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2018年11月09日 イイね!

OS技研が45周年なんだ~

OS技研が45周年なんだ~幻のエンジン「OS TC24-B1」が岡山国際サーキットに集結、OS技研創立45周年記念イベント 12月2日

OS技研は、創立45周年記念イベント「OS技研 45th Anniversary OSノスタルジック 1day」を12月2日、 岡山国際サーキットで開催する。

OS技研は1975年、当時ツインカム2バルブが主流のレーシングエンジン界に、DOHC4バルブのTC16-MAII/TC24-B1エンジンをひっさげて登場した。同エンジンは、当時の世界最高レベルとなるリッター当たり110ps(2870cc 325ps)を超える出力を発生。一躍注目を浴び、レーシングシーンを席巻した。その後も、「RB30 OS-E2996エンジン」、「RB用シーケンシャルミッション」、「スーパーロックL.S.D」など、本物のレーシングスペックを実現するパーツを開発し続けている。

OSノスタルジック 1dayでは、クラシックカーミーティング&コンテストや体験走行に加えて、同時代に誕生した幻のエンジン「OS TC24-B1」が集結し、「昭和」にタイムスリップ。「TC24」をはじめとする名車たちのエキゾーストノートとその走る姿を堪能できるイベントとなる。また、OKAYAMAチャレンジカップと同時開催。現代のレースも生で観戦できる、2度美味しいイベントとなっている。

参加料(入場券1枚・駐車料金込)はクラシックカーミーティング&コンテストが3500円、体験走行が5500円、スポーツ走行が1万3500円。
Posted at 2018/11/09 00:52:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2018年11月09日 イイね!

遂にレストア完了したんだね

遂にレストア完了したんだね英でも報道 マツダのロードスター公式レストアサービス 1号車が完成

もくじ
ー メーカーによるレストアサービス
ー 2カ月をかけてのレストア
ー オーダーメイドによる作業

メーカーによるレストアサービス

これが初代マツダMX-5(NAロードスター)の公式レストアサービス第一号車だ。

北米ではマツダMX-5ミアータ、日本ではユーノス・ロードスターまたはマツダ・ロードスターとして知られるNA型は1989年にデビューした。安価で、2シーター、フロントミドエンジン、リアドライブのロードスターのベンチマーク的存在であった。

来年その登場から30周年を迎えるのを前に、メーカーはレストアを希望するオーナーの声に応えるサービスを開始した。

もちろん、このようなサービスを行うメーカーはマツダが初めてではない。ポルシェ、ジャガー、アストン マーティンは特に有名だろう。さらにアルファ・ロメオも同様のサービスをスタートしている。

2カ月をかけてのレストア

MX-5はそれらのブランドほどの希少性は持っていないにも関わらず、そのレストア依頼は継続的に入ってくるとのことだ。

昨年12月に開始したこのレストアサービスはマツダの広島工場で行われ、専属のチームが対応している。

2015年11月にこのサービスを検討した際には、NA型の専門家やサプライヤー、そしてロードスター・クラブ・オブ・ジャパンとも協議を重ねたという。

この一号車は2カ月におよぶ完全なレストアを受け、リビルトエンジンやシャシーの刷新、そしてキャビンも貼り替えられている。

すべての過程は一冊の本にまとめられてクルマとともにオーナーに贈呈される。納車前には、ロードスター・アンバサダーである山本修弘が試乗して確認するとのことだ。

オーダーメイドによる作業

完全にオーダーメイドで行われるプロジェクトのため、その費用は明らかにされていない。

山本は「われわれは何年間もファンミーティングなどに通い、顧客の声に耳を傾けてきました」と語る。

「われわれのモットーは、『すべてのひとを幸せにするクルマを作る』ということです。これは初代ロードスターの特徴そのものです。それから30年が経過した今でもこのクルマを家族のように扱ってくれるひとが多いのは光栄なことです」

英国のオーナーもこのサービスを受けることができるのかって? マツダは英国に生産拠点を持っていないことから、広島までクルマを送らない限りそれは難しいだろう。

しかし、マツダの認定を受けたレストアサービスへの需要が高まれば、それが実現する可能性もある。



これからも大事に乗っていってくれるユーザーの為にもこういうのは大事にしていきたいな
Posted at 2018/11/09 00:49:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2018年11月09日 イイね!

