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2018年09月30日 イイね!

PHV購入の経緯その1…車種選択編



どうも(*^^)v

さて…先日のブログでは多数のコメントを頂きましてありがとうございます!!


中には…釣りですか??

と…言われちゃう位…ごもっとも…(苦笑)

けど間違いなく買いましたので(笑)。



納車から1週間…9月29日の時点で650kmを走行し、充電を頻繁にしていた為、燃費はリッター130kmを超えました♪

使用したガソリンも5リッター程度…充電無料のトコのみでやっていますので、リッター140円として、1km1円位で走行出来てます…(汗)

運転も楽しいし、快適だし、ブルートゥースで音楽飛ばすオーディオは使い勝手イイし♪

何より家で録画した番組をメモリーカードで再生出来るのもイイ♪

一番気に入ってるのはモーターのトルク感ですね…コレが気持ちイイ(笑)


さて…そんなPHV。

このクルマの購入経緯を今回から分割してアップしようと思います。


まずは遡るコト2017年の12月29日のブログ…

何気に見返すとマークⅡについてこのように書いております。


「来年は車検ですが、古いクルマももう十分乗ったし、多分通さずに手放そうと思ってます。」


そう…元々書いていた通り、古いクルマはガゼールを筆頭に十数台とこの時代のクルマを楽しんで来た訳です。(ローレルは事情がまた別。)

かと言って旧車マニアではない。

コレに尽きます。

まず、旧車も好きです…というよりもクルマは全般的に好き。

但し子供の頃から好きだったクルマ…街中で走るクルマや親に買ってもらったミニカーを眺めては、

「いつかは自分のクルマにする!!」

なんて思ったもんです。

免許を取ってからは、底値で手に入りやすいウチに色々なクルマに乗りたかったので、コレらの80年代車を愛車紹介を見て頂くと分かりますが、それなりに購入。

新車は仕事で多数扱うので、コレで色々な時代のクルマを満遍なく楽しんでいた…


のですが…

この数年で80年代までの車種の相場が車体、部品共に高騰し、尚且つ最新型車もこの数年で先進&安全&快適装備が充実し、最早仕事でも把握出来ない程の内容が増えてきました。

特に印象が大きく変わったのはオヤジが買ったゴルフと言うのも認めます。

最近の車種で安全&先進&快適装備が全て充実し、尚且つ運転が楽しい!!

余計な世話ですが、リーマンショック後数年のクルマは不景気に左右され、各社がコストを削減せざる負えないまま出してしまう車種も多かったのです…


そして自分自身が整備士やらやってて、そのクルマのネガな部分だけを見てしまい、その都度発表されるクルマの楽しいところを見い出せなかったコトもあります。


自分は今まで新車を購入したコトが無い(未遂は多々アリ)…、けど71はやっとの思いで欲しくて購入したクルマ…。

更には丁度1年前に個人的に色々ありまして、このまま71を出来る限りは維持してやろうかとも思いました…。


しかし…


今年の1月に71がスターター配線不良でエンジンが掛からなくなってしまいました…。


エンジンが掛からなくなってしまったのは特に急ぎの予定も無かった日曜日の朝。


しかし…万が一の緊急時に普段乗りのクルマがコレだったらどうしよう…。


将来的なコトまで考慮して行くと、いつまでも旧車最高だなんてやってられないコトも分かってます。


しかも12月に車検は来る。

更には、今までずっと所有したのはこの時代のクルマばかり…

パッと見て傍からは懐かしそうだったり楽しそうだったりする旧車趣味も長年続けて行きますと同じコトのループでマンネリ化して、自分としてはもうこの手のクルマを乗るモチベーションもほぼ無いトコまで来た…もっと言うとソレ位に十分に楽しんだともいえます。


コリャもうダメかな…。





なんて思って試乗しに行ったクルマがムーヴキャンバス。

理由としては維持費の問題で、今後も経済的に生活して行くには軽しかムリだろう…。

それならばワーゲンバスルックで見た目がカワイイキャンバスが良いなぁ♪

なんて言って試乗に行った訳です。

試乗したキャンバスは各種先進装備が充実…見た目もイイね!ってなったけど…

重すぎて坂を登らない…(汗)

エンジンが唸る割に全くもって登らない…コレはツライ…(泣)



そのキャンバスに出された見積りは220万円。

正直ココから交渉してハンコを押そうかとも思いました。

しかしながら、彼女に言われた言葉で購入を取り辞めました…


「坂登らんっていうクルマに220万も出すん??」


「ソレ…ホントに欲しいクルマなん??」


確かに一呼吸置いて考えると、心のソコから…

「コレがイイ!!コイツが欲しい!!」


とは…ならなくて…ターボがあったら行ってたかも…。



そんな試乗の後、会社で自分に出されている通勤費を計算してみました。


ウチの会社ってチョット他社とは変わってまして、2000ccを上限に排気量が高い&距離が長い車種の方が通勤費が多いコトが判明しました。


つまり、我が家から会社まで片道約27knで計算して行くと…

軽よりも2000ccで同じ燃費のクルマの方が断然有利なんです!!

