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アンポン友樹のブログ一覧

2016年05月29日 イイね!

2016 F1GP Rd.6 モナコGP 決勝リザルト




《ヘッドラインニュース》

フェラーリのキミ・ライコネンはF1モナコGPの決勝レース中に、ヘアピンで単独クラッシュ。脱落したフロントウイングを巻き込み、危険な状態で走行を続けたことで審議対象となっていた。

ウエット状態でバリアに接触したライコネンは、ロマン・グロージャンをガードレールに押し出すようなかたちでコースに戻り、次のコーナーへと進入。さらにフロントウイングを挟み込んだ状態でありながら、リタイアするまで、トンネル内をスロー走行していたことが問題となった。

しかし、エマニュエル・ピロを含むスチュワードは、フェラーリとライコネンの言いぶんを認め、ペナルティなしの判断を下した。

「ドライバーは、まずノーズを交換するためにピットへと戻る可能性を考えた。無線交信が、これを裏づけている。しかし、チームはできるだけ早くクルマを停めるように伝えた。安全な場所にクルマを停めるためには、トンネルを抜けてランオフエリアへと行くしかなかった」

ライコネンは「クルマを停めるように言われたときは、もうトンネルのなかだったんだ。トンネルの真ん中で停まるわけにはいかない」と説明を加える。

また、グロージャンを押し出そうとしたわけではなく「コーナーを曲がっていこうとしたが、フロントウイングを失っていたため、うまくいかなかった」という。



結果

2016年F1モナコGPは前夜から続いていた雨のため、長い歴史のなかで初めて、セーフティカー先導によるスタートとなった。路面は次第に乾き、後半はドライのレースになったものの、多くのドライバーがアクシデントで戦列を去り、何度もバーチャル・セーフティカーが導入された。

波乱に満ちた一戦を制したのは、メルセデスのルイス・ハミルトン。2015年のタイトルを決めたアメリカGP以来、今シーズン初勝利を挙げた。昨年は、ここで手中に収めかけた勝利を逃しており、鬱憤を晴らす自身44勝目となった。



レースは全車ウエットタイヤでスタート、7周目にセーフティカーが退去して戦いの幕が上がる。ポールポジションからトップを走っていたレッドブルのダニエル・リカルドは堂々と再スタートを決めて、2番手のニコ・ロズベルグとの差を開いていく。

ロズベルグはブレーキの温度管理に苦しんでおり、明らかにハミルトンと比べてペースが悪かった。メルセデスは、16周目にハミルトンを前に出すように指示。どんどん乾いていく路面状況のなか、2番手に上がったハミルトンがリカルドを追う。



首位を行くリカルドはウエットタイヤで走り続けていたが、23周目にピットに入ってインターミディエイトに交換する。これでハミルトンがトップに立ち、ウエットタイヤのままでステイアウト。リカルドがハミルトンに追いついたとき、だいぶ路面は乾いてきていた。ハミルトンは31周目にピットに入り、ウエットからインターミディエイトを挟むことなく、ウルトラソフトへと交換。その翌周にリカルドもドライタイヤに交換するべくピットへ向かったのだが、ここで大きな落とし穴があった。



リカルドはレッドブルのピットボックスに停止したものの、なんとタイヤが用意されていなかったのだ。スーパーソフトを装着して、ピットアウトするまでに10秒以上の時間を費やしてしまった。コースへ戻った時点で、前にいたのはハミルトン。結局このピットでのロスタイムが、勝敗を決してしまった。

その後もリカルドは果敢にハミルトンを攻め、シケインでの接近戦ではハミルトンのブロックが審議対象となったが、ペナルティが出ることはなく、リカルドはコース上で逆転するしかない。

トップを走るハミルトンにとって、懸念はウルトラソフトタイヤの耐久性だったが、むしろ終盤はリカルドのペースが鈍り、6戦目にして、待ちに待った今季初勝利を果たした。



かたやポイントリーダーのロズベルグは、チェッカー直前にニコ・ヒュルケンベルグに先行を許し、7位と惨敗。今回の勝利でランキング2位となったハミルトンに対して、依然24ポイントのリードがあるとはいえ、今後に不安を残す失速だ。

予選でメルセデスを破ったリカルドは、前戦スペインGPに続いて“勝てたはず”のレースを落とす展開となり、いつものような笑顔は見られず。表彰式のインタビューでも「レースのことは話したくない」と答え、不満を隠そうともしなかった。

フェラーリのセバスチャン・ベッテルは13周目に、上位勢では先陣を切ってインターミディエイトに交換。しかし、中団グループの渋滞にはまってペースを上げられず、21周目までウエットタイヤで走っていたセルジオ・ペレスの前に出られなかったことが、表彰台を逃す“敗因”となった。



ペレスは30周目、ベッテルは31周目に、ともにソフトタイヤへ交換。ポジションは変わらず、終盤まで3位を争うことになったが、ペレスがベッテルの攻撃を防ぎきって、モナコでは自身初、2015年ロシアGP以来となる表彰台へと上がった。

