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チョーレルのブログ一覧

2013年03月31日 イイね!

テールがそっくりさん



こんばんは♪

最近は毎週日曜暇ですねぇ…ホンット家でゴロゴロしてます(爆)

なのでネタがありません…(苦笑)

ってコトでカタログばっかりアップしてますが、沢山あるのでドンドンアップしていきましょう。



ダイハツMAX前期です♪

うむ…乗ったコトも無ければ全く馴染みの無い車種でございます…(苦笑)

そんなMAXがデビューしたのは今から12年前の2001年。

嘗て1970年代に存在していたフェローMAXの名前を復活した形になります。



キャッチコピーは「広く、楽しく、美しく。」

全く意味わからん…(汗)

コレが出た時は、フェローMAXの名前を今復活させるってのも凄いな…と思ったもんです…(汗)



スタイルは90年代後半から各社がこぞって出した軽トールワゴンの一種です。

しかし…当時、コレが出て一番驚いた理由…



テールがアルファロメオそっくり!!

ちなみにそっくりと思うアルファロメオ156のテール…




こんなに似てていいのか!?

コレにはホントに驚きましてなんと言っていいのやら…(汗)



で…このクルマの存在理由としましては、同社のムーヴの全高が都心のタワーパーキングでは入らないということで、全高を1550mmにしています。

コレに続けと言わんばかりに、スズキはMRワゴンを。

スバルはプレオのルーフレールを排除したりして対応。

三菱はekワゴンを出したりしています。

結果、MAXはコケました…(苦笑)




インパネに関しては、実は軽初のインパネ設置のゲート式AT♪

軽でもゲート式ATとは中々凝ったものです(笑)



また、室内も前後ベンチシートで広々且つ、リアシートの下は収納ボックスになっていたりと色々考えられてはいるようです。



で…MAXにはRSというスポーツグレードも存在します♪



シートもスポーティなものに置き換えられるのですが…



エンジンは名機JBエンジンにLSDも装備されていたりとこれまた見た目だけのスポーツグレードじゃ無いとこが面白いですね♪



さらに4WD仕様では「サイバー4WDシステム」というものが搭載されていて、3つのモードが選べます。

1.普通の2駆のモード。

2.リアがスリップを感知すると4WDになるスタンバイ方式。

3.アクセル開度と速度で駆動力配分するアテーサ方式。

軽にしてはかなりメカニズムが凝っていますね!!



で…オプションカタログも入っていました。

純正オプションのフルエアロなんですが…



メッチャ派手(爆)

このセンスは果たしてアリなのか無しなのか??



で…こんなリアガーニッシュのオプションもあったようです。



さらに、当時のダイハツは何かとサンリオと提携してまして、オプションで豊富にハローキティグッズを用意(笑)



これまたセンスはともかくこのようなイルミグッズもあったり(笑)



ニーパッドなんてものまで(爆)!!



また、日本人大好物の木目仕様なんてのも選択出来ちゃいます♪


知らなかったんですが結構オプションが豊富な車だったんですねぇ♪

しかし、車体価格がやや高かったようで、ライバルに惨敗…

実質的後継車でソニカを出すことに…(汗)

CMで上戸彩を起用してヒットを図ろうとするもこれまたMAX以上に惨敗…(汗)

当時の評論家の批評ではどちらも結構好評だったのですが、残念な結果でしたね…(苦笑)

まぁ…お好きな方はどうぞという感じです(笑)
Posted at 2013/03/31 22:38:15 | コメント(16) | トラックバック(0) | カタログ~ダイハツ~ | クルマ
2013年03月31日 イイね!

グッとくる自動車広告 (1970年代前半いすゞ編)



こんばんは…っつかおはようかなこの場合(苦笑)

今回は1970年代いすゞ編で各種自動車広告をアップしていこうと思います♪

意外や探してみると色々あったのですが、その中から7枚アップしてみます!

っつか…ドンドンマニアックなブログになってるな…(汗)

まだこの手のネタが色々あるので、夏以降辺りから段々とブログの趣旨を変えて行こうと思ってます(笑)

じゃあ…そろそろ…まずはいきなり商用車ですが、フォワードからアップします♪



ニューフォワードは坂道に強い!!