どんぶり勘定でハッキリとした数値は分かりませんが2.5倍位違ったハズ…オマケにガソリンとハイブリッドの区別も無かったのです。

つまりは…


2000cc以上でHV車を買うのが一番!!


ってなりました…維持費だけでも軽より安いんだもの。

車検代は会社が出してくれるし。


ソコで前々から見た目で大好きだったコレを見に行ったのです!



ハリアー♪

もう正直見た目が大好きで(笑)♪

試乗もして街乗りなら不安無いし、それならコレのハイブリッドで決めるか!!


なんて言ってたら…


中間グレードで550万オーバー…(汗)


購入出来ない額ではないのですが、コレを購入してしまうと、クルマを趣味にした為に全ての財産を投入したような感じになってしまいます…(汗)

ソコまでクルマに意地を張る気も無ければ、ムリしてまで500万以上も新車に出したくもありません。


「今急いで購入せずに、71の車検通してもう2年乗ればイイじゃん…ちゃんと走るようになったし」


そうなんですよ…結局1月にスターター配線に手を入れてから71は順調♪

但し、次に何が起こるか分からないし、年末の車検でまた幾ら掛かるかも分からない。

けど現状で71が致命的に走らなくなった訳じゃないからってコトで、71の2020年の車検で考えようってなった訳です…


ココまでは以前ブログで話した通り。


スイマセン…ココまでは今までの経緯を知らない方々と記憶に残って無い方のおさらいってコトで。




ちなみにこの時に候補に上がったのが新古車のオーリス後期でグレードがハイブリッドG。

新車で280万して、本革シートまで標準…ソレでいて走行1000kmのモノで200万で買える穴場だった訳です♪

ウチの会社関係者なら1800ccってコトでそれなりの通勤費が出ますし、尚且つクルマ自体の造りもイイ…更にカローラスポーツも登場したので、自分が検討した今年の初めよりも更に安価で購入出来るかと思います(*^^)v!!


コレもイイなって思いつつも購入まで行かなかったのは、モデル末期であるコトと、折角の高い買い物だから、人生で1度新車を購入してみたいという気持ちがあったからだと思っています。


けどコレは新車じゃ無くてイイ方ならマジでオススメです…乗り味も結構イイんですよコレが♪



さて…以上ココまでが今年2月までのお話。

ココまででは自分も71の車検を通すつもりで気持ちが出来てたんですよ(笑)


もうね…手元に次元転移装置付きのデロリアンがあるなら今年の元旦にタイムスリップして当時の自分自身に言いたいですもの…

「お前。新車でPHV買うってよ。」


多分、今年の元旦の自分がコレを聞いたら大爆笑して信じないハズです…間違いなく…(苦笑)



さてさて…それから時は経ち、今年4月にトヨタ九州のスプリングフェスタで、ホントはヴェルファイアのエグゼクティブラウンジに試乗したかったものの、自分の2組前で整理券の配布が終了して、消去法で試乗したんです…つまりは全く期待せずに…





このプリウスPHVを。


確かにこの時に試乗すると、足回りは中々イイし、運転も楽しい…しかもモーターならではのフィーリングで超高印象だったんですよね…イイ意味でトヨタらしくなく。



けど買おうとは一切思いませんでした!!


だってねぇ…家に充電設備も無いし…買おうと考えたコトも無いし…71で十分だし…(笑)




そんな中、5月にある事件が起きました。






熊本でローレルが立ち往生した。


しかも故障したのは、昨年に修理したばかりのオルタネーターの故障ときた…予防整備で出したのにソコが壊れた…。


この時、不幸中の幸いだったのが代車のミニカを用意してもらって北九州まで帰れたコト。


その車中で彼女が怒りに放った一言が、今回プリウスPHV購入に至った経緯の全てです…。



「なんでエンジンがマトモに掛からんクルマしかないん!!」


もうね…この一言が自分にとってはショックで…。

だってですよ…ローレルだけは絶対路上立ち往生させない位に乗ってやるんだ…手を入れるんだ!

位でやってきたんです。


けど、そのローレルが…しかも自宅から200km離れた熊本で立往生…。

さらには手を入れて修理した場所が壊れるとまでのオチまで付いた。


結局新車でエンジンがマトモに掛からんクルマ買ったけど(爆)


にしてもマジでこの言葉が突き刺さりまして…

もう…限界だ…彼女にココまで言わせてまで、しかもマンネリ化した感じでこのまま乗ってく理由は全く無い。


ただ…ローレルは19歳の頃から15年で4台…コレだけは譲りたくない…しかもローレルはハチマル車だ旧車だとかそんなくくりで所有してる訳じゃない。コレじゃないとダメなんだ。


しかし、ローレルは通勤に使えない…かと言って古いクルマ2台の維持は限界に近付くものの、新車でコレと言っての決定打が無いときた…。


さて??どうする…(汗)??


