<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>角鹿 / 日はまた沈む。</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/</link><description>　趣味は囲碁、将棋、麻雀、釣り、旅行、俳句、木工、漆絵、尺八など。
奈良、京都、大阪、和歌山の神社仏閣の参拝。多すぎて回りきれません。
　奈良では東大寺の大仏が有名ですが吉野町には「吉野大仏」ともいうべき金峯山寺蔵王堂の金剛蔵王大権現があります。青い色で塗られた三体の憤怒相の蔵王権現はほかにはない修験道の象徴です。
　山伏、修験道、神仏習合、後醍醐天皇、南北朝時代などにご関心をお持ちの方は一見の価値あり。　
　満たされた時代の心の貧困が現代日本の克服課題です。
　山岳宗教の修験道は心身鍛錬を通して克己心を養うというその一つの解決法を示しているように思われます。
　世界は暴力と抗争と悪意に満ちています。その原因は人間が心を見失って悪魔化しているからであり特に世界を席巻している一神教は人間から心を奪う諸悪の根源です。
　だからこそ、心の時代、人間が心を取り戻すことが現代という世界無限地獄から立ち直る唯一の道です。どうすればいいのか？目覚めた人が模索し実践し呼びかけていくしかありません。
　あなたにできることから少しづつ始めましょう。高い遠い山も一歩一歩進めばいつかは頂上にたどり着くと、そう信じて。
　

</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Tue, 05 May 2026 13:30:43 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>角鹿 / 日はまた沈む。</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/</link></image><item><title>ブルース・リーの名言</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/48530333/</link><description><![CDATA[ブルース・リーは格闘映画のスターですが、その一方で格闘技を極める中で得た数々の人生訓を残しています。
宮本武蔵は剣の道を極める中で人生の極意を言葉として残しましたが、ブルース・リーも似ていますね。

宮本武蔵の言葉の中で私の好きな言葉はこれです。

「千日の稽古をもって鍛となし、万日の稽古 ...]]></description><pubDate>Mon, 07 Jul 2025 12:10:11 +0900</pubDate></item><item><title>難波と「とうもろこし」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/48407456/</link><description><![CDATA[難波ととうもろこし


大阪の地名に「難波」という繁華街がある。
かつて大阪に難波宮が置かれ日本の都だったことがある。
難波宮には、前期と後期があり、前期は645年に孝徳天皇が飛鳥から遷都し難波長柄豊碕宮と呼ばれた。後期は726年に聖武天皇が再建した。﻿
この難波宮の名前は地名の難波から ...]]></description><pubDate>Sat, 03 May 2025 15:10:14 +0900</pubDate></item><item><title>日南</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/47324732/</link><description><![CDATA[「日南」という漢字について少し考えてみたい。

　これをどう読むのが正解なのだろう。
「日南」といえば、まっさきに思いつくのが九州の「日南市」。宮崎県にある市の名前についている「日南」(にちなん）である。
　
　日南市のホームページには次のように紹介がある。
　日南市は、宮崎県の南部に位 ...]]></description><pubDate>Sun, 05 Nov 2023 15:12:14 +0900</pubDate></item><item><title>尾崎放哉。「墓のうらに廻る。」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/47102710/</link><description><![CDATA[
 「大空」（たいくう）という俳句の本がある。手元に置いてときおり開いて読む。復刻本だが古い活字の俳句集だ。この俳句を詠んだのは尾崎放哉（おざきほうさい）。彼は明治の人で鳥取市に生まれ最期は瀬戸内海の小豆島で身罷った。本名は尾崎 秀雄〈おざき ひでお〉1885年～1926年）。放哉の俳句の著作は生 ...]]></description><pubDate>Sat, 22 Jul 2023 16:08:27 +0900</pubDate></item><item><title>和歌山県の歌</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/46696772/</link><description><![CDATA[https://w
串本節 Kushimoto-bushi（ 江利チエミ Eri Chiemi ）（ With loose English translation of lyrics ）

