20秒でクビアトが11番手タイムでノックアウトされて終わった。Q1の上位は、ロズベルグ、ボッタス、ハミルトン、ベッテル、マッサ、グロージャン、ライコネンになった。残念ながらホンダのアロンソは、ノックアウト…バトンは、大丈夫だった(≧∇≦)b



Q2は、各チームスーパーソフトでアタックに出る。1回目のアタックでロズベルグがトップタイムを叩き出すと、ハミルトンがそれを上回るタイムを更新、2周目のロズベルグがまたそれを上回るタイムを出す。残り6分を過ぎたところでフェラーリがアタックを開始するとまずライコネンが3番手タイムを出すと続いてベッテルがそれを上回るタイムを出すがすぐにウィリアムズのボッタスがそれを上回り3番手に躍り出た。残り1分を切るとライコネンがまた3番手タイムを出しチェッカーを受けるが…最後の最後でボッタスに奪われQ2終了。上位は、ロズベルグ、ハミルトン、ボッタス、ライコネン、ベッテル、ヒュルケンベルグ、グロージャン。ホンダのバトンは、残念ながらノックアウト(>o<)



Q3では、ライコネンが1番最初にコースに出て行くとそれに続いてベッテルもコースに出て行き、まずはベッテルがトップタイムのフェラーリ1-2、そこに割って入るウィリアムズ、ボッタス…フォースインディアのペレスがトップタイムを更新して後から来たヒュルケンベルグがそれを上回ったかと思いきや2周目のライコネンがさらに速いタイムを更新し、またさらにベッテルが奪い取り~またボッタスがトップタイムを更新するが…結局、メルセデスが走り出せばトップは、ハミルトンかロズベルグになる。ロズベルグが圧倒的なタイムを出してトップを奪い取る。ハミルトンが上回るかと思いきや上回れず2番手になって何台か一旦ピットへ…



ここでロータスのグロージャンが1回目のアタックへ出てくる。とりあえず、8番手タイムを出していく。しばらくするとハミルトンがターン13でミスをしてそのままピットへ行きアタックせず予選終了。ポールポジションが決まったようなもののロズベルグもガレージへ。
最後のアタックに出てきたフェラーリのライコネンは、ターン13で痛恨のブレーキミスを犯してしまい最後のラップを無駄にしてしまった。



勝負は、ボッタスとベッテルに注目が行く、ボッタスが3番手タイムを出してチェッカーを受けたがベッテルは、ボッタスを上回れず3番手になる事が出来ず予選終了。結果、ロズベルグがポールポジション、フロントローがハミルトン、3番手がボッタスになり、日本GPと同じ上位3台に(^_^)/



《ロシアGP 予選リザルト》

1位 No.6 N.ロズベルグ / Mercedes 1'37.113 (20Laps)

2位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes 1'37.433 (18Laps)

3位 No.77 V.ボッタス / Williams 1'37.912 (26Laps)

4位 No.5 S.ベッテル / Ferrari 1'37.965 (15Laps)

5位 No.7 K.ライコネン / Ferrari 1'38.348 (18Laps)

6位 No.27 N.ヒュルケンベルク / Force India 1'38.659 (21Laps)

7位 No.11 S.ペレス / Force India 1'38.691 (19Laps)

8位 No.8 R.グロージャン / Lotus 1'38.787 (19Laps)

9位 No.33 M.フェルスタッペン / Toro Rosso 1'38.924 (23Laps)

10位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing 1'39.728 (18Laps)

11位 No.26 D.クビアト / Red Bull Racing 1'39.214 / Q2 (18Laps)

12位 No.12 F.ナッセ / Sauber 1'39.323 / Q2 (18Laps)

13位 No.22 J.バトン / McLaren 1'39.763 / Q2 (15Laps)

14位 No.13 P.マルドナド / Lotus 1'39.811 / Q2 (15Laps)

15位 No.19 F.マッサ / Williams 1'39.895 / Q2 (17Laps)

16位 No.14 F.アロンソ / McLaren 1'40.144 / Q1 (7Laps)