実はそんな気持ちのまま翌週に迎えたのが門司港ネオクラ前日のバーベキュー。


ソコでお友達の悪てみすさんが新たに購入し、納車されてやってきたクルマがコレだったのです…




プリウスPHV GRスポーツ


ご好意で運転させて頂きますと、4月のイベントで試乗した時のモーターならではのフィーリングが蘇ってきました!!


しかも燃費を聞いて驚いた訳です…


リッター161km!!


そう…物理的にマメに充電してたらほぼほぼエンジンは始動しない訳ですからそんな燃費の数値が出てきてもおかしくないのです。


コレなら1800ccで通勤費も結構出る…しかもほぼEVで充電させ賄えば、燃料代はほぼゼロ!!

オマケに通勤費はフツーに出る…しかも運転楽しい…見た目も好き…

コレ凄いやん!!


結局のトコ、車体が高いだ旧車の相場が…なんて言いますよね…確かに初期投資(車体)は高い。


しかしながら、最終的には…


毎月の維持費が一番響く!!


確かにPHVも車体はそれなりに高い…けど、エイヤ!って車体さえ払ってしまえば後の維持費なんて電気は充電スポットさえ選べばタダだし、まるっと出る通勤費で自動車税と年間の保険料も賄えそうだし…

他に掛かるのは車検代だけど、車検代は会社が出してくれるし、駐車場代はどのクルマにも掛かるから…

最初だけ勢いで行けば後は維持費はほぼゼロだ!!!


ってコトでPHVをラインナップしてるのはトヨタじゃプリウスだけだから選択肢はコレしかありません。



決めた!!俺は新車でPHV買う!!


そう決めたのは梅雨の訪れも感じさせる5月の末の頃…

試しに親しい関係に話してみるも誰も信じず、とうの彼女も最終的に契約書にサインするまで絶対に冷やかしだと思われてた位でして…(苦笑)


けど実はもう4カ月前…気持ちの中ではそう決めていたんです。


さて…車種をプリウスPHVに絞った訳ですが、ココからPHVを契約するまでの道のりも色々ありました…(^_^.)

ソレについては次回以降のブログでまたお話致します…長文でホントにスイマセン…(^_^.)


ではまた。

Posted at 2018/09/30 23:57:59 | コメント(14) | トラックバック(0) | プリウスPHV | クルマ
2018年09月24日 イイね!

誰も信じてくれない次期通勤車発表。

ってコトでどうも。


今回はタイトル通り…


次の通勤車が22日に納車されたんですが…



誰も買ったのを信じない…(爆)

友人、知人はおろか、職場の上司、先輩、後輩…さらには彼女にクルマを売ってくれた販売担当の方まで…

「なんで買ったの(爆)!?」

と…いう…(汗)

いやいや…いいじゃないの~欲しくなったんだから買うの。








ってコトで…次のクルマはコレです!!





























ZVW52 プリウスPHV

S セーフティプラスです♪

(両親が運転するコトもあるので、今後プリウスについてはナンバー隠します。)

コレなら欲しいと思い、気合いの一括で買ったった…






勿論新車でございます…走行7km♪







ただの通勤用なんで何もオプションを望んでは無かったものの、気付けばモデリスタのフルキットも入れました…えぇ…やっちゃいました…




しかしながら、新車の香りがたまらんでございます♪

ナビもT-コネクトのDCMパッケージにしたのでオペレーターサービス使いまくり!

凄く便利ですし、コレが最高です(*^^)v




写真じゃ新車のビニール付いてますが、こういうのは全て納車30分で鬱陶しいので外しました(ぇ





ってコトでプラグインハイブリッドなんで、充電もする訳ですが、行く方々で充電器の使い方が違うので取扱いに悪戦苦闘…(苦笑)





今後はクルマのイベントへ行くよりも、車中泊とかしながら道の駅巡りとか温泉巡りが増えるブログになって行くかと思います…俺はそういう感じで生活の変化して行く様を楽しみにしています♪

クルマが変われば生活が大きく変わります…


一気に年式が30年新しくなったクルマで、さぁコレからドコへ行きましょうかね…。




ではまた。
Posted at 2018/09/24 12:00:12 | コメント(50) | トラックバック(0) | プリウスPHV | クルマ
2018年09月20日 イイね!

7days 7seater



どうも(*^^)v

今回も…っていうか今回のをアップしたら多分しばらくカタログのアップをする余裕がありません…(汗)

次回のブログより次期通勤車についての話題をさせて頂きます♪

ちなみに昨日やっと初めて現車確認しましたが、たまりませんでした(笑)!!

