• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+
イイね!
2019年05月14日

毎月のようにリコール出していたんだから昨年同月比とか言ってもあんまりアテにならないでしょ?年間で比較しないとココまで来ると

毎月のようにリコール出していたんだから昨年同月比とか言ってもあんまりアテにならないでしょ?年間で比較しないとココまで来ると スバル中村社長、3期連続の減益も「稼ぐ力は落ちていない」

SUBARU(スバル)が5月10日に発表した2019年3月期連結業績は検査不正や不具合部品発生に伴う操業停止の影響に加え、品質関連費用が大きく膨らんだことで7期ぶりの減収、3期連続の営業減益を余儀なくされた。

しかしスバルの中村知美社長は同日都内で開いた決算説明会で、主力のアメリカ市場での販売が好調に推移していることや、国内販売も下げ止まりの兆しを見せていることから「スバルの稼ぐ力は落ちていない」と強調した。

中村社長は「品質最優先で生産、完成検査の実施を確実なものとするために現在も、群馬製作所において操業条件の見直しを継続していること、加えて今年1月に発生した電動パワステ部品の不具合による群馬製作所の操業停止の影響が非常に大きかった。営業利益については販売台数の減少に加えて、リコールを主因とした品質関連費用の大幅な増加によって前年度比で大きな減益という結果になった」と、2019年3月期業績が減収減益となった背景を説明。

一方で「我々の重点市場である米国の販売は非常に堅調に推移している。全需は弱含みで推移しているが、その中でも順調に販売台数、またマーケットシェアを伸ばしている状況にある。これは2018年夏に米国市場に投入した新型車の『アセント』が5万5000台の販売を記録し、当初の我々の計画を上回る実績を残してくれたことが、2019年3月期の収益にも貢献している。市場シェアについても4%近くまで伸ばすことができている」とも指摘。

その上で「そういう意味で重点市場での好調の維持が大きな力となっている。言い換えると我々のスバルの稼ぐ力はい落ちていないと捉えている」と述べた。

さらに「一連の完成検査問題で最も影響を大きく受けた国内市場も、登録車の受注が今年1月から3月は3か月連続で1万台を確保することができており、徐々にではあるが回復の兆しが見えてきているのではないか」とも付け加えた。

また同時に公表した2020年3月期業績予想は、米国での販売増加に加えて国内販売の回復、さらには品質関連費用も減少することから、増収増益を見込んでいる。

中村社長は「連結販売台数、売り上げ、各段階での利益ともに前期を上回る計画。製造、検査部門での組織風土改革が定着することを始め、様々な改革がしっかりとなされるまでは現状の操業状況を維持したいと今期も考えている」としながらも、「検査設備の増強工事が完了し、また十分な習熟期間をとって、またトライアルもしっかり行って、経営として操業条件を戻しても確実で正確な検査ができるという判断が下せれば、下期以降のいずれかのタイミングで、現在落としている操業条件の一部を元に戻したいと考えている。今期の計画にはその考えが織り込んである」と述べ、後半からの操業回復に自信を示した。


スバル 4月の販売、前年同月比プラス 何カ月ぶり? 「2019年4月に売れた日本車」

Q:スバルが4月の登録車販売で前年同月比プラス。前年超えは何カ月ぶり?

text:Naojiro Onuki(大貫直次郎)A:実に18カ月ぶり。

燃費および排出ガスのデータ書き換えや無資格者の完成検査問題などが影響し、ブランドイメージの悪化が長引いて販売の前年割れが続いていたスバル。

経営体制の再構築や検査および品質管理の見直し、さらにフォレスターをはじめとする新型車の発売といった活動がようやく実を結び、2017年10月以来の前年超え。しかも2ケタ増(前年同月比14.6%増)を達成した。

4月の新車販売 2カ月ぶりのプラス

日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会がまとめた2019年4月の全体での国内新車販売台数(速報値)は、前年同月比3.4%増の37万8687台と2カ月ぶりに前年実績を上回った。カテゴリー別では、

・登録車:同2.5%増の23万954台(2カ月ぶりのプラス)
・軽自動車:同4.9%増の14万7733台(2カ月ぶりの前年超え)