ってコトで、書体にも遠近感を出して力強さが出てますね♪♪

自分はトラックについて詳しくはありませんが、当時としては結構パワーがあったのではないでしょうか??

トラックの雑誌広告も珍しいですね(笑)

さて…お次は70年代に入っても販売されていたベレット…丁度絶頂期ですね♪



疾風を意識する“熱いGT”

勢いがあって非常にカッコイイ広告ですね!!

さらに広告の下半分はメカニズムの説明が多く、いかにもスポーツカーらしい広告です♪

しかも写真では無く、イラストで説明する辺りにも時代を感じます(笑)



磨ぎ澄まされた
運動神経を持つ車。



コレは凄く硬派ですね!!

あれ??ボンネットが黒じゃない??って思った方…

実はあれはオプションです。

イベントに行って見るベレットは大概黒のボンネットですが、標準で言えばコレになります(笑)

ノーズの長さが強調されて只者では無い雰囲気があります!

で…このジェミニがモデルチェンジしたものが74年に登場したジェミニ



これからの、ジェミニ。

初期のジェミニは硬派なスポーツグレードが無く、意外や普通の乗用車。

オペルなどと共通のボディを使用した国際戦略車で、ベレットとはかなりかけ離れたキャラクターでした♪

その後、中期辺りから角目になり、その時位から、少しずつ硬派な車になって、後期からZZ/Rなどの本格的なグレードが出て来ます♪


最後はいすゞの高級クーペ、117クーペです♪



クーペ・ド・エレガンス

さすがジウジアーロがデザインしただけありまして、日本車離れした佇まいですね♪

1970年代前半はまだハンドメイドの時代で、マニアに人気のあるモデルです。

背景の建物ともバッチリマッチしてますね♪



無用な豪著を排し、必要な贅沢を尽した車。
たぐい稀な美しいフォルムが語る格調と気品。

このキャッチコピーが凄くイイです!!

確かに素材に拘り、複雑な曲面のボディラインを再現する為、ハンドメイドで作られた車だけありまして、まさに必要な贅沢を尽した車でしょうね♪

フロントフェンダーからからリアフェンダーに続くラインが凄く美しいですね!



集まれ!スポーティ家族

ファミリーカーには無理がある…(汗)

73年…だったかな??

ハンドメイドから一般的な量産になりました…分かりやすい見分け方はフロントバンパーのウインカーレンズの位置ですね。

それにしてもなんで広告にしたのかは疑問です…(苦笑)

何気に家族全員が117番のトレーナーを着てますね(笑)

野球やったら全員背番号が同じなので悩みます(爆)


コレでいすゞ編は終了です♪

さて…次回は1970年代後半のトヨタ編で行ってみましょう(笑)

あ…その前に4月に入るから奇跡的中古車コーナーの方が先になりますね。

あのネタもかき集めまくってますので、またアップします。
Posted at 2013/03/31 05:57:27 | コメント(5) | トラックバック(1) | 自動車広告集 | クルマ
2013年03月30日 イイね!

マルデ、ユカイ。



こんばんは♪

相変わらず大したネタも無いので、今回はカタログアップなんですが…

このクルマ凄く好きでした♪



キャロル660前期です♪

オモチャのような感じでホントにカワイイ車ですね♪

コレが出た当時はまだ幼稚園児でしたが、かわいらしいフォルムにメロメロだった1台です(笑)



見てるだけでワクワクするようなこの感じがたまりません♪

子供の頃にビッグワンガムを買ってもらってましたが、当時のビッグワンガムは150円したので、お菓子は100円までで制の当時の我が家ではたまにしか買ってもらえなかったんです…(苦笑)

ところが、このキャロルのシリーズは簡素化されていて100円だったもので良く買ってもらってました(笑)

学生時代に友人が乗っていたのもあり懐かしいです♪

そんなキャロルは一応2代目になるのですが、1989年に550で実に19年ぶりに復活しています。

で…1990年辺りに軽自動車の規格改定で660cc化&バンパー拡大化によりサイズアップしています。

コレも550ccですと24年前のクルマ…立派なネオクラ車に…(汗)

エンジン、シャシーの基本コンポーネンツはアルトからの流用で、OEM一歩手前というところなんですが、内外装のデザインはマツダ独自のものが与えられています♪

また、当時マツダはこの為に、小型車専門の「オートザム」ディーラーを立ち上げる程の気合の入れよう!!