マクラーレン・ホンダはフェルナンド・アロンソ5位、ジェンソン・バトン9位とダブル入賞。アロンソは「表彰台の可能性さえ見えた」と言うほどの手ごたえで、2015年ハンガリーGPと並ぶ、ホンダF1復帰後ベストタイの成績を挙げた。



リザルト

1位 No.44
L.ハミルトン / Mercedes
1h59'29.133

2位 No.3
D.リカルド / Red Bull Racing
+0'07.252

3位 No.11
S.ペレス / Force India
+0'13.825

4位 No.5
S.ベッテル / Ferrari
+0'15.846

5位 No.14
F.アロンソ / McLaren
+1'25.076

6位 No.27
N.ヒュルケンベルグ / Force India
+1'32.999

7位 No.6
N.ロズベルグ / Mercedes
+1'33.290

8位 No.55
C.サインツJr. / Toro Rosso
-1Lap

9位 No.22
J.バトン / McLaren
-1Lap

10位 No.19
F.マッサ / Williams
-1Lap

11位 No.77
V.ボッタス / Williams
-1Lap

12位 No.21
E.グティエレス / Haas
-1Lap

13位 No.8
R.グロージャン / Haas
-2Laps

14位 No.94
P.ウェーレイン / Manor
-2Laps

15位 No.88
R.ハリアント / Manor
-4Laps

-位 No.9
M.エリクソン / Sauber
(DNF)

-位 No.12
F.ナッセ / Sauber
(DNF)

-位 No.33
M.フェルスタッペン / Red Bull Racing
(DNF)

-位 No.20
K.マグヌッセン / Renault
(DNF)

-位 No.26
D.クビアト / Toro Rosso
(DNF)

-位 No.7
K.ライコネン / Ferrari
(DNF)

-位 No.30
J.パーマー / Renault
(DNF)




感想

フェラーリは、いろいろと残念な結果でモナコを去らないと行けなかったね~二人とも表彰台乗れないなんて(;゚д゚)



ライコネンは、たった13周でローズヘアピンでタイヤロックして曲がれずウォールとキス(>_<)してしまうし…せっかくのドライバーズランキング2位がたった1レースで4位に転落ですよ~ハミルトンより上だったのに~悔しい限りだね。
巻き添えでチャンスを失ったハースのグロージャンの『Oh-!! kimi doing?』の一言が笑えましたヾ(≧∇≦)恐らく見てる人みんな思ったはず…まぁ、チャーリーに怒られたみたいだけど、言い訳…言い分が認められてペナルティ無しだったから良かった。しかし、本当にトンネル入り口で止められなかったのかな?てか、モナコだから難しいのかなリタイアする位置とかもさ。



ベッテルは、22周目にピットから出て来たペレスに前に来られたのが辛かったよな~、前に来られたら厄介なフォースインディアだからね。モナコとなれば尚更、相手にするのイライラしただろうな。あそこで前に出られて無ければ表彰台行けたはずだもんな…とはいえ、78周ある内の22周目で前に出られてもピット戦略で前に出られる可能性があったはず…だったにも関わらず、ペレスがソフトタイヤに変えたのをマネしてしまったのはちょっとね~新品のウルトラソフト使っても良かったんじゃないかな?って思った。それでも4位だからリタイアしたライコネンよりマシだな…ポイントあるし_(._.)_

フェラーリについては、そんな感じです。



可哀想なのは、レッドブルのリカルドだよな~。2回目のピットインまでハミルトンなんか追いつけない感じの速さでマシンもリカルドも完璧だったのに…まさかタイヤが用意されてないってさ。『Box! Box! Box!』って言われたから入ったのにそりゃ無いよ~気の毒過ぎるでしょ(T-T)目の前を抜かれたくないハミルトンに抜かれてくんだからさ。



その後からは、まるでモンテカルロでマンセルを追いかけるセナの対決みたいな感じのバトルになってきて面白かった。トンネル出口で仕掛けても、なかなか抜けなかったり…明らかにハミルトンがトンネル出口でショートカットしてるのに譲らないというのにチャーリーは、ペナルティ取らないし(コレは仕方ないけど)、最終的にハミルトンがうまかった…ミスで焦って攻めすぎたからタイヤが限界でペースダウンしてしまって負けた感じ…表彰式で初めて笑顔じゃないリカルドを見たし、チームのミスだからかなりガッカリしたんだろうな。2位じゃダメなんだよな…勝てたレースなんだもんコレ。



でも、やっぱりハミルトンあれがショートカットにならないのが納得いかないよな~マッサとかロズベルグだってあそこではみ出て譲ってんのにさ。ロズベルグなんかハミルトンよりはみ出てなかったし…結局は、ミスして抜かれちゃうのが悪いってことですかね(・_・;)トップ争いは、厳しいね。

しかし、ハミルトンの喜び方ムカつくわ~(≧Д≦)しょんぼりハミルトンのが落ち着いてていいのに!