となった。

4月の登録車のブランド別新車販売台数では、トヨタ自動車が前年同月比7.5%増(11万4410台)、ホンダが同2.8%増(2万6038台)、スズキが同0.1%増(1万1438台)、スバルが同14.6%増(8151台)、三菱自動車が同19.8%増(2810台)、ダイハツが同18.8%増(2662台)とプラスを達成。スバルの前年超えは、実に18カ月ぶりである。

対して、日産自動車が同12.8%減(2万2578台)、マツダが同21.0%減(8380台)、レクサスが同9.9%減(4175台)とマイナスに落ち込んだ。

一方で軽自動車の4月のブランド別新車販売台数は、ダイハツが前年同月比1.5%増(4万7272台)を成し遂げて2カ月ぶりにシェアトップに返り咲く。前月首位のスズキは第2位に落ちたものの、前年同月比では5.3%増(4万6954台)を記録した。

また、N-BOXの販売が堅調なホンダは同9.9%増(2万9843台)、デイズを新型に切り替えた日産自動車は同12.2%増(1万1944台)、eKシリーズを新型に切り替えた三菱自動車は同32.5%増(3611台)とプラスを達成する。

4月の市場の動きについて業界団体の関係者は、「4月は新型車や特別仕様車の受注が好調で、登録車と軽自動車ともに前年超えを達成した。ただし、目立った新型車の発売がなかったマツダは登録車と軽自動車ともにマイナス、ブランドイメージの悪化が続いている日産は登録車でマイナスとなる。一方でスバルは、経営体制の見直し策やフォレスターをはじめとする新型車の発売といった活動がようやく実を結び、2017年10月以来の前年超え、しかも2ケタ増を成し遂げた。また、検査不正問題に伴う大規模なリコールを発表したスズキは、発表日が4月12日だったこともあって4月単月での販売台数への影響は限定的で、登録車と軽自動車ともにプラスを記録した」と解説する。

今後の展開については、「受注状況としては新型車を中心に堅調で、また販売を伸ばしそうな新型車や特別仕様車が今後も鋭意登場する予定なので、これらがどれくらい成績を伸ばすかがプラスを維持するためのカギになる。一方、大規模なリコールを発表したスズキの動向は気になるところ。ブランドイメージの悪化が長引く日産の回復戦略にも期待したい。また、市場全体で見ると、10月に実施予定の消費税アップに伴う影響、すなわち駆け込み需要とその反動減はどれほどあるのか、そして政府が自動車に関わる税制に対してどのような対策を打ち出してくるのかなど、予断を許さない状況が続きそうだ。最近の景況感の悪化、さらに米中貿易摩擦などによってユーザーの消費意欲がどうなるかも懸念材料」と指摘した。

2019年4月 車名別販売台数ランキング

(日本自動車販売協会連合会/全国軽自動車協会連合会)1位 ホンダN-BOX 1万9396台
2位 スズキ・スペーシア 1万4529台
3位 ダイハツ・タント 1万1628台
4位 トヨタ・プリウス 1万1059台
5位 ダイハツ・ムーヴ 1万40台
6位 日産デイズ 9513台
7位 ダイハツ・ミラ 7766台
8位 トヨタ・アクア 7764台
9位 トヨタ・ヴィッツ 7437台
10位 日産ノート 7405台

11位 スズキ・ワゴンR 7381台
12位 トヨタ・カローラ 7335台
13位 トヨタ・ルーミー 7143台
14位 トヨタ・シエンタ 6999台
15位 ホンダ・フィット 6777台

ホンダN-BOX 20カ月連続首位

4月の乗用車の車名別ランキングは、依然として軽自動車の好調ぶりが光った。首位に立ったのは一昨年9月に全面改良を行ったホンダN-BOXで、前年同月比2.5%減の1万9396台と販売に一服感が出たものの、第2位以下とは5000台近い差をつけて20カ月連続でのトップにつく。

