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2021年08月30日

レヴォーグがマイチェンで2.4L設定されるって言うならアウトバックも2.4L設定すべきでしょ…もう旗艦車両として日本で販売するつもりはないのかな?

レヴォーグがマイチェンで2.4L設定されるって言うならアウトバックも2.4L設定すべきでしょ…もう旗艦車両として日本で販売するつもりはないのかな? スバルの新車攻勢が凄い! ついに発売される新型アウトバックとレヴォーグの2.4Lターボに大注目!

 この夏から秋、冬にかけてスバルが怒涛のニューモデル攻勢! 8月19日にはフォレスターが登場3年目にビッグマイナーチェンジ、新型BRZも7月29日から先行予約受注が開始され、8月下旬頃からデリバリーが開始となる。

 さらに8月5日には、新型アウトバックのティザーサイトがオープンしている。筆者が掴んだディーラーからの最新情報によれば、新型アウトバックは、9月上旬から先行予約受注が開始され、10月上旬に発売される予定。

 そして登場から約1年となる現行レヴォーグに、2.4Lターボが間もなく追加される予定だ。

 さらに、9月上旬には、新型WRX(北米仕様)が世界初公開され、続いて日本仕様のWRX S4は2022年春頃にデビュー予定となっている。

 現在、筆者が掴んだ最新スバルの今わかっている情報すべてをお伝えしていこう。

文/遠藤徹
写真/スバル、ベストカーweb編集部

【画像ギャラリー】遂に始まるスバルの新車攻勢!! 新型アウトバックはダウンサイジングターボ一本で登場!!

■登場から約1年で、2.4Lターボを追加

2020年10月にデビューしたレヴォーグ。登場から約1年、年次改良とともに、2.4Lターボが追加される(写真は1.8LターボのSTIスポーツ)

北米モデルのアセントやアウトバックなどに搭載されているFA24型2.4Lターボ。270㎰/37.6kgmとパワフルなエンジンはレヴォーグの走りをどう変えるのか?期待度大だ!

 現行レヴォーグは2020年10月15日にフルモデルチェンジし、好調な販売を続けているが、さらに拡販を目指すべく、2.4Lターボを11月に発表し、2022年2月頃に発売する見込み。

 先代レヴォーグは1.6Lターボと2Lターボの2本立てだったが、現行レヴォーグは1.6Lターボの後継となる1.8Lターボだけだったので、今回の2.4Lターボは、待望の2Lターボの後継エンジンとなる。

 この2.4Lターボはすでに海外仕様のアセントやアウトバックに搭載されているFA24型で、270ps/37.6kgmを発生する。1.8ターボは177ps/30.6kgmだから、パワフルなエンジンをはじめ、強化された足回りなど、どんな走りを見せるのか楽しみだ。

 2.4LターボはSTIスポーツに設定され、グレードは「アイサイトX」装備の「EX」となしの2タイプが用意される。駆動方式は4WDとリニアトロニック(CVT)の組み合わせとなる。

 車両本体価格はまだ明らかになっていないが1.8Lターボの310万2000~409万2000円に対して50万円程度のプラスとなる見込みである。

 スバルは毎年改良を加えていく、“年次改良”を行っているが、今回のレヴォーグB型では、この2.4Lターボの新設定に加え、サンルーフの設定やクールグレーカーキ色の廃止などの改良が加えられる見込み。

■日本仕様の新型アウトバックは1.8Lターボのみ

ヘッドランプは新型レヴォーグのようなターンライト一体式のポジションランプを採用。2本のメッキ加飾のバーが装着されているのが標準仕様/ツーリンググレード(写真はオーストラリア仕様)

グリルやフォグランプカバーなどがブラックアウトされているのがSPORT(写真はオーストラリア仕様)

ワイルド、タフなデザイン。ブラックアウトされたフェンダー、サイドステップ、アンダーガードなど躍動感があふれている(写真はオーストラリア仕様)

 一方、2019年4月にワールドプレミアされてから2年が経過するが、やっとアウトバックが日本で発売される。待ち望んでいた人も多いのではないだろうか。

 新型アウトバックの先行予約受注は9月上旬からスタート、正式発表・発売は10月上旬を予定している。

 エクステリアデザインについては、すでに発表されているので驚きはないが、今年3月に発表された右ハンドルのオーストラリア仕様に準じたものとなる。キープコンセプトながら、クロスオーバーSUVらしく逞しさと大胆なデザインで大ヒットしそうだ。

 アウトバックは当然のことながら新開発の「スバル・グローバル・プラットフォーム」によって剛性を大幅に高めたインナーフレーム構造、アイサイトXを組み合わせ、若干のサイズ&クオリティアップして上級にシフトする。

