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代打オレのブログ一覧

2017年07月30日 イイね!

早朝あさらかん

早朝、5時半。
こっそり(?)家を抜け出し北へ。
気温は20℃を切るところもあったようです。



流石に道中はがら空き。
軽快に駆けられました。

6時半、到着したあさらかん駐車場。
まるしさん、(@_@)さん、トミーさんとお久しぶりの黒NSXさん。



お若い黒NSXさんがいらっしゃるので、年寄りは朝が早い、という法則は成り立ちませんよ、ふふふ。



やっぱりNSXはこの形。

秘境あさらかん駐車場にも近代化の波は押し寄せており、自動販売機が設置されていました。



(@_@)さんが探しているのは電源です。
七分丈のズボンだった(@_@)さんは蚊の餌食に。
僕も七分丈でしたが、蚊には美味しくないのか(@_@)さんがモテモテでした。
7時になるとそろそろ撤収。



ハイドラを見ると遠くからたずーさんたち(若い衆)が近づく様子。
がっちゃけさんたちも接近の様子。
いつもは○日市ルートが帰り道ですが、せめてエアーハイタッチのために来た道ルートを引き返します。

無事にたずーさん、oceanさん、同じく遅めスタートの素うどんさんとエアーハイタッチできました。
たずーさんと素うどんさんのエリーゼが日に日に似てきて紛らわしいです…笑

僕は自宅を経由して次の予定に。



あ、エリーゼに生命維持装置を持ち込みました。



人類強制冷却装置(手動)。
通称、うちわ。
Posted at 2017/07/30 20:41:58 | コメント(11) | トラックバック(0)
2017年07月24日 イイね!

Amazonプレミアムの

ル・マン2015年のドキュメンタリー、かなり良いです。



レースってのは人間ドラマですね。
人生を感じるドラマ。
2016年、2017年もかなり濃いドラマネタはゴロゴロあったんでしょうね。
Posted at 2017/07/24 19:49:07 | コメント(3) | トラックバック(0)
2017年07月23日 イイね!

911&ロータスの朝

朝。
息子DJはウチの人と山陰へ行く用事のため、ひとりエリーゼで発ちました。
沿道の温度計は22℃とか。
広島市内は昨夜、スコールのような雨に降られたせいでしょうか、オープンカーにも過ごしやすい気温。
路面は場所によりややウエット。
やんわり走るには問題ない道路でした。
吉和インター付近は晴れ、やや雲。
行ってみました、秘密の展望台。



高いところは気分がいいです。



続いていつもの場所へ。
アスレチックの邪魔にならない方の駐車場に2台の趣味クルマが見え、その隣にエリーゼを停めました。



ポルシェ911Sさんとエランさん。
ポルシェは1977年式。
エランは4型(S4?)というモデルで1969年式だそうです。
2005年式のエリーゼは青二才ですね。

911Sのドアは樹脂製なのか凄く軽かったです。
ドアを開けっ放しにしておくには…



オーナーさんの気取らないとこが素敵です。
911、エランの車体についてあれこれお話していて、911Sのドア下にある正方形の孔について質問しました。
ココ↓



ああ、これはねぇ…とフロントのトランクスペースから取り出して…



ハンドルを手でぐるぐるぐる…
孔はジャッキポイントでした。
純正車載工具でしっかり持ち上がりました。
オーナーさんは「こんな古いクルマ~」とおっしゃいますが、味わい深いクルマです。
フロントのトランクスペースには予備タイヤが積まれていて、何だか古そう。



スペースセイバー、と書かれています。
空間節約。
サイドウォール部分が窪んでいますが、有事の際は取り出し、シガー電源のエアーコンプレッサーで膨らませるんですって!

