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2018年03月13日

両方共SUVでEVとか…

両方共SUVでEVとか… アウディとポルシェが電気自動車の共用アーキテクチャーを開発

アウディとポルシェによる電気自動車の共同開発作業が10ヶ月前に開始された。開発パートナーシップを強化している両プレミアムブランドは、すでに具体的な成果を上げている。プレミアムプラットフォームエレクトリック(PPE)と呼ばれる先進的アーキテクチャーの開発を行うこの共同作業の目標は、共に未来のモビリティーを形成し、将来の電気自動車を迅速に市場へ投入することだ。

先進技術を特徴とする両社は、共同作業を行うことにより開発能力を有効活用し、電動化、デジタル化、自動運転、そして効率の高い従来型駆動システムのさらなる開発といった、幅広い分野に取り組んでいる。Porsche AG取締役会長のオリバー ブルーメは「これらの挑戦に自社だけで取り組めば、コストは3割程度高くなっていたはずです」と述べている。また、AUDI AG取締役会長 ルパート シュタートラーは、次のように付け加えている。「PPEは、 私たちの未来にとってカギとなるものです。自動車産業において類を見ない今回のコラボレーションにより、クルマの特性、ゼロエミッション、収益性のすべてが理想的な組み合わせになります。つまり1+1が3になることを意味しています」

共同プロジェクトの拠点はインゴルシュタットとヴァイザッハに置かれており、3つのモデルファミリーが誕生する予定。アウディは、両社のモデルを含む3つの車両プロジェクトのうちふたつを主導しており、残りのプロジェクトをポルシェが主導している。このプロジェクトに関わる開発者の人数は、アウディが約550人、ポルシェが約300人となっており、その数はさらに増加している。各開発担当者は、週2日間はパートナー企業で仕事をしている。

アウディとポルシェは、新開発される電気自動車アーキテクチャーにより、パッケージ、ホイールベース、スペースといった各側面における電気自動車の利点を最大限に活用できるようになる。さらに、そのアーキテクチャーは高い柔軟性を備えているため、ハイフロアモデル(SUV)にもローフロアモデル(セダン)にも適用することが可能。PPEを採用する最初のモデルは2021年に登場する予定となっているが、2018年と2019年に投入されるe-tronおよびMission Eの市販モデルが、両プレミアムブランドにとって初めての電気自動車となる。

将来におけるアウディの製品ポートフォリオは、フォルクスワーゲンによって開発されたコスト効率の高いMEB(モジュラーエレクトリフィケーションプラットフォーム)、今回のPPE、従来型を改良する2種類のアーキテクチャー、スポーティモデル用のアイデアなどによって、きわめて多様なものとなるだろう。現在順調に進行中のアウディの変革プログラムにより、その能力と財源は、適切な部門に割り当てられている。

シュタートラー会長は、次のように述べている。「当社は、 財務的及び技術的な強さより、競合他社よりも一歩抜きん出た存在となっています。今回のコラボレーションはきわめて順調に進んでいます。両社ともに、明確に差別化された製品の特徴を出すことが最大の優先事項であると理解しています。アウディはこのチャンスを捉え、デザイン、車両インテリア、ユーザーインターフェイスの各分野において、これまで以上に他とは一線を画したスタイルの実現を目指しています」



アウディ・ポルシェ 電気自動車用の共有プラットフォーム「PPE」の開発が進行中

2018年3月1日、アウディとポルシェは2017年5月に電気自動車のプラットフォームの共同開発を始めると発表した。フォルクスワーゲン・グループのプレミアムブランド2社は、プレミアム・プラットフォーム・エレクトリック(PPE)と呼ばれる先進的アーキテクチャーの共同開発を行なう意義は、将来の電気自動車を迅速に市場へ投入するためだとしている。

先進技術を前面に打ち出している両社は、共同開発を行なうことにより、開発能力を有効活用し、電動化、デジタル化、自動運転、そして効率の高い従来型駆動システムなど幅広い分野に取り組んでいる。

ポルシェAG取締役会長のオリバー・ブルーメCEOは「これらの挑戦に自社だけで取り組めば、コストは3割程度高くなっていたはずです」と述べている。アウディ取締役会長のルパート・シュタートラーCEOは、「PPEは私たちの未来にとってカギとなるものです。自動車産業において類を見ない今回のコラボレーションにより、クルマの特性、ゼロエミッション、収益性のすべてが理想的な組み合わせになります。つまり1+1が3になることを意味しています」

