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2014年08月31日 イイね!

ヒゲオヤジ共の宴。



こんばんは(*^^)v

本日はカタログのアップとなります…時間の都合でとっと行ってしまいましょう…(ぇ




2代目 ホンダZです♪

どうやらモデルライフにおいてマイナーチェンジが無かったようです…(^_^;)

コレ…1度だけ運転したコトがありますが、タイヤのハイトが高いコトもあり、全体的なフィールがグニャグニャで、ミッドシップの恩恵があんまり無いような気がしましたねぇ…(苦笑)

但し、このクルマは好きな人はトコトン好きらしいです(笑)

そんな2代目ホンダZは1998年の軽自動車の規格変更と共にデビュー。

24年の沈黙を破り、Zのネーミングが復活されたのでありました♪

当時はホンダZ復活と聞いて…それは凄いニュースだ!!

な~んて思いましたが、蓋を開けてみますと、全然先代とは脈絡もないクルマでしたね…(苦笑)

それよりも…



CMのヒゲオヤジ共のインパクトが凄かった(爆)

後に知りますが、ZZTOPというバンドの方で、有名なトコではバック・トゥ・ザ・フューチャー3でドクとマーティが写真と撮るところ…夜の宴の時に一瞬出てきますね(笑)

ギター回してます…えぇ。

しかしながら、このホンダZの歌がカッコいいんですよ(笑)!!!

けどCD化されてないらしい…(T_T)

当時のキャッチコピーは…



SMALL SUPER MOVER

当時のホンダは何かと◯○ムーバーと付けたがってましたね(笑)




このクルマ…なんだろ…

パンダに見えるんですよね…(汗)

白だったらまさにパンダです(笑)




パッと見でミッドシップとわかりにくいですが、リアフェンダーのダクトで唯一わかるかなぁ…なんて位です。

ちなみにコイツ…地上高が高いコトもあるのか、実際に見てもかなり大きく感じます…。



インパネはこの時代のホンダの軽って感じです。

ライフもそうだったんですが、インパネにパワーウインドウスイッチがあって、コレが非常に使い辛いんですよね…(T_T)



シートはまぁ…軽としては普通なレベルですかね。

ただ、リアヘッドレストが無いのが今としては安全上チョットなぁ…という感じもします…(^_^;)

この時代はまだ装備されてない車種も多いんですけどね…(^_^;)



で…コチラがZで最大のウリとなるポイント…

アンダーフロアミッドシップ4WD…

UM-4です♪

この手の軽でミッドシップにしちゃうあたりがホンダならではって感じですね…(笑)

ネタを明かせばバモスのコンポーネンツと基本構造が同じとも言えるでしょう♪



横から見ますとこのように低重心で収まります♪



この時代の軽でエンジンの透視図を入れるカタログってのも珍しいですね(*^^)v

搭載されるのは2機種。

E07Z(ターボ付)…660cc直列3気筒ターボ、64馬力、9.5キロ。

E07Z…660cc直列3気筒、52馬力、6.1キロ。

このクルマを買う時に注意したいのは、ターボ付きじゃないとホントに辛いらしいです…(苦笑)

実際にターボでも「よっこらしょ」という感覚です…重くって…(汗)




装備としては、ミッドシップの恩恵として、気持ち程度のフロントトランクがあります♪




後は、衝突安全性が極めて高い♪


フロントにエンジンが搭載されないので、クラッシャブルゾーンが大きく取れるのです(*^^)v



ボディカラーは全6色…。

白を買うとパンダチック(笑)




最後にオプションパーツカタログです♪



軽でオーバーライダー…しかも90年代のクルマでオプションで付くというのも珍しいです(笑)


で…実は凄いオプション…



サイドステップとフェンダープロテクター


実は後に車検非対応になったらしいです…(汗)

しかも生産中止後の話と言うコトで、メーカーが無償交換したらしいのですが、ひょっとしたらそのまま使用している個体がまだあるかもしれません!!


そんな鳴り物入りではあった2代目ホンダZですが、コレが売れずに2002年にひっそりと消えてしまいましたね…(汗)

どうやらマニアがいるからか、生産中止後に人気が出ているらしいです…。

お好きならどうぞ…と言うコトで…(笑)
Posted at 2014/08/31 20:06:49 | コメント(17) | トラックバック(0) | カタログ~ホンダ~ | クルマ
2014年08月31日 イイね!