ツバサの生えたたずーさん到着。



素うどんさんと見分けが困難になってきました。
リアウイングの装着で、高速道では車体後ろが安定した気がするそうです。

続いてoceanさん到着。
911Sの横へ。



新旧911ですね。



新の方の911もクラシックですが。
ロマンのあるクルマです。

911Sさんが「最近は重鎮の姿が少ないね」と。
まるしさん、今朝も平和なあさらかんでしたよ。
(@_@)さんも、たまにはエンジンつきの乗り物で…。
たずーさん、oceanさんを北山まで送り、僕は下界へ。



前は近所にあったマニアックな食材屋さんが移転されたので、ちょっと行ってみました。
途中、某タイヤ屋さんでメンテナンス中のタヌさんを横目に確認しつつ。

購入。



強力粉とロータス。
午後はロング昼寝しちゃって夕方…。

昨日の風呂上がりに首をグキッとやってアタマにぐわーん!とビリビリが来てちょっと怖かったです。
911Sさんが「いつ死ぬか分からんから、好きなクルマになるべく乗りたい」とおっしゃられていました。
帰り道、発汗に作用してビリビリ刺激してくるアンメルツヨ○ヨコを塗った首を気にしながら、そうだよなぁとつくづく感じる朝の道中でした。
Posted at 2017/07/23 16:57:28 | コメント(7) | トラックバック(0)
2017年07月22日 イイね!

美術館のひつじ

広島市内の美術館で、息子DJの好きな展示があることを数ヶ月前に知りました。
DJにはギリギリまで内緒です。
今朝も、DJには美術館へ行く事しか告げず。
午前中は美容院へ行くというウチの人に「美術館へ行ってきます」と伝え出かけようとすると

「あ、ひつじのショーン展?」

とデカい声で。
僕の隣にいたDJにも、ウチの人の声は非圧縮ハイレゾ音源で聞こえており、ナイーブな父の、数ヶ月に及ぶ息子へのサプライズ企画は瞬時に消失しました。

女の人って、ガサツよね…(ぼそっ)

さて、オープンにしたエリーゼに乗り込み、風を切って進みました。
8時台だとまだ涼しい部類ですね。
と、言いつつ汗だくの父子。
「外の空気が気持ちいい」と言ってくれるDJ。
嬉しいです。
息子には初めてのドラクエ買ってやって、僕も久しぶりに一緒にやろうかなぁ。

暑さで「ツバサ」もお休み中。



ひつじのショーン展はほぼ撮影できる展示がありませんでしたが、DJも満足していました。



ちょっと前にピーターラビット展にも行ったのですが、ショーンには全く食いつきが違いました。
↑の写真の「ひつじのショーン展」の文字の背景。

そう、英国のユニオンジャック。
ひつじのショーンは英国のプロダクトなんですね。
知りませんでした。
だから僕の子DJは、ピーターラビットよりひつじのショーンのが好きなのか!

と思いきや、
ピーターラビットも英国プロダクトですね…。

美術館に隣接する庭園、縮景園は広島の殿様の憩いの場という由来があります。
暑い中、新郎新婦の撮影なんかもやられていました。



ご夫婦にとって、良い時間でしょうね。

DJはショーンにパワーをもらったせいか元気いっぱい。



落ちるよ?



帰り道、正午に近い晴天の夏休みの日差しは刺すようです。
宗旨を曲げてオープンにせず走り出します。
一部の武闘派ロータスの皆さんによると「二流」のスイッチらしいボタンを押しての帰路でした。



ちゃんと涼しい風が吹いてました。
DJはすぐに寝ちゃったので、交通が流れだしたらACはOFFにして、窓開放で駆けました~
Posted at 2017/07/22 13:18:05 | コメント(4) | トラックバック(0)
2017年07月16日 イイね!

穏やかな日曜日の暑い朝

東京出張から戻り、冷房の効いていない自宅の寝室で寝苦しい夜。
朝3時くらいに、扇風機のタイマーが切れ、僕起きる、タイマー再設定、タイマーが切れ、僕起き…と追っかけっこをする真夏のような夜が明け、朝6時。
エリーゼを駆り宇品デポルトピアへ。
カルムディモンシュへの参加は3回目かな?
息子DJは冷房の効いた部屋で寝ていたので放置です。

到着したいつもの結婚式場。



広島のオトナのクルマ文化を広げる、というテーマのため、襟付きシャツ又はジャケット、ズボンはキレイ目のもので短パン不可というドレスコードがあります。
7時には既に30℃を超える暑さなので、来月の開催では緩和されるかも?って運営の方のお話もありました。
ドレスコードという手段で参加者(車両)に縛りを設けるのは適切に機能している様子なので、今後、なし崩し的に門戸が広がり過ぎないようなコントロールが要るのかもしれませんね。
運営の皆さんの尽力には頭が下がります。