超極上車の新車時ナンバー…もうウハウハでして納車が楽しみでございます♪

ってコトで、今回のみん友さんは千葉の方ですね…もう8年更新されてませんが…。

現在登録されてるみん友さんは長期放置の方も結構いらっしゃいます…ID忘れたとか。

しかしながら、5~6年経っていきなり復活される方もゼロじゃないんです。

なので、一旦登録した方は絶対に削除しないようにしています。

また…いつか、気が向いたらブログでもアップされてください(*^^)v

ってコトで…



初代ストリーム前期です♪

ホンダあるあるで、元々バイクの名前です…ってヤツですね(笑)

自分の周りでは…キャラ某が一時的に引き取って来てましたね…。

諸事情により乗らずに速効スプラップしていたので、結局乗る機会はありませんでした…(^_^.)


ってコトでそんなストリームは2000年10月に発表されています♪

実際の発売は2001年1月なので、20世紀に発表されて、21世紀に発売したクルマになります!

世紀を又越しての登場…ドラマですねぇ♪


元々、オデッセイでは3ナンバーサイズで大きく、ステップワゴンじゃ背が高いっていうコトで、よりコンパクトサイズの企画で登場したのがこのストリームです(*^^)v

当時のキャッチコピーは…



7days 7seater

当時としては、スタイリッシュ且つ日本のユーザーニーズにジャストフィットしたストリームは、登場10カ月で10万台を販売する大ヒットを飛ばしたのです♪


ってコトで今回のカタログは2000年10月のもので発表直後のモノになります。




ってコトでこのストリーム…当時のシビックやインテグラのプラットフォームを使用しているのもある為、全体的なデザインバランスやフロントマスクにコレらの当時のホンダ車共通のイメージが出ています♪




ドチラかと言いますと、印象が強いのはフロントよりリアだと思ってます♪

門型状に配置されたテールレンズに、後ろまで比較的真っ直ぐに伸びたルーフラインですが、クォーターウインドウを円形状にデザインして流麗な感じへと仕立てあげています(^_^)/




インパネのデザインも90年代のトレンドから離脱し、センターパネルにシルバー加飾のモノを採用したりと、2000年代へ突入した感じが出ています♪


今見ると結構シンプルなもんですね(*^^)v




シートに関しては、1,2列目はともかく、3列目は完璧にエマージェンシー用と言っていいでしょう。

座面、背もたれ共に薄く、コレで長距離ってなるとやはりツライかと…(^_^.)



そしてこのように床下に格納されフラットなスペースになります!

ってコトでドチラかと言うと3列目は快適性云々の基本性能よりも、格納しやすい等の機能を優先し過ぎちゃった感じもします…(^_^.)

さて…そんなストリーム前期へ搭載されるエンジンは以下の2機種…



K20A…直列4気筒2000ccDOHC、i-VTEC、154馬力、19.0kg-m。

従来のVTECに連続カム位相制御を加えています。

D17A…直列4気筒1700ccSOHC、VTEC、130馬力、15.8kg-m。

何より当時珍しかったのが1700ccっていう排気量…コレが印象的でした。

もっと遡れば70年代のコロナに1700ccはありましたし、また同時代のギャランには1850なんてのもあったんですが…(笑)

ソレでも2000年の頃って1600ccから飛んで1800ccってのがフツーだったんで…

「えっ!?1700!?ナゼ…(笑)!?」

っていうインパクトの方が大きかったですね…。




コレらに組み合わされるミッションは、当時やっと各社採用車種が増えて来た5速オートマ。

そして4速のオートマ。




そして足回りはフロントがストラット。

リアはリアクティブリンクダブルウィッシュボーンの4輪独立懸架になっています♪



で…4駆のシステムは当時のホンダ車の定番だったデュアルポンプシステムっていうヤツ。

後輪の滑りを感知して4駆になるというシステムだったもんでして、評判が悪かった印象しか無いですね…(*_*;



さて…装備に関しては、コレと言ってインパクト抜群って感じの飛び道具は無く、このサイズでは意外とある方が夏場に重宝するリアクーラーを選ぶコトが出来ます♪

3列目の人にとってはコレが有難いハズです♪


で…グレードは全部で5種類。



2000がスポーティグレードのiSを筆頭にフツーな感じのiL。

1700が中間のL、ソレに対してスポーティルックになったLのSパッケージ。

そして最もベーシックなGですね。

トヨタだとGが豪華なイメージですが、まるっきり逆だったり(爆)

ちなみにスポーティグレードですと、ヘッドライトがブラックアウトされ、ウインカーレンズもアンバーになります。



ボディカラーは全部で9色。


自分ならスポーティグレードじゃ無い方が好みですので、iLのアイランダーグリーン…

コレにディスチャージと1列目サイドエアバッグ、サンルーフ、リアクーラーって感じが好みですね♪




で…オプションも色々ありましたが、気になったのはフロントサイドカメラシステム。

今ではソコソコ装着車も見られますが、当時はバックモニターが少しずつ普及した位で、コレを装着する人は凄くリッチなイメージです(*^^)v

調べてみるとやっぱり結構しますよ…(汗)

