
それもマツダRX-7FD
ラジコンだけどね(^∀^9mマサニゲドウ
去年の正月に買ったスープラが事故車(ボディが破損して真っ直ぐ走らない)になってしまったのでずっと放置してましたが
熱がまた上がってきたので掘り起こして遊んでます(おっきいガレージも出来てどんな天候でもできるしね)
シャーシはタミヤのTT01、完成済みの安価RC
まさに入門向けのRCですねエンジンとモーターの二種類在ります
しかもこのシャーシ結構頑丈らしいです
E:暫くボディ無しで遊んでました。去年やってたときにバッテリーとモーターを変えてあります
あのころは日曜の朝っぱらから走らせてましたね、砂地だったんでいい加減な私ですら引くぐらい砂だらけになったのを覚えています
その下は新ボディ無塗装時
D:塗料は自動後退に置いてあったウィニングターコイズに近い色のアストリアグリーン
レグの傷隠しように購入してあったのを使用
その旨を塗装後たーと君に伝えたところ「ポリカボディにその他塗料は、剥がれますよ」と
ウソン;
まぁ今のとこ目立つはがれが無いのでそのままにしてます
ついでに改造パーツのアルミプロペラシャフトを入れました
元はプラスチックで捩れが減った所為かコンクリ上でさらにアグレッシブな動きになりました
綺麗に塗れました、乾燥は速めなんでこの後穴あけをして装着して走らせることが出来ます
これぞいい加減流、あっという間に塗装終了
C:いろんな角度でとってみました、ちなみにこのボディはリトラクタブルライトが開いた状態で電飾がつけれるタイプなのですが
まどろっこしいので固定式と言って
その作業を投げました
今ではマジックで落書きして丸目四灯仕様
B:落書き癖があるので何も無い広いスペースが在るとつい書いちゃいます
マジックペンなのはいい加減流仕様(おぃ)
ドアパネルには「烏天狗」、フェンダーには「V8」(ぇ、ボンネットにはMASAレグ凡風ダクトとAPEXi
A:後日、なんかさらにいじりたくてジョーシンにて物色、カーボンアッパーフレーム(剛性アップ)、アルミフィン(放熱補助)をとりつけ
気のせいかハンドリングがクイックになったような気がします
RX-7FD 4WD V8エンジン ツインターボ使用と勝手な設定をつけ
GSでもらった箱ティッシュをおいてドリフとの練習してます
これがまた楽しいし照明があるので仕事が終わって暗くなったとき走らせてます
「セカンダリータービンと待ってんじゃねーの?」ってミスったときつぶやいたりしてww
あとはタイヤとショックを交換してみようかと思ってます
ショック交換はどんな効果があるんだろうね;
Posted at 2007/03/29 00:23:44 | |
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ラジコン | 日記