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2018年05月09日 イイね!

個体差とかもあるだろうけど、メンテナンスをシッカリするとここまで走れるもんなんだね

個体差とかもあるだろうけど、メンテナンスをシッカリするとここまで走れるもんなんだねユーラシア大陸横断 2.4万kmの旅「走行距離50万kmオーバー」のフォレスターが里帰り

SUBARU車の真の凄さを実証した オランダ人によるグレートジャーニー

高知新聞のWEB版記事などで紹介されるや否や、瞬く間に拡散され話題騒然となったSUBARU車が存在する。50万kmを走破した「フォレスター」だ。 オランダから日本へ里帰りし、最終目的地である群馬矢島工場に到着したオーナーご夫妻を電撃取材した。

地球上でもっともダイナミックなドライブ計画を実行した、オランダのスバリスト、ディルクさんご夫妻の『フォレスター(SF系)』は矢島工場の駐車場で神々しいオーラを放っていました。 それがオランダからの里帰りしたフォレスターと対面した第一印象。正規輸出されているとはいえ、オランダでのSUBARUのシェアは0.3%ほど。”自走で生産工場を訪問し、里帰りをさせる”というSUBARU車に愛情を注ぐオーナーがいるという事実には、驚愕するほかありません。ご夫妻がそれほどまでに強く『SFフォレスター』に惚れ込んだ理由を尋ねると、ふたつの重要なポイントを挙げてくれました。 ひとつは”試乗して気に入った”という極めてシンプルな理由。カナダ旅行に出かけた際、試乗車に乗る機会があり、その時の印象がとてもよかったからというもの。ディルクさんは『SFフォレスター』以外に『シトロエンDS』も所有しており、これまたエンスー度の高いマニアックなクルマを所有するという、相当なマニア。 不肖マリオもオランダのアムステルダムに数日間滞在したことがありますが、オランダには自国の乗用車メーカーはないものの、ドンカーブートなどの小規模なエンスー向けスポーツカーメーカーは存在するなど、かなり成熟したクルマ文化を持つ国です。 フランス車やドイツ車が多く乗られており、欧州人の例にもれず1日に何百kmも高速移動することが日常茶飯事。運転技量が高く、クルマを見る目の肥えた人も多いようですが、そんな国の方がフォレスターに惚れ込んだとは、SUBARUファン以前に日本人として鼻高々になりますね。

「じつは元警察車両で稀少なLPG仕様だった」

『SFフォレスター』に惚れ込んだふたつ目の理由は”性能を実証するテストでの優秀な結果”。 以前、オランダで開催されたトーイングの大会で『SFフォレスター』が優勝したことがあるらしく、レンジローバーなどの大型SUVより極東の小型車が好成績をマークしたことに衝撃を受けたようです。我々も試乗したり安全試験の結果を参考にしてクルマを選ぶわけで、本質的なところでは同じだといえますね。 ちなみに、ディルクさんの『SFフォレスター』は元警察車両。2007年の購入時でも十数万km走破していたのですが、警察車両なら整備がキチンと施されてきたはず。整備履歴も残っていて安心感が高く購入の決め手になったとのことです。 ボディ側面にはアムステルダムのSUBARU販売店の名とラリーカーのようにドライバーの名を記載。

そうして手に入れた『SFフォレスター』は期待以上の性能を発揮し、10年で親子のような絆が構築されたといいます。 そこで、生まれ故郷に帰してあげたいとの思いから、ドイツ→ポーランド→バルト諸国→ロシア→モンゴル→カザフスタン→韓国を経て日本という壮大な旅を実行。しかし、「この子はオランダ育ちで日本語がわからず苦労するだろうから、グンマ(群馬)には置いて帰らずオランダに帰国させることにしました(笑)」と、愛車を手元に置いておきたいという想いが芽生えてしまうなど、愛情のかけ方がスゴイのです。矢島工場に着いた時点でトリップメーターは約53万km。 しかもエンジンやミッションは無交換で、基本的には油脂類や消耗品の交換だけでこの距離に達したといいますから、耐久性の高さに驚愕するほかありません。

エンジンは、LPGが入手できない地域ではガソリンで走るという、LPGハイブリッド仕様。NA2ℓ・SOHCは半年、または5000kmごとのオイル交換を励行してきた。運行前点検は欠かさず励行。オイルチェックは奥さんの担当らしく、手慣れた様子だった。 サスペンションはノーマル。「ジオランダー」の『M/Tタイヤ』を装着して悪路走行に備える。

リアには各地でもらったステッカーがびっしりと!