世界名車巡り ~その2~



こんばんは(*^^)v

最近、改めて柳沢慎吾って凄いなぁと思います…この前テレビ見て思った(笑)

それにしても今日は色々ありましたよ…

黒崎のドンキに買い物行ったら、コルトに乗ったじいさんがアクセルとブレーキ踏み間違えて駐車場のゲートを破壊…(汗)

なんとそのまま逃走…(汗)

警備員のオッチャンに事情を説明すると…

「昨夜は若者が駐車場で円描きして暴れてゲート壊していって…」

「逆恨み含めて今週でゲートの棒折られるの3回目。」


どんだけ治安悪いねん…(@_@)

その後、コンフォートを洗車しに実家へ…。

洗車してたら祖母が家から出てきて一言…

「あらあら…立派なクルマ(^o^)♪」


「ちょっwwwwww教習車wwwww」


親にティーダからコンフォートの乗り換えを提案したものの、コンマ5秒で却下されました…(爆)



さて…本題(爆)


先週日曜日の山口へドライブの続きです。


前回までのあらすじ:

スーパーカーカフェへ行ったオッサンご一行様。

その後、その中のウチの一人の方の家へ行くコトになったのでした…




フォード ムスタングLX (アメリカ)

今回お邪魔したのは以前ブログにアップしたムスタング乗りの方のお宅です(^o^)

91年式で毎日の通勤に使用…現在40万kmオーバー!!



さて…実はこのムスタングオーナーさんの方が、高校1年の時に購入し、以来ずっと所有しているクルマを見せてもらうコトに…

それが…




オペル ディプロマット (ドイツ)




1973年式で国内にはなんと数台しか無い貴重なクルマです。




正直、ディプロマットなんて車種はこの話を聞くまで全然知りませんでした…(苦笑)




エンジンは直6の2800cc、165馬力。

当時は280Zよりコーナーが速かったとか…(汗)

ちなみにインジェクションです(*^^)v♪


で…長年寝かせていたらしいのですが、この度レストアするコトに。

まずはエンジンが長年の眠りから目覚めたそうなんですが…




ライターが倒れない程に振動が少ない!!

コレにはびっくり…多分クラウンは倒れます…パタンって…(苦笑)


で…コチラのオーナーさんが、新たに増車した1台も見せて頂きます…




マツダ R360クーペ (日本)


先日走行中にハブが粉砕したようで、只今修理中。




エンジンは360ccV型2気筒、16馬力。

リアエンジンです♪




さらにトランク??

と言いますか、フードを開けるとこのようになってます(*^^)v




室内は一見狭そうなんですが…




意外と広い!!


足が伸ばせます…ゆったりしてていいです♪


で…よく雑誌などで書かれる、「R360クーペの後席は子供が乗れる程度のスペース」。


それはホントなのか??


実際にやってみた…(爆)




無理!!やっぱ無理…(汗)!!

悶絶地獄以外の何物でもない…(苦笑)



そんなこんなで、クラウンの試乗会なんてやったりしながら、コチラのお宅を後にして次の場所へ向かいます…(*^^)v




もうチョット続く。
Posted at 2014/08/31 02:08:02 | コメント(12) | トラックバック(0) | しがない休日 | クルマ
2014年08月29日 イイね!

250台のLIVE PERFORMER



こんばんは(*^^)v

今回はカタログネタでございます…コチラもドンドンやって行きましょう…




セラ スペシャルパッケージです♪

リクエストはセラのカタログで頂いてましたが、あいにく手持ちのカタログはこの1枚モノしか無かったので、なんとかかんとかしてアップしてみます…(苦笑)

さて…次期愛車候補に入れてはみたものの、ハッチダンパーが製廃だったり、エアコンが弱かったりと維持において難しいのと、万が一買い換えの際は売りにくいクルマなのもありまして、チョット購入は難しいかな…と思ってます。

それどころか、GX61かGX71のツインカム5速を探してます。

コレが通勤に使うには一番お金が掛からないハチマル車という感じになりそうなので…(爆)

スターレットの話はドコへやら…(汗)

ウチの会社は排気量で通勤費が変わるので、色々考えてたらGX系のツインカム5速が一番条件がいいのです…(苦笑)

そんなセラは1990年にスターレットをベースとして、日本初のガルウイングドアを装備したクルマとしてデビューしています(*^^)v

当時のキャッチコピーは…




LIVE PERFORMER

COMPLEXのBE MY BABYをCM曲に採用しているのも良いですね(^o^)♪

ちなみに同曲は2008年に2代目bBのCMソングでも使用しています。


さてさて…今回は本カタログとは違いますので、限定車のスペシャルパッケージについての解説のみアップします。


そもそも、セラ一周年記念の特別仕様車として出たのがスペシャルパッケージなんだそうです。



限定250台!