おまけみたいになってしまいますが!アロンソが5位に入る大健闘でしたね!雨とかクラッシュとかいろいろと助けられた感もあるけど。去年と比べたら目まぐるしいポジションアップだな~。今シーズンのマクラーレンホンダは、進化が速い気がする。モナコで5位だからかな?

そんな感じです!次は、カナダか~サーキットは、大好き…時差が嫌だな…夜中だから録画します!

今回、画像貼りすぎた…orz最近の趣味…編集だなwww
Posted at 2016/05/31 16:26:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2016シーズン | スポーツ
2016年05月28日 イイね!

2016 F1GP Rd.6 モナコGP 予選リザルト




《ヘッドラインニュース》

 モナコGPのオフィシャルは、木曜フリー走行1回目に排水溝の蓋が外れて舞い上がった事故を受け、再発防止のために詳細なチェックを行い、対策を行った。

サン・デボーテ出口の排水溝の蓋が外れ、舞い上がった蓋は、ニコ・ロズベルグの左リヤタイヤをパンクさせた後、続いて走行していたジェンソン・バトン車の右フロント部にヒットした。

フロントウイング、フロントサスペンション、ブレーキダクト、フロアなどがダメージを受けたが、幸いバトン本人には怪我はなかった。この事故を受けて赤旗が提示され、セッションはそのまま終了している。

バトン、フェルナンド・アロンソ、マクラーレン・ホンダのエリック・ブーリエ、メルセデスのトト・ウォルフなどがこのアクシデントに懸念を示し、改善を求めた。アロンソは、この事故からF1のコクピット保護対策がいかに重要であるかが分かると強く主張している。



FIAのレースディレクター、チャーリー・ホワイティングは事故後に現場を調査し、その後で蓋は溶接された。

調査の結果、25cm×25cmの正方形の点検ハッチが破損して緩んでいたということが分かっている。

コース上のすべての排水溝の蓋は事前にチェックされ、4カ所を溶接する形で固定されていた。しかしハッチが破損した場合はこの対策だけでは十分でないのは明らかだ。

そのため、金曜のサポートレースの前に、オーガナイザーは、すべての排水溝の蓋をチェックした上で、脆弱な蓋に関してはほぼ全周にわたって溶接したということだ。

木曜日のFP1のあれは、当たり所が悪かったらバトン居なかった可能性あるから排水溝の溶接は、重要な安全対策だよね。最近、ああいうことがあるからコックピットを守れる何かが必要だな~。去年もインディでジャスティン・ウィルソンとか排水溝の蓋じゃないけど、飛んできたパーツ当たって亡くなったりしてるからさ。

んじゃ、次いってみよ⬇

コース紹介

コース名:サーキット・デ・モナコ

F1と言えばモナコ!モナコと言えばF1!誰もが知っているモンテカルロ市街地コースですね!モナコを3回制するとモナコマイスターと呼ばれるという…セナとシューマッハと~思いつかないベッテルかな?が確かそうです。ハミルトンかな~セナとマンセルが面白いレースを繰り広げたり、昔は面白い展開が観れたけど…最近は、ポールシッターが後続を引き連れてるだけで順位もあまり変わらないもんだから勝ったドライバーがモナコ列車の運転手とか揶揄されたりする。
しかし、やっぱりここのオンボードカメラの映像は、スリル満点でヤバいです!ガードレールすれすれで走ってるからね。



コース全長:3.340km

周回数:78周

トータル距離:260.286km

去年のファステストラップ

D.リカルド/レッドブル 1'18.063




結果

シーズンを通じて最も価値あるF1モナコGPのポールポジションは、レッドブルのダニエル・リカルドが手中に収めた。前戦スペインGPではレースをリードしながら、結果的には戦略ミスにより勝利を逃し、チームメイトのマックス・フェルスタッペンが優勝。4位でチェッカーを受けたあと、無線で「きみの番が来るよ」と言われたリカルドは、モナコの予選後に「よし、自分の番だ!」と喜びの声をあげた。リカルドにとって自身初、レッドブルは2013年最終戦ブラジルGPでのセバスチャン・ベッテル以来のポールポジションとなる。



また、これによってメルセデスの連続PP記録は「11」でストップ。「十分な速さがなかった」と語るニコ・ロズベルグは予選2位に終わり、ルイス・ハミルトンは、またしてもトラブルに足を引っ張られて3位がやっとだった。ハミルトンはQ3最初のアタックに出ようとしたところで「エンジンがおかしい」と訴え、ピットレーン出口でストップ。いったんガレージへと戻され、最後は残り時間ぎりぎりでアタックをかけたものの、燃圧に問題を抱えたままで、100パーセントの状態ではなかったようだ。