モンゴルの砂漠などではヘッドライトが飛び石で痛むため自作のガードを用意。リアには旅の途中で貼ったという各地のご当地ステッカーがズラリ。ロシアのスバリストオリジナルのロゴもイカしてます。 また、ゲート部にはドイツでランクルに軽く追突されてできた傷に、相手のサインとハートマークを描くという余裕ぶり。

欧州仕様ならではの装備として、リアバンパーにはトーイング用の電源ソケットを装備。

ミッションは副変速機付き5速MTで、スピーカーなど警察車両装備が取り付けられていた痕跡が随所に。内装には手作りのクッション。六連星マークは欧州でも愛されやすいアイデンティティになっている。 そして、荷物やLPGガスタンク、スペアタイヤなどでフル積載状態のラゲッジ。モンゴルの砂漠ではダンパーを交換したとか。

恵比寿ショールームにも訪問

矢島工場訪問・見学の翌日は、東京・恵比寿ショールームを訪れSUBARUの社員と意見交換。マリオ得意の意味不明なポーズにも気さくに応えてくれた。そして、長年連れ添った愛車は横浜から船でオランダへ帰国。

スバスタ乾さんと清水さんも長旅を労う。『SFフォレスター』の開発に関わった人たちも挨拶に!!

傷や劣化は各部に見られますが、『SFフォレスター』がこんなにも輝いて見えたのは初めてのこと。 1台のクルマを徹底的に使い尽くす格好よさと、それに応えるSUBARU車の凄さを教えていただいたのでした。

(テキスト:マリオ高野) (編集:SUBARUマガジン編集部)


初代フォレスターは発売前の96年10月に24時間世界速度記録に挑戦して、見事平均速度180.82km/hを達成し世界速度記録233.341km/hも達成してる位ですからね

内外装のボロボロ加減は走ってきた証拠って感じだな~
Posted at 2018/05/09 22:56:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2018年05月09日 イイね!

今回はガソリンエンジンだけど、次期型にはハイブリッドとかなのかもね

今回はガソリンエンジンだけど、次期型にはハイブリッドとかなのかもねベイビーR8だ!アウディのミニスーパーカー「TT RS」が高速テスト

アウディのコンパクト2ドアクーペ『TTクーペ』に設定されるハードコアモデル、『TT RS』改良新型プロトタイプをレスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

昨年、テストミュールは目撃されていたが、ニュルブルクリンク北コースを走るプロトタイプは、新グラフィックのLEDデイタイムランニングライト&テールライト、冷却効果の高い大口エアダクト、固定式リアウィング、ワイドなサイドシル、19インチホイール、大径ツインエキゾーストパイプなどが装備されており、生産仕様と見られる。

心臓部には、2.5リットル直列5気筒ターボエンジンを搭載、最高出力400ps、最大トルク480Nmを発揮、7速DCTとクワトロAWDシステムとが組み合わされ、3.6秒で100km/hに達する。最高速度は250km/hをリミットとしているが、オプションでリストリクターを外せば280km/hまで加速する。まさに「ベイビーR8」と言えそうだ。

室内では、デジタル・インストルメント・クラスターを備える最新世代の「バーチャル・コックピット」や新たなトリムカラーが見られるだろう。

ワールドプレミアは、早ければ2018年秋、遅れれば2019年3月のジュネーブモーターショーが有力だ。



結局1.5の設定はされるのね

この辺の流れをみると次期型は48V仕様になるんだろうか
Posted at 2018/05/09 22:43:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | AUDI | 日記
2018年05月09日 イイね!