ちなみに91年5月のものです。




やはりセラのスタイリング上で最大のトピックと言えるのはガルウイングのドアでしょう(^o^)♪

通常のダンパーに加え、温度補償ステーという、気温変化が起きたとしてもドアの開閉力が変化しない為のステーが装備されてます…この辺りのマジメさはトヨタらしい…(笑)



インパネは写真で見ると地味な感じもしますが、実際に乗り込んだ感じでは、曲線が多く、独特な雰囲気です♪




しかしシートや内装色が地味…(汗)

自分としては、折角目立ってナンボのガルウイングを装備したんですから、多少は華美な配色の方が良いと思うんですけどね…(汗)

トヨタってこの手の遊びグルマを造らせるとホントにヘッタクソ。

どうも優等生っぷいが抜けないんですよね…(@_@)

この点、この時代の日産はこの手の演出が上手かったですねぇ♪

ホンダは更に垢抜けてオシャレ♪


で…スペシャルパッケージのスペシャルな装備は以下の3点…



エアファンタジー


エアコンの風と共にほのかに香りを提供する装備なんですが、多分オプションでもあったんじゃないかなぁ…(汗)

一時期どのクルマにもオプションでありましたね…(苦笑)



それと、AM/FM電子チューナー付オートリバースカセットステレオ&グリルマウント型3ウェイスピーカー。

最後はドア熱線反射コーティングガラス。


あれ??


コレはスペシャルというより…


ただのお買い得車の気が…(爆)


いやいや…そんなコト言っちゃダメですよ…(^_^;)


なんてったってスペシャルなんですから…


オマケ



コレは1987年の東京モーターショーでのコンセプトカー、AXV-Ⅱというクルマですが、コレが後のセラとなるのは一目瞭然ですね…(笑)




まだどことなく細部の煮詰めが甘いデザインですが、このデザインをベースに洗練したものが、市販モデルになったと…。

今回はメカニズムや装備ついて全くアップしてませんが、それにつきましては将来的に本カタログをゲットした時にでもしましょうかね…(^_^;)
Posted at 2014/08/29 04:56:53 | コメント(12) | トラックバック(0) | カタログ~トヨタ~ | クルマ
2014年08月28日 イイね!

世界名車巡り ~その1~



どうも(*^^)v

日曜日の話をやっとこさアップにこぎつけました…(苦笑)


日曜日は山口県まで気が付いたら世界の名車を巡る旅をしておりました…(爆)


ってコトで…



トヨタ クラウン (日本)

社長のトコでコンフォートからクラウンに乗り換えて出発です(*^^)v

実はクラウンに乗り換えて県外へ行ったコトが無かったのです…(汗)

いかに最近家に引き籠ってるかが分かりますね…(苦笑)


ってコトで山口県はアメ吉さん宅に集合、乗り合いをしてとあるトコへ向かいます。



日産 セドリック (日本)

フォルクスワーゲン ニュービートル (ドイツ)


で…なんでココまで来たかというと…




スーパーカーカフェなるトコへ行ってみた(爆)



前回が教習車って思ったら今回はスーパーカーですよ…


なんて対極なブログなんだ…(爆)




とりあえず、ガーリックトーストを食べ~の、コーヒーを飲み~のしまして、マスター所有であります、店外のガレージに眠るスーパーカー2台を見せて頂きました(*^^)v


ってコトでその1…





フェラーリ テスタロッサ
ケーニッヒ コンペティション (イタリア)

テスタロッサどころか、いきなりケーニッヒコンペティションですよ…えぇ…(爆)



まさにリアルアウトランです(爆)

V12ヒヒーンエンジン…細かいコトは割愛…知らんから…(爆)


折角のスーパーカーなんですが、どうも自分は捻くれてまして…




給油口。



リアハッチ開けたらこうなる(爆)


コレ位しか撮ってない…(苦笑)


馬力云々やケーニッヒ云々より給油口に目が行ってしまった…(汗)



さて…ではもう1台見せて頂きます…




ランボルギーニ ディアブロGT (イタリア)




なんと世界限定80台!!

ウチ、コレを含めて日本には4台位しか無いそうです。




一番目に付いたのはスウェード張りの内装ですかね(*^^)v

走行8000kmだそうで、室内には新車時の保護ビニール付いてました(笑)



エンジンはV12で6リッター…モーモーエンジン(爆)

詳しいコトは知らんので割愛(爆)


2台共エンジン音は凄かったです…(汗)

ちなみに2台で一般的な一戸建てが2軒は建つでしょう…。

やっぱりアレですな…スーパーが付くだけありまして、浮世離れしてますね!


さて…スーパーカーカフェを後にしまして、世界の名車巡りはまだまだ続きます…



ではまた。
Posted at 2014/08/28 09:42:07 | コメント(9) | トラックバック(0) | しがない休日 | クルマ
2014年08月27日 イイね!