共同プロジェクトの拠点はインゴルシュタットとヴァイザッハの両方に置かれており、3機種のモデルファミリーが誕生する予定だ。アウディは、両社のモデルを含む3機種の車両プロジェクトのうち、2つを主導しており、残りのプロジェクトをポルシェが主導している。このプロジェクトに関わる開発者の人数は、アウディが約550人、ポルシェが約300人で、今後はさらに増加させるという。各開発担当者は、週2日間は相手方企業で仕事をするという。

アウディとポルシェは、新開発される電気自動車アーキテクチャーにより、パッケージ、ホイールベース、室内スペースといった各面における電気自動車の利点を最大限に追求する。またこのアーキテクチャーは高い柔軟性を備えており、ハイフロアモデル(SUV)にもローフロアモデル(セダン)にも適用することが可能だという。

このPPEを採用する最初のモデルは2021年に登場する予定だが、2018年、2019年に投入されるアウディ e-tron、ポルシェ ミッションEの市販モデルが、それぞれのブランドにとって初めての電気自動車となる。

将来におけるアウディの製品ポートフォリオは、フォルクスワーゲンによって開発されたコスト効率の高いMEB(モジュラー・エレクトリフィケーション・プラットフォーム)、今回のPPE、従来型プラットフォームを改良したアーキテクチャー、スポーティモデル用のプラットフォームなど、きわめて多様な展開となる。

アウディのシュタートラーCEOは、「当社は、財務的、技術的な強味により、競合他社よりも一歩抜きん出た存在となっています。今回のコラボレーションはきわめて順調に進んでいます。両社ともに、明確に差別化された製品の特徴を出すことが最大の優先事項であると考えています。アウディはこのチャンスを捉え、デザイン、車両インテリア、ユーザーインターフェイスの各分野において、これまで以上に他と一線を画したスタイルの実現を目指しています」と語っている。

ポルシェは、2018年2月の時点で、かつてない開発計画を進めていることを発表している。プラグインハイブリッドと純粋な電気自動車の両方に重点を置きながら2022年までにeモビリティに7800億円を超える投資を決定している。

当初の経営計画では3900億円の投資とされてきたが、一挙に倍増させているのだ。その倍増分の内訳は、600psを発生する電気自動車スポーツカー「ミッションE」とその派生モデルのために650億円、1300億円が既存のプロダクト・ラインアップの電気動化、ハイブリッド化に使用される。それ以外は、生産設備の拡充、新たな技術開発費、充電インフラへの投資となっている。

フォルクスワーゲン・グループは、フォルクスワーゲンだけではなくアウディ、ポルシェも電気駆動化のための投資、開発はいよいよ本格化していることを見て取ることができる。




【ジュネーブモーターショー】アウディ初の電気自動車「e-tron」SUVプロトタイプが市内を走行

2018年3月6日、アウディはジュネーブ国際モーターショーで、同社初の電気自動車「e-tron」のプロトタイプを公開した。ラグジュアリーカー・クラスの居住スペースと快適性、長い航続距離を組み合わせたこのスポーティなSUVは、日常ユースに最適なクルマと位置付けられている。

■2018年末に発売予定

この「e-tron」は量産が開始されるまでに、約250台の試作車を製作し、世界中の過酷な環境でテストを実施する。特別なカモフラージュが施されたプロトタイプは、モーターショーの開幕に合わせてジュネーブ市内を走行し、一般の人も写真撮影ができる。

e-tronプロトタイプは、アウディのラグジュアリーモデルと同等のスペースと快適性を備え、5人の乗員と大容量の荷物を積載することができる。長距離ドライブも可能な航続距離と各種のシステムに対応した充電装置により、ユーザーは一切妥協することなく電気自動車を使用することができるようにしている。なおこの電気自動車のプラットフォーム「PPE」はポルシェと共同開発されたもので、両ブランドで使用される。

「e-tron」の市販バージョンは、最大150kWの電気容量で急速充電を行なうことができ、30分以内に充電を完了し、ロングドライブに出発することができる。電動のクワトロ(4輪駆動)システムによりあらゆる路面で力強いパフォーマンスを発揮する。この市販バージョンはヨーロッパ市場で2018年末に発売される予定だ。なおこの電気自動車はブリュッセル(ベルギー)のカーボンニュートラルな工場で生産される。