ところで、エクセルを仕事で使用していて…

オートSUMボタンを押す時にオートザムを思い出すのは俺だけでしょうか(爆)??



この660ccモデル前期のキャッチフレーズは「マルデ、ユカイ。」

550ccモデルからのキャッチフレーズで「クルマ・まるく」というキャッチフレーズも併用されてました♪

個人的には「クルマ・まるく」の方が馴染み深いですねぇ♪



とにかくバブルの頃に出たクルマなので、各部のデザインの質感がとても高いです♪

子供がパッと一目で見てもキャロルと分かるこのデザイン…ホントに良いですねぇ♪



しかも安っぽい感じが全くせず、仕方なく乗るのではなく、敢えてコレに乗りたいと思える軽です♪

アンテナもフロントフェンダーから出て来てて実に凝ってます。



インパネも非常に凝ったデザインで、全体的にラウンドしており、外観とも非常にマッチしています♪

それでいて使いやすそうなのもポイントです!!



シートもヘッドレストが独特の形状で、凝ったものです。

で…シートにも特徴がありまして…



シートクッションが外れて物置に♪


さりげない装備なのかもしれませんが、このような独自性に好感をもちます(笑)



で…キャロルを生んだマツダならではの装備がこのキャンバストップ!!

キャロルに乗るならコレが欲しいですね!!

ボディ剛性は怪しいですが、解放感は抜群!!

楽しそうなキャロルをもう一味楽しくする為にはコレが欲しいですね♪



で…キャンバストップもわざわざ2色用意する辺りがホントにバブリー(笑)



それにメーターも独特の丸型のデザイン…コレがまた良かったですし、実際に視認性も良かったです。



ミッションは3ATに4速と5速のマニュアルを用意。

パワステ装備も当時は豪華でした☆




ところで、下級グレードはバンパーが無塗装になるんですが、コレを実際に見た記憶がありません…(汗)



この当時のボディカラーは全5色。

当時の軽としては珍しく、パステル調のボディカラーばかりがラインナップされてまして、コレがまたかわいらしさを出すのに一役かっています♪

個人的には緑が好きです。



また、オプションもカラフルなものが多かったです。



しかし、このようなカラフルなオーディオパネルを見た事がありません…(汗)



ヘッドライトべゼルも白いものは見た記憶がありますが、ピンクのものは見た記憶がありません。



ラゲージボックスなんてものもあったんですね!!

今や貴重なオプションのひとつだと思います!!



そんなキャロルは「あなたの街のカーショップ」…オートザムの提供でお送りしました(爆)

このキャロルは当時人気が結構ありまして、どこでも見た一台ですね♪

しかし、さすがにこれも生産中止から18年経ってるだけあってさすがに見なくなりましたね…(汗)

で…キャロルって今もあるにはあるんですが、1998年の新規格化から完全なアルトのOEMとなってしまいました…。

2013年の現在、各社合理化の為、軽自動車はおろか、高級車にまでOEM化の波が押し寄せてきています。

個人的に思う事ですが、確かに開発費削減等でOEM化による合理化をするのもわからないでもないです。

しかし、このままでは各メーカーのクルマの個性を感じられなくなってしまうばかり…。

キャロルに到ってはかつてのヒットはドコへやら、今では完璧にマイナー車に成り下がっています。

若者の車離れが起きる理由も正直こんなんだったら納得出来ちゃいますよ…(汗)

なので、この時代のキャロルのように、各社、メカニカルコンポーネンツを共用化して外板をオリジナルデザインで出すだけでも全然違うのではないのか??

とも思います。

マツダだってこんなに素晴らしいデザインが軽自動車のサイズでも出来るんです!!

アルトエコのメカを使用しつつ、クルマが楽しくなりそうな独特のデザインを採用する新生キャロルなんてものを出して欲しいですねぇ…(涙)

その方が消費者側にも選択肢が増えて楽しみが出来るってもんです。

OEMが悪いとは言わないので、もっと楽しくなれるOEM車をホントに出して欲しいです…
Posted at 2013/03/30 04:39:31 | コメント(14) | トラックバック(0) | カタログ~マツダ~ | クルマ
2013年03月29日 イイね!