リカルドは決勝のスタートタイヤを意識して、予選Q2でウルトラソフトでタイムを記録したあと、スーパーソフトに交換して自己ベストタイムを更新。リカルド以外でQ3へ進出したドライバーは全員ウルトラソフトでスタートすることになり、この戦略の違いが、どう効いてくるか。



ロズベルグもQ2でタイムを出したタイヤのサイドをウォールに擦ってしまったため、もう一度、新品のウルトラソフトでアタック。モナコはスタートが重要で、今季は初登場のウルトラソフトで何周走れるかという新しい要素もあるため、予選Q2では多くのドライバーが決勝のスタートを見据えた動きを見せた。



予選Q1では二度の赤旗中断が発生している。最初の原因は、白煙を上げてストップしたザウバーのフェリペ・ナッセ。二度目の原因はスペインGPで初勝利を挙げたマックス・フェルスタッペンで、プールサイド・シケインで挙動を乱してクラッシュを喫した。「ターンインが早すぎた」と語るフェルスタッペンに、怪我がなかったのは幸いだったが、これで21番手から我慢のレースを戦うことに。



フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、Q3で自身がQ2で記録したタイムを更新できず、4位。「セットアップを変更して悪くなった」と不満を吐露した。僚友キミ・ライコネンは予選を6位で終えたが、フリー走行3回目でギヤボックスにトラブルが発生、交換したため5グリッド降格のペナルティを受けることが決まっている。



マクラーレンのフェルナンド・アロンソは、母国スペインから連続で予選Q3へと進み、ライコネンの降格により、グリッド9番手からスタートする。



リザルト

1位 No.3
D.リカルド / Red Bull Racing
1'13.622(21Laps)

2位 No.6
N.ロズベルグ / Mercedes
1'13.791(24Laps)

3位 No.44
L.ハミルトン / Mercedes
1'13.942(21Laps)

4位 No.5
S.ベッテル / Ferrari
1'14.552(23Laps)

5位 No.27
N.ヒュルケンベルグ / Force India
1'14.726(25Laps)

6位 No.7
K.ライコネン / Ferrari
1'14.732(25Laps)

7位 No.55
C.サインツJr. / Toro Rosso
1'14.749(23Laps)

8位 No.11
S.ペレス / Force India
1'14.902(28Laps)

9位 No.26
D.クビアト / Toro Rosso
1'15.273(23Laps)

10位 No.14
F.アロンソ / McLaren
1'15.363(26Laps)

11位 No.77
V.ボッタス / Williams
1'15.273(15Laps)

12位 No.21
E.グティエレス / Haas
1'15.293(22Laps)

13位 No.22
J.バトン / McLaren
1'15.352(15Laps)

14位 No.19
F.マッサ / Williams
1'15.385(19Laps)

15位 No.8
R.グロージャン / Haas
1'15.571(22Laps)

16位 No.20
K.マグヌッセン / Renault
1'16.058(22Laps)

17位 No.9
M.エリクソン / Sauber
1'16.299(12Laps)

18位 No.30
J.パーマー / Renault
1'16.586(12Laps)

19位 No.88
R.ハリアント / Manor
1'17.295(12Laps)

20位 No.94
P.ウェーレイン / Manor
1'17.452(12Laps)

21位 No.33
M.フェルスタッペン / Red Bull Racing
1'22.467(3Laps)

22位 No.12
F.ナッセ / Sauber
No Time(1Laps)




感想

予選は、最初から波乱だったな~、ザウバーのナッセが予選開始早々にパワーユニットがブローして停車からの赤旗中断、それが明けたら今度は、スペインGPで初優勝したレッドブルのフェルスタッペンがプールサイドシケインでターンインが早すぎてウォールにクラッシュして赤旗中断…そのインパクトが強すぎてね。ハミルトンもマシンに不安要素あるみたいだしさ。



ただ、ここでスゲ~のがやっぱりレッドブルなんだよな。全体的にメルセデスより速いタイムで走ってて、最終的にリカルドが久々にレッドブルにポールポジションをもたらした訳です。賢いと思ったのは、Q3で他のライバルチームがウルトラソフトでアタックするのに、あえてスーパーソフトタイヤを履いて自己ベストを更新してポールポジションを獲得…決勝ではリカルドのみがスーパーソフトタイヤでスタートするところ。ウルトラソフトは、保ちが悪そうだから数周でタイヤ交換に行くだろうからライバルのメルセデスとかフェラーリが追いつけない差を築く作戦なんでしょうかね!明日でStop The Mercedes!ですね!跳ね馬より先にウシがメルセデスを倒してしまうのかwww



フェラーリは、モナコの週末…辛そうだな~フリーからあんまり良くないんだもんな。ウルトラソフトタイヤがなかなかうまく機能しないみたいでライコネンが良いタイム出せないんだよね。おまけにギアボックス交換で5グリッド降格ペナルティーで予選6位だから11番手スタートで…マクラーレンホンダのアロンソの二つ後ろからだから今回は、ちょっとライコネンには、厳しいレースになりそうだな(・_・;)