中津の社長が嘆いていた22Bは海外に輸出したみたいだけど(ネットの情報だから同じ個体かわからんけど)

中津の社長が嘆いていた22Bは海外に輸出したみたいだけど(ネットの情報だから同じ個体かわからんけど)その価値1000万円オーバー!! 伝説のレプリカモデル「インプレッサ22B STI」を訪ねてドイツへ

SUBARU稀代を愛するレーサーがドイツに!400台限定の愛車にクローズアップ

SUBARU/STIの歴史に残る“偉大なWRX”として、燦然と輝く『インプレッサ22B STiバージョン』。 限定400台にはプレミアが付き、海外のオークションでは1000万円以上の値が付いたという話も……。そんな名車を所有するレーサーが、なんとドイツに存在した。

1993年、かつてWRC(世界ラリー選手権)のマニュファクチャラー部門で3連覇達成を記念してつくられた、伝説の名車『インプレッサ22B STiバージョン(以下22B)』。僅か400台限定のスバリスト垂涎の一台が、ドイツにあると聞きつけ、オーナーの元へと急いだ。 まるで映画のセットのような中世の古い町並みが美しいドイツのリヒテナウ。その町はずれにあるシークレットガレージに、シリアルナンバー138番の『22B』が保管されていた。所有するのは、世界で活躍するプロのレーシングドライバー、ドミニクとマリオのファーンバッハ兄弟。 兄のドミニクはかつて日本の”スーパーGT”で谷口信輝選手とのコンビで活躍していた事もあり、ご存知の方もいるかも知れない。その後はアメリカやル・マン24時間レースなどの世界を舞台に活躍いている。 そして25歳の弟・マリオは主にアメリカで研鑽を重ね、今季はデイトナ24時間レースなどでホンダNSX GT3を駆って参戦中。そんな若きレーシングドライバーのふたりが、どうやって『22B』を手に入れたのだろうか? ドイツでドライビング&カーライフシミュレーター「グランツーリスモ」が発売された1998年。念願のプレイステーションを手に入れ、時間が経つのを忘れて毎日遊びまくったというドミニク。ゲームのなかで見る数々の日本車はなんともエキゾチックで、ドイツの地方都市に住む少年には、どれもがまるで異次元の世界に存在するようなデザインで、心と脳裏に鮮明に刻まれたという。いつか大人になって稼げるようになったら、プレステでみたクルマを買おう。そう心に決めていたドミニク。

「僕が15歳の頃、当時父がF1のサポートレースであるポルシェスーパーカップに参戦していて、ハンガロリンクへ父の応援に行った時のこと。父のチームメイトのイギリス人が『22B』でサーキットに現れたのを見た途端に、僕のカラダのなかのあらゆる細胞に一瞬で電気が通ったような強い衝撃を受けました」と、当時を懐かしそうに思い起こす。 それから時が経ち、誰もが描く幼きの頃の”淡い夢”をまさか本当に叶える日が来るとは、誰が信じただろう。

兄弟で日本車を8台も所有。いいタイミングで22Bを手に!

彼が最初に手に入れた日本車は、SUPER GTに参戦での初報酬で買った「トヨタ・スープラRZ」。 所属チームだった代表がドミニクのために探してくれたという、とっておきの一台だ。そしてスープラを皮切りに、「三菱・ランサーエボリューションVIトミー・マキネンエディション」や、「日産・R32型スカイラインGT-R V-SpecII」、同じく「R34型スカイラインGT-R V-SpecIINür」など、9台を所有する。

そして、2014年のある日。 日本在住の知人を伝って『22B』が売りに出ている事を知る。売り出し価格は38,500USドル(約420万円)だったが、一瞬の迷いもなく購入を即決した。走行距離は僅か3万km、改造はされておらず、すべてオリジナルのままと、願ったり叶ったりの最高のコンディションだった。

ドイツへはコンテナ船で送り、排ガス検査などを経て無事にナンバーを取得。そのナンバープレートには、『22B』の誇るエンジン型式番号”EJ22″を入れるほどに愛着が深い。

ちなみにSUBARUがWRCで大活躍をしていた1993~2008年の間は、ドイツラウンドの開催はなし。一定のWRCファンはいたものの、F1黄金期であった当時は、M・シューマッハ選手の活躍に沸いていたそうだ。そして弟のマリオはというと、まだ幼かった事もあって当時の事はまったく覚えていないと言いつつも、幼少の頃から兄が夢中になるグランツーリスモに感化されて“英才教育”を受けた、と笑う。 7歳下のマリオが生まれた時、グランツーリスモと同様に熱中していたスーパーマリオブラザーズから“マリオ”と名付けたという、ウソのような本当の話にはビックリだった。

ディーラーで大事にメンテ。 孫の代まで乗り継いでほしい!