アウディのルパート・シュタートラー取締役会会長は、「アウディ初の電気自動車は、未来に向けた重要なマイルストーンとなるものです。2020年には3タイプの電気自動車を市場に送り出します。それらは、今回発表するスポーティなSUV、e-tron スポーツバック・コンセプトの市販バージョンとなる4ドア・グランツーリスモ、そしてコンパクトセグメントのモデルです。2025年までには、あらゆるセグメントとコンセプトを網羅する20モデル以上の電気自動車とプラグインハイブリッド車を発売する予定です」と語っている。

■e-tron専用のカモフラージュ

e-tronプロトタイプは、従来の一般的なカモフラージュの代わりに、特別に開発したデザインフィルムを使用して、車両の電動化を強調するカモフラージュをまとっている。クルマのサイドパネル全体には、今まさに充電しているかのようにe-tronの文字が大きく引き伸ばされてプリントされ、「e」の部分は、電動化を強調するようにフロントフェンダーの高さでテールゲートを一周している。

高電圧充電プラグをモチーフとしたオレンジのエレメントにより「e-tron」が電気自動車であることを表現。その一例として、クルマの下部にはオレンジとブラックのカラーが交互に配されたサイドシルは、この位置に車両のエネルギー源となるバッテリーが搭載されていることを示している。

■500万km以上のテスト走行

2018年末にアウディ初の電気自動車として発売されるまでに、このスポーティな電気駆動SUVモデルは、4つの大陸でテスト走行を行なう。極寒のスカンジナビア、灼熱のアフリカ大陸、アジアの山岳地帯、ニュルブルクリンクの北コース、中国の大都市の渋滞、そして米国のハイウェイなどがテスト走行の舞台となる。

この電気自動車SUVモデルは、過酷な環境下において、一切の妥協なしに実地テストを完了し、あらゆる側面における品質を証明することになる。これらのテストは量産前の試作車を使用して、あらゆる気候条件で、ユーザーが運転する条件と同じように走行する。その温度範囲は、-20Cから+50Cにもおよぶ。

さらに電気自動車の重要な安全基準となる、充電技術の集中的なテストが世界中で実施される。様々な充電方法のすべてを検証するため、試験場や公共エリアでこの実証テストを実施し、合計で約250台の「e-tronプロトタイプ」が、テストに使用される。その距離は500万km以上にも達し、これは、およそ地球125周分にあたり、時間に換算すると8万5000時間に相当する。

モーターショーにおけるワールドプレミア以前からこの独特のカモフラージュが施されたe-toronプロトタイプはヨーロッパの公道を走行している。最初にこのプロトタイプを見ることができるのはジュネーブ市内で、モーターショーの開幕に合わせてジュネーブの観光名所を走行する。興味のある人はこのカモフラージュをまとったプロトタイプを撮影し、ハッシュタグ「#etron」を使用してスクープ写真をソーシャルメディアに投稿し、その中のベストショットはe-tronオフィシャルウェブサイトで公開されることになっている。




アウディe-トロン、欧州で予約受付開始 ジャガーI-PACE狙う

もくじ
ー e-トロン予約受付開始 ゲームチェンジャーなるか
ー アウディスポーツ版も登場予定 月額定額制も

e-トロン予約受付開始 ゲームチェンジャーなるか

アウディは電動SUVのe-トロンに対する受付を開始した。ブランド初の専用EVに対する予約金は1000ポンド(15万1840円)となる。

生産開始は今年後半を予定しているが、デリバリーは2019年初頭以降となる。正式な販売開始前には量産モデルが公開される予定であり、購入希望者はアウディが開催するイベントを通じて予約金を支払うことが可能だ。

アウディでは生産台数や販売の具体的な数字を明らかにしていないが、EUの2カ国で行ったテストマーケティングから、このモデルに対して「1万台以上」の潜在的な需要があると述べている。


アウディでは、ジャガー I-PACEの発売に対抗するため、ジュネーブ・モーターショーの開催に合わせて、ジュネーブ市内で4台のe-トロンを走らせるという、非常に珍しいデモンストレーションを行っている。

「e-トロンはアウディにとってのゲームチェンジャーです」とマーケティング責任者のブラム・ショットはいう。「これはわれわれにとって最初のEVであり、多くの販売が期待できるモデルです」