17位 No.9 M.エリクソン / Sauber 1'40.660 / Q1 (9Laps)

18位 No.28 W.スティーブンス / Manor 1'43.693 / Q1 (9Laps)

19位 No.98 R.メリ / Manor 1'43.804 / Q1 (8Laps)

20位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso No Time / Q1


日本GPと上位3台同じだからきっとベッテルが3位でライコネン4位だな(笑)



フリー走行3回目のサインツのクラッシュは、ちょっとゾッとしたね。だって赤旗終了でリプレイも出ないし、なかなかサインツが映らないんだからさ。また今年も悲しいドライバー生まれちゃうのかよ~ってね。幸い何ともなかったから本当良かったわ~病院でTwitterとか出来るくらいなら安心だよ。そう思うとビアンキもそんな感じだったらよかったのにね…



う~ん、フリー走行とかまともに走れてないから予選、面白くなるかと思ってたけど、やっぱり1-2は、メルセデスって分かっちゃってるからな~セッティング、ロクに出来てなかったら余計にメルセデスが強いわけだし。マシンの基礎ステータス的にさ(-ω-;)思ったのがロズベルグがポール取ってもハミルトンは、ちょっと外に追いやればロズベルグ抜けるから余裕な感じでベッテルのフェラーリ観てたね。今回は、ハミルトンは、ちょっとミスが多いような気がした。決勝レースでもミスしたら面白くなるよ~多分。



フェラーリは、2戦連続でボッタスって壁がメルセデスの間に入られてれるよね。レースになればベッテルは、前に出れるから問題ないけど_(._.)_ライコネンが苦戦しちゃうからな~だからあの最後のアタックのミスが勿体なさ過ぎて悲しいんだよ~(T-T)~あの勢いでアタックしてる時は、ライコネンが良いタイム出せるときだからね。
てか、ターン13のブレーキング難しいんだろうなライコネンがミスるくらいだから(あ、ライコネン最近ミス多い…orz)まあ、日本GPよりは、いいポジションだからいっか。スタートでボッタスの前に出られればなんとか4位は、行けるはずだし(≧∇≦)b



ただフェラーリ、アンダーステアに苦しんでるみたいだからなベッテルが結構フロント上げたみたいだし、後は、河合ちゃん情報でフェラーリの燃費どうなんだろうって感じかな。本気タイムアタックするのに1周目使うくらいだからリフト&コーストしなきゃ行けないとなかなか勝負行けなくて大変だよな~明けてみてのお楽しみだな。



ほかのチームとかセッティングあんまり出来てないからマクラーレンホンダの2台、Q3まで行くかなと思ったらアロンソQ1で、バトンがQ2でノックアウトだったの残念だったなーだってチャンスじゃん~みんなロクにセッティング出来てないんだよ~Q3良ければ良かったわ~とは言え、バトンがQ2まで行けただけいいか~良くないよ、アロンソ…最後尾…最後尾…最こ…(;゚д゚)アロンソ~(T-T)あぁ~GP2~うぅぅ~

まぁ、そのくらいかな。

今回の予想…ハミルトン、ロズベルグ、ベッテル

鈴鹿と同じか!(;゚д゚)ヽ(^^)


Posted at 2015/10/11 07:40:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2015年シーズン | スポーツ

プロフィール

「第20戦アブダビGP決勝結果発表!(*ゝω・*)ノ http://cvw.jp/b/230228/40775829/
何シテル?   12/05 19:32
こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2015/10 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

2013Formula1 Belgium Grand Prix 予選レポート 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/08/25 18:38:33
DANDYな車椅子Life  
カテゴリ:おもしろそうなブログ
2006/11/01 22:37:37
 
モヒカン日記 リローデット 
カテゴリ:おもしろそうなブログ
2006/11/01 22:33:41
 

愛車一覧

トヨタ アルファード トヨタ アルファード
いつも職場や出かけるところへ、俺を運んでくれる車です。本当は、色は、青が良かったのに・・ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.