ベッテルの方は、そうでもない感じでだいたい4か5番手あたりにいて時々1番手タイム出すくらいの速さがあるからまだ可能性あるんだけども…4番手スタートだからね。それでもなメルセデスに追いつくのキツいだろうな~タイヤ相性悪そうだからさ。



メルセデスが遅れを取るなんて珍しいこともあるんだな~、まぁ、予測外の予選結果になったのはいいことだよ。
メルセデス自体、フリーから調子悪かったし、排水溝の蓋も開けちゃうし…
しかし、最後のハミルトンのアタックは、油断させたのかトラブルあるみたいなこと言ってたかと思ったからコレはハミルトンライコネンの後ろだ。ざまぁみろみたいに思ってたら最後の最後でヒョイと3番手タイム出して来るから驚いたよ。でも、マシンが調子悪いのは、悪いみたいでもしかすると止まってしまったりとかあるかも知れないかなと思ってます。
ロズベルグは、特に何もないみたいだから普通に走れれば大丈夫そうだと思います!

そんな感じです!




Posted at 2016/05/29 15:03:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2016シーズン | スポーツ
2016年05月15日 イイね!

2016 F1GP Rd.5 スペインGP決勝リザルト




《ヘッドラインニュース》

ニキ・ラウダは、F1スペインGP決勝の1周目に起きた、ルイス・ハミルトンとニコ・ロズベルグの接触について「受け入れがたい」と嘆いた。

ロズベルグは2番グリッドからスタートして、アウト側からハミルトンを抜いてトップで1コーナーへ。ハミルトンはロズベルグを抜き返そうとしたが、ロズベルグがディフェンスラインをとったため、ハミルトンはコントロールを失ってスピンを喫し、ロズベルグに接触してしまった。結果、メルセデスの2台は4コーナーのグラベルでレースを終えている。



メルセデスのノン・エグゼクティブ・チェアマンを務めるラウダは、この事故について「私にとっては、いたってシンプルだ。これはルイスの誤算だった。ニコではなく、ルイスの責任が大きい」と語った。

「チームにとっては受け入れがたい事故だ。ルイスはアグレッシブに攻めすぎた。ニコはトップを走っているのだから、ルイスにスペースを空けてやる必要はない。まったく必要のない接触だった。それで2台が消えた。大惨事だ。なぜ、ここで? 私に説明してほしい」

「しかし、彼らは常にプレッシャーにさらされているのだから、2014年のスパ(ベルギーGP)以降このような事態にならなかったことを神に感謝するべきかもしれない」と、ラウダは付け加えた。

いずれにせよ、これで両者ノーポイントでレースを終えることになり、ロズベルグの昨年から続いていた連勝記録は「7」でストップした。


めっちゃヘッドラインだけどもヾ(≧∇≦)
あれは、ロズベルグからしたら魚雷攻撃でしかないよ。クビアトより酷いんじゃないだろうか…他のチームにも危ないと思う(-ω-;)ステアリング投げなかったロズベルグは、偉いな(・_・;)



結果

F1スペインGP決勝で、レッドブルに移籍して初戦のマックス・フェルスタッペンが初優勝を挙げた。これまでセバスチャン・ベッテルが持っていた21歳と73日の最年少優勝記録を塗り替え、18歳227日で自身F1初優勝を達成した。

フェルスタッペンは2ストップ作戦を完遂し、44周目にトップに立ってからはフェラーリのキミ・ライコネンによる追撃をしのぎ、首位でチェッカーを受けた。本人はレース後のインタビューで「最後は耐久レースみたいだった」と語っている。



レースは、オープニングラップでメルセデス2台が同士討ちという波乱の幕開け。2番グリッドからスタートしたニコ・ロズベルグが1コーナーを制したが、その後、逆転を試みたルイス・ハミルトンがコントロールを失ってロズベルグに接触、ふたりは4コーナーのグラベルでリタイアすることになった。



メルセデス2台が消えたあと、レースをリードしていたレッドブルのダニエル・リカルドは3ストップ作戦を採用。終盤は表彰台をかけてベッテルに何度もバトルを仕掛けていたが、65周目に左リヤタイヤのパンクに見舞われてしまう。リカルドはタイヤ交換のため4度目のピットインを行い、コースに戻って4位でレースを終えている。

トロロッソは地元スペインのカルロス・サインツJr.が6位、レッドブルから出戻りとなったダニール・クビアトが予選13位から10位入賞。予選Q1落ちを喫したウイリアムズのフェリペ・マッサは8位まで挽回した。



フォース・インディアのニコ・ヒュルケンベルグはマシン後部から火が出て、20周でリタイア。フェルナンド・アロンソは無線で「ノーパワー」と伝えてストップし、母国グランプリを45周で終了。また、ハースのロマン・グロージャンが終盤ガレージでマシンを降りている。