ファーンバッハ家では、家業としてトヨタ/ヒュンダイ/セアトの3ブランドの正規販売代理店を営んでおり、ドミニクとマリオも、レースがない時は実際に店舗に立って家業に勤しんでいる。従って、整備や修理はメーカー問わず実家ではお手の物のはず。では、『22B』のメンテナンスは一体どうしているのかというと”定期点検にSUBARU正規店へ持ち込んでいる”という。数々所有しているほかの日本車についても同様に、それぞれのメーカー正規代理店へ持ち込むというから驚きだ。

その理由については”家業がそうであるように、愛車は実績と信頼の置けるメーカーのスペシャリストのところへ”との考えと、”正規代理店の点検記録は、将来的に希少車の価値をさらに高めるので重要”と力説する。 また、ドイツでは30年以上経つ車両にはヒストリックカーの”H”ナンバーを取得でき、自動車税や自動車保険の優遇が受けられる。そのため、これからも兄弟で大切に維持し、将来的には子孫の代へと受け継いで欲しいと願っている。

なお、ドイツでは、スバル及びSTIのシェア率は0.2%と低い。それだけに、数あるブランドからSUBARU車を選ぶオーナーには、強いこだわりがある。ドイツでもじわじわと若者達にSTIが流行りはじめており、スバリストとすれ違うと2度見をしてしまうというファーンバッハ兄弟。 極まれにしか遭遇しないがゆえに、そのレア感は相当なもの。自らが希少な『22B』の所有者だけに、街ゆく人の視線が集まるのも、強く実感しているそうだ。 ちなみに、WRCで最強のライバルだったランエボも所有。兄弟でそれぞれに乗り、峠でバトルを楽しんでいるという。

ドミニク・ファーンバッハさん(左)/マリオ・ファーンバッハさん(右) 購入費用や維持費は兄弟ですべて折半。 今年1月に開催されたデイトナ24時間レースでは、兄がレクサスRC F 、弟がホンダ NSX GT3で挑み、職場でも兄弟による日本車対決を実現させた。

日本から遥か1万km離れたドイツの地で、日本が誇る名車『22B』が大切に乗られ、手塩にかけて愛され続けているということ。言葉では表し尽くせない程に胸が熱くなった。

(リポート:スバルマガジン編集部)


タイトルで触れたのは車両火災をしてしまった22Bの事なんだけどね(この↑本文の22Bとは全く別のクルマです)


部品の供給とかどうなんだろうね?ドイツでも大事に乗ってくれるユーザーのもとにいてくれるのが一番なんだが
Posted at 2018/05/09 22:36:51 | コメント(3) | トラックバック(1) | 富士重工 | 日記
2018年05月09日 イイね!

ランエボのエンジンを搭載とかじゃなくてEVなのね

ランエボのエンジンを搭載とかじゃなくてEVなのねミツビシ・ミラージュベースのEVラリーカー誕生か。スウェーデンのコンストラクターが開発表明

スウェーデンに本拠地を構えるコンストラクター、Mpart ABがミツビシ・ミラージュをベースとした電動ラリーカーの開発に取り組んでいることを明らかにした。

 スウェーデン・エレブルーに拠点を持つMパートはトーマス・ウェンが立ち上げたグループで、2008~12年までの間、グループNのミツビシ・ランサーエボリューションを使ったワンメイクシリーズ『エボリューション・チャレンジ』をスウェーデン国内で展開してきた。

また、近年はミラージュベースのR5車両、『ミツビシ・ミラージュR5』も開発。イギリス・ラリー選手権やAPRCアジア・パシフィック・ラリー選手権などに参戦するチームに供給している。