 ボディサイズは従来の全長4820×全幅1840×全高1605mmから、それぞれ全長4870×全幅1875×全高1675mmと、全長が50mm長く、全幅が35mmワイド、全高が65mm高くなっている。最低地上高は213mmで従来の200mmに比べて13mm引き上げられる。そのぶん、オフロード走行機能を向上させることになる。ホイールベースは2745mmで変更はない。

新型レガシィアウトバックに採用されるのはレヴォーグとフォレスターに搭載されているCB18型1.8Lターボのみ。願わくばレヴォーグ同様2.4Lエンジンの追加を望みたいが・・・

 注目のパワーユニットは、北米仕様のアウトバックは2.5LNAと2.4Lターボが搭載されているが、日本仕様は、レヴォーグやフォレスターに搭載されているCB18型1.8Lターボのみ。トランスミッションはリニアトロニック(CVT)を組み合わせる。

 先代モデルに搭載されていた2.5LNAは最高出力175ps/24.0kgmで、大柄なボディに1.8Lターボで非力ではないかと思う人もいるかもしれないが、レヴォーグの1.8Lターボと同じ177ps/30.6kgmとむしろ最高出力、最大トルクともにアップしているので、その心配はいらないだろう。

11.6インチの縦型のセンターディスプレイを装備し、広角化されたステレオカメラ採用のアイサイトXも搭載し、積極的な運転支援でドライバーをサポートする(写真はオーストラリア仕様)

後席の足元スペースが拡大し十分な広さを持つ居住空間。写真はオーストラリア仕様のツーリングのインテリア

若干ボディサイズが拡大したぶん、ラゲッジルームも拡大。ミドルサイズのワゴンが少ないなか、アウトバックのラゲッジルームの広さは大きな魅力だ(写真はオーストラリア仕様)

 将来的に2.4Lターボが追加されるのではないかという話もあるが、1.8Lターボで充分という声もスバル社内には多く出ているとのことで、今のところ、1.8Lターボ1本となりそうだ。

 最新の安心安全運転支援のアイサイトX、ハンズフリーハッチゲート、11.6インチ縦長ディスプレイ、右左折時の対向車を検知して作動する衝突被害軽減ブレーキ、衝突回避をサポートする緊急時プリクラッシュステアリングなど装備が充実している。気になる価格は先代の341万~363万円からそれぞれ30万円ほどアップする見込みだ。

 そのほか、9月上旬に北米で発表される新型WRX(S4)の情報も入り次第、お伝えしていくのでお楽しみに!

S4とSTIでスペックは大きく異なり、CVTが組み合わされるS4は最高出力290ps、最大トルク42.0kgm程度となるのに対し、6速MTが組み合わされるSTIは最高出力が400psにまで引き上げられ、最大トルクも50kgm級になるという(CGイラストはベストカーが作製したもの)

■証言:首都圏スバル店営業担当者

ワイルドで逞しさ溢れるエクステリア。輸入車ワゴンと戦っても十二分に戦えるスタイリッシュさと質感の高さを感じる。悪路走行にもこだわり、更に高くなった最低地上高も魅力だ(写真はオーストラリア仕様)

 「この8月は新型BRZ、改良型フォレスターを発売、さらに今秋はレヴォーグ2.4リッターターボ、新型レガシイアウトバックと連続してニューモデルが投入されるので奮起して頑張る所存です。

 おかげさまでレヴォーグの販売は好調ですが、追加設定される2.4Lターボは、昔のレガシィツーリングワゴンGT-B Eチューンを思い出しました。

 とはいえ、1.6Lターボが8割以上を占めた先代の時と同じように、2.4Lターボの台数はあまり出ないと予想しています。しかし、300ps近いハイパワーなスポーツワゴンは国産車には希少な存在だと思いますので、ぜひ注目してほしいですね。

 新型アウトバックは、ボディをよく見ていただきたいのですが、これまで以上の上質なクオリティと造り込み、ダイナミックな躍動感のあるデザイン、そして本格的なクロカン性能を持っています。ぜひ、輸入車のステーションワゴンのユーザーの方々は新型アウトバックに目を向けてほしいですね」。

アイサイトも搭載し、積載性抜群で使い勝手に優れるラゲッジルーム、しかも本格的な四駆性能も持っているので、人気が出るのは間違いない。電動テールゲートの開閉速度は40%向上したという(写真はオーストラリア仕様)



スバル新型「アウトバック」7年ぶり刷新へ! 9月2日に先行予約開始 国内初公開へ

■ティザーサイトで9月2日の先行予約開始をアナウンス

 2021年8月26日、スバルは新型「レガシィ アウトバック」(アウトバック)のティザーサイトを更新。同年9月2日に新型レガシィ アウトバックを日本初公開すると発表しました。