グッとくる自動車広告 (1970年代前半スバル編)



こんばんは♪

相変わらずマニアックな感じのブログでスイマセン…若干方向転換はしたいんですけどね…(爆)

今回は1970年代前半のスバルの広告をアップしていきます♪

特に近況で書くことも無いのでドンドンアップして行きましょう(笑)

まずは軽トラックと言うコトで、名車サンバーです♪



当時のサンバーは「剛力サンバー」という愛称で親しまれていました♪

剛力という言葉通り、フロントマスクに力強い感じが出てますね!!

ナゼに相撲かは知りませんが…(苦笑)

最近は愛称のある車が余り無いですね…(汗)

さて…お次は軽乗用車、R-2です♪



優雅なるミニ

優雅なのかはよく分かりませんが…(苦笑)

国産車唯一のリアデフロスターなんて書いてますね…とにかく豪華路線だったということでしょう♪

それにしてもかわいらしいフォルムです♪




ハードライダーの魂をうばうミニ

一方コチラはスポーツモデルのR-2SSですが、一気に硬派な感じになりますね!!

当時は馬力競争真っただ中で、各社からスポーツモデルが相次いで発表されてました♪



コチラは勢いのある撮り方をしていて、いかにもスポーツモデルって感じが出ていますね!!

最高速度やゼロヨンタイムは当然のように記載されていますし、

「ソレックスタイプツインバレル36PHHキャブレター」なんてのもいいですね♪

かわいらしい見た目なのに硬派な感じが思いっきり出ています♪

で…このR-2がモデルチェンジしたものが次のレックスになります♪




感じあえるゾ共鳴レックス

冒頭のCMでも共鳴レックスなんて言ってますね♪

R-2と比べると若干ずんぐりむっくりな感じがしちゃいます…(苦笑)

そういえば、アスファルトじゃなくて砂地で撮影されたものが多々ありますね。

これも時代でしょうか…(笑)



全然共鳴してない…(苦笑)

やってること皆さんバラバラです…(爆)


怪しい集団…通報されかねませんが、この大らかさが70年代だったんでしょう(笑)


次は普通車の世界へ…スバルのスポーツセダン、1300です♪



なぜ親子で上半身裸(笑)??

お父さんがたむけんに見えます(爆)

肝心のクルマより、このリッチなんだけどリッチそうに見えないファミリーの方に目が行きますし、果たしてこんなに乗って乗車定員が守れているのか気になるトコでもあります(笑)

お父さんのテンガロンハットは飛ばないのか(爆)??



アラスカ午前3時…白夜

一転コレは凄くカッコイイですね!!

まだこの時点でスバルに4駆のクルマは無いのですが、それでも今に続くような感じがしますね♪

スバルは雪が似合うような気もします♪


そして、次が最後になりますが、この1300のモデルチェンジ版のレオーネになります♪



野生の響き

この大型フロントスポイラー…当時としてはかなり派手だったと思います!!

スポイラーを付けていても車高がかなり高いのが分かっちゃうのはなんとも言い難いとこですが…(苦笑)

それでもコレはコレでカッコイイですね♪



コレで1970年代前半のスバル編は終了です♪

次回は1970年代前半のいすゞ編ということで、これからネタを探してみます(笑)

ではまた♪
Posted at 2013/03/29 04:14:38 | コメント(8) | トラックバック(0) | 自動車広告集 | クルマ
2013年03月28日 イイね!

うっかり北兵衛さん



こんばんは♪

今回はカタログをアップするんですが、今までやってきた中で初めての輸出仕様のカタログ…



セリカ93モデル北米仕様です♪

このブログを見てますとそろそろセリカも見慣れてきたことでしょう(笑)

但し、北米仕様となるとさ~っぱりです…(苦笑)

実際に、当の自分が今回購入してから知った北米仕様との違いが多々あります…(汗)

いつもでしたら前書きや説明を入れますが、今回はもうセリカだし…いいでしょ(笑)??