 そんなMパートは、2年以上前から、このミラージュR5をベースとするオールエレクトリックのラリー車両、ラリークロス車両の開発構想を描いてきたという。

 ミラージュR5eと名付けられたEVラリーカーの詳細については明かされていないものの、マシンの前後に1基ずつ、計1基のモーターを搭載し、250kW/66Nmのパワーを生み出すとのこと。

「ラリー仕様のミラージュをデザインした時から、電気自動車バージョンについても念頭に置いていた」と語るのは、チームを指揮するウェン代表。

「自動車業界が進むべき道は明確で、ガソリン、PHEV、EVなど異なる動力源を持つマシンを作っていくことは道理にかなっている」

「(ミラージュR5eに)必要な技術のほとんどはすでに利用できる状態で、組み合わせることも比較的簡単だから、早ければ9月にはプロトタイプモデルを準備できるだろう」

「EVラリーカー専用のクラスやEVラリーカー選手権が立ち上がるのは、そう遠くない未来だと確信している。旧態依然としたラリーを信奉している者は気にかけないかもしれないが、このモータースポーツがビジネス面も含めて生き残っていくためには新たな技術を受け入れるしかないのだ」

 Mパートは2018年後半にミラージュR5eに関する詳細を発表するとしている。


日本でなんでこういうのをやってくれないかね~
Posted at 2018/05/09 20:47:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2018年05月09日 イイね!

エアバッグなどを外すと20kg軽量にできるって何を外してるんだろうか

エアバッグなどを外すと20kg軽量にできるって何を外してるんだろうかロータス エキシージ に「スポーツ410」…軽量ボディに410hpスーパーチャージャー

英国のスポーツカーメーカーのロータスカーズは、『エキシージ・スポーツ410』を発表した。

同車は、「エキシージ」の新グレード。サーキット走行を重視した「エキシージ・カップ430」のノウハウを生かしながら、完璧なロードカーを目指して開発されたのが、エキシージ・スポーツ410となる。

エキシージ・スポーツ410では、エアロダイナミクス性能を追求。カーボンファイバー製のフロントリップスポイラーや大型リアウイング、ディフューザーなどにより、最大150kgのダウンフォースを獲得する。軽量化も図られており、乾燥重量は1074kg(エアバッグなどのレスオプションでは1054kg)に抑える。

ミッドシップには、3.5リットルV型6気筒ガソリンスーパーチャージャーエンジンを搭載。最大出力は410hp/7000rpm、最大トルクは42.8kgm/3000~7000rpmを発生する。トランスミッションは6速MT。エキシージ スポーツ410は、0~96km/h加速3.3秒、最高速290km/hのパフォーマンスを実現している。




ロータス・エキシージ・スポーツ410 写真11枚 カップ430を公道向けに

416ps、V6+6MT、0-100km/h加速3.4秒

ロータスは、「エキシージ・スポーツ410」を発表した。

このモデルは、サーキット志向モデルであるエキシージ・カップ430の
・シャシー
・サスペンション
・パワートレイン
をベースに、公道仕様にフォーカスした新バージョンであるという。

エンジン:3.5ℓスーパーチャージドV6
トランスミッション:6速マニュアル
最高出力:416ps/7000rpm
最大トルク:42.9kg-m/3000-7000rpm
0-100km/h加速:3.4秒
最高速度(クーペ):290km/h
最高速度(ロードスター):233km/h
乾燥重量:1074kg


スポーツ410は、カップ同様にナイトロンの3ウェイ・アジャスタブルダンパーを搭載するが、ロードユース用にリチューン。また、調整式アンチロールバーを前後に装備した。

ボディタイプは、クーペとロードスターを用意。英国価格は、8万5600ポンド(1264万円)となっている。



カップ430の市販向け仕様って言ってもこれだけのスペックだからな~
Posted at 2018/05/09 14:14:56 | コメント(0) | トラックバック(1) | 自動車業界あれこれ | 日記

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「@いんすぽハイ だとするとどちらかの可能性ありですね。まだメーカー保証が効くようならディーラーに症状説明して相談するのもアリですよ。ハイワッテージ化も良いかもしれませんがね〜」
何シテル?   06/19 23:01
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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