和歌山県の歌でよく知られているのは？
串本節、と言う人が多いハズ。いい歌ですね。これは珍しい江利チエミ ...]]></description><pubDate>Mon, 23 Jan 2023 12:19:40 +0900</pubDate></item><item><title>令和五年新年の産経新聞文芸欄を読んで。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/46662065/</link><description><![CDATA[産経新聞1月5日（関西版）朝刊の文芸欄はちょっと面白かった。
俳句選者二名、川柳選者一名、短歌選者二名が、新年に寄せた短い文章を書いている。

俳句選者の宮坂静生氏は昨年に隠岐の島へ行った話を書いている。歌人、俳人が集まり後鳥羽院遷幸八百年記念シンポジウムで隠岐の島へ行かれたのだという。後鳥羽 ...]]></description><pubDate>Fri, 06 Jan 2023 19:58:48 +0900</pubDate></item><item><title>落葉と糊代</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/46549779/</link><description><![CDATA[　掃除や清掃は日本人にとっては身近なものだ。
　掃除をするのは卑しい仕事で賤民の専業だなどという考えは日本人にはない。以前は学校で教室や廊下を掃除するのは生徒の仕事であった。いまはどうだろう。自らの学ぶ場所を自ら清掃するのは当たり前のこととして日本人は育ってきた。その心がもし失われているとしたら嘆 ...]]></description><pubDate>Sun, 20 Nov 2022 10:23:12 +0900</pubDate></item><item><title>柿</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/46488956/</link><description><![CDATA[10月26日は「柿の日」だという。
明治28年（1895年）10月26日（土曜日）に正岡子規が「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」という句を詠んだ日なのだという。

正岡子規が奈良の旅を楽しんだ此の年はどんな世相だったのか。

1月 　樋口一葉が雑誌「文学界」に小説「たけくらべ」の連載を開始。 ...]]></description><pubDate>Thu, 27 Oct 2022 11:45:57 +0900</pubDate></item><item><title>松尾芭蕉。二つの人生。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/46392838/</link><description><![CDATA[俳句と言えば芭蕉である。
昨今俳句ブームとかで芭蕉の名や俳句を知る人も多くなったかもしれない。
芭蕉は江戸時代中期の元禄文化を彩った俳人として知られている。
もともと日本の都は奈良、京都にあって宮廷を中心に文化芸術は上方が独占していた。それが徳川家康が江戸に幕府を開いてからだんだんと世の中の中 ...]]></description><pubDate>Fri, 16 Sep 2022 14:59:18 +0900</pubDate></item><item><title>ほれ見てみぃ！</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/46054581/</link><description><![CDATA[高血圧の治療薬の降圧剤をやめてみたらどうなるかという研究の結果



この動画の中で大槻香奈医師が「ほれ見てみぃ！」と勝ち誇ったように口走る箇所が二箇所あります。これを見ていつ見ても笑えます。大槻先生はまじめに語っておられるのですけどまさしく「ほれ見てみぃ！」という気持ちになれる動画です。実 ...]]></description><pubDate>Mon, 25 Apr 2022 09:00:23 +0900</pubDate></item><item><title>徳を積む</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/46039972/</link><description><![CDATA[　君が「徳が大事である。何とかして徳を高めたい」ということを考えれば、もうそのことが徳の道に入っていると言えます。「徳というものはこういうものだ。こんなふうにやりなさい」「なら、そうします」というようなものとは違う。もっとむずかしい複雑なものです。自分で悟るしかない。その悟る過程としてこういう話をか ...]]></description><pubDate>Wed, 20 Apr 2022 11:50:38 +0900</pubDate></item><item><title>テーブルに沈んでいく桃</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45819143/</link><description><![CDATA[この絵はなんなんだろう。
一枚の絵が目の前にあった。一見静物画という油絵である。
応接間のような部屋のなかに一台の木製テーブルがある。チェックの柄のテーブルクロスがかけられている。
その上に桃が描かれている。桃は器に入っていない。一個の桃がぽつんとテーブルに乗せられている。
まあそこまでは普 ...]]></description><pubDate>Sun, 23 Jan 2022 21:15:20 +0900</pubDate></item><item><title>春 宵 一 刻 値 千 金</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45790164/</link><description><![CDATA[毎日寒いですね。少し早いですが春の来るのを先取りして漢詩を一つ。