マクラーレン・ホンダは、1台のみとなったジェンソン・バトンが9位で入賞を果たしている。



リザルト

1位 No.33
M.フェルスタッペン / Red Bull Racing
1h41'40.017

2位 No.7
K.ライコネン / Ferrari
+0'00.616

3位 No.5
S.ベッテル / Ferrari
+0'05.581

4位 No.3
D.リカルド / Red Bull Racing
+0'43.950

5位 No.77
V.ボッタス / Williams
+0'45.271

6位 No.55
C.サインツJr. / Toro Rosso
+1'01.395

7位 No.11
S.ペレス / Force India
+1'19.538

8位 No.19
F.マッサ / Williams
+1'20.707

9位 No.22
J.バトン / McLaren
-1Lap

10位 No.26
D.クビアト / Toro Rosso
-1Lap

11位 No.21
E.グティエレス / Haas
-1Lap

12位 No.9
M.エリクソン / Sauber
-1Lap

13位 No.30
J.パーマー / Renault
-1Lap

14位 No.12
F.ナッセ / Sauber
-1Lap

15位 No.20
K.マグヌッセン / Renault
-1Lap

16位 No.94
P.ウェーレイン / Manor
-1Lap

17位 No.88
R.ハリアント / Manor
-1Lap

-位 No.8
R.グロージャン / Haas
(DNF)

-位 No.14
F.アロンソ / McLaren
(DNF)

-位 No.27
N.ヒュルケンベルグ / Force India
(DNF)

-位 No.6
N.ロズベルグ / Mercedes
(DNF)

-位 No.44
L.ハミルトン / Mercedes
(DNF)




感想

まさかスタートしてすぐにメルセデスが2台で居なくなるなんて思わないからビックリしましたよ。あれは、ハミルトンが悪いよね~ロズベルグは、なんも悪いことしてないからね1コーナーでロズベルグが抜いていったら2コーナーでインを占めて抜かれないように防御するのハミルトンだってわかってるじゃん…あんな無理矢理インをから行こうとしたら危な過ぎるでしょ。ヘタしたら後続のレッドブルやフェラーリだって絡んで大クラッシュの危険性あったしね。今回は、何ともないクラッシュ(何ともなくないけど)で済んだからよかったけどさ、今回大丈夫だっただけだからね。まぁ、メルセデスが消えたからいつもより予測出来なくて楽しいレースになった。



メルセデスが消えたことでいきなりトップに躍り出たのがレッドブルのリカルドとフェルスタッペン!
セーフティーカーが抜けてからトロロッソのサインツを抜けないフェラーリを尻目にリカルドとフェルスタッペンのレッドブルは、差を離して走る走る。もう何年か前のレッドブル最速時代を見てるみたいな感じですよ。



フェラーリがサインツを抜いてもなかなかレッドブルに追いつけない。勝負は、ピット戦略の駆け引きになって予測し難い展開になるかなって見てたら終盤でリカルドが普通に走っていれば勝てたのにピットインして、それを見てかフェラーリも普通に走っていれば勝てたベッテルをピットインさせたから、フェルスタッペンとライコネンの一騎討ちみたいになってもう凄かったわ~



ライコネンがジリジリとタイム縮めて迫ってきてDRS圏内まで来て、メインストリートで使うけど追いつけない~二つ目のDRSゾーンでも追いつけない…ファイナルラップまで、『行けるのか、行けるか?あぁ~、まだ抜けない~』の繰り返しでフェルスタッペンも上手いんだわ~その間にリカルドがベッテルを追い回し過ぎてダイヤがバーストして下がっていったりしてね。リカルドは、残念過ぎるorz



結局、ライコネンもファイナルラップまで攻め続けたけど。ついにフェルスタッペンを追い抜くことが出来なかったな~見事な走りだったからフェルスタッペンが優勝でもいいなって思えたね。F1最年少初優勝でオランダ人初の優勝ドライバーという二つの記録を打ち立てるとは~ニュータイプなのか!フェルスタッペン、若いから超喜びまくるかと思ったら意外と落ち着いてて素敵だったね。知的な感じで



レース後、マシンから降りた時、珍しくライコネンが他のドライバーのところに言って『よかったな~(o゜▽゜)oおめでとう』みたいな感じで握手してたのが印象的だったな。



フェラーリは、ちょっと社長が居るとき…しかも倒すべき敵ガンダ…じゃない、メルセデスがレースをリタイアしてチャンスだったのにレッドブルを追い抜いて1-2フィニッシュ出来なかったのは、W表彰台でも悔しい結果だろうな…俺もライコネンが久々に表彰台の真ん中に立つとこみたかったからな~まぁ、カタロニア自体がレッドブル向きのサーキットだから若干向こうのがアドバンテージあるからな。



いつもよりライコネンは、攻めてたと思うし、終盤のペースとか良かったし、タイヤもだいぶ長く持ったし。良かったのは、ベッテルがなかなかペース上がらなくてリカルドを抜いた後もライコネンに追いつけずにいたことだよね。ベッテルのペースが良かったら多分、ライコネン表彰台に乗れてない可能性あったと思う。



ベッテルは、なんでリカルドにつられてピットインしたんだかって思うし、普通に走っていれば勝てたハズなのにさ。つられてしてなければ、終盤であんなペース上がらなくてリカルドに攻められることもなかったろうに最終的には、リカルドがバーストしてくれたから抜かれずにすんだけどね。臨機応変にいってたフェラーリに戻って(´・ω・`)



とりあえず、フェラーリが久しぶりにWで表彰台に乗ったからとてもいいレースだったな(≧∇≦)b



そして、フェルスタッペンおめでとう!
Posted at 2016/05/19 08:47:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 2016シーズン | スポーツ
2016年05月14日 イイね!