続く第2位には、昨年12月にSUVデザインのギアを設定してラインナップの強化を図ったスズキ・スペーシアが同18.7%増の1万4529台を成し遂げて前月と同様にランクイン。第3位には、昨年12月にお買い得グレードのVSシリーズを設定するなどして同13.2%増の1万1628台を達成したダイハツ・タントが前月と同順位で入り、8カ月連続でトップ3を軽自動車が占有した。

16カ月ぶりに登録車の販売首位に立ったトヨタ・プリウスは、同31.9%増の1万1059台を記録して4ランクアップの第4位に位置。

また、新型に移行した日産デイズは同25.1%増の9513台で1ランクアップの第6位、トコットの販売が好調なダイハツ・ミラは同11.7%増の7766台で4ランクアップの第7位、1月に誕生20周年記念特別仕様車を発売したトヨタ・ヴィッツは同2.1%増の7437台で3ランクアップの第9位に入る。

一方、1月から登録車の首位を守ってきた日産ノートは同5.5%減の7405台と数字を落とし、6ランクダウンの第10位に甘んじた。トップ10を一覧すると、登録車は4車種で、残り6車種が軽自動車。この割合になるのは、18カ月連続である。

話題の新型車の販売動向を見ていこう。昨年6月にハッチバックモデルのスポーツを追加したトヨタ・カローラは前年同月比26.3%増(7335台)で第12位に、昨年9月にマイナーチェンジを図ったトヨタ・シエンタは同14.7%増(6999台)で第14位に、1月に一部改良を図ったトヨタ・ヴォクシーは同9.1%増(6590台)で第16位、兄弟車のトヨタ・エスクァイアは同17.9%増(3509台)で第30位に、昨年10月に一部改良を行ったトヨタ・アルファードは同24.4%増(5821台)で第18位、兄弟車のトヨタ・ヴェルファイアは同12.8%増(3095台)で第35位にランクイン。

4月にフルモデルチェンジしたトヨタRAV4は同月10日の発売ながら月販目標の3000台を超える3136台を販売して第34位に、3月にフルモデルチェンジした三菱eKは同56.6%増(3041台)で第36位に入る。

また、今年に入ってから増産体制に入ったスズキ・ジムニーは同227.4%増(2613台)で第38位、スズキ・ジムニーシエラは同1061.8%の大幅増(883台)で第61位に、昨年7月にフルモデルチェンジしたスバル・フォレスターは同133.8%増(2611台)で第39位に、昨年6月にフルモデルチェンジしたトヨタ・クラウンは同91.5%増(2442台)で第40位に、昨年8月に一部改良を実施したトヨタ・カムリは同44.0%増(1868台)で第49位に、昨年11月よりハイブリッドモデルの販売を開始したホンダCR-Vは1260台の販売を記録して第53位に、昨年10月に登場した新型レクサスES300hは1144台を販売して第56位に、2月に大がかりな商品改良を行った三菱デリカD:5は同102.1%増(1071台)で第57位に食い込む。

一方、昨年12月にミディアムクラスのハイブリッドセダンへと生まれ変わったホンダ・インサイトは月販目標の1000台を下回る802台と低迷。対して、同じホンダ・ブランドで昨年7月にデビューした新型軽バンのホンダN-VANは、月販計画3000台を上回る3558台の販売台数を成し遂げた。



【新型アウトバック インプレッサ STI20B】 スバル怒涛の新車情報!!

 2019年5月10日、スバルは連結決算での純利益の32%減益を発表した。大規模なリコールや群馬製作所の操業停止などが響いた形だ。

 3期連続の減収、そして7期ぶりの減収となるも、「日本市場は下げ止まり、北米市場も好調を維持」と前を向く(中村社長・10日午後の会見より要約)。

 ここまでの長いトンネルを抜け出ることは、果たしてできたのか。寄せられた数々の新車情報をもとに、今後の展開を読み解く。

※本稿は2019年3月のものです
文:ベストカー編集部/写真:ベストカー編集部
初出:『ベストカー』 2019年4月26日号

■日本導入確実! スバルの新型SUVは流麗かつ大胆!