蘇軾（そしょく）の詠んだ『春夜』という漢文の詩を紹介します。
左から右によんでください。

「春夜」　　蘇軾　作

春 宵 一 刻 値 千 金

花 有 清 香 月 有 陰

歌 管 楼 台 声 細 細　
 ...]]></description><pubDate>Wed, 12 Jan 2022 11:47:07 +0900</pubDate></item><item><title>橿原神宮　初詣</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45762305/</link><description><![CDATA[地元の吉野神宮へ初詣に行く人も多いのですが私は元旦の昼前に橿原市の橿原神宮へ参拝しました。
橿原神宮では毎年2月11日に「紀元祭」が行われます。
武漢肺炎病毒がおさまらないために今年も関係者のみで一般参加は取りやめのようです。






人は少なくはないですがそんなに多いようには ...]]></description><pubDate>Sun, 02 Jan 2022 11:44:12 +0900</pubDate></item><item><title>「心寂しい」、どう読みますか？</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45468055/</link><description><![CDATA[面はオモテ、心はウラ／心が表（面）に現れて来ぬように
　
　「心」の古訓に「ウラ」があり、「面」の訓に「オモ（テ）」がある。

　古人は、「心」を「ウラ」と読むことができた。そして「面」という漢字に「オモ（テ）」という訓（読み）を与えた。

「うらなふ」「うらむ」「うらやむ」というのは、 ...]]></description><pubDate>Fri, 17 Sep 2021 13:46:49 +0900</pubDate></item><item><title>幸せとは</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45464628/</link><description><![CDATA[ 占いの世界では、たとえば生まれた日時の星座の位置や、姓名、血液型などで、ある種の「宿命」を背負うものと考えているようだ。「宿命」の「宿」は「とまる」と訓よみ、いのちの全体性である「命」の流れまで予あらかじめ決まっていると考える。それが「宿命感」である。
　
　なるほど世の中には、自分の力ではど ...]]></description><pubDate>Wed, 15 Sep 2021 20:56:36 +0900</pubDate></item><item><title>後始末</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45437839/</link><description><![CDATA[後始末

最近の学校教育のなかで「後始末」ということを教えているのだろうか？
といっても昔は教えていたものだろうか。少なくとも私の記憶では小学校で「後始末」という言葉を聞いたことがない。
そんなことはなんとなく自然に身に着けていたものだろう。
子供の教育というのは常識的に考えて、学校教育、 ...]]></description><pubDate>Sun, 05 Sep 2021 10:52:19 +0900</pubDate></item><item><title>十三峠紀行　その②大和川の付替え工事</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45232856/</link><description><![CDATA[　大和川は昔は大和盆地から亀の瀬を経由し現在の柏原市に入ると南部から流れてくる石川と合流して北へと流れていた。
　これは地形の傾斜によるものだが大和川水系では大雨が降るたびにたびたび大洪水、水害が発生していた。
北へ向かって伸びる大和川の支流は川底が高く土砂が堆積した天井川となっている。そこに大 ...]]></description><pubDate>Mon, 28 Jun 2021 10:34:03 +0900</pubDate></item><item><title>十三峠紀行　その①生駒山と奈良湖</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/45230016/</link><description><![CDATA[ 生駒山に来るといつも巨大な幻の奈良湖を夢想してしまう。
 かつて大和盆地は大きな湖だった。いまの大和盆地をすっぽりと湖底に沈めていたのがいわゆる「奈良湖」である。
  奈良盆地は今から２００～３００万年前は「奈良湖」（大和湖）と呼ばれる湖であった。この湖は約１万年前まで存在した。
いきなり何 ...]]></description><pubDate>Sun, 27 Jun 2021 15:11:15 +0900</pubDate></item><item><title>炊飯器で調理</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44962283/</link><description><![CDATA[炊飯器でご飯だけでなく料理もできる、という知識は漠然とあった。
思っていても実行に移すには若干の決意のようなものが必要だ。それが起きるのを待っていてはいつまでたっても実行することは難しい。
行こう行こうと思っている場所へなかなか行けないでいたり読もう読もうと思っている本がいつのまにか何十冊にもな ...]]></description><pubDate>Fri, 26 Mar 2021 09:49:40 +0900</pubDate></item><item><title>金峯山寺蔵王堂</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44951835/</link><description><![CDATA[　中国武漢新型肺炎病毒で世界中が悩まされているが日本の自然は桜の季節となった。
　桜と言えば吉野山が連想される。山桜の名所だ。
　しかし吉野山という山があるのかといえばそういう名称の山はないという。吉野山というのは金峯山寺蔵王堂が山頂にある山とその周辺を含めた総称らしい。　
　
　吉野山一帯 ...]]></description><pubDate>Sun, 21 Mar 2021 20:50:32 +0900</pubDate></item><item><title>大阪大空襲と春日祭</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44946442/</link><description><![CDATA[奈良新聞の雑記帳という投稿随筆に掲載された一文を紹介します。

