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2013年04月04日 イイね!

WRXコンセプトってインプレッサでは無いって事でいいんですかね?

WRXコンセプトってインプレッサでは無いって事でいいんですかね?なんか今更感全開ですがw

富士重工、ニューヨーク国際自動車ショーで『スバル WRX コンセプト』を世界初公開

富士重工は3月29日、米国ニューヨークで開催中の2013年ニューヨーク国際自動車ショーにおいて、『スバル WRX コンセプト』を世界初公開した。

初公開となる『スバル WRX コンセプト』のボディサイズは、全長X全幅X全高:4,520×1,890×1,390mm、ホイールベース:2,760mmと、ロー&ワイドなスタンスのセダンフォルムで、ルーフにはカーボンルーフを採用している。

エクステリアは、フロントデザインに立体感のあるメッシュパターンを用いたヘキサゴングリル、およびシャープなヘッドライトを採用し、フロントバンパーには大きな開口部が設置されている。

サイドビューは、コンパクトなキャビンに対しホイールを強調したデザインを採用。フェンダーから始まるエッジの効いたキャラクターラインはクォーターパネルにかけて勢い良く内側に入り込み、キャビンの位置に対しリヤのホイールを外側へ押し出した造形となっている。

リヤエンドは、フロントと同じヘキサゴンモチーフを採用、リヤバンパーはワイドで安定感を強調したデザインとし、空力性能を高めたディフューザー、左右2本ずつのテールパイプが目に留まる。

エクステリアカラーには「WRブルー・パールIII」を採用。また、フロントのWRXバッジ、ブレーキキャリパー、リヤのエギゾーストフィニッシャーのカラーはアクセントとして蛍光イエローとし、WRX コンセプトの個性を演出したカラーリングとなっている。

足周りには、専用設計されたトレッドパターンを持つダンロップ製245/40 ZR20タイヤを装着、ホイールはBBS製超超ジュラルミン鍛造1ピースホイールの「RI-D」を採用する。

なお、スバルグローバルサイトでは、専用サイトを更新し、『スバル WRX コンセプト』の画像をはじめ、プレスカンファレンスの映像等を配信する予定だ。



スバル、WRXコンセプトを世界初公開

スバルは29日(日本時間)、 米ニューヨークモーターショーにおいて、“スバルWRXコンセプト”を初披露した。WRXコンセプトは、操る楽しさを特化させたスポーツセダン。水平対向ターボエンジンにシンメトリカルAWDシステムを組み合わせたパワートレインを搭載する。

 今回発表されたモデルはコンセプトカー。ボディサイズは全長4520mm×全幅1890mm×全高1390mmで、ホイールベースは2760mmとなっている。

 エクステリアデザインは、立体感のあるメッシュパターンを用いたヘキサゴングリルやシャープな形状のヘッドライトが特徴。また左右に大きく張り出したフ ェンダーにより、高性能感が演出されている。

 車体はルーフにカーボンルーフを採用するなど、軽量化・低重心化が追求されている。



【ニューヨークモーターショー13】スバル、WRXコンセプト発表…インプレッサWRX 次期型のデザイン提示

スバル(富士重工)は3月28日、米国で開催中のニューヨークモーターショー13において、スバル『WRXコンセプト』を初公開した。

スバルWRXコンセプトは、次期『インプレッサWRX』のデザインの方向性を示唆したコンセプトカー。WRXならではの俊敏で操る楽しさをいっそう高め、感性に訴えるエキサイティングな走りをイメージさせるのが、デザインテーマだ。

ボディサイズは全長4520×全幅1890×全高1390mm、ホイールベース2760mm。ロー&ワイドなスタンスとシルエットにより、進化したWRXセダンフォルムが特徴的。

フロントは、WRXらしい奥行き感と立体感を強めたアグレッシブなデザインで安定感のあるたたずまいを表現。立体感のあるメッシュパターンを用いてスポーティさを高めたヘキサゴングリル、シャープなヘッドライトは他のスバル車にも共通するモチーフ。一目でスバルと分かる精悍なフロントマスクとした。

フロントバンパーの大きな開口部、エンジンフードスクープ、フェンダーダクトは、ターボエンジンによるパフォーマンスを予感させるもの。前に強く張り出したヘキサゴングリルから始まるボディストラクチャーの造形に、左右に大きく張り出したフェンダーを溶け込ませた塊感のあるデザインで、WRXが持つ力強いドライビングパフォーマンスを表現する。

サイドビューは、ホイールを中心とした造形手法により、コンパクトなキャビンに対しホイールを強調したデザイン。フェンダーから始まるエッジの効いたキャラクターラインはクォーターパネルにかけて勢い良く内側に入り込み、キャビンの位置に対し、リアホイールを外側へ押し出した造形とした。これは前後ホイールの存在感を高めたデザインで、走りにこだわった新しいスバルのAWDパフォーマンスカーをアピールする手法だ。

また、リアエンドは、フロントと同じヘキサゴンモチーフを導入。トランクリッドにもエッジを効かせ、シャープでダイナミックなデザインとした。リアバンパーはワイドで安定感を強調したデザインとし、空力性能を高めたディフューザー、左右2本ずつのテールパイプで迫力を演出。ルーフにはカーボンルーフを装着。スバルは、「さらなる軽量化と低重心化により、WRXならではの卓越したハンドリング性能をいっそう高めた」と説明している。

レスポンス 森脇稔








スバルが次期WRXを発表! かっこよすぎワロタ

2chとかでも人気だったようなんですけどね~

外装とかに関しては割りと最近のコンセプトカーとしては市販車に近い形で出してきたのかな?って気はするんですよ。
ただ、コレがインプレッサか?って言われると
「WRXコンセプト」って言う位だから、昨今のSTIを独立ブランド化しようとしている事を考えるとインプレッサ≠WRXって形になる布石なのかな~とかって考えてみたり

色のWRブルーパールⅢって言うのは北米仕様(今回出品しているのがニューヨークショーだからか?)のSTIとかBRZの色名称がWRブルーパールって事らしいのでそれの後継?と言うか別の色?と言う事なのではって話だけどどうなんざんしょ・・・

ってかね、いっその事このデザインコンセプトなら2ドアクーペにでもしてしまったほうが割りきりがいい気がするんですよね~

カッコ悪いかどうかは別にしてですよ?あくまでも









この記事は、富士重工、ニューヨーク国際自動車ショーで『スバル WRX コンセプト』を世界初公開について書いています。
この記事は、スバル、WRXコンセプトを世界初公開について書いています。
この記事は、【ニューヨークモーターショー13】スバル、WRXコンセプト発表…インプレッサWRX 次期型のデザイン提示について書いています。
Posted at 2013/04/05 00:28:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記

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