どうせ絵に描いた餅の様な意味の無いもんなんじゃないの~

どうせ絵に描いた餅の様な意味の無いもんなんじゃないの~自動車分野のテロ対策の実証実験を実施へ 国交省

国土交通省は、不審人物や不審物を自動で検知できる「先進的警備システム」のバスターミナル導入に向けて、11月8日に「自動車分野におけるテロ対策検討会」を開催し、システムに関する実証実験参加事業者を選定する。

国土交通省は、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向け、バスターミナルなど、不特定多数が集まるソフトターゲットに対する警戒強化を喫緊の課題と捉えている。対策の一環として、不審人物や不審物を自動で検知できる「先進的警備システム」のバスターミナルへの導入に向けて有識者で構成する「自動車分野におけるテロ対策検討会」を開催し、同システムに関する実証実験を行うことにした。

検討会では、実証実験参加事業者の選定や告知の手法について検討する予定。
Posted at 2018/11/09 00:47:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2018年11月09日 イイね!

電動スーパーチャージャーが付くからターボは無しなのかな?

電動スーパーチャージャーが付くからターボは無しなのかな?メルセデスAMG、電動化が加速…新設定「GT53」はハイブリッドの可能性

メルセデスAMGの高性能2ドアスポーツ『GT』シリーズに新たに設定される『GT53』開発車両を、カメラが初めて捉えた。

AMG「53」シリーズは、新開発の3リットル直列6気筒エンジンとISG(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター)、48V電気システムおよび電動スーパーチャージャーを組み合わせたハイブリッドモデルで、「43」と「63」の中間に位置する。この秋に日本で発売されたばかりの『E53』、『CLS53』に続くシリーズ第3弾となる。

メルセデスのテスト敷地内で捉えたプロトタイプは、サイドに「V8 BITURBO」の文字が黒いテープで消されていることに気づく。写真に映るホワイトボディの車両がそれだ。また丸いクワッドエキゾーストパイプはE53やCLS53と同じタイプが装着されている。

予想されるパワートレインは、上記の通り3リットル直列6気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドだ。最高出力は435ps、最大トルク520Nmを発揮し、0-100km/h加速4.5秒、最高速度は285km/hのパフォーマンスとなる。

GT53のワールドプレミアは、2019年内となりそうだ。メルセデスAMGは、今後もハイブリッドモデルやEVの設定が予想され、電動化が一気に加速しそうだ。



それとも直6のNA+ハイブリッドなのかな


メルセデスAMG GT、新設定の「GT53」はハイブリッドモデルに

メルセデスAMGの高性能2ドアスポーツ「GT」シリーズに新たに設定される「GT 53」開発車両をカメラが初めて捉えました(向かって左のホワイトボディ)。

メルセデスのテスト敷地内で捉えたプロトタイプは、サイドにある「V8 BITURBO」の文字が黒いテープで消されているようです。また丸いクワッドエキゾーストパイプは「E 53」や「CLS 53」と同じタイプが装着されています。

AMG「53」シリーズは、新開発の3リットル直列6気筒エンジンとISG(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター)、48V電気システムおよび電動スーパーチャージャーを組み合わせたハイブリッドモデルで、「43」と「63」の中間に位置しています。この秋に日本で発売されたばかりの「E 53」、「CLS 53」に続く「53」シリーズ第3弾となります。

パワートレインは、上記の通り3リットル直列6気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドです。最高出力は435ps、最大トルク520Nmを発揮し、0-100km/h加速4.5秒、最高速度は285km/hのパフォーマンスと噂されています。

「GT 53」のワールドプレミアは、2019年内となりそうですが、メルセデスAMGは、今後もハイブリッドモデルやEVの設定が予想され、電動化が一気に加速しそうです。

(APOLLO)
Posted at 2018/11/09 00:43:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | 日記
2018年11月09日 イイね!