令和３年３月２０日（土曜日）付。スマホ撮影なので見にくいかもしれません。字を大きく撮影するため４分割しました。

　３月１３日は奈良市内では東大寺二月堂のお水取り行事が終わって春日

大社のお祭りがある。しかし大東亜戦争末期 ...]]></description><pubDate>Sat, 20 Mar 2021 13:13:39 +0900</pubDate></item><item><title>新聞</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44786375/</link><description><![CDATA[　新聞は人によって関心をもってみるページが違うでしょう。金融や経済また株式に関心のある人は株価の小さい数字のならんだページに眼が止まるかもしれない。だが私は株価の数字を追ってみたことはない。金融関係でおもしろかったのは日経の「大機小機」というコラム
　株式投資の参考になる話を書いていたように思うが ...]]></description><pubDate>Mon, 25 Jan 2021 10:14:55 +0900</pubDate></item><item><title>キーボードやコマンドの便利な使い方</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44772170/</link><description><![CDATA[①書いている文章を消してしまった。
そんなときは　ctrl＋Z　で復元することができます。これは割とよく使います。


②今出しているページを右半分また左半分に固定してしまう方法。
　　なにかの原稿を書いていてデータを画面に出したまま参照しながら作業をしたいと思う時があります。
そんなと ...]]></description><pubDate>Tue, 19 Jan 2021 13:26:57 +0900</pubDate></item><item><title>散歩中に見たお寺の掲示板</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44767524/</link><description><![CDATA[
大淀町の近鉄線「六田（むだ）駅」近くの歩道を歩いていたら道路向かいに掲示板が出ていました。たぶんこの家は寺院だろうと思います。



掲示板を拡大して撮影しました。
なるほどそのとおりだね、と。だが単純明快な言葉ですが実践するのは簡単そうでなかなか実際にはそうはいかない。強風の中を前を ...]]></description><pubDate>Sun, 17 Jan 2021 16:25:30 +0900</pubDate></item><item><title>吉野町のとんど</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44757897/</link><description><![CDATA[
穏やかな正月明けの冬日。珍しく晴れた夕方。吉野上空を西へ飛んでいく飛行機。方向的には関空か伊丹空港か。

昨年にくらべて寒い日が多い。とくに風が強く暴風とも言える嵐が吹きまくった。


夜の明けるのは遅い。東の空が赤らんで朝日がまもなく上る。


どこからか白鷺が飛んできて凍てつ ...]]></description><pubDate>Wed, 13 Jan 2021 14:35:51 +0900</pubDate></item><item><title>皇国史観</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/44754727/</link><description><![CDATA[「皇国史観」
　片山杜秀著　片山氏は慶應義塾大学教授で思想史家。
　


　皇国とは何かという主題を語るのに著者は日本の歴史の中で天皇とはどんな存在であったのかという天皇をめぐる話題を学生へ講義する形で解説している。
　最初は水戸学から説き起こされている。
　水戸学は儒教思想に基づいた ...]]></description><pubDate>Mon, 11 Jan 2021 22:39:36 +0900</pubDate></item><item><title>上田信行同志社女子大教授のゼミによるワークショップ研究会in吉野</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/42923984/</link><description><![CDATA[
吉野町で開かれた同志社女子大学上田信行教授ゼミ主催によるイベント。
中央の黒い服が上田信行教授。２０１９年５月４日。　●写真はクリックすると拡大します。以下の写真も同じです。