2016 F1GP Rd.5 スペインGP予選リザルト




《ヘッドラインニュース》

ルイス・ハミルトンは、2017年に追加された新規則について、F1にとって良い変更にはならないと懸念を示している。
2017年は新たな空力パッケージに加え、フロント&リヤタイヤとも、さらに幅広い仕様になることが先月決まった。ハミルトンは、このような改定が今季序盤2戦だけ採用された予選フォーマットのような不幸を招くのではないかと危惧。新規則について質問され、次のように語っている。

「慎重に言葉を選ぶべきだけど、F1にとって良いことだとは思わない」

「ボクたちはベストをつくすつもりだし、チームのみんなにとっては大変な仕事になるだろう」

「何かを変えようとしても、何も変わらないものなんだ」 

「僕の言っていることが間違いであってほしい。とにかく今年の予選フォーマットのようなことにはならないでほしいよ。ドライバーにとってもファンにとっても良い変更になることを望みたい」



一方チームメイトのニコ・ロズベルグも「新規則はドライバー同士のバトルには、いい影響を及ばさない」と語っている。多くのダウンフォースを得た速いクルマになれば、オーバーテイクはより難しくなり、F1を間違った方向へと進ませてしまうと考えている。

メルセデスのチーム代表を務めるトト・ウォルフは、もっとレースが面白くなるならば、変更点について再考するべきということでチームのドライバーたちと意見が一致している。

2017年導入の新たな規則については、先月開かれた世界モータースポーツ評議会において正式に承認、レギュレーションとして適用される予定だ。


まぁ、最近のF1ってもうどこが勝つかとか分かっちゃうしね。2008年シーズンの後から1チームばっか強い展開ばかりでそりゃファンも減るよね。だから、毎レース優勝者違ったりどこのチームも丁度良い具合の開発差で競えるようなレギュになればいいと思いますね。ゲームもスポーツもそうだけど、みんなが喜ぶレギュレーションを作るのって大変ですよね(^_^;)

このコーナーいらない気がしてきた、無くそうかな…悩み中

それでは、コース紹介いってみよ(≧∇≦)b

コース紹介

コース名:サーキット・デ・カタルーニャ

このサーキットは、抜き所が少ないストップアンドゴータイプで燃費にキツいサーキット(´・ω・`)?最終コーナー手前のシケインが3、4年前から追加されたんだっけ?自分は、ゲームで走ってると最終コーナー手前のシケインが苦手でよくスピンしてます(・_・;)ここは、F1だとそんなでもないですがMotoGPだと結構、熱いバトルが観れるって印象ですね~最近は…



コース全長:4.655km

周回数:66周

トータル距離:307.104km

去年のファステストラップ

L.ハミルトン/メルセデス 1'28.270




結果

F1スペインGP予選では、ルイス・ハミルトンがバーレーンGP以来のポールポジションを手にした。開幕戦から4連勝を続けているニコ・ロズベルグは0.280秒差で、2位につけている。
 
メルセデスの2台は、予選最後のQ3セッションでも早めにコースイン。ルイス・ハミルトンは最初のセクターから好タイムを刻んでいたが、10コーナーのブレーキングでミスがあり、ロズベルグの先行を許してしまう。さらにレッドブルに移籍したばかりのマックス・フェルスタッペンが2番手に食い込み、ふたりに割って入る。



しかし、レッドブルのダニエル・リカルドは1アタックでフェルスタッペンを上回り、貫禄を見せつけて3位に飛び込んだ。



フェラーリはレッドブルに及ばず、キミ・ライコネン5位、セバスチャン・ベッテル6位という失意の結果に終わっている。



マクラーレン・ホンダは、母国の声援を受けるフェルナンド・アロンソが10位に入り、新たにタッグを組んだ2シーズン目にして初のQ3進出を果たした。地元勢としては、トロロッソのカルロス・サインツJr.もQ3入りを決めて、予選8位。レッドブルから出戻りとなったダニール・クビアトの予選13位と、明暗を分けた。サインツJr.はフリー走行で、ハードタイヤでのロングランペースが良かったため、決勝の戦略にも注目したい。



