<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ViperJet / 遊び足りないオヤジ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/</link><description>まだまだ煩悩が抜けきらないおっさんです</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Thu, 21 May 2026 09:19:52 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>ViperJet / 遊び足りないオヤジ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/</link></image><item><title>終の車　（ついのくるま）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/6851785/</link><description><![CDATA[存在自体は知っていた。ただ価格的にそれはちょっと・・・という印象だった。
同様な類はいくつかあるが，市場的には受け入れ難い価格になっている。勿論，開発費やスケール・メリットを生かせない生産量からは，致し方ないと頭では理解できるが。

　だがコイツだけは実物を目にすると，完全に理解できた。
ズ ...]]></description><pubDate>Sun, 18 Nov 2007 03:02:44 +0900</pubDate></item><item><title>旦那　イイ娘が入ってますぜ。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/5520508/</link><description><![CDATA[例のごとくネット・オークションでウィンドー・ショッピングをしていると「あった」

コイツは本当にチッコクって可愛い。７０年代初頭のＷＲＣ（世界ラリー選手権）を席巻した，アルピーヌ（・ルノー・）Ａ１１０。

見掛けがこれほどの上玉な売り物は，最近では珍しい。
レストアにかなり費用が掛けられ， ...]]></description><pubDate>Sat, 14 Jul 2007 16:49:41 +0900</pubDate></item><item><title>ネタに困った時はようつべ　「ボクサー・サウンド」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/5482268/</link><description><![CDATA[ネタに困った時はYou Tubeに限る。
いささか芸がないが、ネタの宝庫だ。

徘徊していると時間の経つのを忘れてしまう。
もし、無期禁固刑になってもネット接続されたパソコンがあれば、退屈しないような気がする。

今までごく一部の例外を除いて、公道モデルのポルでいい音だと思ったことはない ...]]></description><pubDate>Tue, 10 Jul 2007 16:17:41 +0900</pubDate></item><item><title>ワカメ取り</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/5065574/</link><description><![CDATA[ある日の夕方，いつものように砂浜で，ポン友とヨタ話をしていた。
体育座りをした２人の眼前には，波が寄せては帰し，傍らには２台の自転車が立っていた。

背後から「ポロポロポロ」と２ストローク・エンジンの,玩具のような排気音が近付いて来る。ジムニーはその軽さを生かして，波飛沫を上げながら波打ち際を ...]]></description><pubDate>Wed, 30 May 2007 12:47:00 +0900</pubDate></item><item><title>こうして比べられると・・・　Ｃ６　vs 　ＢＭ　５</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/5050160/</link><description><![CDATA[私の好きな番組の一つにＢＢＣ放送の「Top Gear」がある。歯に衣を着せない独断的なコメントが気に入っている。

その中で，シトロエン　Ｃ６を取り上げていた。
Ｃ６の良い所，残念な所，気に入らない所が，レポーターの個人的嗜好に基づいていて，以前書いた私の感想とおおむね一致していて，チョット嬉 ...]]></description><pubDate>Mon, 28 May 2007 20:44:26 +0900</pubDate></item><item><title>なんだかカッコイイ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4435470/</link><description><![CDATA[意外と水冷カエル用のポン付けたー坊キットは見かけない。屋根にしてもベース車はたー坊車が前提だ。
オリジナルたー坊のパフォーマンスと安定性に圧倒されて，ビルダー側も戦わずして戦意喪失なのかも知れない。

そんな中で珍しくＮＡベースのキットを発見した。オリジナルたー坊よりも，見栄えだけに限定するな ...]]></description><pubDate>Wed, 28 Mar 2007 23:32:00 +0900</pubDate></item><item><title>屋根の上の風車回し　その４　「ラジオ・コンプレッサー」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4299559/</link><description><![CDATA[ 　話はアロイスの解説に戻るが，確かに同時通訳はカッコ良く，一見格式が高いように映る。だが「始めに和文有りき」の場合，納豆事件同様にヤラセを感じる。
「かぶせれば，どうせ判らないだろう」と,何だか軽んじられたようで，あまりいい気がしない。私の耳が悪いのかも知れないが，和訳では「ラジオ・コンプレッサ ...]]></description><pubDate>Thu, 15 Mar 2007 02:19:38 +0900</pubDate></item><item><title>屋根の上の風車回し　その３　「才色兼備のおねぇたんは追越し好き」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4290896/</link><description><![CDATA[ 　昔から「屋根」ブランドの製品は羨望の的だが，最後に最も驚いたのはアロイス・屋根の語学力。ドイツ訛りの全くない，ネイティブな発音にも感心したが，何と凄いことに日本語の説明を，同時通訳しながら英語でしゃべっている。