   「地方創生」という言葉だけがいま亡霊のように日本列島をさ迷っている。
　「ああせい」「こうせい」「そうせ ...]]></description><pubDate>Tue, 04 Jun 2019 20:44:13 +0900</pubDate></item><item><title>外国人観光客であふれかえる京都。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/42862471/</link><description><![CDATA[昨年の１２月半ばに久しぶりに京都を歩いてきました。
特にテーマもなくそのときに京都で撮影したとりとめのない写真を載せてみます。この日は二条城、八坂神社、清水寺、清水三年坂美術館、霊山歴史館などを見物しました。

最近はスマホで写真を撮影することがほとんどです。スマホのカメラは非常に性能がいいの ...]]></description><pubDate>Fri, 17 May 2019 15:16:13 +0900</pubDate></item><item><title>新元号は何になるのか。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/42661712/</link><description><![CDATA[「平成」が終わりまもなく新しい御世となる。振り返ると大災害が頻発した日本史上でも稀なたいへんな時代だった。次代はなんとか平穏な世の中になってほしいと願う人がほとんどだろう。先日奈良県と京都府との境にある「イオン」・高の原店に行った。この店は店内を歩いていると奈良と京都との境目があってこっちは奈良、こ ...]]></description><pubDate>Wed, 27 Mar 2019 14:41:30 +0900</pubDate></item><item><title>あけましておめでとうございます。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/39197163/</link><description><![CDATA[みなさまあけましておめでとうございます。

昨年末にきりをつけようと取り組んできた課題がまだおわらず越年してます。

もうすこし延長し春までにはおわらせたいとと考えております。

決着つけば即復活します。

新年のご挨拶もせず大変失礼しました。

寒さ厳しき折みなさまご自愛くださ ...]]></description><pubDate>Thu, 19 Jan 2017 09:55:40 +0900</pubDate></item><item><title>しばらくご無沙汰してました。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/38566490/</link><description><![CDATA[

「さいたまんぞう」
この歌を最初に聞いたのはもう10年いやもっと前だっったような。
衝撃的でした。
いつまでも耳に残るいい歌です。





最近この歌を知りました。
越谷は葱が名産なんですね。
埼玉の葱といえば松戸の矢切葱が知られてます。
「野菊の墓」の舞台にもなっ ...]]></description><pubDate>Mon, 19 Sep 2016 12:16:39 +0900</pubDate></item><item><title>斑鳩文化財センターと法隆寺。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/38246030/</link><description><![CDATA[
今月初旬、「斑鳩文化財センター」へ行ってきました。
斑鳩町は法隆寺が有名ですがほかにも法隆寺の近くにある「藤ノ木古墳」」も貴重な古墳文化財です。
「斑鳩文化財センター」は、藤ノ木古墳の学習を中心に斑鳩町の文化財の調査・研究および情報発信の拠点となる施設として斑鳩町が運営しています。
この日 ...]]></description><pubDate>Tue, 19 Jul 2016 16:24:47 +0900</pubDate></item><item><title>奈良町散歩。奈良の極上の和食「竈」。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/38130061/</link><description><![CDATA[
ネパールの古い窓飾り。奈良町の一角。なぜかここに設置されている。不思議と違和感がない。

　奈良にみどころは多いが何度行っても飽きないのが奈良町見物である。
&amp;nbsp;&amp;nbsp; 近鉄の奈良駅から外国人観光客の多い「東向き商店街」のアーケードを通り、三条通を挟んで向かい ...]]></description><pubDate>Tue, 28 Jun 2016 13:06:02 +0900</pubDate></item><item><title>奈良の「大安寺」竹供養。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/38116624/</link><description><![CDATA[６月２３日（木曜日）奈良の「大安寺」で竹供養がありました。

前々から一度は大安寺へ行ってみたいと思っていたので午前中の雨を押して行って来ました。
幸いに雨は昼前にはあがり午後からはカンカン照りの夏日でした。

大安寺は奈良時代に創建され東大寺、興福寺、元興寺などと並ぶ南都七大寺という歴史 ...]]></description><pubDate>Sat, 25 Jun 2016 22:55:28 +0900</pubDate></item><item><title>ニラたまスープ。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/38071138/</link><description><![CDATA[