もし、ここでメルセデスのどちらかが優勝すれば、ワークスとして節目の50勝目となる。記念すべき勝利をチームに持ち帰るのは、大きな記録に挑むロズベルグか、それともハミルトンが復活の狼煙を上げるのか。



リザルト

1位 No.44
L.ハミルトン / Mercedes
1'22.000(13Laps)

2位 No.6
N.ロズベルグ / Mercedes
1'22.280(12Laps)

3位 No.3
D.リカルド / Red Bull Racing
1'22.680(12Laps)

4位 No.33
M.フェルスタッペン / Red Bull Racing
1'23.087(12Laps)

5位 No.7
K.ライコネン / Ferrari
1'23.113(14Laps)

6位 No.5
S.ベッテル / Ferrari
1'23.334(12Laps)

7位 No.77
V.ボッタス / Williams
1'23.522(12Laps)

8位 No.55
C.サインツJr. / Toro Rosso
1'23.643(12Laps)

9位 No.11
S.ペレス / Force India
1'23.782(16Laps)

10位 No.14
F.アロンソ / McLaren
1'23.981(12Laps)

11位 No.27
N.ヒュルケンベルグ / Force India
1'24.203(13Laps)

12位 No.22
J.バトン / McLaren
1'24.348(12Laps)

13位 No.26
D.クビアト / Toro Rosso
1'24.445(11Laps)

14位 No.8
R.グロージャン / Haas
1'24.480(12Laps)

15位 No.20
K.マグヌッセン / Renault
1'24.625(12Laps)

16位 No.21
E.グティエレス / Haas
1'24.778(12Laps)

17位 No.30
J.パーマー / Renault
1'24.903(6Laps)

18位 No.19
F.マッサ / Williams
1'24.941(4Laps)

19位 No.9
M.エリクソン / Sauber
1'25.202(8Laps)

20位 No.12
F.ナッセ / Sauber
1'25.579(8Laps)

21位 No.94
P.ウェーレイン / Manor
1'25.745(9Laps)

22位 No.88
R.ハリアント / Manor
1'25.939(9Laps)




感想

ハミルトンがやっとロズベルグからポールポジション奪い取りましたよ。Q3の最後のタイムは、恐るべきものだったね。1分22秒ジャストですよ。
てか、Q1から他のチームを寄せ付けないタイムで攻めてましたからメルセデスの二人ともね。いや~、速い速い。
ロズベルグの連勝は、ここで止まるのか~どうせならシーズン全戦全勝というシューマッハですらなしえなかった事を達成しちゃえ(´・ω・`)!



予選ですっげーと思ったのは、レッドブルの2台だね。リカルドとフェルスタッペン、中でもフェルスタッペンがかなりヤバい、予選の序盤くらいからフェラーリの2台の上を行くタイムで走ってて、ライコネンが良いタイムだって思ってたら次にフェルスタッペン来るライコネンが下がるんだよね。すっげー荒削りな走りなのにタイム速いんだよねこれが…マシン変わってすぐにこんな成績ってクビアトもうレッドブル帰れないんじゃ…って感じたね。まだレースしてないから分からないけども。明日のフェルスタッペンの活躍が楽しみですね。出来ればリカルドが表彰台上がるといいな。



フェラーリは、メルセデスを狙うにはちょっと厳しい位置だよな~まぁ、ライコネン5番手のベッテル6番手だからまだいいけど…フリーでもライコネンにトラブルあったし…マシンに不安要素があるよな。そろそろ打倒メルセデス狙うなら優勝したいところだけど、スペインでするの難しいだろうなぁ



ライコネンがベッテルより前でフィニッシュしてくれたらそれだけでも嬉しいね。



最後にアロンソ、母国グランプリの意地で今季初Q3進出で10番手スタートですよ。マクラーレンホンダ、今年もダメか~って思ってたけど、去年よりも良くなってるじゃないかってなんか嬉しい限りですね!
Posted at 2016/05/15 04:59:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 2016シーズン | スポーツ
2016年05月11日 イイね!

Level up⬆ 27years old(・_・;)

また一つ歳を取ってしまった…orz

27歳か~、この前20になったかと思えばもう7年も経っている…速いな~

とりあえず、無理せずマイペースに頑張ります!

そう、去年は、自分へのプレゼントは、F1グッズでしたが…

今年は、思い切って液晶ペンタブレットを買ってしまいました~10万は、する代物だからなんとしても使いこなしてパソコンで絵を描いたりしたいですね!絵の具使う絵は、最近だとなかなか時間がないから厳しいんですよね。

設定が少し難しいとレビューにあったからうまくやれるか不安だけども~どんな書き心地か気になるな~

このペンタブレットを使って有意義な1年を過ごせるといいな(≧∇≦)b

では、27になったアンポン友樹でした!
Posted at 2016/05/12 03:16:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 誕生日 | 日記

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こんにちは、アンポン友樹です。よろしくです!F1が好きです。生まれつき進行性キンジストロフィーディシャンヌ型っていう病気で体が不自由です。あんまり、気にしてない...
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