 今回のフルモデルチェンジで日本で6代目モデルとなる新型レガシィ アウトバックですが、日本に先行して北米では2019年に市場に投入されています。

 北米仕様の諸元によると、ボディサイズは全長4860mm×全幅1855mm×全高1680mm、ホイールベースは2745mm。

 スバルグローバルプラットフォームの採用により車体剛性が最適化されているほか、ドライバーモニタリングシステムの搭載など、数々の先進機能が採用されています。

 今回、日本初公開の日にちが明らかにされたティザーサイトでは、新型レガシィ アウトバックの15秒の映像も公開されているほか、9月2日から先行予約も開始されると発表。

 現行モデルの5代目レガシィ アウトバックは2014年に発売されており、日本では7年ぶりとなる全面刷新に向けて、期待が高まります。



スバル、新型「アウトバック」 9/2から先行予約開始

 スバルは、次期型「レガシィアウトバック」の先行予約を9月2日に開始すると公式ホームページ上で公表した。現行型は2014年10月に発売しており、全面改良は約7年ぶりとなる。

 ホームページ上で15秒間のティザー動画を公開するとともに9月2日に先行予約開始すると発表した。次期型レガシィアウトバックは7代目のモデルになる。



スバリストが注目! 2021年9月2日、新型登場直前、スバルのクロスオーバーワゴン「レガシィ アウトバック」四半世紀の歴史を振り返る

日本にツーリングワゴンという文化を根付かせた立役者である「スバル レガシィツーリングワゴン」。現在はメイン市場を北米に移し、日本国内にはそのレガシィツーリングワゴンの意思を受け継いだ「レヴォーグ」がその座を守っている。その一方で、レガシィツーリングワゴンをベースに車高を上げ走破性を高めた「アウトバック」は、レヴォーグにはない魅力を持ったモデルとして、日本国内でも販売が続けられていた。現在は6代目レガシィをベースとしたアウトバックも終売し、2021年9月2日(木)にフルモデルチェンジすることがアナウンスされている。ここで新型登場前に改めて歴代のアウトバック&ランカスター、グランドワゴンを振り返ってみよう。

国内では当初「レガシィグランドワゴン」を名乗っていたスバル アウトバック[1995年~1998年]

日本でアウトバックの名前が使用されたのは4代目レガシィの時代であるが、それ以前にもツーリングワゴンをベースとし、車高を上げたモデルが存在していた。それが1995年8月に2代目レガシィに設定された「レガシィ グランドワゴン」である。

ベースとなったツーリングワゴンにはさまざまなタイプのエンジンが搭載されていたが、グランドワゴンには余裕の排気量を持った水平対向4気筒2.5リッターのEJ25型エンジンが採用され、全車フルタイム4WDと組み和されていた。

外観はツーリングワゴンよりも200ミリ上げられた車高と、205/70R15という大径のオールシーズンタイヤ、そしてフォグランプが埋め込まれたバンパーなどがSUV感を高めており、現在のクロスオーバーSUV的なキャラクターとなっていた。

ちなみにこのキャラクターは北米市場でSUVニーズが高まってきたことを受けて生まれたものであり、北米ではすでに1994年からアウトバックの名前で販売がスタートしていた。

余談ではあるが、北米市場ではワゴンボディのほか、セダンをベースとしたアウトバックも存在しており、4代目レガシィのモデル途中までワゴンと並行して販売が続けられてきたのである。

1997年8月には車名をグランドワゴンからランカスターに改め、翌98年6月には3代目レガシィをベースとしたモデルへフルモデルチェンジを果たす。

アイサイトの歴史はこのモデルから始まった! 2代目「ランカスター」[1998年~2003年]

先代モデルはモデル途中で追加されたということもあり、全高が1555ミリとギリギリ立体駐車場に入らないサイズとなってしまっていたが、2代目モデルはツーリングワゴンと並行して開発が進められたことで、先代と同じ最低地上高200ミリを確保しながらも全高が1550ミリへ抑えられていた。

エンジンは先代と同じく水平対向4気筒2.5リッターエンジンが採用されていたが、2000年5月の一部改良のタイミングで水平対向6気筒3リッターエンジンを搭載した「ランカスター6」を追加。これはレガシィ史上初の6気筒&3リッターエンジン搭載車であった(のちにツーリングワゴンとB4にも搭載)。

SUBARUアイサイトの前哨戦となるADAを初搭載

また、1999年9月には2つのカメラによるステレオ画像認識装置を用いたドライバー支援システムである「ADA(Active Driving Assist)」を備えた「ランカスターADA」を設定。これはアダプティブクルーズコントロールのほか、車間距離が短くなった際や車線を逸脱しそうになったとき、カーブへの進入速度が高いときに警報や減速制御を行うもので、現在のアイサイトの元祖とも言える装備であった。