　　ニラレバをつくったときニラがあまった。
　　そこでニラ玉をつくろうかと思ったのだけれど卵が一個しかなかった。
　　方針変更してニラ玉スープにしてみた。


　　ニラを適当に切る。
　　鍋で沸騰したお湯に入れる。
　　ふえるわかめを投入。
　　出しじゃこの粉末調味料を投 ...]]></description><pubDate>Fri, 17 Jun 2016 11:04:33 +0900</pubDate></item><item><title>レバニラ炒め。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/38057735/</link><description><![CDATA[


　牛レバーで「レバニラ炒め」をつくってみました。
　作り方はふつうの方法です。
　下処理したレバーに塩コショウして小麦粉をまぶしました。
　油で炒めていったんとりだし。
　ごま油でもやしとニラを炒め、レバーをもどして中華味の粉末と醤油、オイスターソースで味付けしました。
　あっ ...]]></description><pubDate>Tue, 14 Jun 2016 12:24:44 +0900</pubDate></item><item><title>「頭塔」</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37832481/</link><description><![CDATA[
「頭塔」（ずとう）。奈良市高畑町。

　奈良市にある神社仏閣は大仏様のおわします東大寺、藤の花で彩られた春日大社、五重塔で有名な興福寺、鑑真和尚で知られる唐招提寺などなどいずれも観光スポットとして有名なものが多い。
　そのなかであまり知られていないがひときわ特異な存在として異彩を放っている ...]]></description><pubDate>Fri, 06 May 2016 17:59:56 +0900</pubDate></item><item><title>暑い頭を冷やせる？算数の問題です。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37801404/</link><description><![CDATA[

なにげなくネットを見ていたらこんな数学問題が出ていました。

１０００人に一人しか解けないという謳い文句なのですが。

いろんな計算式がアップされています。

いささかトンチ問題みたいです。

　≪ヒント≫　数式の上と下の関連付けに注目すると・・・・。http://tekka ...]]></description><pubDate>Mon, 02 May 2016 15:47:06 +0900</pubDate></item><item><title>春日大社の藤を見物。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37793452/</link><description><![CDATA[
「猿沢の池。」

みんカラSHARAKUさんのブログで「春日大社」の下がり藤を見物という記事があった。美しい藤棚の写真があった。昔見た亀戸天神の藤の花を思い出した。
そこで４月３０日（土）に外国人観光客で賑わう奈良の春日大社へ藤見物にでかけた。近鉄奈良駅から歩いて行くことに。まずは小学校の ...]]></description><pubDate>Sun, 01 May 2016 22:22:34 +0900</pubDate></item><item><title>吉野川べり散歩道の風物。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37769229/</link><description><![CDATA[
アオサギの巣。吉野川べりにコロニーを作っている、毎年この川べりの林で巣作り、子育てをしているのだそうだ。まもなく鮎釣りシーズン。すでに稚鮎が吉野川には放流されている。アオサギは餌の豊富なこのあたりで暮らしている。



少し見にくいが中央あたりに二羽のアオサギの姿がある。いずれも巣の上に ...]]></description><pubDate>Wed, 27 Apr 2016 19:15:27 +0900</pubDate></item><item><title>GIFアラカルト。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37682112/</link><description><![CDATA[　金魚の町でしられる大和郡山市の「お城まつり」を見物に行きました。
　そこでゲットした金魚３匹をGIFで紹介したのですがなぜかじきに表示できなくなりました。相性が悪いのかなんなのか・・・・。
　やむなく静止画を代わりにアップしてみます。

　







...]]></description><pubDate>Tue, 12 Apr 2016 11:48:00 +0900</pubDate></item><item><title>吉野町飯貝　飯貝御坊「本善寺」の桜。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37615908/</link><description><![CDATA[