純正ナビにプラス約20万ですもの…(汗)

さらにバックカメラは約7万ですから…(汗)

やっぱりリッチなオプション…装着車は少なかったのではないかと思います…(汗)

さて…そんな好調な滑り出しで順風満帆かに見えたストリーム…


2003年にストリームとスリーサイズがほぼ同じウィッシュをトヨタがまんまとブツけてきました…(汗)

しかも出て来たウィッシュはほぼほぼソックリでしかもストリームを3年進化させたデザイン。

ホントにトヨタってヒットしてる市場にドカンとブツけるの好きだなぁ…と…(汗)

コレに対しホンダはストリームを後にマイナーチェンジ…

CMのキャッチコピーはとにかく印象的だった訳です。

「ポリシーはあるか。」

もう昔の「名ばかりのGT達は…」の勝負がミニバン界で繰り広げられた訳です。

しかもトヨタとホンダで。

結果、今やこの両ブランドが消滅。

トヨタは後継となるモノも無く、大してホンダにはジェイドがありますが、3列目が極端に狭いせいかイマイチの人気ですね…(汗)

実はジェイド結構好きなんですよね…スタイリッシュでカッコイイし、Vモーション?だったかのシートスライド機構とかも個性的ですし♪

Posted at 2018/09/20 21:07:53 | コメント(15) | トラックバック(0) | カタログ~ホンダ~ | クルマ
2018年09月18日 イイね!

なんでルパンにしたんだろう…(汗)??



どうも(*^^)v

今回もカタログのアップで参ります。

ってコトで…



T200系コロナエクシヴ前期です♪

唯一、10年前に奈良のみん友さんの横乗りしたのみしか関わりが無い1台です…(^_^.)

あ!中学校ん時の技術の先生が…いや…アレはEDだったかなぁ…(汗)

前回のブログでもそうだったんですが…

このCMもイマイチ意味が分からない…(苦笑)

第一にルパンが出てこないし…(汗)

ルパンが確かにナゼにエクシヴを選んだのかがサッパリでございます…(苦笑)

「いや…。何の気無しにビスタ店に入ってヒマ潰しに見積り作ったらフィアットの下取りが良かったもんだし、銭形のとっつぁんは日産だから選択肢に無かった訳よ(^^♪」

「不二子ちゃんもハードトップなら相手してくれるだろうし…後部座席に次元と五右衛門には狭いだろうけど値引き幅も大きかったからそりゃもう即決で…。」

盗まないんだ…(汗)。

いや…寧ろCMの状況からしてコレは展示車両を奪ったトコなのか…!?

謎は深まるばかりで。

さて…そんなT200系コロナエクシヴは1993年に2代目コロナエクシヴとしてデビューしています♪

このモデルチェンジでの大きなトピックとして、ボディが3ナンバーサイズへと大型化。

しかしながら、時はバブルの崩壊後でしてコストダウンも見られます…(汗)。

それとモデル途中よりJTCCに参戦してスポーティなイメージもありますが、一気にスポーツイメージになった後期と比較し、前期はエレガントなイメージでして、大人しい感じです。


今回のカタログは1993年10月のもので、2代目デビュー当初のものです。



と…言う訳で前期はフロントグリルのデザインとウインカーレンズがアンバー色だからか、ややエレガントな印象を受けます♪

よくよく見ますと先代と較べてサイドモールも省かれ、全体的にプレス箇所も減らされてプレーンになってますね…。

全幅が拡大されたのもあるのですが、コレにより余計膨らんだような印象を受けます。



リア周りも非常にシンプル。

ガーニッシュも廃止されちゃってますし、加飾も無くなり非常にシンプル。

デザインの好みも個々で違う訳ですが、正直コスト的にはかなり絞られてるなぁ…と…(^_^.)

ご時世なんで仕方なかったんでしょうが…(^_^.)