才色兼備の同時通訳嬢は熱心さのあまり，しばしばアロイスのスピーチを追越してしま ...]]></description><pubDate>Wed, 14 Mar 2007 03:26:11 +0900</pubDate></item><item><title>屋根の上の風車回し　その２　「ブンブン回して吹っ飛ばすぞ」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4282820/</link><description><![CDATA[話は変わって，こちらはポン付けキット。画像のは９９６用だがＡＭＧ等でも流行のコンプレッサー。価格はさすがに屋根価格だが，ポルＡＧのメーカー・オプションの，ハイ・パフォーマンス・エディション「よりは」コスト・パフォーマンスが高いだろう。

リンク先でアロイス自ら説明している。画像では説明用にカラフ ...]]></description><pubDate>Tue, 13 Mar 2007 08:54:34 +0900</pubDate></item><item><title>屋根の上の風車回し　その１　「双子のたー坊はお尻フリフリ」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4266545/</link><description><![CDATA[ 最近ひょんなことから，アロイスが最初に作り上げた，「カエルのたー坊」に接する機会があった。試作とテストを繰り返した車体で，ボディーも継ぎ接ぎだらけ，タービン回りも試行錯誤の跡があり，見た目はボロボロだ。

正体を知らない人の目には，まだらのくすんだ色で，まるで素人が塗ったかのようで，タイヤだけ ...]]></description><pubDate>Sun, 11 Mar 2007 19:39:29 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　エピローグ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4151760/</link><description><![CDATA[３ヶ月に渡った「通学快速」シリーズも，無事最終章をめでたく「ドン引き」にて幕を降ろすことができた。

　当初，車について自分では何が書けるかと思案した。回りを見渡すと，幸い他の方々により，ほぼあらゆるジャンルの車の紹介は為されている。そこに付け加える事柄は無いほどに。

そこで違った角度から ...]]></description><pubDate>Tue, 27 Feb 2007 21:22:21 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　完結編　ディレクターズ・カット　事情聴取　「妄想は爆発だ！」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4150503/</link><description><![CDATA[「そんなことがあったんだ。大変な目に遭ったな」

「あの頃は私もウブだったから・・・」

長く延ばした紅いマニキュアに挟まれた，白い煙草の先がポッと明るさを増す。殆どシルエットのみだった女の端正な横顔と，日本人離れした細長い鼻孔が，薄明かりの中で浮かび上がる。小さな灰の小片がひらひらと純白の ...]]></description><pubDate>Tue, 27 Feb 2007 19:36:12 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　完結編　「赤いベベ着た」　その６</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4143126/</link><description><![CDATA[・・・まるで嘘のような出鱈目の話・・・と外野は一縷の望みを託すが，残念ながら想像をも絶する世界にＡ君は生息していた。
ちなみにその頃は作曲家の卵で，シンガー・ソング・ライターとしての活動も始めた，チャーミングなピアニストも，Ａ君の華麗なる遍歴を，その都度しっかりと見届けていた証人の一人だった。
 ...]]></description><pubDate>Mon, 26 Feb 2007 21:46:43 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　完結編　「赤いベベ着た」　その５</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4110609/</link><description><![CDATA[ 尋常ではない短時間で，県境を越えた先にある，地域屈指のホテルへ乗り付ける。
無言でホテルの格を象徴する車格，勿論駐車するのはいつもの定位置である，エントランスのすぐ脇だ。

「赤いべべ着た号」がエントランスを横切るのを，グレーを帯びたグラス越しに，見て取ったコンシェルジェは，受話器を取ると厨 ...]]></description><pubDate>Fri, 23 Feb 2007 20:07:24 +0900</pubDate></item><item><title> 通学快速　完結編　「赤いベベ着た」　その４</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4087816/</link><description><![CDATA[ 　甘い夜を演出するに相応しい装いに身を包んだＡ君を乗せた「赤いべべ着た号」が，重厚な排気音で静かな邸宅街の空気を震わせながら，あくまでもゆるやかに滑るように，立派な門構えの邸宅に到着する。か細い腕では持ちきれない程の，大きな花束を携えて。

少し背伸びした大人の雰囲気を醸し出したドレスを身に纏 ...]]></description><pubDate>Tue, 20 Feb 2007 23:37:16 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　完結編　「赤いベベ着た」　その３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4075555/</link><description><![CDATA[ ほどなくして，Ａ君の元に真紅の「赤いべべ着たべべ号」がやって来た。モナカの上下みたいに塗り分けられ，上半分が真紅で高性能を，下半分が黒で凄みを醸し出していた。これほどツートン・カラーが決まる車体も少なく，人目を引いた。
かくしてＡ君の戦闘車両は同じ水平対向ながらも，１２気筒へと２倍のパワー・アッ ...]]></description><pubDate>Mon, 19 Feb 2007 19:34:25 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　完結編　「赤いベベ着た」　その２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4037332/</link><description><![CDATA[　Ａ君が生息する地域は国内でも屈指の，車好きの人口密度が高い地域。