●スバル NEW SUV(2021年登場)

 現在、日本におけるスバルSUVラインナップは、フォレスター、XV、レガシィアウトバックの3モデル。だが、近年中に第4のSUVモデルが追加されることになる。

 そのベースモデルとなるのが、先のジュネーブショーで発表された「ヴィジブ アドレナリン コンセプト」だ。

 ボディサイズ的に次期XVのデザインスタディではないかとも言われるが、スバルは昨年7月に発表した新中期経営ビジョン「STEP」にて、2025年までにSUVモデルのバリエーション拡充を公表しており、そしてそのクーペライクなデザインからも、XVとは異なる、まったくの新型と考えるほうが自然だ。

 特徴はなんといっても、ご覧のとおりの大胆なデザイン。ブラックの樹脂製フェンダーが醸すタフでラギッドなイメージと、クーペSUVが本来持つ流麗なイメージが見事に融合している。

ジュネーブショーに出展されたコンセプトモデル。ボディサイズは全長4490×全幅1900×全高1620mm。特にリアアングルがカッコいい

 その大胆ボディに搭載されるパワーユニットについての情報は、ジュネーブでも明かされなかったが、これはXVにも搭載される2Lハイブリッドの「e-BOXER」と、「2L NA」が有力視される。

 が、せっかくアグレッシブなデザインを与えられたのだから、ぜひ「2Lターボ」を積むモデルも設定してほしいところだ。

 市販型デビューは2021年が予想されている。


■スバルのスポーツ戦略をこのクルマから読み解く

●スバル インプレッサSTI スポーツ(2019年11月登場)

 2019年1月に開催された東京オートサロンに出展された『インプレッサSTIコンセプト』の完成度は高く、市販を望む声が多く寄せられたのも当然だろう。

写真は東京オートサロンに出展されたコンセプトモデルだが、ほぼこのままのスタイルで市販バージョンが登場することになろう

 11月に登場が計画される『インプレッサSTIスポーツ』はほぼこのコンセプトモデルがベースとなる。

 エンジンをはじめとしたパワートレーンは基本的に手を入れられることはなく、ビルシュタイン製サスペンションやパフォーマンスダンパーなどによるSTIのテクノロジーを活かしたシャシーチューニングが主。

 SGPを採用するインプレッサだから、より高次元の操安性能が生み出される。内外装もコンセプトモデルのデザインを踏襲することになろう。


■スバルワークスの威信をかけた究極のコンプリートカーが示すものとは

●スバル STI20B(2019年8月登場)

 昨年、設立から30周年を迎えたSTI。

 今さら説明するまでもないが、正式名称は「スバル・テクニカ・インターナショナル」といい、WRCをはじめとするスバルのモータースポーツ活動の拠点として、さらにはモータースポーツで培った技術を活かしたチューニングパーツ、コンプリートカー開発を行う会社。

 スバル直系……というよりも、まさに「スバルワークス」そのものだ。

 現在では「S208」に代表される「S」モデルコンプリートカーの開発プロデュースでその開発能力の高さを示しているが、その祖となったのが1998年、スバルWRC3年連続マニュファクチャラーズチャンピオン獲得を記念して開発、400台が限定発売された『インプレッサ22B STiバージョン』である。

 このモデルは2Lの水平対向4気筒EJ20型を2.2Lに排気量アップし、またクーペボディの前後フェンダーを大きく張り出させた当時のWRカーをイメージしたフォルムが特別感を放っていた。

水平対向4気筒のEJ20型は、1989年に登場した初代レガシィとともにデビューしたエンジンで、今年で登場から30年。現在のスバルエンジンは同じ水平対向4気筒ながら新設計されたFA系、FB系が主流で、EJ20はWRX STIのみに搭載。ラリー車をはじめモータースポーツでの実戦投入も多く、耐久性やチューニングの幅も広く、チューニングベースとしてのポテンシャルは大きい

 スバルはSTI30周年を記念して、これを上回るスペシャルコンプリートカーを開発しており、それが8月にデビューが予定される『STI20B』なのだ。

 Sシリーズ開発で積み上げてきたボディチューニングの集大成ともいえる「剛性としなり」をハンドメイドで芸術の域までチューニング。

 慣熟の域に達したEJ20ターボは完璧なまでの重量合わせとダイナミックバランス取りでレースエンジンのごとくスムーズに回るという。350ps程度の最高出力もさることながら、このフィーリングこそがSTIの仕事の妙味だ。

 前後のブリスターフェンダーとカーボンルーフなどでルックスもSシリーズとはひと味もふた味も違う。価格は700万円程度になるというが、それだけの価値はある!