ヴィッツの出来損ないみたいなのはイヤだな

ヴィッツの出来損ないみたいなのはイヤだなスバルが新型ホットハッチを計画か!? 2020年WRC復帰へのシナリオ

スバルが、欧州Bセグメントの新型ハッチバックを開発しているという情報を、スクープサイトSpyder7が入手した。また2020年WRC(世界ラリー選手権)復帰へ向けた調整に入っている可能性があるという。

メーカー関係者によると、同ブランドはWRC撤退以降、欧州のプレゼンス低下に悩んでいるという。そこでWRC復帰を果たしたトヨタ『ヤリス』を標的に、自身もWRC復帰を狙っているようだ。

スバルは、WRCにおいて1990年代に、トヨタ、三菱と並んで上位を争っていた。しかし1999年にトヨタが撤退して以降、2005年には三菱が、2008年にはスバルが撤退をし、2009年から2016年までは国産車の参戦はなかった。

しかし2017年にトヨタが復帰し、優勝するなど盛り上がりを見せている。2019年は全14戦が行われるが、開催を申請していた日本は残念ながら見送りとなっている。しかし、WRC日本ラウンド招致委員会は、オリンピックイヤーでもある2020年日本開催へ向けて活動しており、実現の可能性は十分ある。スバルはそこに照準を合わせ、新型を投入する可能性が高い。

Spyder7スクープ班では、新型ハッチバックの予想CGを制作した。『VIZIVパフォーマンス』からインスパイアされたヘッドライトに、ロー&ワイドボディシルエットで迫力あるデザインを採用。サイドなど細部はスバル最新のデザインを盛り込んだ。パワートレインは、新型『レヴォーグ』に搭載予定の1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジンをハイチューンすると見られる。

開発が順調に進めば、新型ハッチバック誕生は2019年内となるはずだ。


だったらヴィッツをそのままOEMさせて貰った方がよっぽどいい気がするのだけど


スバル、新型ホットハッチを開発中の噂! 2020年WRC復帰を狙う

スバルが、欧州Bセグメントの新型ハッチバックを開発しているという情報を入手しました。

メーカー関係者からの情報によると、スバルはWRC撤退以降、欧州でのプレゼンス低下に悩んでいるといいます。そこでWRC復帰を果たしたトヨタ「ヤリス」を標的に、自身もWRC復帰を狙っているようです。

予想CGでは、「VIZIVパフォーマンス」からインスパイアされたヘッドライトに、ロー&ワイドボディシルエットで迫力あるデザインを採用。サイドなど細部にはスバル最新のデザインを踏襲しています。パワートレインは、新型「レヴォーグ」に搭載予定の1.8リットル水平対向4気筒直噴ターボエンジンをハイチューンすると予想されます。

スバルは、WRCにおいて1990年代にトヨタ、三菱と並んで上位を争っていました。しかし1999年にトヨタが撤退して以降、2005年には三菱が、2008年にはスバルが撤退。2009年から2016年までは国産車の参戦はありませんでした。2017年にトヨタが復帰し、優勝するなど盛り上がりを見せており、これをスバルが指をくわえて見ていることはないはずです。

2019年は全14戦が行われますが、開催を申請していた日本は残念ながら見送りとなりました。しかし、WRC日本ラウンド招致委員会は、オリンピックイヤーでもある2020年日本開催へ向けて活動しており、実現の可能性は十分あります。スバルは新型モデルをひっさげ、そこに標準を合わせている可能性が高いようです。

開発が順調に進めば、新型ハッチバック誕生は2019年内となるはずです。

(APOLLO)
Posted at 2018/11/09 00:34:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記

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何シテル?   12/12 23:27
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