日本独自名称から世界統一とされた最初のモデル、初代「レガシィ アウトバック」[2003年~2009年]

海外と同じくアウトバックの名前を冠した初めてのモデルは、2003年10月に登場した4代目レガシィをベースとしたモデルだ。

この代では2.5リッターエンジンをSOHC化し、レギュラーガソリンに対応させる一方で、3リッターエンジンにはAVCS+ダイレクト可変バルブリフトを組み合わせ、高性能化を実現していた。

また、全車4WDがシンメトリカルAWDへと進化し、3リッターモデルには可変トルク配分式のVTD-AWDを採用。ミッションも3リッターモデルは5速ATへと多段化がなされ、より上質なクルマとなっている。

モデル末期の2008年5月には運転支援システム「アイサイト」を3リッターモデルに搭載し、現在に繋がる先進安全装備の第一歩を記したのだった。

北米市場を見据えボディサイズが大型化! アイサイトも一気に普及した2代目「レガシィ アウトバック」[2009年~2014年]

2009年5月に5代目モデルへとフルモデルチェンジを実施したレガシィシリーズは、先代に引き続きアウトバックも設定。世界初公開がニューヨークモーターショーであったことからも分かるように、より一段と北米市場を意識したモデルとなり、全幅も1820ミリと一気に大型化がなされている。

エンジンは先代から引き継いだ2.5リッターエンジンのほか、水平対向6気筒エンジンは3.6リッターへと排気量を拡大。その一方でレギュラーガソリン仕様になるなど、こちらも北米市場に主眼を置いた変更となっていた。なお、日本向けレガシィで6気筒エンジンが搭載されていたのはアウトバックのみとなっている。

そしてミッションには新たにリニアトロニックと名付けられたCVTが2.5リッターエンジンに組み合わされ、燃費性能が大きく向上(3.6リッターモデルは5速AT)し、ヒルホールド付電動パーキングブレーキなどを備えることでより上級車種へと移行した感もあった。

2010年5月のマイナーチェンジでは、先代の一部グレードに搭載されていたアイサイトがアイサイトVer.2へと進化を果たして登場。性能が向上した衝突被害軽減ブレーキや停止保持機能もプラスしたアダプティブクルーズコントロール、ペダルの踏み間違えによる急発進を抑制する誤発進抑制制御などがプラスされた。

2012年5月には2度目のマイナーチェンジを実施。2.5リッターエンジンEJ25型から新世代のFB25型へ置き換えられ(3.6リッターモデルは変わらず)、アイサイトもバージョンこそ変更されなかったが、性能が向上している。

スバルのフラッグシップとしての役割も果たすようになった3代目「レガシィ アウトバック」[2014年~2021年]

2014年10月には日本国内3代目となるレガシィアウトバックが登場。6代目レガシィがベースとなってはいるが、日本国内にはツーリングワゴンが導入されなかったため、セダンとアウトバックというラインナップとなっている。

先代まで設定されていた6気筒モデルは海外専売となり、日本仕様は2.5リッターエンジンのみのラインナップとなったが、スバルのフラッグシップモデルも兼任するということで、本革シート仕様を設定したほか、ダッシュボードのソフトパッド化や肉厚なアームレストを採用するなど、全体的な質感は大きく向上している。

また運転支援システムのアイサイトはVer.3へ進化。より高角かつ遠方まで捕捉し、カラー認識も実現したことで、先行車のブレーキランプ認識制御などの新機能も追加されていた。

2015年9月の改良ではレーダーシステムによる後側方の検知を可能とする「アドバンスドセイフティパッケージ」を標準装備。2016年9月と2017年9月にも年次改良を実施し、アイサイトの機能が強化されている。

2018年9月にはフォレスターでも人気を博した「X-BREAK」が登場。これはよりアクティブさをプラスした仕様で、内外装の加飾のほか、可動式クロスバーを内蔵した大型ブラックルーフレールを採用したモデルとなっていた。

北米では密かに!? 先行してフルモデルチェンジ済みだった新型アウトバックがいよいよ日本にも導入へ

そして2021年1月には日本での注文受付の終了がアナウンスされた3代目アウトバックだが、実はすでに北米では2019年夏から新型アウトバックが販売されており、日本へ導入される新型もこれがベースとなっていることは間違いないだろう。

ただ、先行公開された映像を見る限り、意匠は北米仕様のものではなく、オセアニア地域で販売されているものがベースとなっているようだ。詳しいスペックなどは2021年9月2日(木)に公開されるだろうから、楽しみに待ちたいところである。

[筆者:小鮒 康一/撮影:SUBARU・MOTA編集部]
ブログ一覧 | 富士重工 | 日記
Posted at 2021/08/30 23:05:11

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