• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

マツショのブログ一覧

2018年06月16日 イイね!

何ででしょうか?

よくダ○ソーとか、ヤフ○クとか、アマ○ンとか、
伏せ字しているのを目にしますが、何か意味があるのでしょうか??ズバリ出したらマズイのかな?
分かる方いらっしゃいますか?
Posted at 2018/06/16 11:32:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年05月13日 イイね!

ふと思うこと2

ふと思うこと2まず前置きですが、クルマいじりは人それぞれです。
性能や安心云々より愉しく良い気分になればいいのかもしれません。
これはあくまでも私が感じた事ですので・・

「ほとんど乗らないで定期的にアイドリング」
これってエンジンに凄く悪い事をしてます。
不完全燃焼状態で水温だけ上がって油温は上がらず。
超シビアコンディションです。
これをするなら、しないで車両保管した方がどんなに良いでしょう。
エンジン内はカーボンとスラッジまみれでしょう。
詳しく知りたいのでしたら「アイドリング 負担」とかで検索したら沢山出てきます。

「ヤフオクなどの激安中国製インタークーラー、ラジエーターなどのエンジン補機類パーツ」
手にして詳しく調べた訳ではありませんが、
内部までがちゃんとしてるのかとか、心配ではありませんか?
値段が値段ですし内部の造りが手抜きになっているかもしれません。
本当に性能がキチンと保たれていて安全で使えるパーツであるかどうかです。
見てくれOKだけじゃ済まされない場合もあると思います。
例えば内部の溶接やバリなどがキチンと処理されていなければ、それらの破片がエンジンに回ってしまう危険もあります。
純正品はメーカーで内部まで検査して合格した物を出荷しています。
激安中国製エンジン補機類パーツ安全で安心でしょうか。

「剥き出し毒キノコフィルター」
そのフィルターをマスク代わりに口に当てて、砂埃の中で深呼吸出来ますか?
きっと口の中は砂埃でジャリジャリすると思います。
それがエンジンに回ってしまったらダメージ受けませんか?
エンジン大丈夫でしょうか。

あくまでも個人の感想です。
冒頭でも述べましたが、クルマいじりは人それぞれです。
性能や安心云々より愉しく良い気分になればいいのかもしれません。


Posted at 2018/05/13 14:53:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2018年02月25日 イイね!

ブローバイガス

ブローバイガスブローバイガスは未燃焼ガスと排ガスの吹き抜けで気体です。オイルや水ではありません。
クランクケース内ではエンジンオイルが超暴風雨状態なので、ブローバイガスと一緒エンジンオイルが混じり合ってブローバイガスに乗ってオイルミストが発生するのです。

オイルミストといってもオイルが気化されてるので、例えたなら揚げ物してレンジフードに上がる気化油みたいな?という感じでしょうか。

よくオイルキャッチタンクを冷やすように車の前方へ付けて、水っぽい汚水を抜いている方がおりますが、あれただの結露水です。後付したホースやタンクやらでの温度差による結露水ですね。なので冬場はよく溜まるようです。
最後の方に僅かにドロっとしたのはオイルミストが結露水と混ざったカスですね。
つまり「結露水タンク」化していると思います。
エンジン内に水分あったらもうエンジン死んでます。それかガスケット抜けです。

怖いのは外気氷点下で後付したホースやタンク内で結露水が凍結してブローバイガスが抜けなくなりクランクケース内圧上昇です。下手したらブローします。

純正でも一応オイルセパレーターなるモノは備わっています。ヘッドカバー内側のフタです。

純正でのブローバイガス+オイルミストの処理はしっかり考えられていると思っています。
エアークリーナーからの空気とブローバイホースからのガス抜きの割合や経路など実証実験などからおそらく完璧だと思います。

だいたいインタークーラーに溜まったとしても僅かな下の部分で常にオイルミストは流動しているのでそんなに気にする程ではないと思いますし、
ちゃんとしたメーカーの部分合成以上のSNオイルを使っていれば、オイルミストがスロットルや燃焼室に流れ込んでも悪影響を及ぼす事は無いと思います。

エンジンオイルも環境やエンジン保護に取り組んで常に進化していますので、現在のSNクラスであればオイルミストの再燃焼での気になる燃えカスやワニスやカーボンなど全く問題ないと思います。
安いノンブランドのオイルなんかはこの辺が怖いところです・・

S660のS07Aエンジンなどはフリクションを低減して設計されているようで新車からブローバイガスが多いのは有名です。
ターボ車は強制的に混合気を送り込んで燃焼させパワーを上げているので燃焼ロス=吹き抜けも自然吸気のNA車より断然多いのは当然ですよね。
しかも軽ターボはクランクケース容量も少ないですし。
(クランクケース内圧を多少でも下たいので私はエンジンオイルをレベル下から1/4程度にしています)

パイピングなどが多少オイルの滲みで汚れていてもそれは年式なりの劣化もありますし、良質のエンジンオイルをこまめに換えてあげてヘッドカバー上部に備わってるPCVバルブも定期的に清掃すれば、壊れかけのエンジンで無い限りブローバイガス+オイルミストがエンジンに深刻な悪影響は皆無だと思います。

と私は思います(^^)

PS・では何故オイルキャッチタンクなるものがアフターパーツで存在するのかですが、サーキット場のレギュレーションで義務化されている場所もあるようです。
エンジンブローしてしまった際にブローバイホースからエンジンオイルの撒き散らしで、コース上のオイル汚染防止の為らしいです。

Posted at 2018/02/25 14:41:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2017年10月07日 イイね!

新型オープンスポーツカー新車価格120万円

新型オープンスポーツカー新車価格120万円この車「クリミア」というカッコいいオープン2シーターなんですが、発売予定で価格は120万円位だという。

実はこの車ロシア国産車「ラーダ」とういメーカーの大衆車「ラーダ・カリーナ」ベースで作るそうなんですw 

カッコイイですよね。でも中身はカッコスタイルのみの車らしいんですが、120万円なら日本だったら超爆発大ヒット間違いないですよね。


ベース車のラーダ・カリーナ↓


※車の詳細は下の「関連情報URL」クリックで見て下さい。
Posted at 2017/10/07 15:04:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2017年10月01日 イイね!

福島県で早々の紅葉ドライブ

福島県で早々の紅葉ドライブ福島県で早々に紅葉が観れる「浄土平」ドライブして来ました。

磐梯吾妻スカイライン中間地点で標高は1600Mに位置しております。
自宅からおよそ70キロのお手軽ドライブコースでして無料だし気晴らしによく走りに行きます。

まだ見頃には達していないものの渋滞が発生してまして、目的地である浄土平レストハウス手前で仕方なくUターン(・∀・)

見頃ピークは来週の連休でしょうか・しかし大渋滞が予想されます(゚∀゚)

Posted at 2017/10/01 16:17:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「[整備] #コペン タルガトップ化イメージのみ(そうとう適当なイメージ) https://minkara.carview.co.jp/userid/2375724/car/1875322/4876519/note.aspx
何シテル?   07/15 16:57
マツショです。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/7 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

リンク・クリップ

レフトインシュレーターエンジンマウント交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/06/24 15:24:55
オーディオ交換 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/09/13 20:14:09
EGマウント交換 前と左サイドの2点  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/05/03 20:11:09

ファン

7 人のファンがいます

愛車一覧

ダイハツ コペン ダイハツ コペン
出来る限り長く乗っていたいな~L880Kコペン コンセプトは、いつまでも安心して遠出ドラ ...

過去のブログ

2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.