吉野町飯貝　奈良県立吉野高校の桜



   &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 
　吉野町の「飯貝（いいがい）」は「古事記」の神武天皇東征に関連して地名が出ている。神話時代からの古い町である。「古事記」 ...]]></description><pubDate>Sat, 02 Apr 2016 15:04:19 +0900</pubDate></item><item><title>大和郡山市「お城まつり」と金魚。後編。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37601109/</link><description><![CDATA[
近鉄「郡山駅」そばにある「交番」。郡山城と間違えないでくださいね、これは交番です。お城型交番とは珍百景でしょうね。午前中に市内見物を終えたのでこれから大和郡山城をめざします。と言っても近鉄「郡山駅」から歩いて５分、１０分の距離です。


近鉄線の線路を渡るのが郡山城のエントランス、入り口で ...]]></description><pubDate>Wed, 30 Mar 2016 14:16:29 +0900</pubDate></item><item><title>大和郡山市「お城まつり」と金魚。前編。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37596449/</link><description><![CDATA[
◯近鉄線「郡山駅」の駅前風景。

「金魚の町」として全国的に有名な大和郡山城の城下町・大和郡山市。
いま恒例の春の「お城まつり」が行われています。郡山城の桜見物と地域をあげてのお祭りイベントで賑わいます。
少し桜に早いのですが３月２６日（土曜日）に大和郡山市に遊びに行きました。
金魚と ...]]></description><pubDate>Tue, 29 Mar 2016 16:47:06 +0900</pubDate></item><item><title>「藻」について。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37562521/</link><description><![CDATA[今日天気がよかったので近くの池まで散歩しました。
ここには鯉や金魚がいます。
冬の間は寒いので動きも少なかったのですが最近は活発に動き回る姿が見られます。
鯉にはインコの食べ残した食パンの耳を金魚には金魚の餌を持っていきました。
小さい池なのですがけっこうでかい鯉が５，６匹います。
池上に ...]]></description><pubDate>Wed, 23 Mar 2016 21:49:21 +0900</pubDate></item><item><title>吉野町喜佐谷「桜木神社」　後編。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37545909/</link><description><![CDATA[

































&amp;nbsp;吉野川の対岸に宮瀧を見て上流へ進むと右手に「象山」がある。その山麓を右折すると喜佐谷（象谷）に入っていく。喜佐谷は両側を高い山に挟まれた狭い谷筋 ...]]></description><pubDate>Mon, 21 Mar 2016 14:54:02 +0900</pubDate></item><item><title>吉野町・喜佐谷（きさだに）にある桜木神社へ。前編。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37529654/</link><description><![CDATA[
　2月28日「日曜日）　
　吉野町喜佐谷（きさだに）にある「桜木神社」へ行ってみた。
　桜木神社には吉野に縁の深い天武天皇が祀られている。
　喜佐谷は吉野離宮跡のある宮瀧から見れば吉野川の対岸にある。
　このあたりは「御園（みその）」という集落の河原だ。
　かつて度々吉野離宮に行幸され ...]]></description><pubDate>Sun, 20 Mar 2016 22:45:54 +0900</pubDate></item><item><title>「中華丼」。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37519101/</link><description><![CDATA[



中華丼を作ってみました。
でもご飯を炊くのを忘れていたので中華丼の具だけになりました。

豚肉こまぎれ

冷凍小エビ

イカ

白菜

人参

カマボコ

味付けは塩コショウ、日本酒、醤油、砂糖、ニンニク（チューブ入り）、オイスターソース、鶏ガラスープの ...]]></description><pubDate>Wed, 16 Mar 2016 19:12:23 +0900</pubDate></item><item><title>高取町。「町屋の雛めぐり」（第１０回）を見物。</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/2337428/blog/37469126/</link><description><![CDATA[奈良県高市郡高取町★「町家の雛めぐり」（第１０回）を見物。


３月２日（木曜日）高取町にお雛様の展示がしてあるというので見に行ってきました。高取町は城マニアの人ならご存知かもしれませんが日本でも有数の山城があった場所です。高取町の「町家の雛めぐり」の行われる「土佐街道」は高取城の山麓にある城 ...]]></description><pubDate>Tue, 08 Mar 2016 09:46:59 +0900</pubDate></item></channel></rss>