好天のためか、三連休のためか、暑さのためか、他のイベントとの食い合いのためか、今日は参加が少な目でした。



クラシックカーが主役で、僕のエリーゼは脇役である趣味性の高いクルマ枠です。
隣のビートルは水色が眩しい爽やかさでした。
その隣は2CVチャールストンかな。
革細工の雰囲気です。
どちらもクラシックな味わい。

911復活のオーシャンさん。



オーシャンさんのお友だちのエリーゼ。



トミーさんのエリーゼ助手席には生命維持装置が組み込まれていました。



生命維持の根幹を成す凍結ペットボトル1本を分けてもらったのが、今頃、仇になっていないと良いのですが…。
オーシャンさんとお友だち&トミーさんとお友だちは、早々に岡山へと発って行かれました。



事実&事実上のエアコンレス車で、オトコを感じます。
暑いなら汗をかけば、それで良いんじゃない?と背中が語っています。

僕は今日の外出の予定はここだけなので、のんびり散策。



まるしさんもいらっしゃいましたよ。

アルファSZとランボルギーニガヤルド。
ボンジョ~ルノ!



イタリアのダンディズム。
胸毛が濃そうです(イメージ)。
プリウスPHVのヘッドライトに既視感があったのですが、SZですね。
SZの面構えはかっこいいです。
プリウスPHVは素プリウスと比べるなら…(以下略)。
デザインって難しいですね。



手前カローラ。
ハチロクのご先祖でしょうね。
隣の薄い黄色はロータリークーペのエンブレムがありましたが、マツダの何でしょう。



アメリカンマッスルのコルベット。
ペプシのキャンペーンでコルベットが当たる!なーんてのが過去にありましたねぇ。
エンジンボンネットは逆アリゲーター方式で、ヘッドライトユニットも持ち上がる側にくっついてる様子。
裏側を見ると…



180°反転する仕組みなんですね。
発想が面白いです。
整備性は良さそうですが、上半身を突っ込んで整備している時にボンネットが閉まってきたら死んでしまいそうです。



ボクスターが、まだエリーゼやロードスターに近かった頃のモデル。
と言いつつ、車内の雰囲気はやはりポルシェのクオリティなんですねぇ。
昔はエリーゼと近い雰囲気だった、なーんてのは気のせいだったのか。



僕のもう一台のお隣はローバーミニ。
僕のエリーゼのエンジンもローバーですよ~
向かい側は…




レンジローバーの皆さん。
デカいなぁ。
左はディフェンダー、ですよね。
和訳したら守護者、かな。
なるほど守ってくれそうです。



チョッパールーフのビートル。
キレイなクルマでした。
所ジョージさんが好きそう。
前タイヤはすごく細いんですね。



メイン会場入りできなかったクルマの皆さんですが、趣味性の高いクルマ枠に該当しそうなクルマも多い気がしました。
ガンメタリックのS660はトミーさんのお友だち(で、僕のご近所さん)。
ご厚意で運転席に座らせていただきました。
今風のスポーツカーの雰囲気があるコクピット。
僕にはちょっと窮屈かなぁ(特に座高…)。
スーパーセブンも膝がインパネ裏に干渉するので難しいし、図体がデカいのは不便なことも多いです。
高い所に手は届きやすいですが、それがクルマの中で役立つことはほぼ皆無です。
あ、スーパーセブンじゃないけど…



光岡のスーパーセブン風。
車名は「スパッセ」だっけ?と、記憶をほじくりましたが、ググってみたらスパッセは鈴商ってメーカーの別のクルマなんですね。
正しくは「ゼロワン」と言うみたいです。
ロータスセブンって異母兄弟、親戚衆、似て否なるクルマたちと、何だか面白い系譜がありますね。

9時前に会場のゴミ拾いをして解散。



良い朝の集いでした。
かなーり暑かったけど(汗)。
クルマ趣味はスポーツです。
Posted at 2017/07/16 14:50:26 | コメント(4) | トラックバック(0)

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「@にくあき どん 残念、間に合いませんでした。テヘっ♪」
何シテル?   11/18 19:56
ロータス エリーゼ スダンダード2005年式を相棒に、久しぶりの、愛車と暮らす生活を過ごしています。 エリーゼを知ったのは10年以上前。 クルマ雑誌の誌...
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