アウディスポーツ版も登場予定 月額定額制も

2021年までにアウディが販売を計画する3台のバッテリーEV(BEV)の第1弾として、e-トロンの量産モデルは8月30日のブリュッセル・モーターショーで公開される予定となっている。

2025年までに、アウディは20の電動化モデルの販売を計画しており、そのうちの半分がBEVになる。

e-トロンには異なるバッテリー容量と、モーター出力を持つモデルがラインアップされる予定だ。


さらにアウディではアウディスポーツ版e-トロンについても計画を進めており、「問題はいつになるか」だとショットは話す。「電動パワートレインのパフォーマンスは本当に素晴らしいものです。ですから、このモデルの運転は素晴らしいフィーリングを与えてくれるのです」

e-トロンは月額定額制でも購入可能となる見込みだ。これによってユーザーはその目的に応じて異なるアウディのモデルを選択することができるようになる。「われわれは積極的に全ての可能性を探っています」とショットは話す。



電気自動車でもスーパーカー並の動力! ポルシェ「ミッションEクロスツーリスモ」を初公開

より現実味を帯びたクロスオーバータイプのスタイルで登場

 ポルシェはスイス・ジュネーブモーターショーで「ミッションEクロスツーリスモ」と「911 GT3 RS」を発表。未来と現在を象徴する2台の高性能モデルを披露した。

「ミッションEクロスツーリスモ」は2015年フランクフルトモーターショーで披露された『ミッションE』をベースとしたモデル。全長4950mmのオフロード仕様のボディに、2つの「パーマネントマネジメントシステムモーター(PSM)」を採用。最高出力は600馬力以上、0-100km/hは3.5秒と電気自動車ながらスーパーカーと同等の動力性能をもつ。

 ポルシェAG社長のオリバー・ブルーメさんは「動力性能に優れ、充電に時間を要することもありません。さらにその高いパフォーマンスは幾度も続けて発揮することが可能です」と語る。市販モデルは2019年にワールドプレミアされる予定だ。

 また、会場では新型の「911 GT3 RS」も初公開。4リッター水平対向6気筒エンジンをリヤに搭載し、520馬力を発揮。0-100km/hの加速は3.2秒で先代よりもコンマ1秒速く、最高速度は312km/hを誇る。

 先代モデルは、モータージャーナリストの中谷明彦さんが筑波サーキットコース2000で1分00秒を記録したが、ニューモデルでは、さらなるタイムアップが期待される1台である。



ポルシェ ミッションEクロスツーリスモ はフルデジタルコクピットに新開発アプリ搭載…ジュネーブモーターショー2018

ポルシェは、ジュネーブモーターショー2018で初公開した『ミッションEクロスツーリスモ』に、フルデジタルコクピットと新開発アプリを搭載すると発表した。

ミッションEクロスツーリスモは、2019年にポルシェが市販予定の4ドアEVスポーツカー、『ミッションE』から派生したSUV。モーターは600psを超える最大出力を発生し、0~100km/h加速3.5秒以下の性能を持つ。

このミッションEクロスツーリスモに採用されるのが、フルデジタルコクピット。インテリアは、従来のポルシェ車とは一線を画すデジタル時代へと移行するという。

たとえば、メータパネルは、車幅を強調するウイング型の上下セクションで構成。ダッシュボードは、ドライバーと助手席乗員のための超ワイドディスプレイによる水平レイアウトを備える。ドライバー側に湾曲・傾斜する独立したメーター類は、丸形3連メーターで構成されており、TFTディスプレイにデジタル表示される。

さらに、ミッションEクロスツーリスモには、「ポルシェコネクト」の新開発アプリとして、「DestinationsApp」を搭載。このアプリを使用すると、週末の旅行をスマートフォン上のわずか数段階の操作で、スピーディかつ容易に計画できる。このアプリは、旅行の目的地を提案し、予約、ルート計画、レストラン、スポーツ用具の手配なども簡単に行える。

またドライバーは、DestinationsAppによって、ミッションEクロスツーリスモのシャシーセッティングや音楽、空調、室内照明を、走行するルートに合わせて選択することもできる。



まずは売れる要素のあるSUVで台数出して回収した資金で次期型スポーツタイプを投入してくれるという期待をしましょうか(並行して開発はしているんでしょうけど、販売面では台数微妙だろうからさ)
ブログ一覧 | 自動車業界あれこれ | 日記
Posted at 2018/03/13 00:32:53

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