インパネは先代同様ややドライバーを囲むようにしたパーソナルなデザインです(*^^)v

各種スイッチは比較的多めで、数が少なくシンプル。

エアコンパネルの温度調整がダイヤルってのがイイですね…扱いやすくて♪



シートに関しては先代のようにやれ電動ランバーサポートやら腰回りしかサポート出来ないサイドサポートやらで凝りに凝った割にはクッションが薄く2時間位しか座れないようなシートでは無くなりました…(苦笑)

至ってオーソドックスな形状なシートになっているのですが、もう少々スペシャリティな印象が欲しいかなぁ…とも思います。


そんなT200系コロナエクシヴ前期に搭載されるエンジンは以下の3機種…




3S-GE…直列4気筒2000ccツインカム、180馬力、19.5kg-m。

AT車は170馬力で最大トルクは同じです。

小改良により先代比で15馬力アップ。

しかも先代比で何気に50kg位車重も軽くなっちゃってるので、十二分な性能かと思います(^_^)/

3Sツインカムは低回転からパンチがありますし(^_-)-☆


3S-FE…直列4気筒2000ccハイメカツインカム、140馬力、19.0kg-m。

スペック上は変わりませんが、この車重なので日常域で不満が無い位は走るかと。


4S-FE…直列4気筒1800ccハイメカツインカム125馬力、16.5kg-m。

最大トルクが4600回転とやや高いのもあって街乗りではややツライかもしれませんね…(^_^.)



これらに組み合わされるミッションが5速のマニュアルと4速のオートマです。




足回りは4輪ストラットの独立懸架。

ボディのワイド化に従いトレッドもワイド化…なんて書いてますが、基本的にはまるっと先代のキャリーオーバーでしょう…(^_^.)

93年当時としては標準的な性能かと思います。



更に走りを意識したグレードのTR-Gにはスーパーストラットサスがオプションで設定されています。

最も新車時にコレをオプションで装着する人ってのも無いコトはないにしろ、それなりに少ないかと…(^_^.)




更にデュアルモード4WSも先代同様キャリーオーバー。

しかしながらコイツはオススメしません…(苦笑)

高速域のレーンチェンジなんて逆に不安定になっちゃって恐ろしいです…(^_^.)


さて…装備としては…



カローラセレスで先行採用されていたマルチインフォメーションディスプレイを採用♪

時計や半ドア警告は勿論、意外やスピードアラームや目覚ましアラームなんてのまで…(爆)




チョット面白いのはカップホルダーが手前に引き出すと縦型に2個分出てきます♪

ココに紙コップでジュース2杯…

どっかの豆腐屋かと…(爆)




んでもってシートはスポーツシートとラグジュアリーシートの2種類があります♪

何気にクッション長連動のバーチカルアジャスターを採用している辺りが先代から進化?したトコでしょうね…。




そしてグレードは6種類…

ツインカム搭載のTR-Gを筆頭に、2000のハイメカがTR-XとTR-R。

コレ…価格で言えばTR-Xの方が75000円高いですが、ラグジュアリー装備かスポーツ装備かって感じで選択するような感じですね…(*^^)v

ただ…一般的には電動格納式ミラーやキー照明や6スピーカーになるTR-Gの方が多いと思います。

実際にTR-Rって見たコト無いような…あんまり聞かないグレード名ですし…(^_^.)

そして1800のハイメカがTR-XとTRってな具合です。




オプションとしては意外と珍しいのがこの木目パネル。

去年中古車…しかもカリーナEDの方で1台だけ見ましたね…結構レアだったハズです。



後はこの当時はTRDかTOM’Sって感じでしたね(*^^)v

今ではモデリスタの方が浸透してるような気もします…(^_^.)

勿論TOM’Sも健在ではありますけどね…(笑)




ちなみにコチラが価格表。

一番安いのでTRの175万円から一番高いのでも2.0TR-Xのβセレクション…

βセレクションってのになるとアルミとリアスポとリアワイパーが装着されるようです♪

それでもオートマで248万ってんですから結構リーズナブルですよね(*^^)v


さて…そんなエクシヴ…。

確かにソコソコ売れましたし、街中で全く見ない程のマイナー車でも無かったですね(*^^)v

しかしながら、世はクロカンブームを経てミニバンをも巻き込んだRVブームへと突入して行きます。

背の高いクルマは一気にもてはやされ、一方で従来は地を這う程に低くスタイリッシュな4ドアがカッコイイと言われた代名詞のカリーナED、及び後に出たエクシヴ兄弟は手のひらを返したかのように人気が下火へとなっていた訳です…。

いくら流行り廃りがあるとは言え、ほんの十年…も無い…数年ぽっちで日本人の趣向はこうも変わるのかと…(笑)

そのミニバンが昨今ややや活気を無くし、今度はSUVのマーケットが…

さて…次はどんなのが来るのでしょうか…(汗)!?

そんな一時代を築いたエクシヴも特に前期の個体はかなり減りましたね…(汗)

思い入れのある方、乗ってみたい方は手に入れるなら今のウチにワンオーナーの車庫保管モノとかを手に入れた方がいいでしょうね(*^^)v
Posted at 2018/09/19 21:12:11 | コメント(12) | トラックバック(0) | カタログ~トヨタ~ | クルマ
2018年09月15日 イイね!

名は体を表さない!?



どうも(*^^)v

今回もカタログのアップでございます~。

相変わらずみん友さんの愛車紹介でアップされてるクルマのカタログをやってる訳ですが、今回は奈良の方…10年前に1度お会いしたきりです。

元気にされてるでしょうか(*^^)v??