晴れた日曜の朝ともなれば，鼻先に馬蹄，豹，ロレックスみたいな王冠，四つ葉のクローバー，三ツ矢と輝く蛇腹の排気パイプがいっぱい，どでかい航空機エンジンを搭載したの・・・といった戦前の主立ったグランプリ・レーサーすら犬の散歩の如く ...]]></description><pubDate>Thu, 15 Feb 2007 21:18:45 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　完結編　「赤いベベ着た」　その１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/4021422/</link><description><![CDATA[　通学快速「アマガエル改号」で「重大任務」の遂行に励んでいたＡ君。学年が上がるにつれ，メキメキと全方位で頭角を現し，昼のクラブ活動では，遂に学生チャンピオンになってしまった。

昼のみならず，夜のクラブ活動もベテランの域に達していた。当時小遣いだけでも，駆け出しサラリーマンが得る額面の５倍程度は ...]]></description><pubDate>Tue, 13 Feb 2007 23:50:34 +0900</pubDate></item><item><title>現実逃避快速</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3914216/</link><description><![CDATA[乗ってはいけないものに乗ってしまった。
以前からＣＥ☆ＬＳ☆Ｉさんから「Ｃ６」と聞く度に，おっさんの脳内にはこっちのイメージが浮かんでいた。

「そうそう。ＣＥ☆ＬＳ☆Ｉさんの愛車はこっちじゃなくて・・・」

と毎回，脳内イメージをクリアして，マッスル・アメリカンに描き直す。毎回この操作を ...]]></description><pubDate>Sat, 03 Feb 2007 01:55:49 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　王室海軍中佐御用達</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3848241/</link><description><![CDATA[　将来，経営者の座を確約されているボン達は，就活なんぞ下須のやること，卒業後留学することが異常に多かった。
当然ながら，それに増して，夏休みに短期留学や海外旅行する者は多かった。

なお，私はそんなのとは無縁な生まれ育ち。当時は日本全体が危機の時代，「本年度採用予定無し」が常識で，就活も思い切 ...]]></description><pubDate>Fri, 26 Jan 2007 22:10:53 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　アマガエル改</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3767805/</link><description><![CDATA[「アマガエル号」を大破させてしまったＡ君，勿論同じ車種をまた買うことも，修復して元通りにすることもＡ家の財力をもってすれば容易いことだった。だがそれでは，あまりにも芸がない。かと言ってＡ君の用途に見合った能力の車種は，他には見当たらない。

転んでもただでは起きあがらないＡ君，修復ついでに大改装 ...]]></description><pubDate>Wed, 17 Jan 2007 11:14:18 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　アマガエル</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3726879/</link><description><![CDATA[そこでＡ君が出した結論は「通学快速　アマガエル号」であった。コンパクトなサイズで，きちんと曲がり止まれる。パワーも「おむすび号」に比べ遜色ない。Ａ君の要求を満たせる４輪車はこれしかないという判断だった。価格と周囲の反応さえ無視すれば，当時としてはベストな解答だとも言える。

斯くして，あわれ「お ...]]></description><pubDate>Fri, 12 Jan 2007 21:42:24 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　おむすび</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3714779/</link><description><![CDATA[入学とほぼ同時に免許を取ってすぐに，おむすびがクルクル回る車を買って貰ったＡ君。国産車の中では比類無き高回転のスムーズさ，パワー，燃料消費量を誇っていた。
ダッシュは国産最強。とても速かった。真っ直ぐ走る限りにおいては，動力性能には何らの不満はなかった。曲がったり，止まったりさえしなければ。
 ...]]></description><pubDate>Thu, 11 Jan 2007 06:13:28 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　「下駄」　　後編</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3509892/</link><description><![CDATA[　文字通り物理的にも「下駄」として使っていたのだ。