つ~ことで早速…驚くと思うんですが…




クーペがあるんです!!

実際に所有してから調べるまでこの型のセリカにクーペが存在することを知らなかったんです…。

ちなみに…このクーペは下級グレード…日本で言うトコのS-R、Z-Rにしか設定がありません。

北米でのクーペのグレード名はSTとGT。

コレはSTです。



最下級グレードだけありまして、シートもざっくりとした感じの質感ですが、それでもバブル期に開発されただけのことあって、十分です。



内装は北米仕様だけありまして、マイルメーターです♪

インパネが非対称になるので、自分としては違和感があります(笑)



で…コレがSTの上のGT…国内だとZ-Rになります。

GTにはクーペとリフトバック(日本でいうとこの普通のセリカ)が設定されてまして、唯一ボディ形状が選べるグレードです。

クーペをこうやってみますとコレが中々カッコイイんですよね!!

日本でも設定してくれたらよかったのに…。



で…コレがGTの上のグレードになるGT-S…国内で言うトコのGT-Rになるんですが…

3Sツインカムじゃないんですよ…(苦笑)

実は北米仕様には3S-GEの設定がありません!!

そういえば、ボディカラーは北米専用…この色いいなぁ(笑)



で…エンジンは輸出専用で、最下級グレードのSTのみ、1600cc、103馬力、カリフォルニア仕様は102馬力。

GT及び、GT-S、コンバーチブルは2200cc、135馬力、カリフォルニア仕様は130馬力。

つまり国内より馬力としては低いです…(苦笑)

エンジンもスポーツツインカムでは無くてハイメカツインカムです。



ちなみにリフトバックの内装は国内とほぼ同じですね(笑)



で…革シートも選べます♪

ただ…いかにもアメリカらしいのが…

パワーウインドウと集中ドアロックはオプション(爆)

最上級グレードのオールトラックターボのみ標準です。



コチラがコンバーチブル…どちらかというと国内のコンバーはオマケって感じですかね…(苦笑)

やっぱり本場はコッチです(笑)



で…コレが最上級グレードのAll-Trac Turboです♪

国内で言うとこのGT-FOURですね♪



いかにも透視図が載るのがアメリカらしいです(笑)

エンジンに関しては、国内と同じ3S-GTEなんですが、馬力が200馬力で、国内の仕様より25馬力も落ちてます…(汗)



その他のメカニズムは国内仕様のGT-FOURと変わらないと思います♪

さらにオプションにはなるのですが…



セキュリティシステムがあるのが如何にもアメリカ(爆)

とりあえず説明書きを見た感じでは、ダッシュボード上の赤色警告灯が点滅し、万が一の際は、ホーンとハザードで合図して、エンジンの始動を不可能にします。

的なコトが書いてる←間違ってたらゴメン

ニュアンスで訳してみました(笑)



あとはノーズブラもいかにもアメリカですね♪

コレはれっきとした実用的装備で、高速走行時の虫よけで被せるものです。

ファッションだけで付けてるUSDMな方もいらっしゃるかもしれませんが、本来はそういう装備なんです。


と…言うわけで、同じセリカでも国内と北米ではかなりの違いがあります♪

チョットUSDMもやってみたいなぁ…なんて思ったりもしたんですが…

意外と細かくやってくと結構金が掛かります…(苦笑)

やりだしたらトコトンのめり込みそうだし、e-bayに手を出すとそれこそ歯止めが効かなくなりそうなので自分は辞めときます(爆)

しかしなんでですかね??

北米のカタログとか見るとなんかカッコイイですよね!!

あれだ…同じ服でも外人モデルが着たら一気にオシャレに見えるヤツ…

ディノス通販効果(爆)

うん…それだ…そうに違いない(爆)

ウチにも少数ながら輸出仕様のカタログがありますので、機会があればまたアップしてみようと思います♪
Posted at 2013/03/28 05:06:18 | コメント(9) | トラックバック(0) | カタログ~トヨタ~ | クルマ

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「@(ひろっち) その節は…全く気付きませんでした(爆)実は紆余曲折ありまして、罪ほろぼし?で月の小遣いでカミさんをスシローに連れて行ったトコだったのです(爆)」
何シテル?   07/10 05:14
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