ってコトで…



AE110スプリンター後期です♪

にしても今回一番気になったのはこのクルマのCM。

石倉三郎がスプリンターの助手席に乗り込んでしばらくしてから…

「アレ?どうしたんクルマ替えたん?」


いやいや…気付くのおせぇし…。

っつか仮にも当時のニューモデルのCM…

自ら「存在感無いんですオレ。」なんて言ってるようなもんだし…(汗)

よく企画通ったもんだ…(苦笑)


さて…そんなAE110系スプリンターは1995年にデビューしています♪

先代のバブル真っ只中設計で豪華絢爛の100系に比べ、失われた10年を象徴するかの如く削りに削りまくりとてもとても新型とは思えない程に後退的なモデルチェンジをやっちゃってしまった訳です。

ソコで1997年に今回の後期型へとマイナーチェンジ。

先代程ではありませんが、前期型から較べるとグッと質感がアップしております♪

更に前期ではSクルーズ止まりだったスポーティグレードが、これまた先代同様GTの復活でスポーツイメージの向上を図る…には図りました…が…。

今回のブログのタイトルについてはエクステリアで後述致します。

カタログについては1997年4月の物で後期型へのマイナーチェンジ直後になります。




さて…そんなスプリンター。

ハニカム形状であくまで対カローラ比でスポーティムードを出した前期でしたが、後期になるとメッキグリルを採用して高級感をアップ…してはいるのですが…。

よくよく考えますと、そもそもスプリンターは初代カローラのファストバッククーペ版でカローラスプリンターとしてデビューしているのです(*^^)v

名称の由来は短距離走者…つまりは軽快に、俊敏に、そしてスポーティに走るイメージでしょうか。

で…歴代を見て行ってもあくまで対カローラ比でどことなく若々しさを出していたフシがあります。

さて…この後期…。

スプリンターというイメージからはどうも程遠い…(汗)


なんつ~か…ジョギング??…みたいな。

いや…確かに頑張ってはいるんです!

マルチリフレクターになったヘッドライト然り、カローラ比で6ライトのグラスエリアになってたり!

ただ…名前と姿がどうも一致しにくい…(苦笑)

松崎なのになんで色白なんだ!!のあの感じ(ぇ

別に世の中の松崎さんは全く悪くないしスプリンターも悪くない。



リアスタイルも今見るとコレが結構カッコイイ。

ちなみにGT。色がまたイイ。

パッと見で若々しさがゼロなのに若いヤツより断然元気…みたいな。

コレ…今カタログ横目に書いてる訳ですが、写真で伝わるかなぁ…(汗)

路面と背景が全く合ってないのです…(爆)

9%のストロングの500飲みながらこのブログ書いてても気付いちゃうこの合成具合…(爆)




インパネは後期になってからの最大のトピックはカーナビのモニター位置が最上段に配置されて視認性が明らかに向上したというコトです♪

まぁ…取ってつけた感はあるのですが、コレはユーザー目線から見ると便利ですよね♪

そして元々のナビ位置が大きなユーティリティボックスになるんですから一石二鳥!!

灰皿がかなり下段に追いやられてますが、コイツをエアコンパネルの下に持ってくると尚素敵♪

けど今のクルマって灰皿ないんですよね…ソコまで嫌煙しなくてもイイと思うんですが…(汗)

禁煙して1年経ちまして、正直タバコを吸いたいと全く思わなくはなったものの、愛煙家の立場をもうチョット重視してイイと思います…クルマもタバコも自己満だし、車内位ユーザーの好きにさせてやれよと。

自分の部屋の無い人にとってはプライベートな空間ですぜ…ソコをメーカーは汲んで頂きたい。



チョット話題はズレましたが、シート生地の触感なんてのは正直現行車の2ランクは上を行く位にコッチのがイイかと思います…敷いて言えば夏場に暑い位。

素材はファブリックなんで現行車と表記上は変わりませんが、毛足云々でコッチのが第一印象的な質感はイイかと。



んでもってこの手でもシートバリエーションは大まかに3種類ある訳です。

ちなみに右2つはステッチの入れ方が違うだけで基本骨格は同一かと。

GTだけ専用って感じでイイかと(^O^)

そんなAE110系スプリンター後期に搭載されるエンジンは以下の5機種…



4A-GE…直列4気筒1600ccツインカム、165馬力、16.5kg-m。

言わずと知れた名機ですよね♪

ツインカムで1気筒辺り5バルブ且つリッター100馬力オーバーっていう。

オートマのカローラGTなら過去に乗りましたが、十二分に元気で高回転型。

スプリンターって思って乗ったら元気過ぎ…みたいな(笑)

ただ、B16Bを知っちゃうとアレは麻薬です(爆)