校舎の回りにはコンクリート製の塀が張り巡らされている。施設間を移動する場合には，当然門まで遠回りしなくてはならない。
ところが，そのクラブの部員達は，部室がある建物の塀際に「下駄」を並べていた。そしてボンネットを踏み台代わりにして，塀を乗り ...]]></description><pubDate>Mon, 18 Dec 2006 22:45:51 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　「下駄」　　前編</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3504516/</link><description><![CDATA[ 発売当時，気の毒にも「ぷあまんず・ＰＯるシェ」という称号で，口の悪いジャーナリスト達に呼ばれていた車種があった。いくら同社のラインアップの中では安価とは言え，当時の価格を現代に換算すると，ＮＳＸ辺りに相当すると思う。
　れっきとしたスポーツ・カーで，ごく一部のモデルを除き，エンジンこそＶＷ流用だ ...]]></description><pubDate>Mon, 18 Dec 2006 08:25:59 +0900</pubDate></item><item><title>下駄を履かせる</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3462580/</link><description><![CDATA[　昨今ではスポーツカーやＧＴカーと言えども，基本機構の実用性は極めて高い。車外からですら，窓から手を突っ込みキーを捻れば，エンジンは簡単確実に掛かる。どんな高性能車であれ，そのまま放っておいても安定したアイドリングを，タンクが空になるまで続ける。
昔のウェーバー等の多連キャブ時代からすれば考えられ ...]]></description><pubDate>Wed, 13 Dec 2006 07:10:26 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　ツートン・カラー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3448952/</link><description><![CDATA[年齢の近い男兄弟は仲が良く，小さい頃から遊ぶ時も行動を一にすることが多い。そんなある男兄弟の話。
　二人とも無類の車好きで，同じ大学に通っている。一台の車を共同で使っているため，通学も遊ぶのも一緒にが，どうしても多くなる。

　ある日，車を買替えることになった。どの車種にするかは趣味もセンスも ...]]></description><pubDate>Mon, 11 Dec 2006 16:54:39 +0900</pubDate></item><item><title>マグネシウム合金</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3415869/</link><description><![CDATA[ 　虫の知らせというものがある。
取引先の社員だった方で，出張が多い技術者。
その日は出張先から帰京する日だった。本来なら仕事も終わり，やっと自宅へ戻れるので嬉しい筈だが，朝から気分が優れない。別に体調が悪いという訳でもなく，本人にも理由が分らない。

珍しく寝坊をして予定がずれ込み，ぎりぎ ...]]></description><pubDate>Thu, 07 Dec 2006 20:43:36 +0900</pubDate></item><item><title>通学快速　世界最速猛牛</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3408316/</link><description><![CDATA[初任給が５万円前後だった頃の，随分昔の話。
ある高校の３年生が自動車の運転免許を取った。
放課後の帰宅時間になって，彼は回りの友人達に「今日は車で来た」と話した。
車種は明かさなかったが，グランドに停めてあるという。グランドは校舎からは公道を隔てて少し離れており，直接は見えない。

みんな ...]]></description><pubDate>Wed, 06 Dec 2006 20:45:53 +0900</pubDate></item><item><title>ぎゃらん　GTＯ　五百</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3388594/</link><description><![CDATA[１９７０年前後のアメ車は，怒濤のトルクと自動車税を誇っていた。
ある日の昼下がり，路上に停めた７Ｌのアメ車に乗り込む。
キーを捻ると「ドロドロドロ」とＶ８が，いささかバラついた音で鼓動を始める。１速に入れ右足に力を込める。
「ズボボボボ」と図太い排気音が辺りの空気を震わし，車体が揺れる。サイド ...]]></description><pubDate>Mon, 04 Dec 2006 06:52:15 +0900</pubDate></item><item><title>温故知新　GT四拾</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3360933/</link><description><![CDATA[画像の左半分がオリジナルのＧＴ四拾で，右半分が２００３以降のＧＴ。
「ＧＴ四拾」のネーミングは商標権が他者にあるため，使えなかったそうだ。したがって新型は「ふぉーどＧＴ」となる。かなり緒元が異なるので，かえって同名でなくて良かったと思う。
オリジナルの公道仕様に比べて，全長が465mm、全幅が1 ...]]></description><pubDate>Fri, 01 Dec 2006 02:04:49 +0900</pubDate></item><item><title>知らない間に始まって，知らない間に終った（創刊号特別グラビア：マ○コがいっぱい）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3332723/</link><description><![CDATA[私の大好きなフォードＧＴ４０の生産再開を知ったのが，４年前の２００２年頃。
フォード創立１００周年記念の目玉企画。ワクワクしていた。
このところ自動車雑誌は買っていないので，世情には疎く，いつの間にか忘れ去っていた。

最近ふとヤフオクで「ＧＴ４０」を検索すると新車を発見。
毎度のレプリカ ...]]></description><pubDate>Mon, 27 Nov 2006 16:45:36 +0900</pubDate></item><item><title>テイクオフ　　はじめの　い～～っぽ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/230814/blog/3332623/</link><description><![CDATA[重い腰を上げて，呆け防止と備忘録を兼ねて始めました。機械物を中心に，ヒソヒソかつチンタラとやって行こうかと思います。

記述内容については，私の伝聞や希望や誤解や妄想も多く，検証も不十分なので，眉に唾を付けてご覧ください。
また整備ネタ等には部分的に「やっちゃいけない」ことも含まれますので，こ ...]]></description><pubDate>Mon, 27 Nov 2006 16:22:46 +0900</pubDate></item></channel></rss>