■高い実力を控えめな外見に秘める大人のSUVワゴン

●スバル NEWレガシィアウトバック(2020年初頭登場)

セダンのB4と同時に日本に登場する


 ボルボのクロスカントリー系やアウディのオールロードクワトロなど、輸入車メーカーには多くのワゴン型SUVが見られるが、その元祖といえるのが、2代目時代の1995年に設定されたレガシィグランドワゴンだ。

 そのグランドワゴンから数えて6代目となる新型が、2019年4月のニューヨークショーで世界初公開された。

 ボディサイズは現行同等で、最低地上高もヘタなSUVが裸足で逃げ出す200mmをキープ。改良された2.5L NAに加え、B4も積む2.5Lマイルドハイブリッドも用意されるだろう。

 SUVの性能と車格感、そして通常のSUV以上の大人っぽさを持ったクルマを探している人には最適だ。

■人気と実力を兼ね備えた4代目の栄光を再び!

●スバル NEWレガシィB4(2019年10月登場)

 2月に開催されたシカゴショーで公開された7代目レガシィ。

 基本的にキープコンセプトのモデルチェンジだが、現行よりわずかに寝かされたフロントグリルが、よりスポーティな印象を強めてくれる。

 搭載エンジンは新開発の水平対向4気筒2.5Lと同エンジンをベースとしたマイルドハイブリッド。質の高い走りを予感させる。


年末、年度末前後でレガシィがフルモデルチェンジして
来年のいつにレヴォーグ&WRXのフルモデルチェンジをさせるのか?
レヴォーグの初登場の際みたいにアイサイトの開発の都合で出遅れるとか無ければ良いのだけど…

あと、G4があまりにも売れないからってSTIスポーツを設定しないとかってオチは無いよね…
インプレッサスポーツのSTIスポーツをインプレッサSTIスポーツの名で出すんだとするとそういう事でだよね~インプレッサスポーツ「STIスポーツ」とインプレッサG4「STIスポーツ」とはしないでしょ

気掛かりというか、なんというか
20Bと言われているEJ20搭載STI最終モデルのフェンダーはS209のような貼り付けフェンダーではなく鋼板プレスのイカしたヤツで出してくれるんだろうか…
ブログ一覧 | 富士重工 | 日記
Posted at 2019/05/14 20:33:13

イイね!0件



タグ

今、あなたにおすすめ

関連記事

フォレスターも新型出るし、もう少し ...
ウッkeyさん

このままフォレスターやXVが絶好調 ...
ウッkeyさん

今後アセントは日本導入されるのかね~
ウッkeyさん

海外というかアメリカの風土に合った ...
ウッkeyさん

3年ぶりに100万台を下回るか
ウッkeyさん

欧州と中国は売れないのな
ウッkeyさん

この記事へのコメント

コメントはありません。
現在価格を調べてみる

おすすめアイテム

 
 

プロフィール

「GR/GV→そしてVAへ http://cvw.jp/b/238718/42887124/
何シテル?   05/24 22:04
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/5 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

リンク・クリップ

ポケモンGO攻略まとめ  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/08/12 02:23:37
 
マギレコ攻略Wiki 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/08/12 02:22:57
 
Knight's & Magic 
カテゴリ:ナイツ&マジック
2018/01/03 15:06:50
 

愛車一覧

スバル インプレッサ G4 スバル インプレッサ G4
初の新車に代替をいたしました~ ターボからNAになりましたが、インプレッサはインプレッサ ...
スバル インプレッサハードトップセダン スバル インプレッサハードトップセダン
GC6を自らの事故で失った後、次の愛機を探している所コイツが浮上しました。 車重は10 ...
スバル インプレッサハードトップセダン スバル インプレッサハードトップセダン
初のマイカーです。NAという事とコズミックブルーマイカって色なのであまり回りにいない車な ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.