5A-FE…直列4気筒1500ccハイメカツインカム、100馬力、14.0kg-m。

このラインナップの中では最もメジャーでオーソドックスなエンジンです…ほぼ大半がコレ。

4E-FE…直列4気筒1300ccハイメカツインカム、85馬力、12.0kg-m。

コレもXE系のグレードではメジャーでソコソコあると思います。

4A-FE…直列4気筒1600ccハイメカツインカム、、110馬力、15.2kg-m。

4駆専用エンジン。元々前期のSクルーズがこのエンジン。

細かく言えば最大出力回転数と最大トルク回転数を下げて、対Sクルーズ比で乗りやすさを向上。

2C-Ⅲ…直列4気筒2000ccOHCディーゼル、73馬力、13.2kg-m。

唯一のディーゼルエンジン。



コレらに組み合わされるミッションが、GTの6速マニュアルを筆頭に5速と4速のマニュアル。

そして3速と4速のオートマ。

90年代末期とは言え4速マニュアルがあったりするんですが、案の定1年後位に設定廃止となってます…(^_^.)



そして足回りは4輪独立のストラットサスだったりします♪

この後の120系は確かに見た目の質感こそアップしてますが、何気に後輪はトーションビームのリジッドだったりする訳です。

かと言って4輪独立のがイイかと言うとコレが全くもって言葉通りじゃなくて、車種によってはリジッドでもイイのです…CX-3なんて結構良かった。

ただ、言葉の響きで言えば4輪独立の効果って大きいですよね♪

自分もそうですもの(爆)


さて…装備としては、この後期からはGOA基準採用にフレンドリーアッパーインテリアの採用等、主に安全装備面での重視を主に置いてますが、このブログではまぁありきたりアピール感がしなくも無いので端折りまして(ぇ



上級グレードではコンソールボックスが2段形状になっていたりと細かい使い勝手を考えていたりします。

なんか1段が2段になると地味に嬉しい訳です…ソレが例え1段だけのの収容容量の2分の1が2つだけだったとしても。




で…前述の通りインパネ上面にGPSボイスナビゲーション付きワイドマルチAVステーションⅡなんていう長ったらしい名称が示す通りに!?

まぁとにかくナビが自動車という1つの箱の中の1つのアメニティとして役割がこの頃から重要視され始めた訳です!!

必要の有無でなんとも言えなかった存在が一気にシンデレラに(爆)。

事実ソコからカーナビは必需品となり、進化を遂げながら、今やインパネの一等地を牛耳る役割に進歩した訳です。




んでもってグレード構成ですが、まずは豪華且つ一般的チョイスでは大半がコレだったと思われるSEヴィンテージ。

コレにオートエアコンやキーレスやらブロンズガラスや木目調パネルなんぞで豪華に仕立てたSEヴィンテージL。



やや格は下げながらもコレでも日常使用ならば充実のXEヴィンテージ。




んでもってココからが営業用と言ってイイ内容のLXに、更にココまで格下げするならスターレットのそれなりのグレード買った方がいいのでは?

なんて余計な世話をしかねないビジネスパッケージ。



そして言葉通りの「ヒツジの皮を被ったオオカミ」なGT。

確かにカローラよりもヒツジ度は高いハズ。




ボディカラーは全部で7色。

自分ならGTで6速のレッドマイカ…コレです(笑)

何気に今じっくりと見て気付いたんですが、カローラには設定のあるムーンルーフが無い!!

コレは結構デカイ…(汗)

ムーンルーフ付きの(メッチャレアです)カローラ選ぶか、はたまたスプリンターでGT探すのか(笑)




んでもってツボに入ったのがこのディーラーオプション装着車。


なんすか…エライカッコ良かですやん。


さて…そんなAE110系スプリンターですが、残念ながらこのモデルで長年の歴史に幕を閉じる訳です。

大して親分肌!?のカローラはモデルチェンジで120系のNCVカローラへ。

アレも拘ってるだけありまして、乗れば分かる名車…アレはマジでイイです。

確かに今もアルヴェルやらノアヴォクやらセダンに取って代わって主導権を経たミニバンがこの流れを綺麗に受け継いでる訳です。

更にこの主導権がミニバンから昨今はSUVにシフトし、この兄弟車的関係が今度はSUV系にシフトしつつありますね…特にプラットフォーム共有車種系。

時代は変われど根本は繰り返してるイイ例です。

SUVも今だけ…20年も経てば新しい何かしらのジャンルが開拓されそのジャンルが主導権を握り滅びて行くのだと勝手ながら予想させて頂きます。

兄弟車を出して、言い方は悪いですが、茶を濁す体質は結果的に何も変わってないと言えます。

まぁ自分も人のコト言えないんですけどね…所有してる2台共兄弟車のウチの1台っていう…(爆)
Posted at 2018/09/15 06:00:10 | コメント(13) | トラックバック(0) | カタログ~トヨタ~ | クルマ

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