新しい男の、新しいクルマ



こんばんは(*^^)v

今日からリクエストされたカタログをアップしていきます…ってコトで…



R30スカイライン後期RSです♪

表紙のポールニューマンが何とも言えません(^o^)♪

しかしながらポールニューマンも亡くなっちゃいましたね…(T_T)

コレも子供の頃はそれこそ街中で沢山走ってました…独特のフロントフェイスがカッコ良くて好きでしたねぇ♪

赤黒のツートンってのがまたいいんですよコレが…。

ちなみに今回のカタログって既にアップしたもんだと思ってたら、意外やしてなくてビックリ…(汗)

リクエストに「DR30」って書いてたので調べたら、アップしてたのはHR30ばかりだったという…。

あのね…いつも思うんですが…。

リクエストされるのはいいのですが…

R30でまだアップしてないヤツ。

と…書いた方がヒット率がグンと上がります(笑)

なので前回のリクエスト時に…

○○でまだアップしてないヤツ。

ってわざと強調して書いたのになぁ…(^_^;)

自分は捻くれてるので、ただ単に「R30」って書かれてたら華麗にアップ済と書いてスルーしますぜ(笑)

本題に戻りまして、R30は6代目スカイラインとして1981年にデビューしています♪

歴代の中でもボディタイプやグレードのバリエーションが多岐に渡り、また最強グレードが4気筒という異例なモデルでもあります。

そして、開発者の櫻井眞一郎さんが、最後まで見送ったモデルとしてはこのR30が実質的には最後となります。

1983年に後期へとマイナーチェンジされ、今回のカタログは83年8月のもの…まさに後期が出てすぐのRS専用カタログです♪

当時のキャッチコピーは…



新しい男の、新しいクルマ-

ニューマン・スカイライン。

イメージキャラクターのポールニューマンに掛けて、「New-man SKYLINE」となってます。



通称:鉄仮面と呼ばれる独特のフロントフェイスが後期RS最大の特徴!!

さらに赤黒ツートンのボディカラーが硬派な感じがしてたまらんです♪



4ドアの設定もありますが、意外な事実として…

実は4ドアの方が10kg軽い(笑)

2ドアはピラーレスなので、補強が入って重いんですよね…(^_^;)

後期になってテールのデザインが変わってます…個人的にはデザインは後期の方が好みですね♪



室内は、タクシーに使われていたモデルというのもあり、結構広いです♪

スポーツカーながらも居住性まで考えられていたモデル…それがR30です(*^^)v



シートはRS・Xは豪華な電動マルチバケットシートに対し、RSはザックリとした触り心地が特徴のシートです。



インパネはこの時代の日産車ならではの絶壁インパネに加え、これまたスカイライン伝統の水平ゼロ指針メーターが特徴です♪

装備としては、硬派なスポーツカーという印象を与えつつも、所々に豪華装備が与えられているのも印象的です…



クルーズコントロールがあったり…



贅沢な電動マルチバケットシート♪



ヘッドライトウォッシャーなんてのもあります♪




そしてRSシリーズはエンジンが命といっても過言ではありません(*^^)v

元々が飛行機屋であったプリンス自動車の技術陣が魂込めて作ったエンジンこそ名機FJシリーズ。

今じゃエンジンで透視図使うカタログなんて殆ど無いですね…(T_T)

コレ…カッコ良くて好きなんですが。



当時、「史上最強のスカイライン」と謳われた名機こそがこのFJ20ET。

2000ccツインカムターボ、190馬力、23.0キロ。

今回のカタログではコレが最強ですが、最終的にはインタークーラーを装備し、当時2000cc最強の205馬力までパワーアップします(*^^)v♪

ちなみにこの時代の日産は、ツインカムでもエンジン型式に「D」の文字が入りません。



で…コチラがそのNA版。

FJ20E…2000ccツインカム、150馬力、18.5キロ。

コレでも当時は十二分に速いクルマでした♪



足回りには世界初となる、フットセレクターを装備。

2段階にショックの減衰力を変更出来ます♪

ただ、今回驚いたのは、フロントガラスが強化ガラスだというコト…(汗)

前期でも一部グレードにしか合わせガラスが無いという…コレには驚き。



後はこの型のスカイラインといえば、スーパーシルエットですね(*^^)v



サイドマフラーから火を噴いて走って行くのが印象的です!!



R30自体は過去に何度もアップしているので、今回は取り立ててアップする箇所も少なくなっちゃいましたね…(苦笑)

それにしても未だに根強い人気です…(汗)

記憶の限りでは、RS系だけですが、90年代中盤に一番底値でも60万円前後だった記憶があります。

その後は上がる一方で、今やフルレストア車や極上車では300万円越えなんてものまで出てきました…(汗)

R30を含めそうなのですが、ココ4~5年の80年代車の相場の急上昇には正直驚いています…(汗)

もうチョット手頃に入ればいいんですけどね…(苦笑)

Posted at 2014/08/27 05:37:27 | コメント(19) | トラックバック(0) | カタログ~日産~ | クルマ

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